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「フリースタイルAQUOS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フリースタイルAQUOS」に関する情報が集まったページです。

大画面が増えた:
“フリースタイルAQUOS”「F5シリーズ」に52V型と46V型が登場
シャープは、“フリースタイルAQUOS”「F5シリーズ」に52V型の「LC-52F5-B/W」と42V型の「LC-46F5-B/W」を追加する。どちらもブラックとホワイトを用意した。(2012/1/23)

2012 International CES:
60型以上を17モデル、大画面攻勢をかけるシャープ
シャープのプレスカンファレンスでは、同社が北米で展開している“大画面化”路線をさらに推進することが示された。「Quattron」やネット対応、「ICC-4Kテレビ」といったプレミアム機能も採用。(2012/1/10)

本田雅一の視点:
PR:スマートテレビが担う近未来の“イノベーション”
過去半年にわたり、さまざまな試みを実施してきた「ITmediaスマートテレビ研究所」。その議論を振り返り、テレビライフを変化を総括してみたい。ゆっくりとではあるが、消費者の意識は着実に変化している。(2011/12/20)

北米では60V型以上が旬? シャープが大型液晶テレビの好調さをアピール
シャープが北米市場における大型液晶テレビ販売に関する戦略説明会を開催した。2011年度は60V型以上の販売目標を北米全体で100万台以上としていたが、「目標アメリカだけで達成できそうな勢い」という。(2011/12/8)

エレコム、“フリースタイルAQUOS”用の壁付けラックと壁掛け用スイベル金具
エレコムは、シャープ“フリースタイルAQUOS”用の壁付けタイプのラック「PDR-SWK2020BK」および壁掛け用スイベル金具「PDR-AR2020WH」を発売する。AQUOS「F5シリーズ」の40V型と32V型に対応する。(2011/11/29)

ねっと知ったかぶりβ版(11/14〜11/18) 水陸両用バスの取材でアクシデント発生
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週はTwitterの新機能「アクティビティ」が話題になりました。取材現場で起きたちょっとしたアクシデントのエピソードも。(2011/11/18)

「市場は一変した」、シャープが“フリースタイルAQUOS”の販売戦略を説明
シャープは“フリースタイルAQUOS”新製品「F3シリーズ」などの説明会を開催。アナログ停波後の市況についても触れ、独自の販売戦略を語った。(2011/11/15)

赤いF5も登場:
シャープ、“フリースタイルAQUOS”のスタンダード機「F3シリーズ」発売
シャープは、“フリースタイルAQUOS”の新製品「F3シリーズ」を12月1日に発売する。既発売の上位モデル「F5シリーズ」には新色の“レッド系”を追加。(2011/11/14)

CEATEC 2011:
4K映像を“創造”──シャープ、大型液晶パネル新技術を披露
CEATEC JAPAN 2011のシャープブースでは、I3(アイキューブド)研究所と共同開発した「ICC 4K液晶テレビ」の試作機を紹介。ハイビジョンの映像信号から4K映像を“創造”できる大画面テレビ向け新技術だ。(2011/10/4)

折原一也が語る:
PR:フリースタイルAQUOS「F5シリーズ」、ぼくが見つけた3つの先進性
「フリースタイルAQUOS」の第2弾「F5シリーズ」には、先進的な3つの要素があった。薄さに代表される「スタイル」、軽量化を実現した「テクノロジー」、そしてワイヤレス化のみならず、テレビの将来を示唆する「ネットワーク」だ。(2011/9/8)

賢いテレビを使ってみよう!:
PR:“AQUOS”のスマート技術でテレビの未来に触れる(L5編)
シャープ“AQUOS”(アクオス)のL5シリーズや、25日に発表して話題を呼んだフリースタイルAQUOS F5シリーズでは、意欲的に“デジタル後”のテレビの在り方が提示されており、テレビは映像コンテンツを楽しむもので、それをいかに心地よく体験できるかが重要だ、ということを改めて実感させられた。この、テレビの“本質”をシャープがどう捉えているのか、AQUOSのL5とF5、それぞれを題材に考察してみたい。今回はまず、L5の“スマート化”についてチェックしてみる。(2011/8/29)

ねっと知ったかぶりβ版(8/22〜8/26)ジョブズ氏退任で世界中がざわざわ
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週はスティーブ・ジョブズ氏退任のニュースが話題になりました。(2011/8/26)

「一枚のテレビ」という新提案、シャープが“フリースタイルAQUOS”に新シリーズ
シャープは、AQUOSの新製品「F5シリーズ」を9月から順次発売する。「かつて液晶テレビに期待した“夢の壁掛けテレビ”や“どこでもテレビ”を実現してくれる」という。(2011/8/25)

ITmediaとことん放談:
PR:ついに姿を現す“日本流スマートテレビ”。ITmediaの各編集長が公開討論会
スマートテレビとは何か。単にネットワークにつなぐだけなら、パソコンのほうが明らかに高機能で、スマートフォンのほうが手っ取り早い。しかし、家電やパソコンの進化を見てきたオジサンたちには別の意見があるようだ。テレビが持つべき“賢さ”を考えた。(2011/6/27)

エレコム、“フリースタイルAQUOS”にぴったりのUSB外付けHDD
エレコムは、シャープが発表した“フリースタイルAQUOS”「LC-20FE1」対応のUSB外付けHDDを2モデル発売する。(2011/4/22)

背面もカッコいい:
家の中を持ち運べる“フリースタイルAQUOS”、「FE1シリーズ」登場
シャープは、家の中で持ち運べる新スタイルの液晶テレビ“AQUOS”「FE1シリーズ」を6月に発売する。チューナー部とディスプレイ部をWi-Fi接続するワイヤレステレビ。アンテナや電源のないところでもテレビを楽しめる。(2011/4/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。