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「おつまみ」最新記事一覧

関連キーワード

元「たま」の知久寿焼、テレビで「ヒガシマルうどんスープ」フルバージョン生披露にネットざわつく
お前だったのか(知ってた)。(2018/4/5)

タイムアウト東京のオススメ:
OKな横丁で飲む
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2018/3/20)

誰が飲んでいるのか?:
ハンバーガーチェーンで「ちょい飲み」が増えている理由
ちょい飲み客を獲得するために外食各社は知恵を絞っているが、ついにハンバーガーチェーンでも同様の動きが出てきた。その背景にあるのは?(2018/3/16)

スピン経済の歩き方:
「551蓬莱の豚まん」が新幹線で食べられなくなる日
新大阪駅で「551蓬莱の豚まん」を買ったことがある人も多いのでは。新幹線の車内でビールと豚まんを食した人もいるだろうが、こうした行為が禁止されるかもしれない。どういうことかというと……。(2018/3/13)

農業×ディープラーニングの可能性:
元組み込みエンジニアの農家が挑む「きゅうり選別AI」 試作機3台、2年間の軌跡
ディープラーニングによる画像認識で、きゅうりの仕分けを自動化できないか――。そんな挑戦を続ける元エンジニアの農家が静岡県にいる。彼は「専門家じゃない人間ほど、ディープラーニングを試すべきだ」と語る。その理由とは?(2018/3/12)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
小売りの未来のカタチは「アマゾン・ゴー」だけではない
AIを活用した最先端のコンビニ「アマゾン・ゴー」が話題です。今後このような無人店舗は当たり前の小売り業態となっているでしょう。しかし、もっと別の切り口が小売業の未来には必要だと思っています。(2018/3/9)

カルビーの80年代ポテチ「エスニカン」「グリルビーフ」が復刻発売 バブル文化ブームを受けて
「お好み焼きチップス」と合わせて3商品が再登場。80年代バブルの雰囲気を味だけでも……。(2018/3/7)

ねとめし:
5分でできる時短レシピ“レンジで鳥塩レモン”がバカウマー! 包丁要らずの簡単調理
コンソメとレモンの相性が抜群……!(2018/2/24)

部屋着&濡れ髪って最強かよ! 深田恭子、「ヱビス 華みやび」動画のリラックス姿が俺たちの心を破壊しにくる
何してもかわいい。(2018/2/22)

PR:酒好きが集う「大人の駄菓子屋」 角打ちの聖地・北九州で本物の酒飲みと触れ合ってきた
酒飲みならわかるよさがある。(2018/2/1)

「ドライフルーツみたいな岩下の新生姜」2月1日発売 ヘルシーなおやつ&おつまみに
ちょっと小腹がすいたら、パクッとドライな新生姜。(2018/1/31)

お酒も料理も全品無料!? キンコン西野、住所非公開の“えんとつ町”風スナックをオープン
場所は五反田……?(2018/1/18)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ人口が減っても「ビッグエコー」が好調の理由
カラオケ人口が今世紀に入ってから微減している。そうした厳しい環境で、ビッグエコーが売り上げを伸ばしている理由とは?(2018/1/16)

イベント参加者はどう感じた?
見えざる運用コストを大幅減、イベントで聞く「Oracle Cloud」の知られざる魅力
2017年10月、日本オラクルのユーザー参加型イベントで、「Oracle Cloud」の知られざる魅力が紹介された。イベントダイジェストと受講者の率直な感想を紹介する。(2018/1/23)

イベント×ソーシャルメディア:
「ビールが注げる蛇口」×インフルエンサー、かまぼこの老舗「鈴廣」の狙い
小田原・箱根エリアで人気のクラフトビール「箱根ビール」20周年を記念して、販売元であるかまぼこブランドの「鈴廣」が「イベント×ソーシャルメディア」施策を展開した。老舗とインフルエンサーの意外な親和性とは?(2017/12/22)

「臭いものに蓋。それを取りに来た」 若者に「くさや」の魅力を伝える「くさやバー」南池袋にオープン
日本の伝統食、おしゃれに食べてみない?(2017/12/22)

ねとめし:
怖いくらい箸が進む「エノキのから揚げ」が悪魔的にうまい! なぜかジョッキがすぐ空になると話題に
おつまみ、おやつ、おかずとなんにでも合う最強レシピ爆誕……!(2017/12/17)

