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ヘルプデスクツール

ヘルプデスクツールは、社内外からの問い合わせ対応を一元管理し、効率化するIT製品です。チケット管理による対応状況の可視化、対応履歴の蓄積、担当者への自動割り振りなどの機能を備えます。問い合わせ内容の抜け漏れや対応の遅れを防ぎ、対応品質の標準化につながります。問い合わせ件数の増加に対応しながら、利用者・顧客満足度の向上を支えるシステムです。

※本ページに掲載している製品満足度はITreview
データを利用しています

【2026年最新】ヘルプデスクツールのおすすめ製品比較|問い合わせ対応の効率化と顧客満足度向上を両立

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ITセレクト編集部
/発注ナビ株式会社

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「同じ質問に何度も個別対応していて、業務が回らない」「担当者によって対応品質にばらつきがある」──。問い合わせ対応の現場では、こうした悩みがよく聞かれます。ヘルプデスクツールを導入すると、問い合わせの受付から対応履歴の管理、よくある質問のナレッジ化までを一元的に運用でき、対応品質の底上げと担当者の負担軽減が期待できます。本記事では、ヘルプデスクツールの役割や導入メリット、注意点、選定のポイントを解説します。

この記事のポイント

  1. ヘルプデスクツールとは: 顧客や社内からの問い合わせをメール・チャット・電話など複数のチャネルから受け付け、対応状況を一元管理するツールです。
  2. 導入メリット: 複数チャネルの一元管理とナレッジ蓄積により、対応漏れの防止と対応品質の均一化を実現できます。
  3. システム選定の基準: 対応チャネルの網羅性や、既存の業務フローへの適合性を確認することが重要です。おすすめ製品の比較表はこちら。分からなければ「専門家に聞く」手段もあります。
  4. 主な機能: チケット管理・振り分け、ナレッジベース・FAQ、チャットボット・自動応答、レポート・分析などの機能が搭載されています。

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ヘルプデスクツールとは

顧客や社内からの問い合わせをメール・チャット・電話など複数のチャネルから受け付け、対応状況を一元管理するツールです。問い合わせ内容を蓄積し、よくある質問への回答をナレッジ化することで、対応の効率化と品質の均一化を図ります。

定義と基本機能

基本機能は、問い合わせの受付・振り分け・対応履歴の管理です。複数のチャネルから届いた問い合わせを一つの画面に集約し、担当者ごとに割り振るチケット管理の仕組みを備えています。過去の対応履歴を検索できるナレッジベース機能や、よくある質問をまとめたFAQページを自動生成する機能を持つ製品もあります。

対象となる問い合わせ業務の範囲

社外顧客からの問い合わせに対応するカスタマーサポート部門だけでなく、社内の情報システム部門や総務部門への問い合わせ対応にも活用されています。製品に関する質問から不具合報告、社内規程の確認まで、幅広い種類の問い合わせを扱う業務が対象になります。

なぜ今必要とされるのか

問い合わせチャネルがメールや電話に加えてチャット、SNSへと多様化するなか、複数チャネルの問い合わせを個別に管理していては対応漏れが起きやすくなります。また、対応履歴が担当者個人のメールボックスに埋もれていると、担当者の異動や退職の際に引き継ぎが難しくなります。問い合わせ対応を一元管理し、組織としてのナレッジとして蓄積する仕組みが求められています。

ヘルプデスクツールのメリット・デメリット

ヘルプデスクツールの導入は対応効率と品質の向上につながる一方、運用ルールの整備やナレッジの継続的な更新といった手間も発生します。両面を踏まえて検討することが大切です。

導入メリット

対応漏れの防止、対応品質の均一化、ナレッジ蓄積による自己解決の促進が主なメリットです。

複数チャネルの一元管理による対応漏れの防止

メール・チャット・電話など複数のチャネルから届く問い合わせを一つの画面で管理できるため、対応状況の見落としを防げます。担当者間での重複対応も避けやすくなり、チーム全体の稼働を効率的に配分できます。

対応履歴の共有による品質の均一化

過去の対応履歴やナレッジベースを参照できるため、担当者の経験差によって回答内容がばらつく事態を抑えられます。新任の担当者でも、過去の対応事例を参考にしながら一定水準の対応を行いやすくなります。

ナレッジ蓄積による問い合わせ自体の削減

よくある質問をFAQとして公開すれば、顧客自身が問い合わせをせずに疑問を解決できる場合が増えます。問い合わせ件数そのものを減らせれば、担当者はより個別対応が必要な案件に注力できます。

デメリット・注意点

ツールを導入しただけでは効果が限定的で、運用ルールの設計とナレッジの継続的な更新が欠かせません。

運用ルールの設計に伴う負担

チケットの振り分けルールや対応の優先順位付けなど、自社の業務フローに合わせた設計が必要です。既存の対応フローとツールの仕組みがかみ合わない場合、かえって現場の混乱を招く可能性があります。

