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「コネクテッドカー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「コネクテッドカー」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

デジタルシフトはゴールでなくスタートにすぎない:
「GAFA」を脅威と言う前に正しく理解する――オプトホールディング鉢嶺 登氏インタビュー
『GAFAに克つデジタルシフト』(日本経済新聞出版社)を上梓したオプトホールディング代表取締役社長グループCEOの鉢嶺 登氏に話を聞いた。(2019/10/15)

電子ブックレット(オートモーティブ):
トヨタの車載情報機器、“脱自前”への道のり
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、トヨタ自動車の車載情報機器の経緯を振り返る「トヨタの車載情報機器、“脱自前”への道のり」をお送りします。(2019/10/16)

IoT機器のプログラム改ざんを高速検知する「軽量プログラム改ざん検知 開発キット」――NECが2019年11月から提供開始
NECは、IoT機器にプログラム改ざんの検知機能を組み込める「軽量プログラム改ざん検知 開発キット」を発表。軽量かつ高速検知が可能で、ハードウェア制約や遅延時間制約の厳しい機器にも実装可能。動作中のプログラムも検査でき、長期間稼働するIoT機器の対策も可能だ。(2019/10/11)

WP29サイバーセキュリティ最新動向:
自動車メーカーとサプライヤーはどう連携してセキュリティに取り組むべきか
本連載では、2019年9月の改訂案をベースにOEMに課されるWP.29 CS Regulationsのポイントを解説し、OEMならびにサプライヤーが取り組むべき対応について概説する。目次は下記の通り。(2019/10/10)

車載電子部品:
自動車の5G評価は車両デザインと並行で、パナソニックが「国内最大級」の電波暗室
パナソニック オートモーティブ社は2019年9月19日、横浜市で記者説明会を開き、自動車での5G(第5世代移動通信)採用に向けて横浜市の拠点に大型電波暗室を構築したと発表した。(2019/9/20)

コネクテッドカーの車体丸ごと、通信性能を測定 パナソニックが国内最大級の電波暗室を構築
パナソニックが自動運転車やコネクテッドカーの通信性能を測定できる大型の電波暗室を構築した。(2019/9/19)

“ディスラプションより危機感を抱くべき問題”とは?:
PR:多くの企業が見落としている「デジタルトランスフォーメーションの落とし穴」
DX(デジタルトランスフォーメーション)のトレンドが進展し、企業の間では「AI(人工知能)などを使って、いかに新たな価値を創出するか」「いかにスピーディーに価値を提供するか」といったテーマばかりが注目されている。だが、ITサービスをビジネスとして提供し、収益やブランドの継続的向上を図るためには、「利便性とスピードの追求」だけでは十分とはいえない。むしろ、多大なリスクを背負い込むことになってしまう。ではDXトレンドが過熱する中、多くの企業が見落としている「真実」とは何か?――日本ベンダーマネジメント協会 武内烈氏、ウチダスペクトラム 取締役 常務執行役員 岡田恭介氏と、編集部との鼎談(ていだん)で明らかにした。(2019/9/17)

広がるコネクテッドカー 先進運転支援技術を可能に、オペレーターと車内で通話
コネクテッドカーの投入が相次いでいる。6年後には世界の新車販売の約6割をコネクテッドカーが占めるという予測もある。(2019/9/4)

組み込み開発ニュース:
QtベースのUIがマイコンで動く、「Qt for MCUs」を発表
The Qt Companyは、マイコン上でのUI開発向けに、新しいグラフィックスツールキット「Qt for MCUs」を発表した。安価でスマートフォンのように直感的な操作性を持つアプリケーションの開発ができる。(2019/9/2)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
自動車セキュリティは義務的作業ではなく、イノベーションを促進する土台だ
コネクテッドカーの普及に備えてセキュリティの重要性が高まっているが、自動車業界はどのように取り組むべきか。Tenableの共同設立者兼CTOであるRenaud Deraison(ルノー・ディレイソン)氏に話を聞いた。(2019/8/27)

テレビ・ラジオは「オワコン」ではない:
広告媒体としての「TVer」「radiko」の可能性
テレビやラジオをスマホやPCに最適化した結果、広告主にとってどのような価値が生まれるのか。(2019/8/16)

