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» 2008年10月03日 15時00分 UPDATE

エディオン、オリジナルPC「E-GG+」にE8500搭載ミニタワーモデルを追加

マウスコンピューターとエディオンは、共同企画オリジナルPC「E-GG+」の新モデルとなるミニタワーデスクトップPC計3製品を発表した。

[ITmedia]
photo EGPE850DR50P/同XP/同PO

 マウスコンピューターとエディオンは、10月3日、共同企画オリジナルPC「E-GG+」の新モデルとなるミニタワーデスクトップPC計3製品「EGPE850DR50XP」「EGPE850DR50P」「EGPE850DR50PO」を発表、10月4日よりエディオングループ家電店にて販売を開始する。価格は、Windows XP Home EditionモデルのEGPE850DR50XP/Windows Vista Home PremiumモデルのEGPE850DR50Pがともに7万9800円。Windows Vista Home Premium/Office Personal 2007付属モデルのEGPE850DR50POが9万9800円だ(いずれも税込み)。

 3製品はともにCPUとしてIntel E8500(3.16GHz)を搭載したミニタワーデスクトップPCで、マザーボードにはIntel G31チップセット搭載製品を採用。メモリはDDR2 4Gバイト、HDDは500Gバイト、光学ドライブは2層対応DVDスーパーマルチドライブを内蔵した。

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