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「環境問題」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「環境問題」に関する情報が集まったページです。

CAEニュース:
省エネを考慮した開発を支援、システムレベル熱流体シミュレーションソフト
サイバネットシステムは、システムレベル熱流体シミュレーションソフトウェア「Flownex」を発売した。上流段階でシステム全体の最適化を図れ、環境問題や省エネルギー対策を考慮した循環システムの開発を支援する。(2020/11/25)

「わたしはお肉を食べることをやめました」 吉川ひなの、肉断ち宣言 環境問題に対する“個人的な取り組み”
動物たちの現状には「本当に悲しくなりました」。(2020/11/4)

電動化・ECU統合化に対応:
PR:xEVシステムを効率化しトータルコストを削減。電動化を支えるNXPの車載半導体ソリューション
自動車業界は、電動化や自動化など「CASE」と呼ばれる4つのメガトレンドに基づき、次世代の自動車開発に取り組んでいる。地球規模で深刻化する環境問題への対応や重大事故を無くすためにも、電動車(xEV)や自動運転車への移行は避けて通れない。本稿では、「バッテリーマネジメント技術」と「ECU統合化を見据えたプロセッシング・プラットフォーム」を中心に、xEVのシステム・コスト削減を可能にするNXP Semiconductorsの半導体ソリューションを紹介する。(2020/10/12)

島の作り込みがガチだ……! 「あつ森」で環境問題について学べる“水上都市”を一般公開
島には「将来失われてしまう食材」を学べるレストランもあり、その実店舗も計画されています。(2020/10/7)

顧客の衛生意識が変化:
イトーヨーカドーに「マスクの森」が登場 改装オープンを記念した限定マスクも
イトーヨーカドーたまプラーザ店(横浜市)が2階を改装して「新しい生活様式店舗」としてリニューアルオープン。顧客の衛生意識や環境問題への関心が高まったことを受けての対応。売り場にはマスクの森などが登場。(2020/9/28)

7月1日から有料:
レジ袋は悪なのか? 業界主張「ポリ袋は実はエコ商材」
7月1日からプラスチック製のレジ袋の有料化が開始される。環境問題を考慮した措置だが、業界からは……。(2020/7/2)

材料技術:
塗装なしで漆黒を再現する高機能バイオ素材、クラファンでスマホケースも
NECプラットフォームズは、海洋プラスチックごみなどの環境問題の解決に貢献する高機能バイオ素材「NeCycle」の販売開始を発表した。当面は、高付加価値、環境性が求められる製品向けに展開をスタートし、事業規模を拡大。2025年度に年間50億円の売上高を目指す。(2020/7/1)

魚の醤油入れがおしゃれなライトに 醤油鯛がモチーフの照明「Light Soy」
ユーモアに隠れた環境問題への意識。(2020/4/12)

研究開発の最前線:
マイクロプラスチックの真の影響を見定めるために、「LDIR」で測定時間を短縮
アジレント・テクノロジーが、環境問題として注目を集めるマイクロプラスチックについて解説。併せて、高速自動分析が可能な同社の赤外イメージング技術「LDIR」を紹介した。(2020/2/21)

今日のリサーチ:
エコ活動・SDGsへの意識 「フードロス」「廃プラスチック」に高い関心――CCC調査
エコ・環境問題への関心や関連トピックスへの認知度などを調査しています。(2020/2/19)

企業で紙の削減が進まない理由は? ビジネスパーソンの職場における環境問題意識・実態調査
環境意識は高まっているが、職場の約7割が紙の削減に対して、具体的な取り組みには至っていない――「ビジネスパーソンの職場における環境問題意識・実態調査」をエプソン販売が公開した。(2019/12/5)

自然エネルギー:
最上もがさんと“ウルトラ怪獣”が再エネ普及に一役 みんな電力の「かいじゅうのでんき」
みんな電力が“地球環境にやさしい、そしてかいじゅうにもやさしい”をコンセプトに、家庭向け新電力プラン「かいじゅうのでんき」を発表した。アンバサダーに就任した最上もがさんが語る、環境問題解決への想いとは? (2019/12/2)

海外医療技術トレンド(52):
欧州の保健医療機関はなぜ気候変動や環境問題に取り組むのか
2019年9月23日の国連気候行動サミット2019で脚光を浴びた気候変動/環境問題は、欧州の保健医療分野が直面する社会課題でもある。(2019/11/15)

