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いまさら聞けない 組み込みデータベース入門 ― MONOist

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:データベースのモダナイゼーション
特集は、パフォーマンス不足を契機にSQL ServerからNoSQLデータベースに移行した事例と、絶対に知っておくべきコンテナセキュリティ、クラウドストレージとテープの選択の基準について。他にRPAを使うべきではない用途などの記事をお届けする。(2020/10/26)

イノベーションのレシピ:
飲酒検査を半年でクラウド化せよ、モノづくり企業タニタが挑戦したこと
2019年、タニタが最新商品として検査システム「ALBLOクラウドサービス」を開発した。iPadに接続したアルコール検知器とクラウドを連携させることで、検査者のなりすましを防ぐ顔認証機能や、検査結果のデータベースへの送信機能を実現する。「モノづくり企業」であるタニタは、いかにしてクラウド開発を行ったのか。タニタ担当者らに話を聞いた。(2020/10/5)

Neo4jの導入事例
「グラフデータベース」を新型コロナの接触追跡に活用 医療機関が挑戦
複数のデータの関連性を示すグラフ構造を持つ「グラフデータベース」は、新型コロナウイルス感染症の研究に役立つ可能性がある。ドイツの医療機関における事例を紹介する。(2020/10/5)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:APIファーストなソフトウェア開発
特集はAPIファーストなソフトウェア開発のメリット、テープのメリット/デメリット、オブジェクトストレージの3本立て。他にデジタルトランスフォーメーションを阻むレガシーなリレーショナルデータベースなどの記事をお届けする。(2020/10/2)

クラウドデータベースの選び方【第4回】
レガシーアプリのDBMSを「クラウドデータベース」に移行させる賢い方法
オンプレミスのインフラで稼働させているレガシーアプリケーションをクラウドサービスに移行させる際の課題が、DBMSの移行だ。移行先として「クラウドデータベース」を選ぶ場合、失敗しないためには何をすべきか。(2020/9/25)

SQLとNoSQLデータベースのどちらも使う企業が多数派に:
ビッグデータの取り組みではデータベースが重要、SQLとNoSQLのどちらが優位なのか
Cockroach Labsは、ソフトウェア開発者のオンラインコミュニティー「DZone.com」が発表したデータベーストレンドレポート「Database Evolution: SQL or NoSQL in the Age of Big Data」を取り上げて、ビッグデータへ取り組む企業がSQLとNoSQLデータベースをどの程度利用しているのかを紹介した。(2020/9/24)

クラウドデータベースの選び方【第3回】
オンプレミスDBMSをやめて「クラウドデータベース」に移るべき企業の特徴
データベース管理システムの機能をクラウドサービスとして利用できる「クラウドデータベース」への移行が適している企業は、どのような企業なのか。その条件を説明する。(2020/9/18)

プロビジョニングや運用はもう要らない
データベース絡みの悩みから解放するDBaaS(DataBase as a Service)
IT技術者はデータベースに関連する多くの要素に悩まされてきた。これらはDBaaSによって解決するという。DBaaSは本当に有用なのだろうか。(2020/9/17)

Ansys INNOVATION CONFERENCE 2020:
ホンダが挑む高効率材料開発、マテリアルズインフォマティクスの活用に向けて
アンシス・ジャパン主催のオンラインイベント「Ansys INNOVATION CONFERENCE 2020」のAutomotive Dayにおいて、ホンダは「マテリアルズインフォマティクスを活用した高効率開発のための材料データベース」をテーマに講演を行い、同社の材料データベース導入、マテリアルズインフォマティクスの取り組み事例を紹介した。(2020/9/14)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:あなたの知らない検索の世界
特集は特殊用途特化型検索サービスと「NVMe over TCP」、NoSQLデータベース&インメモリデータベースの3本。他に5Gプロトコルの脆弱性、Slackの最新動向、TensorFlow Liteを搭載し、JavaScriptで独自アプリも作れるスマートウォッチなどの記事をお届けする。(2020/9/13)

クラウドデータベースの選び方【第2回】
「クラウドデータベース」選びで見落としてはいけない5大ポイント
クラウドベンダーはさまざまな種類の「クラウドデータベース」を提供している。自社にあったクラウドデータベースを選定するには、どのような基準で評価すればよいのか。(2020/9/11)

AIが自動診断とアドバイス、視覚化を提供
Apache Cassandraの運用負荷を低減するAIOpsサービス登場
「DataStax Vector」は、OSSのデータベース「Apache Cassandra」の運用をサポートするAIOpsサービスだ。このサービスによって何が実現するのか。(2020/9/9)

