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不動産業向けCRM

不動産業向けCRMは、ポータルサイトや自社サイトからの反響を取り込み、顧客情報から対応履歴、物件提案までを一元管理するシステムです。初動対応をスピードアップさせるだけでなく、顧客の希望条件に沿った物件の絞り込みもスムーズに行えます。担当者間で対応状況を共有しやすい設計となっており、引き継ぎの手間を減らすとともに、顧客対応の品質向上に貢献します。

※本ページに掲載している製品満足度はITreviewの
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【2026年最新】不動産業向けCRMおすすめ5選を比較|反響・顧客管理の成果を上げる製品の選び方

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ITセレクト編集部
/発注ナビ株式会社

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不動産業向けCRMは、ポータルサイトや自社サイトの反響を自動で取り込み、顧客の希望条件・対応履歴・提案物件を1カ所で管理するシステムです。反響への返信が遅れる、担当者が変わるたびに希望条件を聞き直す、といった悩みを仕組みで減らせます。

選ぶ際の決め手は、自社の業態(賃貸・売買)と、利用中のポータルサイトに対応しているかどうかです。本記事では主要製品を主な機能で比較し、仕組み、Excelや汎用CRMとの違い、導入でよくある失敗、費用の考え方、選び方の3つの観点を整理します。賃貸仲介でも売買仲介でも、自社の運用に合う製品を絞り込めるように、確認すべき質問を表でまとめました。すぐに比較したい方は、下の「この記事のポイント」にある比較表のリンクからご覧ください。

【この記事のポイント】

  1. 不動産業向けCRMとは: ポータルサイトや自社サイトからの反響を取り込み、顧客情報・対応履歴・物件提案を一元管理するシステムです
  2. 導入メリット: 反響への初動が早まり、担当者が変わっても対応の質を保てます。追客の抜け漏れも減らせます
  3. システム選定の基準: 自社の業態(賃貸・売買)と、利用中のポータルサイトに対応しているかを確認することが重要です。比較表はこちら。分からなければ「専門家に聞く」手段もあります
  4. 主な機能: 反響の自動取込・自動返信、顧客情報の一元管理、希望条件に合う物件の自動配信などが搭載されています
  5. 費用の考え方: 料金はユーザー数や店舗数、オプションで変わるため、見積もり前に確認する3点を押さえます

主要な不動産業向けCRMの機能比較表

製品名 反響の自動取込 反響への自動返信 顧客情報の一元管理 希望条件に合う物件の自動配信 顧客専用マイページ LINE連携 顧客Web閲覧行動の可視化 売上・成約管理 来店・内見予約管理 反響の担当者割り振り
ATBB顧客管理 ○ ○ ○ ○ ○ ─
(要確認)
○ ─
(要確認)
─
(要確認)
─
(要確認)
ITANDI 賃貸仲介(旧nomad cloud) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ─
(要確認)
─
(要確認)
○ ─
(要確認)
KASIKA ○ ○ ○ ─
(要確認)
─
(要確認)
─
(要確認)
○ ○ ─
(要確認)
○
MOTENASU ─
(要確認)
─
(要確認)
○ ─
(要確認)
─
(要確認)
○ ─
(要確認)
─
(要確認)
─
(要確認)
─
(要確認)
賃貸仲介システムSP-R ○ ○ ○ ○ ○ ○ ─
(要確認)
○ ─
(要確認)
─
(要確認)
※2026年10月時点のITセレクト製品データベース情報および製品公式Webページ情報より、AIを用いて作成
※AIは誤った情報を生成することがあります。最新情報は各製品・サービスの公式情報を参照の上ご活用ください
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不動産業向けCRMとは|反響管理・顧客管理の仕組みと、Excel・汎用CRMとの違い

不動産業向けCRMとは、ポータルサイトや自社サイトの問い合わせ(反響)を取り込み、顧客の希望条件、対応履歴、提案した物件を一元管理する、不動産会社向けの顧客管理システムです。反響管理システム、不動産向け顧客管理システムと呼ばれることもあります。

図解:不動産業向けCRMの目的と効果

Excel・汎用CRMとの違い

顧客管理はExcelや汎用のCRM・SFAでも行えますが、不動産の営業では「顧客の希望条件」と「物件情報」を突き合わせる作業が中心にあります。違いを整理すると、次のとおりです。

