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「カナダ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カナダ」に関する情報が集まったページです。

そっちの冬は寒いもんね 大きなマフラーとイヤーマフを着けた「エア・カナダ」旅客機がカワイイと話題に
見てるこっちもポカポカ。(2019/6/20)

IoTセキュリティの手法を開発:
スマートメーターのセキュリティ対策、カナダの大学が手法を開発
ブリティッシュコロンビア大学の研究チームは、スマートメーターとスマートグリッドのセキュリティ対策を向上させる2種類の手法を考案した。この手法により、製造前の時点でIoT機器をセキュアにできるという。(2019/6/12)

海外医療技術トレンド(47):
WHOが推進する社会課題解決型の「デジタルヘルス介入」とは
本連載では米国やカナダ、欧州、オーストラリアなど各国と地域のデジタルヘルスを取り上げてきたが、世界レベルの取り組みも本格化している。その推進役となっているのがWHO(世界保健機関)だ。(2019/6/7)

製造ITニュース:
製造業向けのIoTデータ分析やAI活用で協業、データサイエンティスト不足も補完
日鉄ソリューションズとIoT向けのAIおよび分析ソリューションを展開するカナダのMnuboは2019年5月30日、両社が4月に発表した戦略的パートナーシップの内容について記者説明会を開催した。(2019/5/31)

海外医療技術トレンド(46):
Medtech×AIのゲートウェイとして注目されるモントリオール
本連載で取り上げたカナダは、医療AIのリード役も担っている。今回は、ケベック州モントリオールの最新動向を紹介しよう。(2019/5/10)

Facebookのプライバシー問題、カナダが提訴、アイルランドとニューヨークが調査開始
Facebookの個人情報取り扱いについて、カナダ当局が提訴し、アイルランド当局はパスワード平文保存について、ニューヨーク司法長官は連絡先データの無断収集についてそれぞれ調査を開始した。(2019/4/27)

動かなくちゃ分からないことがあるんだ!:
求人サイト、カバーレター、コーディング面接――「行動駆動キャリア開発」エンジニアの北米企業就業譚
カナダのIT企業で働いて分かったこと。それは、意外な事実と自分の価値観だった――。(2019/4/18)

技術空洞化の原因:
米、ファーウェイ問題の教訓 日本の技術安全保障の危機
昨年12月、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の副会長がカナダで逮捕された。米国は安全保障上のリスクがあるとして日本を含む同盟国に中国の華為や同業のZTEを通信システムから排除するよう要請した。日本政府は国名や企業名を出していないが、通信システムの安全保障リスクを低減するよう関連企業に要請した。(知財評論家、元特許庁長官・荒井寿光)(2019/4/12)

KDDIがiPhoneの海外データ通信向けeSIMを提供 5GBで5800円〜
KDDIが、iPhone XS/XS Max/XRで利用できる、海外のデータ通信用eSIMサービスを提供する。対象地域は米国、カナダ、メキシコなど。「30日プラン 5GB」が5800円、「30日プラン 8GB」が8900円。(2019/4/11)

AQUOS R2 compactやHUAWEI nova lite 3も:
mineo、「iPhone SE」を3万600円で発売 セット端末のiPhone比率は4割超えに
ケイ・オプティコムが「mineo」向けに「iPhone SE」を2月21日に発売する。カナダから調達した整備済製品。価格は3万600円。(2019/2/18)

60カ国を7項目で評価:
日本がサイバーセキュリティの安全性ランキングで首位、英比較サイトが算出
英国の比較サイトComparitech.comが発表した世界60カ国のサイバーセキュリティ安全性ランキングで、日本が最も安全な国と評価された。2位以下はフランス、カナダ、デンマーク、米国の順だった。(2019/2/8)

カナダの大手仮想通貨取引所、CEO死亡で口座の仮想通貨約150億円にアクセスできない状態に
顧客は約11万5000人。(2019/2/7)

取引所のCEO急死:
160億円相当の仮想通貨はどこに? 不可解な取引が明らかに
カナダの大手仮想通貨取引所QuadrigaCXのジェラルド・コットンCEOが2018年12月に急死。QuadrigaCXが管理していたとされる1億5000万ドル相当の仮想通貨にアクセスできなくなるなど、混乱が広がっている。(2019/2/6)

他の取引所も困惑:
大手仮想通貨取引所のCEO死亡、1億5000万ドル相当の仮想通貨にアクセスできず 「奇怪で信じがたい」
カナダの大手仮想通貨取引所QuadrigaCXのジェラルド・コットンCEOが死亡。1億5000万ドル相当の仮想通貨が引き出せない状態に。他の取引所も困惑しており、今後も影響が広がりそうだ。(2019/2/5)

海外医療技術トレンド(43):
TPP11とG20大阪サミットで注目されるカナダの医療機器サイバーセキュリティ規制
米国やオーストラリアで進む医療機器のサイバーセキュリティ規制改革だが、その国際規制調和をリードしているのがカナダだ。TPP11が発効し、G20大阪サミットも控える中で、同国の取り組みに注目が集まっている。(2019/2/1)

