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「東京オリンピック」最新記事一覧

厚生労働省が受動喫煙対策法案を提出へ 飲食店など原則禁煙、オリンピックに向けて
2020東京オリンピックのおもてなし、受動喫煙防止強化で禁煙エリアの規制などはどう変わる?(2017/1/17)

自然エネルギー:
豪州産のCO2フリー水素を東京オリンピックに、輸送船を建造・運航へ
日本とオーストラリア(豪州)の政府が共同でCO2フリー水素の製造・輸送事業を推進する。オーストラリア国内で未利用の状態にある石炭から水素を製造して日本まで輸送する計画だ。2020年の東京オリンピック・パラリンピックで豪州産のCO2フリー水素を利用可能にする。(2017/1/17)

東武鉄道、押上や北千住など31駅にホームドア導入へ
東武鉄道が、ホームドアの設置計画を発表。1日の利用客数が10万人以上の駅などを優先し、2020年度末までに8駅、21年度以降に23駅で整備する計画だ。(2017/1/16)

ADLINKジャパン 社長 服部幹雄氏:
PR:2017年、需要は爆発する——インダストリアルIoTに向け独自IPで競争力強化
インダストリアルIoT(モノのインターネット)機器向けのCOM(コンピュータオンモジュール)などで成長を続けるADLINK。新たな応用市場の開拓に取り組み、さらなる事業拡大を見込む。今後は、COM製品など同社が強みとするハードウェア技術に、独自のIPを付加することで、他社との差異化を図るとともに、顧客のニーズにも柔軟に対応できるインダストリアルIoTプラットフォームを提供していく。ADLINKジャパンの社長を務める服部幹雄氏が、今後の事業戦略などについて語った。(2017/1/16)

SIM通:
くまモンデザインのSIM自販機 阿蘇くまもと空港に登場だモン!
U-NEXTは、「U-mobile」のプリペイドSIMカードを購入できる自動販売機を、阿蘇くまもと空港に設置。この自販機と販売されるプリペイドSIMのパッケージには、「くまモン」と「あそらくん」が描かれた特別デザインになっている。(2017/1/13)

国交省が東京五輪特別仕様のナンバープレートのデザイン募集 1月31日まで
デザインの発表は2017年夏を予定。(2017/1/12)

8社が参加予定:
ロボットで旅客案内 羽田空港で実証実験
国内の大手メーカーやベンチャー企業が開発した最新ロボットの実証実験が羽田空港国内線第2旅客ターミナルで開かれている。人口減少による人手不足対策の切り札として、実験結果を踏まえ、2020年東京五輪・パラリンピックに向けて実用化を目指す。(2017/1/12)

ビームフォーミングの指向性も:
5Gの機器評価を容易で、安価にするOTAパワー測定
議論が活発となっている5G(第5世代移動通信)。商用化に向けて必ず通らなければいけないのが、量産に向けた性能評価だ。5Gではミリ波帯を用いることが検討されており、従来のような評価手法では対応が難しい。そこでローデ・シュワルツ・ジャパンは、5G対応の機器に対して安価で効率的な評価を実現する「R&S NRPM OTA(Over The Air)パワー測定ソリューション」を発表した。(2017/1/12)

国民のデザインが街を走る:
東京五輪仕様のナンバープレート、国交省がデザイン募集
国交省が、東京五輪に向けた特別仕様のナンバープレートのデザインを募集している。選ばれたデザインを反映したものを今年10月から交付する。(2017/1/11)

羽田空港で最新ロボ実証実験 移動支援や旅客案内、20年に実用化へ
国内の大手メーカーやベンチャー企業が開発した最新ロボットの技術検証を目的とした実証実験が2月13日まで、羽田空港国内線第2旅客ターミナルで開かれ、利用客の目を楽しませている。(2017/1/11)

IT支出の地域間格差を是正するには、何が必要か:
国内IT市場、2017年も大都市圏との地域間格差が広がる IDCが予測
IDCジャパンが2020年までの地域別IT市場予測を発表。2016年のハードウェア市場は、東京都のプラス成長に対して、大都市圏以外では対前年比3%以上の減少。2017年も前年に続き、大都市圏とそれ以外の地域格差が広がると予測され、今後、地域格差を是正する対策も必要と提言した。(2017/1/11)

