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「東京オリンピック」最新記事一覧

バラして見ずにはいられない:
帰ってきた防水、新しい放熱機構 「Galaxy S7 edge」の“中身”を分解して知る
防水ボディーが復活し、新しい放熱機構も搭載した「Galaxy S7 edge」。その中身を分解してレポートする。(2016/5/31)

スピン経済の歩き方:
「石原さとみの眉が細くなったら日本は危ない」は本当か
女優・石原さとみさんの眉がどんどん細くなっている。彼女のファンからは「そんなのどーでもいいことでしょ」といった声が飛んできそうだが、筆者の窪田さんは「日本経済にとって深刻な事態」という。なぜなら……。(2016/5/31)

東京五輪予定地、最もポイ捨てが多いのは? 人工知能で分析、1位はあの「公園」
人工知能による画像解析技術で、ごみのポイ捨て状況を調査するシステム「タカノメ」が登場。(2016/5/30)

IDC Japan 国内クライアントPC市場:
マイナス成長がついに1桁台に縮小、クライアントPC市場回復へ
IDC Japanは、2016年第1四半期(1〜3月)の国内クライアントPC市場出荷実績値について発表した。(2016/5/30)

就活のトリセツ(8):
文系でもエンジニアになれますか?――続 いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT業界は求人多いの? 文系出身でも大丈夫?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい就活生の疑問に、就活のプロがお答えします。(2016/5/27)

IDC Japan 国内IoTテクノロジー別予測:
国内IoT市場、ソフトウェア/サービスに対する支出が急速に成長
IDC Japanは、国内IoT(Internet of Things:モノのインターネット)市場におけるテクノロジー別の予測を発表した。(2016/5/26)

Interop Tokyo 2016:
PR:2015年のInteropで2冠のナパテックジャパン、目指すは「Smarter Data Delivery」
ネットワーク解析アクセラレータとネットワークレコーダーで知られるナパテックジャパン。「Smarter Data Delivery」というテーマを掲げ、Interop Tokyo 2016でインターネット利用の高度化に対応する製品を展示する。(2016/5/26)

スマートシティ:
水素パイプラインや次世代燃料電池も、選手村に最先端のエネルギー技術
東京都はオリンピック・パラリンピックの選手村に水素エネルギーを中核にした電力・熱の供給システムを構築するため、2016年度中に事業計画を策定して準備に入る。水素ステーションと水素パイプラインを設置するほか、次世代燃料電池や燃料電池バスによる高速輸送システムも導入する。(2016/5/25)

スピン経済の歩き方:
なぜ大手マスコミは「電通の疑惑」を報じないのか 東京五輪の裏金問題
英・ガーディアン紙が東京五輪の裏金疑惑を報じ、電通の関与を指摘した。しかし、国内の大手マスコミがこの報道を引用する際、きれいさっぱり「電通」をカット。ネット上では「マスコミの配慮がハンパない」といった声が出ているが、真相は……。(2016/5/24)

スマートシティ:
貼るだけシートで日本のインフラを強靭に、3Mが土木事業を強化
日本で大きな課題となっているインフラの老朽化。政府も本腰を入れており、今後も全国でインフラ改修の需要は高まる見込みだ。スリーエム ジャパンはこうした需要拡大をターゲットに、同社の土木分野製品の拡販を目指す方針だ。狙うのは“コンクリートの高品質化”ニーズだ。(2016/5/24)

エネルギー列島2016年版(7)福島:
太陽光発電で被災地が生まれ変わる、洋上風力や地熱発電も復興を後押し
東日本大震災から5年が経過して、福島県の被災地では復興に向けたメガソーラーが相次いで運転を開始した。太陽光発電の規模は全国でトップになり、県内のエネルギー自給率は30%に迫る。洋上には浮体式による風力発電プロジェクトが拡大中で、温泉地では地熱発電も始まった。(2016/5/24)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)

自然エネルギー:
福島県産の水素を東京へ、再生可能エネルギーが200キロの距離を越える
東京都と福島県は再生可能エネルギーによる水素の製造から輸送・貯蔵・利用までの取り組みを共同で加速させる。国の産業技術総合研究所を加えた研究開発プロジェクトを通じて、2020年の東京オリンピック・パラリンピックで福島県産のCO2フリーの水素を活用できるようにする計画だ。(2016/5/19)

次期パスポートのデザイン、「冨嶽三十六景」に 全ページ異なるデザイン
2020年の東京五輪を念頭に、2019年度中の導入を目指す。(2016/5/18)

新パスポートは「冨嶽三十六景」採用 全ページ異なるデザインに
外務省は、次期パスポートの基本デザインに葛飾北斎の「冨嶽三十六景」を採用した。(2016/5/18)

