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「D21NE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「D21NE」に関する情報が集まったページです。

Y!mobileの1.7GHz帯3Gサービス、1月末で提供終了
Y!mobileは2月1日午前0時をもって、同社の1.7GHz帯の3G通信サービスの提供を終了した。これにより、1.7GHz帯を使用する音声、パケットサービスの提供も終わり、対象となるプランの契約は自動で解除されるという。(2018/2/1)

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

モバイルワーク温故知新:
【最終回】時代は「ポストモバイル」、そして「ノマド」へ
HSPAによる高速データ通信の普及で、モバイルワークはもはや特別なものではなくなった。今回は通信インフラの発展がもたらしたポストモバイルとも言える現在の状況と、今後の展望についてみていこう。(2012/10/23)

日立情報システムズ、法人向けデータ通信サービスにイー・モバイル網を追加
日立情報システムズが、法人向けモバイルデータ通信サービスにイー・モバイルのネットワークを追加。人気のモバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi」も利用できる。(2010/7/21)

ケータイ周辺機器レビュー:
第6回 XGP端末もOK? USB接続でデータカードを利用できる「USB2-PCADPN」
携帯電話に使える便利な周辺機器を取り上げる本コーナー。第6回では、USB接続でPCカードタイプのデータ通信カードを利用できるアダプタを紹介する。(2010/2/4)

携帯販売ランキング(1月4日〜1月10日):
キャリア総合に「らくらくホン」 冬モデル販売はひと段落か
新年を迎えた携帯販売ランキングでは全体的に動きが見られず、冬商戦の終わりを感じさせるものとなった。(2010/1/15)

データ通信端末のWindows 7対応状況
いよいよ10月22日0時に迫ったWindows 7 DSP版の発売。通常版も22日の9時には販売が始まる。最新OSで、データ通信端末が問題なく利用できるのかを改めて確認した。(2009/10/21)

アイ・オーのデータ通信端末用無線LANルーター、ドコモのL-02Aなども利用可能に
アイ・オー製データ通信端末用無線LANルーターがファームアップを実施。PCカードスロットとUSB端子を備え、イー・モバイル端末のほか、ドコモのL-02AやソフトバンクのC01LCなども利用できるようになった。(2009/4/1)

出そろった3Gデータ通信をフル活用
スマートフォンそれともUMPC? 3Gデータ通信を生かす環境選び
各携帯キャリアが提供する3Gデータ通信は、ノートPCのみならず、スマートフォンやUMPCを利用する上で必須のサービスとなりつつある。それぞれの端末の特性を見極め、最大限に活用していこう。(2009/1/22)

HSUPA対応のPCカード型データ端末「D21NE」、12月5日発売
イー・モバイルは、NECインフロンティア製のPCカード型データ通信端末「D21NE」を12月5日に発売する。上り最大1.4MbpsのHSUPA通信と下り最大7.2MbpsのHSDPA通信に対応する。(2008/11/27)

ファーストインプレッション:
3.6倍速くなった?――HSUPAに対応したイー・モバイルの「D21HW」を試す
イー・モバイルが開始した、上り最大1.4MbpsのHSUPAサービス。同社はこれまで最大下り速度7.2MbpsのHSDPAサービスを提供しているが、今度は上りの高速化を実施。実際にどれほど上り速度が出るのか検証した。(2008/11/25)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月10日〜11月16日):
ウィルコムの新機種はなかなか好調──次回、イー・モバイルのHSUPA対応端末登場でどう変わるか
ウィルコム端末のランキングは、新機種の「HONEY BEE 2」が期待どおりに躍進。データ通信端末はイー・モバイルのHSUPAサービス対応機種の発売を間近に控え、やや大きく順位が変動した。(2008/11/21)

11月1日〜11月7日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
ドコモとイー・モバイルが冬モデルを発表。全キャリアが発表を終え、それぞれの冬商戦に向けた戦略が明らかになった。KDDIは3.9GにLTEを採用すると正式に発表。携帯向け次世代マルチメディア放送は、ソフトバンクモバイル陣営がMediaFLOからISDB-Tmmの採用に方針を転換することが分かった。(2008/11/10)

HSUPA導入と“音声通話可能”なデータ端末の投入でUMPC市場も賑やかに――イー・モバイル
イー・モバイルは、HSUPA導入によりアップロードを高速化し、対応するデータカード3機種を11月20日から順次発売する。また、音声通話が可能なデータ端末と音声端末2機種も発表した。(2008/11/6)

イー・モバイル、国内初のHSUPA 上り最大1.4Mbpsに
イー・モバイルが国内事業者として初めてHSUPAに対応。上り速度が最大1.4Mbpsに高速化した通信サービスを料金据え置きで始める。(2008/11/6)

イー・モバイル、11月20日から上り最大1.4MbpsのHSUPA導入――料金は据え置き
イー・モバイルが、上り最大1.4MbpsのHSUPAを導入すると発表した。47都道府県の主要地域から提供を開始し、対応端末3機種を11月20日から順次導入する。(2008/11/6)

ソニエリ製「W65S」、パナソニック モバイル製「P-04A」などがJATE通過
各キャリアから2008年冬商戦向けモデルが続々発表されているが、今回もいくつかの新機種がJATEを通過した。ドコモ向け「P-04A」のほか、イー・モバイル向け「D21NE」、ディズニー・モバイル向け「DM003SH」、そしてau向けと思われるソニー・エリクソン製「W65S」の存在が明らかになった。(2008/11/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。