エリクソンがレポートを発表:
5Gの加入契約数、2022年には5億5000万件に
Ericsson(エリクソン)は年に2回、モバイル市場の動向をまとめた「エリクソン・モビリティレポート」を発行している。同レポートの最新版(2016年11月発行)によると、5Gの加入契約数は、2022年には5億5000万件に達する見込みだという。レポートでは5Gの他、V2X(Vehicle to Everything)やセルラーIoT(モノのインターネット)ネットワークについてもカバーしている。(2017/1/11)

熱狂から1年9カ月:
日本再上陸時には大行列 「タコベル」の今
2015年4月に日本再上陸したメキシカンファストフード店「タコベル」。その1号店である渋谷道玄坂店は連日のように大行列が続いていた。あの熱狂から1年9カ月が過ぎた――。(2017/1/11)

2017年のエネルギートレンド(3):
燃料電池とCO2フリー水素が全国へ、空港にホテルに競馬場にも
日本が世界をリードする水素エネルギーの導入プロジェクトが全国に拡大中だ。太陽光や風力で作った電力からCO2フリーの水素を製造して燃料電池で利用する取り組みをはじめ、家畜のふん尿や下水から水素を製造して地産地消する試みも始まる。水素社会が大都市と農山村の両方に広がっていく。(2017/1/11)

地域格差広がる:
国内IT市場にブレーキ 東京都以外はマイナス成長に
2016〜20年の国内IT市場は地域別にどのように成長するのか?――IDC Japanが発表。(2017/1/10)

月額数千円:
ソフトバンクのシェアサイクルを使ってみた
街中で気軽に借りて利用後に料金を支払って返却する自転車のシェア事業に、携帯電話大手が相次いで参入している。(2017/1/10)

IoTセキュリティ:
IoT時代に対応するWi-Fiセキュリティガイドを公開
トレンドマイクロは、Wi-Fi提供事業者および利用者向けに、Wi-Fi環境におけるセキュリティの脅威と対策を解説した「IoT時代を見据えたWi-Fiセキュリティガイド」を公開した。(2017/1/9)

2020年までのCAGRは4.5%、SaaS型製品、UTM市場も拡大:
国内セキュリティ製品市場は2020年までに3359億円規模に拡大 IDC調査
IDCジャパンが国内情報セキュリティ製品における2020年までの市場予測を発表。2017年以降は、サイバー攻撃対策と個人情報保護対策への需要が増え、2020年までに3359億円規模に拡大すると予測される。(2017/1/6)

ヘイズ 求人予測:
2017年、最も求人が増加する「5つの職業」とは?
ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンは、2017年の国内転職市場で求人が増加すると思われる5つの職業について発表した。(2017/1/6)

2017年のエネルギートレンド(2):
電力会社とガス会社の競争さらに激しく、料金の値下げが加速
2017年4月に始まる都市ガスの小売全面自由化で、電気料金と合わせた値引き競争が激しさを増していく。家庭向けに都市ガスを販売できなかった電力会社がLNGの調達力を武器に攻めに転じる。電力と違って都市ガスの供給・保安体制を1社で整備することはむずかしく、新たな提携関係が拡大する。(2017/1/6)

IDC Japan ネットワーク設備投資市場:
ネットワーク機器ベンダーが狙う新たな収益の柱とは?
IDC Japanは、「国内通信事業者のネットワーク設備投資市場」に関する2016年上半期の実績と、2016〜2020年の予測を発表した。(2017/1/5)

元体操選手の田中理恵が結婚 ロンドン五輪などで活躍
お相手については触れませんでした。(2017/1/3)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像は誰のもの?――麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

1位は「日本技術の集大成」――2016年、Facebookでシェアされたニュース【Best 20】
ITmedia ニュースの中で2016年にシェアされた話題の記事「Best 20」を振り返ります。(2016/12/30)

編集長、どれか買ってください!:
気になっているIoTデバイスを10個まとめてみた
年末休みモードということで、私が気になっているIoTデバイスを10個紹介します!(2016/12/29)