ナレッジの継続的な更新の手間

製品やサービスの仕様変更に合わせてFAQやナレッジベースを更新し続けなければ、古い情報が残り顧客に誤った案内をしてしまうリスクがあります。ナレッジの管理を誰がどのタイミングで行うか、運用体制をあらかじめ決めておく必要があります。

ヘルプデスクツールの主な機能

導入検討にあたって知っておきたい代表的な機能を紹介します。

チケット管理・振り分け機能

複数チャネルから届いた問い合わせを一つのチケットとして管理し、担当者や部門に自動的に振り分ける機能です。対応の優先度や期限を設定できる製品もあり、対応漏れの防止に役立ちます。

ナレッジベース・FAQ機能

過去の対応履歴やよくある質問を蓄積し、担当者が検索して参照できるようにする機能です。顧客向けのFAQページとして公開できる製品もあり、問い合わせ自体の削減に寄与します。

チャットボット・自動応答機能

よくある質問に対して自動で回答するチャットボット機能を備えた製品もあります。定型的な問い合わせを自動応答で処理し、担当者は複雑な案件に集中できる体制を作れます。

レポート・分析機能

問い合わせ件数の推移や対応時間、担当者ごとの対応件数などをレポートとして可視化する機能です。ボトルネックとなっている工程を特定し、対応フローの改善に活用できます。

主なヘルプデスクツールの機能比較表

製品名 メール共有・
一元管理
(複数名対応)
オムニチャネル対応
(電話・チャット・
SNS等)
対応履歴・
タイムライン管理
二重対応
防止
承認フロー
(送信前
上司承認)
ナレッジベース・
FAQ機能
IVR
(自動音声応答)
ワークフロー
自動化
CTstage
(要確認)

(要確認)

(要確認)

(要確認)

(要確認)
Re:lation
(要確認)
Zoho Desk
(要確認)

(要確認)
楽楽自動応対(旧・メールディーラー)
(要確認)
メールワイズ
(要確認)

(要確認)

(要確認)

(要確認)
※2026年8月時点のITセレクト製品データベース情報および製品公式Webページ情報より、AIを用いて作成
※AIは誤った情報を生成することがあります。最新情報は各製品・サービスの公式情報を参照の上ご活用ください
掲載情報についてのお問い合わせ

ヘルプデスクツールの選定で確認すべき3つの観点

自社に合ったツールを選ぶために、次の3点を確認することをおすすめします。

対応チャネルの網羅性

自社が利用している問い合わせチャネル(メール、チャット、電話、SNSなど)をどこまでカバーできるかを確認します。将来的にチャネルを増やす予定がある場合は、拡張のしやすさもあわせて確認しておくとよいでしょう。

既存の業務フローへの適合性

チケットの振り分けルールや対応の優先順位付けを、自社の業務フローに合わせて柔軟にカスタマイズできるかを確認します。カスタマイズの自由度が低いと、ツールに合わせて業務フロー自体を変えざるを得ない場合があります。

ナレッジ管理のしやすさとサポート体制

ナレッジベースの更新や整理のしやすさは、日々の運用負担に直結します。導入時の初期設定支援や、運用開始後の問い合わせ対応体制についても、事前に確認しておくと安心です。

ヘルプデスクツールのよくある質問(FAQ)

「ヘルプデスクツール」の導入検討において、ユーザーから多く寄せられる質問に回答します。

Q1. ヘルプデスクツールとはどのようなツールですか。

顧客や社内からの問い合わせをメール・チャット・電話など複数のチャネルから受け付け、対応状況を一元管理するツールです。問い合わせ内容を蓄積し、よくある質問への回答をナレッジ化することで、対応の効率化と品質の均一化を図ります。

Q2. ヘルプデスクツールは社内問い合わせにも使えますか。

社外顧客からの問い合わせに対応するカスタマーサポート部門だけでなく、社内の情報システム部門や総務部門への問い合わせ対応にも活用されています。製品に関する質問から社内規程の確認まで、幅広い種類の問い合わせを扱えます。

Q3. ヘルプデスクツールを導入すると対応品質はどう変わりますか。

過去の対応履歴やナレッジベースを参照できるため、担当者の経験差によって回答内容がばらつく事態を抑えられます。新任の担当者でも、過去の対応事例を参考にしながら一定水準の対応を行いやすくなります。

Q4. ヘルプデスクツールの運用で注意すべき点は何ですか。

製品やサービスの仕様変更に合わせてFAQやナレッジベースを更新し続けなければ、古い情報が残り顧客に誤った案内をしてしまうリスクがあります。ナレッジの管理を誰がどのタイミングで行うか、運用体制をあらかじめ決めておく必要があります。