お風呂に入ってまったりほっこり 夏目友人帳「ニャンコ先生」の一番くじが登場
テーマは湯けむり温泉旅。(2017/12/7)

水曜インタビュー劇場(英国風劇場):
清算された「ハブ」が、過去最高を更新している秘密
「英国風パブ HUB」を運営しているハブの業績が好調である。2017年2月期の売上高は過去最高、18期連続で増収だ。かつて売上低迷で事業清算されたハブが、なぜ復活したのか。その理由について、同社の太田社長に話を聞いた。(2017/12/6)

えんやの銭湯イラストめぐり:
しょ、昭和だああああ! 赤じゅうたんの宴会場が風情たっぷり「蒲田温泉」は焼きそばがうまい
「えんやの銭湯イラストめぐり」11回目は東京都大田区の「蒲田温泉」を紹介。赤絨毯の宴会場がイイ味出しています。(2017/12/2)

天国かな? お店が続く限り「無限にクラフトビールが飲み放題」な会員券がクラウドファンディング中
大のビール党である女性店主が、世界と日本の絶品ビールを取り揃えています。(2017/11/28)

首都圏5店舗目:
駄菓子が食べ放題 歌舞伎町に「新宿駄菓子バー」登場
サービスマートが、駄菓子が食べ放題のバー「新宿駄菓子バー」を新宿・歌舞伎町に11月17日にオープンすると発表。(2017/11/14)

えんやの銭湯イラストめぐり:
えっと、ここ銭湯ですよね? 1万冊の漫画が壁にびっしり! 立川「梅の湯」のこだわりに震えろ
「えんやの銭湯イラストめぐり」、第10回はアニメ・マンガの街として有名な立川から、膨大な漫画書庫で有名な「梅の湯」を紹介します。(2017/11/11)

耳かきの“ののじ”がとんでもないピーラー作ってるって知ってた? キッチングッズ参入の理由を聞いた
いまどきのピーラーってこんなにスゴイのか……!(2017/11/11)

知らないなんてもったいない! “見えざる運用管理コスト”の削減効果:
PR:Oracle Cloudの知られざる魅力とは?~「Oracle Database Technology Night」で率直な感想を聞いてみた~
オラクルテクノロジーの最新動向をざっくばらんな雰囲気の中で共有できる人気イベント「Oracle Database Technology Night(テック・ナイト)」。2017年10月13日の開催回では、国内でも着実に導入企業が増えつつある「Oracle Cloud」の魅力がたっぷりと紹介された。本稿ではそのダイジェストと受講者の感想を紹介しよう。(2017/11/14)

ねとめし:
味見が止まらない……! 湯通ししてしらすとあえるだけの「無限キャベツ」は中毒性が高すぎるから気をつけろ
コツはしっかりとキャベツの水気を切ること。(2017/10/27)

やわらかスピリッツ×ねとらぼ:
愛する人に言葉で「かわいい」って言えますか? マンガ『お酒は夫婦になってから』から「スプリッツァー」
ちゃんと口で言うのって、大事。(2017/10/25)

ダース・ベイダーがまさかの転身 自動おつまみ排出装置「STAR WARS おつまみサーバー」が楽しそう
ストームトルーパー型もあります。(2017/10/19)

ご飯だけで3杯はいける 秋田美人の佐々木希、エプロン姿で“あきたこまち”を炊き上げる
ミトンはずるい。(2017/10/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
不人気だった「ガスト」が再び成長している理由
安いだけでパッとしない店――。そう言われていたガストだが、近年の業績は好調だ。どのようなニーズに対応したことで、新たな顧客層を取り込んでいるのだろうか。外食ジャーナリストの長浜淳之介氏が解説する。(2017/9/12)

1580円でとんでもない量の肉肉肉! 高田馬場「韓国料理 マニト」の赤字セットが安くてうますぎる
安くお腹いっぱい肉を食えるという幸せ。(2017/8/29)

本当にあったら立ち寄りたい コスプレわんこがバーテンダーをつとめるバーがInstagramで営業中
Instagramの路地裏で見つけたよ。(2017/8/15)

あなたの地元のお薦めは? 47都道府県のご当地名産品をモンデリーズが調査 「おつまみ編」の1位は……
各地のソウルフードが集まりました。(2017/8/12)

1日平均135分! 食事時間が最長のフランス、何にそんなに時間をかけているの?
先進国の中で最も食事時間が長い。(2017/7/29)

