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「EMC」最新記事一覧

UL EMC関連試験場:
UL Japan、愛知県に自動車業界向けのEMC試験所を開設
第三者認証試験機関であるUL Japanは愛知県みよし市に、自動車業界向けのEMC関連試験所を開設する。2017年6月の稼働を予定する。(2016/12/1)

IoT/X Tech全盛時代、データ基盤の“新たな要件”とは?:
PR:データ基盤の高速性・拡張性が、ビジネス差別化のカギを握る理由
国内でもデジタルトランスフォーメーションが進展し、IoTやX Techの取り組みが活発化している。これを受けて、「膨大なデータからいかに素早く潜在・顕在ニーズをつかむか」「データをいかに迅速にアクションに変えるか」というテーマが多くの企業にとって課題となっている。こうした中、データ基盤として国内でもフラッシュストレージの導入が進んでいるが、年々データ量が増大し、よりスピーディな分析・処理が求められるようになりつつある中で、差別化を支えるデータ基盤にはどのような要件が求められるのだろうか? 米Dell EMCに話を聞いた(聞き手:@IT編集長 内野宏信)。(2016/12/1)

ナカシマプロペラ Dell EMC PowerEdge M630:
CFDシステムにブレードサーバ96台を追加導入、船体全体の解析を2週間から2日に
総合舶用推進機器メーカーのナカシマプロペラは、CFD(数値流体力学)システムに「Dell EMC PowerEdge M630」ブレードサーバを96台追加導入し、船舶用プロペラの品質向上と開発期間短縮を実現した。(2016/11/29)

2017年6月に稼働予定:
UL、愛知県に車載向けEMC試験所を開設へ
UL Japanは、新しく車載向け試験所(愛知県みよし市)を2017年6月に稼働すると発表した。(2016/11/25)

「フラッシュ」「スモールスタート」「クラウド」「ソフトウェア化」がテーマ:
デルとEMCジャパンが、HCIとストレージで柔軟性向上を目指す大量の新製品を国内投入
デルとEMCジャパンは、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)およびストレージの新製品群を国内発表にした。新製品は、Dell PowerEdgeサーバを採用したHCI製品「Dell EMC VxRail」「Delll EMC VxRack」の新機種、ハイエンドストレージシリーズ「Dell EMC VMAX」の最下位機種である「Dell EMC VMAX 250F/FX」、そしてバックアップストレージ「Dell EMC Data Domain」の新機種、新OSおよび仮想アプライアンス版の強化。(2016/11/18)

クラウド時代で重要になるのはハードウェア:
PR:Windows Server 2016の登場で見直されるDell EMC「PowerEdge」サーバの価値・強みとは?
2016年10月、ついに正式リリースされた「Windows Server 2016」。クラウドとの連携機能が大幅に強化され、コンテナなどの最新技術にも対応した。ハイブリッドクラウド構築のための“真打ち”登場と言ってもいい。そんな中、あらためて注目を集めているのがサーバハードウェアだ。クラウド時代が本格化する今、なぜサーバハードウェアが重要になるのか? x86サーバで世界出荷台数シェアナンバーワン(2016年第2四半期、出典『IDC Worldwide Quarterly x86 Server Tracker CY16Q2』)となったデルにその理由を伺った。(2016/10/28)

DELL EMC World 2016:
DellのEMC買収、日本国内への影響は? 両日本法人トップが明かしたメッセージ
DellのEMC買収は、日本国内の企業にどのような影響を及ぼすのか――両日本法人のトップが「DELL EMC World 2016」で方針を明かした。(2016/10/24)

DELL EMC World 2016:
「デジタルの恐怖にどう立ち向かうか」──8兆円のEMC買収劇でマイケル・デルCEOは何を語ったか
DELLがEMCを買収し、DELL EMCとなってから初めての年次カンファレンスが米オースティンで開催された。マイケル・デルCEOが語る“Dell Technologies”の未来とは?(2016/10/21)

「企業のデジタルトランスフォーメーション」をいかに支援するか:
Dell EMC、Dell EMC Worldで一連の新製品/ソリューションを多数発表
米Dell EMCが、年次イベント「Dell EMC World 2016」を開催。企業のクラウドモデルへの移行、ソフトウェア開発力の強化、イノベーションの加速、データ分析の活用などを支援する一連の製品やソリューションを一挙に発表した。(2016/10/21)