まとめ|ヘルプデスクツールで、問い合わせ対応の「質」と「効率」を同時に高める

ヘルプデスクツールは、複数チャネルの問い合わせを一元管理し、対応漏れの防止と対応品質の均一化を同時に実現します。ナレッジベースの整備によって顧客自身の自己解決を促せれば、担当者はより個別対応が必要な案件に注力できるようになります。

運用ルールの設計やナレッジの継続的な更新に一定の手間は掛かります。しかし自社の業務フローに合ったツールを選ぶことで、対応品質と効率の両立が見込めます。問い合わせ対応の現場を支える基盤として導入を検討してみてはいかがでしょうか。

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製品紹介

NEW

CTstage

沖電気工業株式会社

3.8

2

「CTstage(シーティーステージ)」は、沖電気工業株式会社(OKI)が提供する、国内市場で豊富な実績を誇るコンタクトセンターシステム(コールセンターシステム)です。主要なシリーズである「CTstage 7DX」やクラウド型の「CTstage Cloud」などをラインアップし、音声認識IVRやCRM連携をはじめとした実効的な基本機能を備えています。『寄り添うコンタクトセンター』を新しいコンセプトに掲げ、「お客様」「企業のポリシー」「運用管理者」のそれぞれに寄り添う手厚いサポートとシステム構築により、ロイヤルカスタマーの形成と日々の運用管理の効率化を後押しします。

■「お客様」に寄り添いロイヤルカスタマーを形成する機能
顧客の要望を的確に捉え、顧客満足度の向上を図りロイヤルカスタマーを形成するための各種機能を搭載しています。音声認識IVR(自動音声応答)により、顧客の言葉の認識に努めて適した窓口へスムーズに振り分けるほか、顧客関係管理システム(CRM)とのCRM連携によって、これまでの問い合わせ履歴や顧客情報をオペレーターがスピーディーに確認しながら、きめ細かく寄り添った応対をサポートします。

■「企業のポリシー」に寄り添う柔軟なシステム構築と運用容易性
それぞれの企業が目指す独自のコンタクトセンターの構築をサポートするため、企業ポリシーに合わせた運用容易性や独自運用性を高める設計がなされています。オンプレミス型の「CTstage 7DX」から、スムーズかつ手軽に導入しやすいクラウド型の「CTstage Cloud」まで、自社のセキュリティ要件や組織規模に応じた柔軟なシステム形態を選択できるよう対応しています。

■「運用管理者」に寄り添うプロアクティブな先進機能と管理ツール
日々のコンタクトセンター運営を統括する管理者に向け、手厚いサポートと高度な管理ツールを提供する環境を整えています。リアクティブ(事後対応)な分析ツールの充実だけでなく、プロアクティブ(先回り)な先進性を備えたマネジメントシステムにより、オペレーターの稼働状況や応対品質をリアルタイムで把握し、業務のボトルネックや課題の早期解消に貢献します。

■導入前に使用感を確かめられる1カ月の無料トライアル
クラウド型サービスである「CTstage Cloud」の使いやすさや機能を事前に体験できる、1カ月間の無料「CTstageトライアルキット」の貸出サービスを実施しています。実際の業務環境で使い勝手を確かめた上で導入を検討できるため、新たにコンタクトセンターシステムを刷新または構築する企業でもスムーズに導入を進められます。また、導入企業同士が相互に交流し、運用のノウハウや成功事例を共有できる「CTstageユーザー会」も運営されています。

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ユーザーレビュー

総合評価

3.8

powered byITreview

初心者向けのコールセンターシステム基盤

4

投稿日:

良いポイント

基本的なコールセンターがやりたい機能は全て兼ね備えられていると思って問題ないです。ACD、IVR、CTRなどなど、弊社がコールセンターシステムとして必要な機能は全て揃っており値段も他社製品と比較して安価だったため採用しました。

改善してほしいポイント

リモートワークが主流となりクラウドでの実現ができないかと思っていましたが次バージョンで在宅でもコールが受けられる機能追加もあるようなので特にありませんが、管理者ツールが少し古臭くUIが悪く感じます。


非公開ユーザー
IT管理者
職種社内情報システム(企画・計画・調達)
業種設備(建設・建築)
社員規模1000人以上

コールセンターヘルプデスクでは必須な設備

3.5

投稿日:

良いポイント

コールセンターやヘルプデスクを新規で立ち上げた際に色々なIVR設備があるなかでCTStageはカスタマイズ性も高くフレキシブルに使用できる点が他社製品に比べてポイントが高い

改善してほしいポイント

改善すべき点が今の所見つからない。ただ、値段相応だと思ってますが、安くなれば中小規模のセンターでも導入しやすくなると思うので、唯一ですが、価格面を改善すればどの製品でも負けないと思います


