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「シャープ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

シャープのロボホン、今ひとつでテコ入れ 販売台数、当初生産目標の7%
シャープがロボット型携帯端末「ロボホン」のてこ入れに本腰を入れている。経営再建中の平成28年に発売し、シャープ復活の起爆剤としての期待もあったが、発売から約3年の販売台数は当初生産目標の7%弱。観光案内で活用してもらうなど企業向けの販売を強化し、反転攻勢を図る。(2019/3/14)

ロボホン、大阪・堺を観光案内 実証実験15日から
JTB、シャープ、ロボット活用の企画・プロデュースを手がけるゲンの3社は5日、シャープ製のロボット型携帯端末「ロボホン」が大阪府堺市を案内する観光ツアーの実証実験を始めると発表した。(2019/3/6)

PR:シャープのスマホが“法人に強い”理由 パートナー連携と端末ラインアップに秘策あり
シャープのスマホといえば、一般消費者向けというイメージが強いが、シャープは法人事業にも注力している。シャープの法人端末にはどのような特徴があり、法人顧客にどんなメリットをもたらすのか。(2019/3/1)

体当たりッ!スマート家電事始め:
「ロボホン」はシャープAIoT戦略の“キーマン”に
シャープが通信機能を搭載するモバイル型ロボット「RoBoHoN」の新製品を発売した。少し安くできた理由とそこに込められたシャープの戦略、そして新機能の詳細まで紹介していこう。(2019/2/28)

信州善光寺、仁王門にクラウド監視カメラを設置 歴史的建造物への落書きなどを防止
長野県長野市の善光寺は、仁王門にクラウド監視カメラを2台設置した。シャープ製の無線LANアクセスポイント「QX-C300」を活用し、景観を損ねずに監視カメラを設置。落書きなどを防止し、参拝者に安心・安全な環境の整備を目指す。(2019/2/27)

太陽光:
家の電気を太陽光で賄うと「バンザイ」、太陽光発電とつながるシャープの新型ロボット
シャープがモバイル型ロボット「RoBoHoN(ロボホン)」の新モデルを発表。HEMSを通じて連携すると、住宅太陽光発電の発電量を教えてくれる他、太陽光発電や蓄電池からの放電で家の消費電力を賄えている時には、バンザイの動作で喜びを表現する。(2019/2/22)

シャープがモバイルロボ「RoBoHoN」の新製品発表 着座タイプも登場
家庭を見守るRoBoHoN。(2019/2/21)

2代目「ロボホン」2月27日発売 “歩行レス”登場の狙いは?
シャープが約2年ぶりに「RoBoHon(ロボホン)」をモデルチェンジ。歩行・起き上がりに対応しない代わりに価格を抑えたライトモデルも登場。新サービスも順次投入する。(2019/2/18)

「ロボホン」のプログラミング、タブレットで簡単に ブラウザで動くツール一般発売
シャープのロボット「RoBoHoN」用のプログラミングツール「ロブリック」が一般発売。ブロック状のオブジェクトを組み合わせるだけで簡単にプログラミングできる。(2019/2/18)

”歩かないロボホン”「RoBoHoN lite」発売 歩行機能なしで安く 7万9000円
シャープが「RoBoHoN」の新製品3機種を発売する。二足歩行タイプに加え、着座タイプ「RoBoHoN lite」を追加。(2019/2/18)

声で操作するBDレコーダー、シャープが発売 Googleアシスタントで番組探し
シャープは、スマートスピーカーを使って音声操作が行えるBlu-ray Discレコーダー「2Bシリーズ」7機種を発表した。番組名やキーワードを入力する手間が省けるという。(2019/2/15)

キャリアニュース:
キヤノンが1位、技術職の残業が少ない企業
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が「技術職の残業が少ない企業ランキング」を発表。トップ3は「キヤノン」「シャープ」「トヨタ自動車」で、1位の「キヤノン」は1カ月の平均残業時間が12.3時間だった。(2019/2/12)

「AQUOS R2 compact」にSIMフリー版登場 価格は8万円前後を想定
シャープのコンパクトなハイエンドスマートフォンにSIMロックフリー版が登場。8万円前後の価格で、MVNOなどを通して販売される予定だ。(2019/2/6)

