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「東京オリンピック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東京オリンピック」に関する情報が集まったページです。

自動運転タクシー営業走行へ ZMPと日の丸交通が東京で世界初の実証実験
実験を通し両社は、目標とする2020年東京五輪・パラリンピックでの無人タクシー運行の準備を加速させる。(2018/7/19)

午前6時スタートの種目も 東京五輪の競技日程は“暑さ”配慮 マラソンなど開始前倒し
2020年東京五輪の競技日程の大枠が固まった。マラソンなど屋外種目について、開始時間を招致時の計画より前倒しするなど「酷暑の大会」を強く意識した。(2018/7/19)

日の丸交通とZMP、自動運転タクシーの公道営業 大手町〜六本木間で実験、片道1500円
日の丸交通とZMPが自動運転タクシーの公道営業実証実験を実施する。公募した利用者を乗せて自動運転タクシーが都内を走行する。(2018/7/18)

自動運転は自律判断できる段階に到達 地域限定で早期実現も
“夢の技術”自動運転。研究開発の積み重ねにより、車が自動で走り、曲がり、停止する技術では高い水準に到達した。今後は運転の主体がドライバーから車(システム)に移り、自律的に判断するという高度な段階に入る。(2018/7/18)

動画広告で成功するクリエイティブ設計:
「動画広告を運用する」とは、そもそもどういうことなのだろうか?
ブランディング目的で活用する動画広告をどう運用するか。そのそも広告を運用するとはどういうことか、あらためて考えてみたいと思います。(2018/7/18)

開発中の「空飛ぶクルマ」まとめ Uber、ロールスロイス……参入相次ぐ
米Uber Technologiesや英Rolls Royceなどが、空飛ぶクルマを開発している。渋滞の緩和や、移動時間の短縮が期待できそうな各社の取り組みを紹介しよう。(2018/7/17)

スピン経済の歩き方:
「クールジャパン」迷走の背景に、日本人の“弱点”アリ
官民ファンド「クールジャパン機構」が大きな損失を出している、といった報道があった。「自民党が悪い」「安倍政権が悪い」といった声があるが、こうした指摘は“正しい”のか。問題の本質はどこにあるのかというと……。(2018/7/17)

東京五輪、聖火リレーの日程発表 スタートは福島県
121日間かけて回ります。(2018/7/13)

サンプリング速度は毎秒256Gサンプル:
Keysight、110GHz帯域の超高性能オシロスコープを発表
Keysight Technologies(日本法人:キーサイト・テクノロジー)は2018年7月12日、オシロスコープの新製品として帯域幅最大110GHzを誇る「Infiniium UXRシリーズ」を発表した。(2018/7/13)

総務省、NHKの常時同時配信容認へ 受信料引き下げ、ガバナンス改革……検討課題も
総務省が、テレビ番組を放送と同時にネットでも流すNHKの常時同時配信を容認する方針を固めた。NHKは19年度から、常時同時配信を開始したい意向。ただ、総務省は受信料の引き下げなど複数の課題について検討を求めるとみられ、実施に当たってNHKの対応が求められそうだ。(2018/7/12)

今後も廃止の流れ:
お土産廃止でリスク回避も 関西企業の株主総会で見直しの波
6月に開催された企業の株主総会では、全国的な傾向だった株主へのお土産廃止が関西企業にも広がった。(2018/7/11)

都内で「時差ビズ」スタート 東京五輪・パラへ混雑緩和目指す
東京五輪期間中の混雑緩和を目指し、時差出勤を呼びかける東京都の「時差Biz」キャンペーンが9日、始まった。期間中、鉄道会社が早朝に臨時列車を運行したり、系列の百貨店で使えるポイントを付与したりして時差出勤を促す。(2018/7/10)

駅での音声案内、スマホで多言語表示 京急電鉄
京浜急行電鉄が音声案内をスマホで多言語表示する案内サービスの検証を開始した。ヤマハのスマートフォンアプリ「おもてなしガイド」を活用。2020年の東京五輪・パラリンピックの開催に向け駅施設での多言語案内サービスの効果や実用性を検証する。(2018/7/9)

