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「優勝」最新記事一覧

経営権取得を正式発表:
RIZAPは湘南ベルマーレの「優勝」にコミットできるのか
RIZAPグループが湘南ベルマーレの経営権を取得すると発表。3年間で10億円以上を同チームに投資するなどし、チームを強化するという。RIZAPグループの瀬戸健社長は「『タイトル獲得』にコミットする」と意気込む。(2018/4/6)

JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定:
「ぷよぷよ」eスポーツに 初の大会は優勝賞金100万円
セガの「ぷよぷよ」シリーズがeスポーツに。JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定した。4月14〜15日にJeSU認定の大会を開催する。(2018/3/12)

「ぷよぷよ」がeスポーツに 4月に優勝賞金100万円の大会
セガのパズルゲーム「ぷよぷよ」が、日本eスポーツ連合(JeSU)が発行するプロライセンスの認定タイトルになった。(2018/3/12)

Jリーグ、eスポーツ大会を初開催 優勝者は世界予選へ出場
Jリーグが「eスポーツ」の大会を初めて開催する。優勝者は、FIFAが主催する国際大会の世界予選へ出場できる。(2018/3/9)

「大切なことはだいたいR-1ぐらんぷりに教わった」 紺野ぶるま、芸人人生支えたR-1の存在に感謝
優勝した濱田祐太郎さんへの心配りも話題に。(2018/3/9)

すごい展開だった…… 鉄道むすめ人気投票No.1に「久慈ありす」 少年漫画のようなマジ激戦、あれ目から汗が
予選敗退、敗者復活、そして逆転優勝!!(2018/3/2)

ETロボコン:
パッションあふれる作品が見てみたい、ガレッジニアで優勝すればアメリカ行き! ――「ETロボコン2018」
ETロボコン2018では自由な開発テーマで作品を募る「ガレッジニア部門」をもっと盛り上げていくため、実行委員会メンバーたちは身体を張る。おなじみデベロッパー部門では、前大会でも予告されていたように走行体の仕様の一部に変更がある。ET2018では、IoTをテーマとした新しいコンテストも始まる。(2018/2/15)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
卓球王者の張本が、いまひとつ支持を得られない要因
全日本卓球選手権の男子シングルス決勝で、14歳の張本智和が王者・水谷隼を破って優勝した。最年少優勝の偉業を達成したのに、いまのところ“張本フィーバー”は起きていない。なぜ新王者がいまひとつ支持されないかというと……。(2018/1/27)

10年来の月面探査レースが終了へ 優勝賞金20億円、達成チームは無し
やはり月は遠かった。(2018/1/24)

「あなたまで置いていくの……?」 明坂聡美、“花嫁レース最終戦”で涙の優勝を飾る
強く生きよう(血の涙)。(2017/12/30)

PR:「お前有名人じゃん」と言われたい 優勝者は“りかりこ”と共演チャンス! ワイモバイルとMixChannelが「ワイモバ学園ダンスコンテスト」開催
参加するには、2018年1月9日までに応募したうえで、1月9日から16日までにライブ&動画コミュニティアプリ「MixChannel」からダンス動画を投稿・配信。(2017/12/27)

Cygames、「e-Sports」大会優勝者に1億円 国内最高額
Cygamesが、スマートフォンゲーム「Shadowverse」で優勝賞金が100万米ドル(約1億1000万円)の大会を2018年12月に開催する。(2017/12/25)

「分裂」する現代クイズ番組と、『高校生クイズ』35年目への挑戦 〜『国民クイズ2.01』としての現代クイズ概論〜
2度優勝の筆者が分析。(2017/12/23)

「数億円単位のコスト削減も期待できる」:
PR:ハードウェアによるデータ暗号化は、どれだけ堅牢なのか? 企業のビジネス拡大に貢献できるのか?
ビジネスにおける「データ」の重要性が増す一方で、データ暗号化を含め、セキュリティ対策にかけるコストの増加、対処の複雑化に頭を悩ます企業は多い。ソフトウェアによる暗号化やセキュリティ対策では、改修コストがかさみ、システムのパフォーマンスにも影響があるからだ。本稿では、「CTFチャレンジジャパン」の優勝者であり、「Winny」の暗号解読を行うなど、セキュリティ分野の特殊技術を得意とする杉浦隆幸氏と強固な暗号化ソリューションを提案するIBM担当者の座談会の模様をお届けする。ビジネス視点から「真に有効な暗号化ソリューションとは何か」を明らかにしたい。(2017/12/18)

「とろサーモン」久保田、M-1優勝後の吉本の対応に驚き 「こんなに変わるのか」
生々しいけど夢あるよね。(2017/12/17)

