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「ガンダム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ガンダム」に関する情報が集まったページです。

AIロボット「ハロ」、会話機能をアップデート 「逆襲のシャア」を語る
バンダイの対話型ロボット「ガンシェルジュ ハロ」が2019年3月に会話機能を無料アップデート。ユーザーはアニメ映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」についてハロと話せるようになる。(2018/10/15)

元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ガンダムの月面企業、アナハイム・エレクトロニクスの境地
ガンダムの世界の中では、月も大きな存在感を発揮する。連載「ガンダム経済学」第2回目は、月面都市「フォン・ブラウン」と、その地における最大企業、アナハイム・エレクトロニクスの経済活動に焦点を当てたい。(2018/10/10)

「めちゃくそ綺麗」 舞台「機動戦士ガンダム00」キービジュアルが公開、再現度の高さにファンの期待爆上げ
追加キャスト12人も明らかに。(2018/9/20)

【新連載】元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ガンダムの宇宙世紀でインフレは起きたのか?
来年にアニメ放送40周年を迎え、今なお人気が衰えない「機動戦士ガンダム」。こうしたSFの世界において政治の駆け引きが描かれることはよくあるが、その世界の経済に関する視点はあまり例を見ない。新連載「ガンダムの経済学」では、日銀出身のエコノミストがさまざまな側面からガンダムの世界の経済を大胆に分析する。(2018/9/20)

舞台「ガンダム00」メインキャスト解禁 橋本祥平、伊万里有、鮎川太陽、永田聖一朗がガンダムマイスターに
脚本・演出は「人狼」「ダンガンロンパ2」の松崎史也さん。【訂正】(2018/8/27)

「機動戦士ガンダムNT」の謎ポーズ“ナラティブ組体操”がブームに フレンズ組体操やVライバー組体操が描かれる
楽しげだったり無表情だったり。(2018/8/20)

アニメーターの阿部邦博さんが死去、50歳 「機動戦士Zガンダム」「少女革命ウテナ」など手掛ける
ご冥福をお祈りします。(2018/8/19)

劇場版「機動戦士ガンダムNT」特報動画&新キービジュアル解禁! メインキャストも明らかに
主人公ヨナ・ハシュタ役は榎木淳弥、ミシェル・ルオ役に村中知、リタ・ベルナル役に松浦愛弓。(2018/8/16)

ガンダムとグフの激闘が寝室で展開!? ガンプラのコマ撮りアニメで作った「哀・戦士」が超絶クオリティ
ガンプラをグリーンバックで撮影し、日常空間に合成。原作の映像とシンクロさせる演出と構成も見事です。(2018/8/14)

「ガンダムのボール」+「SWのデス・スター」=デス・ボール!? 自由すぎるガンプラが強そうでもろそう
ガンプラは自由だ!(2018/8/13)

「シャア専用」もあった 初のフルフェイスケータイ「FULLFACE 913SH」(懐かしのケータイ)
スライド型のディスプレイ面から物理キーを排除した「FULLFACE 913SH」。「機動戦士ガンダム」の登場人物シャアをモチーフにしたデ「シャア専用」モデルも登場しました。(2018/8/5)

「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」公式Twitterに新機体 「新章来る?」「続編なのかな」とざわざわ
「『續』報をお待ち下さい」という表現も気になる。(2018/8/2)

「俺達が、ガンダムだ!」「ちぇりお!」 新宿駅にアニメ名言100連発、Netflixがまた愛と知識を試しにきた
フラッシュ撮影すると浮かび上がる名シーン。(2018/7/23)

「ガンプラバトル」が現実に バンダイ、3Dスキャナでガンプラをゲームに取り込む
自分のガンプラが仮想世界に現れ、バトルを繰り広げる——アニメ「ガンダムビルドダイバーズ」や漫画「プラモ狂四郎」のような「ガンプラバトル」が実現に近づいている。(2018/7/21)

怖くない人なんて、いて? 「機動戦士ガンダム」ハリウッドで実写化決定 
テレビアニメ「機動戦士ガンダム」がハリウッドで実写化される。サンライズと「PACIFIC RIM」シリーズや「GODZILLA」などを手がけたLEGENDARYが実写映画の共同開発で契約を結んだ。(2018/7/6)

「トランスフォーマーもどきはやめて」「監督と方針次第」 「機動戦士ガンダム」シリーズがハリウッドで実写化、ネット上は期待と不安の声であふれる
「PACIFIC RIM」シリーズや「GODZILLA」などで知られるLEGENDARYと共同開発。(2018/7/6)

