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「オリンピック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「オリンピック」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

すかいらーくがプラスチックストローを原則廃止 今後は代替ストローの導入を検討
2020年の東京五輪までに全業態で順次廃止。(2018/8/17)

すかいらーくHD、2020年までに全業態でプラ製ストロー廃止へ
すかいらーくHDは、国内外のグループ全業態で、2020年の東京五輪・パラリンピック開催までにプラスチック製ストローの使用を取り止める方針を発表した。(2018/8/17)

猛暑予想の東京五輪に商機 パナ、ミスト冷却機5年500台販売へ
パナソニックは、来年春に製品化する屋外用ミスト式冷却機「グリーンエアコン」を発売後5年間で500台販売する計画だ。東京五輪観戦客らの猛暑対策として売り込む。(2018/8/17)

【マンガ】オリンピックはかつて「“走る”以外の競技がなかった」って知ってた?
短距離走だけ。(2018/8/17)

打ち水、ミストシャワー、遮熱性舗装……東京五輪、暑さ対策に繰り出す“あの手この手”
今夏の猛暑で、注目を浴びるようになった東京五輪の暑さ対策。打ち水にミストシャワー、遮熱性のアスファルト舗装などで、選手はもちろん観客を熱中症から守ろうと、関係者は対策を進めている。(2018/8/16)

19年夏冬コミケ、初の4日間開催 五輪準備の影響
2019年夏冬コミケは会期が4日間に。会場となる東京ビッグサイトの一部が、東京五輪の準備のための改修工事で使用できなくなるため。(2018/8/13)

2019年のコミケは初の4日間開催 東京五輪の影響
東京ビッグサイトの利用制約期間のため。(2018/8/12)

東京五輪のあおりで「2020インターハイ」が大ピンチ 全国各地の分散開催となり中止の危機も
いまだ4つの競技開催地が決まっていません。(2018/8/11)

東京五輪、日本の技術力アピールの場に 初の顔認証技術、NECが導入
2020年東京五輪・パラリンピックで、人工知能技術を使い、入場者の顔をIDカードに事前登録した顔写真と自動的に照合する認証システムを初めて導入すると発表した。(2018/8/9)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ボクシング連盟・山根明氏の辞任に脅える、「東京五輪不出場」のシナリオ
日本中を騒がせていた日本ボクシング連盟の山根明氏が辞任を表明した。会長職を辞めることになったので一応の区切りをつけた形だが、これで一件落着とはいかない。どういうことかというと……。(2018/8/9)

マラソンで考える:
夏のスポーツ大会、競技中に生じた事故責任は誰にあるのか
この夏は猛烈な暑さが続き、20年東京五輪への懸念も強まっている。夏のスポーツ大会で参加者が熱中症で倒れたり、死者が出たりした場合、その主催者は責任を問われるか。(2018/8/9)

混乱や待ち時間を解消?:
2020年東京五輪にNECの顔認証導入へ――関係者の認証チェックを「厳格かつ高速」に
※記事末尾に動画付き※ 東京2020大会の全会場と選手村、プレスセンターなどに、NECの顔認証が導入されることが分かった。関係者以外立ち入り禁止エリアの入場管理を、安全かつ迅速に実現できるという。(2018/8/8)

全会場は五輪初:
五輪で初の顔認証システム、NECが東京で導入
NECは、2020年の東京五輪・パラリンピックで、同社の顔認証システムが採用されたと発表した。(2018/8/7)

東京五輪、関係者は「顔認証」入場 大会史上初 “改札並み”にスムーズ
2020年の東京五輪・パラリンピック競技大会では、関係者が会場に入る際、NECの顔認証システムが使われる。選手やスタッフ、ボランティアなど大会関係者約30万人が対象。(2018/8/7)

World Robot Summit徹底解剖(1):
ロボット五輪あらためロボットサミットが始まる、2018年プレ大会は賞金1億円超
東京オリンピック・パラリンピックが行われる2020年、新しいロボットイベント「World Robot Summit(WRS)」が開催される。本連載では、このWRSについて、関係者へのインタビューなどを通し、全体像を明らかにしていく。第1回はWRSの概要や狙いについて説明する。(2018/8/7)

「サマータイム導入検討」IT関係者は反発 菅官房長官「決定した事実はない」
政府が東京五輪の酷暑対策としてサマータイムを導入する検討に入ったとの報道について、IT関係者からは導入に反発する声が上がっている。菅官房長官は「政府として決定した事実はない」と慎重な姿勢を示した。(2018/8/6)

国民生活への影響大:
東京オリンピックはもはや“国難”なのか 浮上する「サマータイム」
酷暑対策で東京五輪期間中のサマータイム導入がにわかに浮上しているが、IT化した社会で簡単に実現できるものではない。(2018/8/6)

