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「日本代表」最新記事一覧

シンクロ代表支えた日本の技術力 極限まで軽量化、伝統技法で染色 井村コーチの厳しい注文に応え
シンクロ日本代表が2大会ぶりの銅メダルを獲得。本番で着る水着を手掛けたのが、デサントと東レは、井村雅代コーチの厳しい注文にも的確に対応した。(2016/8/18)

理想は、内製化されたリアルタイムのリスク管理:
「セキュリティにもスピードを」、ラピド セブンが事業戦略を発表
ラピド セブンは2016年7月13日、同社の事業戦略に関する説明会を実施し、プレジデント兼CEOのコーリー・E・トーマス氏と日本代表 牛込秀樹氏が、同社の提案する「リスクベース・セキュリティ」の考え方を紹介した。(2016/7/15)

サッカー日本代表・長谷部誠とモデル・佐藤ありさがブログで結婚報告! 長谷部「笑みを絶やさず、謙虚に歩んでいきたい」
やっぱりお相手は佐藤さんでした!(2016/7/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本よりも先に、中国がサッカーW杯で優勝する(かも)
中国企業が欧州サッカー界に惜しみなく投資している。日本代表の長友佑都が所属するインテルを買収したほか、本田圭佑が活躍するACミランも、中国企業が買収するのではないかとうわさされている。巨額の資金を投じることで、中国サッカーのレベルは向上する!?(2016/6/30)

広告の未来はここにあるのか:
ネスレ日本社長 高岡浩三氏、YouTube日本代表 水野有平氏らが「ブランデッドムービー」を語る
「ブランデッドムービー」を用いた企業のマーケティングとは? 識者が語り合ったパネルディスカッションの模様をダイジェストで紹介する。(2016/6/28)

サッカー日本代表・小林選手、「監督の指示を無視」記事に「なんだこれ」
記事のWeb版からは当該の記述が削除されています。(2016/6/9)

「五郎丸ポーズ何の意味もない」女性博士が語る開発秘話……「験担ぎではありません」
「五郎丸ポーズ」を五郎丸選手とともに作り上げたのが、日本代表のメンタルコーチを約3年半務めた荒木香織教授だ。荒木氏に開発秘話を聞いた。(2016/5/6)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
133年目の奇跡を成し遂げたレスター・岡崎慎司のスゴさ
サッカーの英プレミアリーグで日本代表・FW岡崎慎司の所属するレスター・シティFCがクラブ創設133年目にして初優勝を遂げた。欧州のプロサッカーリーグで活躍する日本人選手は数多くいるが、岡崎は周囲からどのように評価されているのだろうか。(2016/5/3)

車載ソフトウェア Automotive Grade Linux インタビュー:
車載Linuxのオープンソース活動はアップルとグーグルへの対抗軸に成り得るか
トヨタ自動車などの自動車メーカーが、車載Linux「Automotive Grade Linux(AGL)」を中核とするオープンソース活動に注力している。2016年1月には車載情報機器向けの独自ディストリビューションを発表し、参加企業も国内自動車メーカーを中心に増加している。AGLの活動について、Linux Foundationの日本代表ディレクタに聞いた。(2016/3/11)

水曜インタビュー劇場(天候編):
新ビジネスの“成功確率”は? 「スポーツ+天気」がやって来そう
気象予報会社のウェザーニューズがスポーツチームの支援にチカラを入れている。ラグビー日本代表チームのほかに、さまざまなスポーツを支援しているが、次にどんなビジネスを企画しているのか。担当者に話を聞いた。(2016/1/13)

水曜インタビュー劇場(天候編):
ウェザーニューズの「気象情報」に、ラグビー日本代表が喝采
気象予報会社のウェザーニューズがスポーツチームの支援にチカラを入れていることをご存じだろうか。2015年秋に開催されたラグビーW杯で南アフリカに歴史的な勝利を果たした日本代表チームもサポートしていたという。どのような形で支援していたかというと……。(2016/1/6)