猛暑の東京五輪を冷やせ! ぬれない霧、スパコン……ヒートアイランド対策の研究進む
関東地方などで梅雨が明け、いよいよ夏本番。都市部を猛烈な暑さが襲うヒートアイランド現象が顕著になる時期だ。近年は東京五輪をターゲットに、多様な「都市を冷やす」対策の研究開発が進んでいる。(2018/7/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本が歩んだ「鉄道復権の30年」 次なる変革の“武器”とは?
「鉄道の再生・復権は達成した」と宣言したJR東日本。次のビジョンとして、生活サービス事業に注力する「変革2027」を発表した。鉄道需要の縮小を背景に、Suicaを核とした多角的なビジネスを展開していく。(2018/7/6)

「五輪が試金石に」:
QRコードの規格統一へ 出遅れに危機感、オールジャパンで普及に弾み
政府と民間企業が共同でQRコードの規格統一に乗り出すのは、日本での現金を使わない「キャッシュレス決済」の出遅れに対する危機感があるからだ。(2018/7/5)

「キャッシュレス決済」加速へ産学官連携組織発足 五輪へ向けて巻き返し
2次元バーコード「QRコード」を使った決済の規格統一などに取り組む。(2018/7/4)

QRコードの規格統一へ 出遅れに危機感、オールジャパンで普及に弾み
政府と民間企業が共同でQRコードの規格統一に乗り出す。日本での「キャッシュレス決済」の出遅れに対する危機感があるからだ。企業にとっても業務効率化や新たなイノベーションの創出に直結するだけに、オールジャパンで巻き返しを図る。(2018/7/4)

スピン経済の歩き方:
日本人の働き方が変わらない、本当の原因は「大縄跳び競走」にある
先週、働き方改革法案が成立した。といっても、サラリーマンの多くは「どうせ変わらないでしょ」と思っているのでは。日本人の働き方はどのようにすれば変わるのか。筆者の窪田氏は法整備よりも、小学校で行われている「大縄跳び競走の中止」を訴えている。どういう意味かというと……。(2018/7/3)

東京五輪に向けユニバーサルデザインを拡充、成田空港
成田空港は2018年6月28日、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、日本の表玄関の役割とともに、将来を見据えた機能強化や利便性・快適性向上につなげる基本方針および具体的な取り組みを明らかにした。(2018/7/3)

日本のRCSは「世界最先端」――GSMA事務局長に聞く日本と世界の携帯電話市場
移動体通信(携帯電話)に関する世界規模の業界団体「GSM Assosication(GSMA)」のマッツ・グランリド事務局長が来日。携帯電話市場についてあれこれ聞いてみた。(2018/6/29)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
本当にこのままでいいのか 日本版「フーリガン」の正体
サッカーの日本代表が奇跡を起こした。W杯前の下馬評は最悪だったのにもかかわらず、ベスト16入り。しかし、気になることがある。日本代表が勝利するたびに渋谷や道頓堀でバカ騒ぎする集団である。こうした連中は「フーリガン」と呼んでもいいのではないだろうか。(2018/6/29)

2泊で7〜60万円:
1000室の豪華客船が「ホテル」に JTBが横浜で初、五輪限定で
JTBは、2020年の東京オリンピック期間中に大型クルーズ船を宿泊施設として活用する。利用するのは米Princess Cruisesの「サン・プリンセス」。試合のパブリックビューイングなどのイベントも適宜開催する。(2018/6/25)

車両デザイン:
カッコ悪くなるくらいならプロペラは4つ、空飛ぶクルマの姿勢制御と軽量化
2018年5月23日〜25日の3日間、パシフィコ横浜で「人とくるまのテクノロジー展2018 横浜」が開催された。この展示会の主催者企画の中から、CART!VATOR(カーティベーター)の取り組みを紹介する。(2018/6/25)