約600億円を投資:
“中国版”開業でUSJ、戦略狂う? 「沖縄より大阪」米コムキャスト思惑
USJの運営会社が、沖縄県に計画していた新パーク建設を断念した。(2016/5/18)

東京五輪、審判はロボットに?――富士通、体操競技の採点をセンサーで支援 実証実験へ
富士通が、人間の動きを捉えるレーザーセンサーと骨格認識技術を活用し、体操競技の採点を支援する技術を開発。日本体操協会と共同で、2020年の東京五輪までに実用化を目指すという。(2016/5/17)

SEMI 半導体フォトマスク市場:
半導体フォトマスクの世界市場規模、2017年に34億ドル
SEMIは、2015年の半導体フォトマスクの世界市場が33億ドルとなり、2017年には34億ドルに達することが予測されると発表した。(2016/5/17)

シード・プランニング ドローン市場予測:
2024年、産業用ドローン市場は2270億円規模に
今後、産業用ドローン市場はどのように成長していくのだろうか? シード・プランニングが発表した「産業用無人飛行機・ヘリコプター(ドローン)の市場予測」を基に見ていこう。(2016/5/17)

どーもくん、9人組アイドルと新ユニット「東京パフォーマンスどーも」結成 “どーもびくす”披露
NHKキャラのどーもんくんが、ぴょこぴょこ踊る。(2016/5/16)

東京オリンピックの裏金疑惑に関し、組織委員会がコメントを発表 「理解とは全く異なる」
英ガーディアン紙が疑惑を報じていました。(2016/5/13)

「自転車×IoT」で新サービス、青森ベンチャー発「ナビチャリ」が地方観光を救う?
バスやローカル路線といった観光用の交通インフラが整備されていない地方の観光地は多い。最近は、自転車とIoTを使って観光客の課題を解決しようとする動きがある。(2016/5/13)

“これからのエンジニア”の働き方(7):
あなたの“意志”がイノベーションへのトビラをたたく
日本のエンジニアには圧倒的に不足している“イノベーション力”。本当に皆さん自身が“イノベーション”を起こすには“意志”がないと始まりません。「“これからのエンジニア”の働き方」を語る連載の最終回は、理解するだけでなく実際に「アクションに移す」ことをご提案します。(2016/5/13)

2020年の国内IT市場は厳しい見通し、五輪よりWindows 7が影響
モバイルやクラウドなど新規領域への投資も鈍い見込みだ。(2016/5/9)

アニソンライブ急成長も、首都圏は会場不足? 閉鎖など相次ぎ、歌手ら懸念
アニソンライブ市場が急成長している。作品の人気に左右されがちで、イベントに使える会場も減るなど問題もある中、さらに成長していけるのか?(2016/5/6)

これが未許可民泊の実態だ! 部屋をこっそり貸し出す入居者と管理会社の攻防を追った
無許可民泊の利用が急拡大している。民泊を禁止する管理会社と、こっそりと貸し出す入居者との間で繰り広げられるいたちごっこを追った。(2016/5/2)

民泊の新ルールを6月に策定:
これが未許可民泊の実態だ! こっそり貸し出す入居者と管理会社の攻防
政府は東京五輪が開かれる2020年に、訪日外国人旅行者を15年の約2倍となる年間4000万人まで引き上げる計画。ただ、ホテルをはじめとした宿泊施設の不足は深刻な問題で、個人が所有する空き部屋を有料で宿泊させる民泊の動向に注目が集まる。(2016/5/2)

石川温のスマホ業界新聞:
「遅いWi-Fi」に対して1GBを追加する初心者ユーザーを発見――キャリアのオフロード戦略は誤解を生むきっかけなのではないか
とある女性から「キャリアを乗り換える」という相談を受けた。詳しく話を聞いてみたところ、職場のWi-Fi(無線LAN)が遅いという理由でキャリアのパケットの追加容量を買っていたのだ。(2016/4/29)

16年3月期通期決算:
減収減益のNEC、次の3年はどう動く?
NECが2016年3月期通期の連結決算を発表。官公庁や公共向けおよび、通信事業者向け事業が不調で減収減益となった。同日発表した新たな中期経営計画では、3つの事業領域に注力し、ビジネスの成長エンジンを海外に求める姿勢を示している。(2016/4/28)

電気自動車:
燃料電池車の水素タンクを国産化、三井物産と東レが米国企業と開発契約
2020年を目標に「水素社会」を目指した取り組みが進む中で、自動車メーカーを中心に燃料電池車市場の拡大に向けた動きも加速している。こうした市場拡大を見込んで三井物産と東レは米国Hexagon Lincolnと共同で、燃料電池車に必須の部品である水素タンクの国産化に向け、開発契約を結んだ。(2016/4/28)