Excel・汎用CRM・不動産業向けCRMの違い

比較項目 Excel(表計算ソフト) 汎用CRM・SFA 不動産業向けCRM
反響の取り込み 手入力・転記が必要 設定や開発で対応する場合がある ポータルサイトなどの反響を自動で取り込める製品がある
希望条件(エリア・間取り・予算)の管理 列を自作して管理 項目を自作して管理 希望条件の項目を標準で備える製品がある
物件の提案・配信 物件を探して手作業で送付 物件データとの連携は別途必要 条件に合う物件を自動配信できる製品がある
導入の手間 少ない 項目設計や設定が必要 業務に合わせた初期設定が済んでいる製品がある

 

汎用CRMとの違いをさらに詳しく知りたい場合は、CRM(顧客管理システム)との違いも確認しましょう。

対象となる業態

賃貸仲介、売買仲介、新築分譲などで、製品ごとに想定する業態が異なります。賃貸仲介向けは来店予約や内見の調整、売買向けは長期にわたる追客の管理が重視されます。

なぜ今必要とされるのか

物件探しの入口は、ポータルサイト、自社サイト、LINEなどに分散しています。窓口ごとに管理すると、対応漏れや二重対応が起こります。連絡手段が電話やメールからメッセージアプリへ移るなか、やり取りの履歴を1カ所にまとめる必要性が高まっています。

不動産業向けCRMを導入する3つのメリット

不動産業向けCRMを導入すると、反響への初動、引き継ぎ、追客の3点が改善します。

メリット1:反響への初動が早くなる

反響を自動で取り込み、自動返信と担当者への割り振りまで行えば、転記や振り分けの時間を減らせます。問い合わせ直後に返信が届くため、複数社を比較中の顧客に自社を印象づけやすくなります。

メリット2:担当者が変わっても対応の質を保てる

顧客の希望条件、提案した物件、やり取りの履歴を一元管理するため、休みや異動があっても引き継ぎが滞りません。個人のメモや記憶に頼る運用から抜け出せます。

メリット3:追客の抜け漏れが減り、成約までの流れが見える

Web閲覧行動や来店予約、成約までの進捗が見えれば、今連絡すべき顧客を判断できます。売上と成約の実績もデータで確認できます。

メリットと、効果を測る指標

メリット 効果を測る指標の例
反響への初動が早くなる 反響から初回返信までの時間
対応の質を保てる 引き継ぎ時の聞き直しの件数
追客の抜け漏れが減る 追客の実施率、成約までの日数

 

不動産業向けCRMの導入でよくある失敗と、定着させる4つのポイント

導入の失敗は、機能不足よりも「入力が定着しない」「対応範囲の確認不足」から起こります。起こりがちな失敗と対策は次のとおりです。

導入で起こりがちな失敗・原因・対策

起こりがちな失敗 原因 対策
入力が定着せず、情報が古くなる 入力項目が多く、現場の負担が大きい 入力項目を絞る。スマートフォンから入力できる製品を選ぶ。入力のルールを決める
反響を自動で取り込めず、手作業が残る 利用中のポータルサイトに製品が対応していない 契約前に、対応ポータルと取り込める項目を確認する
機能を使い切れず、費用に見合わない 全機能を一度に使おうとした 反響の取込と顧客登録から始め、段階的に広げる
顧客情報の扱いに不安が残る 閲覧権限とアカウント管理のルールがない 閲覧範囲を役割ごとに絞り、退職者のアカウントを速やかに停止する(個人情報の取り扱いは個人情報保護委員会のガイドラインを参照)

 

導入の目的は「反響の返信時間を短くする」のように一つに絞り、数値で振り返れるようにすると、定着を確認しやすくなります。

不動産業向けCRMの主な機能一覧

主な機能は、反響対応、顧客管理、追客・成約管理の3つに分けられます。比較表の10項目と対応させると、次のとおりです。

主な機能と、役立つ場面

機能 できること 主に役立つ場面
反響の自動取込 ポータルサイトや自社サイトの問い合わせを顧客情報として自動登録する 反響の転記作業を減らす
反響への自動返信 取り込み直後に自動で返信する 営業時間外の問い合わせに対応する
反響の担当者割り振り 反響を条件に応じて担当者へ自動で配分する 複数店舗・複数担当での初動対応
顧客情報の一元管理 連絡先、希望条件、対応履歴、提案物件をまとめて管理する 担当者の不在・異動時の引き継ぎ
希望条件に合う物件の自動配信 希望条件に合う新着物件をメールなどで自動送信する 物件提案の手間を減らす
顧客専用マイページ 顧客が物件や履歴を確認できる専用ページを提供する 顧客の囲い込み・検討状況の把握
LINE連携 LINEで顧客とやり取りし、履歴を記録する メール以外の連絡手段への対応
顧客Web閲覧行動の可視化 閲覧したページや回数から関心の高さを把握する 連絡の優先順位づけ
来店・内見予約管理 来店・内見の予約を受け付け、管理する 賃貸仲介の来店誘導
売上・成約管理 成約までの進捗と売上を管理する 店舗・担当者別の実績把握

