ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ビデオテープ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ビデオテープ」に関する情報が集まったページです。

「VHSは限界だから呪いのYouTuberになる」 貞子と伽椰子の女子会ギャグ漫画がコワくて笑える
ホラー……なのか……?(2018/8/1)

全編iPhone 7 Plusで撮影 ソダーバーグ監督「Unsane」予告編公開
「セックスと嘘とビデオテープ」「ソラリス」「オーシャンズ11」などで知られるソダーバーグ監督の新作はなんとiPhone 7 Plusで撮影した作品だ。(2018/2/1)

ディスプレイ面にも十字キー! ビデオデッキ代わりにもなる「SH901iC」(懐かしのケータイ)
PCを使わずにテレビ番組を録画できた「FOMA SH901iC」。十字キーをディスプレイ面にも備えていて、ディスプレイを表にして閉じた状態でも、開いたときに近い操作が行えます。(2017/11/5)

船井電機、家庭用ビデオデッキ事業から撤退へ 7月末をもって生産終了
国産ビデオデッキに幕。(2016/7/15)

立ちどまるよふりむくよ:
DTMの夜明けを告げた「ミュージくん」とPC-9801がいたあの頃
カセットテープとビデオテープからなつかしい音と映像が出てきた。DTMという言葉を定義付けた「ミュージくん」という製品を使ったものだ。(2016/7/4)

藤岡弘、42年前に出演した大河ドラマ「勝海舟」の映像を大量提供 NHKでも3話分しか現存せず
第25〜28話、第31話〜第37話の11話分をVHSテープに保存していました。(2016/5/24)

ビデオテープグシャア! 映画「貞子vs伽椰子」禁断のバトル(?)映像を含んだ特報が解禁に
ホントに戦うみたいです。(2016/2/24)

ラトックがコンポジットとHDMIをつなぐコンバーター発売――古いゲーム機やビデオデッキを最新テレビと接続!
ラトックシステムは直販サイト限定モデルとして、アナログ機器とHDMI搭載機器を接続できる変換コンバーター2機種を発売した。(2016/1/27)

PCなしでビデオテープをデジタル化! サンワサプライから3種類の映像入力に対応したビデオキャプチャーボックスが登場
サンワサプライは、HDMI、コンポジット、コンポーネントの映像入力を持つビデオキャプチャーボックス「400-MEDI011」を発売した。(2015/7/30)

業界の停滞を専門家が懸念
IoT規格争いで「VHS vs. ベータ」の二の舞? 標準化は可能か
多くのIoT業界関係者は、今もなお「モノのインターネット(IoT)」規格の相互運用性を確保しようと働きかけている。だが、IoT市場は断片化したままであるのが実情だ。(2015/7/13)

「なにこのクソ画質」「僕はオンデマンドで見るよ」現代の子どもにビデオデッキ使わせてみた結果
ぐうの音も出ない正論。(2015/3/28)

新型VHSビデオ!:
DXアンテナ、VHSビデオをDVDへダビングできる 「DXR170V」
DXアンテナは、地上デジタルチューナーを内蔵したビデオ一体型DVDレコーダ「DXR170V」を発売した。(2014/7/2)

「貞子」の可動フィギュア予約解禁 テレビとビデオテープ付き
来る、きっと来る。(2014/4/4)

VHSや8mm系ビデオも、ホームビデオをデジタル化するサービス「思ひ出シアター」
古いメディアから映像をデジタル変換し、DVDやBD、クラウドへ保存するダビングサービスが登場。クラウドサービスはタブレットからの利用も可能だ。(2013/10/3)

「Xbox Oneはなぜ黒くて四角いのか」をデザインチームが説明
「昔のビデオデッキみたい」などと評されているコンソールを含む「Xbox One」の全体的なデザインコンセプトについて、Microsoftが解説した。(2013/6/1)

公開舞台げいこリポート:
ペットボトルに段ボール……廃材で彩られる舞台版「もののけ姫」 日本で上演スタート
ビデオテープ廃材で作られたタタリ神。アクロバティックな発想は吉と出るか凶と出るか。(2013/4/30)

誰得:
若者よ、これが3倍モード画質だ YouTubeにナゾの新機能「VHSモード」が登場
昔はこの画質でも喜んで見てたんです……。(2013/4/16)

懐かしのVHSカセットがおしゃれ(?)なバッグに変身
おうちにあるビデオテープをクラッチバッグにしてみませんか。(2012/12/30)

ケーブル&コネクタ図鑑:
HDMI Type Aコネクタ
「HDMI Type Aコネクタ」は、PCやディスプレイ、テレビ、ビデオデッキ、AVアンプ、セットトップボックス、家庭用ゲーム機などをつないで、デジタルの映像・音声信号を送るためのコネクタだ。(2016/6/15)

