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「CyanogenMod」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CyanogenMod」に関する情報が集まったページです。

中古PC活用:
Windows PCにAndroid-x86をインストールして再利用する
中古PC活用の第6弾。今回は、Android OSをインストールしてみる。x86/x64プロセッサ向けにAndroid OSを移植したAndroid-x86を使い古しのPCにインストールして活用しよう。(2018/9/14)

「Lineage OS」(CyanogenModのフォーク)正式ビルド、公開へ
CyanogeModコミュニティーがCyanogenModのフォークとして立ち上げた「Lineage OS」の正式版が公開される。Andrroid 6.0および7.0搭載端末にインストール可能だ。(2017/1/23)

Cyanogen、「Cyanogen OS」を含むすべてのサービスを終了へ 「CyanogenMod」は「Lineage」に
Androidベースのオープンソースファームウェアディストリビューション「CyanogenMod」とその商用版「Cyanogen OS」を手掛けるCyanogenが、Cyanogen関連のすべてのサービスを12月31日までに終了すると発表した。それを受け、オープンソースコミュニティーはCyanogenModの「Lineage OS」へのフォークを発表した。(2016/12/26)

スマートフォンのデータが法廷で不利な証拠になる可能性も
24時間365日、スマホを一時でも体から離せないというユーザーは多いでしょう。裁判の証拠にもなるスマートフォンに蓄積されたデータの扱いとは――。(2016/8/31)

Mobile World Congress 2016:
Androidアプリの「Cyanogen OS」移植ツール「MOD」発表 SkypeやCortanaが対応
Cyanogenが、AndroidアプリをCyanogen OSで使えるようにするためのモバイルプラットフォーム「MOD」を発表した。Microsoftが「Skype」「Cortana」「OneNote」などの“mods”を開発済みだ。来月リリースの「Cyanogen OS 13」で利用可能になる。(2016/2/23)

AndroidフォークのCyanogen、Microsoftとの戦略的提携を発表
“オープンなOS”を標榜するAndroidフォーク企業CyanogenがMicrosoftとの提携を発表。MicrosoftはCyanogen OS向けOfficeやOneDriveを提供する。(2015/4/17)

EU、Googleに検索事業に関する異議告知書送付 Androidの調査も開始
EUが、Googleに対し、検索事業における独禁法違反容疑で異議告知書を送り、これとは別にAndroidを巡っても独禁法違反の疑いがあるとして正式調査を開始した。Googleは異議告知書については「見当違い」と反論し、Androidについても「開発者には自由がある」と説明した。(2015/4/16)

OnePlusのフラッグシップ端末「One」、毎週火曜だけ招待なしで購入可能に
中国OnePlusが招待制で販売しているフラッグシップCyanogenMod端末「OnePlus One」が、毎週火曜日だけ招待コードなしで購入できるようになる。(2015/2/10)

Android向けApple「Handoff」のような端末連係サービス「Baton」
1つの端末で書きかけのメールを別の端末で完成させる──。そんなAppleの「Handoff」のような機能をAndroidで可能にするクラウドサービス「Baton」を米新興企業のNextbitが発表した。(2014/10/28)

“フラッグシップキラー”:
Snapdragon 801搭載ハイエンド端末「OnePlus One」登場
Android 4.4ベースのCyanogenMod 11S搭載の「OnePlus One」は5.5インチディスプレイ、3GバイトのRAM、1300万画素のカメラを搭載するハイエンド端末で、価格は16Gバイトが249ドルとNexus 5より50ドル安い。(2014/4/23)

オープンソースOS「CyanogenMod」搭載モデルの「Oppo N1」が限定発売
Androidベースで柔軟な機能を提供するファームウェア「CyanogenMod」がプリインストールされたハイエンド端末「OPPO N1 CyanogenMod Limited Edition」がOppoのオンラインストアで発売された。(2013/12/25)

中国発ハイエンドAndroid端末「Oppo N1」、欧米で発売へ
中国Oppoは12月10日に米国と欧州でAndroidスマートフォン「Oppo N1」を発売する。LTE非対応ながら、1300万画素の回転式イン・アウト兼用カメラや背面タッチパネルなどユニークな機能を搭載するハイエンド端末だ。(2013/12/3)

遠隔操作でスマホを初期化――Android端末の脆弱性、HTC端末やMotorola端末でも
韓Samsung製のGalaxy端末に、遠隔操作でスマホが初期化される脆弱性があると報告されているが、他メーカーの端末でも同様の脆弱性があることが確認された。(2012/9/28)

Ice Cream Sandwich、間もなくNOOK Tabletに搭載予定
NOOK TabletでAndroid 4系を動作させようとするユーザーは、間もなくそれを実現しそうだ。(2012/1/19)

組み込み技術 Android:
「TouchPad」でAndroid 4.0が動いた! ハック好きのプロジェクトが移植
ガジェットのハック好きな人々の間で、HPが事業撤退時に安価に売りさばいたタブレット「TouchPad」にAndroidを移植する試みが活発になっている。さらに、HPがWebOSのオープンソース化を発表したことで、今度はAndroid端末にWebOSを移植するプロジェクトも立ち上がっているという。(2011/12/14)

「Android」のオープン性で対立するGoogleと開発者
Androidをめぐって、開発者とGoogleの間でちょっとした騒動が起きている。争点は、GmailなどAndroidと密に連携するGoogleアプリケーションがプロプライエタリなライセンスで提供されている点だ。(2009/10/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。