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「ROBO-ONE」最新記事一覧

4m Robot PROJECT:
オヤジたちが熱中! 大阪の町工場の集大成「4mロボット」大地に立つ
「大きなロボットを作りたい!」「巨大ロボットに乗って操縦したい」。そんな、オトコの子たちの夢を大阪の町工場発の4mロボットプロジェクトが実現した。(2016/9/13)

十分動くんだよ! カクカクポリゴンの「バーチャファイター」をリアルで作る猛者現る
その動き、予想外……!(2016/8/7)

お肉の力を信じるのじゃ…… スター・ウォーズ風に自作ロボットでハンバーグを焼く動画が壮大すぎる
普通のハンバーグのはずなのに、ドラマを感じる。(2015/11/21)

超会議ロボットまとめ:
“攻めた”Pepperが集合「ニコニコ超会議2015 超ロボットエリア」の熱気
2015年のニコニコ超会議に用意された「超ロボットエリア」。開発者というネ申が多く参加した、このエリアの様子をPepper関係を中心に紹介しよう。(2015/4/28)

『ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル』の舞台裏:
「強敵」と書いて「とも(友)」と読む、まさに王道の展開〜「リアルロボットバトル 2014」密着取材リポート(後編)
2mの巨大ロボットが本気で殴り合う、2014年年末特番「ロボット日本一決定戦! リアルロボットバトル」の舞台裏に潜入。テレビには映らなかった、「強敵」と書いて「とも(友)」と読む、まさに王道の展開とは。(2015/1/15)

『ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル』の舞台裏:
ヒーローロボット対決再び、早とちりで変形〜「リアルロボットバトル 2014」密着取材リポート(前編)
日本テレビ系列で2014年12月2日に放送された「ロボット日本一決定戦! リアルロボットバトル」。2mの巨大ロボットが“ガチ”で殴り合うこの企画の舞台裏をお届けする。(2015/1/14)

再検証「ロボット大国・日本」(14):
ホビーロボから巨大ロボまで――ロボットの簡単制御を実現する「V-Sido CONNECT」
水道橋重工が手掛ける搭乗型巨大ロボット「クラタス」の制御ソフトウェアに採用され、大きな話題となった「V-Sido(ブシドー)」。開発者の吉崎航氏は、さらなる使い勝手を追求し、間もなく、シリアルサーボモーターをつなぐだけで簡単にロボットが作れるハードウェア基板「V-Sido CONNECT」を世に送り出そうとしている。(2014/4/10)

『ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル』の舞台裏:
これはまさに夢の企画――巨大ロボが殴り合う「リアルロボットバトル」に密着してきた
日本テレビ系列で2013年12月13日に放送された『ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル』の収録現場に密着。勝つか負けるかの真剣勝負に挑む、個性あふれる等身大リアルロボットたちの熱き戦いを“舞台裏”からリポートする。(2014/2/18)

任天堂未公認:
発進! 「ファミコン」が本格的ロボットに ファミロボファミリー登場(非売品)
誰もが知っている、国民的ゲーム機「ファミコン」で、ロボットが発売されたのを覚えていますか?(2013/3/25)

第22回「acROBO-ONE」決勝トーナメント、ライブ配信
二足歩行ロボットによる競技大会、第22回「ROBO-ONE」の決勝トーナメントをライブ配信する。TVアニメ「ロボティクス・ノーツ」のキャスト陣で結成された「リアルロボ部」が出場!配信は2月24日10時0分〜。(2013/2/19)

二足歩行ロボット:
ヒーロー系ロボット、キングカイザーがメディアミックス展開!?
モーションキャプチャ操縦に瓦割り、毎度ながら驚かせてくれるヒーロー系二足歩行ロボット、キングカイザーですが、今度はなんと日韓のテレビ番組に出演、ゲームとアニメにも登場していたんです!(2012/12/3)

「ROBO-ONE」決勝トーナメントをライブ配信
二足歩行ロボットによる競技大会「ROBO-ONE」の決勝トーナメントをライブ配信する。果たして優勝するのはどのチームか。配信は9月2日10時0分〜。(2012/8/30)

「ROBO-ONE」予選競技(徒競走)ライブ配信
二足歩行ロボットによる競技大会「ROBO-ONE」の予選競技(徒競走)の模様をライブ配信する。数多の強豪でひしめき合うなか、アニメ「ロボティクス・ノーツ」から主要声優の木村良平さん、南條愛乃さん、徳井青空さんによって結成された「リアルロボ部」も出場! 配信は9月1日15時0分〜。(2012/8/30)