 

同じ名称の機能でも、できる範囲は製品で異なります。たとえば「反響の自動取込」は、対応するポータルサイトの数、取り込める項目、重複した問い合わせの扱いに差が出ます。機能の有無だけでなく、自社の運用で使える水準かを、デモや試用で確かめましょう。来店や内見の予約に重点を置く場合は、予約管理システムとの違いも確認しましょう。

不動産業向けCRMの選び方|確認すべき3つの観点

選ぶ際は、業態と反響の入り口、物件情報や既存システムとの連携、現場の使い続けやすさの3点を確認します。

選定チェックリスト

観点 確認する質問 比較表で見る項目
1. 業態と反響の入り口 賃貸か売買か。利用中のポータルサイトからの自動取込に対応しているか 反響の自動取込、LINE連携
2. 物件情報・既存システムとの連携 物件データをどう取り込むか。基幹システムやメール配信ツールと連携できるか 希望条件に合う物件の自動配信
3. 現場の使い続けやすさ スマートフォンで入力できるか。無料トライアルで実際に試せるか 顧客情報の一元管理、来店・内見予約管理

 

1. 自社の業態と反響の入り口に対応しているか

賃貸仲介か売買か、主な集客がポータルサイトか自社サイトかで、必要な機能は変わります。使っているポータルサイトからの自動取込と、顧客との連絡手段(LINEなど)への対応を確認しましょう。

2. 物件情報や既存システムとの連携ができるか

物件情報を別のシステムで管理している場合、連携できないと二重入力になります。物件データの取り込み方法と、基幹システムとの連携可否を事前に確認してください。営業活動全体の案件管理まで広げて検討する場合は、SFA(営業支援システム)との違いも確認しましょう。

3. 現場が使い続けられるか

スマートフォンで入力できるか、画面が分かりやすいかは、定着を左右します。無料トライアルで、実際の営業担当に触ってもらうのが確実です。導入時の初期設定や、運用定着のサポートがあるかも確認しましょう。

不動産業向けCRMの費用の考え方と、無料トライアルの確認方法

不動産業向けCRMの料金は、製品ごとに公開状況が異なります。ユーザー数や店舗数、機能オプションなどに応じて金額が変わる製品があり、見積もりが必要な場合もあります。

見積もりの前に確認する3点

確認する点 見るべき内容
初期費用 有無と内訳(初期設定・データ移行・研修など)
追加時の費用 ユーザーや店舗を増やすときの金額
機能の範囲 必要な機能が標準か、オプション(別料金)か

 

複数の製品を比べるときは、同じ利用人数・店舗数・機能の条件で見積もりを取りましょう。無料トライアルがある製品は、反響の自動取込、顧客情報の登録、物件の自動配信の3つを実際の業務で試します。トライアルの有無と期間は製品ごとに異なるため、各製品の公式ページで確認してください。

よくある質問(FAQ)

Q1. 一般的なCRMや営業支援ツール(SFA)との違いは何ですか?

汎用のCRMやSFAでも顧客管理はできますが、反響の自動取込や物件の自動配信は、不動産業向けの製品に備わっている機能です。汎用ツールで同じことを実現するには、設定や開発が必要になる場合があります。

Q2. 小規模な不動産会社でも導入する意味はありますか?

あります。少人数の会社ほど、担当者の不在時の対応遅れや引き継ぎの負担が大きくなります。必要な機能を絞って製品を選べば、機能を使い切れない問題を避けられます。

Q3. ポータルサイトの反響は、どこまで自動で取り込めますか?

対応するポータルサイトと取り込める項目は、製品ごとに異なります。自社が使っているポータルサイトが対象かどうかを、提供元に確認してください。

Q4. 導入までにどのくらいの期間がかかりますか?

製品や規模によって異なります。クラウド型は短期間で使い始められる製品がある一方、既存の顧客データの移行や入力ルールの整備には時間がかかります。運用が定着するまでを見越して計画しましょう。

Q5. 費用はどのくらいかかりますか?

