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「テープストレージ」最新記事一覧

重要なのは防壁が破られた後
「仮想テープライブラリ」でランサムウェアに負けないバックアップを構築せよ
ランサムウェア被害が国内で急増した。今あらためて「バックアップ」の重要性が指摘されている。当たり前なのに徹底できないことも多いこの問題に対して、企業はどのように向き合うべきなのだろうか?(2016/7/22)

テープバックアップの代替で今すぐコスト削減:
PR:DBのバックアップはクラウドで! 月3000円台から手軽に始めるOracle Cloud Platform活用
多くの企業がパブリッククラウドのメリットをすぐに得られる活用法の1つが「データベースバックアップ」だ。Oracle Cloud Platformには、テープバックアップの代替から災害復旧サイトの構築、リアルタイム同期による高可用性システムまで、さまざまな用途に対応可能なサービスが用意されている。[パブリッククラウド][Oracle Cloud][Data Integration](2016/6/8)

テープによる新アーカイビングサービスも提供
「まだあったの?」は間違い、進化するテープがデータ爆発時代にマッチする理由
多くの企業が膨大なデータを長期的に保存することへの重要性を認識しつつある。より大容量、高信頼、かつ低コストなストレージシステムとして、テープストレージが再び注目を集めている。その技術動向を紹介する。(2016/1/22)

調査リポート:
テープストレージの需要に拡大の兆し――IDC、2019年までの国内市場予測を発表
2015年7月6日、IDC Japanは2019年までの国内テープストレージ市場予測を発表した。大容量バックアップ/アーカイブ領域では成長も期待できるとした。(2015/7/6)

米Googleが明かす障害復旧の舞台裏
Gmail消失事故で分かった「だからテープバックアップが必要なんだ」
米Googleで発生した2011年のメール障害。そこから得られた教訓は、実に興味深いものだった。Googleスタッフが明かした障害復旧の舞台裏を示す。(2015/5/15)

テープ製造の最新鋭設備を備える工場とは?
再び注目を集める「テープストレージ」、“データ量爆発”に対応するコア技術とは
システムが出力するデータを分析して事業に生かそうという機運の裏側で、大量データの保存に悩む企業は多い。そのような企業に最適なのは、技術革新が急速に進む「テープストレージ」だ。(2014/10/22)

日本HP、ビッグデータ対応のテープストレージを発売
ミッドレンジ向けのテープライブラリ新モデルの投入と、大企業向けモデルの機能強化を図る。(2013/8/29)

国内テープストレージ市場は15.2%減、2013年以降もマイナス成長に IDC
IDC Japanが国内テープストレージ市場の2012年の実績と2017年までの予測を発表した。(2013/6/19)

最大6.25TBのテープカートリッジに対応 日本オラクルがテープドライブの新製品
テープストレージの最新版を日本オラクルが発表した。(2013/2/18)

ビッグデータに最適、日本オラクルが最大900テラバイトまで拡張可能なテープライブラリを発表
テープライブラリ装置の新製品「StorageTek SL150 Modular Tape Library」の提供を開始した。(2012/8/30)

NEWS
テープ置き換えに向け、バックアップ製品ラインアップを刷新 EMCジャパン
EMCジャパンがバックアップストレージの3つ新機種を発表。中堅・中小規模システムを対象にテープバックアップからの移行促進を狙う。(2011/11/8)

EMC、IBM z/OS向けの仮想テープライブラリを発売
Data Domainの重複除外技術やユニファイドストレージ製品の「VNX7500」を利用できる。(2011/9/21)

NEC、省スペース・大容量のテープライブラリを発売
NECは、多数のカートリッジを収納できる省スペース型テープライブラリを発売した。(2011/7/27)

NEWS
日本HP、テープライブラリ最上位機種を刷新
日本HPがテープライブラリの最上位機種を7年振りに刷新した。仮想パーティションやプール機能などで拡張性を高め、最小100スロットからのスモールスタートも可能。(2011/7/8)

導入事例:
キヤノンITS、災害対策サービス向けにiStorageを採用――WANで都内/沖縄間をデータコピー
キヤノンITSは自社の災害対策サービスで利用していたテープドライブを、ディスクストレージであるiStorageに移行。データアクセスの高速化とテープ輸送コストの低減を図る。(2011/1/6)

ファイルと同様に実行可能:
LTFSはテープドライブの可能性を拡大するか?
テープ内のデータを、バックアップツールでディスクに展開せずとも実行/コピー/削除できるようにするLTFSは、テープドライブの利用範囲を拡大し得る新機能として期待できる。(2010/7/27)

日本HP、LTO-5対応の大規模テープライブラリ発表――テープ上にファイルシステムを再現する新機能も
日本HPは、LTOの最新世代「LTO-5」に対応した大規模テープライブラリを発表。膨大な映像データのアーカイブ需要がある放送・医療業界に向くという。テープに保存された目当てのデータに直接アクセスできる新機能も提供する。(2010/7/26)

