ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「オリンピック」最新記事一覧

質問!五輪→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で五輪関連の質問をチェック
「オリンピック」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

2016年、最も心に残った音は“リオ五輪の実況音声”
補聴器や音響・振動測定器などを手がけるリオンが2016年に「心に残った音」の調査結果を発表した。2016年の第1位は「リオデジャネイロオリンピックで日本選手のメダル獲得や活躍時の実況音声」だった。(2016/12/1)

2020年東京五輪に向け:
「店をつぶす気か」厚労省禁煙案に反対続出
2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて、厚生労働省が10月、喫煙範囲を狭めた受動喫煙防止対策案を打ち出したところ、関係団体から反対意見が相次いだ。病院からも「命短い患者にせめてたばこくらいは……」と喫煙室の設置を求める声も。(2016/12/1)

ボーカロイド“初音ミク”と太鼓芸能集団の“鼓童”がコラボ! スペシャルライブでミクさんの“鼓童”を感じろ
2020年東京オリンピックに向けてのスペシャルライブとのこと。(2016/11/27)

競技人口60万人:
「ボルダリング」人気急上昇 歌って登れるカラオケ店も
2020年東京五輪の追加種目の1つにスポーツクライミングが初採用され、その一種である「ボルダリング」が人気を集めている。仕事帰りのサラリーマンや子供、高齢者らにも愛好者が増え、街のボルダリングジムは大盛況だ。(2016/11/22)

ビジネスパーソンのための建設と建築:
ゼネコン、サブコン、CM 東京五輪前に押さえておきたい「建設の常識」
建設と建築の違いは? 知っているようで知らない基礎知識を解説。(2016/11/21)

NHK大河ドラマに“オリンピック” 2019年の大河はクドカン脚本でスポーツマンの奮闘ぶりが描かれる
今後のキャスト発表にも注目。(2016/11/16)

2019年NHK大河ドラマは「オリンピック」 クドカン脚本
2019年のNHK大河ドラマは「オリンピック」がテーマに。(2016/11/16)

使用済み携帯電話を東京五輪のメダルに ドコモが協力を提案へ
2020年東京五輪では、不要になった携帯電話から収集した金属が、メダルに使われる見通しだ。(2016/11/14)

司書メイドの同人誌レビューノート:
2020年東京五輪により消えゆく「霞ヶ丘アパート」 そして建設中の湾岸地区を写真集に
静と動の対比。(2016/11/13)

NEC、ICT活用の先進警備支援システムを実証実験
2020年の東京オリンピックなどを見据え、大規模なスポーツイベントの会場にて、NEC独自の映像解析技術や伝送技術を用いた先進警備支援システムの実証実験を実施した。(2016/11/7)

人工知能ニュース:
東京五輪の体操競技はコンピュータが自動採点!? あん馬から技術開発がスタート
富士通研究所は、現在開発を進めている体操競技の採点支援技術の最新成果を披露した。「可能であれば2020年の東京オリンピックで使ってもらいたい」(同社)という。(2016/10/27)

セガ、東京五輪公式ゲームソフトの世界販売権を独占取得
セガは、2020年東京オリンピックを題材にしたゲームソフトの独占販売権を取得した。(2016/10/27)

五輪視野 「次世代スポーツ観戦」広がる NTTやソフトバンク、競技場でIT活用
観客のスマートフォンなどに情報を送り、スポーツ観戦をより楽しんでもらう仕組みづくりが動き出した。(2016/10/24)

バーチャル三波春夫「ハルオロイド・ミナミ」無料公開、なんでも歌ってくれる 「東京五輪音頭」もリメイク
歌手の歌声と歌い方をモデル化し、本人のような歌唱を実現するソフトウェアCeVIO向けに新たなバーチャルシンガーが投入された。日本を代表する歌手・三波春夫。しかも無料だ。(2016/10/20)

選手たちの笑顔がはじける! オリンピック・パラリンピックメダリストたちによるパレードが銀座で開催
本当にお疲れ様でした!(2016/10/7)

街路樹をオリンピック開発から守って!――千代田区の街路樹伐採反対で署名運動 役所「オリンピックは無関係」
ただ伐採するだけでなく、新たな木を植え替えるそうです。(2016/10/5)

2020年、一大商機を確実につかむために:
PR:今後増大する「トラフィック爆発」や「サイバー攻撃」から誰がインターネットを守るのか?
日本が、そして世界が熱狂したリオデジャネイロオリンピックでは、前回のロンドンオリンピックの2倍を超えるトラフィックがインターネット上を行き交ったという。インターネットのさらなる活用が見込まれる中、企業はどのような備えを行う必要があるのだろうか。アカマイに聞いた。(2016/10/3)

