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「テクモ」最新記事一覧

任天堂、手のひらに乗る小型ファミコン レトロゲーム30本入りで海外発売
ソフトはカセットではなく30本収録、テレビとの接続はRFではなくHDMI。(2016/7/15)

手のひらサイズの小さなファミコン! 30種類のゲームを収録した「Nintendo Classic Mini」が海外で11月に発売決定
ええい、日本版はまだか。(2016/7/15)

ドラクエの超巨大黒板アートが新宿駅にあらわれた! 人気画家れなれなさんが約1カ月かけて製作
しんじゅくえきに まもののむれが えがかれた!(2016/5/23)

「メガンテの覚悟でわが社をバイキルト」 山田孝之さん、ドラクエCM第2弾で呪文を唱えまくる
インタビュー映像では、フローラ派に「よく村行けるな!」というコメントも。(2016/5/19)

わずか1日で全滅した10万匹のスライム、再び新宿駅に出現!
勇者よ集え!(2度目)(2015/2/25)

新宿駅に出現したスライム10万匹、わずか1日で9万8770匹討伐される→そして全滅へ
「冒険者怖い」(竜王)(2015/2/24)

新宿駅に10万匹のスライム出現 プチプチつぶして討伐せよ
プチプチプチプチ……って全滅させることできるの?(2015/2/23)

PS4の「ドラゴンクエスト メタルスライム エディション」がかわいくて細部まで眺めてみたい
「はぐれメタル」USBカバーフィギュアとかあざとい! ほしい!(2014/9/1)

コーエーテクモ、「アトリエ」シリーズのガストを吸収合併
コーエーテクモゲームスが「アトリエ」シリーズなどを開発する完全子会社のガストを吸収合併する。(2014/7/28)

なぜ、人はゲームにハマルるのか?:
第22回:なぜ、最後のボスは正体をなかなか現さないのか?
「なぜ、人はゲームにハマルるのか?」をまじめに考察する不定期企画の22回目は、いわゆる“ラスト”のお約束について。(2013/2/25)

日々是遊戯:
TIME誌が選ぶ「もっとも偉大なゲーム100」読者投票受付中 暫定1位は日本のあのゲーム!
上位10タイトル中5タイトルを日本のタイトルが占める結果に。1位のタイトルは……。(2012/11/19)

新シナリオ「小覇王立つ」が開幕!――MMORGP「真・三國無双 Online」、大型アップデート「Revolution 12」を11月15日に実施
新シナリオ「小覇王立つ」では、三国時代と異なる構図で3勢力が対決。そのほか、副将の機能拡張や称号システムなどの新要素が追加される。(2012/11/8)

開幕まであと1週間!――東京ゲームショウ2012、各社出展タイトル&イベント情報
あと1週間となったTGSに向けて、各社から出展タイトルやステージイベントの情報が続々と公開中です。そこで、現在までに発表となっているものについてまとめてみました。(2012/9/13)

SCEJ、「東京ゲームショウ 2012」のプレイステーションブース出展タイトルを発表
今年も、「SOUL SACRIFICE」の世界初試遊を始め、PS Vita・PS3・PSP向けに50タイトル以上を試遊展示することを発表。さらに、ARマーカーを使った特別企画なども予定する。(2012/9/4)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第21回:ゲームは耳でも楽しめる! 効果音による快感演出のマジック
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の21回目は、ビデオゲーム独特の効果音に焦点を当ててみました。(2012/9/4)

この秋登場のタイトルでオンラインプレイを満喫――Xbox Live ゴールドメンバーシップ、4タイトルの限定パッケージを発売
発売となるのは「鉄拳タッグトーナメント2」「DEAD OR ALIVE 5」「Halo 4」「コール オブ デューティ ブラックオプスII」の4タイトル。いずれも1カ月分お得な価格設定となっている。(2012/8/24)

崑崙山に聖獣「朱雀」が登場――「真・三國無双 Online 〜龍神乱舞〜」、7月19日に大型アップデート「Revolution 11」を実施
オンライン一騎当千アクションゲーム「真・三國無双 Online 〜龍神乱舞〜」が大型アップデートを実施。四聖獣のひとつである「朱雀」が登場するほか、My庭園の機能拡張などが行われる。(2012/7/2)