NEWS
HP、VTL新製品と狭帯域レプリケーションによるBCPソリューションを発表
日本HPが仮想テープライブラリの新製品と、「低帯域レプリケーションライセンス」による遠隔データバックアップソリューションを発表。限られた予算でも実現可能な「ディザスタリカバリの第一歩」だという。(2009/3/6)

最短5分で業務再開も:
ファルコンストア、データ復旧用アプライアンスを発売
ファルコンストアは、データリカバリおよび仮想テープライブラリの2種類のアプライアンスを発表。10〜30分程度でのシステム復旧が可能になるという。(2009/2/5)

キーワードでひもとくバックアップ最新事情【第4回】
“仮想テープライブラリ”──実はディスクだってご存じでした?
バックアップの手法として「仮想テープライブラリ」という言葉をよく耳にするようになったが、その正確な意味を知る人は案外少ないようだ。テープライブラリを仮想化するとは、一体どういうことなのだろうか?(2009/1/20)

キーワードでひもとくバックアップ最新事情【第1回】
“テープバックアップ”はもう時代遅れなのか?
次々と新技術が投入されるバックアップ製品の数々。特に昨今ではディスクバックアップが注目を集めている。多くの現場ではまだテープバックアップが主力だが、ディスクに移行するメリットは本当にあるのだろうか?(2008/10/24)

ミッドレンジ向けテープライブラリ「Scalar i500」
テープストレージをめぐる5つの誤解を解く
データ膨張が臨界点を越えた今こそ、その役割を再評価すべきテープストレージ。ユーザーが抱える誤解を解くとともに、テープ装置に対する認識を一変させること請け合いの、クアンタム「Scalar i500」を紹介する。(2008/10/14)

日本IBM、部門単位のバックアップ向けテープライブラリを発表
1Uサイズの筐体内に9つのカートリッジスロットを持ち、最大14.4Tバイトのデータを保管できるテープライブラリを、日本IBMが発表した。(2008/9/18)

転送速度が1.5倍に:
日本IBM、「業界最速クラス」のテープドライブを発表
日本IBMは9月5よりテープドライブの新製品を販売開始する。従来製品と比較して転送速度を50%以上向上させた「業界最速クラス」の製品になるという。(2008/7/31)

NEWS
IBM、高速データ転送と大容量化を実現したLTO4テープドライブ新製品
日本アイ・ビー・エムがテープドライブの新製品を発表。業界最速クラスの毎秒160Mバイトのデータ転送速度を実現するとともに、強固なセキュリティ機能を備える。(2008/7/31)

ソニーとHP、次世代DATストレージ規格「DAT320」共同開発
ソニーと米Hewlett-Packardは、テープストレージの新規格「DAT320」を共同開発する。09年から販売。(2008/7/17)

暗号化と改ざん防止機能を搭載:
日本HP、セキュリティ機能を強化したLTO新製品を発売
日本HPは暗号化機能を搭載したテープドライブなどLTO関連4製品を発表した。(2008/5/27)

NEWS
日本HPがLTO4対応テープバックアップ新製品、上位製品の1/2サイズで同容量・低価格を実現
日本ヒューレット・パッカードは5月27日、第4世代LTOに対応した高速大容量テープ製品「HP StorageWorks LTO4 Ultrium1760 SAS テープドライブ」など3製品を発表した。(2008/5/27)

ソフトバンクBBが販売:
ファルコンストア、中規模システム向け仮想テープライブラリを提供
中規模システム向けの仮想テープライブラリ「VTL-V」および「VTL-S」の提供をファルコンストアが開始。ソフトバンクBBが販売する。(2008/5/23)

「100年データ保存」が可能な新技術――米大学が開発
HDDとフラッシュを組み合わせたブロックをイーサネット接続する方式で、テープストレージの欠点を克服する。(2008/4/22)

サン、拡張性に優れたミッドレンジ・テープライブラリを発売
システムを止めずに最大3000以上のテープカードリッジ、56個のドライブを構成できる。(2008/4/17)

情報管理の新しい常識がここに:
PR:最新世代LTO4の暗号化機能が実現する隙のないデータバックアップ
バックアップデバイスの機能強化やストレージ製品の低価格化が進行していることから、企業にとってはどのデバイスを選択するかが難しい課題となっている。古いイメージにいまだにとらわれてしまい、不利な選択をしてしまっている例もあるようだ。ここでは、最新のテープドライブとバックアップソフトウェアがデータ管理にどのようなメリットをもたらすかを見てみよう。(2008/4/17)

NRIが仮想テープライブラリでファルコンストアを選択した理由
ファルコンストア・ジャパンは、仮想テープライブラリ「VTL」が野村総合研究所に採用されたことを明らかにした。ファルコンストアが選択された理由は?(2008/2/1)

ミッドレンジ向けテープライブラリ装置「Scalar i500」
インテリジェント機能でテープ市場を牽引
テープバックアップの再評価が始まっている。その中でもひときわ注目されるのが、日本クアンタム ストレージの「Scalar i500」だ。自己診断機能や暗号化ソリューションなど、テープライブラリ装置に新しい付加価値をもたらす。(2007/12/20)