非公開ユーザー
IT管理者
職種社内情報システム(企画・計画・調達)
業種ソフトウェア・SI
社員規模300-1000人未満

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NEW

Zoho Desk

ゾーホージャパン株式会社

3.4

8

「Zoho Desk(ゾーホーデスク)」は、メール、電話、チャット、ソーシャルメディア、自社Webサイトなど、バラバラになりがちな複数のチャネルからの問い合わせをシステムに集約して一元管理できるクラウド型のヘルプデスクツールです。初期費用0円、月額1980円(税別)からの手頃な料金で導入でき、ユーザーの自己解決をサポートするFAQサイト構築や、処理プロセスの自動化、状況に応じた遅延通知などの豊富な機能を提供できるよう努めています。創業30年以上の歴史を持つグローバル企業であるZoho Corporationが提供しており、全世界の多くのユーザーから支持を集めています。

■オムニチャネル対応による問い合わせ情報の一元管理
メール共有や電話受付、オンラインチャットをはじめ、FacebookやTwitterといったソーシャルメディア、自社Webサイトなどからの問い合わせを一カ所に集約する仕組みです。異なるチャネルからの連絡を同一画面上で一元的に管理できるため、対応漏れや重複対応の抑制に役立ちます。問い合わせごとに進捗状況をリアルタイムで可視化できるため、スピーディーなフォローアップや円滑なチーム対応を後押しします。

■顧客満足度調査の自動化と応対品質の可視化
問い合わせへの回答メールに、満足度調査アンケートを自動で挿入する機能を備えています。顧客の満足度や不満の声を収集する仕組みの自動化に対応することで、各担当者の応対品質や課題を客観的なデータとして可視化しやすい環境を整えています。収集された調査結果は自動でレポートとして集計されるため、面倒な手作業による集計の手間を削減するのに貢献します。

■ヘルプデスクと一体化したナレッジベース構築による自己解決の促進

FAQ(よくある問い合わせとその回答)や、問題解決のノウハウをまとめたナレッジベースをシステム内でスムーズに作成・管理できる仕様です。顧客自身で疑問を解決しやすいWebサイトを公開することで、顧客の自己解決の向上を後押しし、サポートチームの対応工数の軽減をサポートします。また、ブランドごとに複数のヘルプセンターを運用できるマルチブランドポータル機能も搭載しています。

■繰り返し業務を自動化するワークフローと活動状況の可視化
繰り返し発生する手作業での処理や、割り当て、通知などのアクションをルールに基づいて自動化できるよう設計されています。また、分析したい指標に応じてレポートを作成する機能や、複数のグラフを同一の画面に表示するダッシュボード機能も標準搭載しています。これにより、活動状況をスムーズにモニタリングして業務のボトルネックを可視化し、チームの枠を超えた複雑なプロセス管理とスピーディーな課題解決をサポートします。

■初期費用0円と選べる3つの料金プラン
Zoho Deskは初期費用0円から手軽にスタートでき、企業の成長や必要とする機能に応じて3つのプランから選択できます。スタンダードプランは1ユーザーあたり月額1980円、プロフェッショナルプランは月額3260円、エンタープライズプランは月額5660円で利用しやすい体系です。さらに、15日間主要な機能を無料でお試しできるプランも用意されています。

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ユーザーレビュー

総合評価

3.4

powered byITreview

Zohoあるある(認知度低いが高機能で安い)サポートデスク

4

投稿日:

良いポイント

サポートデスクサービスとしてよく知られるZendeskが持つ機能はほぼ全てを実装しながら、ライセンス価格は1/10と低価格。サポートデスクなんてまだ早いと思われている中小企業でも、手が届くサポートデスクサービスです。弊社の利用から・問い合わせ管理:メールでの問い合わせ、Facebookメッセンジャー、Zoho SalesIQのチャット、LINEからの問い合わせを一元的に管理しています。モバイルアプリも用意されているので、外出先でも問い合わせの管理ができます。・顧客管理:Zoho CRMと連絡先と取引先を同期しています。Zoho CRMのタブとしてZoho Deskを操作できます。・ナレッジベース:FAQ用の記事を格納しています、弊社では自分で調べたZohoのヘルプ記事や製品情報をWebサイトからコピペして保存しておき、検索が容易な自分用マニュアルとして利用しています。

改善してほしいポイント

・電話機能最近Zendeskがサポートした電話分析機能(会話した内容をAIで要約化できる)を、Zoho Deskでもサポートして欲しい。・ChatGPT連携問い合わせ履歴をOpenAIに渡して、感情分析、問い合わせの要約、返答例の生成を行ってくれるが、現状では生成された文章が英語のため、これを日本語で生成するように早く対応してほしい。生成が英語なだけで、分析は日本語に対応しているので、コピペして翻訳すればそれほど問題ないです。