出演依頼が減少:
「ガンダム」ガルマ役・森功至氏の声優事務所が破産
東京商工リサーチによると、テレビアニメ「マッハGOGOGO」の主人公・三船剛などで知られる声優、森功至氏が経営する声優事務所「オフィスもり」(東京都中野区)が、6月27日に東京地裁より破産開始決定を受けた。(2018/7/4)

冗談ではない! AIロボット「ハロ」との会話がディープ過ぎた件
バンダイの「ガンシェルジュ ハロ」は、AI(人工知能)技術を駆使したコミュニケーションロボット。ガンダムに関するうんちくを披露したり、クイズを出したりと多彩な対話を楽しめる。バンダイ本社を訪ね、詳細を聞いた。(2018/7/2)

福田雄一監督、吉野家のCMにガンダムのコスプレをぶち込む 佐藤二朗はアムロやシャアにひたすらツッコミ
深夜帯でドラマ化してほしい。(2018/6/24)

やっぱりガンプラは自由だ……! 遠近法を盛り込んだガンプラのジオラマが発想と迫力に感動するかっこよさ
オーバーパースばんざい!(2018/6/17)

バンダイ驚異のガンプラ「フミナ先輩」オークションで高騰 定価の3倍以上での取引も
発売前から「バンダイがまた恐ろしいものを発明してしまった」と話題でした。(2018/6/13)

東京おもちゃショー2018:
さらにできるようになったな! AI搭載「ハロ」と戯れてきた
AI搭載ロボットになったガンダムのペットロボット「ハロ」が東京おもちゃショーに登場。ハロとガンダムトークで盛り上がれる。(2018/6/7)

AIを利用したガンダムのコミュニケーションロボ「ガンシェルジュ ハロ」 7月下旬予約開始、価格は約15万円
作品にまつわる会話が楽しめます。(2018/6/5)

ガンダムのAIロボット「ハロ」 7月下旬に予約開始 15万円
AI搭載ロボットになったガンダムのペットロボット「ハロ」の予約受け付けが7月下旬に始まる。価格は約15万円。(2018/6/4)

デスクの上に赤い彗星 機動戦士ガンダム・シャア専用ザクのテープカッターが圧倒的な存在感
テープを使う回数が増えそう。(2018/5/25)

圧倒的じゃないか……全高27センチのシャア専用ザク型テープカッター
「プレミアムバンダイ」がシャア専用ザクの胸像をテープカッターにした「機動戦士ガンダム シャア専用ザクヘッド テープカッター」の予約受付を開始した。「デスクの上で圧倒的な存在感を放つ」という。(2018/5/25)

VRコンテンツ「機動戦士ガンダム THE ORIGIN -RISING-」の動作用PCにゲーミングPC「GALLERIA」が採用
サードウェーブは、このほど新宿ピカデリーで実施されるVRコンテンツ「機動戦士ガンダム THE ORIGIN -RISING-」への機材提供を発表した。(2018/5/23)

国会空転長引き “ガンプラ”などアベノミクス支える「産業競争力強化法」改正に暗雲
「産業競争力強化法」の改正が国会の空転が長引き、宙に浮いている。同法の対象範囲は、「重電」メーカーの事業再編からガンプラ事業まで幅広い。(2018/5/17)

「ガンダムは運命の作品」 森口博子、「全ガンダム大投票」の栄誉に名曲への思い明かす
森口さん「水の星へ愛をこめて歌い続けます」。(2018/5/8)

総投票数は174万票:
「全ガンダム大投票」 伊達じゃない「νガンダム」が1位 キャラ部門は女性人気の「オルフェンズ」健闘
1979年の放送から40年目を迎えた「機動戦士ガンダムシリーズ」投票企画の結果が発表された。モビルスーツ部門では1〜5位をガンダム主人公機が独占。作品によって男女比に大きな差があり、女性人気の高い「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」に登場するオルガ・イツカがキャラクター部門で1位になった。(2018/5/7)

5月5日はオルガ記念日! 「全ガンダム大投票」結果発表、いきまーす! MS部門1位はνガンダムに
オルガ1位はお前らが止まらなかったおかげだぞ!(2018/5/6)

「Zガンダム」模した7メートルモビルスーツ、年1回の体験搭乗人気 岡山・津山
「機動戦士Zガンダム」をイメージした高さ7メートルの巨大モビルスーツが、岡山県の「道の駅・久米の里」に立っている。年に1度のコックピットへの体験搭乗会が行われた。(2018/4/26)

スティーブン・スピルバーグの描く「ガンダム」がすごい……親父も熱中するわけだ 映画「レディ・プレイヤー1」公開
4月20日(金)公開のスティーブン・スピルバーグ監督作品「レディ・プレイヤー1」にガンダム(RX-78-2)が登場。金田バイクはデロリアンとカーチェイスしてキングコングに……!?(2018/4/20)