AI・機械学習のデータセット辞典:
ImageNet:大規模なカラー写真の画像データベース
データセット「ImageNet」について説明。1400万枚以上のカラー写真(教師ラベルは2万カテゴリー)の画像データ(のURLなど)が無料でダウンロードでき、画像認識などに利用できる。主に研究/教育目的で用いられてきた歴史的に有名なデータセットであるが、現在では多くの問題も指摘されている。(2020/9/8)

現場管理:
事故報告書の自動生成とデータベース化を実現する「安全ポータル」
建設現場で事故が発生した際には、被災者の所属や症状、事故の経緯などを電話やメールで関係者に報告しないといけないため、手間がかかる。また、事故の情報を書類で保管すると、閲覧したい資料を探すのに多くの時間を要すという課題がある。そこで、戸田建設は、事故報告書を効率的に作成できるとともに、確かめたい事故情報を容易に見つられるデータベースの構築が可能なシステム「安全ポータル」を開発した。(2020/9/3)

主要ベンダーの「DBaaS」を比較【前編】
AWS、Microsoft、Google、Oracleの「DBaaS」をラインアップで比較する
「クラウドデータベース」とも呼ばれる「DBaaS」には、用途に合わせた幅広いサービスがある。主要ベンダーであるAWSとMicrosoft、Google、Oracleの各社が提供する主要なDBaaSを紹介する。(2020/9/2)

クラウドデータベースの選び方【第1回】
「クラウドデータベース」が売れる理由 DBMS市場の7割超えへ
大手クラウドベンダーはさまざまな「クラウドデータベース」を提供するようになった。Gartnerの調査結果を基に、クラウドデータベース市場が拡大する理由を探る。(2020/9/1)

文化財など2100万件以上のデジタルデータを横断検索 「ジャパンサーチ」正式公開
内閣府が、文化財など国内のコンテンツのデジタルデータを、保管場所を横断して検索できるポータルサイトを公開。国立国会図書館など46機関が持つデータベースから2100万件以上のデータを閲覧できる。(2020/8/25)

プロプライエタリDBに移行してコスト削減
OSSのデータベースに限界を感じた企業が選んだデータベースとは?
日本のPropre Japanは、オープンソースのデータベースに見切りをつけてあるプロプライエタリのデータベースに移行した。結果、大幅なコスト削減に成功したという。(2020/8/21)

Oracle、「Autonomous JSON Database」発表 クラウド上のスケーラブルなJSONデータベース
米Oracleが「Oracle Autonomous JSON Database」を発表。99.995%の可用性とACIDに対応した高性能なトランザクション機能を搭載。その上でJSON形式の柔軟なデータを扱えるデータベースだ。(2020/8/20)

組み込み開発ニュース:
多次元のセンサーデータに対応した時系列データベースを発表
MODEは、「MODE Core Platform」においてセンサーデータ収集に特化した「時系列データベース」の新版をリリースした。多次元データに対応し、信頼性とスケーラビリティを向上している。(2020/8/6)

各種データベースを共通書式に変換:
さまざまな物性データを単一のモデルで学習可能に 早稲田大学理工学術院の畠山氏らが手法を開発
早稲田大学理工学術院で講師を務める畠山歓氏の研究グループは、多彩な形式の材料科学データを単一のAIに学習させる手法を開発した。グラフ構造を利用して各種データベースを共通書式に変換することで、どのようなデータでも単一のモデルで学習できるという。(2020/8/3)

電子ブックレット(BUILT):
設計と施工の連携を円滑にするBIMのデータベースとは?
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回紹介するのは、オートデスクが2019年10月8〜9日、都内で開催したプライベートイベント「Autodesk University Japan 2019」で行われた矢作建設工業の講演です。(2020/7/24)

CADニュース:
3D CADデータから重複部品を顕在化し、削減可能コストを算出するサービスを提供
スマートスケープは、3D CADデータから、重複部品のデータ整理と削減可能なコストを自動で算出する「重複部品アセスメントサービス」を発売した。類似形状検索によりデータベースを整理するほか、コスト削減金額の算出もできる。(2020/7/17)

クラウド志向に変化?:
Oracle Cloudとデータベース、同じ機能で“オンプレ回帰”を可能にする新サービス発表の意図は
日本オラクルが「Oracle Cloud」および自律型データベース「Oracle Autonomous Database」をオンプレミス環境で使えるサービスをそれぞれ発表した。オンプレミス向けサービスを継続する意思を示しつつクラウドへの注力を進めていた同社は、クラウド向けサービスをオンプレミス環境で提供することで何を目指すのか。(2020/7/15)

医師、看護師の6割超「現状の電子カルテシステムに課題感」 医療システムへのニーズ調査
医薬品情報データベースの開発・研究および販売を手掛けるデータインデックスは、国内の医師および看護師1654人を対象に「医療システムへのニーズ調査」を実施した。その結果、現状の電子カルテシステムに対するさまざまな課題が判明した。(2020/7/10)