製品や契約条件によって異なり、見積もりが必要な場合もあります。ユーザー数、店舗数、オプション機能で金額が変わるため、「初期費用の内訳」「追加時の費用」「オプションの範囲」の3点を確認して見積もりを比較してください。

Q6. 無料で試せる製品はありますか?

無料トライアルの有無と期間は、製品ごとに異なります。比較表で気になる製品を絞り、各製品の公式ページで確認してください。トライアルでは、反響の自動取込と物件の自動配信を試すことをおすすめします。

Q7. LINEで顧客とやり取りできますか?

LINE連携に対応する製品があります。対応の範囲(メッセージの送受信、履歴の記録、配信)は製品で異なるため、比較表の「LINE連携」の項目で確認し、公式ページで詳細を確かめてください。

まとめ|不動産業向けCRMは「現場が使い続けられるか」で選ぶ

不動産業向けCRMは、反響対応から物件提案、来店予約、成約までの情報を一元管理し、営業の初動と引き継ぎの質を高めるシステムです。選ぶ際は、自社の業態と利用中のポータルサイトへの対応、既存システムとの連携、現場の使い続けやすさの3点を確認します。まずは比較表で候補を絞り、見積もりと無料トライアルで運用を確かめてください。導入後は、反響への返信時間や追客の実施率を定期的に確認すると、定着を測れます。選び方に迷う場合は、専門家に相談する方法もあります。

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製品紹介

NEW

ATBB顧客管理

アットホーム株式会社

4

1

「ATBB顧客管理」は、アットホーム株式会社が提供する、不動産会社の反響対応から顧客管理、追客、営業進捗までの一元化や効率化をサポートする不動産業向け顧客管理(CRM)システムです。
ポータルサイトや自社ホームページからの反響メールをもとに顧客情報を自動で登録し、営業時間外の問い合わせに対しても自動返信メールでスピーディーに対応する仕様となっています。不動産業務総合支援サイト「ATBB」に公開されている豊富な物件情報を活用した自動物件配信や「お客様サイト」によるニーズ把握に対応する構成です。
見込み顧客の長期的な追客や社内での情報共有を後押しし、不動産会社の追客効率化や成約率向上をサポートすることが可能です。

■反響情報の自動登録とサンキューメールによる早期対応
不動産ポータルサイトや自社ホームページからの反響メールを受け取り、顧客の氏名や電話番号などの基本情報を自動でデータベースへ登録する機能を備えています。休日や夜間などの営業時間外における問い合わせに対しても、自動返信メール(サンキューメール)によってスムーズに対応できる仕様です。さらに、重複した顧客情報を一本化する名寄せ機能を備えており、管理の手間や反響データの重複を抑えて初期アプローチの迅速化をサポートする構成となっています。

■自動物件配信とお客様サイトによる見込み顧客の囲い込み
登録された希望条件に応じて「ATBB」内の不動産情報ネットワークからマッチングする物件情報を自動で定期配信できます。自社管理物件が少ない場合であっても「ATBB」で公開されている他社の物件情報を活用して提案を行える設計です。また、顧客専用の「お客様サイト」を提供し、サイトの利用状況や閲覧履歴から閲覧者のニーズを可視化することで、長期化しやすい住まい探しにおいても離脱を抑え顧客の囲い込みをサポートする仕組みとなっています。

■営業プロセスの可視化と社内情報共有による指導・引継ぎ支援
顧客ごとの対応履歴や連絡内容、営業の進捗状況をリアルタイムで管理・共有する機能を搭載しています。担当者別にお客さまの対応状況をひと目で把握しやすく、担当者の不在時や異動時であってもスムーズな営業の引継ぎを行える仕様です。蓄積された対応履歴をもとに営業プロセスの課題をチェックすることで、スタッフへの営業指導や組織全体の営業平準化に寄与する構成となっています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4

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営業現場の効率化に貢献する、実用的な顧客・物件管理ツール

4

投稿日:

良いポイント

ATBB顧客管理を導入して特に便利だと感じているのは、物件情報を入力するだけで、お客様にお渡しする紙ベースの資料まで自動で作成できる点です。これまで手作業で行っていた資料作成の手間が大幅に削減され、業務効率が格段に向上しました。また、レインズとの連携機能に加えて、アットホーム上に掲載されている他社物件も確認できるため、幅広い物件情報を一元的に把握できるのも大きな魅力です。

改善してほしいポイント

機能が非常に多機能である一方、操作画面上の項目も多く、正直なところ、すべてを使いこなせていない部分もあります。業務に必要な機能は十分に備わっているものの、より直感的に使えたり、初心者向けのチュートリアルなどがあると、さらに活用の幅が広がると感じています。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種総合(建設・建築)
社員規模20人未満