シュールで楽しそう カピバラさんの飛び込み芸(?)
次のオリンピックに出られるかも?(2016/9/24)

臨床心理士みらーのメンタルアドバイス:
日常生活にも応用できる! スポーツ選手のメンタルトレーニングとは
リオオリンピック、そしてパラリンピックが閉幕しました。今年もいろいろな選手が活躍しましたね。さて、スポーツの世界でも最近はメンタルの部分が注目されるようになっています。スポーツ選手が行っているメンタルトレーニングとはどんなものなのでしょうか。(2016/9/24)

新人記者(応援団長)が行く:
東京五輪よりも大きい“ネコ”の経済効果 なぜいまブームなのか
いま、史上空前のネコブームが巻き起こっている。なぜいまブームなのか。そして、ネコにはどのくらいの経済効果があるのか。“ミスター経済効果”こと宮本名誉教授(関西大学)に話を聞いた。(2016/9/20)

首都高の腐食に「これはひどい……」 寿命迎える東京五輪の遺産
東京の空の玄関、羽田空港と都心を結ぶ首都高速1号羽田線・東品川桟橋。近づいてみると、塩分を含む汽水につかる東品川桟橋の橋脚の付け根に無数のひび割れが見える。(2016/9/15)

反ドーピング機関のDBから五輪選手の個人情報流出、「犯行はロシア」とWADAが名指し
WADAの発表によると、ロシアのサイバースパイ集団がスピアフィッシング詐欺の手口でパスワードを入手して、国際オリンピック委員会のアカウントを通じてデータベースに侵入したという。(2016/9/15)

安倍マリオ誕生秘話も リオ五輪閉会式パフォーマンスの舞台裏、クロ現+が放送
MIKIKOさんや椎名林檎さんなどクリエイティブチーム4人も出演。(2016/9/14)

リオ五輪のDDoS攻撃から予想する東京五輪の影響 元凶はIoT機器のTelnetに
リオ五輪ではブラジル関連サイトやシステムに対するDDoS(分散型サービス妨害)攻撃が多発し、2020年の東京五輪では悪化が予想されるという。(2016/9/6)

「水谷隼カレー」に爆発的注文! リオ五輪効果で卓球熱、バーにも客殺到
卓球熱が高まりを見せている。リオ五輪の興奮が冷めず、酒と一緒に楽しめる卓球バーには客が殺到。水谷隼選手が監修したカレーまで爆発的売れ行きだ。(2016/9/5)

セキュリティのアレ(32):
「ポケモンGO」に「リオオリンピック」、セキュリティ専門家はどう見たか
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第32回は、「ポケモンGO」や「リオデジャネイロオリンピック」など、2016年7、8月に注目を集めたイベントを、情報セキュリティの観点から見ていきます。(2016/9/5)

ドット絵の「安倍マリオ」がかわいい! リオ五輪の引継式を再現したアニメーション動画が話題に
見てるだけで楽しくなる動き。(2016/8/28)

週刊「調査のチカラ」:
2016年夏のテレビ的「話題」と「問題」
リオ五輪で注目を集めた日本人選手、パラリンピック選手の競技環境、テレビが健康に及ぼす影響など、今週も「調査のチカラ」から5本をピックアップしてご紹介します。(2016/8/27)

リオ五輪引継式で映った安倍首相の腕時計が「私物のオメガ製品」とうわさに 大会組織委員会に聞いてみた
前回の東京五輪が開催されたころに製造されたビンテージ品との推測もありました。(2016/8/25)

100万人がフォローするTwitterアカウント、違法オリンピックGIF投稿で凍結
Twitterでアカウントを凍結されるのは、いじめの常習者やテロリストだけではない。IOCがTwitterに権利侵害を報告したアカウントが、停止後すぐに凍結(アカウント削除)されたと、100万人がフォローしていたこのアカウントを持つスポーツライターがLinkedInで顛末を語った。(2016/8/25)

リオ閉会式の「東京五輪エンブレム」はトラブルに見舞われていた! カメラが故障、きれいに浮かぶはずが……
リオ五輪の閉会式の「トーキョーショー」で、フィールドを真上から映すカメラが故障していたため、東京五輪のエンブレムが、不完全な形でしか映っていなかったことが分かった。(2016/8/25)

福原愛、コーチらのサプライズに涙 五輪期間中は「何を食べても味がしなかった」との告白も
見事プレッシャーをはねのけました。(2016/8/24)

