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「Adobe Bridge」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Adobe Bridge」に関する情報が集まったページです。

さよならShockwave Player――Adobe Systemsが複数製品のセキュリティアップデートを公開
Adobe Systemsは、Adobe Flash PlayerやAdobe Acrobat Readerなど複数製品のセキュリティアップデートを公開した。またAdobe Shockwave Playerのサポートは同日の2019年4月9日で終了する。既にmacOS版は2017年3月で提供を終了しており、今回のWindows版でAdobe Shockwave Playerの提供は全て終了する。(2019/4/10)

Creative Cloudの予約もスタート:
アドビ、「Creative Suite 6」日本語版を発表
アドビシステムズは「CS6」の日本語版を発表した。ユーザーの意見を参考にした新機能を多数追加し、HTML5/CSS3など新規格への対応も強化した。また、CS6のすべてのアプリケーションが利用できるクラウドサービス「Creative Cloud」の予約受付も開始する。(2012/4/23)

250以上の新機能を追加:
アドビ、「Creative Suite 5」日本語版を発表
アドビシステムズは「CS5」の日本語版を発表した。Photoshop/Premiere Pro/After Effectsが64ビットネイティブ対応となったほか、Flash関連機能が強化された。(2010/4/12)

PhotoshopはGPUで高速化:
アドビ、「Creative Suite 4」日本語版を発表
アドビシステムズは「Adobe Creative Suite 4」の日本語版を発表した。国内での出荷開始は米国より2カ月遅れの12月中旬を予定している。(2008/11/11)

Photoshopは上位版が登場:
アドビ史上最大の製品発表――「Creative Suite 3」日本語版
「Creative Suite 3」日本語版は、旧マクロメディアのソフトを統合し、目的別に6製品のラインアップを用意。Photoshopには上位版が追加された。(2007/5/8)

50万人が使う“明るい暗室”「LIGHTROOM」が1.0へ
1年あまりの長い助走期間を経て、「LIGHTROOM」がついに完成する。アドビ システムズが1月30日に行った発表会では、新たに搭載される機能などの紹介が行われた。(2007/1/30)

PR:上海の街、美女、食をフォトビューワで堪能――プロ写真家がエプソン「P-5000」を徹底活用
エプソン「P-5000」は、4.0型の高精細液晶と80Gバイトの大容量HDDを搭載したマルチメディアストレージビューワだ。中国通のカメラマン永山昌克氏が上海旅行で実感したP-5000の魅力とは何か。(2007/1/9)

ついにIntel Mac版も――Adobe Photoshop CS3のβ版公開
Intel Mac最適化版Photoshopがβ版ながらようやくリリースされる。(2006/12/15)

アドビ「Adobe Acrobat 8 Professional」日本語版などを発売
アドビシステムズは「Adobe Acrobat 8 Professional」などの日本語版を11月17日から販売する。(2006/11/17)

Adobe、Iron Mountainと提携で写真バックアップサービス
バックアップサービスはAdobe Bridgeなどの製品に組み込んで4〜6月期中に開始予定。ユーザーは自動的にデジタル画像ライブラリのバックアップを取ることができる。(2006/2/28)

アドビ「Creative Suite 2」日本語版発表
「Creative Suite 2」日本語版各製品は7月上旬に発売。Photoshopの1機能だったファイルブラウザが「Bridge」として独立し、IllustratorやInDesignからも呼び出せるようになった。(2005/6/7)

「Adobe Creative Suite 2」、5月にデビュー
Creative Suite 2は5月に米国とカナダで出荷開始され、各国版は5月末から6月初旬にリリースされる。(2005/4/4)

Adobe、Photoshop CS2を発表
Photoshop CS2には、画像の遠近感を保ったまま画像オブジェクトをコピー、ペイント、変形できる「Vanishing Point」などの新機能が追加されている。(2005/4/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。