森本 伸夫
ビジネスパートナー
職種経営・経営企画職
業種情報通信・インターネット
社員規模20人未満

安価に社内の問い合わせ管理を実現

3.5

投稿日:

良いポイント

問い合わせのチケット管理ができる点が基本の機能になるが、この機能を最もイニシャルコストが低く安価に利用できる製品となっている。プランによってカスタムできる項目に差分はあるけれども、レイアウトカスタムすることでどんな会社でも利用することができる。この会社の製品ではAPIが充実しており、APIを利用する事で他システムとの連携が実現できる。この価格帯でここまでしっかりしたものを提供できているのはZOHOぐらいのものである。

改善してほしいポイント

外資系の会社のため、日本語の表示がおかしいところが散見される。基本的な機能については他の製品に劣っていないからこそ翻訳とかをしっかりしてもらえればより多くのユーザーが使いたくなると思う。サポートが基本外国人の機械翻訳でのやり取りが基本になるので、その部分を日本人を用意してもらえれば最高。但し、それを実現した場合金額が上がるのが目に見えているので、其れであれば今のままでも問題ないと思える程度。


非公開ユーザー
導入決定者
職種社内情報システム(開発・運用管理)
業種ファッション・洋服
社員規模300-1000人未満

Zoho CRMとの親和性が高いサポートデスクツール

4

投稿日:

良いポイント

Zoho DeskはZohoの各製品との親和性が高く、特にZoho CRMとの連携により、サポート業務関わらない営業が、自分の担当する企業の社員がZoho Deskでチケット切った際にZoho DeskにアクセスせずともZoho CRMから内容を確認できるため、大切なお客様のサポートあるいは自社のサポート要員のヘルプを自らアクションすることができる。

改善してほしいポイント

ごく一部ですが、部分的に英語のUIやメッセーがときどき見受けられます。できるだけ、すべて日本語化してほしい。


非公開ユーザー
導入決定者
職種経営・経営企画職
業種その他
社員規模50-100人未満

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NEW

Re:lation

株式会社インゲージ

4.1

31

「Re:lation(リレーション)」は、メールや各種SNSなど、多様なチャネルからの問い合わせを同一画面で一元管理できるクラウド型の問い合わせ管理・コミュニケーションプラットフォームです。チーム全員の応対状況をリアルタイムに可視化し、二重返信や対応漏れなどのミスの抑制をサポートします。さらに、24時間365日自動で動作するAI社員や、AIによる返信文作成支援、やり取りからのダイレクトなタスク作成機能などを備えており、業務効率の向上に寄与します。これまでに豊富な導入実績を有しており、10日間の無料お試し期間(無料トライアル)も用意されています。

■多様な窓口の連絡を1つの画面に集約して一元管理
メール、チャット、各種SNSなど、散らばりがちな多様なコミュニケーションチャネルの窓口を同一の画面にスマートに集約します。メッセージ単位で手動または自動で担当者を柔軟に割り当てることができ、誰がどの連絡に対応しているかが把握しやすくなります。これにより、チーム内の引き継ぎ漏れや確認待ちの手間の軽減をサポートし、顧客からの問い合わせに対してスピーディーな初動対応を後押しします。

■対応状況のリアルタイム可視化と社内限定コメントでのスムーズな相談
メッセージの進捗やステータスをチーム全体でリアルタイムに共有し、情報の行き違いや業務の属人化の軽減を図ります。過去のやり取りもスピーディーにタイムライン形式で把握できるほか、各メッセージに対してチーム内限定のメンション付きコメントで直接相談が可能です。他のチャットツールを開く手間を抑え、引き継ぎ漏れを抑制しつつ、スムーズな顧客対応を推進します。

■やり取りから直接タスクを作成しプロセスを標準化
メールやチャットでのやり取りから、画面を切り替えることなくダイレクトにタスクを生成できます。外部ツールへの転記や手動での更新作業などの二重入力を抑え、現場の実務と進捗管理の分断の軽減に寄与します。進捗状況も一元的にプロセス管理できるため、タスクの進捗状況における属人化の抑制に役立ちます。

■24時間365日自律して動くAI社員と回答アシスト
24時間365日自動で動作する「AI社員」が、窓口の一次対応や定型案内の自動化をサポートします。深夜や休日であっても、顧客からの質問に応答するため、オペレーターの対応負担を減らしながら、スムーズな運用に貢献します。また、受信したメッセージの文脈を解析して適した返信案を自動で作成するAI機能も備えており、文章作成にかかる手間の削減に努めています。

