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「ドコモ光」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドコモ光」に関する情報が集まったページです。

「ドコモ光」が700万契約を突破
NTTドコモの提供する光ブロードバンドサービス「ドコモ光」が、2月19日に契約数700万を突破した。(2021/2/22)

ドコモ、請求書などの再発行を有料化 4月請求分から
NTTドコモが、これまで無料としていた携帯電話料金の請求書や口座振替案内などの書類再発行を有料化する。(2021/2/8)

ドコモが請求書などの再発行を一部を除き有料化 2021年4月請求分から
NTTドコモが、紙の請求書類の再発行を原則有料化することになった。2021年4月請求分から適用され、手数料は新規発行時と同額となる。(2021/2/8)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの決算を振り返る 非通信分野が収益回復のカギに
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの2020年度第3四半期決算が出そろった。コロナ禍で企業のデジタルシフトが進んだこともあり、非通信領域が各社とも好調だ。金融・決済関連のサービスも、順調に拡大している。ただし非通信分野の攻め方は3社3様だ。(2021/2/6)

「ahamo」は事前エントリーで100万突破 井伊社長は“ドコモの強み”を再認識
NTT持株とNTTドコモが合同で決算会見を開催。ドコモの第3四半期は減収増益となり、料金値下げによってさらに減収影響が出てきそうだが、井伊社長は非通信分野を強化する姿勢を改めて示した。新料金プラン「ahamo」は事前エントリーで100万を超える申し込みがあった。(2021/2/5)

対応端末は3月1日発表:
ドコモの「ahamo(アハモ)」は3月26日スタート プラン変更でも利用期間を引き継ぎ
NTTドコモの新料金プラン「ahamo(アハモ)」の提供開始日が3月26日に決定した。既存ユーザーは契約期間を引き継いだままプラン変更が可能だ。対応端末は3月1日に発表される予定だ。(2021/2/5)

55万人超えの申し込み:
ソフトバンク、KDDIとの頂上決戦  NTTドコモの新プラン「アハモ」担当者に狙いを聞いた
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク。携帯大手3社のスマートフォン利用料の値下げ案が出そろった。3月から新しい料金体系による販売競争が始まる。ドコモが2020年12月に若者をターゲットに打ち出した新料金プラン「ahamo(アハモ)」は、発表後1カ月で50万人以上が申し込むなど注目を集めている。「アハモ」のサービス設計者らにインタビューして狙いを探ってみた。(2021/2/4)

3キャリアの20GBプラン「ahamo」「SoftBank on LINE」「povo」を比較 違いは?
ドコモ、ソフトバンク、auのオンライン専用20GBプランをまとめる。月額料金はahamoとSoftBank on LINEが2980円で同額、povoは2480円で500円安いが、これは5分かけ放題がオプション扱いのため。キャリアメールには3プランとも対応しておらず、メインブランドから乗り換える際のハードルになりそうだ。(2021/1/20)

ドコモのahamo、割引条件明らかに
NTTドコモは3月から提供する新料金プラン「ahamo」の割引条件について詳細を明らかにした。公開したのは、「ファミリー割引」「みんなドコモ割」「ドコモ光セット割」の3つの割引について。(2021/1/15)

ドコモが「ahamo」の提供条件を案内 発表時からの変更点は?
NTTドコモが1月14日、新料金プラン「ahamo」の提供条件をあらためて案内した。一部、2020年12月の発表時点から変更された。ファミリー割引に申し込み可能となり、ahamo回線に割引特典は適用されないが、家族回線にはカウントされる。(2021/1/14)

名言で振り返る、2020年のモバイル業界 楽天モバイルから5G、料金値下げまで
2020年のモバイル業界は「激動」と呼ぶにふさわしい1年でした。5Gの商用サービスや楽天モバイルの本格サービスが始まり、NTTによるドコモの完全子会社化や政府の強い要請による携帯料金値下げもありました。2020年を振り返る特別企画として、主要なトピックでキーパーソンが発した言葉を振り返っていきます。(2021/1/3)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「Galaxy Note20 Ultra 5G」でドコモの「ミリ波5G」の実力を確認/ドコモが「国内完全無制限」の5Gプランを発表
NTTドコモのミリ波対応5Gスマートフォンでソフトウェア更新が相次いで行われ、ミリ波の5G通信を利用できるようになりました。その実力をチェックしてみましょう。(2020/12/29)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが「5Gギガホ」「ギガホ」を値下げ/スマートフォン・オブ・ザ・イヤー開催!
NTTドコモが2021年4月から、大容量プランの値下げに踏み切ります。月間3GB以下なら自動で1500円値引きする新機軸もありますが、注意点もあります。(2020/12/24)