Vmwareにも影響か
巨大ベンダーDell EMCに寄せられる期待と懸念、製品ラインアップはどうなる?
Dellが600億ドル以上を投じたEMC買収により、Dell EMCという巨大なストレージベンダーが誕生した。新会社に関してはユーザーから期待と懸念が寄せられている。(2016/9/14)

Weekly Memo:
メガクラウドベンダーが戦々恐々!? Dell EMCの新クラウド事業戦略とは?
Dellと統合したEMCがクラウド分野で新たなパートナー施策を開始した。自らクラウドサービスを提供しない同社ならではの協業形態とはどのようなものなのか。そしてその狙いはどこにあるのか。(2016/9/12)

結局クラウド戦略はどうなった?:
米デル、EMCの買収完了であらためて考える、新会社の存在価値とは
デルによるEMCの買収が2016年9月7日(米国時間)に完了し、売上740億ドルのIT企業グループが誕生した。新組織は、デル テクノロジーズの傘下にDell Inc.が誕生し、デルとEMCの法人ビジネスは統合されてその事業部門になる。新生デル テクノロジーズの存在価値はどこにあるか。幹部の発言から追った。(2016/9/9)

Dell、EMCの買収完了で「Dell Technologies」誕生 EMCは「Dell EMC」に
Dellが、総額670億ドルのEMC買収を完了し、Dell Technologiesを設立した。EMCはDell EMCとなり、VMwareなどとともにDell Technologies傘下の独立子会社になる。(2016/9/8)

「本当にイケてるストレージベンダーはどこだ!?」セミナーレポート:
PR:「6社ガチンコ対決」より導く、スペック比較だけでは分からない「フラッシュストレージの選び方」
「速ければいい」「安ければいい」──果たしてそれで大丈夫だろうか。今後のビジネスに必須とされる「データ活用基盤」のために、フラッシュストレージの早期検討を進める企業が増えている。各ストレージベンダーもそれぞれ新製品を投入し、群雄割拠な状況だ。製品選定のタイミングとしては「今が旬」だが、その一方で、選択肢がたくさんあるだけに「どれが最適かを見極める」のが難しい状況にもある。2016年8月に行われたネットワールド主催のセミナー『本当にイケてるストレージベンダーはどこだ!? EMC/IBM/NetApp/Nimble/Pure/Tintriがガチンコ対決!!』は、そんな企業の「?」を解消してくれるのだろうか。(2016/9/1)

EMCジャパン、標的型攻撃の早期検知を支援する対策製品スイートを発売
EMCジャパンは、企業のセキュリティ対策チーム向けに標的型サイバー攻撃対策スイート「RSA NetWitness Suite」を発売した。マルウェアの侵入や不正活動を途切れなくモニターして不正を早期検知を支援する。(2016/8/31)

マルウェアの侵入や不正活動を相関的に判断:
EMC、標的型サイバー攻撃対策の統合ツール「RSA NetWitness Suite」を投入
EMCジャパンが、標的型サイバー攻撃の統合対策ツール「RSA NetWitness Suite」の提供を開始した。サイバー攻撃の早期検知や分析、インシデント管理などの各種セキュリティ対策ツールを用意する。(2016/8/31)

採用の決め手は“ネットワーク仮想化に関する知識とノウハウ”:
PR:クラウドデータセンター先駆者も驚いた! 次世代クラウドサービス基盤構築プロジェクトに見る「デルの真価」
今年の5月にデル創業者であるマイケル・デルが、EMCおよびそのグループ企業と共にDell Technologiesという企業グループを今後設立することを発表し、ハードウェアからソリューション、サービスまでをワンストップで提供できるデル。サーバやネットワーク機器といった物理レイヤーの強みに、仮想環境構築やクラウドサービス管理といった仮想レイヤーの強みが“統合”されることで何が生み出されるのか。2015年に「Software-Defined Data Center(SDDC)」アーキテクチャを全面採用した次世代クラウド基盤「Next Generation EASY Cloud」を開始したアイネットのプロジェクトから、“デルの真価”を探る。(2016/8/26)

