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「東京オリンピック」最新記事一覧

東京五輪に向けて継続実施:
満員電車解消「快適通勤ムーブメント」今夏実施へ
小池百合子東京都知事は2月24日、「快適通勤ムーブメント」の今夏実施を発表した。時差出勤、フレックスタイム、テレワーク導入や、時間差通勤によるポイント付与キャンペーンや混雑の見える化を行い、満員電車を解消する。(2017/2/27)

小池都知事、満員電車の解消に「快適通勤ムーブメント」を実施 2020年東京オリンピックに向け
鉄道利用者と鉄道事業者が連携して取り組む運動となります。(2017/2/26)

NIMSとシャープが開発:
緑色蛍光体を開発、8K放送のきれいな色を再現
物質・材料研究機構(NIMS)とシャープの研究チームは、色域を拡大する緑色蛍光体を開発した。この蛍光体を用いて白色LEDを試作したところ、8K放送に対応できる色再現域を達成できることが分かった。(2017/2/24)

開催中止で混乱の「グルメンピック」の大東物産、破産 出店料はまだ返金されず
開催1カ月前で中止を発表したグルメイベントの運営企業。20万円からの出店料を各店舗に返金しないまま、破産決定となりました。(2017/2/23)

KDDI「2020年に5Gスタート」目指す 高周波数帯でも通信途切れない「ハンドオーバー」実験成功
高周波数帯を利用する「5G」で障壁になっていた移動中の基地局切り替え(ハンドオーバー)に、日本で初めて成功したとKDDIが発表。(2017/2/22)

今こそ考えたい製造業IoTのセキュリティリスク:
IoTセキュリティ対策を検討する“その前に”――企業がまず考えるべきこと
製造業に革新をもたらすといわれる「IoT(Internet of Things)」。スマート化された工場の明るい未来だけがフォーカスされがちだが、ネットワークにつながることでもたらされるのは恩恵ばかりではない。本インタビュー企画では、製造業IoTを実現する上で重要となる「セキュリティ」にフォーカスし、製造業IoTで起こり得るセキュリティインシデントとその対策について紹介する。第1回は、製造業向けにも多くのソリューションを提供しているカスペルスキーに話を聞いた。(2017/2/20)

フレンズもいたよー! 「ワンダーフェスティバル」コスプレ写真リポート
「まくはりちほう」でサーバルちゃんに遭遇したよ!(2017/2/19)

ミック経済研究所が予測:
Webインテグレーション市場は2020年度がピーク?――AIによる工数削減で以後は成長鈍化の可能性も
ミック経済研究所は、Webインテグレーション市場とネット広告のアドテクノロジープラットフォーム市場について調査を行ったマーケティング資料を発刊し、その一部を公開した。(2017/2/17)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
WBC消滅危機で侍ジャパンが抱え込む苦悩
いよいよワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開幕する。侍ジャパンも2月22日に合宿がスタートし、本番に向けて準備を整えていくのだろう。しかし、その一方で気になる情報がある。それは、今回限りでWBCは終了するという報道だ。(2017/2/17)

「重要な経営課題」は……:
ANA、新社長に平子氏 篠辺氏は持ち株会社副会長に
ANAの篠辺社長が退任し、後任に平子執行役員が昇格する人事を発表した。(2017/2/16)

ロボット開発ニュース:
「追従走行カートロボ」は「WHILL NEXT」と同じレーザーレーダーを5個搭載
パナソニックは、「Wonder Japan Solutions」において、空港などでの荷物運びに利用できる「追従走行カートロボ」のデモを披露した。現時点では開発コンセプトの段階で、顧客やパートナーからの意見を反映し、早ければ2018年にも実証試験を実施したい考え。(2017/2/15)

製造業IoT:
無電柱化で街にIoTプラットフォームが出現!? パナソニックが東電と取り組み
パナソニックは、2020年以降の社会インフラ構築に向けた開発中の技術やソリューションを提案する内覧会「Wonder Japan Solutions」において、「無電柱化」に対応した地上設置型の変圧器(パッドマウント)をIoT化する取り組みを紹介した。(2017/2/14)