交通政策白書を読み解く(前編):
モビリティ革命の原動力、日本の交通における3つの課題
国土交通省は2019年6月に「平成30年度交通の動向」および「令和元年度交通施策」(以下、交通政策白書2019)を公開した。本稿では、交通政策白書2019の第1部に示された交通の動向を概観したうえで、第2部「モビリティ革命〜移動が変わる、変革元年〜」から交通における現在の課題について取り上げたい。(2019/8/9)

PCセントリックからデータセントリックへ:
PR:業界ごとに最適な“ソリューション”を提供――インテルが、ニュータニックスと組む理由
半導体大手としての技術力を生かし、IoTや5G時代に向けた新たなチャレンジを進めているインテル。その取り組みのカギとなるのが、「パートナー企業との連携・協業」という“業界ごとのエコシステム形成”だ。これにより、各業界特有の課題解決策や新たな価値の創出を強力に推進している。ではIT業界で、ニュータニックス・ジャパンと連携する理由とは何か。インテル 執行役員 インダストリー事業本部長 張磊氏と、インダストリー事業本部 エンタープライズ事業統括部長 糀原晃紀氏に話を聞いた。(2019/8/9)

製造業IoT:
つながるクルマを支えるアカマイのエッジ基盤、自動車メーカーで導入が進む
アカマイ・テクノロジーズ(以下、アカマイ)は2019年7月26日、東京都内で記者会見を開き、IoT(モノのインターネット)デバイスに向けたプラットフォーム「Akamai Edge Cloud」のサービス概要や導入事例を紹介した。(2019/7/30)

イスラエルの新興企業:
道路に埋め込むIoTセンサー、道路状況を自動で予測
イスラエルのスタートアップ企業Valerannは、2019年7月18〜19日に東京都内でソフトバンクが開催したイベント「SoftBank World 2019」で、道路に埋め込むIoT(モノのインターネット)センサー「Smart stud(スマートスタッド)」を利用した道路状況監視システムの展示を行った。説明担当者は、「道路の情報をリアルタイムで解析可能なので、これまでマニュアルでカメラを見ながら判断していた作業を全て自動化できる」と話した。(2019/7/29)

モビリティサービス:
トヨタが滴滴に660億円出資、中国でのMaaS事業強化とEV投入で
トヨタ自動車は2019年7月25日、広汽トヨタ自動車や滴滴出行と合弁会社を設立し、滴滴出行と新会社に6億ドル(約660億円)を出資すると発表した。中国におけるモビリティサービス領域の協業を拡大する。(2019/7/26)

トヨタ、中国DiDiとライドシェア関連サービスで合弁会社 約660億円を出資
トヨタが中国の配車サービス大手Didi Chuxingと協業拡大に合意し、ライドシェアドライバー向けにサービスを展開する合弁会社を設立した。(2019/7/25)

製造マネジメント インタビュー:
エッジとAIを補完し合った新生クラウデラ、製造業への提案を強化
2019年1月、クラウデラ(Cloudera)とホートンワークス(Hortonworks)が合併し、新生クラウデラとして発足した。「Hadoopを用いたデータプラットフォーム」で競合関係にあった両社だが、エッジとAIという観点では互いの技術を補完し合っている。今後日本市場では、AIやIoTの活用が大きな課題になっている製造業への提案を強化する構えだ。(2019/7/24)

エグゼクティブディレクターが説明:
Automotive Grade Linux、新プロジェクトUADPで、先進運転支援システム/自律運転システムへの取り組みを本格化
車載LinuxのOSSプロジェクト、Automotive Grade Linux(AGL)はどこまで来たのか。AGLのエグゼクティブディレクターであるダン・コーチー氏は2019年7月17日、Open Source Summit/Automotive Linux Summit Tokyo 2019で、同プロジェクトが先進運転支援システムおよび自律運転システムに関する本格的な取り組みを始めていることを説明した。(2019/7/19)

車載ソフトウェア:
車載Linuxはインフォテインメント以外にも拡大、自動運転と機能安全に焦点
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクトAutomotive Grade Linux(AGL)は開発者向けイベント「Automotive Linux Summit」(2019年7月17〜19日、虎ノ門ヒルズフォーラム)を開催。基調講演では、Linux FoundationでAGL担当エグゼクティブ ディレクターを務めるDan Cauchy氏が、AGLの現状や、インフォテインメントシステム以外の取り組みなど今後の方針について説明した。(2019/7/18)