町山智浩のトラウマ映画館inニコ生 「リクエスト・ライブラリー」特集
映画評論家の町山智浩さんを迎えて、「トラウマ映画館inニコニコ生放送」と題した番組を配信。過去にソフト化されていなかったりVHSが絶版となったりしている幻の作品をDVD化する、20世紀FOXの「リクエスト・ライブラリー」シリーズを独特の切り口で紹介する。映画ライターの石熊勝己さんも出演。配信は6月8日21時0分〜。(2012/6/4)

VHSテープを手軽にデジタル化、センチュリー「カンロク」
センチュリーは、アナログ映像をMP4に変換する“かんたん映像レコーダー”「カンロク」を10月29日に発売する。3インチのTFTカラー液晶ディスプレイとスピーカーを備えているため、テレビやPCを使わずにダビング作業が行える。(2011/10/28)

テック、1980円のお手軽USBビデオキャプチャー「秀録USB4」
テックは、1980円前後と手ごろ価格で導入できるUSBアナログキャプチャーキットを発売。VHSビデオ→DVDメディアへのダイレクト記録なども行える。(2011/8/10)

東芝、VHS一体型BDレコーダー「D-BW500」を発売
東芝は、VHS一体型のBu-ray Disc&HDDレコーダー「D-BW500」を2月上旬に発売する。(2011/2/3)

家で眠っているソフトが、1480円でBDソフトに
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントとイオンは、家庭にあるDVD・VHSソフトを持参すれば、Blu-rayディスクのソフトを1本1480円で、DVDソフトなら680円で購入できるキャンペーンを実施する。期間は7月下旬まで。(2010/6/8)

イーフロンティア、アナログ映像ソース用の簡易DVDオーサリングパッケージ「ビデオテープ to DVD」
イーフロンティアは、アナログビデオテープを簡単にDVDに変換できる低価格オールインワンパッケージ「ビデオテープ to DVD」を発売する。(2010/5/21)

せかにゅ:
3Dでフォーマット戦争は起きるか?
3D技術には幾つかの方式があるが、VHS対ベータマックス、Blu-ray対HD DVDとは違ってフォーマット戦争は起きないのではないかと専門家は考えている。(2010/3/23)

VHS付き:
DXアンテナ、“3 in 1”のBDレコーダー「DXBW320」を発売
DXアンテナは、「DX BROADTEC」ブランドのハイビジョンレコーダー「DXBW320」を発売した。Blu-ray Disc、HDD、VHSの“3 in 1”モデル。(2010/3/1)

価格比較:
BDレコーダー、今秋の傾向と選択(普及モデル編)
今回は、実売10万円以下で購入できるBlu-ray Discレコーダーにフォーカス。Wチューナー搭載の普及モデルにくわえ、シングルチューナー機やVHS一体型の価格をチェックしていこう。(2009/11/11)

ビクター、WデジタルチューナーのVHS一体型BDレコーダー
日本ビクターがデジタルチューナーを2基搭載した、VHS一体型BD/HDDレコーダー「DR-BH250」を発売する。モニター販売キャンペーンも期間限定で実施する。(2009/10/30)

業界初、外付けHDDで容量追加できるDVDレコーダー 東芝「VARDIA」で
東芝は、市販の外付けHDDを接続して容量を追加できる「VARDIA」新製品を発表した。2TバイトHDD内蔵モデルやVHS内蔵機も。(2009/8/6)

プレミアムモデルやVHS一体型も:
パナソニックが「ブルーレイDIGA」を拡充、6機種を発売
パナソニックが「ブルーレイDIGA」の新製品を発表した。こだわりの“プレミアムモデル”からVHS一体型のエントリー機までを含む6機種にラインアップを拡大。アナログ録画機からの買い替え需要に対応する。(2009/7/27)

DXアンテナ、ダビング10対応の“3 in 1”レコーダー「DXRW250」
DXアンテナは、DVD、HDD、VHSの3 in 1レコーダー「DXRW250」を2月に発売する。ダビング10にも対応した。(2009/1/30)

新「AQUOS」全機種にBDレコーダー内蔵 「BDをビデオ感覚で」
新「AQUOS」は全機種にBDレコーダーを内蔵した。ビデオテープと同じ感覚で操作できるよう工夫し、「アナログテレビ+ビデオデッキ」からの買い換え需要を取り込む狙いだ。(2008/10/15)

国内ダイジェスト(9月17日)
ソニーがビクターに業務用カムコーダーのファイル形式をライセンス、日立がVHS一体型などBDレコーダー2機種を発売など。(2008/9/17)

