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「組版」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「組版」に関する情報が集まったページです。

チャールズ・ゲシキとジョン・ワーノックが拓いたデスクトップとデジタル、2つのパブリッシング革命を振り返る
Adobe創設者の一人である故・チャールズ・ゲシキ氏の業績をまとめた。(2021/4/27)

筑波大の授業DBがメンテ、困った新入生が代替ツールを“爆速開発” その背景を本人に聞いた
メンテナンスに入った大学公式サービスの代替ツールを3時間半で開発したという筑波大学の1年生が注目を集めている。本人に話を聞いてみた。(2021/4/13)

ユーザーとAdobeが力を合わせて登頂に成功したコードネーム「HOTAKA」と日本語DTP完成への道 InDesign日本語版発売20周年(前編)
今世紀に入ってからのDTPに欠かせないものとなったAdobe InDesign。その20周年イベントが開催された。(2021/2/16)

沈黙の巨人、「写研」が動いた “愛のあるユニークで豊かな書体”がわれらの手に届くまでの100年を考える
DTPが登場してもしばらくは、「写研の書体でなければ」というデザイナーからの要望が強かった。そんな写研の長い旅を振り返る。(2021/1/21)

モリサワ、写研とOpenTypeフォントを共同開発 24年にリリース
モリサワが、写研の保有する書体をOpenTypeフォントとして2社共同で開発すると発表。2024年にリリースする。(2021/1/18)

電撃文庫……じゃないだと!? ある小説サークルが手掛ける“商業ラノベ風装丁の同人誌”が本屋で見た気しかしない
裏表紙にはバーコードまで。(2020/9/15)

「装丁の“構想だけ”で約1年」「1冊6000円」 現職デザイナーがコスト度外視で美しさを追求した同人誌『幻想夜行 complete selection』
「内容・組版・装丁が1つの表現目標に向かい相乗効果を生むことで、本という1つの完成された創作物が生まれる」。(2020/9/22)

辞書作りのシステム化は“辞書の定義”まで変えるかもしれない 『大辞林』編集長インタビュー
「分からない言葉があったら引く」以外の使い方も生まれるかも。(2019/11/22)

便利だがリスクもある“ググれば辞書が無料で引ける時代” 『大辞林』編集長インタビュー
辞書作りの難しさ。(2019/11/19)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(60):
Windows 7のサポート終了最終案内、レガシーサーバの見落としはありませんか?
「2020年1月14日のWindows 7の延長サポート終了」が目前に迫りました。後継バージョンに移行できない事情は各種あると思いますが、Windows 7をまだ利用中の場合は、その事情を踏まえて何らかの対応が必要です。今回はあらためてサポート終了を周知するとともに、同時期に延長サポート終了を迎えるサーバ製品についても触れます。(2019/10/29)

Windows 10 The Latest:
【Windows Terminal開発動向】Cascadia codeフォント搭載とJSONスキーマ対応の意味とメリット
Windows 10の新しいコンソールウィンドウ「Windows Terminal」の開発状況を解説する。Windows Terminalは、2020年春提供の機能アップデート「20H1」と合わせて開発が進行しており、プレビュー版がMicrosoft Storeで公開されている。(2019/10/17)

PDFから構造化テキスト抽出に成功 岩波新書をEPUB化 イースト
テキストPDFから、構造化されたマークダウン(簡易HTML)テキストを取り出すことにイーストが成功。PDFから簡単にEPUBを生成できるクラウドサービスとして、「EPUBpack」という名称で出版社向けに販売する。第一弾として岩波書店が、岩波新書のEPUB化を始めた。(2019/7/25)

雑誌の誌面レイアウト、AIで自動生成 建築雑誌「a+u」で活用 DNPなど新技術
雑誌の原稿テキストと画像を入力すると、その内容や雑誌の持つブランドイメージにあった誌面レイアウトを、AIを使って自動生成する技術をDNPなどが開発した。建築雑誌「a+u」(エー・アンド・ユー)のレイアウトに一部、新技術を活用した。(2019/7/11)

今更ですけど、フォントって何であんなに多いんですか? モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(5)
ゴシック体、教科書体、明朝体、明朝体の中にもいろいろ種類があって……。(2019/6/25)

パワポの行間、初期設定だと見にくいプレゼンに? モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(4)
読みやすい行間の幅、プロポーショナルの有無によるフォントの選び方などを聞いてみました。(2019/6/21)

PR:100年以上続く地域情報提供メディアのデジタル化に懸けた思いに、パートナー企業4社はどう応えたのか
1912年に創刊し100年以上、山口県宇部市を中心に地元に密着した紙面づくりを行う日刊新聞『宇部日報』が、2019年3月1日に電子版を開始した。デジタル化の狙いとは何か。どのようにプロジェクトは進んだのか。今後はどうなるのか。宇部日報社と各パートナー企業に聞いた。(2019/4/24)

マンガ海賊版対策の民間協議スタート 集英社、講談社、小学館、KADOKAWAが参加
集英社、講談社をはじめとした出版大手4社などが理事として参加する「アドバンスト・パブリッシング・ラボ」は、漫画の海賊版対策やネット流通について研究する勉強会を発足した。通信事業者とも連携して取り組みを進める。(2018/11/21)