電子ブックレット(オートモーティブ):
いまさら聞けない 車載セキュリティ入門
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、つながるクルマをサイバー攻撃から守る「車載セキュリティ」について解説した「≪いまさら聞けない 車載セキュリティ入門≫」をお送りします。(2019/7/16)

ドコモ、コネクテッドカー向け定額通信サービス 通信量・速度制限なしで使い放題
NTTドコモがコネクテッドカー向けにインターネットを定額で制限なく利用できるサービス「docomo in Car Connect」の提供を9月10日から始めると発表した。(2019/7/12)

性能アップだけじゃない!:
PR:コネクテッドカー時代に向けて、大きな進化を遂げた次世代車載マイコン
“コネクテッドカー時代のクルマ”に向けて、あらゆる進化を遂げた次世代のマイコンが登場した――。2019年春、サイプレス セミコンダクタ(Cypress Semiconductor)は、新たな車載マイコン製品群「Traveo IIファミリ」の出荷を開始した。従来の車載マイコンから、処理性能、電力効率が高まったことはもちろんのこと、これからのクルマが求めるさまざまな要件を満たし、まさに「次世代車載マイコン」と呼ぶにふさわしい。そこで、この次世代車載マイコン・Traveo IIファミリを詳しく紹介していこう。(2019/7/8)

Volkswagen、ジョブズ氏も愛した“ワーゲンバス”のEVコンセプトモデルをまた披露
Volkswagenが、シリコンバレーの研究拠点の名称変更に合わせ、“ワーゲンバス”の愛称で知られる1962年製造の「Type 2」の復刻コンセプトカー「Type 20」を披露した。電気自動車で、顔認証や音声アシスタントなどの先端技術を搭載する。(2019/7/3)

「SORACOM Air for セルラー」が100万契約を突破 提供開始から3年半で
ソラコムは、6月19日にIoTプラットフォーム「SORACOM」のデータ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」のIoT契約回線数が100万回線を突破したと発表。世界中で利用できる6種類の通信と13のサービスを提供し、1万5000を超えるユーザーに利用されている。(2019/6/19)

組み込み開発 インタビュー:
新生ウインドリバー発足から1年、「自動運転技術」が事業戦略の中核に
組み込みOSの“老舗”として知られているウインドリバーが、インテルの傘下から離れ、再度独立企業としての歩みを始めてから約1年が経過した。同社 プレジデントのジム・ダクラス氏に、現在の状況や事業戦略などについて聞いた。(2019/6/14)

人とくるまのテクノロジー展2019:
次世代HMIに統合制御コックピットを提案、センターディスプレイの採用にも挑む
矢崎総業は、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」において、コックピット関連の車載情報機器を一括して制御する「統合制御ユニット」を公開した。(2019/5/31)

モビリティサービス:
PR:自動車業界の大変革CASEに向けて、マイクロソフトが持つ“部品”
コネクティビティや自動運転化によって、もともと多くのデータを生み出していたクルマから、さらに大量のデータが手に入る。それをどう分析、加工し、いかにして有意義な情報として活用できるかが、自動車メーカーやモビリティサービスプロバイダーの競争力を握っている。そんな環境にある自動車業界をマイクロソフトはどのようにサポートするのか。(2019/5/15)

世界を読み解くニュース・サロン:
何分後に雨が降る? 「ハイパー天気予報」が災害大国・日本を救うかもしれない
令和時代も自然災害への警戒が不可欠だ。そんな中、米企業のクライマセルが天気予報の概念を変える可能性があるテクノロジーを開発し、注目されている。従来よりも正確に予測できるという「ハイパー天気予報」とはどんなものなのか。(2019/5/9)

設計開発ツール:
セルラーV2Xのシミュレーション強化へ、ローデ・シュワルツとベクターが連携
ローデ・シュワルツ・ジャパンは2019年4月25日、東京都内で記者向けに説明会を開き、自動車分野の取り組みを紹介した。同社は車載レーダーやコネクティビティ、車載イーサネットやCAN FDなどの車載ネットワーク、EMC測定といったソリューションで自動車分野に注力している。(2019/5/8)