EMCの「DSSD D5」を採用
オールフラッシュストレージでOracle RACを「別次元の速度に」、導入企業の本音とは
最近登場したEMCのフラッシュシステム「DSSD D5」は、大規模で複雑なデータベースのクラスタリング機能で1日に何千件ものクエリを実行するユーザーに大幅なパフォーマンス向上をもたらすかもしれない。(2016/8/2)

日本企業のデータロスによる損失額、平均約1億4180万円
EMC調査によると、日本企業の32%がこの1年間にデータ損失や予期せぬダウンタイムを経験し、損失額は平均約1億4180万円になることが分かった。(2016/7/25)

EMC試験の高度化や空間電磁界の可視化へ:
アンテナ使わずセシウム原子で電磁波を測る技術
産業技術総合研究所(産総研)は2016年7月11日、セシウム原子の共鳴現象を利用して電磁波の強度を測定する技術を開発したと発表した。一般的な電磁波測定で使われるアンテナが不要であり、電磁環境測定(EMC試験)の高度化や空間電磁界の可視化といった応用が期待できるという。(2016/7/12)

ストレージに「EMC Unity」を採用し、コストメリットを追求:
EMC、オールフラッシュ対応コンバージドシステム「VCE Vblock 350」をリリース
EMCジャパンは、ミッドレンジのオールフラッシュ対応ストレージ「EMC Unity」、サーバ、ネットワーク、仮想化基盤をパッケージ化した「VCE Vblock 350」の販売を本格展開すると発表した。(2016/6/22)

EMCがリスクベース認証ツールの更新版公開、不正送金対策を強化
ネットバンキングの振込み手続きを利用者に通知して確認を求めることで、不正送金を防ぐ。(2016/6/7)

オールフラッシュ、ハイパーコンバージド、SDS、クラウドネイティブIT:
EMCジャパン、データセンターと企業の「モダナイズ」を実現する新製品群
EMCジャパンは、「モダンデータセンターへの変革」や「企業のデジタルトランスフォーメーションの実現」に向けた新製品群を発表した。2016年第3四半期より順次提供を開始する。(2016/5/26)

電力供給サービス:
スマートメーターの運用管理、中国電力がネットワーク仮想化技術を導入
中国電力はこのほど伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)、EMCジャパンおよびVMwareと4社共同でネットワーク仮想化技術を活用したスマートメーター運用管理システムの基盤を構築した。同システム基盤の構築はCTCが、EMCジャパンのデータ記憶装置とVMwareのネットワーク仮想化ソフトウェアを最適な形で組み合わせることにより実現した。(2016/5/26)

中規模システムのオールフラッシュ化を推進:
戦略的価格帯のミッドレンジオールフラッシュ「EMC Unity」、EMCが販売開始
EMCジャパンは、ミッドレンジのストレージシステム「EMC Unity」の販売を開始した。価格は実効容量2TBのオーフルラッシュ構成で842万円から。(2016/5/19)

キーワードは「モダナイズ」「ソフトウェア志向」:
PR:EMCがパートナーとともに築き上げていく「次世代ビジネスプラットフォーム」の姿
EMCジャパンによる、2015年度に優れた実績を上げたパートナー企業を表彰し、2016年度の製品・ビジネス戦略をパートナーへ示すイベント「EMC Business Partner Day 2016」が開催された。クラウド、ビッグデータ、IoT技術が普及し、取り扱うデータ量が爆発的に増えていく今後のデジタルビジネス時代に向け、EMCとEMCのパートナーは、その解決策をどう示し、どのように提供していくのだろうか。(2016/5/19)

「これは買収ではない」?:
Dell EMCはどこへ行くのか、今後の企業文化、製品戦略、クラウド戦略を探る
EMCはデルに買収されることで、どう変わるのだろうか。企業文化、製品戦略、クラウド戦略の3つの側面から、ユーザーおよび潜在ユーザーにとって意味のあるポイントに絞って、EMC WORLD 2016での取材に基づきDell EMCの今後を探った。(2016/5/17)