パナソニックの展示会:
2020年、空港はテクノロジーでどう変わるのか
パナソニックは、東京五輪が開催される2020年とその先の社会に向けて開発する独自技術やソリューションを展示するプライベート展示会「Wonder Japan 2020」を開催した。(2017/2/14)

36言語対応の多言語化ソリューションと「NOREN」を連携:
Webサイトの人力翻訳ソリューション、のれんとアリウープが提供
アシストの関連会社であるのれんとWeb制作を行うアリウープは、のれんのCMS「NOREN」とアリウープのWebサイト多言語化ソリューション「Spoke」をシームレスに連携したWebサイトの翻訳ソリューションの提供を開始した。(2017/2/9)

変な0系新幹線、元の色に ファン苦情、塗り直しに1600万円!!
「新幹線ブルー」とはほど遠い、薄い色になってしまった「新幹線公園」の0系新幹線の先頭車両が本来の色に塗り直された。塗り直しにかかった額は約1600万円だ。(2017/2/8)

セキュリティ・アディッショナルタイム(14):
「SECCON 2016決勝大会」開催、CTFを軸に広がる技術と人材の幅
2017年1月28日、29日にかけて、国内最大規模の情報セキュリティ競技会「SECCON 2016」の決勝大会が行われ、世界各国から集った強豪チームが熱戦を繰り広げた。会場では同時に、競技の幅や裾野を感じさせるさまざまな企画も催され、多くの参加者を集めた。(2017/2/7)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(4):
5G開発に注力する中国、背景には大規模なユーザー数
日本、米国、韓国に加え、5G(第5世代移動通信)開発に積極的なのが中国だ。中国では携帯電話の利用者数が爆発的に増えている背景から、5Gの導入に向けて活発に取り組みを進めている。(2017/2/6)

週刊「調査のチカラ」:
ロボットが職場にやってくる時代、ビジネスパーソンに求められるスキルとは
人工知能は仕事を奪うのか。はたまた人口減少に向かう日本の救世主となるのか。これからの時代にビジネスパーソンが身に付けるべきスキルとは?(2017/2/4)

東京五輪メダルは“ケータイの金属”をリサイクル ドコモなど4月に回収スタート
使わなくなった携帯電話などから金属を集め、2020年の東京五輪のメダルを作るプロジェクトが4月に始動。全国のドコモショップなどで回収する。(2017/2/3)

“最後の砦”コンビニの灰皿が消える!? 狭まる愛煙家包囲網
コンビニ前に置かれた灰皿が岐路に立たされている。受動喫煙を理由に住民がコンビニ相手に訴訟に発展するケースも。愛煙家への包囲網は狭まるばかりだ。(2017/2/3)

えっ、これがホテル!? 家電量販店が“変身”……「外国人観光客」激増の影響で
「元家電量販店」や「ライブハウス一体型」など、建物内をリフォームした「リノベーションホテル」が大阪府内で相次いで誕生している。(2017/2/3)

オンリーワン技術×MONOist転職(8):
超高性能CMOSイメージセンサーを追求――ブルックマンテクノロジ
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第8回。今回は、8Kスーパーハイビジョンの高精細映像を作り出すCMOSイメージセンサーを産んだベンチャー企業、ブルックマンテクノロジを紹介する。(2017/2/3)

不動産各社がベンチャー支援強化 三菱地所、活動拠点移転で相乗効果狙う
不動産各社が都内で、ベンチャーの支援策を強化している。(2017/2/2)

愛煙家包囲網狭まる:
“最後の砦”コンビニの灰皿が消える!?
受動喫煙防止の動きが広がる中、コンビニ前に置かれた灰皿が岐路に立たされている。本来は入店前にたばこの火を消すのが目的だが、店先で喫煙する人が後を絶たず、受動喫煙を理由に住民がコンビニ相手に訴訟に発展するケースも出てきた。(2017/2/2)

工期6年、事業費は180億円:
「幕張新駅」東京五輪に間に合わず JR調査
「幕張新都心拡大地区新駅設置調査会」は31日、JR東日本に依頼していた基本調査の結果を発表。すぐに建設を決めたとしても2020年東京五輪・パラリンピックまでの設置は実現できないことが確実となった。(2017/2/2)