「なろう」作家を狙い撃ち!? 「一太郎2018」発売直前レビュー
一太郎2017が「同人を狙い撃ちに来ている」とウワサされたことは記憶に新しいが、2018年2月9日に発売予定の一太郎2018は、その特徴にさらに磨きをかけている。今回狙い撃ちされているのは誰なのだろうか。(2018/2/8)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
実は「おさわり探偵 なめこ」以外もすごいビーワークス、1億円の黒字
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/13)

76歳の編集者挑む“科学古典のデジタル文書化”――現役時代に夢見た「科学知識を万人へ」
科学古典が無料で公開されているサイト「科学図書館」の管理人は、かつて出版社で編集をしていたおじいちゃんだった――。13年間デジタル文書化に取り組み続ける、1人の「編集者」を取り上げる。(2017/8/11)

敗北感から「シャーロック・ホームズ」全60作品を自力翻訳 全文無料公開した管理人は何者なのか?
定期的に話題になるあのサイト。(2017/8/4)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(89):
Office 2016の新機能が見当たらない、再び――「LaTeX」のメニューはどこにある?
「WordやPowerPointがLaTeXの数式入力に対応した」というニュースやSNS投稿を目にした人は多いと思います。本連載第84回で「アイコンの挿入」という新機能を話題にしましたが、あなたのWordやPowerPointに「アイコン」メニューが見当たらない人は、同じ理由で「LaTeX」メニューも決して見つからないと思います。(2017/8/4)

「Office 365」で「LaTeX」の数式入力が可能に
「Office 365」の8月のアップデートで、「LaTeX」の数式を入力できるようになる。Wordの場合は数式入力モードにするとLaTeXボタンが表示される。(2017/8/1)

「インターネット」が初めて国語辞典に載ったのはいつなのか?
説明文も「板チョコ」から「チューインガム」に進化。(2017/7/26)

製造業ドキュメンテーションの課題(2):
“バケツリレー”によるマニュアルづくりから脱却するための手法とは
マニュアルとは、各部門の知的成果の集積であるとともに市場接点でもある。しかしマニュアルづくりは、部門間でのドキュメントの“バケツリレー”と、属人的なすり合わせで行われているのが現状だ。連載第2回では、そういった現状から脱却するための「ダイナミック・ドキュメンテーション」について紹介する。(2016/8/9)

月間2万5000PVまで利用可能:
モリサワとさくらインターネットが協業、Webフォント30書体をレンタルサーバ利用者に無料で提供
モリサワとさくらインターネットが協業し、「さくらのレンタルサーバ」利用者に向け、モリサワのWebフォントの提供を開始したと発表した。(2016/6/29)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第23回 非Linux環境のDocker、プレステも採用する“あのOS”で動かす意味
実はLinuxではないOS環境でもDockerは動きます。でもWindowsではありません。今回はプレステにも搭載され、これからのIoT時代に主役になるかもしれない、あのOSでDockerを動かす理由を紹介します。(2016/6/1)

ACCESS、教育分野に特化した製品ブランド「Lentrance」を立ち上げ
教科書・教材用ビューアの「Lentrance Reader」、コンテンツ制作ソリューションの「Lentrance Creator」を主要製品として展開していく。(2015/9/16)

300ppiのPaperWhiteはVoyageよりも買い? 「Kindle Paperwhite 2015」比較レビュー
6月30日に発売されたKindle Paperwhiteの最新モデルを、2013年モデル、上位モデルのKindle Voyageと比較してみた。(2015/7/17)

国際電子出版EXPOリポート:
全文検索、音声付き電子書籍 EXPOで見た電子出版のいま
東京ビッグサイトで開幕した第19回「国際電子出版EXPO」から、モリサワ、アイプレスジャパン、オプティム、ZITTO、NTTクラルティのブースを紹介する。(2015/7/1)

Kindle Paperwhiteに300ppiの新モデル、1万4280円から
「Kindle Voyage」と同じ300ppiのディスプレイを搭載。プライム会員なら4000円引きとなる。(2015/6/18)

モリサワ、組版編集ソフトウェア「MC-Smart 3」リリース
Adobe PDF Libraryを新たに搭載したことでPDF(PDF/X-4)ファイルを直接作成できるように。(2015/5/25)

クルマポータルサイト「Goo-net」の性能向上/サービス拡大の真実:
PR:4カ月でDB統合、販売店支援を5.3倍高速化したプロトコーポレーション
プロトコーポレーションは2015年1月、クルマ情報誌「Goo」やクルマポータルサイト「Goo-net」をはじめとする基幹事業のデータベース群をOracle Exadata X4-2上に統合した。「ここまで劇的に性能が向上するのなら、もっと早く導入すればよかった」──このプロジェクトを統括した同社の山本正博氏はそう語る。[パフォーマンス改善][プライベートクラウド/データベース統合][運用管理効率化][Engineered System][Oracle Enterprise Manager](2015/5/19)

