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「シャープ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ソフトバンクの「AQUOS R3」が5月24日発売 PayPay残高1万円付与のキャンペーンも
ソフトバンクが5月24日にシャープ製スマートフォン「AQUOS R3」を発売する。発売日前日までの予約登録と購入後の応募で1万円相当のPayPay残高がもれなくもらえる。(2019/5/21)

シャープがスマートホームサービスを発表 消費増税“後”に照準
シャープがスマートホームサービス「COCORO HOME」を発表した。IoT家電同士の連携に加え、秋にはセコムやKDDI、関西電力などと協力し、食材の宅配や家事代行などの生活サービスを追加する。(2019/5/20)

暑くなる前にエアコンの試運転を! 早めに修理等の手が打てるようシャープが呼びかけ
試運転方法の解説ページを、他社製品の分まで紹介するシャープさんかっこいい。(2019/5/21)

auの「AQUOS R3」は5月25日発売 新プラン加入で2万円引きも
KDDIは、5月25日にシャープ製スマホ「AQUOS R3」を発売する。表示可能色数が約10億色のPro IGZOディスプレイや、ショートムービーを自動制作する「AIライブストーリー」を搭載。発売を記念し、予約購入して応募した全員へau WALLET残高へ1万円 (不課税) をチャージする。(2019/5/20)

シャープのWi-Fiルーターがドコモから 4000mAhバッテリー内蔵で給電も可能
NTTドコモが、シャープ製のモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を2019年秋に発売する。4000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、給電も可能。通信速度は下り最大最大988Mbpsをサポートする。(2019/5/16)

「AQUOS R3」がドコモからも登場 下り最大1576Mbpsに 価格は8万円台後半
ドコモがシャープの「AQUOS R3」を6月1日に発売する。ドコモオリジナルの「ラグジュアリーレッド」を用意。新開発の「Pro IGZO」ディスプレイや15秒のダイジェスト動画を作成するカメラが特徴。(2019/5/16)

製造ITニュース:
GCPが国内2カ所目のクラウド拠点を大阪に開設、シャープなどが採用
グーグルがクラウドサービス「Google Cloud Platform(GCP)」の大阪GCPリージョンの正式運用を開始した。同リージョンは、2016年に運用開始した東京に次ぐ、日本国内で2カ所目のクラウド拠点となる。(2019/5/15)

スマートウォッチ「wena wrist」にレトロ&シャープな新型ヘッド2モデルが登場
ソニーは、スマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」シリーズの新型ヘッド2モデルを追加。60年代風のテイストを取り入れた柔らかな印象の「Three Hands Retro」、シリーズ最軽量&最薄を実現した「Chronograph Classic」をそろえる。(2019/5/14)

auの初心者向けスマホ「AQUOS sense2 かんたん」
KDDIがシャープ製のスマートフォン「AQUOS sense2 かんたん」を発表。文字やアイコンが大きく表示されるAQUOSかんたんホームが有効の状態で出荷される。基本的な操作方法が分かりやすく記載された「auかんたんガイドブック」も付属する。(2019/5/13)

Pro IGZO搭載、カメラ機能も強化した「AQUOS R3 SHV44」 auから登場【写真追加】
KDDIが、シャープ製のスマートフォン「AQUOS R3 SHV44」を5月下旬に発売する。前モデル「AQUOS R2」からディスプレイやカメラ機能を強化したシャープのフラグシップモデル。au独自カラーのピンクアメジストを用意する。(2019/5/13)

オリジナルカラーあり:
ソフトバンクから「AQUOS R3」登場 下り最大988Mbpsの通信に対応
シャープから発表されたばかりの「AQUOS R3」がソフトバンクから登場。下り最大988Mbpsの通信に対応するハイスペックモデルの1つで、ソフトバンクオリジナルカラーもある。(2019/5/10)

“動画撮りっぱなし問題”の解決に シャープが「AQUOS R3」で目指すもの
シャープが夏商戦向けに投入する新型スマートフォン「AQUOS R3」は、カメラ、ディスプレイ、基本性能を強化したフラグシップモデル。5月8日に開催した発表会でその狙いが語られた。3年連続、国内のAndroidスマートフォン出荷台数1位を目指す。(2019/5/9)

シャープ、米国のテレビ事業に再参入
シャープが米国市場のテレビ事業に再参入する。中国の家電大手Hisenseと「新たな協力関係」を構築し、2019年後半以降に再参入するという。(2019/5/9)