オンプレミス用AWS「AWS Outposts」でAmazon RDSが利用可能に MySQLとPostgreSQLに対応
「AWS Outposts」でAmazon RDSが利用可能に。対応するデータベースはMySQLとPostgreSQL。運用はすべてAWSに任せることができる。(2020/7/9)

バックアップにかかる時間は10分の1に
障害時の対応時間を5分の1に KDDIのDB運用体制はどう変わったのか
通信事業だけでなくさまざまな領域にサービスを展開するKDDIは、社内の人材を強化し、データベースの構築や運用の内製化へ乗り出した。KDDIのDB運用の体制はどう変わったのか、担当者に話を聞いた。(2020/8/7)

安定性と柔軟性、そしてより高いパフォーマンスのために
大規模データを集約し可用性も確保、ワコールが選んだ新たなデータベースとは?
新たなIT活用のため、安定性と柔軟性を兼ね備えたITインフラを必要としていたワコール。これまでもITを活用してビジネスを展開してきた同社が、オムニチャネル戦略や働き方改革などの取り組みを推進するために選択したのは……。(2020/7/20)

Clarisとして初のオープンプラットフォーム「FileMaker 19」リリース――同社CEOにクラウド戦略と日本での展開、競合との差別化を聞く
2019年夏に、社名を「Filemaker」から戻した米Claris International。同社は5月に、社名変更後初めてデータベースソフトウェアの最新版「FileMaker 19」をリリースするなど、商品の開発・展開を積極的に行っている。同社のブラッド・フライターグCEOに、今後の市場での戦い方を聞いた。(2020/6/16)

日揮、データ基盤にDB仮想化システム「Delphix」を導入 アシストが提供
日揮は、アシストが提供するデータベース仮想化ソリューション「Delphix」をデータ基盤に導入した。同製品は、過去データ全ての蓄積と利用が瞬時にできる。そのため、新たな分析要件の発生にも対応でき、非俗人化した高品質なプロジェクト遂行を実現できるという。(2020/6/11)

アプリケーションモダナイゼーション【後編】:
DEC Alphaサーバで稼働しているTru64 UNIXのDBをモダナイズせよ
メインフレームだけがモダナイゼーションの対象ではない。DEC Alphaサーバで稼働しているTru64 UNIXのデータベースは、一体どうしたらいいのか。事例からレガシーの近代化のヒントを探る。(2020/6/10)

アプリケーションモダナイゼーション【後編】
DEC Alphaサーバで稼働しているTru64 UNIXのDBをモダナイズせよ
メインフレームだけがモダナイゼーションの対象ではない。DEC Alphaサーバで稼働しているTru64 UNIXのデータベースは、一体どうしたらいいのか。事例からレガシーの近代化のヒントを探る。(2020/6/10)

言語心理学や言語教育などに活用:
平成から令和で「なじみ深さ」が変わった単語とは NTTが令和版単語親密度データベースを構築
NTTは、約16万3000語からなる「令和版単語親密度データベース」を構築した。約20年前に作成した、約7万7000語からなる平成版データベースを更新。さらに語彙数調査を実施して、各学年・年齢での語彙獲得状況をモデル化した。(2020/6/5)

アプリケーションモダナイゼーション【前編】
ミッション:メインフレームのDb2データをSQL Serverに移行せよ
アプリケーションのモダナイゼーションに際しての課題の一つに、旧システムの知識がある。メインフレームで運用していたデータベースを最新のデータウェアハウスに移行するのは困難を伴った。(2020/5/27)

「データベースとクラウド活用」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「iPhone SE(第2世代)」、7名様に「Amazonギフト券(7000円分)」をプレゼント。(2020/5/25)

Google Cloud Platformの7つのデータベースサービス【前編】
Googleのクラウドデータベース「Cloud SQL」「Cloud Spanner」とは?
データベース管理システムのコストとパフォーマンスを最適化する手段となり得るのが「クラウドデータベース」だ。Googleが提供する豊富なクラウドデータベースの中から「Cloud SQL」「Cloud Spanner」を取り上げる。(2020/5/21)

Kubernetesストレージの基礎【後編】
あらゆるストレージとデータソースをコンテナ化して統合する「Rook」の魅力
Rookは、各種ストレージハードウェアやクラウドストレージ、SQLおよびNoSQLデータベースをまとめてソフトウェア定義ストレージ化する。Kubernetesユーザー注目のソリューションの魅力と課題を紹介する。(2020/5/13)