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NEW

KASIKA

Cocolive株式会社

4.2

2

「KASIKA(カシカ)」は、Cocolive株式会社が開発・提供する、工務店やハウスメーカー、売買仲介、分譲マンションなどの住宅・不動産業界に特化したクラウド型マーケティングオートメーション(MA)ツールです。
ポータルサイトや自社Webサイトからの反響情報を自動で取り込み、お礼メールの送信や物件情報の自動メルマガ配信により、スピーディーな初期対応と効率的な追客をサポートします。顧客のWeb閲覧履歴や興味度合いを「見える化」し、営業アプローチの可視化や適切な商談タイミングの把握を後押しする仕様です。
手厚いカスタマーサクセス体制を備え、見込み顧客の掘り起こしから成約率向上までを後押しします。

■Web閲覧履歴と関心度の可視化による営業アプローチの効率化
顧客が自社ホームページや物件ページを閲覧した回数や滞在時間、訪問タイミングを自動で判定・可視化する機能を備えています。顧客がどのような情報を求めているかを事前に把握できるため、優先度の高い見込み顧客へのアプローチや顧客ニーズに合わせた営業提案を行いやすくなる仕様です。営業活動履歴や商談進捗を一元管理することで、アプローチの抜け・漏れの抑制に対応し、組織全体の営業精度の向上をサポートする仕組みとなっています。

■反響の自動取り込みと多角的な自動メール配信による追客強化
自社サイトや各種不動産ポータルサイトからの反響データを自動でシステムへ取り込み、スムーズにサンクスメールを自動送信して初期対応の迅速化を後押しします。ホームページの施工事例や物件情報を自動でメルマガ化する機能や担当者の顔写真付きステップメール、SMS送信に対応しており、顧客がメールを開封・クリックした際には営業担当者へ通知が届くため、リアルタイムな追客行動をサポートする設計です。

■専任コンサルタントによる手厚い伴走支援と定着サポート
同社の社員構成において多くのサポート直接関与メンバーが配置されており、専任担当者が毎月の1対1定例会を通じて活用支援を行います。導入時の初期設定代行や運用フローの設計、現場の定着支援までを専門チームがトータルでバックアップする仕様です。スピーディーな導入完了や高い利用継続率を備え、システムの形骸化を抑え成果創出を後押しする構成となっています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.2

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コスパの良さが断トツ

4

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・MAツールを導入しようと各社比較検討しましたが、圧倒的に費用が安い!・海外ツールではないその理由・単純に月会費が安い・設定はもとより学習やテンプレートの作成なども全て手助けして頂けるので、導入したは良いが使いこなせない…という事が無い。・追加のオプション費用がほぼ無い。・サポートも全て日本語でわかりやすい。

改善してほしいポイント

欲しい機能・分かりづらい点・API連携(可能ではあるが、かなり制限がある)・カスタマイズ(可能ではあるが、かなり制限がある)・LINE連携その理由・他社ソフトやシステムとの連携がしづらく、情報の一元管理に支障がある・削除できない項目があったり、顧客情報が散らかる。又、集計やグラフ化も弱い。・LINE公式アカウント連携機能はあるが、その段階では個人を特定出来ていないので…。メールではなくLINEで顧客と連絡を取りたい。


非公開ユーザー
IT管理者
職種総務・庶務
業種不動産売買
社員規模50-100人未満

顧客管理がかなり楽になりました。

4.5

投稿日:

良いポイント

これまでは追客のタイミングや内容に悩むことが多かったのですが、KASIKAを導入してからはその手間が大きく減りました。メールの開封状況が確認できるので、「誰が見ているか」が分かり、反応のあるお客様を優先的にフォローできるようになったのが大きなメリットです。また、条件を絞ってメールを一斉送信できる機能も便利で、的確な情報を必要な人に届けられるようになりました。無駄なやりとりが減り、効率のよい顧客対応が実現できています。

改善してほしいポイント

全体的に使いやすく便利なシステムですが、SMSへの返信機能が課金制なのは少し気になる点です。お客様とのやりとりをもっと気軽にしたいので、できればこの部分は無料で使えるようになるとありがたいです。今後の改善に期待しています。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種総合(建設・建築)
社員規模20人未満