NEWS
日本HP、ハイエンドストレージ「HP StorageWorks XP20000 ディスクアレイ」を発表
IT統合や災害対策をより省スペース、低コストで実現するハイエンドストレージ製品。同時にテープライブラリ製品およびバックアップシステム製品の機能拡充(2007/9/20)

ホワイトペーパー:
テープとディスクのいいとこ取りしたバックアップの新手法「D2D2T」
ディスクバックアップの高速性、テープバックアップの保全性を組み合わせれば、強力なバックアップ体制を実現できる。その手法と仕組み、関連製品を紹介する。(2007/9/20)

日本HP、LTO-4準拠のテープドライブを発表
日本HPは、LTO-4に準拠したテープドライブ「HP StorageWorks LTO-4 Ultrium 1840」を発表した。(2007/8/2)

NEWS
日本HP、LTO-4規格に準拠し暗号化にも対応したテープドライブ新製品を発表
従来比2倍のデータ記録が可能なほか、バンドルされるバックアップソフトによってLTO-4の暗号化機能をすぐに利用可能(2007/8/2)

第6世代は8mmテープ幅:
PR:新世代DATが従来比2倍以上の容量・転送速度を可能にした理由
第6世代のDATは、テープ幅が8mmとなり従来の規格に比べると大分大きくなった。それにより、DAT160での記憶容量や転送速度が向上しただけでなく、継続的なロードマップも描きやすくなったという。DAT160の規格制定や同規格に対応したテープドライブの製品化に携わった米HPのロビン・ウィリアムズ氏にその秘密を聞いた。(2007/7/30)

NEWS
日本HP、中小規模向けに2種類のバックアップ製品を発表
ディスクバックアップシステムとDDS新世代テープドライブをラインアップに追加(2007/6/28)

20万円台で手に入るD2Dバックアップ:
PR:「手軽さ」を追及したHPの新ストレージ「D2D Backup System」
日本HPが発表した「HP StorageWorks D2D120 Backup System」は、中小規模企業でもディスクバックアップのメリットを手に入れられる製品だ。従来のテープバックアップと組み合わせれば、最新のディスクバックアップとテープバックアップの双方の利点を生かしたデータ保護も可能になる。(2007/6/28)

世界のストレージディスク市場、1〜3月期も大手がリード
調査会社のIDCは、IBMが世界のディスク/テープストレージ市場の王座にあると発表したが、同社はその3日後の6月7日、Hewlett-Packard(HP)を1〜3月期の全世界のディスクストレージ市場の売り上げナンバーワンの企業として認定した。(2007/6/12)

テープドライブもブレード化――日本HPのブレード第3世代
日本HPは、ブレードサーバのエンクロージャに搭載できるテープドライブ搭載ブレード「HP StorageWorks Ultrium 448c」を発表した。ブレード型テープドライブの製品化は業界初という。(2007/6/4)

日本IBM、LTO4対応のテープドライブ新製品
日本IBMは、LTO4に対応したテープドライブの新製品「IBM System Storage TS2340テープ・ドライブ Expressモデル」を発表した。(2007/5/7)

デル、第4世代の「LTO」テクノロジーを採用したテープバックアップ装置を発売
(2007/4/23)

NEWS
デル、最新世代規格を採用したテープバックアップ装置を発売
デルは、最新世代規格「LTO-4」を採用したテープバックアップ装置「PowerVault LTO-4-120」を発売した。(2007/4/20)

ITトレンド〜データマネジメント編〜
PR:HPテープストレージの優れた品質を支えるのは製造現場の誇り
容量、スピード、扱いやすさ、そしてコストのバランスに優れた磁気テープストレージは、ハードディスクという魅力的なオプションが登場した今もデータ保護の基本手段として広く使われている。企業にとって最も大切な資産は情報であり、その保護を担うテープストレージには、格段の品質が求められる。研究開発から製造工程に至るまでさまざまなフェーズで厳格なテストが課され、企業ユーザーが求めている高い品質を保証している。(2006/11/6)

ITトレンド 〜データマネジメント編〜
PR:実は誤解が多いバックアップメディアとしての「テープ」
HDDをテープ代わりに利用するディスクバックアップが注目されたこともあり、古い技術であるテープがHDDに置き換わると考えられがちだ。テープバックアップはディスクバックアップに駆逐されるのか?(2006/10/27)

IBM、暗号化サポートのテープストレージ発表
ハッキングや盗難など、頻繁に浮上するデータ保護問題に対し、暗号化してテープに記録するという新機軸を打ち出した。(2006/9/15)

ITトレンド 〜データマネジメント編〜
PR:データ保護の基本、「テープストレージ」に技術の粋を見た
価格の低下からハードディスクがバックアップの魅力的な手段として注目され始めているが、やはりデータ保護の基本は磁気テープストレージだろう。容量、スピード、扱いやすさ、そしてコストの優れたバランスが磁気テープの魅力だ。しかも、一見枯れた技術のように思えるが、テープフォーマットの策定からドライブの研究開発、製造、テストに至るまで、絶え間ない技術革新が続けられている。HPにおけるテープストレージの研究開発拠点である英国ブリストルを訪ね、DDS/DATやLTO Ultriumについて話を聞いた。(2006/9/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。