シャープ、5Gスマホのプロトタイプを公開 約3Gbpsの通信に成功
シャープが5Gに対応したスマートフォンのプロトタイプを公開した。AQUOS R3をベースにしながら、5G対応のモデムチップやアンテナを装備したもの。下り2.9Gbpsほどの通信速度を確認できた。(2019/5/8)

シャープが新フラグシップ「AQUOS R3」発表 ディスプレイが「Pro IGZO」に進化
シャープが「AQUOS R3」を発表。2019年初夏以降に発売する。ディスプレイには、画質と性能を向上させた「Pro IGZO」を採用。静止画用と動画用の2カメラを搭載しており、約15秒のダイジェストムービーを自動で作成する機能も用意した。(2019/5/8)

シャープ、モバイルから大型テレビまで「第5世代IGZO」全面展開へ 有機ELパネルも試作
シャープが第5世代IGZO(酸化物半導体)をモバイルから大型テレビまで幅広い用途の液晶パネルに展開する。既に80V型8K液晶テレビ「8T-C80AX1」に採用済み。有機ELパネルへの採用も計画中だ。(2019/4/24)

シャープが公開:
「AI」に過信は禁物 不足分を補い積極的に利活用を
シャープがこのほど、独自に開発した主な最新技術を一堂に集めて公開した。年内に発売したいという一眼レフ程度の大きさにまで小型化した8K対応のカメラや、橋などの老朽化を画像解析で診断するシステムなどのように、まだ市場に出していないものも多かった。(森一夫)(2019/4/22)

Mobile Weekly Top10:
「5G」免許割り当て 夏にはプレサービスへ/シャープが折り曲げられる有機ELディスプレイを開発
4月10日、総務省が「5G」用の周波数帯域(電波)の割り当てを決定し、認定証を交付しました。いよいよ、日本でも本格的な5Gの波が来ることになりますが、それを生かすサービスはしばらく出てこないものと思われます。(2019/4/17)

水曜インタビュー劇場(ふわふわ公演):
えっ、炊飯器じゃないの? 三菱電機の高級トースターが面白い
三菱電機が高級トースターを投入する。この市場を見ると、バルミューダ、アラジン、シャープなどたくさんの商品が並んでいるが、三菱のトースターはどのような特徴があるのか? パッと見たところ、小さな炊飯器のように……。(2019/4/17)

シャープ、4K表示をサポートした大型タッチディスプレイ「BIG PAD」新モデル
シャープは、4K液晶パネルを搭載した大型タッチディスプレイ「BIG PAD」計3機種の発表を行った。(2019/4/15)

シャープが折りたためる有機ELパネルを公開 スマートフォンやタブレットに?
シャープがスマートフォンなどに使える6.18インチのフォルダブル(=折りたためる)有機ELパネルを公開した。(2019/4/10)

シャープが折りたたみスマホ用の有機ELを公開 車載向けは有機EL+IGZOの合わせ技も
折り曲げ可能な有機ELを、シャープが公開。「AQUOS zero」をベースに開発しており、開くと6.18型ディスプレイになる。有機ELとIGZOを採用した、車載向けのフレキシブル有機ELも公開した。(2019/4/10)

ソフトバンクとY!mobile、折りたたみ式「AQUOSケータイ 3」4月12日に発売
ソフトバンクとY!mobileから、シャープ製の折りたたみケータイが登場。大型レシーバーの搭載や「スムーズトーク」で通話をサポートし、画面が見やすい「はっきりビュー」にも対応。1週間を超える電池持ちを実現した1680mAhのバッテリーをはじめ、防水・防塵(じん)性能や耐衝撃性能も備える。(2019/4/9)

シャープの「AQUOS zero」がSIMフリーで登場 4月9日発売、10万円弱
シャープが、「AQUOS zero」のSIMロックフリーモデル「SH-M10」を2019年4月9日に発売する。ドコモ、au、ソフトバンクの回線に対応しており、MVNO各社が取り扱う。価格は10万円弱。(2019/4/3)

実はリモコンと同じ操作が“声”で全部できるシャープの「AQUOSブルーレイ」
シャープが3月29日に発売した「AQUOSブルーレイ」は、スマートスピーカーなどから音声で操作できるレコーダーだ。その使い方を紹介しよう。(2019/3/30)