上野の“駅舎”と池袋の“歩道”:
東京に残る90年前の建造物 再生の共通点は“アート”
東京で約90年前に造られた建造物が生まれ変わろうとしている。池袋駅の東西をつなぐ薄暗い通路と、上野に残るかつての駅舎だ。古い建造物の価値を高めるための共通点は「アート」だ。(2018/6/23)

自律移動型警備ロボ実用化へ 明大発ベンチャーのSEQSENSEが国内初
日本企業として初の自律移動型警備ロボットの実用化を目指す。(2018/6/22)

Out of home media:
渋谷宮益坂上の交差点に90m2超の大型ビジョン、12月放映開始
クラウドポイントは、東京・渋谷区の同社本社ビルの壁面に、大型LEDビジョンを設置し、2018年12月1日より放映を開始する。(2018/6/22)

衝撃事件の核心:
「タートルショック」カメ1匹40万円、カワウソ100万円……密輸絶えない希少野生動物
タートルショック−。関係者の間ではそう呼ばれることもあるらしい。直訳すれば「カメの衝撃」だが、意味合いとしては、世界的規模の金融危機「リーマンショック」の使われ方に近い。(2018/6/21)

スピン経済の歩き方:
「部族ネタの番組が増えると、日本はヤバい」は本当か
ここ数年、部族推しのテレビ番組が増えてきた。「えっ、部族ってブームだったの?」と思われたかもしれないが、テレビ欄を見ていただきたい。特にバラエティー番組で、部族が出まくっているのだ。こうした現象に対し、筆者の窪田氏は「ヤバい」と見ている。どういうことかというと……。(2018/6/19)

モバイル決済の裏側を聞く:
ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く
ローソンが都内3店舗で「ローソンスマホペイ」の実証実験を行った。行列に並ばずに手持ちのスマートフォンだけで会計を済ませられるのは斬新な体験だ。ヘビーユーザーからは「やめないでほしい」と好評だという。サービスの狙いをローソンに聞いた。(2018/6/19)

特集「デジタルサイネージジャパン」:
デジタルサイネージジャパンからDS市場のトレンドを探る
国内最大級の電子看板の見本市「デジタルサイネージジャパン2018」が2018年6月13〜15日、千葉市美浜区の幕張メッセで開催された。(2018/6/18)

こりゃやばい! 三和交通のぶっとび特別車「SPタクシー」「忍者タクシー」に爆乗してイイキモチになってみた
1年分笑ってきました──。でも、おふざけだけじゃない。そこにある「真の目的」とは?(2018/6/16)

ユージン・カスペルスキー氏が記者説明会:
地政学的な動きに翻弄されるサイバーセキュリティ
ロシアのセキュリティ企業Kaspersky Labの創立者兼CEO、ユージン・カスペルスキー氏が記者説明会を行い、昨今の脅威の動向に加え、米国政府の措置に対する見解などを語った。(2018/6/14)

20年10月は祝日なしに:
東京五輪前後に「祝日を移動」する改正法成立、地方から怒りの声「われわれ無関係」
東京五輪の開会式当日などに既存の3祝日を移動する改正法が成立した。2020年限定の施策で、交通機関の混雑緩和を図る狙い。だが、ネット上では「自分たちには関係ない」と地方住民から怒りの声が出ている。(2018/6/13)

五輪開閉会式に合わせ祝日移動 あおりを受け10月の祝日消滅
連休はうれしいけど……。(2018/6/13)

ニュースの深層:
病院悲鳴! 訪日外国人の医療費未払い続出で「経営圧迫」 一人数百万円も……
訪日客の増加を受け、けがや病気で病院を受診した外国人患者が医療費を支払わないケースが続出している。(2018/6/13)

ビジネスの裏側:
京都がホテルの出店ラッシュ期に突入……「1万室不足」から一転、過剰供給懸念の声も
国内外から年間5500万人もの観光客が訪れる京都市で宿泊施設の出店ラッシュが止まらない。(2018/6/13)