東京五輪の記念貨幣第1弾、デザイン公開 初の両面カラー
東京オリンピック・パラリンピック記念貨幣第1弾のデザインが公開された。(2016/8/24)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
カンボジア代表・猫ひろしの「素顔」と「日本人帰化問題」を追う
リオデジャネイロ五輪が閉幕した。日本人選手の活躍にいまだ感動に酔いしれている人も多いのではないだろうか。一方で、気になる元日本人選手がいる。カンボジア代表のお笑い芸人・猫ひろしだ。国籍を変更して五輪代表の座をつかんだが、今後のことを考えると……。(2016/8/23)

なぜNHKは五輪中継中に試合結果の速報テロップを流すのか? 「見てりゃ分かるだろ!」とツッコミ続出
NHKのリオ五輪中継では、チャイム付きの速報テロップ(NHKニュース速報)が連日のように表示された。「中継を見ていれば分かる」テロップを、わざわざ表示するのはなぜなのか。(2016/8/23)

「情熱大陸」が吉田沙保里選手を特集、8月28日放送 200日の密着取材にリオ五輪帰国後の言葉も
サブタイトルは「涙の女王・・惜しくも4連覇ならず!リオ五輪日本選手団の主将を背負った吉田沙保里に独占密着取材―『激闘完全記録200日!』」(2016/8/22)

Weekly Access Top10:
日本やりました! 金メダルです! (演出も)
リオ五輪の閉会式、鳥肌が立ちました。ポケモンは時期的に間に合わなかったのでしょうね。(2016/8/22)

「安倍マリオ」にドラえもん――日本パートが話題のリオ五輪閉会式、NHKがさっそくネット配信
安部首相のマリオコスプレや日本を代表するアニメキャラの登場など、日本のプレゼンパートが話題になったリオ五輪閉会式。その模様をさっそくNHKが見逃し配信している。(2016/8/22)

「安倍マリオ」も リオ五輪閉会式に「マリオ」「ドラえもん」「キャプ翼」が登場、会場とネットが盛り上がる
ポケモンは……?(2016/8/22)

NHK、リオ五輪閉会式伝える新聞のラテ欄に「あいましょう東京で」
また4年後!(2016/8/22)

猫ひろしがリオ男子マラソンで無事完走! オリンピック初出場、会場では「カンボジア」コールも
紆余曲折ありましたね……。(2016/8/22)

リオ五輪、テロ・感染症防ぐ日本の技術 顔認証や殺虫剤など活躍
円滑な大会運営に導く上で大いに貢献してきたのが日本企業だ。(2016/8/22)

まさかの「安倍マリオ」 リオ五輪閉会式、安倍首相がマリオ姿で土管から登場
リオ五輪の閉会式では、日本の安倍首相が、緑色の土管からマリオのコスプレ姿で現れた。(2016/8/22)

中居正広さん、ラジオでSMAP解散に言及 リオ五輪に「水を差す時期だった」と謝罪
リオ五輪のキャスターを務めていることもあり、五輪関係者への謝罪コメントもありました。(2016/8/21)

週刊「調査のチカラ」:
「SMAP」「シン・ゴジラ」「リオ五輪」――この夏の出来事を調査で振り返る
衝撃の解散発表を受けてあの曲の累計売上枚数はどこまで伸びる? 「シン・ゴジラ」ヒットの背景は? 夏の女性の悩みとは? リオ五輪の勢いで2020年も期待できる? 答えは「調査」にあり。(2016/8/20)

ハギーのデジタル道しるべ:
リオ五輪のセキュリティ事情から学ぶ東京五輪への対策
リオ五輪ではセキュリティ界隈の話題も豊富(?)なようだ。今回は現地の情報セキュリティの状況から、4年後の東京五輪における対策のヒントを探ってみたい。(2016/8/19)

五輪レスリングでビデオ判定申入れは「大会マスコット人形を投げ入れる」 斬新なルールについて協会に聞いてみた
リオデジャネイロオリンピックのレスリングで、ビデオ判定を要求するときにセコンドが大会公式キャラのぬいぐるみを投げる光景が話題に。実は過去にはドラえもんが使われたことが……!(2016/8/18)

夏季五輪の年しか目を覚まさないこち亀「日暮熟睡男」登場回10話が無料公開 モスクワからロンドンまで22年分
時事ネタが懐かしい。(2016/8/17)

走る! 投げる! 飛び込む! 釧路市動物園のホッキョクグマがオリンピックに負けないパワフルさ
開園前からこのパワー。(2016/8/17)

中国人の五輪観光、平均消費110万円 航空券やホテル代は高騰
ブラジル行きの航空チケットやホテル代は高騰しており、これに五輪観戦チケットを加えた中国人観光客のリオ五輪での平均消費額は7万2145元(約110万円)に上ると予測されている。(2016/8/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。