素泊り1人3500〜4800円:
家電量販店やライブハウスをホテルに“変身”
外国人観光客が激増する一方で宿泊施設不足が深刻となるなか、建物内をリフォームした「リノベーションホテル」が大阪府内で相次いで誕生した。(2017/2/1)

今年の「技研公開」は5月25日から
NHKが「第71回 技研公開」の日程と概要を発表した。今年は、東京オリンピックが開催される2020年をターゲットにした研究開発と、その先を見据えて技研が取り組んでいる研究開発を披露する。(2017/1/31)

スピン経済の歩き方:
高級官僚が「ご活躍の場」を増やしていく方法
消費者庁が三菱自動車に課徴金4億8000万円を納付させる方針を固めたという報道があった。2016年4月に発覚した燃費データ不正問題が、景品表示法違反にあたると判断したというが、筆者の窪田氏はあることが気になったという。それは……。(2017/1/31)

タクシー運転手不安「もうけが減る」 きょうから初乗り410円 訪日客など利用狙う
東京のタクシー初乗り運賃が30日、730円(2キロ)から410円(1・052キロ)に値下げされる。運転手からは「もうけが減る」と不安の声が上がる中での“見切り発車”となりそう。(2017/1/30)

200メートル平泳ぎで世界新、渡辺一平を北島康介が祝福 「素晴らしい瞬間に立ち会えたことに感謝」
史上初の2分6秒台をマークしました。(2017/1/29)

TechFactory通信 編集後記:
製造業も危ない! 日本企業を狙ったサイバー攻撃が本格化
あなたの会社や工場は大丈夫でしょうか?(2017/1/28)

短距離利用は値下げ:
タクシー「初乗り410円」に業界が期待する、2つの狙い
東京都心のタクシー初乗り運賃が410円に改定される。1月30日の変更を前に、業界団体トップが狙いと期待を語った。(2017/1/27)

視覚障害者など支援:
音声ナビ、日本橋で実証実験 「Watson」も活用
清水建設、日本IBM、三井不動産が、2月から合同で実証実験を開始する。「Watson」の対話技術を活用して利用者のニーズを把握し、目的地を設定。音声ナビゲーションによって案内する。視覚障害者や訪日外国人への対応を見込んでいる。(2017/1/27)

「返金する気はないのでは」 グルメンピック運営会社が返金のお知らせ掲載も出店予定者からは不信感
運営会社とは連絡が取れない状況が続いています。(2017/1/26)

なぜ日本で個人間決済ははやらない? 割り勘アプリ「paymo」の代表に聞いてみた
電子決済がなかなか日本で普及しない理由と、今後日本でも伸びると予測される個人間決済ツールの「割り勘」用途について、AnyPay代表取締役の木村新司氏に聞きました。(2017/1/26)

“いま”が分かるビジネス塾:
飲食店の全面禁煙は仕方ないのか
政府は、東京オリンピックに向けて飲食店の全面禁煙(喫煙室の設置は可)を目指すなど、諸外国(先進国)並みの受動喫煙対策を実施しようとしている。飲食店などからは反対意見が相次いでいるが、今回のタイミングを逃してしまうと、本格的な受動喫煙対策の導入は困難とも言われている。国会審議の行方に目が離せない。(2017/1/25)

ジェネシス IoT活用CXレポート:
カスタマーエクスペリエンスの成熟に向けたIoT導入に後れ
ジェネシスは、アジア太平洋地域を対象にした「2016年版 IoTを活用したカスタマーエクスペリエンス(CX)に関するレポート」を発表した。(2017/1/25)

建設されれば「5つ星級に」:
悲願の外資系高級ホテル進出も、奈良の不安
国内有数の世界遺産を抱えながら、ホテルや旅館の客室数が全国最下位の奈良県に、8年越しの“悲願”がかなった。日本初進出となる外資系高級ホテル「JWマリオットホテル奈良」が平成32(2020)年春、奈良市内に開業することが決まった。(2017/1/23)

