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「オリンピック」最新記事一覧

質問!五輪→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で五輪関連の質問をチェック
「オリンピック」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

WHOがジカウイルスとリオ五輪についてコメント 「中止や変更をしてもウイルスの流行に大きな変化ない」
旅行者へのアドバイスも。(2016/5/29)

あなたの知らないプリンタの世界:
3Dプリンタは世界を変えるか? 4年に1度の“印刷業界のオリンピック”で占う
4年に1度、ドイツで行われる印刷業界の大規模な展示会「drupa」(ドルッパ)。今回の注目はやはり3Dプリンティングです。立体を“プリント”することが当たり前になった未来は、印刷の概念すら変わっているかもしれません。(2016/5/26)

スマートシティ:
水素パイプラインや次世代燃料電池も、選手村に最先端のエネルギー技術
東京都はオリンピック・パラリンピックの選手村に水素エネルギーを中核にした電力・熱の供給システムを構築するため、2016年度中に事業計画を策定して準備に入る。水素ステーションと水素パイプラインを設置するほか、次世代燃料電池や燃料電池バスによる高速輸送システムも導入する。(2016/5/25)

スピン経済の歩き方:
なぜ大手マスコミは「電通の疑惑」を報じないのか 東京五輪の裏金問題
英・ガーディアン紙が東京五輪の裏金疑惑を報じ、電通の関与を指摘した。しかし、国内の大手マスコミがこの報道を引用する際、きれいさっぱり「電通」をカット。ネット上では「マスコミの配慮がハンパない」といった声が出ているが、真相は……。(2016/5/24)

選手交代にタブレット端末を使用―― バレーボールのルールに物議、JVAに聞いてみた
リオ五輪でも使用する意向。(2016/5/19)

自然エネルギー:
福島県産の水素を東京へ、再生可能エネルギーが200キロの距離を越える
東京都と福島県は再生可能エネルギーによる水素の製造から輸送・貯蔵・利用までの取り組みを共同で加速させる。国の産業技術総合研究所を加えた研究開発プロジェクトを通じて、2020年の東京オリンピック・パラリンピックで福島県産のCO2フリーの水素を活用できるようにする計画だ。(2016/5/19)

次期パスポートのデザイン、「冨嶽三十六景」に 全ページ異なるデザイン
2020年の東京五輪を念頭に、2019年度中の導入を目指す。(2016/5/18)

東京五輪、審判はロボットに?――富士通、体操競技の採点をセンサーで支援 実証実験へ
富士通が、人間の動きを捉えるレーザーセンサーと骨格認識技術を活用し、体操競技の採点を支援する技術を開発。日本体操協会と共同で、2020年の東京五輪までに実用化を目指すという。(2016/5/17)

東京オリンピックの裏金疑惑に関し、組織委員会がコメントを発表 「理解とは全く異なる」
英ガーディアン紙が疑惑を報じていました。(2016/5/13)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(1):
世界初の試験運用を目指す韓国、冬季五輪が勝機に
研究開発が加速し、さまざまな実証実験が進む5G(第5世代移動通信)。目標とされる一部商用化の開始は、2020年――。あと5年もないのである。標準化はようやく開始されたが、それ以外では実際のところ、どこまで進んでいるのだろうか。本連載では、5G開発に取り組むノキアが、韓国、中国、欧州、米国、日本の各エリアにおける“5G開発の最前線”を探っていく。(2016/5/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
四国に8Kの未来を見た――完全固定カメラの舞台映像がすごい
「スーパーハイビジョン」として着々と開発が進む8K。今年のリオデジャネイロオリンピックでは各地で8K方式のパブリックビューイングも予定されているが、一方で麻倉怜士氏は「8Kと舞台映像は相性が抜群」という。愛媛県にある「坊っちゃん劇場」が示した8Kの可能性とは?(2016/5/11)

2020年の国内IT市場は厳しい見通し、五輪よりWindows 7が影響
モバイルやクラウドなど新規領域への投資も鈍い見込みだ。(2016/5/9)

民泊の新ルールを6月に策定:
これが未許可民泊の実態だ! こっそり貸し出す入居者と管理会社の攻防
政府は東京五輪が開かれる2020年に、訪日外国人旅行者を15年の約2倍となる年間4000万人まで引き上げる計画。ただ、ホテルをはじめとした宿泊施設の不足は深刻な問題で、個人が所有する空き部屋を有料で宿泊させる民泊の動向に注目が集まる。(2016/5/2)

四角形を動かすだけでオリンピックからパラリンピックへ 東京五輪のエンブレムの秘密に驚きの声があがる
こんなに考えられていたとは。(2016/4/27)

五輪エンブレムの“ここ”がすごい 幾何学的に分析、ネットで称賛の声
東京五輪・パラリンピックのエンブレム「組市松紋」のデザインを、幾何学的に分析したツイートが話題に。(2016/4/27)