90歳の祖母「五輪で通訳したいから英語教えて」 LINEで孫から英語を習う姿に「すてき」「見習いたい」の声
おばあちゃん、「なす(エッグプラント)」を覚えるのに苦戦中。(2018/8/5)

東京五輪のメダル“増産中” 携帯からの解体加速も「まだ足りない」
東京五輪開幕まであと2年に迫る中、大会で使用するメダルを不要になった携帯電話や小型家電から取り出したリサイクル金属で製作するプロジェクトが進む。(2018/8/3)

今日のリサーチ:
2020年東京オリンピック シニアは「感動」、若者は「経済効果」に関心――インテージリサーチ調べ
インテージリサーチは、自主企画調査「東京オリンピック・パラリンピックに関する意識調査」を実施しました。(2018/8/3)

平成最後の年賀葉書のデザイン発表 東京2020大会の寄付金付きタイプや雪ミクさん・くまモンのデザインも
お年玉くじの賞品には「オリンピックへのご招待」も登場。(2018/8/2)

混雑する場所の熱中症リスク、AIが予測 ヤフーと東京都が実証実験
ヤフーと東京都は、AIを使ってイベント会場など混雑する場所の熱中症リスクを予測する実証実験を始めた。東京五輪を見据えた都の熱中症予防対策への活用や、ヤフーでのサービス化を検討する。(2018/8/1)

汗をかくマネキン導入し、着心地研究……東京五輪に向け製品開発本格化
東京五輪・パラリンピックまであと2年と迫り、選手らにウエアやシューズなどを提供するスポーツ用品メーカーが開発にしのぎを削っている。本番での好記録とともに、一般的なスポーツ用品の品質向上も期待される。(2018/7/26)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
W杯やオリンピックと同じ、4年に1回の「国際農機展」はスゴかった
まさにW杯と同時開催でした。(2018/7/24)

「東京五輪ドーピング検査員5000人の給与がタダ」というデマが拡散 組織委員会に聞いた
タダかどうかは未定とのこと。(2018/7/24)

「東京2020オリンピック・パラリンピック」大会マスコットが正式デビュー 名前は「ミライトワ」「ソメイティ」に
「未来」「永遠」にかけて命名。(2018/7/22)

東京五輪の公式チケット、開会式は最高30万円 国内で2019年春から販売サイトで
それぞれの競技の一般チケットの価格帯も発表されました。(2018/7/21)

2020円の企画チケットも:
東京五輪、開会式のチケットは最高30万円 19年春発売
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は、東京2020大会のチケット販売の概要を発表した。(2018/7/20)

カドカワ川上社長、東京五輪の文化事業統括プロデューサーを辞任 ニコ超スタッフ使えず「無理だと思った」
カドカワの川上量生社長が、東京都の五輪文化事業「Tokyo Tokyo FESTIVAL」(TTF)の統括プロデューサーを6月27日に辞任したことを明かし、ブログで経緯を説明した。(2018/7/19)

自動運転タクシー営業走行へ ZMPと日の丸交通が東京で世界初の実証実験
実験を通し両社は、目標とする2020年東京五輪・パラリンピックでの無人タクシー運行の準備を加速させる。(2018/7/19)

午前6時スタートの種目も 東京五輪の競技日程は“暑さ”配慮 マラソンなど開始前倒し
2020年東京五輪の競技日程の大枠が固まった。マラソンなど屋外種目について、開始時間を招致時の計画より前倒しするなど「酷暑の大会」を強く意識した。(2018/7/19)

東京五輪、聖火リレーの日程発表 スタートは福島県
121日間かけて回ります。(2018/7/13)

都内で「時差ビズ」スタート 東京五輪・パラへ混雑緩和目指す
東京五輪期間中の混雑緩和を目指し、時差出勤を呼びかける東京都の「時差Biz」キャンペーンが9日、始まった。期間中、鉄道会社が早朝に臨時列車を運行したり、系列の百貨店で使えるポイントを付与したりして時差出勤を促す。(2018/7/10)

駅での音声案内、スマホで多言語表示 京急電鉄
京浜急行電鉄が音声案内をスマホで多言語表示する案内サービスの検証を開始した。ヤマハのスマートフォンアプリ「おもてなしガイド」を活用。2020年の東京五輪・パラリンピックの開催に向け駅施設での多言語案内サービスの効果や実用性を検証する。(2018/7/9)

猛暑の東京五輪を冷やせ! ぬれない霧、スパコン……ヒートアイランド対策の研究進む
関東地方などで梅雨が明け、いよいよ夏本番。都市部を猛烈な暑さが襲うヒートアイランド現象が顕著になる時期だ。近年は東京五輪をターゲットに、多様な「都市を冷やす」対策の研究開発が進んでいる。(2018/7/9)

