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「SH-02A」最新記事一覧

「SH-01A」「SH-02A」「SH-03A」「SH-04A」のブラウザやアドレス帳に不具合
ドコモのシャープ製4機種に不具合があることが判明。ドコモは5月15日にソフトウェア更新を開始する。(2009/5/15)

ドコモ「P-03A」「SH-02A」「L-01A」、バリューコース新規一括は5万円前後から
ドコモの「P-03A」「SH-02A」「L-01A」が昨年末に発売された。都内量販店では、バリューコースの新規一括でP-03Aが4万8510円、SH-02Aが5万190円、L-01Aが4万9140円と案内されていた。L-01AはPRIMEシリーズの中では安めの価格となっている。(2009/1/24)

PR:5.2MピクセルAFカメラ、フルワイドVGA液晶、絵文字プラス──ここまで使える「SH-02A」
5.2MのAFカメラに3インチのフルワイドVGA液晶と、ハイエンドモデルに匹敵するカメラ&液晶を搭載するシャープ製の折りたたみ端末が「SH-02A」だ。絵文字プラスにフォントダウンロードとユニークな機能も備えるこの機種の、各種機能をそれぞれ紹介する。(2009/1/19)

PR:8色のカラバリを用意したコンパクトボディ──毎日を彩る機能満載の「SH-02A」
スリムかつコンパクトなボディで、ドコモケータイ最多となる8色のカラーバリエーションを実現したシャープ製の折りたたみ型端末「SH-02A」。使い勝手のよさを追求し、MAPキーをはじめとする新機能を盛り込んだ“コンパクトリッチケータイ”の魅力に迫る。(2009/1/13)

タッチパネル搭載「L-01A」と8つのカラバリを用意した「SH-02A」、12月26日発売
NTTドコモは12月26日から、LGエレクトロニクス製のタッチパネル搭載スライドケータイ「L-01A」と8色のカラーバリエーションを用意したシャープ製の「SH-02A」を販売する。(2008/12/19)

2008年冬モデル、続々JATE通過──931SH、P-02A、WX330Jなど
先日、各キャリアから発表された2008年冬モデルが今回も多数JATEを通過。ドコモ向け「P-02A」「P-03A」「SH-02A」「F-02A」、ソフトバンクモバイル向け「930SH」「931SH」などが認定を受けた。(2008/11/25)

写真で解説する「SH-02A」
ドコモケータイとしては最多の8色をそろえたシャープ製の「SH-02A」は、2008年冬モデルの中ではミドルクラスに位置付けられる。スリムで小型のボディに必要十分な機能を備えており、万人にお勧めできるモデルだ。(2008/11/10)

STYLEシリーズ:
5.2MカメラにGPS、AXISフォントを搭載、カラバリは8色展開──「SH-02A」
シャープが開発した2008年冬のドコモ向け端末第2弾は、STYLEシリーズに属する「SH-02A」。ドコモ向け端末としては最多の8色のカラーバリエーションを用意したほか、画面の文字をAXISフォントやダウンロードしたフォントに変更できる機能なども備える。(2008/11/5)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。