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賃貸仲介システムSP-R

株式会社ビジュアルリサーチ

4.5

3

「賃貸仲介システムSP-R(エスピーアール)」は、株式会社ビジュアルリサーチが開発・提供する、物件情報の取込から反響対応、顧客管理、契約・成約管理までをカバーするクラウド型賃貸仲介システムです。
自社管理物件の仲介業務においては、同社の賃貸管理システム「i-SP」「SP-Ⅱ」とリアルタイムにシステム連携し、データの一括反映や二重入力の抑制に対応する仕様となっています。各種不動産ポータルサイトや自社ホームページからの問い合わせを自動でデータベース化し、初動メールや自動マッチングメール、LINEチャット追客による反響対応をサポートする構成です。
必要な機能を選べる柔軟なクラウド構成を備え、賃貸仲介業務の生産性向上や管理部門とのスムーズな情報共有を後押しします。

■賃貸管理システムとのリアルタイムなシステム連携と二重入力の抑制
同社の賃貸管理システム「i-SP」「SP-Ⅱ」とリアルタイムにシステム連携し、成約データや物件情報を相互に一括反映できます。管理業務と仲介業務の間で発生していた重複入力や空室確認の手間を軽減し、業務負担の抑制に寄与する仕様です。他社物件データの一括取込や大手ハウスメーカーの物件データ取込にも対応し、豊富な物件データベースの構築をサポートする設計となっています。

■ポータルサイト一括連動とAIを活用した集客力強化
複数の不動産ポータルサイトへの空室データ一括入稿や、自社ホームページへのワンクリック掲載に対応し、募集作業の手間の軽減を後押しする仕様です。アットホーム社が提供するサービスとのシステム連携により、多くの物件データに基づくAIコメント自動生成やAI画像判定機能を活用できます。さらに、360度対応のパノラマ画像作成機能を備え、ポータルサイトや自社サイトにおける物件アピールを後押しし反響獲得をサポートする仕組みです。

■自動追客・LINE活用と申込・契約のオンライン化
各ポータルサイトや自社サイトからの問い合わせメールを自動で取り込み、顧客カルテを作成して初動メールやマッチングメールを自動送信する機能を備えています。電子メールに加えてLINEとのシステム連携によるチャット対応や専用マイページ機能を備え、外出先からスマートフォンで物件提案を行える仕様です。来店時の「お客様カルテ」による顧客データ化や「WEB申込」によるオンライン契約手続き、反社チェック機能に対応し、契約にいたる一連の業務のスムーズな進行をサポートする構成となっています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.5

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賃貸管理業務を効率化できる便利なシステム

4.5

投稿日:

良いポイント

i-SPから物件情報を連携できるため、SUUMOへ直接物件情報を入稿する手間がなく、とても便利です。物件情報を一から入力する必要がないので、入力作業の時間を減らすことができ、掲載までの作業もスムーズに進められます。特に物件数が多い時には、同じ情報を何度も入力する必要がないことが大きなメリットだと感じています。日々の募集業務の負担軽減につながり、空いた時間をお客様対応など、他の業務に使える点も気に入っています。

改善してほしいポイント

i-SPからSUUMOへ連携できる点は非常に便利ですが、連携後の掲載状況やエラー内容などを、SP-R上でもう少し分かりやすく確認できると、さらに使いやすくなると感じます。例えば、どの物件が正常に連携されているか、エラーがある場合は原因や対応方法を簡単に確認できる機能があると便利です。掲載状況をすぐに把握できれば、確認や修正にかかる時間を減らすことができ、物件掲載の漏れやミスの防止にもつながると思います。今後、さらに連携機能が充実していくことを期待しています。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種不動産賃貸
社員規模20人未満

追客スピードの向上と入力ミスの撲滅を両立

4

投稿日:

良いポイント

掲載・反響・申込が一元管理できるため、担当者不在時でも柔軟かつスピーディーな顧客対応が可能です。さらに、ISPデータとの自動連携によって入力ミスなどのヒューマンエラーを防ぎ、各ポータルサイトへの掲載指示もワンクリックで完了します。バックオフィス業務の工数削減とフロント業務の質的向上を同時に叶えてくれる、大変実用的なシステムだと評価しています。

改善してほしいポイント

機能が充実している反面、初期設定項目が細かいため、チーム内で運用を定着させて使いこなすまでには一定の時間と習熟が必要です。また、標準機能でも幅広いニーズをカバーしますが、自社固有の業務ルールや特殊なフローに合わせた個別のシステムカスタマイズは難しいという印象を受けます。運用側で登録方法やフローを工夫して対応する必要があるため、今後のアップデートでより柔軟な設定変更が可能になることを期待しています。


