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「オリンピック」最新記事一覧

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「オリンピック」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

赤坂8丁目発 スポーツ246:
東京五輪に襲いかかる「ドーピング丸投げ裁定」のツケ
国家ぐるみのドーピング隠ぺい問題で、ロシアのスポーツ界が揺れている。リオ五輪の出場については、各国際競技団体がその条件を満たしているかどうかを判断することになった。大会前にドタバタぶりを繰り広げているが、問題を先送りにすれば4年後の東京五輪にも影響が及ぶかもしれない。(2016/7/28)

マクドナルドからビーフ&パインなど「必勝バーガー」 リオ五輪に向けて登場
パイナップルの「金メダル」やトマトの「日の丸」入り。(2016/7/25)

マクドナルド、五輪“必勝”テーマに期間限定バーガー 金メダルと日の丸イメージ
日本マクドナルドはリオデジャネイロ五輪の応援企画として、「必勝」をテーマにした新商品を発売する。(2016/7/25)

Apple Watchのオリンピック限定バンド(14カ国の国旗デザイン)、リオ店で発売へ
Appleがリオデジャネイロオリンピック記念ウーブンナイロンバンドをリオデジャネイロのApple Storeで限定発売するとGQが画像付きで報じた。日本を含む14カ国それぞれの国旗をあしらったデザインだ。(2016/7/24)

東京五輪を“VR席”で見る時代がくる? VRが変える新しいテレビのカタチとは
近い将来、VRが今よりも普及したとき、映像コンテンツの楽しみ方はどのように変わっていくのだろうか――360channelが展開する「VRテレビ局」の可能性について、同社でプロデューサーを務める中島健登氏から話を聞いた。(2016/7/20)

「@ITセキュリティセミナー 〜迷宮からの脱出〜」レポート(1):
東京五輪からバグハントまで、多様な視点からサイバーセキュリティの“今”を探る
本稿では、@IT編集部が2016年6月23日に東京・青山ダイヤモンドホールで開催した「@ITセキュリティセミナー」レポートの第1弾をお届けする。(2016/7/19)

週刊「調査のチカラ」:
夏のオフィスのエアコンバトル、女性の7割が「こっそり温度を変更」の経験あり
選挙に続いてまた選挙のこの夏、最近はリオ五輪の話題も増えてきました。今回はメダル獲得数の予測から夏休みの自由研究まで、季節の話題をお届けします。(2016/7/16)

夏コミでも手荷物確認を実施 東京五輪に向け警備強化
「コミックマーケット90」(8月12〜14日、東京ビッグサイト)で、一般参加者を対象に手荷物確認を実施。前回の冬コミに続き、警備体制を強化する。(2016/7/15)

“全録”レコーダー好調、観戦ツアーは苦戦……五輪商戦、明暗くっきり
五輪商戦で明暗。複数局の番組をすべて録画できるBDレコーダーが好調だが、現地を訪れるツアーは苦戦している。(2016/7/15)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(2):
最初の照準は東京五輪、5G開発を加速する日本勢
本連載では、5G(第5世代移動通信)の開発が進んでいる5つの国/地域に焦点を当て、その最前線をノキアの視点でお届けする。第2回となる今回は日本を取り上げる。2020年の東京オリンピックを控え、5Gの商用化に向けた議論が加速してきている。(2016/7/15)

リオ市長「ブラジルにもポケモンGOを」 オリンピック開催を前に任天堂に呼びかける
かわいい画像入り。(2016/7/14)

日本限定特典も:
au、「Galaxy S7 edge Olympic Games Edition」をオンラインで販売 限定台数は“2016台”
au Online Shopで、オリンピックをモチーフにしたGalaxy S7 edgeの限定モデルが販売される。日本限定特典として、ウェアラブルイヤフォン「Gear IconX」も同梱する。(2016/7/14)

リオ五輪を“スーパー”な画質で観る方法
8月5日に開幕するリオデジャネイロオリンピック。地上波テレビで4Kや8Kの放送がないためか、いまひとつ盛り上がりに欠けているようですが、今はネットという伝送手段があるのです。(2016/7/10)

東洋学園大学、1964年東京五輪の聖火トーチを一般公開 手にとって写真撮影することが可能
創立90周年を記念した企画で、特別な許可のもと実現。(2016/7/9)

Samsung、「Galaxy S7 edge」のオリンピック限定モデルを全選手に配布 一般発売も
リオデジャネイロオリンピック公式スポンサーのSamsungが、「Galaxy S7 edge」のオリンピック限定モデルを発表した。参加選手に無線イヤパッド「Gear IconX」とセットで配布する。限定2016台を一部の国でも販売する計画だ。(2016/7/8)