公式コミュニティサイト「信on」もオープン――「信長の野望 Online」大型アップデート「長篠の戦い」を実施
「信長の野望 Online」で現在展開中の「鳳凰の章」に、秀吉戦記の第2弾として「長篠の戦い」が登場。そのほか、タイアップキャンペーンや公式コミュニティサイトオープンなども発表となっている。(2012/6/26)

コーエーテクモゲームス、MMORPG「信長の野望 Online 〜鳳凰の章〜」の長期計画を発表
今夏には大型アップデート「『「鳳凰の章』第二陣」を実施!そのほか、毎年恒例の「東西大合戦」など7月まではイベントが目白押し!!(2012/3/28)

「三國志12」、発売日が3月2日に決定
コーエーテクモゲームスの看板シミュレーションゲーム「三國志」の最新版が、3月2日に発売されることが決定した。(2012/1/13)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第15回:「待って、もう1回!!」 いつの間にかゲームがやめられなくなるフシギな呪文、「コンティニュー」のスッゴイ仕掛け
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の15回目は、奥が深いコンティニューの話。続きがあるから人は大胆になるのかもしれませんよ?(2012/1/6)

「真・三國無双 Online」、拡張パック第3弾「龍神乱舞」を2012年3月15日開始
新バトル「國士無双戦」や伝説の生き物「四聖獣」といった新コンテンツが追加された拡張パックが、来年3月に登場する。(2011/12/27)

東京ゲームショウKOEI TECMOブースからステージイベントを配信
東京ゲームショウのコーテーテクモゲームスブースから、ステージイベントを配信する。「戦国無双3 Empires」スペシャルステージやラジオ番組「ネオロマ&無双」の限定復活などを予定。詳細なタイムテーブルは特設サイト(http://www.gamecity.ne.jp/tgs2011/gameshow_event.html)に掲載されている。配信は9月18日13時0分〜9月18日16時30分。(2011/9/16)

東京ゲームショウKOEI TECMOブースからステージイベントを配信
東京ゲームショウのコーテーテクモゲームスブースから、ステージイベントを配信する。「真・三國無双6 猛将伝」ゲーム大会やコスプレコンテストを予定。詳細なタイムテーブルは特設サイト(http://www.gamecity.ne.jp/tgs2011/gameshow_event.html)に掲載されている。配信は9月17日11時0分〜9月17日16時15分。(2011/9/16)

「TGS2011」のコーエーテクモブースにプレイアブル出展も――PS Vita向け「真・三國無双 NEXT」12月17日発売
PlayStation Vita発売同日にコーエーテクモゲームズが「真・三國無双 NEXT」を発売することを決定。今日スタートの「TGS 2011」にもプレイアブル出展される。(2011/9/15)

「基本無料」でビジネスをする方法――ソーシャルゲームのマネタイズ戦略
ソーシャルゲームやスマートフォンのアプリ市場の一部で共通しているのが、「基本無料だが別の方法で課金を行う」というビジネスモデル。特にソーシャルゲームには、長く遊んでもらう秘訣、価格設定など、さまざまなノウハウがある。『ブラウザ三国志』などを手がけた椎葉忠志氏らが語る「マネタイズの勘所」とは……?(2011/9/9)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第13回:「隠れキャラ」に隠された、プレイヤーをゲームのとりこにするヒミツ(つづき)
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の13回目は、隠れキャラの魅力についての続きです。(2011/9/6)

ワンピースの一騎当千アクションゲーム見参!――「ワンピース 海賊無双」制作開始
人気コミック「ワンピース」の世界を舞台に、「無双」シリーズの一騎当千アクションが炸裂する「ワンピース 海賊無双」の制作が発表された。(2011/9/5)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第12回:「隠れキャラ」に隠された、プレイヤーをゲームのとりこにするヒミツ
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の12回目は、隠れキャラの魅力について。(2011/8/11)

「真・三國無双 Online 〜蒼天乱舞〜」、7月21日より大型アップデート「Revolution 9」スタート記念キャンペーンを開催
「Revolution 9」で登場する新モード「激突」や新武器「牙剣」を使用することで特典が得られるキャンペーンのほか、WebMoneyとのタイアップキャンペーンも実施される。(2011/7/21)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その42):
E3 2011に行ってきた(後編)――復習してみるソニー&任天堂
くねくねハニィの「最近どうよ?」第42回目、先日の「E3 2011に行ってきた(後編)」を前置きもなく書いてしまおうかなと。長いけど、よろしこ。(2011/6/29)