川口春奈、「五輪ペイントでW杯応援」の真相明かす  騒動の広がりにファンから同情の声
まれによくある。(2018/7/5)

「キャッシュレス決済」加速へ産学官連携組織発足 五輪へ向けて巻き返し
2次元バーコード「QRコード」を使った決済の規格統一などに取り組む。(2018/7/4)

東京五輪に向けユニバーサルデザインを拡充、成田空港
成田空港は2018年6月28日、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、日本の表玄関の役割とともに、将来を見据えた機能強化や利便性・快適性向上につなげる基本方針および具体的な取り組みを明らかにした。(2018/7/3)

2泊で7〜60万円:
1000室の豪華客船が「ホテル」に JTBが横浜で初、五輪限定で
JTBは、2020年の東京オリンピック期間中に大型クルーズ船を宿泊施設として活用する。利用するのは米Princess Cruisesの「サン・プリンセス」。試合のパブリックビューイングなどのイベントも適宜開催する。(2018/6/25)

20年10月は祝日なしに:
東京五輪前後に「祝日を移動」する改正法成立、地方から怒りの声「われわれ無関係」
東京五輪の開会式当日などに既存の3祝日を移動する改正法が成立した。2020年限定の施策で、交通機関の混雑緩和を図る狙い。だが、ネット上では「自分たちには関係ない」と地方住民から怒りの声が出ている。(2018/6/13)

五輪開閉会式に合わせ祝日移動 あおりを受け10月の祝日消滅
連休はうれしいけど……。(2018/6/13)

森ビル、お台場にデジタルアート施設 「チームラボ」の作品一堂に、夜間観光の受け皿も
2020年の東京五輪・パラリンピックを前に、急増する訪日外国人旅行者にも対応し、将来的には夜間観光の受け皿として、終業時間を深夜にまで延長することも視野に入れる。(2018/6/12)

「ラブホテル」観光も?:
東京五輪で活気付く「ラブ」業界 認知度アップ狙う
2019年のラグビーワールドカップ(W杯)と翌年の東京五輪に向けた準備が進む中、さまざまな企業が、日本を訪問する大勢の観光客やメディア、選手たちをビジネスチャンスにつなげようと画策している。(2018/6/12)

五輪後のホテル需要は?CBREがフォーラム開催
ここ数年、2020年東京五輪やインバウンド(訪日外国人旅行者)で不足するホテルの客室を見込み、大都市圏ではホテルの建設ラッシュが続いている。CBREは不動産マーケットの動向をプレゼンするフォーラムを開催し、この中で五輪前後のホテル市場の展望を示した。(2018/6/11)

味の素スタジアム、第1期改修工事は7月に着工
味の素スタジアムのラグビーW杯・東京五輪に向けた改修工事が、2018年7月に着工する。施工は西武/協栄JV。ラグビーW杯後には、車いす利用者のための観客席を整備する第2期工事も行われる予定。(2018/6/5)

選手に大歓声が届くように:
東京オリンピック、マラソンと競歩コースが決定 銀座、東京タワーなど名所を巡る
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は5月31日、国際陸上競技連盟の承認を得て東京2020オリンピックにおけるマラソンと競歩のコースを決定したと発表した。(2018/5/31)

東京オリンピックに向け開発競争「激化」:
「グーグルには売らない」 日本勢は音声翻訳で覇権を握れるか
音声翻訳の技術は向上し、2020年の東京オリンピックまでには多くの場所で手軽に使えるようになりそうだ。日本勢がグーグルやマイクロソフトに打ち勝って、音声翻訳の市場で覇権を握れるかどうかが今後のカギとなる。(2018/5/16)

TOKIO、2020東京五輪スペシャルアンバサダー継続
都知事がTOKIOの続投を明らかにしました。(2018/5/11)

東京23区のオフィスビル供給量、2020年がピーク
森トラストがまとめた東京23区内のオフィスビル供給量の動向を示すレポートが公表された。これによると、大規模オフィスビルは2020年の東京五輪を頂点として、再開発により増え続けるが、五輪後にはブレーキがかかり、一転して急落するとしている。(2018/4/27)

燃料電池車:
燃料電池バスが乗用車の駆動用モーターで走れる理由
トヨタ自動車は、東京都内で省庁関係者や報道向けに燃料電池(FC)バス「SORA」の試乗会を実施した。SORAは同年3月に型式認証を取得して発売を開始した燃料電池バスの新モデルだ。2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向けて東京を中心に100台以上の導入を予定している。(2018/4/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。