サッカー女子日本代表・澤穂希選手が引退を表明
今シーズン限りでピッチを去ることに。(2015/12/16)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
まだ間に合う、やはり小久保監督は辞任すべき
初の国際大会「プレミア12」で、日本代表の侍ジャパンは3位に終わった。大会前から「世界一を獲る」とぶち上げ続けていた小久保監督に対し、批判が集中。ネット上では今も沈静化する気配はまったくない。(2015/11/26)

製造業IoT:
インダストリアルインターネットコンソーシアムが目指すもの
米国のIoT推進団体として注目を集めるインダストリアルインターネットコンソーシアム(IIC)だが、実際にどういう方針で取り組みを進めているのだろうか。日本ナショナルインスツルメンツが開催したユーザーイベント「NIDays 2015」では、クロージングキーノートとして、IoTの産業実装を推進するインダストリアルインターネットコンソーシアム(IIC)の日本代表を務める吉野晃生氏が登壇。IICの取り組みと日本の動きについて紹介した。本稿では、この講演の内容と吉野氏へのインタビューをお送りする。(2015/11/24)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
なぜ日本ラグビー界は、五郎丸の海外移籍を“歓迎”するのか
ラグビー日本代表の五郎丸歩選手が、世界最高峰リーグ「スーパーラグビー」で活躍することが決まった。久々にスポットライトを浴びるスターが現れたのに、日本ラグビー界は選手の海外移籍を歓迎している。その理由は……。(2015/11/12)

ラグビー日本代表、W杯南アフリカ戦の歴史的勝利が「最高の瞬間」部門受賞
今でも手に汗握る瞬間。(2015/11/2)

大正製薬、「リポビタンD ラグビー日本代表応援ボトル」発売
大正製薬は10月20日に、リポビタンDの数量限定品として「ラグビー日本代表応援ボトル」を全国の主要コンビニで発売する。(2015/10/16)

あの本田圭佑がベロ出しウインクだと!? 日本代表・槙野選手が投稿したオフショットに「意外な一面」「レアすぎる」の声
ホンディかわいいよホンディ。(2015/10/15)

『Number』創刊35年で初の発売前増刷 ラグビーワールドカップ特集
文藝春秋は10月16日、ラグビーワールドカップにおける日本代表の快挙を特集した『Sports Graphic Number』緊急増刊号を発売する。(2015/10/14)

ラグビーW杯日本代表、アメリカを下して有終の美 1次リーグで敗退するも自国開催にはずみつける
注目度もぐっとアップ。(2015/10/12)

協賛金が5年で10倍に:
ブラインドサッカー日本代表が強くなったもう一つの理由
2015年9月2日〜7日に行われた「IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2015」で、第4位と健闘した日本代表。ブラインドサッカーの認知度が上がり、チームが強くなってきた背景には、選手の努力と彼らを支える運営体制のIT化があるという。(2015/10/5)

「桐谷美玲が吉田沙保里に勝つくらいのすごさ」 大金星を上げたラグビー日本代表にネット上で賞賛の嵐
まさにジャイアント・キリング。(2015/9/20)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ちかぢか48歳。ゴン中山は“奇跡”を起こせるのか
47歳の元日本代表FW・中山雅史氏が現役復帰に向けて動き出した。3年近くのブランクを経て、再びプロのピッチに立つことはできるのか。(2015/9/10)

スポーツ総合誌『Number』ついに電子化
電子版第1号はサッカー日本代表、本田圭佑を大特集。(2015/8/18)

日本代表になれるチャンス!? 足で蹴る新スポーツ「フットゴルフ」が気になる
7月に代表選考が。競技人口の少ない今なら日本代表になれるかもしれない!(2015/6/28)

JPCA Show 2015:
はんだ付けで米国に行こう――日本代表の座をかけたコンテストを開催
2015年6月3〜5日の会期で開かれているプリント配線板関連展示会「JPCA Show 2015」で、はんだ付け技術を競う「IPC はんだ付けコンテスト日本大会」が実施されている。(2015/6/4)