シャープ、VHS一体型の「AQUOSブルーレイ」
シャープがBlu-ray Discレコーダー“AQUOSブルーレイ”の新製品「BD-HD22」「BD-HDV22」を発売。いずれも5倍録画対応で、BD-HDV22はVHS一体型。(2008/9/16)

パナソニック、“BD1枚24時間フルHD”のVHS搭載ブルーレイDIGA
パナソニックが、VHS一体型の“ブルーレイDIGA”「DMR-BR630V」を発売。1枚のBDメディアへ24時間のフルハイビジョン録画が可能で、VHSからBDへのダビングも行える。(2008/8/25)

MPEG-4 AVC/H.264録画対応の普及型“ハイビジョンDIGA”
パナソニックが、MPEG-4 AVC/H.264ハイプロファイルを用いたフルハイビジョン長時間録画に対応した“ハイビジョンDIGA”を発表。HDD搭載「DMR-XP12」とHDD/VHS一体型の「DMR-XP22V」の2機種。(2008/1/11)

欧州委員会、ソニーなど3社に価格カルテルで制裁金
EUは業務用ビデオテープの価格カルテルを結んだとして、ソニー、富士フイルム、日立マクセルに制裁金を科した。特にソニーは調査を妨害したとされている。(2007/11/21)

ソニーに聞いた:
次世代3倍モード? H.264録画のツボ
ソニーのBlu-ray Discレコーダー新製品は、4機種すべてに圧縮効率の高いMPEG-4 AVC(H.264)エンコーダーを搭載した。VHSの3倍モードに匹敵する長時間録画の登場は、ハイビジョンの画質や使い勝手にどう影響するのか。(2007/9/28)

速報:
「アナログビデオにさようなら」、シャープがBDレコーダーを発表
シャープがBlu-ray Discレコーダーを発表した。HDDレスで「21世紀のビデオデッキ」を狙うシンプルタイプと、最大1TバイトのHDDを搭載する高機能タイプを用意。(2007/9/26)

倍速駆動(?)なアップスケーラー「HDオプティマイザー」
AHSの「HDオプティマイザー」は、DVDやVHSなどのSD映像を720Pのハイビジョン解像度に変換する外付けのアップスケーラーだ。しかも単なるアップスケールに止まらず、スムージングなど多彩な機能を持つ。(2007/9/12)

REALINK対応の3in1「楽レコ」
三菱電機は“楽レコ”の新製品として、VHS一体型3in1タイプの「DVR-DV745」「DVR-DV735」を発売する。対応テレビとHDMI接続することで使い勝手を高める「REALINK」に対応。(2007/8/22)

シャープ、0.8秒起動の3in1レコーダー
シャープはスタンバイ状態からわずか0.8秒で動作状態になる「一発起動」を備えたVHS一体型DVDレコーダー「DV-ACV52」を発売する。(2007/4/26)

パナソニック、VHS一体型“DIGA”をブラッシュアップ
パナソニックは、“ハイビジョンDIGA”新製品として、VHS一体型の「DMR-XW41V」および「DMR-XP21V」を発表した。(2007/3/1)

好きな番組だけピックアップ、「ハイビジョンDIGA」5機種登場
パナソニックはデジタル3波チューナー搭載のDVDレコーダー「ハイビジョンDIGA」の新シリーズを発表した。HDD内蔵タイプ3機種、およびVHS一体型2機種の計5機種をラインアップする。(2007/3/1)

Wal-Mart、VHS販売を終了――DVDへ全面切り替え
代表的なアカデミー賞受賞・ノミネート作品をDVDでストック。同時にVHSの販売を終了する。(2007/2/24)

デジタルチューナーとHDMI搭載の3in1「楽レコ」、三菱から
三菱電機はDVDレコーダー“楽レコ”の新製品「DVR-DV740」を発売する。デジタルチューナーを搭載したVHS一体型の3in1タイプで、デジタル放送のDVDダビングを高速で行う機能も備える。(2007/1/31)

DVDプレーヤー所有率、VTRを上回る――米調査
米家庭のDVDプレーヤー所有率は81.2%で、VTR所有率の79.2%を上回った。ビデオテープのレンタル回数も減少し、VTRの所有率は徐々に低下している。(2006/12/22)

DVDレコーダー/プレーヤー販売ランキング(11月27日〜12月3日)
VHSは死なず
ギガ単位のHDDを搭載するレコーダーも珍しくなくなっているが、DVD/HDD/VHSの3in1もまだまだ売れ続けている。VHS資産を活用したいユーザーは多いようだ。(2006/12/14)

30周年のビクターVHSビデオが「IEEEマイルストーン」に
電気・電子技術の歴史的業績を記念する「IEEEマイルストーン」に、今年で30周年を迎えたビクターVHSビデオが認定された。(2006/10/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。