ロボットのオリンピック:
「RoboGames2012」に日本からドリームチームが参加した!! バトル編
アメリカ、サンフランシスコで開催されたロボットのオリンピック「RoboGames2012」では、二足歩行ロボットの格闘競技やサッカーのほかに、火薬を使用した過激な競技や機体を破壊しあう驚愕の競技などが行われた。「Team Robot Japan」の活躍も含めて紹介しよう。(2012/8/17)

ロボットのオリンピック:
「RoboGames2012」に日本からドリームチームが参加した!! パフォーマンス編
ここのところ連日、ロンドンオリンピックの話題でもちきりでしたが、実はロボットのオリンピックともいうべき大会「RoboGames2012」にも、日本からROBOT JAPANチームが参加していたんです。(2012/8/14)

ヒーロー系二足歩行ロボット「キングカイザー」が瓦割りに挑戦!!
ITmediaガジェットにも何度か登場、YouTubeではすっかり人気者の日本発ヒーロー系ロボット「キングカイザー」がまたしてもやってくれました! 特撮なし、ガチで瓦割りに挑戦です。(2012/7/19)

「プラレス3四郎」の神矢みのる先生とロボットプロレス主宰ミステル・タマオ総統の「プラレスvsロボレス対談」が実現!!
「プラレス3四郎」作画担当、神矢先生とロボットプロレス主宰タマオ総統に、マンガとロボットプロレスの共通点、エンタテインメントとしての難しさ、マンガならではのロボットの表現方法、ロボットとAKB48の意外な共通点などなどを語っていただいた。人気プラレスラー「桜姫」の衝撃(?)の誕生秘話も。(2012/4/13)

戦うロボット:
映画「リアル・スティール」もリアルだったが、日本のリアル「リアル・スティール」はもっとリアルだった!!
2020年のアメリカでは、もはやボクサーとして闘うのは人間ではなく、高性能のロボットだった……という世界が描かれたのが映画「リアル・スティール」。2012年の日本には、そんな「リアル・スティール」の世界を体現するかのようなロボットが存在するんです。(2012/3/23)

夢の大河原メカ頂上決戦:
東京都稲城市で大河原邦男氏デザインメカが激突! 「大河原メカ バトルトーナメント」を観戦した
大河原邦男氏の作品展イベントとして「大河原メカ バトルトーナメント」が開催された。出場ロボットは見た目はもちろん、実際に立ちあがり、歩き、戦い、そして倒れていく……。(2012/3/2)

1機50万円のロボットがマットに叩き付けられる!? ロボットプロレスは過激なエンタテインメントだった!!
プロレスをロボットでやられてもねぇ……って、腰振りパフォーマンスにジャーマンスープレックスホールド炸裂!! ちゃんとプロレス、ちゃんとエンタテインメントしてるじゃないですかっ!?(2011/12/20)

大学生がロボット作りの技術を競う:
タイ版「灯籠流し」を制したのは?――NHK大学ロボコン2011
大学生がロボット作りの技術やアイデアを競う「NHK大学ロボコン2011」が開催された。制限時間内に素早く“ロイ・クラトンの火”をともしたのはどこの大学のロボットか?(2011/6/23)

あなたも作れる!? トコトコ歩くiPhone 4&iPad
iPhone 4と3GS、iPadが“3人”で並んで歩く――こんな動画がYouTubeで公開されている。「iPhoneやiPadで物を動かしたりするのって、想像するより簡単と知ってもらいたくて」と、開発した寺崎さんは話す。(2010/7/9)

人とロボットの秘密:
あとがき からくり技術に見る、日本人の独創性
日本人の技術には独創性がないという先入観が付きまとうが、からくり人形の技術には独創性があふれている。日本人は昔からテクノロジーが好きだったのだ。(2009/6/12)

人とロボットの秘密:
最終章-3 “人=ロボット”の時代へ
人間が肉体から解放され、機械が意識を持った時、人の意識も変容し、人と機械を区別する意味がなくなるだろう。そこには新たな可能性が広がっているはずだ。(2009/6/11)