米NBC、「Gear VR」向けにリオデジャネイロオリンピックの一部をVR放映へ
米テレビネットワーク大手のNBCが、8月5日から開催のリオデジャネイロオリンピックの85時間分をNBC Sports会員にVRコンテンツとして提供する。視聴するにはSamsungのHMD「Gear VR」が必要だ。(2016/7/1)

競技映像のビッグデータが、リオ五輪のメダルを増やす切り札に?
トップアスリートの世界では、選手やコーチに加えて分析スタッフも勝敗を分ける重要な存在だ。その裏にはアスリート用の映像データベースを構築している人々がいる。日本のメダルを支える力はこんなところにもある。(2016/6/27)

リオ五輪は放送時間が遅くて……“寝落ち”対策に「全自動ディーガ」とパナソニック
8月に開幕するスポーツの祭典「リオデジャネイロオリンピック」。時差が約12時間あり、中継によるテレビ放送は深夜になると予想されている。(2016/6/23)

リオ五輪の聖火イベントに展示されたジャガーが逃亡後に射殺 地元委員会が過ちを認める
そもそもジャガーをイベントに起用すること自体が違法だったそうです。(2016/6/22)

ジカ熱予防に「ダチョウ」コンドーム リオ五輪で京都府大グループ
京都府立大のグループは、ダチョウの卵を使ってジカウイルス抗体を大量精製することに成功。感染予防に役立てたいとしている。(2016/6/16)

銀座「ソニービル」、17年3月で休業 建て替えへ 五輪までは広場に
東京・銀座の「ソニービル」の営業を来年3月で一時終了。22年秋の営業を目指し新ビルを建設する。(2016/6/13)

“自撮り”のジェスチャーも絵文字に Unicode 9.0に新絵文字72種
“自撮り”のジャスチャー、オリンピックシーズンにぴったりの金メダルや柔道着――21日リリースのUnicode 9.0で新たな絵文字72種類が加わる。(2016/6/7)

東京五輪予定地、最もポイ捨てが多いのは? 人工知能で分析、1位はあの「公園」
人工知能による画像解析技術で、ごみのポイ捨て状況を調査するシステム「タカノメ」が登場。(2016/5/30)

WHOがジカウイルスとリオ五輪についてコメント 「中止や変更をしてもウイルスの流行に大きな変化ない」
旅行者へのアドバイスも。(2016/5/29)

あなたの知らないプリンタの世界:
3Dプリンタは世界を変えるか? 4年に1度の“印刷業界のオリンピック”で占う
4年に1度、ドイツで行われる印刷業界の大規模な展示会「drupa」(ドルッパ)。今回の注目はやはり3Dプリンティングです。立体を“プリント”することが当たり前になった未来は、印刷の概念すら変わっているかもしれません。(2016/5/26)

スマートシティ:
水素パイプラインや次世代燃料電池も、選手村に最先端のエネルギー技術
東京都はオリンピック・パラリンピックの選手村に水素エネルギーを中核にした電力・熱の供給システムを構築するため、2016年度中に事業計画を策定して準備に入る。水素ステーションと水素パイプラインを設置するほか、次世代燃料電池や燃料電池バスによる高速輸送システムも導入する。(2016/5/25)

スピン経済の歩き方:
なぜ大手マスコミは「電通の疑惑」を報じないのか 東京五輪の裏金問題
英・ガーディアン紙が東京五輪の裏金疑惑を報じ、電通の関与を指摘した。しかし、国内の大手マスコミがこの報道を引用する際、きれいさっぱり「電通」をカット。ネット上では「マスコミの配慮がハンパない」といった声が出ているが、真相は……。(2016/5/24)

選手交代にタブレット端末を使用―― バレーボールのルールに物議、JVAに聞いてみた
リオ五輪でも使用する意向。(2016/5/19)

自然エネルギー:
福島県産の水素を東京へ、再生可能エネルギーが200キロの距離を越える
東京都と福島県は再生可能エネルギーによる水素の製造から輸送・貯蔵・利用までの取り組みを共同で加速させる。国の産業技術総合研究所を加えた研究開発プロジェクトを通じて、2020年の東京オリンピック・パラリンピックで福島県産のCO2フリーの水素を活用できるようにする計画だ。(2016/5/19)

次期パスポートのデザイン、「冨嶽三十六景」に 全ページ異なるデザイン
2020年の東京五輪を念頭に、2019年度中の導入を目指す。(2016/5/18)

東京五輪、審判はロボットに?――富士通、体操競技の採点をセンサーで支援 実証実験へ
富士通が、人間の動きを捉えるレーザーセンサーと骨格認識技術を活用し、体操競技の採点を支援する技術を開発。日本体操協会と共同で、2020年の東京五輪までに実用化を目指すという。(2016/5/17)