コーエーテクモグループ、新作ソーシャルゲーム「Jolly Wood」で「Facebook」に初参入
コーエーテクモゲームスは、Facebookにてソーシャルゲームをグローバル展開すると発表。5月19日からβサービスが実施される。(2011/5/18)

「『真・三國無双オンライン 〜蒼天乱舞〜』GMと行く生特務!」の復習です
4月26日午後9時から開催した約1時間の生放送の様子をお伝えします。どうやら自称呂布がえらいことになったようです。(2011/4/28)

「信長の野望」同士がコラボ企画で連動
「信長の野望・天道 with パワーアップキット」と「100万人の信長の野望」との連動キャンペーンを実施する。(2011/4/22)

「『真・三國無双オンライン 〜蒼天乱舞〜』GMと行く生特務!」の観戦のススメ
4月26日午後9時から延期していた「真・三國無双 Online 〜蒼天乱舞〜」の最新大型アップデート「Revolution 8」の生放送を実施。さあ、ともに戦おう!(2011/4/21)

有言実行!? 「100万人の三國志」、登録ユーザー数が100万人突破
名は体を表す。GREEで提供中の「100万人の三國志」の登録ユーザー数が100万人を超えた。(2011/4/15)

延期していた「TROY 無双」の発売日決定
3月31日の発売を延期していたPS3/Xbox 360向けタクティカルアクションゲーム「TROY 無双」の発売日が5月26日に決定した。(2011/4/13)

3DS向け「DEAD OR ALIVE Dimensions」、5月19日発売決定
延期となっていた「DEAD OR ALIVE Dimensions」の発売日が5月19日に決定。「いつの間にか通信」で配信されるコスチュームの配信スケジュールも発表された。(2011/4/12)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第8回:ステージクリアの快感をさらに高める、ボーナス得点のアイデアいろいろ
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の8回目は、人がゲームに夢中になる仕組みをスコア(得点)アップのシステムから考察していきます。(2011/4/6)

コーエーテクモゲームス、PS3向けオンラインコンテンツの売上を東北地方太平洋沖地震の被災地義援金として寄付
寄付されるのは、3月24日配信予定の「真・三國無双6」のダウンロードコンテンツ「戦戈(せんか)」と「信長の野望 Online」「大航海時代 Online」「真・三國無双 Online」関連アイテムの同社売上分全額で、4月30日までの売上分が対象となる。(2011/3/23)

「真・三國無双6」本日発売! 3月配信予定のDLCの情報を紹介
(2011/3/10)

ギャラリーや事典を搭載! 「真・三國無双6」の店舗特典も公開
(2011/3/8)

「『真・三國無双オンライン 〜蒼天乱舞〜』GMと行く生特務!」の観戦のススメ
3月11日午後9時から「真・三國無双 Online 〜蒼天乱舞〜」の最新大型アップデート「Revolution 8」の生放送を実施。あれ? また編集長出演するんですか?(追記:延期のお知らせ)(2011/3/7)

PS3版「信長の野望・天道 with パワーアップキット」発売決定
プレイステーション 3版「信長の野望・天道」に新要素を追加したパワーアップキットが5月26日に発売される。(2011/3/4)

準備は万端か――「真・三國無双6」残り登場武将公開
いよいよ発売を迎えるプレイステーション 3用タクティカルアクションゲーム「真・三國無双6」。今回はまだ紹介できていなかった武将たちを紹介する。(2011/3/4)

最新大型アップデート「Revolution 8」を限界まで体験してきた!――「真・三國無双 Online 〜蒼天乱舞〜」
「真・三國無双 Online 〜蒼天乱舞〜」の、最新バージョンを体験プレイする機会をいただけた。実際にプレイして分かった、すべての情報を一挙掲載!(2011/3/4)

Team NINJAの最新ティザー映像公開、E3で何かが判明する?
(2011/3/1)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第7回:ハイスコア更新は常に命がけ! 「ボーナス獲得=ハイリスク」の法則
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の7回目は、ハイリスクハイリターンをゲームで解説いたします。(2011/2/23)

花関索、ここに見参――「真・三國無双6」
コーエーテクモゲームスより、3月10日(木)に発売される予定のPS3用タクティカルアクションゲーム「真・三國無双6」に蜀の新鋭が加わった。(2011/2/21)

「戦国無双 クロニクル」操作キャラクターのカスタマイズ要素は?
(2011/2/18)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。