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「Galaxy A」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Galaxy A」に関する情報が集まったページです。

auの「povo(ポヴォ)」は189機種に対応(SIMフリー含む) SIMカードはそのままで移行可能(条件あり)
KDDIと沖縄セルラー電話が、オンライン専用料金ブランド「povo(ポヴォ)」に対応するスマートフォンの機種を発表した。SIMロックフリーモデルを含めて189機種に対応する。(2021/3/5)

利用できないサービスは? 「ahamo」で注意すべきこと(2021年3月最新版)
NTTドコモが3月26日に提供開始する新料金プラン「ahamo」の詳細が判明した。月額料金は当初の2980円(税別)から2700円に改定され、対応機種やahamoで購入できる機種も発表された。ahamoはドコモの“料金プラン”という位置付けだが、利用できないサービスも多い。(2021/3/2)

他社端末の動作も後日発表予定:
Androidが72機種/iPhoneが21機種――ドコモが「ahamo(アハモ)」対応機種を発表 端末の購入方法も案内
NTTドコモが3月26日に提供を開始する「ahamo(アハモ)」の対応端末を発表した。合わせて、ahamoにおける端末の購入方法も案内された。(2021/3/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Galaxy A32 5G」は先進国の“5Gスマホ価格破壊”を起こす
サムスン電子のミッドレンジスマートフォン「Galaxy A32 5G」が、日本でも発売されます。香港での価格は2698香港ドル、約3万6700円。大手メーカーのサムスンがこの価格帯に製品を投入したことことから、先進国各国でも5Gスマートフォンの低価格化が一気に進みそうです。(2021/2/22)

ロート製薬、アプリで運動精子濃度をチェックできるテストキットを発売
ロート製薬は、2月16日にアプリで運動精子濃度をチェックできる「dotest スマートフォン用運動精子濃度テストキット」を発売。顕微鏡型3枚レンズ採用で焦点深度が深いためブレが小さく、高精度で検体を測定できる。(2021/2/15)

auがミッドレンジスマホ「Galaxy A32 5G」「OPPO A54 5G」発表 国内ではau限定
KDDIが2月15日、5G対応のミッドレンジスマートフォン「Galaxy A32 5G」と「OPPO A54 5G」を発表。Galaxy A32 5Gは2月25日から、OPPO A54 5Gは5月下旬以降に発売する。2機種とも国内ではau限定モデルとなる。(2021/2/15)

石野純也のMobile Eye:
5Gのエリア拡大とともに広がるミッドレンジスマホ ソフトバンクとauの戦略を解説
5Gのエリアが広がるとともに、端末のバリエーションも広がり始めている。当初はフラグシップモデルが中心だったが、2020年の秋冬ごろから徐々に5万円を下回るエントリーモデルが増えてきた。ソフトバンクとKDDIが、春商戦向けの安価な5Gスマートフォンを発表。両社の戦略を中心に解説する。(2021/2/15)

約半額の値下げで完全分離プランに 石川社長が語る、J:COM MOBILE新プランの狙い
J:COM MOBILEの新料金プランは、5GBで1480円、10GBで1980円、20GBで2480円の4タイプ。新プラン導入の背景には、9割のユーザーが20GB以下のデータ通信を利用しているトレンドがある。採算が取れるギリギリでプランを設定したという。(2021/1/29)

月額2480円で20GB――「J:COM MOBILE」で新料金プラン 5GBと10GBも値下げ au認定中古iPhoneも投入
ジュピターテレコムが、MVNOサービス「J:COM MOBILE」向けの新料金プランを2月18日から提供する。1GBプランは月額980円で据え置きだが、5GBプランは月額2980円から1480円に、10GBプランは月額3980円から1980円に、20GBプランは月額4980円から2480円に値下げする。対応スマホとして、au認定の中古iPhoneや、Galaxy A21の販売も開始する。(2021/1/28)

au、700MHz帯の5Gサービスを2021年春から順次開始 東名阪の主要エリアで
KDDIが、2021年春から700MHz帯を用いた5Gサービスを東名阪の主要都市部から順次展開する。700MHz帯は既存のLTE周波数の1つ。700MHzで5G通信をするにはソフトウェアアップデートが必要になる。(2021/1/19)