3Dプリンタニュース:
笑う! ファブ3Dコンテスト2017、スイカ維管束大好きっ子も再来
3Dプリンタによる作品や利用アイデアを募る「ファブ3Dコンテスト 2017」の結果発表が行われた。今回用意されたテーマは「笑い」や「未来の楽器」など。小学生からプロまで幅広い応募の中から優勝に輝いたのは?(2017/12/12)

第5回将棋電王トーナメントで「平成将棋合戦ぽんぽこ」が初優勝 「Ponanza」らの強豪を抑えての優勝
準決勝でPonanzaを撃破した「ぽんぽこ」は、勢いに乗って決勝でshutgunも下し、見事初優勝を飾りました。(2017/11/13)

ビルからパレード見てたら帽子落としちゃった→下の階の人が協力して投げ返す連携プレイの一体感が半端ない
アストロズの優勝パレードで起きたファインプレイ。(2017/11/7)

【速報】サムライパイロット・室屋義秀が日本人初のレッドブル・エアレース年間総合優勝! 
両手で操縦かんを握る“サムライ・スタイル”で知られる室屋選手が悲願の年間総合優勝です!(2017/10/16)

18歳以上対象ゲーム大会で15歳選手が優勝 運営とUBIが謝罪、大会規約に「満18歳以上であること」新たに明記
UBIに取材しました。(2017/10/11)

これは“紙ってる”! 杉原杏璃、カープ優勝を祝した手作りビキニが発想の勝利
カープの選手たちがGカップバストを鉄壁の守備でガード。(2017/9/20)

すごくハミ出てます…… “カープ女子” 菜乃花、リーグ優勝をギリギリビキニで祝福!
カープありがとう!(2017/9/19)

ソフトバンクグループがホークス優勝キャンペーンを開催 100万円分のハワイペア旅行などが当たる
ソフトバンクグループは、9月16日から福岡ソフトバンクホークスの2017年度パ・リーグのペナントレース優勝を記念した「ソフトバンクグループ ホークス優勝キャンペーン」を開催。100万円分のハワイペア旅行や特別価格セール、Tポイントプレゼントキャンペーンなどを行う。(2017/9/19)

学生フォーミュラ2017:
学生フォーミュラ2017は京都工繊大が2連覇、4位には名大のEV
第15回 全日本学生フォーミュラ大会の総合優勝は京都工芸繊維大学で、2連覇となった。第4位には名古屋大学が入賞した。EVクラスの車両が上位入賞するのは大会初。(2017/9/11)

モータースポーツ:
太陽光電池の搭載面積が3分の2に、厳しいレギュレーションをどう乗り越える?
東海大学は「2017 ブリヂストン ワールドソーラーチャレンジ」(2017年10月8〜15日、オーストラリア)の参戦車両を披露した。前回までの車両からボディー形状を大きく変更して空力性能を高め、優勝を狙う。(2017/8/30)

コトブキヤ秋葉原館で「ガルパン」応援キャンペーン開催 陸上部・稲田選手のマラソン大会優勝を記念して
あんこう踊りを披露した陸上部・稲田選手のマラソン大会優勝記念。(2017/8/24)

これからは「マクド」呼びが主流に? マクドナルドの愛称を決めるキャンペーンの結果、マクド軍勝利で優勝セール開始
かなりの僅差でした……!(2017/8/21)

「マリオカート」最少得点優勝TAS登場 露骨な妨害や物理的接戦により7人12ポイントの平和的一斉優勝
なおクッパ。(2017/8/21)

東プレによる「タイピング大会」のオンライン予選がスタート 東京ゲームショウで決勝
優勝者には「Amazonギフト券10万円分」などが提供されます。(2017/8/6)

なぜ「ときど優勝」で格ゲーマーは泣いたのか 東大卒プロゲーマーの情熱と“友情、努力、勝利”
劇的なときどの優勝で幕を下ろしたEVO2017、その背景を振り返る。(2017/7/22)

世界最大の格闘ゲーム大会「EVO2017」で日本人のときど選手が優勝
ときどさん素晴らしい。(2017/7/17)

GACKT、世界的ポーカー大会「WSOP」サイドイベントで日本人最高位を獲得!
そのうち本当に優勝しそう。(2017/7/16)

PR:猫年制定なるか!? リアル動物版「十二支を決める再レース」にネコ参戦! ネコが絶対優勝する5つの理由
むしろ今回のネコが負ける理由がわからないでしょう?(2017/6/22)

日本人初のタイトル:
【写真特集】佐藤琢磨選手「インディ500」優勝会見
「No Attack, No Chance」――。座右の銘とも言えるこの言葉通り、プロドライバーの佐藤琢磨選手は日本人として前人未到の大記録を達成した。世界3大レースの1つ、「インディ500」の優勝である。その凱旋会見がホンダの青山本社で開催。写真で振り返る。(2017/6/19)