ソフトバンクとY!mobile、4月中旬以降に「AQUOSケータイ 3」発売
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、ソフトバンク・Y!mobileの新商品としてシャープ製「AQUOSケータイ 3」を4月中旬以降に発売。大型レシーバーや、画面を見やすくする「はっきりビュー」などが特徴。防水・防塵(じん)に加え耐衝撃性能も搭載する。(2019/3/26)

シャープのロボホン、今ひとつでテコ入れ 販売台数、当初生産目標の7%
シャープがロボット型携帯端末「ロボホン」のてこ入れに本腰を入れている。経営再建中の平成28年に発売し、シャープ復活の起爆剤としての期待もあったが、発売から約3年の販売台数は当初生産目標の7%弱。観光案内で活用してもらうなど企業向けの販売を強化し、反転攻勢を図る。(2019/3/14)

ロボホン、大阪・堺を観光案内 実証実験15日から
JTB、シャープ、ロボット活用の企画・プロデュースを手がけるゲンの3社は5日、シャープ製のロボット型携帯端末「ロボホン」が大阪府堺市を案内する観光ツアーの実証実験を始めると発表した。(2019/3/6)

PR:シャープのスマホが“法人に強い”理由 パートナー連携と端末ラインアップに秘策あり
シャープのスマホといえば、一般消費者向けというイメージが強いが、シャープは法人事業にも注力している。シャープの法人端末にはどのような特徴があり、法人顧客にどんなメリットをもたらすのか。(2019/3/1)

体当たりッ!スマート家電事始め:
「ロボホン」はシャープAIoT戦略の“キーマン”に
シャープが通信機能を搭載するモバイル型ロボット「RoBoHoN」の新製品を発売した。少し安くできた理由とそこに込められたシャープの戦略、そして新機能の詳細まで紹介していこう。(2019/2/28)

信州善光寺、仁王門にクラウド監視カメラを設置 歴史的建造物への落書きなどを防止
長野県長野市の善光寺は、仁王門にクラウド監視カメラを2台設置した。シャープ製の無線LANアクセスポイント「QX-C300」を活用し、景観を損ねずに監視カメラを設置。落書きなどを防止し、参拝者に安心・安全な環境の整備を目指す。(2019/2/27)

太陽光:
家の電気を太陽光で賄うと「バンザイ」、太陽光発電とつながるシャープの新型ロボット
シャープがモバイル型ロボット「RoBoHoN(ロボホン)」の新モデルを発表。HEMSを通じて連携すると、住宅太陽光発電の発電量を教えてくれる他、太陽光発電や蓄電池からの放電で家の消費電力を賄えている時には、バンザイの動作で喜びを表現する。(2019/2/22)

シャープがモバイルロボ「RoBoHoN」の新製品発表 着座タイプも登場
家庭を見守るRoBoHoN。(2019/2/21)

2代目「ロボホン」2月27日発売 “歩行レス”登場の狙いは?
シャープが約2年ぶりに「RoBoHon(ロボホン)」をモデルチェンジ。歩行・起き上がりに対応しない代わりに価格を抑えたライトモデルも登場。新サービスも順次投入する。(2019/2/18)

「ロボホン」のプログラミング、タブレットで簡単に ブラウザで動くツール一般発売
シャープのロボット「RoBoHoN」用のプログラミングツール「ロブリック」が一般発売。ブロック状のオブジェクトを組み合わせるだけで簡単にプログラミングできる。(2019/2/18)

”歩かないロボホン”「RoBoHoN lite」発売 歩行機能なしで安く 7万9000円
シャープが「RoBoHoN」の新製品3機種を発売する。二足歩行タイプに加え、着座タイプ「RoBoHoN lite」を追加。(2019/2/18)

声で操作するBDレコーダー、シャープが発売 Googleアシスタントで番組探し
シャープは、スマートスピーカーを使って音声操作が行えるBlu-ray Discレコーダー「2Bシリーズ」7機種を発表した。番組名やキーワードを入力する手間が省けるという。(2019/2/15)

キャリアニュース:
キヤノンが1位、技術職の残業が少ない企業
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が「技術職の残業が少ない企業ランキング」を発表。トップ3は「キヤノン」「シャープ」「トヨタ自動車」で、1位の「キヤノン」は1カ月の平均残業時間が12.3時間だった。(2019/2/12)

