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「シャープ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

UQ mobileの夏モデル発表 「AQUOS sense3 basic」「OPPO Reno3 A」「Galaxy A41」の3機種
UQコミュニケーションズが5月25日、MVNOサービス「UQ mobile」の夏商戦向けスマートフォン新機種を6月中旬以降に発売する。ラインアップはシャープ製の「AQUOS sense3 basic」、OPPO製の「OPPO Reno3 A」、サムスン電子製の「Galaxy A41」。いずれもミッドレンジのスマートフォンだ。(2020/5/25)

シャープのマスク販売が1000万枚を突破 第4回の新規応募者は32万人
シャープが、4回目のマスク抽選販売の新規応募者が32万576人だったと発表した。当選者は7万人。累計応募者は778万7472人。(2020/5/22)

組み込み採用事例:
新4K8K放送に対応したミドルウェアを「AQUOS 8Kテレビ」に搭載
富士ソフトは、デジタルテレビ向けミドルウェア「FSDTV Middleware for ARIB」がシャープの「AQUOS 8Kテレビ」に搭載されたと発表した。新4K8K衛星放送における8K放送に対応する。(2020/5/22)

シャープの肩のせスピーカーが生活防水に ボタン1つで人の声を聞きやすく
シャープが肩にのせるウェアラブルスピーカーの新製品を7月に発売する。人の声を聞き取りやすくする「クリアボイス」機能を追加した他、IPX4準拠の生活防水で使用場所を広げた。(2020/5/21)

シャープが台湾で「AQUOS zero2」を発売 
シャープは5月20日、スマートフォン「AQUOS zero2」を台湾で発売した。販売方法はオンラインに限り、店舗での販売は行わない。市場想定価格は7万8500円前後。(2020/5/20)

シャープのマスク抽選販売、第3回応募者は65万人に 当選者は7万人へ増員
シャープは、第3回目のマスクの抽選販売への新規応募者が約65万人だったと発表した。当選者は当初予定していた6万人から7万人に増やす。(2020/5/15)

蓄電・発電機器:
雷による停電に備え太陽光から自動充電、シャープが蓄電池に新機能
シャープが住宅用太陽光発電・蓄電池と連携するクラウドHEMSサービス「COCORO ENERGY」を2020年7月1日にバージョンアップ。業界初という、雷注意報と連動し、停電に備えて必要な電力を蓄電池に自動充電する機能など、複数の新機能を追加する。(2020/5/15)

シャープ、初の有機ELテレビを発売も「AQUOSではない」
シャープが初の有機ELテレビ「CQ1ライン」を発表した。今回はあえてAQUOSブランドにしなかったという。理由は「AQUOSブランドは液晶というイメージが強いため」(2020/5/11)

「リモコンに水みせたってるねん」 リモコンに未知の世界を教えるシュールで優しいツイートが人気
リモコンのメーカー、シャープも反応。(2020/5/8)

シャープのマスク抽選販売、応募総数は680万人超に
シャープは、家庭用マスク抽選販売の応募総数が680万人を超えたと発表。これまで抽選販売を2回実施しており、現在は3回目の募集をかけている。(2020/5/8)

シャープ、マスク抽選販売の応募受付を3日に再開
シャープは5月1日、第2回目以降のマスク抽選販売について、常時応募を受け付ける方法に変更すると発表した。第2回は5万箱を販売する。(2020/5/1)

シャープのマスク抽選販売、470万人から応募殺到 4万箱に急きょ増産 倍率は118倍に
シャープがマスクの抽選販売の応募を締め切った。その結果、470万6385人と多数から応募があったため、販売する数量を4万箱に急きょ増産。当選倍率は約118倍となっている。(2020/4/28)

シャープのマスク抽選販売、応募総数は470万人で倍率100倍 当選通知メールの成り済ましに注意呼びかけ
大人気。(2020/4/28)