視聴者「知ってた」 東京五輪エンブレム、なぜか発表会前にテレビで結果が報じられ何ともいえない空気に
ひどいネタバレを見た。(2016/4/25)

キンコン西野さん、五輪エンブレム落選作から選ぶ「負けエンブレム展」結果発表
コンテストを開催した結果、最終候補の4作が残った理由が分かったとコメント。(2016/4/25)

東京五輪エンブレムはA案「組市松紋」に決定
2020年東京五輪・パラリンピック公式エンブレムは「組市松紋」(くみいちまつもん)のA案に決まった。(2016/4/25)

東京五輪のエンブレム決定 A案「組市松紋」に
1万5000件近くの応募から選ばれた。(2016/4/25)

東京五輪エンブレムが決定 A案「組市松紋」のデザインに
東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が、エンブレムを決定。8日に発表したA〜D案の最終候補から、A案の「組市松紋」を選んだ。(2016/4/25)

五輪エンブレム最終候補は「超ツマンナイ」 キンコン西野さんが優秀な落選作品を募る「負けエンブレム展」呼びかけ
選ばれたエンブレム案以上に素晴らしいものが見つかるかも?(2016/4/11)

「敗者復活」って何? エンブレム審査で再び浮かび上がった不透明感
五輪エンブレムの最終候補4作品が公開されたが、いったん落選した作品を“敗者復活”させたことを公表し、審査に新たな不透明感を残した。(2016/4/11)

東京五輪のエンブレム候補 B案にドラゴンボール「魔封波」を思い出すネット民が続出
確かに、渦に吸い込まれるピッコロ大魔王が見える……!(2016/4/8)

東京五輪エンブレム、最終候補の4作品発表
ネットとはがきで意見募集を行う。(2016/4/8)

東京五輪エンブレムの最終候補、公開
東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は4月8日、エンブレムの最終候補4点を公表した。(2016/4/8)

内村光良、読売新聞夕刊で長編小説「金メダル男」連載へ
内村さんの一人舞台「東京オリンピック生まれの男」の感動が再び。10月には映画化も。(2016/3/30)

億単位の経済効果にも期待:
2020年東京五輪控え――トップアスリートを採用する企業が増加
五輪開催を控え、スポーツ選手を社員として雇用・支援する企業が増えてきた。選手は活動資金の確保と引退後の生活設計も描けるほか、企業にとっても実業団チームを持つほどコストをかけずに支援できるとあって、さまざまな効果が期待できそうだ。(2016/3/23)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(25):
「聖火台のあるオリンピック競技場」の作り方
東京高等裁判所 IT専門委員の細川義洋氏が、IT訴訟事例を例にとり、トラブルの予防策と対処法を解説する本連載。今回は「聖火台のないオリンピック競技場」を題材に、システム開発における抜け漏れのない要件定義手法を解説する。(2016/3/23)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
なでしこジャパンに“氷河期”が襲来するかもしれない
順風満帆だった日本女子サッカー界に厳しい現実が待っている。リオデジャネイロ五輪の出場権を逃したことによって、今後どのような逆風が吹き荒れるのか。筆者の臼北氏によると……。(2016/3/17)

東京オリンピック時期に東京ビッグサイトは「利用不可」 2019・2020年問題、これまでの改善点と課題は
コミックマーケットを筆頭に東京ビッグサイトの東・西展示棟を使う大規模なイベントは、2019年・2020年度に同会場で開催するのは極めて困難に。(2016/3/12)

自然エネルギー:
水素エネルギーの国家プロジェクト、2020年に低炭素な街づくりを実証
政府は東京オリンピック・パラリンピックで低炭素な水素社会を世界にアピールするために、各省庁が連携して技術開発を推進していく。中核を担う内閣府がCO2フリーの水素を輸送する「エネルギーキャリア」の構築を主導する一方、経済産業省や環境省などは水素の製造・利用面に注力する。(2016/3/8)

五輪見据えセキュリティー製品充実 パナソニック、ソニーなど技術力競う
大手電機各社が、防犯カメラなどのセキュリティー分野に相次いで新技術を投入している。(2016/3/7)

東京五輪までの実用化目指す:
“快走”自動運転タクシー 神奈川・藤沢で実証実験が開始
29日に藤沢市で始まった、自動運転技術を使ったタクシーに一般利用者を乗せて走行する実証実験。2020年の東京五輪までの実用化を目指す。(2016/3/2)

省エネ機器:
2016年度は国内空調需要が盛り上がる、波に乗りたいメーカー各社の切り札
2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設需要や、増税前の駆け込み需要の増加により、2016年度の国内空調市場は活性化する見通しだ。これに向け空調機器の展示会「HVAC&R JAPAN2016 冷凍・空調・暖房展」では、国内メーカー各社が注力製品を一堂に披露した。(2016/3/2)