非公開ユーザー
導入決定者
職種営業・販売・サービス職
業種不動産賃貸
社員規模20人未満

i-SP連携で、入力の二度手間がゼロ。保証審査まで完結する。

5

投稿日:

良いポイント

i-SPとのシームレスな連動:すでに導入している管理システム「i-SP」とデータがリアルタイムでスムーズに連携するため、物件情報や顧客情報の二重入力が完全に不要になりました。仲介から管理への引き継ぎミスが激減しています。WEB申し込みから保証審査までの一括完了:入居希望者がWEB上で手続きを完了させると、そのまま連動して保証会社への審査依頼までワンストップで完了します。FAXのやり取りや書類の不備確認に追われる時間が大幅に削減されました。迷わない分かりやすい導線:画面デザインと導線設計が非常にシンプルで直感的です。ITツールが得意ではないスタッフや新入社員でも、マニュアルを熟読することなく初日からスムーズに操作できています。

改善してほしいポイント

繁忙期などアクセスが集中する時間帯に、まれに画面の読み込みが遅くなることがあるため、サーバー負荷の分散とさらなるレスポンス向上を期待しています。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種その他専門職
業種不動産賃貸
社員規模20人未満

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NEW

ITANDI 賃貸仲介

イタンジ株式会社

3.6

2

「ITANDI 賃貸仲介(旧:ノマドクラウド)」は、イタンジ株式会社が開発・提供する、賃貸仲介業務の反響対応から追客、来店予約、顧客管理までの一元化や効率化をサポートする不動産業向け営業支援CRMシステムです。
ポータルサイトからの反響を自動で取り込み、AIを活用した一次対応や自動物確機能により、夜間や休日であってもタイムリーな顧客アプローチをサポートする仕様となっています。LINEやSMS、顧客専用マイページなど多様な連絡ツールを統合管理し、見込み顧客の離脱抑制に寄与する構成です。追客の自動化や顧客の囲い込みにより、仲介会社の店舗運営効率化や来店率向上の達成を後押しします。

■ポータル反響の自動取り込みとAI一次対応による追客
不動産ポータルサイトからの反響情報を自動でシステムに取り込み、迅速な一次対応をサポートする設計です。自社の賃貸物件データベース「ITANDI BB」とシステム連携することで、入居希望者からの空室確認に対して空室情報や内見予約状況を自動で回答する「物確即レス機能」を搭載しています。希望条件に合致する物件提案や追客メールの送信を自動化し、初期対応の遅れや追客漏れを抑えて見込み顧客の来店誘導をサポートする構成となっています。

■LINEやSMSの統合管理と専用マイページによる顧客囲い込み
電子メールをはじめ、LINE連携やSMS(ショートメッセージ)、ビデオ通話、AIチャットなど多角的なコミュニケーション手段を一括管理できる仕様です。入居希望者ごとに顧客専用マイページを発行し、希望に沿った物件情報の自動配信やチャットでのやり取りをスムーズに行える環境を整えているのが特徴となっています。接客履歴や顧客の行動ログをリアルタイムで可視化することで、一人ひとりに合わせた接客と顧客の囲い込みをサポートする仕組みです。

■店舗運営データの可視化と導入・運用サポート
店舗ごとの反響数や追客状況、来店率、売上データなどの各種数値を集計・分析するデータ分析機能を標準装備しています。データに基づく店舗運営と業務プロセスの標準化をサポートし、スタッフ間の接客品質のバラつき抑制に対応する設計です。さらに、不動産仲介業の知見を備えた専任チームが導入から運用定着まで伴走し、現場へのシステム定着や売上の向上に向けた運用提案を提供する構成となっています。

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ユーザーレビュー

総合評価

3.6

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「居住用賃貸の追客ツールとしては最優秀クラス?」

4

投稿日:

良いポイント

・「メール」「LINE」「SMS」「専用チャット」といった連絡手段を一つのツールに統合できる点は大変優秀です。「対応漏れ」のリスクを最小限にして、効率的に情報共有が可能です。・ポータルからの反響の取込、自動返信の早さ、自動追客・自動物件提案など不動産賃貸の追客を効率化する機能をひととおり備えています。・「カイクラ」などのサービスとも連携するため、「電話」も統合することが出来ますね。・アプリ不要のビデオ通話ツールがあるのも良いです。

改善してほしいポイント

・あくまで「居住用賃貸」の追客ツールなので、テナントとかのお客様には対応できないのが少し残念です。・追客用のメールアドレス、LINE公式アカウントなどを今まで使っていたものと別で用意する必要があり、「店舗・事務所は非対応」であるため、導入してからも「前のもノマドクラウドも両方見ないといけない」状態は発生します。