蓄電・発電機器:
蓄電器の電極材料を「もみ殻」で製造に成功、装置の低コスト化・環境負荷低減に貢献
秋田大学の研究グループがリチウムイオンキャパシタ(蓄電器)の電極材料をイネの収穫時に発生する「もみ殻」で製造することに成功。高い性能も確認しており、蓄電デバイスの高性能化や、バイオマスの有効利用によるエネルギーおよび環境問題に貢献できる成果としている。(2019/9/26)

「Made by Google」製品はすべて、2022年までにリサイクル素材を採用
Googleが環境問題への取り組みの一環として、同社のハードウェア製品の輸送を2020年までに100%カーボンニュートラルにし、すべてのハードウェア製品に2022年までにリサイクル素材を採用すると発表した。(2019/8/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
リニアを巡るJR東海と静岡県の“混迷”、解決のカギは「河川法」か
リニア中央新幹線建設を巡る環境問題などの対応策について、静岡県に対する回答をJR東海が出した。しかし、県は納得していない。なぜ両者の議論はかみ合わないのか。問題点を整理し、解決方法を探ってみたい。(2019/8/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
着工できないリニア 建設許可を出さない静岡県の「正義」
リニア中央新幹線の2027年開業を目指し、JR東海は建設工事を進めている。しかし、静岡県が「待った」をかけた形になっている。これまでの経緯や静岡県の意見書を見ると、リニアに反対しているわけではない。経済問題ではなく「環境問題」だ。(2019/6/21)

動物たちのかわいいセルフィーから見える地球環境問題 世界中に点在する32種の動物たちが「自撮り」で訴え
森林破壊から“オレ史上最速で動いて逃げている”ナマケモノなどが紹介されている。(2018/10/13)

「黒船が黒かった」理由、分かりますか?
なぜ黒く塗ったかを調べたら環境問題が見えてきた。(2017/7/25)

自然エネルギー:
インターネットに再生可能エネルギーを使う、米国企業が推進、アジアは遅れる
全世界で環境問題に取り組むグリーンピースが主要なインターネットサービス会社の電力利用状況を評価した。アップルを筆頭に米国企業で再生可能エネルギーの利用率が高まるのに対して、市場が拡大するアジアの会社は火力発電に依存したままだ。アリババなど中国企業の対応の遅れが目立つ。(2017/1/16)

Apple、Greenpeaceの環境優良企業ランキングで3年連続首位に
環境保護団体のGreenpeace Internationalが環境問題に取り組むIT企業ランキングを発表した。首位は3年連続でAppleで、Facebook、Googleがそれに続く。(2017/1/11)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
豊洲新市場の土壌汚染はどのくらい深刻なの?
東京都の小池百合子知事が、築地市場の豊洲への移転延期を正式に表明した。延期の理由で特に問題となっているのは環境問題なのだが、実際のところどのくらい深刻なのだろうか。(2016/9/8)

スマートファクトリー:
2025年にCO2排出量を半減、デンソーが目指す環境計画
大手自動車部品メーカーのデンソーは環境問題やエネルギー問題の解決と自然との共生を図り、2050年の持続可能な地域・社会を実現するためのアクションプランとして「デンソー エコビジョン2025」を策定した。(2016/6/27)

自然エネルギー:
再生可能エネルギーの投資額が過去最高に、2015年に全世界で35兆円
先進国と発展途上国の双方で再生可能エネルギーの投資が拡大している。国連の環境問題を担当する機関が各国の投資状況をまとめたところ、2015年の投資額は全世界で35兆円に達して、過去最高だった2011年を上回った。日本は中国と米国に次いで3番目に多く、投資額は4兆円にのぼった。(2016/4/4)

スマートシティ:
環境問題への取り組みは“動いていない自動車”に価値を与える
2年に1度の自動車産業の展示会「東京モーターショー2015」において「自動車はモビリティではなく既に社会インフラになりつつある」と日本自動車工業会会長の池史彦氏は強調する。(2015/10/30)

FAメルマガ 編集後記:
環境問題もカイゼンするトヨタの新工場
2050年にCO2フリーな製造を実現!――その時、私は60歳。(2015/10/19)

環境問題を考えるきっかけに アディダスが海に捨てられたゴミを使用したスニーカーを発表
海を思わせる美しいブルーグリーンの素材は……。(2015/7/13)

スピン経済の歩き方:
太地町のイルカ漁を追い込むと“得”をするのは誰だ?
和歌山県太地町の「イルカ漁」が、またまた叩かれている。さまざまな団体が「環境問題」や「自然保護」の視点からイルカ漁をやり玉に挙げているが、問題はそれだけなのか。筆者の窪田氏は、「関係各位の『ビジネス』における戦略だ」と指摘している。(2015/5/26)