人とロボットの秘密:
最終章-2 近づく攻殻機動隊の未来 ネットの発達と人の心
ネットの登場で、「攻殻機動隊」で描かれた世界が現実に近づいてきた。Second Lifeのような仮想世界でのコミュニケーションも発達。人の心は、肉体から離れつつあるようだ。(2009/6/10)

人とロボットの秘密:
最終章-1 ガンダムも参戦できる「ROBO-ONE」
二足歩行ロボによる格闘技大会「ROBO-ONE」は、ガンダムなどサンライズアニメをモチーフにしたロボットも参戦OK。ロボットはみなレベルが高く、操縦者の技量が勝敗を分ける。(2009/6/9)

「ROBO_JAPAN 2008」開幕 ロボット100体以上が大集合
「ROBO_JAPAN 2008」が10月11〜13日にパシフィコ横浜で開かれる。ユニークなロボットが100体以上集合し、実際にロボットと対話したり、触れ合うなどして「ロボットと共存する未来」を感じられるイベントになりそうだ。(2008/10/10)

zoomeにロボット動画専門コーナー
zoomeにロボット関連の企業や研究機関がロボット動画を配信するコーナーが登場した。専用のchumby用ウィジェットも公開する予定だ。(2008/10/8)

ベンチャー人に聞く:
「びっくりするくらいに社会的な信用がなくなった」
「びっくりするくらいに社会的な信用がなくなった。PC購入するのにローンが組めない」――ロボットベンチャー・メカトラックスを起業した永里壮一社長に、起業の理由や苦労を聞いた。(2008/7/7)

2足歩行で景品つかめ! ロボットベンチャーの起死回生策
起業以来、数台しか売れなかった65万円の2足歩行ロボット。どうすればもっと売れるのか――思いついたのは、クレーンゲームに応用するというアイデアだった。(2008/2/27)

iREX 2007:
“たこ焼きロボット”に匠の技を見た――「2007国際ロボット展」開幕
東京ビッグサイトで「2007国際ロボット展」(iREX2007)が開幕した。注目のサービスロボットゾーンには、たこ焼きを焼くロボットから、トイレ掃除が得意なテントウ虫型ロボット、超リアルな歯科医研修用ロボットまで、さまざまなロボットが展示されている。(2007/11/28)

ROBO-ONEも開催、「2007国際ロボット展」は28日開幕
日本ロボット工業会と日刊工業新聞社は、11月28日に開幕する「2007国際ロボット展」の概要を発表した。最終日には二足歩行ロボットの格闘競技大会「ROBO-ONE」の歴代優勝者による「ROBO-ONEグランドチャンピオンシップ」が開催される。(2007/11/6)

カブロボ、飛翔――2007年夏、ロボットが市場を席巻する
来年の夏、ロボットが市場を席巻するかもしれない――「スーパー・カブロボ 第1回大会」の表彰式が東京証券取引所で行われ、優れたアルゴリズムを備えたロボットの試験運用が開始されることになった。(2006/12/19)

「KHR-2HV」用の外装も公開:
近藤科学、アキバにホビーロボットの情報発信基地「ROBO SPOT」を開設
東京・秋葉原にホビーロボットの情報発信基地「KONDO ROBO SPOT」がオープンした。近藤科学「KHRシリーズ」ユーザーに向け、各種講習会やイベントの練習などに使える場を提供する。(2006/10/13)

ROBO-ONE J-class 第7回大会:
川崎が熱い! ハイレベルな闘いが続出の「ROBO-ONE J-class」
川崎市産業振興会館で「ROBO-ONE J-class」第7回大会が開催され、59体のロボットによる熱戦が繰り広げられた。J-Classというのは、本戦よりも気軽に出られる大会なのだけれど、実際に見るとかなりレベルが高いのだ。(2006/8/8)

二足歩行ロボットのワンメイクレース
京商「マノイ」に“アスリートモデル”誕生
京商は、二足歩行ロボット「マノイ」を用いたワンメイクレース「KYOSHOアスリート ヒューマノイド カップ」を今年12月に開催する。あわせてスピード競技向けの“アスリートモデル”「マノイ AT01」を投入。(2006/8/3)

っぽいかもしれない:
ロボットで人間を救え! レスキューロボットコンテスト
神戸で「第6回レスキューロボットコンテスト」の予選会が開催された。同コンテストは、大規模都市災害における救命救助活動を題材としたもの。高校生を含む19チームが参加した。(2006/7/11)