「魂の抜け殻状態」 釈由美子、極寒のカナダで撮影中の映画オフショットが心配になるほどげっそり
心配だ。(2019/1/16)

衝撃を与えた幹部の逮捕:
米国対Huawei、加速する全面対決の姿勢
Huaweiの経営幹部がカナダで逮捕されたことを受け、エレクトロニクス業界にも衝撃を広がっている。Huaweiをめぐり、米中による全面対決の姿勢がいっそう濃くなっている。(2018/12/26)

セキュリティー問題との関係は:
幹部逮捕に揺れる中国ファーウェイ、何が問題なのか
中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]の孟晩舟(メン・ワンツォウ)・最高財務責任者(CFO)がカナダで今月逮捕されたことで、世界のビジネス界に激震が走った。(2018/12/13)

ファーウェイCFOの保釈許可:
日経平均は3日ぶり急反発、華為CFO保釈や米中通商協議の懸念後退で一時480円超高
東京株式市場で日経平均は3日ぶりに急反発した。取引開始前にカナダの裁判所が中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の最高財務責任者(CFO)の保釈を許可したと伝わり、米中通商協議の先行き懸念が後退。トランプ米大統領の対中協議に関する前向きなコメントも明らかになり、先物にショートカバーが入った。上げ幅は一時480円を超えた。(2018/12/12)

カナダ当局が米政府の要請で拘束:
ファーウェイ幹部拘束、中国事業展開の米企業は報復を警戒
中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]の孟晩舟副会長兼最高財務責任者(CFO)をカナダ当局が米政府の要請で拘束したことを受け、中国で事業を展開する米有力企業の間で、報復措置への警戒感が広がっている。(2018/12/10)

「不正行為の認識はない」 ファーウェイ、孟晩舟CFO逮捕で声明
中国Huaweiの孟晩舟CFOがカナダ当局に逮捕されたことを受け、同社が「現時点で逮捕に関する情報は少しもないが、不正行為の認識はない」との声明を出した。(2018/12/6)

製造マネジメントニュース:
AIグローバル戦略の遂行に向けて、富士通がカナダに新会社設立
富士通は、AIビジネスにおけるグローバル展開の戦略策定と、それを実行する新会社「FUJITSU Intelligence Technology」をカナダのバンクーバーに設立した。(2018/11/21)

タビジョのスマホ街ある記(カナダ ホワイトホース編):OPPO「R15 Pro」でオーロラ撮影に挑む!
9月中旬に夏休みでカナダに行くことになった。目的はオーロラ鑑賞。OPPOのスマートフォン「R15 Pro」を手に、オーロラの撮影にチャレンジした。(2018/11/11)

「グローバル展開の拠点に」 富士通、カナダにAI事業の新会社
富士通が、AI(人工知能)事業のグローバル展開をけん引する新会社「FUJITSU Intelligence Technology」をカナダ・バンクーバーに設立。世界各国のAI事業を束ねる拠点にする。(2018/11/6)

ITはみ出しコラム:
やっと出た“普通のメガネ”っぽいスマートグラス 「Focals」の仕組みとできること
カナダの新興企業Northが、スマートグラス「Focals」を発表しました。普通のメガネっぽく見えて、装着するのに抵抗感が少なそうなところがポイントです。その仕組みとできることを紹介します。(2018/10/28)

恥ずかしくない電脳メガネ「Focals」、999ドルで予約開始
スマートフォンの“子機”のように使えるスマートグラス「Focals」をカナダの新興企業Northが発表した。度付きにすることも可能で、ブルックリンとトロントの専門店で購入できる。価格は999ドルから。(2018/10/24)

「スパムの送信」「フィッシングサイトのホスティング」の対策状況を採点:
企業のセキュリティレベルの定量化と公開は、セキュリティ向上につながるか――カナダの大学チームが研究
カナダのブリティッシュコロンビア大学ソウダービジネススクールは、サイバーセキュリティに関する研究チームの調査によって、1200社以上のアジア企業のセキュリティレベルを定量化できたと発表した。この調査の目的は企業のセキュリティレベルを公開することが、サイバー犯罪に対する防御につながるかどうかというもの。(2018/10/3)

自国での学びをキャリアに生かす:
メルカリに外国人社員44人が入社 故郷を離れ「フリマのグローバル化」に協力
メルカリに118人の新卒・中途社員が入社。そのうち44人は米国・カナダ・インドなど外国籍だ。外国人社員は「自国での学びをキャリアに生かしたい」などと意気込みを語った。(2018/10/1)

「パワハラ上司に呪いの人形で仕返し」効果ある? カナダの研究がイグ・ノーベル賞を受賞
(2018/9/16)