四角形を動かすだけでオリンピックからパラリンピックへ 東京五輪のエンブレムの秘密に驚きの声があがる
こんなに考えられていたとは。(2016/4/27)

五輪エンブレムの“ここ”がすごい 幾何学的に分析、ネットで称賛の声
東京五輪・パラリンピックのエンブレム「組市松紋」のデザインを、幾何学的に分析したツイートが話題に。(2016/4/27)

東京エレクトロン デバイス TED Real IoT:
IoTの実現に必要な“全て”を提供するワンストップサービス
東京エレクトロン デバイスは、IoTを活用したサービス開発を検討する際に必要となる、デバイス開発、アプリケーション開発、データ解析、分析までをワンストップで提供するサービス「TED Real IoT」の提供を開始した。(2016/4/26)

視聴者「知ってた」 東京五輪エンブレム、なぜか発表会前にテレビで結果が報じられ何ともいえない空気に
ひどいネタバレを見た。(2016/4/25)

キンコン西野さん、五輪エンブレム落選作から選ぶ「負けエンブレム展」結果発表
コンテストを開催した結果、最終候補の4作が残った理由が分かったとコメント。(2016/4/25)

東京五輪エンブレムはA案「組市松紋」に決定
2020年東京五輪・パラリンピック公式エンブレムは「組市松紋」(くみいちまつもん)のA案に決まった。(2016/4/25)

東京五輪のエンブレム決定 A案「組市松紋」に
1万5000件近くの応募から選ばれた。(2016/4/25)

東京五輪エンブレムが決定 A案「組市松紋」のデザインに
東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が、エンブレムを決定。8日に発表したA〜D案の最終候補から、A案の「組市松紋」を選んだ。(2016/4/25)

人工知能 市場予測:
今後10年以内にAIがあなたの仕事を「支援」もしくは「奪う」!?
「人工知能(AI)」が近い将来、自分たちの仕事を奪うのでは? ガートナー ジャパンが発表した意識調査の内容と、矢野経済研究所が予測する人工知能が活用される産業分野について取り上げる。(2016/4/22)

首都圏平均5638万円:
新築マンションで奇妙な現象 販売低調なのに価格は高騰、なぜ?
新築マンションの売れ行きが低調な一方、価格は高騰を続けるという奇妙な現象が全国規模で起きている。消費税増税の行方も不透明で、中低所得層にとって新築マンションは「高嶺の花」になりつつある。(2016/4/21)

白馬に乗った王女様? 乗馬で1メートル20センチの障害を軽々飛び越える華原朋美がかっこいい
さすがは国体4位の腕前。(2016/4/20)

神山健治監督「ひるね姫」、2017年劇場公開 ロボットデザインはコヤマシゲトさん
「攻殻機動隊 S.A.C.」シリーズの神山健治監督の最新作「ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜」が2017年に劇場公開される。(2016/4/18)

自然エネルギー:
再開発で生まれる木くずから電力、横須賀市で都市型バイオマス発電開始
再生可能エネルギーとして注目を集めるバイオマス発電。その課題となるのが燃料調達の問題である。特に木材を使用する木質バイオマス発電では、都市部での実現が難しいとされてきたが、これに挑戦する動きが具体化している。横須賀市での都市型バイオマス発電の建設である。(2016/4/18)

神山健治監督新作映画「ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜」、2017年劇場公開へ
サイドカーがロボットに変形してるぞ!(2016/4/18)

「業務に取り込み済み」は2.4%:
国内企業におけるデータ利活用の意識はまだ低い
矢野経済研究所が実施したビッグデータ市場に関する調査によると、国内でビッグデータを活用している企業はごく一部という結果に。(2016/4/15)

社員1000人が毎日“顔パス”で出社、NECが実証実験
顔パスでゲートをくぐって出社――。NECが歩いたまま顔認証が可能なシステムの実証実験を本社ビルで実施する。(2016/4/14)

2016年夏コミは企業ブースが1・2日目のみ 冬コミは新展示場を使った過去最大規模の開催に
新たな東7・8ホール、だとぉ……!(わくわく)(2016/4/12)

空港警備にウェアラブルカメラ、セコムが羽田で実験
セコムが空港を舞台に、ウェアラブルカメラを警備に利用する実証実験を行う。羽田空港国際線旅客ターミナルにてまずは8台を導入して検証する。(2016/4/11)

エンブレム最終候補作の見せ方は不適切? 旧審査委の平野氏「A案ありきのプレゼンテーション」と分析
どういうことなの?(2016/4/11)

「敗者復活」って何? エンブレム審査で再び浮かび上がった不透明感
五輪エンブレムの最終候補4作品が公開されたが、いったん落選した作品を“敗者復活”させたことを公表し、審査に新たな不透明感を残した。(2016/4/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。