サッカー日本代表・内田篤人選手が一般女性と結婚! 「会社に行きたくない」「一般女性になりたい」ネット民悲鳴
ご結婚おめでとうございます!(2015/5/26)

泥酔した不祥事をまさかの自虐ネタに サッカー元日本代表・前園真聖のLINEスタンプがやけくそ感溢れてる
自分から掘り返していくのか(困惑)。(2015/4/8)

安全システム:
骨年齢を安全システムに? ジャイロ効果で転ばないバイクも! 学生安全コンペの日本代表が決定
自動車技術会は、各国の学生チームが安全問題解決のための技術アイデアを競う「2015年 学生安全技術デザインコンペティション(SSTDC)」の日本大会を開催。スウェーデンで開催される本大会への出場権をかけて、東京都市大学、芝浦工業大学、日本大学の3チームがそれぞれのアイデアを競った。(2015/3/20)

CADニュース:
3Dデザイン/設計スキルを学ぶ世界イベントに東大生3人が日本代表として参加
オートデスクは、製造や建築分野の3Dデザイン/設計スキルの集中トレーニングを行うワールドワイドの学生向けイベント「Autodesk Panorama」の日本代表として、東京大学の学生3人が選ばれたと発表した。(2015/3/4)

「既読から30秒〜」「あ、負けました」 将棋連盟公認の「プロ棋士LINEスタンプ」がマニアックすぎる
サッカー元日本代表で将棋親善大使の波戸康広さんがプロデュース。(2015/1/27)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
サッカー・アギーレ監督を解任すれば、どんな“二次災害”が待っているのか
サッカー日本代表を率いるアギーレ監督の八百長疑惑で、日本サッカー協会が揺れている。「早く解任したほうがいいよ」という声も多いが、筆者の臼北氏は「解任することで、JFAは“二次災害”に巻き込まれるだろう」と見ている。二次災害とは一体……。(2015/1/22)

粉モンが世界に:
アメリカ人が「銀だこ」で、たこ焼きを食べる日
とある表彰式で「築地銀だこ」などを運営するホットランドが日本代表に選ばれ、同社は世界大会でナンバーワンの座を目指すことになった。現地で「たこ焼き」のおいしさをアピールするそうだが、そもそも海外の人って「たこ」を食べないのでは!?(2014/11/28)

インダストリー4.0概論(前編):
インダストリー4.0に必要な“十字”の連携
「新価値創造展2014」ではインダストリー4.0をテーマとしたビジョンセミナーを開催。各界3人の有識者が登壇し、「インダストリー4.0とは何か」や「どういう価値をもたらし、どういう課題があるのか」を解説した。前編では、ドイツ連邦共和国 ザクセン州経済振興公社 日本代表部代表の尾木蔵人氏によるインダストリー4.0の概要とポイントの解説を紹介する。(2014/11/27)

アニメやマンガの日本代表を決める「SUGOI JAPAN」国民投票 始まる
読売新聞社が主催する「SUGOI JAPAN」国民投票がスタート。ノミネート作品は「アニメ」「マンガ」「ラノベ」「エンタメ小説」の4ジャンル合計200作品で、1ジャンルにつき3作品まで投票できる。(2014/10/2)

サッカー日本代表、アギーレJAPANの新メンバー発表 18時からニコ生で記者会見を録画放送
ブラジルW杯で活躍した遠藤、大久保、今野らは選出外に。(2014/8/28)

日本代表サポーターの試合後のゴミ拾い 「文化的な遺産」としてリオ州政府観光局から表彰
「州の環境美化のための行動のお手本」とも。(2014/7/14)

1対1のブレイクダンスバトル「Red Bull BC ONE JAPAN CYPHER」をライブ配信
1対1のブレイクダンスバトル「Red Bull BC ONE JAPAN CYPHER」をライブ配信する。優勝者は日本代表として10月に「台湾で開催されるアジア・パシフィック予選に出場できる。配信は7月6日17時0分〜。(2014/7/4)