ドコモ、「AQUOSケータイ SH-02L」を2月8日に発売 約3万円
NTTドコモは、2月8日にシャープ製spモード対応携帯電話「AQUOSケータイ SH-02L」を発売する。「でかレシーバー」などの搭載で聞きやすさを強化し、見やすい色調の画質にする「はっきりビュー」機能も備える。このほかテザリングやPCメール対応、ボイスレコーダーなどビジネスにも役立つ各種機能を利用可能だ。(2019/2/4)

新小型スマホ「AQUOS R2 compact」レビュー 片手操作やダブルノッチは快適?
シャープの「AQUOS R2 compact」は、現行モデルでは貴重な小型スマホ。しかもスペックも妥協しておらず、ハイエンドプロセッサを搭載する。一方で、使い込むほど不満点も浮かび上がった。(2019/2/1)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
値段相応? それ以上? 3万〜4万円台のミドルレンジスマホ3機種を撮り比べ
最近、ハイエンドモデルを中心に激しくなりつつあるスマホの「カメラ競争」。翻って、手頃な価格のミドルレンジスマホのカメラって、どうなんでしょう? シャープ、Huawei(ファーウェイ)、OPPO(オッポ)の現行3機種で撮り比べてみるのである。(2019/1/31)

関西初の「変なホテル」はロボホン19体がお出迎え 心斎橋に開業、スマート照明「Hue」も導入
関西地区初となる「変なホテル大阪 心斎橋」が2月1日に開業。おなじみの恐竜型ロボットのほか、シャープのロボット「ロボホン」が19体で迎え、多言語であいさつしたり、季節や時間に合わせてダンスを繰り広げる。(2019/1/31)

「AQUOS zero」レビュー 軽さや有機ELの画質に満足、エンタメ利用に最適だ
シリーズ初の有機ELを搭載したシャープのスマートフォン「AQUOS zero」。6.2型と大画面ながら146gという軽さを実現した。そんなAQUOS zeroの実力と使い勝手を見ていこう。(2019/1/29)

「AQUOS sense2」「AQUOS R2 compact」開発の舞台裏 シャープがSIMフリー市場を攻める理由
2018年にヒットした「AQUOS sense」の後継モデル「AQUOS sense2」がSIMロックフリー端末として登場。「AQUOS R2 compact」もSIMロックフリー版の投入を検討している。シャープはなぜSIMフリー市場を重視するのか?(2019/1/28)

Amazon、2月1日から54時間のビッグセール「タイムセール祭り」開催 最大5000ポイント還元のポイントアップキャンペーンも
タイムセールにはシャープの40型液晶テレビや日立の冷蔵庫、ティファールの調理器具などが登場予定。(2019/1/26)

“没頭する人”に向けて追求した軽量化 有機ELはシャープ流にアレンジ 開発陣に聞く「AQUOS zero」
シャープの「AQUOS zero」は、同社製のスマートフォンとして初めて有機ELを採用したモデル。なぜこのタイミングで有機ELの採用に踏み切ったのか。キーワードは「軽量化」と「没頭」だ。(2019/1/24)

あの企業の残業は「ほとんどない」:
「企画・広報・マーケティング職」の残業が少ない企業、シャープを抑えて1位になったのは……
「企画・広報・マーケティング職」の残業が少ない企業は? 転職サイト「キャリコネ」を運営するグローバルウェイが調査結果を発表。2位はシャープで、月間平均残業時間は18.4時間だった。1位は……(2019/1/18)

シャープ傘下の新生Dynabookから30周年記念モデル「dynabook G」が登場 13.3型で約739gの軽量モデルも
2019年1月1日からシャープ傘下で始動したDynabookがPC春モデルを発表。1989年に投入した初代「DynaBook J-3100 SS001」から30年目の集大成となる「dynabook G」シリーズを投入した。(2019/1/17)

研修制度も充実:
「技術職の残業」が少ない企業 トヨタやシャープを抑え1位になったのは……
技術職の残業時間が最も少ない企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査した結果、2位はシャープで月17.5時間だった。1位は……(2019/1/16)

ソフトバンク、「AQUOS R2 compact」を1月18日に発売 約8万円
ソフトバンクは、1月18日にシャープ製スマートフォン「AQUOS R2 compact」を発売。約5.2型のフルHD+(1080×2280ピクセル)IGZO液晶を搭載し、独自のAIシステムを備えた有効画素数約2260万画素のアウトカメラも利用できる。「SoftBank SELECTION」ブランドからは発売に合わせ、アクセサリー計6アイテムを発売する。(2019/1/15)

