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「ドワンゴ・ミュージックパブリッシング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドワンゴ・ミュージックパブリッシング」に関する情報が集まったページです。

News Weekly Access Top10(2007年12月16日−12月22日)
「初音ミク作品」騒動から考える、「次の著作権のかたち」
「ダウンロード違法化」に「初音ミク作品」騒動。先週は著作権とネットの関係がクローズアップされた1週間だった。(2007/12/25)

「初音ミク作品」騒動、ドワンゴとクリプトンが“和解”コメント
ドワンゴ・ミュージックとクリプトンが、一連の「初音ミク」騒動について“和解”し、共同でコメントを発表した。今後は「ネット時代に即応した音楽著作権の処理について、共同で検討していく」としている。(2007/12/25)

「初音ミク作品」騒動、ひろゆき氏が解決策を提案
「初音ミク」を使って製作した楽曲の着うた配信に絡む契約について、クリプトンとドワンゴ・ミュージックが、自社のWebサイト上でそれぞれの立場を主張している件について、ひろゆき氏が、自身のブログで解決策を提案した。(2007/12/21)

「初音ミク作品」契約をめぐりドワンゴ・クリプトンが説明
「初音ミク」で作成された楽曲の着うた配信に絡む契約について、クリプトンとドワンゴ・ミュージックが、それぞれのWebサイト上で説明した。クリプトン社長は「両社ともがニコニコできるような仕組みが築けたらと願っている」としている。(2007/12/21)

ドワンゴ、「アーティスト名:初音ミク」のJASRAC登録で「クリプトンと協議中」
「みくみくにしてあげる♪」をJASRACに登録申請した際、アーティスト名を「初音ミク」と申請したことについて、ドワンゴ側は12月20日、「クリプトン側と協議して対応する」とコメントした。(2007/12/20)

「みくみく」JASRAC登録で「手違い」 ドワンゴ・ミュージックが謝罪
「みくみくにしてあげる♪」の配信権などの管理をJASRACに信託した際に手違いがあったとし、ドワンゴ・ミュージックパブリッシングが謝罪した。著作権管理の仕組みについて今後同社はJASRACなどとも議論していきたいとしている。(2007/12/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。