自然エネルギー:
ヤクを守る太陽光発電、アップルが中国での再生可能エネルギ―利用率を拡大
米アップル(Apple)は中国における新たな環境問題への取り組みを発表した。再生可能エネルギーの利用拡大と森林保護プログラムへの取り組みを強化する。(2015/5/15)

「すき家」運営のゼンショー、最終赤字は111億円 15年3月期
牛丼店やファミレスなどをチェーン展開するゼンショーHDの2015年3月期通期は大幅な減益となった。従業員の労働環境問題などが影響した。(2015/5/12)

自然エネルギー:
アップルの再生可能エネルギー利用率が87%に、太陽光・風力・小水力・地熱を活用
2015年4月22日の「アースデイ」に当たり、アップルは環境問題への取り組みをまとめた。同社は事業運営において再生可能エネルギーの利用率100%を目指して投資を進めているが、現在は87%まで高まっていることを明らかにした。(2015/4/23)

キャリアニュース:
9割以上が現在の職場に「不満あり」。4人に1人がサービス残業に不満
日本法規情報が631名を対象に、就労環境問題に対する意識調査を実施。社員が抱える職場や企業の体質についての不満を伝えている。(2015/4/20)

世界を「数字」で回してみよう(14) 環境問題:
日本の総エネルギー消費量はどれくらい? E=MC^2から計算してみる
環境問題の最終回では、まず、日本の1日当たりの総エネルギー消費量を計算し直しました。その結果、“広島型原爆600発分”ということが分かったのです。その他、「日本に必要な電力を全て原発で発電したら、どれくらいCO2が削減できるのか」、「少子化問題を放置した場合、エネルギー消費量はどれくらいになるのか」について、いつものように、電卓とエクセルを使って検証します。(2015/4/20)

世界を「数字」で回してみよう(13) 環境問題:
京都議定書を「トイレ」と“あれ”で説明しよう
今回は、いよいよ環境問題シリーズの最難関である「京都議定書」を、比喩を使って解説したいと思います。おそらく、こんな比喩を用いて京都議定書を説明した例は、かつてなかったのではないでしょうか。なお、お食事中の方は、本稿を読むのをお控えください。(2015/3/13)

オシャレなだけじゃない 環境問題について考えさせるグローバルウォーミングラグ
シロクマさんが……。(2015/1/22)

世界を「数字」で回してみよう(9):
「環境問題」とは結局何なのか(後編)〜板挟みの実情〜
当事者意識がなかなか湧きにくい環境問題ですが、人類がこれまで何もできなかったわけではありません。実際、オゾンホールの問題は国際協調によってそれなりの効果を出しています。ただし、総じて環境問題というのは、「原因がはっきりしなくても対策しなければならない」「なのに数十年たっても効果はないかもしれない」という、極めて“板挟み”的な要素を含んでいるのです。(2014/12/1)

世界を「数字」で回してみよう(8):
「環境問題」とは結局何なのか(前編)〜勝算不明の戦いに挑む意義〜
地球環境問題というのは、身近な問題のようでいて意外と当事者意識をイメージしにくいものです。それでも、環境問題は何十年も前から提起され、国レベル、世界レベルで規制や対応が検討されてきました。今回は、実際に数字を回す前に、プロローグとして“環境問題とは結局何なのか”、ということを筆者なりに考えてみたいと思います。(2014/11/12)

3次元CADが作る未来の世界:
3次元データを活用したモノづくりで環境問題解決と開発途上国支援
オートデスクのクリーンテックパートナープログラムおよびテクノロジーインパクトの参加企業・団体による、ユニークな小型風車開発、開発途上国の少年への義足提供など、環境問題解決や発展途上国支援の事例を紹介する。(2013/11/29)

ヘルスケア、モンスタートラック、教育、環境問題、海洋調査に進出するJava、そして宇宙へ……JavaOne 2013まとめレポート(後編)
Java開発者の年次カンファレンス、JavaOne 2013のコミュニティキーノートの模様を中心に、さまざまな話題をお伝えする。Java SEが標準バンドルとなったRaspberry Piディストリビューションや“MTaaS(Monster Truck as a Service)”、Javaで動かすレゴマインドストーム、10歳の驚愕Javaハッカーなどが注目だ。そして今年も、最後にあの人がやって来た!(2013/11/19)