ガンダム新作「機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)」発表 11月に劇場公開
「UC NexT 100 PROJECT」の第1弾。(2018/4/20)

伊勢丹新宿店でジオン公国メインのガンダムコラボ 目玉商品は「シャアの軍服」約86万円
館内放送はギレン・ザビ(銀河万丈)が担当。(2018/4/20)

実物大「ユニコーンガンダム」でプロジェクションマッピング 明日から
お台場の“実物大ユニコーンガンダム”でプロジェクションマッピングを実施。4月21日〜5月6日の間に、1日3回行う。(2018/4/20)

アムロとシャアにオルガが割り込む壮絶な展開 NHK「全ガンダム大投票」締め切りまで止まるんじゃねえぞ
MS部門ではニューガンダムがトップに。(2018/4/3)

娘の友だちの「くにおくん」はメカデザイン界のレジェンド・大河原邦男だった ガチモデラーの娘と6年間交友
「機動戦士ガンダム」のメカデザインなどで知られる大御所中の大御所。(2018/3/28)

迫力がハンパじゃない! 遠近法を使ってカッコイイ場面を表現、ガンプラを使った自由な発想に驚きの声
ポーズをとると……なにこれすごい!(2018/3/17)

NHKさん頑張りすぎ! 史上初の「全ガンダム大投票」がスタート、本気で決めにきてるやつだこれ
結果は5月5日にBSプレミアムで生発表。(2018/3/3)

私はハンブラビに1票:
歴代の「全ガンダム大投票」スタート 結果発表は5月 BSプレミアム
1979年の放送から40年目を迎えた「機動戦士ガンダムシリーズ」投票企画がスタート。作品、キャラクター、モビルスーツ、主題歌の各カテゴリーで1位を決定する。(2018/3/2)

ガンダムの「ハロ」がビーチボールになって浜辺を舞う
アニメ「機動戦士ガンダム」のビーチグッズが、予約受け付けを開始した。(2018/2/15)

ビバップのソードフィッシュIIだこれ! 映画「レディ・プレイヤー1」のポスターにおじさんニンマリしちゃう
ガンダムとアイアン・ジャイアントが並び立つ世界観が熱い!(2018/2/14)

「機動戦士ガンダム」ジュラルミン製iPhone Xケース&カードケースが登場
バンダイ ライフ事業部は、アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するジオン公国のエンブレムを削り出しデザインしたiPhone Xケースと、「機動戦士ガンダムUC」のジュラルミン製カードケースの予約受付を開始。2017年3月に発売したカードケースの再販も行う。(2018/2/7)

帰ってきたガンプラバトルアニメ! 最新作「ガンダムビルドダイバーズ」が2018年春放送へ
4年ぶりの第3弾、主人公機はダブルオーベースのカスタマイズ機。(2018/2/2)

スピルバーグ監督最新作「レディ・プレイヤー1」に三船敏郎も登場? 原作者の強すぎる日本愛
ガンダム、AKIRA、デロリアン、春麗、ハローキティなど大集合で何が始まるんです?(2018/2/2)

全駅制覇で山手線カラーのガンプラがもらえる「JR東日本 機動戦士ガンダムスタンプラリー 行きまーす!」 1月9日から
山手線なデザインのガンダムが登場。(2018/1/8)

「HSDPA」に初対応! 下り最大3.6Mbpsで通信できる「N902iX HIGH-SPEED」(懐かしのケータイ)
W-CDMA(3G)の下り通信を高速化する「HSDPA」に国内向けケータイとして初めて対応した「N902iX HIGH-SPEED」。従来比で約10倍の高速通信に対応する“先進性”をアピールすべく、「ガンダム」をモチーフにしたデザインが採用されました。(2017/12/31)

日本は「いつのまにかアニメ後進国」:
アイドルが登場するのは「ガンダムファンが嫌いそうだから」 「マクロス」河森監督の企画論
「アイドル×ロボット×戦争」で“ロボットアニメ観”に風穴を開けた「マクロス」シリーズ。河森正治監督はいかにしてマクロスを生み出したのか? キーワードは「ガンダムじゃないもの」だ。(2017/12/22)

写真でふりかえる2017年:
アニメから“現実化”したロボットまとめ(2017年) 「ハロ」「タチコマ」など
ガンダムの「ハロ」、攻殻機動隊の「タチコマ」――2017年は、日本のアニメ史を彩ってきた個性豊かなロボットたちがいくつも“現実化”した1年間だった。(2017/12/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。