■ナレッジを元にした自動応答ボットとFAQのスムーズな構築
あらかじめ登録したナレッジデータベースを元に、自動で対話するチャットボットをスムーズに構築できます。さらに、そのナレッジをベースにしたFAQ(よくある質問)サイトをそのまま構築・公開可能です。ナレッジを1カ所更新するだけで自動応答とFAQサイトの双方が同時に適した状態へメンテナンスされるため、管理工数を抑えながら顧客の自己解決を促します。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.1

powered byITreview

『誰がどこまで対応したか』がひと目でわかる。

4

投稿日:

良いポイント

「ステータス管理」は未対応、対応中、保留、完了といった状態が色分けされており、一目で把握できるようになります。返信内容を上司に承認を依頼する際、チャットツールのようにRe:lation内で相談や修正指示ができるため、無駄な内線や別ツールでのやり取りが不要になります。

改善してほしいポイント

ダッシュボードで対応時間などの統計は見られますが、より詳細な分析(特定のタグごとの複雑なクロス集計など)を行おうとすると、CSV出力して加工が必要な場面があります。


非公開ユーザー
IT管理者
職種ITコンサルタント
業種医院・診療所
社員規模50-100人未満

二重返信と対応漏れが無くなりました

4

投稿日:

良いポイント

社内向けのコメント機能があり、お客様には見えないチャット形式のメモをメールに添えることができます。この機能でスムーズに相談や引き継ぎが可能になりました。

改善してほしいポイント

標準で用意されているストレージ容量が比較的少なく、数ヶ月でいっぱいになることがあります。容量を追加する場合は費用が別途発生するため、長期運用するほどコストがかかります。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種社内情報システム(企画・計画・調達)
業種通信販売
社員規模20-50人未満

メールもチャットも一元管理で対応漏れなし

4

投稿日:

良いポイント

複数の窓口(メール・チャット・LINE)を一画面で確認できるのがとにかく楽です。誰がどの問い合わせに対応中かも一目で分かるし、引き継ぎもコメントで済むからミスも減った。最近追加された「対応ステータスの色分け」も地味に便利で、緊急対応の見落としがなくなりました。

改善してほしいポイント

テンプレート機能は便利だけど、使いたいテンプレを探すのに手間がかかるときがある。カテゴリ分けや検索の強化があれば、もっとスピーディーに返信できそう。あとはスマホアプリでももう少し通知の柔軟な設定ができると、外出時でも安心感が増すと思う。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種経営・経営企画職
業種印刷
社員規模50-100人未満

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NEW
「楽楽自動応対」は、これまで数多くの企業に支持されてきたメール共有・管理システム「メールディーラー」から名称を変更した、AI標準搭載の問い合わせ自動応対システムです。メール処理市場において豊富な売上シェアを獲得してきた実績があり、長年にわたる豊富な導入実績を有しています。チーム全員の応対状況を見える化して返信漏れや遅れの抑制、業務の属人化の軽減を図るとともに、AIが過去のやり取りから適した返信文の自動生成をサポートして有人対応の負担軽減を後押しします。導入設定から運用定着にいたるまで専任スタッフが電話やメールで伴走し、丁寧なサポートを提供しています。

■「誰が・何を」の見える化で対応漏れや遅れの抑制を後押し
受信したメールは、対応状況(ステータス)に応じて「新着」「返信中」「対応完了」といったタブへ自動で移動します。問い合わせ1件ごとに担当者を割り当てて責任の所在を明確にできるため、誰がどのメールに対応しているかが把握しやすくなり、二重返信や返信漏れ、対応の遅れの抑制をサポートします。また、送信内容のチェック(申請・承認)機能や送信キャンセル機能なども備えており、誤送信の抑制にも貢献します。

■AIによる高度な回答支援で応対業務の負担低減をサポート
AI機能が標準搭載されており、過去のやり取りに基づいて問い合わせ内容を解析し、適した返信文案を自動で生成します。担当者はAIが作成した返信案を確認して手直しするスムーズな手順により、メール作成にかかる手間の削減を後押しします。企業独自の専門的な知見が必要な場合でも、AIが文脈を捉えて適した回答を導き出すため、経験の浅いスタッフでも一定の応対品質を維持しやすいよう配慮されています。

■応対履歴の一元管理とテンプレート機能による属人化の軽減
電話対応のメモやメールでのやり取りを、顧客ごとに時系列で一元管理できます。他のメンバーの応対履歴もすぐに確認できるため、急な代理対応や退職に伴う引き継ぎもスムーズに行えます。さらに、よく使う案内文を「テンプレート」として登録してチーム全体で共有することで、対応のばらつきを抑え、均一で質の維持に配慮した顧客対応を推進できます。

■多彩な外部システム連携とセキュアなセキュリティ機能

LINE公式アカウント連携や、ECモール(ECサポート)対応、CRMなどの外部システム呼び出し連携、外部チャットへの通知、API連携など、多彩なシステム連携機能を備えています。また、シングルサインオン、2段階認証、IPアドレス制限、添付ファイルの自動暗号化といったセキュリティ強化機能も完備しており、セキュアな運用体制を構築できるよう設計されています。