マイクロソフトの逆襲 5G時代のIT覇権争い
影が薄くなっていたマイクロソフトの存在感が再び高まってきた。基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」でパソコン市場に覇権を築いていたがゆえにスマートフォンの登場以降の環境変化につまずいたが、インターネット上で提供する企業向けサービス事業で復権。第5世代(5G)移動通信システムが開くIT新時代へ攻勢を強めている。(2019/5/7)

ビジネス解読:
5G時代のIT覇権争いは? マイクロソフトの逆襲
グーグル、アマゾン・コムなど「プラットフォーマー」と呼ばれる巨大IT企業に対し、影が薄くなっていたマイクロソフトの存在感が再び高まってきた。基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」でパソコン市場に覇権を築いていたがゆえにスマートフォンの登場以降の環境変化につまずいたが、インターネット上で提供する企業向けサービス事業で復権。第5世代(5G)移動通信システムが開くIT新時代へ攻勢を強めている。(2019/5/7)

車載セキュリティ:
コネクテッドカー向けの不正侵入検知・防御ソリューションを共同開発
トレンドマイクロとLuxoft Holdingは、コネクテッドカー向けのセキュリティソリューションにおいて協業を開始する。両社の技術力と知見を組み合わせ、自動車向けの不正侵入検知・防御ソリューションを共同開発する。(2019/4/26)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
本音は人手確保? 買収した企業トップが真っ先に言及する「リソース不足」
その人の性格にもよりますが、対外的なプレゼンの場では最初に言うことが一番重要なのだと思います。(2019/4/24)

PR:“3キャリア対応”通信モジュールを提供 IoT/M2M分野でAM Telecomの製品が選ばれる理由
IoTやM2Mのデバイスに必須の通信機能を提供するのが、通信モジュールやテレマティクスモジュールと呼ばれる製品。この市場で信頼性の高い製品を供給しているのがAM Telecomだ。同社の強みや今後の展望について解説する。(2019/4/9)

車載ソフトウェア:
三菱自動車が都内に車載ソフト開発拠点「異業界から技術者を幅広く募集」
三菱自動車は、次世代のクルマづくりに必要な車載ソフトウェアの開発力強化に向けて、新たな開発拠点となる「三菱自動車ソフトウェア イノベーション センター(仮)」を、2019年度内に東京都内に開設すると発表した。(2019/4/2)

製造マネジメント インタビュー:
MBSEに注力する図研、エレキの回路設計者は「ドメイン」を越えられるか
エレクトロニクス分野の製造ITツールの大手として知られる図研が、より複雑なシステムの設計に有効なMBSE(Model Based Systems Engineering)に注力している。同社の主要顧客である“エレキの回路設計者”が、設計プロセスの上流やメカ、ソフトなどと「ドメイン」を越えた連携を行えるようにするためだ。(2019/3/27)

車載ソフトウェア:
オープンソースの音声認識APIを特徴とする車載Linuxの最新版を発表
Automotive Grade Linux(AGL)は、オープンソースの音声認識APIを特徴とする車載Linuxの最新版「Unified Code Base(UCB)7.0」をリリースした。また、AGLに新たに加盟した5社について発表した。(2019/3/26)

次世代モビリティの行方(4):
「MWC 2019」で見えた5Gとクルマの現在地
これまでスタンドアロンな存在だった自動車は、自動運転技術の導入や通信技術でつながることによって新たな「次世代モビリティ」となりつつある。本連載では、主要な海外イベントを通して、次世代モビリティの行方を探っていく。第4回は、「MWC 2019」で注目を集めた「5G」と、そのユースケースの筆頭とされる「クルマ」の関係性をレポートする。(2019/3/26)

モビリティサービス:
ルノー日産三菱もマイクロソフト「Azure」を採用、コネクテッドサービスの基盤で
ルノーと日産自動車、三菱自動車は2019年3月20日、コネクテッドカーのデータを保持、管理、分析するプラットフォーム「アライアンスインテリジェントクラウド」を立ち上げたと発表した。3社が車両を販売する200の市場ほぼ全てで、同一のプラットフォームを使用する。3社のアライアンスとマイクロソフトが共同開発した「Microsoft Azure」ベースのプラットフォームで、Azureに含まれるクラウド基盤やAI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)の技術を活用してコネクテッドサービスを提供する。(2019/3/25)