「AQUOS R2 compact」にSIMフリー版登場 価格は8万円前後を想定
シャープのコンパクトなハイエンドスマートフォンにSIMロックフリー版が登場。8万円前後の価格で、MVNOなどを通して販売される予定だ。(2019/2/6)

ドコモ、「AQUOSケータイ SH-02L」を2月8日に発売 約3万円
NTTドコモは、2月8日にシャープ製spモード対応携帯電話「AQUOSケータイ SH-02L」を発売する。「でかレシーバー」などの搭載で聞きやすさを強化し、見やすい色調の画質にする「はっきりビュー」機能も備える。このほかテザリングやPCメール対応、ボイスレコーダーなどビジネスにも役立つ各種機能を利用可能だ。(2019/2/4)

新小型スマホ「AQUOS R2 compact」レビュー 片手操作やダブルノッチは快適?
シャープの「AQUOS R2 compact」は、現行モデルでは貴重な小型スマホ。しかもスペックも妥協しておらず、ハイエンドプロセッサを搭載する。一方で、使い込むほど不満点も浮かび上がった。(2019/2/1)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
値段相応? それ以上? 3万〜4万円台のミドルレンジスマホ3機種を撮り比べ
最近、ハイエンドモデルを中心に激しくなりつつあるスマホの「カメラ競争」。翻って、手頃な価格のミドルレンジスマホのカメラって、どうなんでしょう? シャープ、Huawei(ファーウェイ)、OPPO(オッポ)の現行3機種で撮り比べてみるのである。(2019/1/31)

関西初の「変なホテル」はロボホン19体がお出迎え 心斎橋に開業、スマート照明「Hue」も導入
関西地区初となる「変なホテル大阪 心斎橋」が2月1日に開業。おなじみの恐竜型ロボットのほか、シャープのロボット「ロボホン」が19体で迎え、多言語であいさつしたり、季節や時間に合わせてダンスを繰り広げる。(2019/1/31)

「AQUOS zero」レビュー 軽さや有機ELの画質に満足、エンタメ利用に最適だ
シリーズ初の有機ELを搭載したシャープのスマートフォン「AQUOS zero」。6.2型と大画面ながら146gという軽さを実現した。そんなAQUOS zeroの実力と使い勝手を見ていこう。(2019/1/29)

「AQUOS sense2」「AQUOS R2 compact」開発の舞台裏 シャープがSIMフリー市場を攻める理由
2018年にヒットした「AQUOS sense」の後継モデル「AQUOS sense2」がSIMロックフリー端末として登場。「AQUOS R2 compact」もSIMロックフリー版の投入を検討している。シャープはなぜSIMフリー市場を重視するのか?(2019/1/28)

Amazon、2月1日から54時間のビッグセール「タイムセール祭り」開催 最大5000ポイント還元のポイントアップキャンペーンも
タイムセールにはシャープの40型液晶テレビや日立の冷蔵庫、ティファールの調理器具などが登場予定。(2019/1/26)

“没頭する人”に向けて追求した軽量化 有機ELはシャープ流にアレンジ 開発陣に聞く「AQUOS zero」
シャープの「AQUOS zero」は、同社製のスマートフォンとして初めて有機ELを採用したモデル。なぜこのタイミングで有機ELの採用に踏み切ったのか。キーワードは「軽量化」と「没頭」だ。(2019/1/24)

あの企業の残業は「ほとんどない」:
「企画・広報・マーケティング職」の残業が少ない企業、シャープを抑えて1位になったのは……
「企画・広報・マーケティング職」の残業が少ない企業は? 転職サイト「キャリコネ」を運営するグローバルウェイが調査結果を発表。2位はシャープで、月間平均残業時間は18.4時間だった。1位は……(2019/1/18)

シャープ傘下の新生Dynabookから30周年記念モデル「dynabook G」が登場 13.3型で約739gの軽量モデルも
2019年1月1日からシャープ傘下で始動したDynabookがPC春モデルを発表。1989年に投入した初代「DynaBook J-3100 SS001」から30年目の集大成となる「dynabook G」シリーズを投入した。(2019/1/17)

研修制度も充実:
「技術職の残業」が少ない企業 トヨタやシャープを抑え1位になったのは……
技術職の残業時間が最も少ない企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査した結果、2位はシャープで月17.5時間だった。1位は……(2019/1/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。