矢野経済研究所 自動運転システムの可能性と将来展望 2016:
「自動追い越し」など実現するレベル2自動運転、2020年には500万台規模へ
複数の運転動作を組み合わせてドライバーを支援する、自動運転システム「レベル2」の搭載車が、2020年に500万台規模に達するという調査結果を矢野経済研究所が発表した。(2016/12/28)

2020年の東京五輪に向けて:
スポーツ界はテクノロジーでどう変わる?
2016年に開催されたリオデジャネイロ五輪で、日本選手団は史上最多となる41個のメダルを獲得した。成功の要因のひとつに、「テクノロジーを活用したデータ分析があったから」とも言われている。2020年の東京五輪に向けて、2017年もテクノロジーとスポーツの融合は進むのだろうか。日本スポーツアナリスト協会の年次カンファレンスから、今後のヒントを探る。(2017/1/3)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2016年11月版:
「LINE乗っ取り」に「Chrome拡張機能のマルウェア化」――11月のセキュリティ怖い話
2016年11月のセキュリティクラスタは、「Chrome拡張機能の突然のマルウェア化」や「LINEアカウントの乗っ取り」事件を受け震え上がる一方で、詳細が公開された「情報処理安全確保支援士」の制度内容にはやはり納得がいかないのでした。(2016/12/22)

関ジャニ∞で始まり嵐で〆る! 紅白歌合戦の曲順発表 「君の名は。」のスペシャル映像も
郷ひろみ&土屋太鳳、松田聖子&YOSHIKIのコラボにも注目!(2016/12/25)

発売30周年の2017年:
アサヒ、スーパードライの再成長狙う
アサヒビールは、2017年に発売30周年を迎える主力商品「スーパードライ」の飲用機会を増やす取り組みを強化する。限定商品などを投入し、縮小傾向にある国内ビール市場の活性化を狙う。(2016/12/21)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
IT活用で最大限の「おもてなし」――そのためにはシステム部門は良きユーザー部門であれ
2020年に向けビジネスの拡大が見込める観光業界。その一方では、人手不足という課題も抱えている。少数精鋭で最大限の「おもてなし」を提供するためには、ITの活用が不可欠になる。(2016/12/21)

ガートナー デジタル・ビジネスへの取り組み調査:
国内企業のデジタルビジネスへの取り組みが拡大、約70%が「実施」と回答
ガートナージャパンは、同社が実施した「日本企業のデジタル・ビジネスへの取り組みに関する調査」の結果を発表した。(2016/12/21)

電力供給サービス:
地中送電線の火災事故を防止する対策、2020年のオリンピックまでに完了へ
東京電力の地中送電線で2016年10月に発生した火災事故の原因究明と再発防止策の進捗が明らかになった。火災現場の送電ケーブルを搬出して調査を進める一方、劣化の可能性があるケーブルの緊急点検を実施中だ。古いケーブルの張替工事を進めながら2020年3月までに防災対策を完了させる。(2016/12/20)

IoT/AI/自動運転/データサイエンティストの需要が拡大:
「2017年に求められる職業/職種」とは ヘイズ調査
ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンが2016年下半期の求人件数の動向を基にした、2017年の国内転職市場で求人が増えると思われる5つの職業を発表。IoTやAI、ロボット、データサイエンティストなどの職種の求人が増えるという。(2016/12/19)

ビジネスパーソンのための建設と建築:
もしも建設プロジェクトの担当になったら!! 確認しておきたい「建設のポイント」
ある日突然、自社工場の新設プロジェクトを任されたとしたら、役割を果たしていく自信があるだろうか。(2016/12/19)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
ビジネスを守るサイバーセキュリティに強い会社の作り方
企業・組織の事業継続にとってサイバーのリスクは大きな課題となっている。これからのセキュリティ対策はどうあるべきか――ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは官民を挙げた新時代のセキュリティが提示された。(2016/12/19)

PR:今も昔も変わらぬお悩み、エバンジェリストがスパっと解決「ストレージお悩み相談室」
増え続けるデータとストレージに関する情シスの悩みは今も昔も変わらない。しかし、技術の進化と共にその解決方法は変わり続けているのが事実だ。今の技術で情シスの悩みを解決するにはどうすればいいのか――。日本ヒューレット・パッカードのエバンジェリストに聞いてみた。(2016/12/19)