“夢の素材”五輪へ実用化加速 炭素繊維しのぐか「セルロースナノファイバー」
鉄の5分の1の重さで5倍の強度を持つとされる植物繊維由来の新素材「セルロースナノファイバー」の実用化に向けた動きが加速している。(2016/2/29)

Go AbekawaのGo Global!〜Patrick Llewellyn編:
五輪エンブレム盗用疑惑は、なぜ防げなかったのか――デザインワークプロセスの新しい形とは?
デザイナーと企業を結ぶ「99designs」のPatrick Llewellyn氏に、マーケットプレースが世界のデザイナーに与える可能性について、そして東京オリンピックのエンブレム盗用疑惑について伺った。※Llewellyn氏から日本のエンジニアへのメッセージ動画付き(2016/2/29)

がんばれ都営地下鉄:
「東京メトロさんは華やかでいいですね……」 都営線は“地味路線”から脱却できるか?
「東京メトロは都会的、都営地下鉄は庶民的」――なんとなく地味な印象を持たれてしまう都営地下鉄。東京五輪に向け、地味路線からの脱却できるか。(2016/2/25)

東京ビッグサイトに仮設展示場 五輪対策で整備、9割のスペース確保
東京ビッグサイトについて、都は近隣に約2万4000平方メートルの仮設展示場を整備し、代替とする考えだ。(2016/2/24)

コミケなど仮設施設で対応する方針 東京五輪の東京ビッグサイト利用に伴う展示場不足問題に打開策
りんかい線テレポート駅東側の都有地に。(2016/2/24)

五輪エンブレム候補作、公式サイトで意見募集へ
五輪エンブレムの候補作について、一般から意見を募る方法が決定。公式サイトに専用のフォームを設置し、150文字までの自由記述で意見を募り、審査の参考にする。(2016/2/23)

電子ブックレット/自然エネルギー:
CO2フリーの水素を再生可能エネルギーで作る - Part2 -
水素を化石燃料ではなくて再生可能エネルギーで作る。大阪狭山市はため池を利用してCO2フリーの水素を製造する構想に乗り出した。神戸市は海外で作ったCO2フリーの水素を国内で供給する設備の実証に着手する。東京都は浄水場でCO2フリーの水素を作ってオリンピックで活用する計画だ。(2016/2/16)

スマートシティ:
浄水場の水素を燃料電池車に、東京の水道システムがオリンピックで進化
東京都は2020年に開催するオリンピックに向けて「東京水道イノベーションプロジェクト」を開始した。世界一の水道システムを目指して、スマートメーターによる電力・ガス・水道の共同検針システムを導入するほか、浄水場で発生する水素を回収して燃料電池車に供給する実証研究にも着手する。(2016/2/8)

WHOが「ジカ熱」の緊急事態宣言、エボラ出血熱以来 小頭症やギランバレー症候群との関連性疑われる
流行中のブラジルから、リオデジャネイロ五輪を通して世界的に広がる恐れが。(2016/2/2)

東京オリンピックキャンプ地に慶應義塾大学 正式決定は2月8日
英国オリンピック代表チームのトレーニングなどに利用。(2016/1/22)

盗まれてなくてよかった! ロンドン五輪銅メダル清水聡選手、紛失したメダルを発見
被害届も取り下げ済みとのこと。(2016/1/19)

五輪エンブレム、最終候補4作品に絞る 意見募集実施へ
商標調査を実施し、クリアした作品を公開して意見を募集する。(2016/1/10)

自販機で五輪選手を支援 JOCとコカコーラ 「国民一丸となって応援したい」
JOCと日本コカ・コーラは「JOCオリンピック支援自動販売機」を設置し、「JOCオリンピック選手強化支援プログラム with コカコーラ」を実施することを発表した。(2016/1/8)

2015 Access Top 100:
年間アクセスランキングTOP100 金星探査機「あかつき」や五輪エンブレム問題、“未来”の話題も?
ITmedia ニュース年間アクセスランキングTOP100を発表。金星探査機「あかつき」、五輪エンブレム、iPhone新機種などに加え、“未来”のニュースも話題を呼びました。(2016/1/5)

「ロボットオリンピック」具体的検討へ
政府「ロボット新戦略」にて開催が提案されていた「ロボットオリンピック」が具体的な検討に入る。2020年の開催、2018年のプレ大会に向け、佐藤知正氏(東京大学名誉教授)を委員長とする委員会が具体的な検討を進める。(2015/12/25)

五輪組織委・豊田副会長が辞任 「経済界としての支援に専念」
トヨタ自動車の豊田章男社長が、東京五輪組織委の副会長を辞任した。(2015/12/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。