自然エネルギー:
「クールIT」の1位はグーグルとシスコ、日本勢は4位の富士通が健闘
世界規模でIT事業を展開する21社を対象に地球温暖化対策のランキングが発表された。環境問題を追及するグリーンピースが評価したもので、3つの観点から各社に点数を付けた。1位はグーグルとシスコが同点で並び、日本勢では富士通が4位に入ってHPやIBMを上回った。(2013/5/1)

自然エネルギー:
東芝とシャープに低評価、環境に優しい電機メーカー・ランキングで
国際的に環境問題を追及するNGOのグリーンピースが、「環境に優しい電機メーカー・ランキング」の最新版を発表した。携帯電話、パソコン、テレビを世界規模で製造しているメーカー16社が対象で、日本の4社は軒並み低い評価だった。特に東芝とシャープは最下位から2番目と3番目だ。(2012/11/22)

日本列島エネルギー改造計画(13)東京:
「廃棄物発電」で巨大都市をスーパーエコタウンに
人口1300万人を抱える東京都では、膨大な量の廃棄物が毎日排出されている。深刻な環境問題だが、見方を変えれば発電に使えるバイオマス資源が豊富に存在する。実際に東京都で年間に作られる再生可能エネルギーの約半分は「廃棄物発電」によるもので、水力や太陽光を大きく上回る。(2012/11/13)

CEATEC 2012:
成長と環境問題――二律背反の課題を解決するのがCEATECの役割
IT&エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2012」開催まで1カ月を切った。新たに「Smart Innovation――豊かな暮らしと社会の創造」をテーマに掲げ、自動車産業界との連携による特別企画展やIEEEの国際会議も併催されるなど、見どころが増した今回のCEATECのポイントを運営事務局に伺った。(2012/9/11)

海洋観測研究や津波関連研究などで連携:
環境問題や防災対応に貢献――JAXAとJAMSTECが海洋・宇宙連携で協力協定を締結
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と海洋研究開発機構(JAMSTEC)は、海洋・宇宙開発分野の進展を目指し、連携協力協定を締結した。これまで行ってきた連携協力をより一層強化する構えだ。(2012/2/7)

海外ベストセラーに学ぶ、もう1つのビジネス視点:
住みやすい地球を守り続けるためにするべきこと
「環境問題」それは地球上に住む人々にとってもはや他人事ではない重要な問題。このまま何らかの施策を施さねば、近い未来には地球上で人類が生活できない状態にまでなる危機的状態が進行している事を忘れてはならない。(2011/9/7)

設計初期段階で活用する流体解析ソフト PowerFLOW(R):
PR:今こそ求められる燃費効率化&設計効率化
リアルな流体現象の表現が得意な3次元解析ツール「PowerFLOW」を提供するエクサ・ジャパンが提唱するのは、2つの効率化だ。コストダウンと納期短縮のプレッシャー、環境問題のプレッシャー、今日の車両設計を悩ませるさまざまな問題に打ち勝つには、燃費効率化&設計効率化の合わせ技が有効だ。設計初期段階で、PowerFLOWをどんどん活用しよう。(2011/9/16)

「経団連はええかげんにせえ!」「脱依存の社会を」──孫社長と小林武史さん、自然エネルギーを語る
自然エネルギー事業への参入に向けて定款変更をしたソフトバンクの孫社長と、「ap bank」で環境問題にも取り組む音楽プロデューサーの小林武史さんが自然エネルギー問題について語り合った。(2011/6/27)

電子ブックレット(製造マネジメント):
環境問題解決のためにITの果たすべき役割
近年、重要性が高まっている環境問題解決におけるITの果たすべき役割について、「基礎データの収集」「基礎データの加工と内部アクション」「外部への情報提供」の3つの側面から検討する。(2011/2/14)

電子ブックレット(製造マネジメント):
環境問題とグリーンITの可能性
環境配慮を社会全体としてとらえていこうという動きのひとつとして「グリーンIT」(グリーンICT)がある。実際、グリーンITはどのように環境問題にアプローチするのか、京都大学大学院の松山隆司教授にうかがった。(2011/2/14)

東京デザイナーズウィークが生まれ変わる!
25年目を迎えるデザインイベント「東京デザイナーズウィーク」。今年は「環境デザインTENT」が登場し、がらりと様変わり。「環境×デザイン」という大きなテーマを掲げ、デザインやアートが解決できる環境問題の可能性を考える場の創出を目指す。(2010/10/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。