PR:5G時代の幕開けにふさわしいスマートフォン 「AQUOS R5G」を使い倒してみた
「5G」の商用サービス開始に合わせて、シャープはいち早く対応スマートフォン「AQUOS R5G」を投入した。8K動画を撮影できるカメラや6.5型IGZOディスプレイを搭載するなど、5G環境での実力をいかんなく発揮できるモデルに仕上がっている。(2020/4/27)

一部のシャープ製スマホに脆弱性 シリアル番号など漏えいの恐れ 修正ソフトを配布【訂正あり】
シャープ製のAndroid搭載スマートフォン「AQUOS」シリーズに、セキュリティ上の脆弱性が見つかった。スマートフォンの識別番号やシリアル番号などの情報が漏えいする可能性があるとして、同社はソフトウェアの更新を呼びかけている。(2020/4/24)

シャープ、マスクの販売を再開へ 先着順から抽選販売に変更、応募は4月27日から
会員登録も不要に。(2020/4/23)

シャープ、マスク販売を“抽選”に、27日に3万箱を販売
シャープは、家庭用マスクの販売方法を抽選に変更する。「COCORO MEMBERS」への事前登録は不要とし、当選した人が購入時に登録する形に。応募は4月27日の午前0時から午後11時59分まで受け付ける。(2020/4/23)

シャープ製Android端末に脆弱性 アップデートで対応
IPAとJPCERT/CCが、4月23日にシャープ製Android搭載端末に情報漏えいの脆弱性が存在すると発表した。対策方法として、開発者が提供する情報をもとに最新版へアップデートするよう呼びかけている。(2020/4/23)

シャープ、マスク販売を一時中止も「22日中の再開目指す」
シャープは、個人向けマスクを販売するECサイトが発売日の朝からアクセスしにくい状態になった問題で、22日の午前10時に予定していたマスク販売を見送ると発表した。「問題を解決し、早ければ今日中にも販売を再開したい」としている。(2020/4/22)

アクセスが集中:
シャープが個人向けマスクの販売を中止 再開急ぐ
シャープが個人向けマスクの販売を中止。ECサイトにアクセスが集中して購入できない状態になっていた。見通しは告知できない状況だという。(2020/4/22)

シャープのマスク、本日10時の販売はなし 再開については「今日中の再開目指す」
がんばって……!(2020/4/22)

シャープのマスク販売サイト、アクセス集中でスマート家電の操作に影響 なぜ?
シャープが家庭用マスクをECサイトで発売したところ、購入希望者のアクセスが集中して思わぬところに影響が出た。エアコンや空気清浄機がスマートフォンで操作できなくなったという。(2020/4/21)

シャープ、IoT家電の遠隔操作に不具合 マスク販売サイトにアクセス集中で
 シャープが21日午前10時にマスクを発売した同社の電子商取引(EC)サイトが接続しにくくなっている問題で、インターネットに接続したエアコンなどの同社のIoT(モノのインターネット)家電の一部の機能も利用できなくなっていることが分かった。(2020/4/21)

シャープ、マスク販売開始でアクセス集中 → 同社のIoT家電が一時使えない状態に
意外なところに影響が……(追記あり)。(2020/4/21)

シャープのマスク販売サイトにアクセス集中、接続しにくい状態に
シャープが21日午前10時にマスクを発売した同社の電子商取引(EC)サイトが同日正午にかけ、接続しにくい状態が続いている。(2020/4/21)

シャープのマスク、販売初日にアクセス殺到でつながりにくい状態に
シャープが製造した個人向け不織布マスクを販売するECサイト「SHARP COCORO LIFE」が、発売日の4月21日朝からアクセスできない状態になっている。(2020/4/21)

シャープ、4月21日からECサイトで個人向けにマスクを販売 1箱2980円
シャープは、4月21日10時から「SHARP COCORO LIFE」で個人向けマスクを販売する。価格は50枚入り2980円(税・送料別)で、5月10日までは毎日10時頃に在庫を補充する。購入は1人1箱までで、購入日含め3日間は再購入を不可とする。(2020/4/20)