えんやの銭湯イラストめぐり:
露天スペースが超充実! サウナ好きなら絶対に行くべき穴場銭湯「ゆ家 和ごころ 吉の湯」
「えんやの銭湯イラストめぐり」、第4回は銭湯界屈指のサウナコースが楽しめる「ゆ家 和ごころ 吉の湯」を紹介します。実は第1回で紹介した「小杉湯」とはちょっとしたつながりも……。(2017/7/29)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
勢い止まらぬ「HUB」 なぜ人気?
英国風パブチェーン「HUB」。2017年4月に店舗数100店を突破するなど、堅調に成長し続けている。今回はこのHUBについて解説していきたい。(2017/7/25)

お手軽で財布にも優しい 「無限もやし」はお箸が止まらない
混ぜてチンするだけの楽々レシピです。(2017/7/21)

夜の動物たちに会える「真夏の夜の動物園」が今年もやってきた! 上野動物園で夜間開園イベントを開催
動物園におじゃまして、動物観察&夕涼み。(2017/7/21)

水曜インタビュー劇場(酉年公演):
ずーっと苦戦したローソンの焼鳥が、今年になって売れ始めた理由
ローソンが1月に発売した「でか焼鳥」が売れている。これまで何度も焼鳥に挑戦したものの、なかなかヒットしなかったのに、なぜこの商品は売れたのか。担当者に話を聞いたところ……。(2017/7/19)

ピンク色の泡がかわいい 爽やかな香りを楽しむ岩下の新生姜ビール「NEW GINGER BEER」誕生
7月12日からミュージアムショップと館内カフェで取扱い。(2017/7/12)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
業績好調のサイゼリヤ 成長の理由は?
サイゼリヤの業績が好調だ。国内既存店の売上高は13カ月連続で前年同月比プラスとなった。成長要因について外食ジャーナリストの長浜淳之介氏が読み解く。(2017/7/11)

“いま”が分かるビジネス塾:
コンビニが「焼き鳥」強化、何が起きようとしているのか
ファミリーマートが焼き鳥の本格的な販売に乗り出した。ローソンも2016年から焼き鳥を強化しているが、今後、コンビニ各社は総菜類の品ぞろえをさらに拡充していく可能性が高い。一方、国内でもじわじわと「UberEATS」や「楽びん」といったデリバリーサービスの普及が進んでいる。近い将来、デリバリーを軸に、コンビニなどの小売店と外食産業の垣根が消滅する可能性も出てきている。(2017/6/21)

ねとめし:
サラダチキンにチーズを乗せて焼くだけで奇跡的なウマさ! サラチキチーズトーストはおつまみにしても最高
何このお手軽なウマさ……!(2017/6/16)

手軽さが売り:
「家で食べる」もあり 広がる“宅配型”社食
本格的な社食を設置しなくても、“宅配型”の社食サービスを利用するという方法もある。食堂やカフェとは違う、多様な使い方とは……。(2017/6/15)

既成概念にとらわれない:
社食なのに夜メイン? 発想を変えて理想を実現
「こんな社食があったらいいな」を実現するために、従来の社食のイメージから発想を大きく転換した企業の取り組みとは……。(2017/6/13)

ねとめし:
キャベツにラー油をドバーッとぶっこむだけ! 簡単ラー油キャベツが1玉食べきれるほどおいしい
おつまみにもピッタリ。(2017/5/30)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
都心で拡大! 激安「一軒め酒場」の儲けのカラクリ
一軒め酒場は、1000円あれば楽しめる庶民の財布にやさしい大衆居酒屋だ。2008年に東京・神田に1号店をオープンし、現在は首都圏を中心に64店まで拡大させている。(2017/5/30)

PR:“歩く放送事故”こと平野レミがまたもや大暴走 「モテるキウイスイーツ」を作ろうとした結果が完全にコント
まさにツッコミが追い付かない状態。(2017/6/1)

「岩下の新生姜味」のポテチでコラボした岩下食品と山芳製菓、今度は「岩下の新生姜 わさビーフ味」発表
ビールのおつまみにもってこいの味わいになっているそうです。(2017/5/25)

北海道・小樽っ子のソウルフード「なるとの若鶏半身揚げ」が東京・五反田に進出
外はパリパリ、中はジューシーな味わい。(2017/5/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。