CES 2019:
シャープがミラーレスカメラみたいな8Kビデオカメラを参考展示
4年振りにCESに“復帰”したことで注目を集めているシャープは展示にもサプライズを用意していた。8K撮影に対応するビデオカメラを参考展示している。(2019/1/11)

CES 2019:
「SHARP is BACK」 シャープ4年ぶり「CES」復活 一等地にブース展開
CESが米ラスベガスで開幕し、経営危機を脱したシャープが4年ぶりに出展した。同日には石田佳久副社長らが「世界的な技術革新企業」としての復活をうたった。(2019/1/10)

CES 2019:
Dynabookの初「dynabook」は30周年記念の軽量モバイルPC――ラスベガスで参考展示中
1月1日付で東芝クライアントソリューションから社名を変更した「Dynabook」。その初号機が、米国・ラスベガスで開催中の「CES 2019」のシャープブースに展示されている。(2019/1/9)

「AQUOS sense2 SH-M08」がmineoから1月25日発売 限定カラーも
ケイ・オプティコムは、1月25日からmineoの全プランで利用可能なシャープ製スマートフォン「AQUOS sense2 SH-M08」の提供を開始。mineo限定カラーの「ターコイズグリーン」を含めた全5カラーで展開し、一括価格は3万3000円(税別)。(2019/1/8)

「もうえぇで!」 シャープの空気清浄機、ボタン連打で関西弁話す「隠しコマンド」発見→公式Twitterも反応
目の付けどころがシャープやな。(2019/1/5)

シャープ、海外生産を加速 国内は開発拠点に
シャープは26日、半導体事業の分社化を発表した。開発部門を国内にとどめ、生産を海外や外部企業に移す流れの一環となりそうだ。すでに冷蔵庫やテレビは、コスト高などから国内での生産終了を表明。(2018/12/27)

AI使い、スマート家電からスマートホームへ
パナソニック、シャープといった家電メーカーが、IoT家電の投入を本格化させている。インターネットに接続するだけでなく、連携する人工知能(AI)が、利用者一人一人の生活を学習して暮らしを助けるよう高機能化が進められている。異なるメーカー同士の機器連携も進む。(2018/12/27)

goo Simseller、「AQUOS sense2 SH-M08」を2万1800円(税別)でセット販売
NTTレゾナントは、12月25日に通販サイト「goo Simseller」で、シャープ製SIMフリースマホ「AQUOS sense2 SH-M08」のセット販売を開始。「OCN モバイル ONE(音声対応SIM)」とのセットを2万1800円(税別)で提供する。(2018/12/25)

シャープのSIMフリー「AQUOS sense2 SH-M08」12月27日発売 約3万円
シャープがSIMロックフリースマホ「AQUOS sense2 SH-M08」を12月27日には発売する。約5.5型のIGZO液晶を搭載し、防水やおサイフケータイにも対応。MVNO各社が扱う。(2018/12/20)

ソフトバンク、「AQUOS zero」「Android One S5」を12月21日に発売
ソフトバンクは、12月21日に有機ELディスプレイの軽量スマホ「AQUOS zero」と、IGZO液晶ディスプレイを搭載した「Android One S5」を発売。いずれもシャープ製だ。(2018/12/18)

海中センサーとドローンで広島の養殖牡蠣の生育環境を保全――シャープ、東大らが共同実証へ
シャープと東京大学大学院 大学院情報学環 中尾研究室らは、広島県江田島市の牡蠣養殖漁場で、AI/IoTを活用した「スマートかき養殖」の実証実験を始める。海中に設置したセンサーとドローンに搭載したカメラで、牡蠣の生育環境を遠隔監視する有効性を検証する。(2018/12/14)

docomo with対象の「AQUOS sense2」が12月14日に発売 約3万円
NTTドコモは、12月14日にdocomo with対象のシャープ製スマホ「AQUOS sense2 SH-01L」を発売する。液晶テレビAQUOSで培った技術を活用した、アスペクト比18:9のフルHD+5.5型IGZOディスプレイを搭載。水濡れに強く、指紋・顔認証にも対応する。(2018/12/10)

東芝クライアントソリューションが「Dynabook」に社名変更 3年後の株式上場を目指す
「dynabook」ブランドのPCを擁する東芝クライアントソリューション(TCS)がシャープの子会社となってから2カ月が経過した。2019年1月に社名を「Dynabook」に改め、ノートPCにとどまらない事業拡大を目指す。【訂正】(2018/12/3)