「(演出を行ったのは)本学の学生であった」 多摩美、芸術祭で葬儀風演出行った学生らに注意・指導
大学は約1カ月にわたって調査していました。(2016/12/16)

ロボット開発ニュース:
羽田空港がサービスロボットの価値を世界に発信、参加17社は実力を見せられるか
日本空港ビルデングは、サービスロボットの技術検証を行うプロジェクト「Haneda Robotics Lab(ハネダ ロボティクス ラボ)」に参加するロボットを公開。清掃、移動支援、案内という3つのカテゴリーで総計17社のロボットが参加する。2016年12月15日〜2017年2月13日にかけて、羽田空港国内線第2旅客ターミナルの出発ロビーで実施する計画だ。(2016/12/15)

ノキア「Connected Future」:
IoTにはプログラム可能なネットワークが必要
ノキアは2016年12月13日にカスタマー向けプライベートイベント「Connected Future」を開催し、5G(第5世代)関連の技術などを紹介した。基調講演でノキアは次世代ネットワークアーキテクチャのコンセプトである「Future X」を紹介し、IoT(モノのインターネット)時代では、全てがプログラム可能な柔軟なアーキテクチャが必要になると主張した。(2016/12/15)

インテル江田氏が語る:
半導体産業のイノベーションには“多様性”が必要
インテル社長の江田麻季子氏は、「SEMICON Japan 2016」(2016年12月14〜16日/東京ビッグサイト)の開催に向けて行われた記者会見で、半導体産業の人材育成について講演を行った。(2016/12/14)

東京五輪記念ナンバープレート、デザイン案を公募へ 国交省
2020年の東京オリンピック・パラリンピックを記念した特別仕様ナンバープレートのデザイン案を、国交省が2017年1月から募集する。(2016/12/13)

新しい働き方を生む効果も:
Uber日本展開で「UberEATS」が果たす役割
9月に上陸して好調の「UberEATS」。Uberの基幹事業である配車サービス「UberX」の普及は進んでいないが、UberEATSで認知度を上げ国内での存在感を増しつつある。“新しい働き方”も生み出しているUberの日本展開とは?(2016/12/13)

直営店に約700点の商品:
「ニューバランス」のイメチェン戦略
米スポーツ用品ブランド、ニューバランスの日本法人が国内で直営店の出店攻勢をかけている。日本ではカジュアル用スニーカーのイメージが強いが、スポーツ用としてのブランド力も高めたいという。これまでにない店作りと仕掛けでブランド浸透を図る考えだ。(2016/12/13)

USJ×任天堂「SUPER NINTENDO WORLD」東京オリンピックまでにオープン 投資額は500億円以上
世界3カ所で展開予定。(2016/12/12)

USJのマリオエリアは「SUPER NINTENDO WORLD」 東京五輪前にオープンへ
USJのマリオエリアは「SUPER NINTENDO WORLD」という名称に。2020年の東京五輪前にオープンする予定だ。(2016/12/12)

自信過剰? 80代の6割「自分は運転大丈夫」……老いるほど強気になるワケ
高齢ドライバーによる事故が相次ぎ、社会問題となる中で、「自分は大丈夫だ」と自信を持つ高齢者が、年を重ねるごとに増えるとする衝撃のデータがある。(2016/12/12)

「真田丸」を100倍楽しむ小話:
ここまで「真田丸」が人気になった理由
今年の大河ドラマ『真田丸』は視聴率も好調、信州上田のドラマ館は過去最高の来場者数を記録するなど、大きな人気を博しました。ここまでヒットした理由は何だったのでしょうか?(2016/12/10)

高齢者講習は4カ月待ち:
「自分の運転は大丈夫」老いるほど強気
高齢ドライバーによる事故が相次ぎ、社会問題となっている。60代、70代で5割、80代は6割超と年を重ねるごとに「自分は大丈夫」と自信を持っているという衝撃のデータもある。(2016/12/9)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(3):
加速する5G開発、実用化に向け実証進む米国
第3回となる今回は、米国に焦点を当てる。日本、韓国と並んで5G(第5世代移動通信)開発に積極的なのが米国だ。その米国で、2016年はどのような取り組みが進んだのか。(2016/12/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。