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「仮想テープライブラリ」最新記事一覧

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供Webキャスト
ランサムウェア対策の最後の砦に「仮想テープライブラリ」が選ばれる理由
ランサムウェアの侵入を許した場合でも、正しくリストアできるバックアップデータを安全な場所に確保しておけば業務を継続できる。そこでバックアップの重要性を再認識した企業では、仮想テープライブラリ製品を導入するケースが増えている。(2016/9/6)

重要なのは防壁が破られた後
「仮想テープライブラリ」でランサムウェアに負けないバックアップを構築せよ
ランサムウェア被害が国内で急増した。今あらためて「バックアップ」の重要性が指摘されている。当たり前なのに徹底できないことも多いこの問題に対して、企業はどのように向き合うべきなのだろうか?(2016/7/22)

いつもの方法ではデータを守れない!?:
PR:ランサムウェア対策のバックアップで必ず押さえるべき3つの要件
国内でも感染被害が拡大しているランサムウェアは、事業継続を脅かす存在だ。実際に診療データを人質にとられた米国の医療機関が身代金の支払いを余儀なくされた事態も起きている。その対策にはバックアップが有効とされるが、実はランサムウェアの特性を考慮しないと失敗しかねないのだ。(2016/7/11)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第7回 SDS導入のきっかけと効果、一斉導入した欧州通信事業者の場合
SDSの特徴やメリットを説明してきましたが、実際に利用している企業では何を期待して導入に至ったのか、またその効果はどれほどだったのかは気になるところです。今回は一斉導入に踏み切った欧州のユーザー企業事例を紹介します。(2016/5/17)

クラウド社会とデータ永久保存時代の歩き方:
第14回 ランサムウェアでデータが人質になるってどういうこと?
国内ではランサムウェアによる被害が増えています。この脅威について“不正プログラム”という視点からではなく、人質にされてしまう“データ”の視点で考えてみると、どのような対策があるのでしょうか。(2016/5/11)

NetApp Insight 2014:
ネットアップが「Cloud ONTAP」を発表。ONTAPの能力を最大化した「Data Fablic」とは
ONTAPはオンプレミス環境だけのストレージOSではない。パブリッククラウドもプライベートクラウドもONTAPを利用し、プロバイダーはユーザードリブンで決定できる環境を用意する。(2014/10/28)

NECがACOSメインフレームの新モデルを発表
メインフレーム「ACOSシリーズ」の新しい中型機と専用ストレージを投入する。(2014/10/16)

“Steel”を冠する「Riverbed Application Performance Platform」発表の意図:
PR:リバーベッドが志向する「ロケーション・インディペンデント・コンピューティング」とは?
WANだけでなく、アプリケーションやデータがどこにあっても最適な状態を維持するためのテクノロジとしてラインアップを刷新、Steelを冠にいただく製品群のねらいを取材した。(2014/8/18)

導入事例:
三菱東京UFJ銀行、勘定系データの災害対策を強化
仮想テープ装置を利用したデータ伝送により、災害発生時のバッチ処理の目標復旧時間を短縮させた。(2014/5/12)

「サーバー仮想化のあるあるを解消」セミナーリポート:
サーバー仮想化の課題解決法を総ざらい
さまざまな効果が期待できるサーバー仮想化も、構築・運用の仕方によっては問題を増やすだけになってしまう。サーバー仮想化の“あるある”な課題と解決方法をあらためておさらいした@IT編集部主催セミナーの模様をリポートする。(2014/3/14)

現役の情シスマンが突撃取材:
PR:導入・運用は簡単に? バックアップの最新事情と気になるポイント
IT部門にとってシステムやデータのバックアップは、重要度が極めて高いながらも、非常に手間のかかる業務だろう。バックアップソフト大手のシマンテックは、アプライアンスを活用した新製品をはじめとして、課題解決に向けた注目のソリューションを提供している。これは企業の情シスマンたちにとって、どれほど朗報なのか? アイティメディアのIT環境を支える現役の情シスマン・ひろゆきがシマンテックに聞いた。(2014/3/5)

導入事例:
三菱総研DCS、メインフレーム用バックアップ基盤を刷新 バッチ処理時間を60%短縮
三菱総研DCSは、オラクルの仮想テープ装置を活用してメインフレーム用バックアップ基盤を刷新した。これによりバッチ処理を高速化し、アウトソーシングサービスの需要増加への対応を強化した。(2014/2/5)

仮想テープドライブは不要に?:
EMC、重複排除ストレージ「Avamar 7」が保護ストレージ「Data Domain」との連携を強化
AvamarとData Domain製品の連携が強化。多様なアプリケーションのデータを保護ストレージに効率的に格納できるラインアップを発表した。(2013/8/7)

メインフレームとオープンシステムで同時利用できるバックアップ装置、EMCが発売
EMCジャパンは、IBMのメインフレーム環境とオープンシステムが混在した環境でも1台で対応が可能な仮想テープ装置「EMC DLm1000」の販売を開始した。(2013/5/15)