東京オリンピックの裏金疑惑に関し、組織委員会がコメントを発表 「理解とは全く異なる」
英ガーディアン紙が疑惑を報じていました。(2016/5/13)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(1):
世界初の試験運用を目指す韓国、冬季五輪が勝機に
研究開発が加速し、さまざまな実証実験が進む5G(第5世代移動通信)。目標とされる一部商用化の開始は、2020年――。あと5年もないのである。標準化はようやく開始されたが、それ以外では実際のところ、どこまで進んでいるのだろうか。本連載では、5G開発に取り組むノキアが、韓国、中国、欧州、米国、日本の各エリアにおける“5G開発の最前線”を探っていく。(2016/5/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
四国に8Kの未来を見た――完全固定カメラの舞台映像がすごい
「スーパーハイビジョン」として着々と開発が進む8K。今年のリオデジャネイロオリンピックでは各地で8K方式のパブリックビューイングも予定されているが、一方で麻倉怜士氏は「8Kと舞台映像は相性が抜群」という。愛媛県にある「坊っちゃん劇場」が示した8Kの可能性とは?(2016/5/11)

2020年の国内IT市場は厳しい見通し、五輪よりWindows 7が影響
モバイルやクラウドなど新規領域への投資も鈍い見込みだ。(2016/5/9)

民泊の新ルールを6月に策定:
これが未許可民泊の実態だ! こっそり貸し出す入居者と管理会社の攻防
政府は東京五輪が開かれる2020年に、訪日外国人旅行者を15年の約2倍となる年間4000万人まで引き上げる計画。ただ、ホテルをはじめとした宿泊施設の不足は深刻な問題で、個人が所有する空き部屋を有料で宿泊させる民泊の動向に注目が集まる。(2016/5/2)

四角形を動かすだけでオリンピックからパラリンピックへ 東京五輪のエンブレムの秘密に驚きの声があがる
こんなに考えられていたとは。(2016/4/27)

五輪エンブレムの“ここ”がすごい 幾何学的に分析、ネットで称賛の声
東京五輪・パラリンピックのエンブレム「組市松紋」のデザインを、幾何学的に分析したツイートが話題に。(2016/4/27)

視聴者「知ってた」 東京五輪エンブレム、なぜか発表会前にテレビで結果が報じられ何ともいえない空気に
ひどいネタバレを見た。(2016/4/25)

キンコン西野さん、五輪エンブレム落選作から選ぶ「負けエンブレム展」結果発表
コンテストを開催した結果、最終候補の4作が残った理由が分かったとコメント。(2016/4/25)

東京五輪エンブレムはA案「組市松紋」に決定
2020年東京五輪・パラリンピック公式エンブレムは「組市松紋」(くみいちまつもん)のA案に決まった。(2016/4/25)

東京五輪のエンブレム決定 A案「組市松紋」に
1万5000件近くの応募から選ばれた。(2016/4/25)

東京五輪エンブレムが決定 A案「組市松紋」のデザインに
東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が、エンブレムを決定。8日に発表したA〜D案の最終候補から、A案の「組市松紋」を選んだ。(2016/4/25)

五輪エンブレム最終候補は「超ツマンナイ」 キンコン西野さんが優秀な落選作品を募る「負けエンブレム展」呼びかけ
選ばれたエンブレム案以上に素晴らしいものが見つかるかも?(2016/4/11)

「敗者復活」って何? エンブレム審査で再び浮かび上がった不透明感
五輪エンブレムの最終候補4作品が公開されたが、いったん落選した作品を“敗者復活”させたことを公表し、審査に新たな不透明感を残した。(2016/4/11)

東京五輪のエンブレム候補 B案にドラゴンボール「魔封波」を思い出すネット民が続出
確かに、渦に吸い込まれるピッコロ大魔王が見える……!(2016/4/8)

東京五輪エンブレム、最終候補の4作品発表
ネットとはがきで意見募集を行う。(2016/4/8)

東京五輪エンブレムの最終候補、公開
東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は4月8日、エンブレムの最終候補4点を公表した。(2016/4/8)

内村光良、読売新聞夕刊で長編小説「金メダル男」連載へ
内村さんの一人舞台「東京オリンピック生まれの男」の感動が再び。10月には映画化も。(2016/3/30)

億単位の経済効果にも期待:
2020年東京五輪控え――トップアスリートを採用する企業が増加
五輪開催を控え、スポーツ選手を社員として雇用・支援する企業が増えてきた。選手は活動資金の確保と引退後の生活設計も描けるほか、企業にとっても実業団チームを持つほどコストをかけずに支援できるとあって、さまざまな効果が期待できそうだ。(2016/3/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。