1700万人の使い勝手を改善:
テレビの音声操作、大幅な精度向上をウォータールー大学などの研究チームが実現
カナダのウォータールー大学、米メリーランド大学、Comcast Applied AI Research Labの共同研究により、テレビを音声操作する際の精度を大幅に向上させる方法が見つかった。1700万人の視聴者が日々利用しているテレビシステム上で動作中だ。(2018/9/7)

ゲーマー向けチャットサービス「Discord」、ゲームストア開店へ
チャットツールのDiscordがゲームストアを開店する。まずはカナダで5万人を対象にβサービスを開始した。(2018/8/10)

公約だった:
カナダ、10月17日に大麻解禁 主要国で初
カナダのトルドー首相は、嗜好用としてのマリフアナ(乾燥大麻)を10月17日に解禁すると発表した。(2018/6/21)

カナダのピザチェーン、父の日に究極のピザ装置「ピザ・イン・ベッド」を発明 ベッドでピザが食べられる
これは良い父の日ギフトですね。(2018/6/10)

Apple、「HomePod」をカナダ、フランス、ドイツで6月18日発売(日本はまだ)
Appleがスマートスピーカー「HomePod」をカナダ、フランス、ドイツで6月18日に発売すると発表した。日本についてはまだ不明だ。(2018/5/30)

年末には2万5000ドルまで上昇?:
ビットコインは7500ドル台まで下落 米国とカナダでの規制強化発表が影響か
ビットコインは5月24日に入り7500ドル台まで下落した。その他の仮想通貨もおおよそ下落が続いている。(2018/5/24)

世界中のディズニーテーマパークを75時間でめぐる ギネス記録達成
カナダのディズニーファンが成し遂げました。(2018/5/7)

リチウム購入権も獲得:
ソフトバンク、リチウム生産会社に83億円出資 EV・スマホ需要を見据え
ソフトバンクグループがカナダNemaska Lithium Inc.に83億円を出資すると発表。スマホやEVの需要増加が見込まれており、リチウム電池のニーズが拡大すると予測したため。長期にわたってリチウムを購入できる権利も得る。(2018/4/6)

2枚のチキンでベルギーワッフルを挟む カナダのKFCが衝撃メニュー発売
これはカロリーがやばそうですね……。(2018/3/25)

自動運転車で初の死亡事故 Uber、米とカナダでのテスト走行を中止
原因究明が待たれます。(2018/3/20)

イノベーションは日本を救うのか(23)番外編:
予算なき量子コンピュータ開発、欧米より一桁低い日本を憂う
今回は番外編として、量子コンピュータについて少し触れてみたい。日本が開発した量子コンピュータの原理を、いち早くハードウェアに実装したのは、カナダのD-Wave Systemsであった。(2018/3/1)

スマートスピーカーに足りないのは「音質」 AppleのクックCEO語る
カナダを訪れたAppleのティム・クックCEOが、ARとスマートスピーカーについて語った。(2018/1/25)

日産カナダ法人、ローン利用者の個人情報が流出 113万人に連絡
Nissan Canada Financeのローンを利用した一部顧客の個人情報が、何者かに不正アクセスされる被害に遭った。(2017/12/25)

メスのサルがシカに対して性的な行動、箕面で観察される カナダの大学が研究論文
交尾の練習や性的な欲求不満などの理由を研究者は示唆しています。(2017/12/17)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界から見た大相撲問題の本当の「異常さ」
大相撲の暴行事件騒動が、まだくすぶっている。この問題、相撲に詳しくない外国人からはどのように映っているのか。カナダ人ジャーナリストに聞いたところ、相撲界の異常が浮き彫りに……。(2017/12/7)

神の化身かな カナダの大自然の中で暮らすベンガルキャットが頼もしくて美しい
カヌーも雪道も何のその。(2017/12/2)

Apple、ARヘッドセット企業Vrvana買収か
2020年にはARヘッドセットを発売するとうわさされているAppleが、カナダのVR/AR企業Vrvanaを買収したとTechCrunchが報じた。(2017/11/24)

配車サービスの米Lyftが初の海外進出 カナダでサービス開始
Uberの競合Lyftが、カナダのトロントでのサービス開始を発表した。同社にとって初の国外進出になる。(2017/11/14)

メラノーマを低コストで検出できる診断機器を開発 カナダの学生が「JDA 2017」国際最優秀賞を受賞
「ジェームズ ダイソン アワード2017」の国際最優秀賞が決定。グランプリにあたるその受賞作は、皮膚がんの一種「メラノーマ」を検出する低コストの携帯機器。(2017/11/13)

QNX SDP:
東京エレクトロン デバイスが「QNX SDP」を販売、製造業向けに展開
東京エレクトロン デバイスは、カナダのBlackBerryと販売代理店契約を締結した。BlackBerryの組み込みプラットフォーム「QNX Software Development Platform(SDP)7.0」を日本の製造業向けに提供する。(2017/10/30)

シーメンス:
電磁界解析ソフトのInfolyticaを買収し、Simcenterのポートフォリオ拡充
独シーメンスは、カナダのInfolyticaを買収する契約を締結したと発表した。(2017/10/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。