車載半導体:
次世代車載マイコンがプロセッサをダウングレード、でもそれが「正しい選択」
サイプレス セミコンダクタが車載マイコン「Traveo(トラビオ)」の新世代ファミリーとなる「Traveo II」を発表。プロセッサコアとして、現行のTraveoの「Cortex-R5F」に替えて、「Cortex-M4」や「Cortex-M7」を採用することで、スケーラブルな性能や低消費電力などを実現したことを特徴とする。(2019/3/14)

キーワードは「環境」「安全」「情報」:
PR:東芝に聞く、次世代の車載半導体技術動向と開発方針
自動車の「電子化」「電動化」に大きく寄与している車載半導体デバイスは今後、どのような進化を遂げていくのでしょうか。そこで、自動車の「電子化」「電動化」に向けた半導体デバイスを数多く手掛ける東芝デバイス&ストレージに、次世代の車載半導体技術動向と製品開発方針について聞きました。(2019/3/15)

@ITソフトウェア品質向上セミナー:
ツールを通じてDevOpsにセキュリティを統合する手助けを――日本シノプシス
@ITは2018年12月14日、「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」を開催した。本稿では日本シノプシスの講演「DevOpsにおける品質とセキュリティテスト〜Built-in Security into DevOps ToolChain」の模様をお届けする。(2019/3/13)

宇宙開発:
トヨタ車が月を走る、燃料電池搭載の有人与圧ローバをJAXAと共同開発
JAXAとトヨタ自動車は、国際宇宙探査ミッションでの協業の可能性を検討していくことで合意。その第1弾として、「FCV(燃料電池車)技術を用いた、月面での有人探査活動に必要なモビリティ『有人与圧ローバ』」について、さらなる検討を協力して加速する。(2019/3/13)

ど、どうしちゃったの? トヨタが金ピカ車「ニシノクラウン」発表、キンコン西野さんがデザイン
なんじゃこれはぁぁぁ……!(2019/3/11)

トヨタ、キンコン西野さんデザイン「ニシノクラウン」公開 オンラインサロン会員から意見募る
トヨタが「クラウン」の車体に、キングコングの西野亮廣さんがデザインしたラッピングを施した「ニシノクラウン」を公開。「クラウンは保守的」といったイメージを払拭する狙い。(2019/3/11)

モビリティサービス:
フォルクスワーゲンのコネクテッドカーはAzureでサービス提供、まずは欧中米で
Volkswagen(フォルクスワーゲン)とMicrosoft(マイクロソフト)は2019年2月28日(現地時間)、「Azure」を用いたコネクテッドカー向けのクラウド基盤「フォルクスワーゲンオートモーティブクラウド」(以下オートモーティブクラウド)の進捗について発表した。オートモーティブクラウドはフォルクスワーゲンと同社グループの車両とサービスに関するデータオペレーションを担う。(2019/3/5)

製造ITニュース:
2022年世界のIoT総支出額、1兆米ドルに達すると予測
IDC Japanが世界のIoT支出額予測を発表した。2019年のIoT総支出は前年比15.4%増の7450億米ドル(約82兆3076億円)に達する見込みだ。今後、スマートホームなど個人消費者向けのIoT支出額が伸び、2番目に大きな産業分野になると予測する。(2019/3/5)

CAEニュース:
汎用CAE「ANSYS 2019 R1」、構造解析は「いかに速く、効率的に解析ができるか」
アンシス・ジャパンは2019年2月1日、同社の汎用CAEの最新版「ANSYS 2019 R1」に関する記者説明会を開催した。発表会前半では流体解析と構造解析、電磁界解析といった分野別製品、後半ではシステム解析関連製品について紹介した。本稿はそのうち、構造解析ツールと電磁場解析関連のトピックについて紹介する。(2019/2/25)

次はクラウドゲーミング
ゲーム業界成功の裏でIoTが果たした役割 「Fortnite」が世界的にヒットしたのはなぜか
モノのインターネット(IoT)の仕組みを活用したことでゲーム業界に新たなトレンドが生まれ、業界が活性化した。IoTのどのような要素がゲーム業界を変化させたのだろうか。(2019/2/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。