ドコモ、「ギガライト」「5Gギガライト」は値下げせず ahamoで立ち位置微妙に?
NTTドコモは大容量プランを改定し、2021年4月から「5Gギガホ プレミアム」と「ギガホ プレミアム」を提供する。一方、段階制プランの「5Gギガライト」と「ギガライト」の料金改定はなかった。ahamoの登場で5Gギガライト/ギガライトの立ち位置は微妙になりつつある。(2020/12/19)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ新料金プランの狙いを解説 「5Gは容量無制限」「正価の安さ」が強み
ahamoの発表に続き、NTTドコモは、予告していた「ギガホ」の値下げに踏み切った。5G用の「5Gギガホ」と、4G用のギガホを共に値下げしつつ、データ容量も改定。合わせて、フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換えたユーザーを対象したキャンペーンも、正式料金化した。それぞれの新料金の狙いを読み解いていきたい。(2020/12/19)

ドコモが「はじめてスマホプラン」発表 1GB+5分かけ放題でずっと月額1480円〜
NTTドコモは、3Gから4G・5Gへ契約変更するユーザーを対象とした新料金プラン「はじめてスマホプラン」を2021年4月1日から提供する。「dカードお支払割」と「はじめてスマホ割」を適用することで、1年目は月額980円となり、2年目以降もずっと月額1480円で利用できる。データ容量は1GBまで利用でき、1GBを超えると128kbpsに制限される。(2020/12/18)

ドコモ、大容量プラン値下げを正式発表 データ無制限で月額6650円の5Gプランなど提供へ
NTTドコモが大容量プランの値下げを正式発表。月間データ容量が無制限で月額6650円の「5Gギガホ プレミア」など2種を、2021年4月1日に提供する。(2020/12/18)

ドコモが大容量プランを600円〜1000円値下げ 「5Gギガホ プレミア」「ギガホ プレミア」発表
NTTドコモは12月18日、新料金プラン「5Gギガホ プレミア」と「ギガホ プレミア」を発表。2021年4月から提供する。5Gギガホ プレミアは現行の5Gギガホから1000円、ギガホ プレミアは現行のギガホから600円値下げした。(2020/12/18)

ドコモの「ahamo」はどれだけ安い? 他社サブブランド、楽天モバイル、MVNOと比較
ドコモの「ahamo」が業界に衝撃を与えている。月額2980円は楽天モバイルと同額であり、一足先に20GBプランを発表したY!mobileとUQ mobileよりも安い。この「月額2980円で20GB」がどれだけインパクトがあるのかを確認すべく、他社のサブブランドや楽天モバイル、MVNO、そしてドコモの既存料金プランと比較した。(2020/12/17)

石野純也のMobile Eye:
auの新料金プランはなぜ炎上したのか? 料金は他社と同水準も、不誠実な打ち出し方が問題
auの新料金プラン「データMAX 5G with Amazonプライム」は、データMAX 5Gとそれぞれのサービスを個別に契約するより、わずかながらお得になる。しかしネットには失望の声も広がり、いわば炎上状態になってしまった。Twitterでは「au解約」や「さよならau」がトレンド入り。新料金の特徴とともに、その理由を読み解いていきたい。(2020/12/12)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの激安「ahamo」で携帯業界に激震も、“料金プラン”扱いには疑問
ドコモは若者をメインターゲットに据えた「ahamo(アハモ)」を発表。料金は、20GBのデータ容量に5分間の通話定額が付いて月額2980円(税別)と、他社より低い水準の料金を打ち出した。同じ2980円の楽天モバイルよりも優位性は高い。一方、既存ドコモユーザーの移行は限定的とみられる。(2020/12/5)

ドコモの「ahamo(アハモ)」、気を付けるべき点は?
NTTドコモが“新プラン”として打ち出した「ahamo(アハモ)」。従来のドコモのプランと異なる注意点がいくつかあるので、簡単にまとめる。(2020/12/3)

BIGLOBEモバイルが音声通話対応の「1ギガプラン」を新設 月額1160円から(割引前) 新スマホも発売
ビッグローブが、BIGLOBEモバイルの「音声通話スタートプラン」を「1ギガプラン」にリニューアルする。データ量の繰り越しに対応しなくなる代わりに、月額料金をより抑えたことが特徴だ。(2020/12/1)