EMC、VCE、ヴイエムウェアが投入:
PR:共同開発3社が語る、ハイパーコンバージドシステムVxRailの知られざる実像
ハイパーコンバージドシステム製品は、どれも同じなのか。パブリッククラウドとはどのような関係になるのか。EMCのVxRailは、何を目指した製品なのか。同製品を共同開発した3社の専門家に聞いた。(2016/5/13)

マルウェアの活動を自動検知:
機械学習による即時分析機能を追加──EMC、「RSA Security Analytics」を強化
EMCジャパンは、法人向けセキュリティ管理ソフトウェアの新バージョン「RSA Security Analytics 10.6」をリリース。新たに機械学習によるリアルタイム行動分析機能を追加し、標的型サイバー攻撃を早期に検出する能力を向上させた。(2016/5/11)

マカフィー、新社長に前EMCジャパン社長の山野修氏を起用
旧RSAセキュリティやEMCジャパンのトップを務めた山野修氏が新社長に就任する。(2016/5/10)

EMC RSA、SIEMの解析強化でサイバー攻撃検知力を向上へ
SIEMへ機械学習技術を利用したリアルタイムな分析機能を搭載し、サイバー攻撃検知の早期化を図る。(2016/5/10)

ボタン一発でバージョンアップ:
米EMCが発表したプラグ・アンド・プレイOpenStack、「Neutrino Nodes OpenStack版」とは
米EMCは2016年5月3日(米国時間)、ターンキーOpenStack環境製品の「VCE VxRack System 1000 with Neutrino Nodes with support for OpenStack」を発表した。構築・運用は大幅に自動化されていて、OpenStack運用のノウハウがゼロでも使えることを目指しているという。(2016/5/9)

EMC WORLD 2016:
米EMC、UnityとNeutrino Nodesの発表でオールフラッシュとクラウドネイティブへの取り組み強化
米EMCが2016年5月第1週に開催したEMC WORLD 2016における製品発表の要点は、同社のオールフラッシュ対応製品群がほぼ出そろったこと、同社の「クラウドネイティブIT」対応製品が具体化したことにある。(2016/5/9)

Dell、EMC買収完了後の社名は「Dell Technologies」に
ラスベガスで開催の「EMC World 2016」の基調講演に登壇したDellのマイケル・デル会長兼CEOは、EMC買収完了後の計画について語り、新しい社名を「Dell Technologies」とすると発表した。エンタープライズ向けサービスは「Dell EMC」ブランドで提供する。(2016/5/3)

シングルサインオン環境を実現、Apple Watchでの追加認証にも対応:
EMCジャパン、クラウドとオンプレミスの認証を一元化する「RSA Via Access」
EMCジャパンは、クラウドとオンプレミスのアプリケーションへのログイン認証を一元化するクラウド型のシングルサインオン(SSO)サービスを開始した。Apple Watchを近づけて認証する機能もサポートする。(2016/4/15)

NTT、DellのIT部門を約4000億円で買収か──米報道
EMC買収の資金調達で苦戦するDellが、NTTにIT部門を約35億ドルで売却することを間もなく発表するとRe/codeが報じた。(2016/3/28)

製品評価・試験サービス:
信頼性問題をどうつぶす? 法規制や環境対応に対し試験受託の外部委託が増加
OKIグループにおいて、信頼性評価と環境保全の技術サービスを提供するOKIエンジニアリングは、試験委託の増加により、埼玉県本庄市に「第二EMCセンター」を開設した。(2016/3/25)

各社の動向を総まとめ
6大サプライヤーの2016年オールフラッシュアレイ製品戦略
6大ストレージサプライヤー、HDS、EMC、HPE、NetApp、IBM、Dellのオールフラッシュアレイ製品の特徴と、各社の注力ポイントなどを概観する。(2016/3/18)

柔軟な構成が可能:
EMCジャパン、ハイパーコンバージド新製品「VxRail」を国内発表
EMCジャパンは2016年3月15日、ハイパーコンバージドインフラアプライアンスの新製品「VCE VxRail Appliance」を国内発表した。「VSPEX BLUE」の後継製品で、柔軟な構成の選択肢が最大の特徴。ネットワールドとネットワンシステムズが、同日販売を開始した。(2016/3/16)