スマホにも搭載可能な価格に:
東工大、5G向け小型フェーズドアレイ無線チップを開発
東京工業大学の岡田健一准教授らは、5G(第5世代移動通信)システムに向けた28GHz帯フェーズドアレイ無線機チップを開発した。シリコンCMOS技術で実現しており、安価に量産が可能となる。(2018/6/13)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
56歳で早期退職 元大手ITエンジニアが「介護タクシー」続けるワケ
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。第1回目は「介護タクシー」会社を起業した元大手ITエンジニアの荒木正人さん(70)。(2018/6/13)

森ビル、お台場にデジタルアート施設 「チームラボ」の作品一堂に、夜間観光の受け皿も
2020年の東京五輪・パラリンピックを前に、急増する訪日外国人旅行者にも対応し、将来的には夜間観光の受け皿として、終業時間を深夜にまで延長することも視野に入れる。(2018/6/12)

モバイル決済の裏側を聞く:
なぜNFC決済を導入? マクドナルドがモバイル戦略で目指すもの
読者の皆さんで、これまでマクドナルドを利用したことがないという人は少ないのではないか。そんなマクドナルドが、Type-A/B方式のNFCを活用した決済サービスを導入した。その狙いは? マクドナルドのモバイル戦略を聞いた。(2018/6/12)

「ラブホテル」観光も?:
東京五輪で活気付く「ラブ」業界 認知度アップ狙う
2019年のラグビーワールドカップ(W杯)と翌年の東京五輪に向けた準備が進む中、さまざまな企業が、日本を訪問する大勢の観光客やメディア、選手たちをビジネスチャンスにつなげようと画策している。(2018/6/12)

新幹線3人殺傷:
車両内の犯罪、どう防ぐ 手軽に乗れるのがいいのか、安全対策強化すべきか……
新幹線の安全対策をめぐっては、防犯カメラの設置や警備員の巡回などの取り組みが進むが、東海道新幹線の車内で男女3人が刃物で襲われた今回の事件では限界が浮き彫りとなった。(2018/6/12)

転職市場、崩れた“年齢の壁” 50歳以上を積極採用、能力重視進む
人手不足を背景に活況な転職市場で、中高年層の存在感が高まっている。年齢にとらわれずに能力を持った人材を積極的に獲得する企業が増え、転職の“年齢の壁”が崩れ始めた。(2018/6/11)

中高年層の存在感:
転職市場、崩れた“年齢の壁” 50歳以上を積極採用、能力重視進む
人手不足を背景に活況な転職市場で、中高年層の存在感が高まっている。就職・転職サービス大手のリクルートキャリアによると、2017年度の50歳以上の転職決定数は09年度の1.8倍以上、16年度比でも2割超の大きな伸びだという。(2018/6/11)

五輪後のホテル需要は?CBREがフォーラム開催
ここ数年、2020年東京五輪やインバウンド(訪日外国人旅行者)で不足するホテルの客室を見込み、大都市圏ではホテルの建設ラッシュが続いている。CBREは不動産マーケットの動向をプレゼンするフォーラムを開催し、この中で五輪前後のホテル市場の展望を示した。(2018/6/11)

転職市場、崩れた“年齢の壁” 50歳以上を積極採用、能力重視進む
人手不足を背景に活況な転職市場で、中高年層の存在感が高まっている。(2018/6/8)

人気上昇:
「住宅といえば鉄筋」の沖縄に変化? 木造の着工数1161戸で過去最高
住宅といえば鉄筋コンクリート造りが主流の沖縄で、木造が増えている。2017年の木造住宅の着工戸数は1161戸で、過去最高を3年連続で更新した。そのわけは?(2018/6/6)

味の素スタジアム、第1期改修工事は7月に着工
味の素スタジアムのラグビーW杯・東京五輪に向けた改修工事が、2018年7月に着工する。施工は西武/協栄JV。ラグビーW杯後には、車いす利用者のための観客席を整備する第2期工事も行われる予定。(2018/6/5)

集団走行で無謀運転 外国人に人気の公道カート、信号無視や事故増加
外国人観光客らに人気の公道カートによる事故件数が東京都内で増加傾向にある。日本の道路事情に不慣れな上、ゲームさながらに集団走行する中で無謀な運転を行って事故や交通違反につながるケースも。(2018/6/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。