ふぉーんなハナシ(ロング版):
“容量無制限”に引かれて「arrows 5G」を契約するまでのドラマ
7月30日にNTTドコモから発売された「arrows 5G F-51A」で5Gデビューを果たした筆者。手に入れるまでの軌跡(?)を簡単にまとめてみました。(2020/8/13)

九州豪雨で通信障害 熊本、鹿児島の一部で 被災地では支援策も
九州地方で発生している豪雨の影響で、通信キャリア3社で4日から通信障害が続いている。(2020/7/6)

携帯3キャリアで通信障害が発生 九州大雨の影響
熊本県と鹿児島県を中心に発生している大雨に伴い、携帯各社で通信障害が発生している。原因は大雨の影響による伝送路の故障や停電など。各キャリアは災害用伝言板を提供している。(2020/7/6)

在宅勤務でインターネット回線を新たに契約する人も 一番人気は「すぐに使える」モバイルルーター――MMD研究所調査
MMD研究所の調査によると、新型コロナウイルスの影響で4月以降に在宅勤務となった人は約78%に及び、そのうち在宅勤務のために新たにインターネット回線を契約したのは、多い順に、ホームルーター(15.0%)、モバイルルーター(14.3%)、光回線(7.3%)だった。(2020/6/11)

テレワークでモバイルルーターを契約した人はどれぐらい? MMDの調査から
MMD研究所は、6月10日に「在宅勤務における自宅のインターネット通信回線の実態調査」の結果を発表。自宅のインターネット回線は、光回線は「ドコモ光」、ホームルーターは「SoftBank Air」、モバイルルーターは「WiMAX」がトップとなった。(2020/6/10)

外出せずにどこまでできる? 大手キャリアのオンライン手続きで「できること」「できないこと」
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ目的で、大手キャリアは自社ブランドのショップを休業、あるいは営業時間を短縮する動きを見せている。オンライン手続きを促進する動きもあるが、オンラインでは完結できない手続きもある。簡単にまとめた。(2020/4/14)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルがキャリアとしての正式サービスを開始/携帯電話を通販で買う「落とし穴」
楽天モバイルが、キャリア(MNO)としてのサービスを正式にスタートしました。その当日にプランの内容が改定され、より使いやすくなりましたが、今後はエリアの拡大が焦点です。(2020/4/13)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
待ちに待った5G! しかしスマホ購入が“大遅延” 一体何が?
3キャリアの5Gサービスがいよいよ始まりました。筆者もメイン回線を5Gスマホに……したかったのですが、サービス開始日に間に合いませんでした。各キャリアの5Gサービスの「大容量」の特徴を確認しつつ、そのいきさつを語ろうと思います。(2020/4/8)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済の高率還元、よく見ると……/「フレッツ 光クロス」の疑問を解消する
やはり、スマートフォン(コード)決済の還元に関する記事はよく読まれます。しかし、利便性優先のユーザーは、還元を受けられないことが増えています……。(2020/3/20)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの5G戦略を読み解く ネットワーク、料金、端末の特徴は?
NTTドコモが、5Gの商用サービスを3月25日に開始する。これに伴い5G対応端末を発売するが、いずれもハイエンドモデルだ。ネットワークや料金プランも含め、同社の5G戦略を解説する。(2020/3/20)

なぜ「ミドルレンジ5G」はない? なぜ「容量無制限」はキャンペーン? エリア狭すぎない?――「docomo 5G」記者会見の質疑応答まとめ
NTTドコモが3月25日に5G通信サービスを開始する。それに先だって、3月18日に報道関係者が担当者に質問する機会が設けられた。この記事では、筆者が参加した回次の主なやりとりを紹介する。(2020/3/19)

ドコモの「5G」商用サービスは3月25日から 月額7650円で当面は無制限
NTTドコモの「5G」が3月25日にスタート。料金プランは現行プランをベースとした専用プランとなっており、「5Gギガホ」ではキャンペーンで当面「国内容量無制限」とする。(2020/3/18)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
テレワークや新生活に 固定ネット回線代わりに使えるモバイル通信サービス
最近、テレワークに注目が集まっています。その中で、自宅のネット回線を検討する人も増えていると思います。固定回線代わりにモバイル通信サービスを使うのは、どうなのでしょうか?(2020/3/15)

既存回線からの乗り換えは? 「ひかり電話」はないの?――10Gbpsの光インターネット「フレッツ 光クロス」の気になる点をNTT東西に聞いてみた
NTT東日本とNTT西日本が、10Gbps対応の光ネットサービスを発表。NTTドコモなど一部の光コラボレーション事業者も同等のサービスを提供することになりました。しかし、従来の「フレッツ光」とは異なる点もあります。疑問点をNTT東日本・西日本に聞いてみましょう。(2020/3/12)