EMC Data Domainを搭載:
EMCジャパン、メインフレームとオープンシステムの混在環境で利用可能な仮想テープ装置を発売
EMCジャパンの発表した「EMC DLm1000」は、メインフレームとオープンシステムが混在した環境でも利用可能な仮想テープ装置だ。(2013/5/15)

クラウドベースのアーカイビング導入検討のポイント【後編】
テープからクラウドアーカイビングへの移行は現実的?
比較的高価な自社のアレイに古いデータを保存している企業にとって、クラウドベースアーカイビングは魅力的であろう。一方、テープベースのアーカイブをクラウドベースに切り替えるのはメリットがあるだろうか。(2012/10/9)

IBMがPowerシリーズなど8製品をリリース、クラウド・データ・セキュリティを柱に
日本IBMは、クラウドやデータ、セキュリティを特徴として打ち出すITインフラ向けの新製品群を発表した。(2012/10/4)

クラウドベースのアーカイビング導入検討のポイント【前編】
クラウドベースのアーカイビングで気を付けるべき8つの要素
クラウドベースのアーカイビングを導入・運用する上で、サービスレベル管理は極めて重要な要素だ。クラウドアーカイビングベンダーの選定に当たって検討すべきサービスレベルについて解説する。(2012/9/26)

EMCがデータの重複排除製品群を刷新 企業ユーザーのテープ脱却を促す
大規模環境向け「Data Domain」および中小環境向け「Avamar」それぞれで新製品を発売。両ブランドの製品統合も一歩進んだ。(2012/7/12)

中小規模メインフレーム向け仮想テープ装置を発売 EMCジャパン
EMCジャパンは、IBM z/OS環境の中小規模システム向けメインフレーム用仮想テープ装置「EMC DLm2000」を発表した。(2012/3/22)

EMC、IBM z/OS向けの仮想テープライブラリを発売
Data Domainの重複除外技術やユニファイドストレージ製品の「VNX7500」を利用できる。(2011/9/21)

バックアップ関連市場の最新トピックを紹介
SSDに重複排除ソフト──2011年下半期注目のバックアップ/リカバリ技術
2011年上半期のバックアップ/リカバリ分野ベンダーの動向を振り返り、これから特に注目すべき市場のトピックを探ってみよう。(2011/6/13)

EMC、重複除外バックアップ製品の機能連携を開始――Avamarの新版を発売
EMCはデータの重複除外バックアップ製品「Avamar」の最新版を発表した。Avamarから「Data Domain」の機能を利用できるようになった。(2011/5/30)

データバックアップソフト注目のトレンド(前)
リモートバックアップを効率化するソースデデュープ
2010年のデータバックアップのトレンドを振り返り、今後の流れを予測する。今回は、デデュプリケーション(重複排除)技術を取り上げる。(2011/2/18)

IBM Storage Reborn 2010 レポート:
PR:“真の”ストレージ仮想化が可能にするクラウドの世界
幅広い製品ラインナップと優れた機能性を武器に、ストレージ市場を席巻するIBM。「IBM Storage Reborn 2010」では、ストレージの仮想化やクラウド時代のストレージのあり方など、企業におけるこれからの情報管理基盤戦略の指針となるべき内容が紹介された。(2010/11/30)

NEWS
日本クアンタム、ネットワーク帯域消費を95%以上低減する重複除外対応VTLアプライアンス
日本クアンタムストレージが、VTLアプライアンスの新製品を発表。最大3.5Tバイト/時のバックアップ性能、最大56Tバイトの使用可能容量を提供する。(2010/9/9)

コストと運用管理の課題を解決するために
クラウド時代のストレージ環境を考える
データ量の急増やクラウドの普及。企業はこれまで以上にシステムのコストを最適化し、運用管理を効率化しなければ、ビジネス変化に対応できない。こうした新しい時代に対応するストレージ関連のコンテンツを集めた。(2010/8/24)

仮想テープライブラリ「TS7610 ProtecTIER Deduplication Appliance Express」
リスクゼロの信頼性、重複データ削減の新基準
大規模システム向けに重複データ削減ソリューションを提供してきたIBMが、ミッドレンジ向け製品を投入。バックアップデータの整合性を100%担保する独自の重複データ削減技術を含め、その特徴を見ていこう。(2010/8/9)

富士通、ストレージブランド「ETERNUS」の世界展開を本格化
富士通は同社のストレージ製品「ETERNUS」シリーズの世界展開を本格化する。皮切りとしてはエントリーディスクアレイ「DX60/DX80」の欧州展開を本格化させる。(2009/6/8)

NEWS
HP、VTL新製品と狭帯域レプリケーションによるBCPソリューションを発表
日本HPが仮想テープライブラリの新製品と、「低帯域レプリケーションライセンス」による遠隔データバックアップソリューションを発表。限られた予算でも実現可能な「ディザスタリカバリの第一歩」だという。(2009/3/6)

