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「D904i」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「D904i」に関する情報が集まったページです。

写真で見る「D705i」
「D904i」より大きな3インチワイドQVGA液晶を搭載し、ワンセグ録画に対応したスライドモデルとして登場するのが三菱電機製の「D705i」。直線基調のシャープなボディデザインを採用し、これまでの“D”のスライドとは異なる雰囲気の端末に仕上がった。(2007/11/5)

1Gバイトメモリやハンドストラップが当たる──「D904i」キャンペーン、締め切り迫る
「D904i」の購入者向けキャンペーンが締め切り間近だ。抽選で1Gバイトやオリジナルハンドストラップ、ちびフィギュアが当たる。(2007/7/23)

PR:「D904i」をもっと便利に──知ると得する“Tips 17”
端末の高機能化に伴い、普段使っているだけでは気がつかない機能やマニュアルを見ないと分からない機能が増えた。今回は「D904i」を使いこなすために知っておきたい17のポイントを紹介する。(2007/6/25)

ムービーで見る「D904i」:
PR:「D904i」のモーションコントロールは、“こんな時に”便利
モーションコントロールの搭載により、振ったり、傾けたりして操作できるようになった「D904i」。いつ、どんな時に便利なのかをムービーで見ていこう。(2007/6/14)

jigブラウザが「D904i」に対応――振って動かす直感操作が可能に
jig.jpのフルブラウザアプリ「jigブラウザ」が、ドコモの「D904i」に対応した。Webページの進む/戻る操作を、端末を左右に振ることで行える。(2007/6/8)

“振ったり傾けたり”して操作できる「D904i」、新規価格は3万円前後
モーションコントロールセンサーを搭載し、端末を振ったり傾けたりしての操作が可能な「D904i」が、都内量販店の店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万450円。(2007/6/8)

「D904i」開発陣インタビュー:
キーワードは“洗練”――三菱電機が抱くスライド端末へのこだわり
三菱電機製の「D904i」は、スライドボディという特徴は維持しながら、従来モデルとは異なる部分も多い端末だ。本体の傾きを検知するモーションコントロールセンサー搭載の経緯や、“ワンプッシュオープン”からの変更理由などを開発陣に聞いた。(2007/6/8)

PR:「D904i」は“ここ”が新しい──7つの新機能をチェック
大画面+スリムなスライドボディが人気の“D”に、さらなる使いやすさが加わった──。モーションコントロールセンサーの搭載で、“振る”“傾ける”といった新感覚の携帯操作を実現したのが「D904i」だ。ここでは、7つのポイントからD904iの新機能を解説しよう。(2007/6/8)

「D904i」「W52H」「W52SA」がモバイルSuicaに対応
ドコモの夏モデル「D904i」と、auの夏モデル「W52H」「W52SA」がモバイルSuicaに対応した。(2007/6/6)

“振って操作”できる大画面スライド携帯「D904i」、6月8日に発売
NTTドコモは、三菱電機製の「D904i」を6月8日に発売する。2.8インチ(ワイドQVGA)液晶を搭載し、端末を振ったり、傾けて操作できるモーションコントロールセンサーを内蔵した。(2007/6/4)

「D904i」の“ここ”が知りたい(4):
端末の上下が逆でも“振って操作”できるか──「D904i」
モーションコントロールセンサーを搭載したことで、端末を“振って”操作できるようになった「D904i」。端末の上下が逆でも、振って操作は可能なのか。(2007/5/18)

「D903i」「D903iTV」とどこが違うのか──「D904i」
ワンプッシュオープンに代わり、ディスプレイ部を指で押し上げるとダイヤルキー部が現れる新機構「アシストスライド」を採用した「D904i」。従来モデルとの比較に加えて、アシストスライドの使い勝手はどうかという質問が寄せられた。(2007/5/11)

「D904i」の“ここ”が知りたい(2):
モーションコントロール、左右どちらに傾けても横表示されるか――「D904i」
「D904i」の特徴の1つとしてモーションコントロールセンサーを搭載することが挙げられる。これは端末の傾きを感知するものだが、ビデオクリップやフルブラウザを閲覧する際、端末を左右どちらに傾けても横画面表示に切り替わるのかを気にする声が多かった。(2007/5/2)

「D904i」の“ここ”が知りたい(1):
内蔵メモリの容量は?――「D904i」
「D903i」では内蔵メモリの容量を確認できた三菱電機端末。「D904i」でも確認できるのかという声が寄せられた。スピードセレクターのターボモードの使い勝手に対する質問も届いている。(2007/4/27)

これからのモバイルゲームはケータイを“振って”“傾けて”遊ぶ
NTTドコモの「直感ゲーム」は、携帯を傾けたり振ったりして楽しめる新サービス。904iシリーズでは「P904i」「SH904i」「D904i」の3機種が対応しており、端末発売に向けて、68タイトルの開発が進められている。(2007/4/24)

写真で解説する「D904i」
三菱電機製の「D904i」は、ワンプッシュオープンの代わりに新機構「アシストスライド」を採用し、端末の傾きを感知するモーションコントロールセンサーを新たに搭載。スピードセレクターなど、おなじみの機能を踏襲しながら、さまざまな変化を遂げている。(2007/4/23)

今度の“D”は“振って操作、傾けて横表示”──大画面スライド「D904i」
三菱電機製の「D904i」は2007年の夏モデルで唯一、端末の傾きを感知する「モーションコントロールセンサー」を搭載。2.8インチの大画面ディスプレイやスライドボディ、スピードセレクターを引き続き採用し、厚みは16.8ミリを実現した。(2007/4/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。