シャープが4月21日から個人用マスクの販売開始 買い占め防止のための購入数制限も
日あたり1万箱まで増強予定。(2020/4/20)

シャープ、個人向けマスクを4月21日に発売 1箱50枚で2980円
シャープが、同社のECサイト限定で一般向けにマスクを販売する。価格は1箱50枚入りで2980円(税別、送料別)。(2020/4/20)

購入には数量制限も:
シャープ、マスクの一般販売21日開始 自社サイトでまず1日15万枚
シャープが一般向けにマスク発売へ。自社ECサイトでまずは1日15万枚。1人当たり購入数には制限も。(2020/4/20)

シャープが考える“5Gスマホのあるべき姿”とは? 開発陣に聞く「AQUOS R5G」
3キャリアの5Gスマホとしてシャープの「AQUOS R5G」が発売された。背面にはToFカメラを含んだ4眼カメラを搭載し、超広角カメラは動画用として、8Kでの撮影に対応した。このカメラをはじめ、ディスプレイ、パフォーマンスなどの特徴を開発陣に聞いた。(2020/4/20)

シャープ、Android端末1台あたり月額199円からの企業向けサービス「LINC Biz emm」提供開始
シャープは、4月8日にAndroidスマートフォンの安全な運用をサポートする企業向けEMMサービス「LINC Biz emm」を提供開始。クラウドを介した一括初期設定や紛失時の遠隔操作、業務上に不要なアプリの制限などITポリシーに合わせた柔軟な運用を可能とする。(2020/4/8)

「ITmedia マーケティング」eBook シリーズ:
SNSマーケティングの「中と外」
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにして不定期でお送りします。今回は「SNSマーケティング」をテーマに、「シャープさん」など公式アカウント担当者の声(中)とオーディエンスとの関係構築(外)について扱ったコンテンツをお届けします。(2020/4/3)

シャープ、マスクを出荷開始 アイリスオーヤマは日本での量産を決定
経済産業省は、シャープが生産したマスクが納品されたと明らかにした。政府の要請を受け、アイリスオーヤマも日本でのマスク生産に乗り出すなど、マスクの安定供給に向けた体制が整いつつある。(2020/3/31)

「AQUOS zero2」レビュー 軽さからゲーミング性能、カメラまでを検証
シャープの「AQUOS zero2」は、高いスペックを持ちながら、141gという軽さを実現したモデルだ。ドコモ、au、ソフトバンクの3社に加えて、3月13日からはDSDVに対応したSIMロックフリー版も発売された。持ち心地やスペック、カメラ、パフォーマンスなどをチェックした。(2020/3/30)

製造マネジメントニュース:
NECがシャープと京セラに子会社の株式を譲渡、約200億円を調達
NECが子会社2社の株式をシャープと京セラに譲渡する。シャープについては、NECディスプレイソリューションズの株式のうち66%を譲渡し2社で合弁会社化する。京セラについては、昭和オプトロニクスの保有株式の全てに当たる93.53%を譲渡する。NECはこれらの株式譲渡により約200億円を調達することになる。(2020/3/26)

シャープ、NECのディスプレイ事業を買収 国内外で強みを相互補完
シャープが、NEC傘下のNECディスプレイソリューションズの株式66%を取得して子会社化する。取得額は92億4000万円。(2020/3/25)

シャープ、NECディスプレイを子会社化 92億円で株式取得
両社で相互補完の関係にあると説明しています。(2020/3/25)

工場ニュース:
新型コロナ対策でシャープがマスク生産開始、増産10社の合計は月4500万枚以上に
シャープは2020年3月24日、三重県多気郡多気町の同社工場において不織布マスクの生産を開始したと発表した。シャープも含め、日本政府のマスク増産要請に応じた増産10社の生産増加分は月4500万枚以上になる見込みだ。(2020/3/25)