香川真司選手が登場、チャリティーオークションも 「第2回 TEAM SHINJI 〜夢を追い続けよう〜」ライブ配信
サッカーW杯に日本代表として出場した香川真司選手のスペシャルイベント、マニフレックスプレゼンツ「第2回 TEAM SHINJI〜夢を追い続けよう〜」をライブ配信する。東日本大震災復興支援を兼ねており、チャリティーオークションなどを開催する。配信は7月12日13時0分〜。(2014/7/4)

ベストチーム・オブ・ザ・イヤー:
世界基準で「チーム」を考える――セレッソ大阪がトッププレイヤーを生み出し続ける理由
日本代表選手をつぎつぎと輩出しているセレッソ大阪の育成方法が注目されている。人材育成術やチームプレイの生み出し方、チームで成果を出す具体的な秘訣について、大熊氏と宮本氏に聞いた。(2014/7/3)

ベストチーム・オブ・ザ・イヤー:
なぜセレッソ大阪は、香川真司を世界的プレイヤーに育てられたのか?
香川真司、清武弘嗣、乾貴士――。セレッソ大阪から、多くの日本代表選手が輩出されているのはなぜなのか? セレッソ大阪スポーツクラブ代表理事の宮本功氏に、結果を出す人材としくみの作り方を聞いた。(2014/7/2)

W杯日本代表グループリーグ敗退決定、その時Twitterでは……
次こそは!(2014/6/25)

臼北信行のスポーツ裏ネタ通信:
サッカー日本代表が、決勝トーナメントに進出できなかった理由
サッカー日本代表がW杯で決勝トーナメント進出を逃した。大手メディアは日本代表のことを「史上最強」と持ち上げていたのに、なぜこのような結果になったのか。その理由は……。(2014/6/25)

意外? 高年収の人はサッカー日本代表の試合を見てる
サッカーワールドカップ・ブラジル大会で、日本代表は1次リーグ突破が難しい状況に追い込まれているが、高年収のビジネスパーソンで試合を観戦した人はどのくらいいたのだろうか。ビズリーチ調べ。(2014/6/24)

老舗レコード会社が「日本vsコロンビア株式会社」に“社名変更” W杯日本代表応援で期間限定
老舗レコード会社・日本コロムビアが期間限定で「日本vsコロンビア株式会社」に社名変更。決勝トーナメント進出がかかる一戦と語感が似ていることから、応援する気持ちを社名に込めた。(2014/6/23)

W杯「日本対ギリシャ戦」のツイート数は271万件 初戦を下回る
サッカーW杯日本代表2戦目、対ギリシャ戦に関するツイート数は世界で271万件ととコートジボワール戦を下回った。(2014/6/23)

NVIDIA、日本代表に元TIの大崎真孝氏が就任――米国本社副社長も兼任
NVIDIAは、同社の日本代表および米国本社副社長に元テキサス・インスツルメンツの大崎真孝氏が就任したと発表した。(2014/6/23)

あなたのご自宅でもW杯開幕?:
W杯効果か? エポック社、サッカー盤の売上が前年同期比で倍増
日本代表は初戦で痛い黒星を喫したが、まだまだ世間はW杯で盛り上がっている。そんな世相を反映してか、サッカー盤の売上が大きく伸びているという。(2014/6/19)

7カ国語を話す日本代表GK川島監修の英語ドリルがアプリで登場
アプリ名は「川島永嗣監修サッカー英語ドリル初級篇」。1レッスン約3分。ストーリーを楽しみながら気軽に英語を身につける。海外を狙うサッカー少年にもお勧めの内容だ。(2014/6/18)

この会社「いいね!」:
日本代表の試合を見てから、出社してもいいよ――なんともウラヤマシイ会社
「サッカー・ワールドカップの試合をテレビで見ているので、寝不足……」というビジネスパーソンも多いのでは。そんな人にとって、ウラヤマシイ会社がある。それは試合を見てから、出社OKという制度だ。(2014/6/18)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。