ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  D

  • 関連の記事

「dynabook AZ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「dynabook AZ」に関する情報が集まったページです。

東芝、Windows 10搭載のWebオリジナルモデル計20機種を投入
東芝は、同社Web直販「東芝ダイレクト」専売となるWebオリジナルモデル計20機種を発表。いずれもOSとしてWindows 10 Homeを導入したモデルとなる。(2015/9/4)

Tegra 250+Android 2.2:
「最大パフォーマンスのタブレット端末を目指した」――LuvPad製品説明会
マウスコンピューターは、4万円を切る10.1型タブレット端末「LuvPad AD100」の説明会を実施し、その製品コンセプトを語った。(2010/11/12)

完全分解&ロングインタビュー:
「libretto W100」誕生秘話――なぜ2画面タッチパネルのミニノートPCなのか?
独創的すぎる2画面タッチパネル搭載のミニノートPC「libretto W100」は、どのように生まれたのか、また中身はどうなっているのか。その秘密を開発陣にうかがった。(2010/10/12)

GPU Technology Conference:
「次のレボリューションは携帯電話から」──NVIDIA CEOが考える「Tegraの先」
「GPU Technology Conference」基調講演の直後、NVIDIA CEOのジェンセン・ファン氏が記者会見を行い、NVIDIAが今後数年間で目指す方向を示唆した。(2010/9/24)

“理想”のその後:
「dynabook RX3」に見る“東芝ノート四半世紀”の結論
2007年に登場した「dynabook SS RX」シリーズが、東芝ノート25周年記念モデルとして「dynabook RX3」に生まれ変わった。“理想のモバイルPC”はどう変わったのか?(2010/8/20)

PC&PC周辺機器販売ランキング(2010年6月14日〜6月20日):
新Mac mini、登場1週目でいきなりランクイン
PCメーカー各社による2010年PC夏モデルの発表ラッシュがようやく一息。いよいよ夏モデルが続々登場してくる。そんな中、6月15日発売の「Mac mini」が発売1週目でみごとランクインを果たした。(2010/6/25)

2010年PC夏モデル:
スレートタイプも間もなく登場──東芝、ノートPC 25周年記念モデル発表会
東芝が製品説明会を実施し、「ノートPC事業25周年記念モデル」として投入したユニークな製品の特徴や2010年の事業プランについて紹介した。(2010/6/21)

東芝、2画面タッチパネルノート「libretto」 Android搭載低価格ノートも
2画面タッチパネルを搭載し、ノートPCとしても電子書籍用端末としても使える「libretto W100」や、Android搭載「dynabook」を東芝が発売。(2010/6/21)

2010年PC夏モデル:
2画面「libretto」やAndroid端末など――東芝ノート25周年モデルを発表
1985年に世界初のラップトップPCを投入した東芝が25周年モデルを一挙公開。クラムシェル型で2画面を搭載する「libretto」や、Tegra搭載のAndroid端末、世界最軽量を更新する「dynabook RX3」など内容は盛りだくさんだ。(2010/6/21)

2010年PC夏モデル:
TegraとAndroidでスマートフォンとNetbookのいいとこどり──「dynabook AZ」
dynabook AZは、「クラウドブック」と東芝が呼ぶ、スマートフォンの長時間バッテリー駆動とNetbookの使い勝手を共存させた新しいカテゴリーのデバイスだ。(2010/6/21)

2010年PC夏モデル:
これはコンセプトモデルではない!──「libretto W100/11M」のデュアルディスプレイな使い勝手を試す
東芝が“ノートPC事業25周年”を記念して投入したlibrettoは、デュアルの液晶ディスプレイを搭載する斬新なモデルだ。その「自由自在」ぶりを写真とともに紹介する。(2010/6/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。