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「821T」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「821T」に関する情報が集まったページです。

ソフトバンク107機種のブラウザに不具合――個人情報詐取の恐れも
ソフトバンクケータイ107機種のブラウザ(JavaScript)に不具合があることが判明した。ソフトバンクモバイルはJavaScriptをオフにするよう呼びかけている。(2010/5/28)

月間ランキングで振り返る+D Mobile 2009年上半期
2009年に+D Mobileをにぎわせたニュースを月間ランキングで振り返る。アクセスランキングという性格上、端末発表会の記事がほとんどを占めるが、料金プランや新販売方式に関する記事もランクインした。(2009/12/28)

“毎日連絡メール”や“光るガイド”搭載の「かんたん携帯 832T」、6月26日発売
ソフトバンクモバイルは、東芝製の「かんたん携帯 832T」を6月26日に発売すると発表した。従来のシニア向け端末から見やすさ、使いやすさ、分かりやすさを改善し、安心・安全のための機能も充実させた。(2009/6/23)

1日1回、安否メールを家族に送る「毎日連絡メール」を搭載――シニアケータイ「832T」
東芝製の「832T」は、端末を開閉することで安否メールを家族に送信する「毎日連絡メール」を搭載したシニアケータイ。ボタンが光って操作を教えるガイド機能や、すぐに自宅に電話できる「自宅ボタン」を備えた。(2009/5/19)

Mobile Weekly Top10:
Samsungのケータイが世界一になった件
iidaやWILLCOM NSなど、日本だけでも多種多様なモデルがある携帯端末。海外でもニーズに合わせたさまざまな製品が発表されている中、Samsung電子が“世界一”という携帯電話を発表した。(2009/4/20)

5分で分かる、先週のモバイル事情――4月11日〜4月17日
ウィルコムがシステム手帳に挟めるネット端末「WILLCOM NS」を発表。また楽天が自社IP電話とウィルコム網を使ったMNVOサービスに参入した。ドコモ富士通陣営とソフトバンク東芝陣営で争われていた「かんたん携帯」訴訟が和解し、双方が勝利宣言を行った。(2009/4/20)

「らくらくホン」問題でドコモとソフトバンクが和解
ドコモと富士通は、ソフトバンクの「かんたん携帯」がドコモの「らくらくホン」と酷似しているとして製造販売などの差し止めを求めた仮処分申請について、和解が成立したと発表した。(2009/4/16)

ドコモとソフトバンク、「かんたん携帯 821T」および後継機種に関して和解
NTTドコモ、富士通、ソフトバンクモバイル、東芝の4社は4月15日、2008年3月17日に申し立てがあった「かんたん携帯 821T」の製造、販売等の差し止めを求めた仮処分命令について、和解したことを明らかにした。(2009/4/15)

開発陣に聞く「N706ie」:
長く使っても飽きが来ない――便利機能と使う楽しさを盛り込んだ「N706ie」
大きな背面ディスプレイや見やすいメニュー、約700時間という連続待受時間が魅力の「N706ie」。見やすさ、聞きやすさ、使いやすさにこだわった706ieシリーズを代表するこの端末には、NEC開発陣の「長く楽しんで使ってほしい」という思いがあふれている。(2008/10/16)

らくらくホン+健康──ドコモ、シニア市場のさらなるシェア獲得に意欲
“しんせつ、かんたん、見やすい、あんしん、おまかせ”に加えて「健康」も。シニアユーザーの多くに支持されるドコモのらくらくホンシリーズ新機種「らくらくホンV」が8月に登場する。9月の敬老の日需要に向け、新規ユーザーの獲得とともに「次もらくらくホンを」という買い換え層や“親向け”需要も想定した端末に仕上げた。(2008/7/17)

「女性にモテたいソフトバンク」──夏モデルのキーワードは「女性」
「日本中の女性をとりこにしたいという思いで一生懸命デザインした」──ソフトバンクモバイル夏モデルは12機種のうち8機種が女性向け。女性から最もニーズが高かったという防水モデルなどをそろえた。(2008/6/3)

Mobile Weekly Top10:
KCP+端末に思うこと
KDDIが「KCP+」プラットフォームの“産みの苦しみ”のさなかにいる。コンセプトやアイデアには非常にすばらしいものが詰まっているが、“製品”としての完成度はまだ低い。開発者のみなさんには、ぜひ頑張っていただきたいものだ。(2008/3/31)