製造IT導入事例:
アドバンテストが品質管理工程にインメモリデータ処理プラットフォームを導入
アドバンテストは、SAPジャパンのインメモリデータプラットフォーム「SAP HANA」を、品質管理工程に導入した。バッチ処理の高速化エンジンとして使用し、既存の汎用データベースとのデータ転送を含めると、半分以下に処理時間を短縮した。(2020/5/8)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(76):
似たようなデータベース作ったからって、泥棒よばわりするのやめてもらえません?
私がおたくのデータベースをパクったですって? いやいや、こんなもん誰が作っても同じものになるでしょ。(2020/5/8)

最寄りの「オンライン診療・電話診療対応医療機関リスト」をマップ化して無料公開 厚労省の情報をデータベース化
選挙コンサルティングを手掛けるジャッグジャパン(東京都渋谷区)は、最寄りのオンライン診療対応医療機関を探せる「全国オンライン診療・電話診療対応医療機関マップ」の配信を4月27日までに開始した。利用は無料。厚生労働省が新たに公開したオンライン診療対応医療機関リストに掲載されている全ての医療機関約1万件をデータベース化し、地理情報システム上に掲載。(2020/5/1)

関連業務の技術的アプローチ調査などに活用:
全世界から新型コロナに関するAI分野の研究論文を集めデータベース化 Parks
Parksは、新型コロナウイルス感染症に関する特設ページを開設した。AIを活用した新型コロナウイルスに関する研究論文を全世界から集めてデータベース化した。2020年4月以降に発表された論文を読める。(2020/4/29)

オンプレミスとクラウドで一貫した管理を
システムの計画外停止を防ぐ 災害に強いデータベースを構築する方法
データベースの災害対策は、企業システムの計画外停止の損失を小さくするための第一歩だ。災害が起きたときに企業システムの停止時間とデータの消失量を可能な限り抑えるためには、どうやってデータベースを構築すればいいのか。(2020/4/24)

「データベースとクラウド活用」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2020/4/17)

バッチ処理時間を10分の1に短縮、アドバンテストが「SAP HANA」を導入
アドバンテストは、半導体検査装置の統合品質情報システムに「SAP HANA」を導入した。汎用データベース管理システムを利用した従来のシステムと比べて、バッチ処理時間を約10分の1に短縮できた。(2020/4/8)

製造ITニュース:
加工組み立てライン向けMESソリューションの機能強化、PLC通信規格の対応を拡張
日立ソリューションズ・テクノロジーは、加工組み立てライン向けMESソリューション「VCIM-PA」の機能強化版を発売した。対応可能なPLC通信規格やデータベースが拡充されており、VCIM-PAが導入しやすくなっている。(2020/4/2)

大規模な障害を教訓に
バックアップ時間が6分の1に スクウェア・エニックスが選んだ安心できるDB構築
システムの障害発生はユーザーの満足度に直結する。スクウェア・エニックスは、過去に経験した大規模な障害を教訓に、データベースのバックアップと監視の仕組みを強化した。その方法とは。(2020/4/28)

製造マネジメントニュース:
NTTがゼンリンに45億円出資、2020年度から構築する「高度地理空間情報データベース」向け
NTTとゼンリンは2020年3月26日、資本業務提携を結び、IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)の活用に向けた地図の高度化に取り組むと発表した。NTTはゼンリンが実施する自己株式の第三者割当を引き受けることにより、45億6960万円を出資する。ゼンリンに対するNTTの出資比率は7.32%となる。(2020/3/27)

SAPのERPと帝国データバンクの企業情報データベースを連携、与信管理を効率化
SAPジャパンは帝国データバンクやBASFジャパンと協力し、「SAP Credit Management」サービスと帝国データバンクの企業情報データベースとのAPI連携を可能にした。SAP Cloud for Credit Integrationのアプリ内に、企業情報をXML形式で格納できるようになる。(2020/3/25)

Microsoft、「Azure Cosmos DB」をずっと無料で使える「Free Tier」発表 地球規模の分散データベースを最大5GBまで
米Microsoftが、分散NoSQLデータベース「Azure Cosmos DB」を期限なく無料で使える「Free Tier」を発表。Free Tierで提供されるのは、5GBストレージ容量と最大400RU/sのスループット。マネージドサービスとして提供されるため、利用者は運用保守や障害対応について気にすることなく利用できる。(2020/3/9)

「クラウド脅威レポート 2020年春」を発表:
クラウドを危険にさらすIaCテンプレートが約20万件 パロアルト
パロアルトネットワークスが発表した「クラウド脅威レポート 2020年春」によると、脆弱性を含んだクラウドのIaCテンプレートが、19万9000件以上も見つかった。暗号化されていないクラウドデータベースも43%を占めていた。(2020/3/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。