中竹竜二氏×サイバー役員・曽山哲人氏対談:
チームワークはいらない、それよりも成果だ
早稲田大学ラグビー部元監督の中竹竜二氏は就任2年目で大学選手権優勝を果たした。その華やかな結果とは裏腹に、チームはシーズンを通してバラバラ、まったくまとまりがなかったという。しかし、中竹氏はそれも良しとしている。そのわけとは……?(2017/6/9)

中竹竜二氏×サイバー役員・曽山哲人氏対談:
早稲田ラグビー元監督が明かす、失敗リーダーの典型とは?
早稲田大学ラグビー部の監督を務めた4年間で2度の大学選手権優勝を果たした中竹竜二氏。チームを率いるリーダーとして彼はどのようなことに取り組んできたのだろうか。またそこから見えてくる、失敗するリーダー、駄目な組織とは何か。サイバーエージェントの人事を統括する曽山哲人取締役と語り合った。(2017/6/8)

レッドブル・エアレース、室屋選手優勝レースを画像で振り返る 天使のはしごとレース飛行機の共演も
レッドブル、翼を授ける。(2017/6/6)

【画像36枚】レッドブル・エアレース千葉2017、室屋義秀が優勝! V2達成で年間ランク首位に
画像追加:優勝決定の瞬間、会場からは大歓声と「おめでとう」の声。(2017/6/4)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ひょっとしたら、白鵬は「悪役」を演じているのかもしれない
大相撲夏場所で、横綱白鵬が優勝した。最近は稀勢の里に人気が集中し、脇役になりつつあったが、さすがの強さを見せつけた。勝っても負けても、世間から批判の目を向けられる白鵬は、ひょっとしたら「悪役」を演じているのかもしれない。(2017/6/1)

日本人初インディ500優勝の佐藤琢磨、アメリカ人記者が「不快」とツイート 謝罪するもネットでは「全然謝ってない」とさらに批判
記者はすでに解雇されたとのこと。(2017/5/30)

「Google Assistant」アプリコンテスト、最高賞金1万ドル
Googleが、AIアシスタント「Google Assistant」を利用するアプリや「アクション」のコンテストを開催中だ。締め切りは8月31日で、優勝すると賞金1万ドルと本社キャンパスへの招待、「Google I/O 2018」のチケットがもらえる。(2017/5/30)

サンドアート世界大会で日本人アーティストが優勝! 砂像「宮本武蔵」に「度肝抜かれた」の声続々
ヒーローというテーマで選んだのは、侍。(2017/5/8)

「失恋」の対義語ってあるの? 調べてみたらちゃんと存在していた
失恋、優勝、未満、正夢、閏年、脱字――全部きちんと対義語があるのです。(2017/4/29)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
だから、中日ドラゴンズは“低迷地獄”から抜け出せない
今年も「弱竜」なのか。プロ野球・中日ドラゴンズの低迷が続いている。かつて日本一2回、リーグ優勝9回も輝いた名門チームは、なぜ4年連続でBクラスに落ち込んでいるのか。(2017/4/21)

中島選手ら8号車:
トヨタ、WEC第1戦で勝利 シルバーストーン6時間
世界耐久選手権(WEC)第1戦の英シルバーストーン6時間は、中嶋一貴選手らのTOYOTA GAZOO Racing 8号車が優勝した。(2017/4/17)

G-Tune、ゲーミングチーム「Rampage」の優勝記念セールを開催――4月13日まで
マウスコンピューターは、同社がスポンサードするプロゲーミングチーム「Rampage」のe-Sports大会優勝記念セールを開始した。(2017/4/4)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
見出しに「モンゴルへ帰れ!」 いかがなものか
大相撲春場所は新横綱・稀勢の里が逆転優勝した。2場所連続優勝を成し遂げた稀勢の里に拍手を送りたいが、素直に喜べないことがあった。それは「稀勢の里が善」で、優勝を逃した「照ノ富士が悪」であったことだ。どいうことかというと……。(2017/3/31)

GACKT、ポーカー大会「APT2017」で5位入賞 「本気になれるものを見つけた」と熱い思いも
早く優勝が見たい!(2017/3/29)

「ワタナベお笑いNo.1決定戦」優勝はロッチ 「ワタナベ芸人の悲願であるキングオブコント優勝狙いたい」
M-1もR-1もキングオブコントもとってないワタナベ芸人。(2017/2/24)

来週話題になるハナシ:
なぜ米国は「美食のW杯」で優勝できたのか
「美食のW杯」があることをご存じだろうか。2年に1度、料理人にとって最も栄誉のある「コンクール」が開催されていて、これまで北欧諸国の優勝が目立つ。そんな中で、2017年に優勝したのは「米国」。ジャンクフードのイメージが強い米国が、なぜ優勝を手にできたのか。(2017/2/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。