非公開ユーザー
IT管理者
職種社内情報システム(企画・計画・調達)
業種不動産売買
社員規模20-50人未満

使いやすさ

3

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・現在の状況が分かりやすい、当方、不動産会社社員ですが申込、審査状況などが逐一で入るため分かりやすい機能有・内見予約から申込状況、契約締結までできるので大変便利です。その理由・スピード勝負だから。(時間節約)に大いに貢献しメリットが得られました。・

改善してほしいポイント

相手方不動産会社が入力漏れなどがある場合は情報が反映されないので、相手方に入力漏れを事前に防ぐ機能がほしい


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種不動産賃貸
社員規模20人未満

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MOTENASU

株式会社FID

4

2

「MOTENASU(モテナス)」は、株式会社FIDが開発・提供する、AIを搭載した法人向けのクラウド型CRM/MA/LINEシステムです。専門的なSQLの知識がなくても直感的にシナリオ設定を行える操作性を備え、顧客データの統合から属性分析、チャネル横断でのアプローチまでをノーコードで一元管理できる仕様となっています。
メールマガジンやSMS、LINE通知に加え、特許を取得した「配布物発注システム」による自動郵送DMなど多角的な配信チャネルに対応する構成となっており、ECや小売りをはじめ多様な業界に導入されています。アフターフォローに要する時間や手間の軽減を図り、顧客体験の向上や業績拡大を後押しする仕組みです。

■専門知識不要のシナリオ設定とAIによる顧客分析

専門知識を必要とせず、画面上の操作のみで属性や行動に応じたマルチシナリオを柔軟に構築できます。RFM分析やLTV分析といったマーケティング分析機能に加え、スコアリング機能やAIを活用したデータ分析機能を標準で搭載しているのが特徴となっており、顧客一人ひとりの購買履歴や関心に合わせたホットなタイミングでのアプローチをサポートし、見込み客をスムーズに営業や次の施策へつなげやすい環境を整えています。

■特許取得の自動DMとオンライン・オフライン融合配信
メールやSMS、LINEといったオンラインの配信チャネルにとどまらず、郵送DMを自動送付する特許技術の「配布物発注システム」を備えている仕様です。顧客属性に応じたバリアブル印刷や個別QRコードの印字に対応し、オンラインとオフラインをシームレスにつなぐ「オンオフ融合マーケティング」を後押しします。Web上での離脱を抑えるEFO機能や「1 click CV」を組み合わせることで、成約率の向上をサポートする仕組みとなっています。

■外部システム連携と柔軟な顧客獲得フォーム
お使いのECプラットフォームや基幹システムとのスムーズなシステム連携に対応し、社内に点在する顧客データや行動ログの一元化をサポートします。既存のWebサイトへ容易に設置できるおもてなしフォームやアンケート機能を備え、QRコード登録や簡易登録など顧客の負担軽減に配慮した導線を整えているのが特徴です。未知の訪問者を捕捉するアンノウン広告管理機能を活用し、新規獲得からロイヤルカスタマー化までを一貫して後押しする構成となっています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4

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MAとしての基盤であるメールサーバーから課題が、、、

0.5

投稿日:

良いポイント

ダイレクトメールとの自動連携Social PlasとのAPI連携ステップメールSMSEC CUBE連携

改善してほしいポイント

そもそもメールサーバーが脆弱であり、配信したメールが最初からスパム扱いになる。ダイレクトメールとのAPI連携はオフセット印刷ではなく全てバリアブル印刷のため、各種施策を打ち出す際に通常の10倍のコストがかかる。また、UIが使いづらくシナリオ設定を行う際複数のタブを開きながらやらないといけないというのは中々ユーザービリティが良いとは言えないであろう


非公開ユーザー
ビジネスパートナー
職種営業・販売・サービス職
業種情報通信・インターネット
社員規模50-100人未満

マーケティング業務の効率化

4

投稿日:

良いポイント

メール、ウェブサイトの訪問者分析、リードスコアリング、レポート作成などの機能が一括管理でき、従来人の手でやってきたことを、効率よく短時間でやれる。

改善してほしいポイント

社内のWEBマーケティングのノウハウや技術が乏しいので、すぐに相談できたり、Q&Aの充実などのサポート体制を強化して欲しい。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種プログラミング・テスト
業種ビル管理・オフィスサポート
社員規模1000人以上

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