「Dynabook株式会社」誕生 シャープ傘下の東芝クライアントソリューションが社名変更
「dynabook」ブランドでPC事業を展開するシャープ子会社・東芝クライアントソリューションは12月3日、来年1月1日付で社名を「Dynabook株式会社」に変更すると発表した。(2018/12/3)

シャープの「ネットワークプリント」がLINEと連携 トークルームに写真を送信するだけで印刷可能に
シャープのマルチコピー機向けサービス「ネットワークプリント」が、LINEアプリと連携する。LINE@アカウントを友だちに追加した上で、写真をトークルームに送信して手順通りに操作すると、その写真をコンビニなどで印刷できる。(2018/11/21)

UQ mobile、「R17 Neo」「AQUOS sense2」を11月22日から順次発売
UQ mobileが、OPPOの「R17 Neo」とシャープの「AQUOS sense2」を11月22日から順次発売。「R17 Neo」は、日本ではUQ mobileが独占的に取り扱う。(2018/11/19)

増え続ける“片手ポケット族”のために 「AQUOS R2 compact」開発背景
シャープが11月15日に5.2型のコンパクトスマホ「AQUOS R2 compact」を発表。他メーカーでは6型前後のスマートフォンが増えている中で、なぜシャープは小型モデルに注力し続けるのか。理由はシンプルで、片手でスマホを使う人が増えているからだ。(2018/11/16)

ソフトバンクが取り扱い:
幅64mmのボディーに5.2型液晶を搭載 シャープが「AQUOS R2 compact」発表
シャープが11月15日、スマートフォンの新モデル「AQUOS R2 compact」を発表。2019年春モデルとして商品化する。幅64mmの小型ボディーに5.2型のIGZOディスプレイを搭載した。(2018/11/15)

Google、「Pixel 3/3 XL」カメラの「夜景モード」提供開始 AIが暗いシーンを明るく
GoogleのAndroidスマートフォン「Pixel 3/3 XL」のカメラアプリのアップデートで、暗いところでもシャープな写真が撮れるAI機能「夜景モード」が追加される。(2018/11/15)

「Pixel 3」「AQUOS zero」「Galaxy Note9」「Xperia XZ3」どれを買う? 特徴を総ざらい
2018年の秋冬スマートフォンが続々登場している。新機軸ではGoogleの「Pixel 3」、シャープの「AQUOS zero」が注目。従来の人気シリーズからは「Galaxy Note9」と「Xperia XZ3」が登場。今回は、これら4モデルの違いをチェックしていく。(2018/11/9)

シャープ、dポイント&電子マネーがもらえる「AQUOS R2」購入者キャンペーン
シャープは、11月1日にスマートフォン「AQUOS R2」の購入者向けキャンペーンをスタート。NTTドコモでは最大1万184ポイントのdポイント、auでは選べる電子マネーギフト5000円分をプレゼントする。(2018/11/1)

体当たりッ!スマート家電事始め:
シャープが“超・軽い”肩のせスピーカーを発売 そのウェアラブル度をチェック
シャープがウェアラブルスピーカー「AQUOSサウンドパートナー」(AN-SS1)を発表した。肩に乗せるスピーカーはこれまでに3社が発売しているが、製品コンセプトは明確に異なる。(2018/10/25)

Siriの起動もできる:
シャープ、軽量「肩乗せスピーカー」発表 88グラム、最大14時間の連続再生
シャープが約88グラムと軽量な肩乗せスピーカー「AQUOS サウンドパートナー AN-SS1」を発表。価格はオープンで、11月17日に発売する。約2.5時間の充電で、連続約14時間の長時間再生が可能。(2018/10/25)

シャープがCEATECで展示:
極細の縫合糸も見える、医療向けの8Kディスプレイ
シャープは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、千葉市・幕張メッセ)で、医療向けとして活用できる8Kディスプレイや、IoT(モノのインターネット)機器向けのモジュールなどを展示した。(2018/10/25)

シャープ、8Kを全面展開 テレビに加え業務用も注力
シャープは16日、世界初となる8Kのチューナーを内蔵した液晶テレビをCEATECに出展した。国内で今年12月、8Kの衛星放送が世界に先駆けて開始されるのに合わせ、11月17日に発売する。(2018/10/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。