3月15日〜3月21日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ドコモがらくらくホンの最新モデルを発表。発表会でドコモは、ソフトバンクの「かんたん携帯 821T」がらくらくホンシリーズに酷似していることを理由に製造・販売等の差し止めを求める仮処分命令の申し立てを行ったことも明らかにした。(2008/3/24)

神尾寿の時事日想:
単なるパクリなのか? ドコモの「仮処分申請」
酷似した携帯をソフトバンクモバイルと東芝が売り出したとして、製造・販売の差し止めを求める仮処分を申し立てたNTTドコモと富士通。“そっくり携帯”に待ったをかけたいドコモと富士通だが、これが通ればユーザーの不利益につながるはずだ。(2008/3/19)

ソフトバンク 2008年春モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
ソフトバンクが1月28日に発表した2008年春モデルは全15機種。VIERAやREGZAといったハイエンドモデルから、インターネットマシンやTHE PREMIUM TEXTUREといった少々変わった端末まで、幅広いラインアップを誇るソフトバンク端末の“ここが知りたい”にお答えします。(2008/3/17)

「らくらくホンに極めて類似」 ドコモ、ソフトバンク端末の販売差し止め申し立て
ソフトバンクモバイルの東芝製端末「かんたん携帯」が、NTTドコモの富士通製端末「らくらくホン」に「極めて類似」しているとして、不競法に基づき製造販売差し止めの仮処分を申し立てた。(2008/3/17)

ドコモ、ソフトバンク“かんたん携帯”の製造・販売等差し止めを求める仮処分命令を申し立て
NTTドコモは3月17日、ソフトバンクモバイルが販売している東芝製の「かんたん携帯 821T」の製造・販売等の差し止めを求める仮処分命令の申し立てを行った。(2008/3/17)

シニア向けの「かんたん携帯821T」、新規分割価格は実質580円/月から
見やすさ、使いやすさに配慮したシニア向けの「かんたん携帯821T」が店頭に並んだ。新スーパーボーナスを利用した場合の新規分割価格は実質580円/月(24回払いの場合)。(2008/3/10)

「THE PREMIUM TEXTURE 823SH」「かんたん携帯821T」、3月8日に発売
ソフトバンクモバイルが「THE PREMIUM TEXTURE 823SH」「かんたん携帯821T」を3月8日に発売する。THE PREMIUM TEXTURE 823SHは、本物の牛革や木、カーボン素材のパネルをラインアップする着せ替えケータイ。かんたん携帯821Tは、見やすさや使いやすさに配慮したシニア向けモデルだ。(2008/3/6)

写真で解説する「かんたん携帯 821T」
大きな文字に見やすい画面、親切で簡単、分かりやすいように工夫した使い勝手。東芝製の「かんたん携帯 821T」は、“孫の手”のようにかゆいところに手が届く、ソフトバンク初のシニアユーザー向け端末として登場する。(2008/1/29)

「まさにフルラインアップ」 1000万円ケータイまで飛び出すソフトバンク春モデル
「905iは横並び的。ソフトバンクはもっと自由で個性豊かだ」──ソフトバンク春モデル発表会で、孫社長は「まさにフルラインアップ」と胸を張った。破格の1000万円ケータイを極致とするプレミアム路線でブランドイメージの向上も図っていく。(2008/1/28)

ケータイをインターネットマシンに――ソフトバンクモバイル新製品
ソフトバンクモバイルは、携帯電話の2008年春モデルを発表した。PCライクな操作性や薄型デザインにこだわった端末をラインアップする。(2008/1/28)

“本当の使いやすさ”を目指したシニアケータイ──「821T」
見やすい画面、押しやすいボタン、分かりやすい操作、緊急時の通知機能など、ソフトバンクモバイル初のシニア向けケータイ「821T」は、シニアユーザーが“ほんとうに使いやすい”と実感できる工夫を施したユニバーサル携帯に仕上げた。(2008/1/28)

VIERAにREGZA、防水、横開きフルキー端末、株ケータイやティファニーコラボも――ソフトバンク、春モデル15機種発表
ソフトバンクモバイルが、15機種の2008年春モデルを発表。VIERAやREGZAといったブランドケータイやソフトバンク初の防水モデル、株専用ケータイ、横開きスタイルにQWERTYキーのみ搭載の“インターネットマシン”など、多彩なモデルをラインアップする。ティファニーとのコラボで限定モデルも投入する。(2008/1/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。