自動組版を活用、入稿データをWebコンテンツに変換する「paper-web」 page2015で公開
誌面の入稿データを、Webサイトや電子書籍などに変換する。(2015/2/5)

出稿データを手軽にWebコンテンツ化――出版社のアイデアから生まれた「paper-web」
印刷所への出稿データを基にした「クリックだけでできる簡単なWeb化」をアピール。(2015/1/15)

JEPA電子出版アワード、大賞はJTBパブリッシングの「たびのたね」
2014年の電子出版を象徴するプレーヤーが受賞。いずれも来年の更なる躍進を期待したい。(2014/12/19)

大容量データ転送における課題解決のススメ 導入編:
PR:データデリバリの改善で、ビジネスの“ボトルネック”を解消! 競争力UP!
増え続けるデータをどう管理するか。この問題に悩むのはもはやIT業界だけではなくなった。特にビジネスのボトルネックになりやすい「データ転送」に対するニーズは拡大しており、さまざまな業界で、データ転送基盤やサービスを導入して高い効果を挙げた企業があるという。その事例を紹介しよう。(2014/11/17)

いまだからこそ:
活字鋳造を残したい 平成生まれが「活字」を産み出す「自動活字鋳造機」に心奪われた
新宿の佐々木活字店で“鋳造見学”してきた!(2014/11/3)

電書ラボ、配信前にEPUBの表示を確認できる「電書ラボEPUBチェッカー」を提供開始
電子書店のビューワアプリごとにEPUBの表示のされ方に違いがあるため、事前にチェックできるようにと開発した。(2014/10/22)

明治図書出版はなぜDRMフリーの電子書籍販売に踏み切れたのか――担当者に聞いてみた
電子書籍をDRMフリーで販売する取り組みは、常に注目の的となる。教育関連分野で100年以上の歴史を持つ明治図書出版もDRMフリーの電子書籍販売を7月から開始している。その取り組みの背景を聞いた。(2014/9/26)

BOOK☆WALKERアプリ、Windows版もEPUBサイドロードに対応
ブックウォーカーが、Windows版「BOOK☆WALKER」アプリの最新バージョンをリリース。DRMのないEPUBファイルが表示・閲覧できる「EPUB閲覧機能」を新搭載した。(2014/7/16)

教材のデジタル化、その課題と挑戦――教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSと協業のワケ
よく「電子教科書」「デジタル教科書」と言われるが、厳密には「教科書」ではない――教育現場で利用されている教材の電子化は、さまざまな課題が山積している。教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSとともに発表した電子教材のビューワが業界に投げかける意義とは? 両社に聞いた。(2014/4/4)

分散コンピューティングの研究者、レスリー・ランポート氏がチューリング賞を受賞
Microsoft Researchの研究者、レスリー・ランポート氏(73)が、分散/並列システムの理論と実践への貢献を評され、2013年のチューリング賞を受賞する。(2014/3/19)

インプレス R&D、プリント・オンデマンドで「青空文庫」の紙書籍版を販売
アクセシビリティを考慮したポケット版/シニア版/大活字版の3サイズを用意。売上の一部は青空文庫に還元する。(2014/2/27)

「青空文庫」作品をオンデマンドで書籍に 高齢者・弱視者向け大活字版も
「青空文庫」登録作品を紙の書籍としてオンデマンドプリントする新ブランド「青空文庫POD」をインプレスR&Dが始めた。高齢者や弱視者向けに、大活字版やシニア版のレイアウトもそろえる。(2014/2/27)

PR:企業の競争力を強化する! ビッグデータ時代にふさわしいデータ転送とは?
ビッグデータ時代の到来により、企業が業務でやり取りするデータの大容量化が進む中、データ転送に対するニーズが拡大している。この状況を打破するためには、新たなデータ転送技術が必要とされている。そうした中、注目を集めるのが、日立製作所の高速大容量データ転送基盤「JP1/Data Highway」だ。(2014/2/25)

『酩酊女子 〜日本酒酩酊ガールズ〜』著者インタビュー:
美味しい日本酒で酔っ払った女の子――「酩酊女子」の世界へようこそ
冷え切った心にお酒で火を灯そう。酩酊女子とともに。(2014/1/23)

Readium SDKベースのEPUBビューワを世界初で商用化、ACCESSの狙い
EPUBにおける「メートル原器」として複数のビッグプレイヤーが加盟し開発を進めているReadium Foundation。その中で、ACCESSがReadium SDKをベースとしたEPUBビューワを世界で初めて商用化。その意義などを聞いた。(2013/11/7)

ブラウザ上で素早く簡単に台割作り――「台割Editor」
書籍制作に欠かせない台割表の作成を、ブラウザ上で簡単に行えるサービスが登場。印刷物制作に必要な折丁にも対応。(2013/10/30)

製造ITニュース:
6カ月で7500ページをDITA化したNEC――DITA Festa
DITAコンソーシアムジャパンは、国内での「DITA」の普及・啓蒙に向けて、7回目となるDITAの総合セミナー「DITA Festa」を開催した。(2013/10/28)


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