NEWS
ファルコンストア、中小企業のBCP対策を支援するCDP/VTLアプライアンスをリリース
ファルコンストア・ジャパンが中小規模企業向けに同社のCDP/VTL技術を実装したアプライアンス製品をリリース。中小規模企業におけるBCPやディザスタリカバリのニーズをターゲットとする。(2009/2/6)

中堅・中小企業がターゲット:
ファルコンストア、CDPとVTLをアプライアンス化した製品を発表
(2009/2/5)

最短5分で業務再開も:
ファルコンストア、データ復旧用アプライアンスを発売
ファルコンストアは、データリカバリおよび仮想テープライブラリの2種類のアプライアンスを発表。10〜30分程度でのシステム復旧が可能になるという。(2009/2/5)

仮想化はサーバだけの話ではない:
情報爆発時代を乗り切る「ストレージを選択する視点」
不況の真っただ中にある今日、ITへの投資も減少傾向にある。しかしデータの増加は「待ったなし」だ。企業は来たる情報爆発に対し、どのように備えるべきだろうか?(2009/1/26)

キーワードでひもとくバックアップ最新事情【第4回】
“仮想テープライブラリ”──実はディスクだってご存じでした?
バックアップの手法として「仮想テープライブラリ」という言葉をよく耳にするようになったが、その正確な意味を知る人は案外少ないようだ。テープライブラリを仮想化するとは、一体どういうことなのだろうか?(2009/1/20)

N対1レプリケーションとの併用も可能:
ファルコンストア、NASバックアップで重複除外する製品
(2008/12/5)

キーワードでひもとくバックアップ最新事情
次々と新技術が実装されるデータバックアップ製品の数々。それらは果たしてユーザー企業のどのようなニーズに合致するものなのか? 本連載ではそれぞれの技術や機能を1つずつピックアップして解説、バックアップ製品/ソリューションの導入検討に役立つ情報を提供する。(2008/10/25)

「国内シェアは54%を上回る」:
重複除外の先駆者データドメインがバックアップNASの新製品
(2008/10/2)

ホワイトペーパー:
データ保護からビジネスの継続性の確立へ 〜ディスクバックアップの落とし穴〜
重要なデータの保護やビジネスの継続性維持は、企業にとって非常に重要な課題となっている。バックアップテクノロジーのベストプラクティスを解説する(提供:日商エレクトロニクス)。(2008/9/19)

日本IBM、部門単位のバックアップ向けテープライブラリを発表
1Uサイズの筐体内に9つのカートリッジスロットを持ち、最大14.4Tバイトのデータを保管できるテープライブラリを、日本IBMが発表した。(2008/9/18)

メジャー級のデータを管理せよ:
ニューヨーク・メッツで“ベンチ入り”した新顔とは?
ニューヨークの“もう1つ”のメジャーリーグチームが、バックアッププロセス改善のファーストステージで、デデュプリケーション・アプライアンスを導入、膨大なデータの管理に成功した。そのノウハウとは?(2008/8/12)

Windows Server環境バックアップ実践 [構築編]:
バックアップの理想郷――それは自動化されたデータ保護
会社の規模が小さくても、利便性や管理の手間を考えれば、専用のバックアップソフトウェアを活用するメリットは大きい。今回はWindows Server環境におけるバックアップシステム構築の流れを紹介する。(2008/6/10)

4製品を追加:
EMC、データ重複除外機能を搭載したバックアップ製品群を発表
EMCジャパンは、データ重複除外機能を取り入れたバックアップストレージ製品群を発表した。(2008/6/5)

NEWS
EMCジャパン、データ重複除外技術でデータ量を1/50に抑えるバックアップ新製品
EMCジャパンは6月4日、省電力化とデータ量削減を実現するバックアップシステム新製品を発表。同時に、サーババックアップシステムの機能を拡張した。(2008/6/4)

ソフトバンクBBが販売:
ファルコンストア、中規模システム向け仮想テープライブラリを提供
中規模システム向けの仮想テープライブラリ「VTL-V」および「VTL-S」の提供をファルコンストアが開始。ソフトバンクBBが販売する。(2008/5/23)

CiscoとEMC、データセキュリティ分野で包括提携
CiscoとEMCは、データ損失の防止や暗号化・認証、Payment Card Industryの各分野で製品連携を強化する。(2008/4/8)

Sun Storage Solution Day Report:
PR:サーバ、ネットワークに続きオープン化が進むストレージ
2月26日、サン・マイクロシステムズは「Sun Storage Solution Day」を開催した。広範なストレージ・ポートフォリオを持つ同社では、エコだけでなくオープン化を進めることがストレージ市場において重要だと考えているという。(2008/3/13)

「バックアップを身近にしたい」――米StorageCraftが日本市場に注力
システムバックアップサービスの米StorageCraftが日本向けビジネスを強化。災害復旧対策や仮想化への移行を支援するという。(2008/3/4)

5分で絶対に分かる:
5分で絶対に分かるストレージ
(2008/2/29)

日立、メインフレーム後継機となるエンタープライズサーバとOSを発売
日立は、メインフレーム後継機となるエンタープライズサーバ「AP8800」とOS「VOS3/US」を発売する。(2008/2/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。