■東証プライム上場企業による信頼性と手厚いサポート体制
提供会社である株式会社ラクスは、2000年創業の東証プライム市場上場企業です。豊富な契約実績を持つラクスグループの安定した基盤のもと、導入設定から運用の定着まで電話やメールで専任スタッフが丁寧に伴走します。運用開始後は、実際のシステム利用ユーザーであれば直接サポートセンターへ連絡して相談できる手厚いアフターケア体制を整えています。

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ユーザーレビュー

総合評価

3.9

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共通メール管理で情報共有と対応漏れを大きく改善

4.5

投稿日:

良いポイント

共通アドレスを使用して社内で内容を共有しながら業務を進めていますが、担当者の振り分け機能やコメント・メモ機能、過去のやり取りをすぐに確認できる点が非常に便利だと感じています。個人メール主体で仕事をしていた頃に比べ、情報共有がしやすく、誰がどの案件に対応しているのかが一目で分かるため、業務の見える化が進んでいます。また、急な休みや引き継ぎが発生した場合でも、他のメンバーが過去のやり取りを確認してすぐに対応できるため、チームとしての業務効率が大きく向上している点が良いポイントだと思います。

改善してほしいポイント

スマートフォンの画面が見づらく、外出先での確認や対応が少し不便に感じることがあります。また、チャット機能の操作性もあまり良くなく、もう少し直感的に使えると便利だと思います。さらに、添付ファイルがメールの最下部までスクロールしないと確認できない仕様のため、やり取りが長く続いている案件では、添付ファイルを開くまでに時間がかかり、やや手間に感じます。メインメニューの配置や色などを自分好みにカスタマイズできるようになると、より見やすくなり、業務効率の向上につながると期待しています。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種総合卸売・商社・貿易
社員規模20-50人未満

お客様対応の業務効率化、作業の可視化、権限管理に最適

4

投稿日:

良いポイント

お客様応対を行う部署で、主にお電話対応、メール対応、LINEでの対応が中心となります。楽楽自動応対を利用することにより、各ツールでの連絡を集約して情報管理、進捗管理、情報共有が出来、誰がどのくらい対応に時間がかかっているのかであったり、テンプレートを利用した返信対応、社内のQA、返信内容をAIで作成して参考にして手早く回答したり、痒い所に手が届く、そんなツールだと思います。LINEでの問合せもメールと同じ感覚で管理できるのもよい点です。それぞれにもステータス管理が出来て、担当者設定もあったり、メールは送信前に承認する仕組みが取れたりできるところも非常に便利です。

改善してほしいポイント

欲しい機能・分かりづらい点・多店舗展開しているのでフォルダ別けが多岐にわたり、振り分け設定が多くなりがち。ただ、振り分け内容を整理するのが非常に困難。→検索機能や一括変更機能、グループ化機能やフォルダ訳機能があれば解消されそう。・振り分け設定の作成者(ログインアカウントで自動記録)、作成者で検索機能→いろんな人が作るが管理は一括なので上記機能があれば改善される・管理設定へのアクセスで1クッション無駄な選択があるすでにメールボックスはいずれかを開いているので管理者設定にて最初にメールボックスを選択する必要は無いと思います。現在アクティブなメールボックスの管理者ページにそのまま遷移して、管理設定のキーワード検索の右側にでもプルダウンがあればそこで切替できるようにすれば、無駄な1ページ、2クリックは無くなります。


非公開ユーザー
導入決定者
職種営業・販売・サービス職
業種家具・インテリア
社員規模50-100人未満

全社員へのメールの共有

2

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・Webメールなので、ネット環境があればどこからでも利用できる。・全社員のメールが可視化できるので、管理や情報共有ができる。その理由・社内チャット機能で伝言が容易になった。

改善してほしいポイント

欲しい機能・分かりづらい点・振り分け設定:受信メールに「To」と「Cc」がある場合、ルールの優劣が分かりにくい。・複数のアドレスで運用している場合、振り分け設定がうまく機能しない。・未読に戻す機能が欲しい


非公開ユーザー
IT管理者
職種その他専門職
業種会計、税務、法務、労務
社員規模50-100人未満

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NEW

メールワイズ

サイボウズ株式会社

4

113

「メールワイズ(mailwise)」は、複数人によるメール対応を一元管理し、チーム全体での共有と効率化をサポートするクラウド型のメール共有システムです。1ユーザーあたり月額600円(税別)から利用でき、5ユーザーから手軽に導入しやすい環境を整えています。メールの送受信といった基本機能に加え、対応状況のステータス管理、二重送信や送信ミスの抑制、対応履歴の共有、集計レポート、さらに外部システムとのシステム連携にいたるまで、円滑なチームワークを支える多様な機能を備えています。これまでに豊富な企業で導入されており、30日間の無料お試し期間も用意されています。