厚生労働省が受動喫煙対策法案を提出へ 飲食店など原則禁煙、オリンピックに向けて
2020東京オリンピックのおもてなし、受動喫煙防止強化で禁煙エリアの規制などはどう変わる?(2017/1/17)

自然エネルギー:
豪州産のCO2フリー水素を東京オリンピックに、輸送船を建造・運航へ
日本とオーストラリア(豪州)の政府が共同でCO2フリー水素の製造・輸送事業を推進する。オーストラリア国内で未利用の状態にある石炭から水素を製造して日本まで輸送する計画だ。2020年の東京オリンピック・パラリンピックで豪州産のCO2フリー水素を利用可能にする。(2017/1/17)

東武鉄道、押上や北千住など31駅にホームドア導入へ
東武鉄道が、ホームドアの設置計画を発表。1日の利用客数が10万人以上の駅などを優先し、2020年度末までに8駅、21年度以降に23駅で整備する計画だ。(2017/1/16)

ADLINKジャパン 社長 服部幹雄氏:
PR:2017年、需要は爆発する——インダストリアルIoTに向け独自IPで競争力強化
インダストリアルIoT(モノのインターネット)機器向けのCOM(コンピュータオンモジュール)などで成長を続けるADLINK。新たな応用市場の開拓に取り組み、さらなる事業拡大を見込む。今後は、COM製品など同社が強みとするハードウェア技術に、独自のIPを付加することで、他社との差異化を図るとともに、顧客のニーズにも柔軟に対応できるインダストリアルIoTプラットフォームを提供していく。ADLINKジャパンの社長を務める服部幹雄氏が、今後の事業戦略などについて語った。(2017/1/16)

SIM通:
くまモンデザインのSIM自販機 阿蘇くまもと空港に登場だモン!
U-NEXTは、「U-mobile」のプリペイドSIMカードを購入できる自動販売機を、阿蘇くまもと空港に設置。この自販機と販売されるプリペイドSIMのパッケージには、「くまモン」と「あそらくん」が描かれた特別デザインになっている。(2017/1/13)

国交省が東京五輪特別仕様のナンバープレートのデザイン募集 1月31日まで
デザインの発表は2017年夏を予定。(2017/1/12)

8社が参加予定:
ロボットで旅客案内 羽田空港で実証実験
国内の大手メーカーやベンチャー企業が開発した最新ロボットの実証実験が羽田空港国内線第2旅客ターミナルで開かれている。人口減少による人手不足対策の切り札として、実験結果を踏まえ、2020年東京五輪・パラリンピックに向けて実用化を目指す。(2017/1/12)

ビームフォーミングの指向性も:
5Gの機器評価を容易で、安価にするOTAパワー測定
議論が活発となっている5G(第5世代移動通信)。商用化に向けて必ず通らなければいけないのが、量産に向けた性能評価だ。5Gではミリ波帯を用いることが検討されており、従来のような評価手法では対応が難しい。そこでローデ・シュワルツ・ジャパンは、5G対応の機器に対して安価で効率的な評価を実現する「R&S NRPM OTA(Over The Air)パワー測定ソリューション」を発表した。(2017/1/12)

国民のデザインが街を走る:
東京五輪仕様のナンバープレート、国交省がデザイン募集
国交省が、東京五輪に向けた特別仕様のナンバープレートのデザインを募集している。選ばれたデザインを反映したものを今年10月から交付する。(2017/1/11)

羽田空港で最新ロボ実証実験 移動支援や旅客案内、20年に実用化へ
国内の大手メーカーやベンチャー企業が開発した最新ロボットの技術検証を目的とした実証実験が2月13日まで、羽田空港国内線第2旅客ターミナルで開かれ、利用客の目を楽しませている。(2017/1/11)

IT支出の地域間格差を是正するには、何が必要か:
国内IT市場、2017年も大都市圏との地域間格差が広がる IDCが予測
IDCジャパンが2020年までの地域別IT市場予測を発表。2016年のハードウェア市場は、東京都のプラス成長に対して、大都市圏以外では対前年比3%以上の減少。2017年も前年に続き、大都市圏とそれ以外の地域格差が広がると予測され、今後、地域格差を是正する対策も必要と提言した。(2017/1/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。