ドコモ光、最大通信速度10Gbpsプランを4月1日から提供
NTTドコモは、光ブロードバンドサービス「ドコモ光」で最大通信速度10Gbpsプランを4月1日から順次提供開始。受付は3月23日から行う。(2020/3/9)

よくわかる人工知能の基礎知識:
通信インフラの監視やコーディングも自動化 情報・通信業界のAI活用
情報・通信業界ではどのようにAIが活用されているのか。顧客対応、通信インフラの監視など、さまざまな領域での事例を整理する。(2020/1/21)

石野純也のMobile Eye:
春商戦と楽天対抗 KDDIが「auデータMAXプランPro」の値下げに踏み切った理由
KDDIが、「auデータMAXプランPro」を、2月1日から1500円値下げする。ドコモとソフトバンクの大容量プラン、また春に本格参入を控えた楽天モバイルに対抗するという狙いがみてとれる。一方で、バンドルプランである「auデータMAXプラン Netflixパック」より安くなるという逆転現象が起きた点は気になる。(2020/1/18)

「あれがドコモショップのリアル」──“クソ野郎”事件はなぜ起きたのか 現役店員が漏らした本音
ドコモショップに行った客が受け取った書類に、「クソ野郎」などと書かれていたことが話題に。問題の店員はなぜ客をそう形容したのか。現役のドコモショップ店員が語った。(2020/1/14)

「親が支払いしてるクソ野郎」 ドコモ代理店の書類に信じられないメモ書き 受け取った本人に話を聞いた
NTTドコモは「ツイートにあるような不適切な内容のメモを、お客さまにお渡ししてしまったことは事実です」と認めています。(2020/1/9)

シニアの格安SIMユーザーが増加傾向に、スマホはiPhoneが最多 MMDの調査
MMD研究所は、12月5日に「2019年10月 シニアのスマートフォン、PC利用に関する調査」の結果を発表。2018年調査と比較すると通信会社は「格安SIM」が増加し、1日あたりのスマホ利用時間は「30分未満」が最多となった。(2019/12/5)

携帯各社が台風15号に伴う支援措置 速度制限解除や支払期間延長など
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの携帯電話3社は、台風15号の被害に対する支援措置を発表。データ通信の速度制限解除や利用料金の支払い期限延長、修理費用の軽減などを行う。(2019/9/17)

ドコモ、“2年縛り”の違約金を1000円に値下げ 3大キャリアの対応出そろう
NTTドコモが、2年定期契約を途中解約した場合の違約金や、契約期間なしのプランの利用料を値下げすると発表した。(2019/9/17)

「ドコモショップ、解約だと来店予約できない」報道 ドコモが「一部店舗で事実」と認め是正
「ドコモショップのオンライン来店予約システムで、『新規契約』を選ぶと予約枠が多数表示されるのに、『解約』を選ぶと予約枠がほとんどなくなる」――8月上旬、こんな内容の記事がネットメディアに掲載されて話題に。ドコモはこれが事実だったことを認め、既に是正したとしている。(2019/9/3)

ふぉーんなハナシ:
ドコモショップの来店予約で「解約」だと枠がない? ドコモ「そのような運用は許容していない」
ドコモショップの来店予約をしようとしたら、解約を含む来店必須の手続きだけ空きがない――そのような報道が一部でなされました。8月29日に行われた総務省の会合において、ドコモの担当者が誰にも促されるでもなく、この件について説明を行いました。(2019/8/30)

NTTドコモ、19年度第1四半期は減収減益 値下げプランや「d払い」20%還元など影響
NTTドコモの19年度第1四半期は減収減益だった。月額料金を最大4割値下げした新プラン「ギガホ・ギガライト」を6月にリリースしたことや、「d払い」の20%還元キャンペーンなどを行ったことが響いた。通期の連結業績予想は据え置く。(2019/7/26)

「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」が7月24日発売 同日からオリンピックチケットが当たるキャンペーンも
NTTドコモがオンラインショップ限定で販売する「Galaxy S10+」のスペシャルモデルの発売日が決定。購入者は、発売と同日から始まるキャンペーンの当選確率がアップする特典を得られる。(2019/7/18)

ドコモ、リニューアルした「あんしんパック」を7月24日に提供開始
NTTドコモは、7月24日にリニューアルした「あんしんパック」を提供開始。モバイル機器向け「あんしんパックモバイル」、家庭で使っているデジタル機器向けの「あんしんパックホーム」の2つで構成し、それぞれ3つサービスを提供する。(2019/7/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。