■対応状況の「見える化」で二重対応や対応漏れを抑制
受信したメール1通ごとに、担当者や対応の処理状況(ステータス)を設定・可視化できます。これにより、誰がどのメールに対応しているかがチーム全員にリアルタイムで伝わり、顧客への二重送信や対応の遅れ、見落としといったトラブルの抑制に役立ちます。また、よく使う返答文を登録できる「テンプレート機能」や、宛先への「一斉送信機能」も備えています。

■コメント機能や対応履歴の一元管理によるスムーズな情報共有
メールの送受信履歴に加え、電話での対応履歴や訪問履歴を同一システム内で一元管理できます。それぞれの対応記録に対して直接コメントを書き込んでチーム内で共有できるため、メンバー間のスムーズな情報共有を後押しします。過去の「対応履歴」も一元管理できるため、これまでの経緯を全員でスムーズに把握しやすいよう配慮されています。

■ワンクリックでの自動集計レポートによる業務分析
メール、電話履歴、訪問履歴などの対応データを、ワンクリックの操作で自動的に集計してグラフ表示する「集計レポート機能」を搭載しています。これらのデータを集計・分析することで、サポート体制の現状把握やチーム全体の業務プロセス改善に役立つよう設計されています。

■kintoneとのシステム連携による顧客情報の有効活用
サイボウズが提供する業務改善ツール「kintone(キントーン)」とシステム連携して顧客関係管理(CRM)として活用することで、顧客情報を有効活用した効率的なチーム対応をサポートします。顧客情報やこれまでの問い合わせ履歴をスムーズにつなぐことで、より丁寧な顧客対応の実現を後押しします。

■セミナーや導入事例など手厚い支援・活用体制
新たに導入を検討する企業に向けて、オンラインで視聴可能な「メールワイズ紹介セミナー」や、導入初期の設定から活用ポイントまでを解説する「お試しスタートガイドセミナー」を配信しています。また、旅行・宿泊大手の株式会社星野リゾートでは、メール対応のスピードと品質の向上を図りつつメール業務の大幅な削減に成功した事例や、ブックオフオンライン株式会社が日々多くのメールを処理するネットショップを効率的に運営している事例、株式会社翔泳社が書籍の増刷メール業務をスムーズに進行している事例など、豊富な活用ノウハウが公開されています。

製品詳細を見る

ユーザーレビュー

総合評価

4

powered byITreview

チームでのメール管理を効率化

4

投稿日:

良いポイント

・代表アドレス宛のメールを複数人で管理できる・対応履歴が一覧で確認できるため、担当者が変わってもスムーズに引き継ぎができる・メールごとにコメントを残せるため、社内連携がスムーズにできる

改善してほしいポイント

メール作成時に、画像をエディタ上で貼り付けられると嬉しいです。添付ファイルとして送ればよい話かもしれませんが、メールの文章を画像付きで説明したい場合などがあるため、このようにできると助かります。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種社内情報システム(開発・運用管理)
業種ソフトウェア・SI
社員規模100-300人未満

チームでのメール対応に役立つツール

4

投稿日:

良いポイント

メールワイズの良いところは、複数人でメールを管理しやすいことです。誰が対応しているか、返信が終わっているかが一目でわかるので、同じメールに何人も返信してしまう心配が減りました。過去のやり取りもすぐに確認できるため、お客様から問い合わせがあったときも状況を把握しやすく、スムーズに対応できます。画面も見やすく、普段からメールソフトを使っている人であれば大きく迷うことなく使い始められる点も便利だと感じました。チームでメール対応を行う業務には、とても役立つツールだと思います。

改善してほしいポイント

画面のデザインは少し古い印象があります。もう少し見やすくなったり、自分がよく使う機能を自由に配置できたりすると、さらに使いやすくなると思いました。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種営業・販売・サービス職
業種ソフトウェア・SI
社員規模不明

とても使いやすいツール

4

投稿日:

良いポイント

メールワイズを導入したことで、問い合わせ対応の状況をチーム全員で把握できるようになりました。誰がどのメールを対応しているのかが一目で分かるため、対応漏れや二重返信が大幅に減少しています。また、過去のやり取りも簡単に確認できるため、担当者が不在の際でもスムーズな引き継ぎが可能となり、顧客対応の品質向上にもつながっています。

改善してほしいポイント

タイムラグが少しあるので、改善していただければと思いました。あと、届いたメールの分類をもう少し細かくできるようになるといいと思いましたが、その他、困っている点は特にありません。料金が高くなったので、安くなると嬉しいです。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種宣伝・マーケティング
業種その他
社員規模50-100人未満

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