EMCジャパン、VMwareと共同開発のハイパーコンバージドシステムを発表
基幹業務システムの統合化などに対応する「VCE VxRail Appliance」を発表した。既存のVMware環境からの容易な移行を実現するという。(2016/3/15)

IDC Japanと、トップシェアのEMCジャパンが対談:
PR:オールフラッシュストレージは当たり前になったか、もっと当たり前になれるのか
オールフラッシュストレージ製品が話題になっていることはたしかだが、まだ大企業のデータベース高速化が主な用途ではないのか。今後オールフラッシュストレージはどう使われていくのか。ストレージ製品市場の動向に詳しいIDC Japanの鈴木康介氏と、国内オールフラッシュ製品市場において「EMC XtremIO」がトップシェアというEMCジャパンの渡辺浩志氏に、アイティメディア ITインダストリー事業部 エグゼクティブエディターの三木泉が聞いた。(2016/3/7)

「ラックスケールフラッシュ」:
EMCジャパン、新ジャンルのフラッシュ製品「DSSD D5」の詳細を説明
EMCジャパンは2016年3月2日、新ジャンルのオールフラッシュストレージ「DSSD D5」、および「VMAXオールフラッシュ」を発表した。本記事ではDSSD D5の詳細について、EMCアジア太平洋および日本 DSSD部門 セールス&事業開発ディレクター、マイケル・レオン(Michael Leon)氏の説明に基づき紹介する。(2016/3/3)

2016年はプライマリーストレージの“オールフラッシュ化の年”と宣言:
EMC、「VMAX All Flash」と「DSSD D5」でオールフラッシュ製品ラインを拡充
「プライマリーストレージのオールフラッシュ化」を目指すEMCは、エンタープライズデータプラットフォーム「VMAX All Flash」と“ラックスケールフラッシュ”「DSSD D5」を発表し、オールフラッシュ製品ラインアップを拡充した。(2016/3/1)

注力する領域は自動車、材料科学、エネルギー:
EMC試験サービス、17年半ばまでに増強――UL
UL Japanは、2016年の事業戦略説明会を東京都内で開催した。この中で、日本におけるEMC試験サービスの対応能力を増強するため、新たに設備投資を行うことを明らかにした。(2016/2/26)

VxRailの数時間前に発表:
米Nutanix、ソフトウェア新機能でVMwareへの依存度低下をさらに推進
米Nutanixは2016年2月16日(米国時間)、米EMCによるVxRail発表の数時間前に、同社のハイパーコンバージドインフラ製品用ソフトウェアの新バージョン、「Acropolis 4.6」を発表した。同社製品のユーザーは無償でアップグレードできる。(2016/2/17)

EVO:RAILとどう違う?:
米EMCの新ハイパーコンバージドインフラ製品VxRailは、何が新しいか
米EMCは2016年2月16日(米国時間)、ハイパーコンバージドインフラアプライアンス製品「VCE VxRail Appliance」を発表した。VxRailは従来のEVO::RAILベースのハイパーコンバージド製品に比べ、「飛躍的進化(quantum leap)」を遂げたという。本記事では、どこが新しいかを取り上げる。(2016/2/17)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Dell、EMC、VMwareはどうなるのか?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/2/6)

エッジからクラウドまで伸長するIsilon:
EMCが「IsilonSD Edge」「Isilon CloudPools」をリリース。AWS、Azureなども「一貫性のある」管理が可能に
米EMCがIsilon製品群「IsilonSD Edge」「Isilon CloudPools」をリリース。「エッジ トゥ コア トゥ クラウド(Edge-to-core-to-cloud)」で、一貫性のあるストレージ環境を提供するという。(2016/2/4)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:EMCの買収でDellに何が起きる?
巻頭特集は、Dellのマイケル・デルCEOインタビュー。EMCを買収したデル氏の本音を直撃。EMCとDellの統合はうまくいくのか? 他にパスワード廃止に向けてさらに前進したFIDO標準の現状、オブジェクトストレージ導入事例、企業の生産性が向上しない理由などの記事をお届けする。(2016/2/1)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Dell、EMC、VMwareはどうなるのか?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/30)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。