シャープ、マスク生産開始 政府への納入優先、一般販売も
シャープは、三重県にある同社の工場でマスクの生産を始めた。1日15万枚の生産からはじめ、最終的には1日50万枚生産できる体制を作る。(2020/3/24)

販売価格は検討中:
シャープがマスクの国内生産を開始 ECサイトでの販売も
シャープが国内工場でマスクの生産を開始した。最終的には1日当たり50万枚の生産を目指す。どこに優先的に納入するのか。(2020/3/24)

シャープがテスラモーターズジャパンを提訴 LTEの特許侵害で
シャープが、テスラモーターズジャパンに対して、特許侵害で訴訟を提起した。LTE関連で3件の特許を侵害していると判断。東京地方裁判所に、特許侵害差止請求訴訟を提起した。(2020/3/23)

8Kワイドカメラ搭載「AQUOS R5G」がauから登場 3月27日発売【写真追加】
KDDIが、シャープ製の5Gスマートフォン「AQUOS R5G」を、2020年3月27日に発売する。大型ディスプレイと8Kワイドカメラを搭載していることが大きな特徴。カラーはアースブルーとオーロラホワイトの2色。(2020/3/23)

太陽光:
シャープが卒FIT太陽光の買取価格を値上げ、9エリアで「業界最高水準」
シャープエネルギーソリューションが“卒FIT太陽光”の余剰電力買取サービス「SHARPプラン」について、同年4月検針分から買取単価を引き上げると発表。九州を除く国内9エリアで業界最高水準に設定した。(2020/3/23)

ミリ波にも対応、下り最大4.1Gbpsのモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」【写真追加】
ドコモが、シャープのWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」を発表。3.7GHz帯と4.5GHz帯に加え、高周波数帯のミリ波(28GHz帯)もサポート。28GHz帯では理論値で下り最大4.1Gbps、上り最大480Mbpsの通信性能を持つ。(2020/3/18)

ドコモが「AQUOS R5G」を3月25日に発売 4眼カメラ搭載で8K動画の撮影が可能【写真追加】
ドコモがシャープの5Gスマートフォン「AQUOS R5G」を3月25日に発売する。5Gに対応したことに加え、約6.5型の大型ディスプレイと8Kワイドカメラを搭載している。8Kで撮影した動画から、AIによって人物や動物を自動で認識してズーム再生する「フォーカス再生」機能も用意した。(2020/3/18)

シャープ製:
約2年ぶりのモデルチェンジ 防水対応の「dtab d-41A」登場
NTTドコモの自社ブランドAndroidタブレット「dtab」に約2年ぶりの新モデルが登場。今回はシャープ製で、家族の利用を想定した「かんたんホーム」も搭載する。(2020/3/18)

組み込み採用事例:
「AQUOS R5G」に採用された3D ToFイメージセンサー
インフィニオン(Infineon Technologies)とPMD Technologiesが共同開発したToFベースの3Dイメージセンサー「REAL3」が、シャープのスマートフォン「AQUOS R5G」に搭載される。リアルタイムで動画の「背景ぼかし」処理が可能だ。(2020/3/17)

シャープ、中国OPPOとオッポジャパンを提訴 LTE関連特許を侵害したとして
シャープは、中国OPPOとオッポジャパンがシャープのLTE関連特許を侵害しているとして、ドイツと日本で損害賠償を求める訴訟を起こした。対象機種の販売差し止めは求めない。(2020/3/9)

シャープ、OPPOをLTE関連の特許侵害で提訴
シャープが、中国OPPOとオッポジャパンに対して、LTE関連で複数の特許権を侵害しているとして提訴した。LTEおよびLTE-Advancedの無線アクセス技術に関するもの。ドイツと東京で損害賠償請求訴訟の提起を行った。(2020/3/9)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。