ツクモ、「KHR-2HV」のオリジナルセット販売
九十九電機は5月26日、近藤科学が発表した二足歩行ロボットキット「KHR-2HV」を秋葉原のロボット専門店「ツクモ ロボット王国」などで販売すると発表した。各種のオリジナルセットも用意する。(2006/5/26)

“第2世代”ヒト型2足歩行ロボキット「KHR-2 HV」登場――ツクモ
九十九電機は、近藤科学製2足歩行ロボ組み立てキット「KHR-1」の後継モデルとなる「KHR-2 HV」シリーズを販売する。強力モーター搭載、新型マイコンボード採用など各種仕様強化がなされている。価格は8万9985円。(2006/5/26)

あのサンライズが制作、「ROBO-ONE宇宙大会」プロモビデオ公開
ROBO-ONE宇宙大会実行委員会は、2010年10月10日“ごろ”の開催に向けて準備を進めている「ROBO-ONE宇宙大会」のプロモーションビデオをWebサイトで公開した。(2006/4/10)

っぽいかもしれない:
新ルール適用で技が多彩に――ROBO-ONE第9回大会
3月17日から19日まで、パナソニックセンターで二足歩行ロボットの格闘競技大会「ROBO-ONE第9回大会」が開催された。最近の大会では、自らを相手にぶつける「捨て身技」の応酬が増えていたが、今回から新ルールが適用される。(2006/3/23)

2010年、今度は宇宙だ!――「ROBO-ONE宇宙大会」開催を発表
ROBO-ONE第9回大会が行われている東京パナソニックセンターで「2010年第1回 ROBO-ONE宇宙大会開催」の発表会が行われた。報道関係者はもちろん、出場者や観戦者に向けても公表されたものであり、委員会の「本気」さを示している。(2006/3/20)

KDDIとアイ・ビー、顔検出機能付きの普及型2足歩行ロボットを開発
KDDI研究所とアイ・ビーは、顔検出・認証機能を搭載する教育・ホビーユースの普及型2足歩行ロボットを共同で開発した。CCDカメラの画像から顔を自動的に検出し、ロボットの歩行方向を修正しながら、顔に向かって2足歩行する。(2006/3/16)

ロボットキット「Weird-7」を作りました:
第2回「いきなり大事件」
前回は、Weird-7を組み立てて電池を買いにいったところまでだった。今回はいよいよ、Weird-7を調整して動かしてみる。(2005/10/11)

「3C」──オタクパワー、マーケティングにも効き目あり
その好例はコミケだという。NRIが提案したオタクマーケィングフレーム「3C」。基本の4Pと組み合わせれば、新市場の成長を促したり、衰退市場をテコ入れできるとしている。(2005/10/7)

ロボットキット「Weird-7」を作りました:
第1回「Weird-7、大地に立つ」
Robo-one第3回大会に「Weird-7」というロボットが登場して注目を集めた。モーターは9個だけ、フレームは木製。でも、歩いて転んで起きあがれて、前転までこなす。しかも、かわいい。そのWeird-7が、キットとして商品化されたので、作ってみた。(2005/9/26)

っぽいかもしれない
プラモデル・ラジコンショーで2足歩行ロボットを見てきた
東京ビッグサイトで開催中の「プラモデル・ラジコンショー」には、実は2足歩行ロボットもけっこういるのだ。そんな彼らを、得意の動きとともに紹介していこう。(2005/9/21)

Power Mac G5レビュー:第2回
“Tiger”入りのPowerMac G5をいじってみた
Power Mac G5 2.7GHzデュアルは、Mac OS X 10.4“Tiger”が入った現在のアップルコンピュータ最高性能のコンピュータだ。Power Mac G5の性能やTigerの新機能はどうなのか、いろいろ試してみた。今回は、ベンチマークテストの話。(2005/6/22)

iMac G5を使ってみた
iMac G5 20-inchモデルを借りることができた。もうとっくに入手して使っている人も多いだろうから、出遅れてしまったんだけど、ちょっと調べてみたいこともあったのだ。(2004/12/20)

「ROBO-ONE」が生んだ市販ロボット〜KONDO「KHR-1」が誕生するまで
価格12万円(税込み12万6000円)の2足歩行ロボットキットとして注目を集めた「KHR-1」。ラジコン用プロポで知られる近藤科学がロボットを開発し、キットとして売り出した理由とは? ことの発端は、ある商品が店頭から消えたことだった。(2004/6/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。