ムスビー、中古スマホ2020年12月&年間ランキング発表 1位は「iPhone 8」
ムスビーは、2020年の年間と2020年12月の中古携帯/スマホランキングを発表。それぞれ1位は「iPhone 8」で、12月のAndroid機種別ランキング1位は「Xperia XZ1 SOV36」となった。(2021/1/5)

石野純也のMobile Eye:
政府主導で進んだ料金値下げ/静かな船出も普及の兆しを見せた5G――2020年のモバイル業界を総括
コロナ以上にモバイル業界を振り回したのが、政府主導の「官製値下げ」だ。2020年は1年を通じて料金が話題を集めた。3月にMNOが3社そろって5Gのサービスを開始したのも、モバイル業界にとって大きな転換点だった。AndroidのミドルレンジモデルやiPhone 12シリーズの登場を機に、普及の勢いに弾みをつけている。(2020/12/30)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「Galaxy Note20 Ultra 5G」でドコモの「ミリ波5G」の実力を確認/ドコモが「国内完全無制限」の5Gプランを発表
NTTドコモのミリ波対応5Gスマートフォンでソフトウェア更新が相次いで行われ、ミリ波の5G通信を利用できるようになりました。その実力をチェックしてみましょう。(2020/12/29)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(8月編):SIMフリーXperiaが拡充/消えた「フォートナイト」
2020年8月のアクセス数トップ10を紹介。1位は9月のスマホ決済キャンペーンのまとめ。3位は、9月に発表された「Xperia 5 II」の予告に関する記事がランクイン。(2020/12/28)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(6月編):シャープの不織布マスクが生まれた背景/どんなときもWiFiに行政指導
新型コロナウイルスの感染拡大に伴うマスク不足を受けて、シャープが不織布マスクの生産に乗り出し、現在でも抽選販売が行われています。同社がマスクの生産に至った理由は何だったのでしょうか。(2020/12/26)

「Rakuten Hand」が実質1980円(税込み)に 楽天モバイル新規契約とのセット購入で
楽天モバイルは、12月25日に「Rakuten UN-LIMIT V」を初めて契約する際に適用となるキャンペーンを追加。オリジナルスマートフォン「Rakuten Hand」とセットで契約すると、ポイント還元で本製品が実質1980円(税込み)となる。(2020/12/25)

LTE帯域を転用:
auが3.5GHz帯を使った5G通信サービスを順次開始 東名阪エリアの主要都市などで提供
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が3.5GHz帯の5G通信サービスを東名阪エリアで順次開始した。従来4G LTEサービスで利用していた帯域を転用したもので、既存端末での利用にはソフトウェア更新が必要となる。(2020/12/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
XiaomiがAppleを抜きスマホ出荷数3位に さらに上を目指すのに必要なことは?
新型コロナウイルスの影響で、スマートフォンメーカーは出荷台数を大幅にダウンさせた。中国市場で出荷台数を回復させたHuaweiがSamsungをわずかな差で抜いて初のシェア1位となった。そして迎えた第3四半期(7月〜9月)は、XiaomiがついにAppleを抜いて3位に浮上したのだ。(2020/12/16)

ドコモの「Galaxy Note20 Ultra 5G」がミリ波とSub6 CAに対応 「Galaxy A51 5G」も通信速度アップ
NTTドコモが「Galaxy Note20 Ultra 5G」「Galaxy A51 5G」のソフトウェアアップデートの配信を開始した。適用することで、5Gエリアにおける最大通信速度(理論値)が向上する。(2020/12/16)

UQ mobile、12月11日〜12日に「Galaxy A21」「Xperia 8 Lite」を発売
KDDIは、UQ mobile向けとして12月11日に「Galaxy A21」を2万2000円(税込み)で発売。12月12日には「Xperia 8 Lite」を3万5640円(税込み)で発売する。(2020/12/10)

SIMフリーのiPhone 8や7が上位に ムスビーの11月中古スマホランキング
ムスビーは、2020年11月中古携帯/スマホランキングを発表。総合ランキングは上位7機種がSIMロックフリー版のiPhoneシリーズとなり、Androidランキングではauの「Xperia XZ1 SOV36」が1位となった。(2020/12/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カジュアルカラーのハイスペック機「Galaxy S20 FE」 ノーマルS20との違いは?
海外ではGalaxy S20シリーズの派生モデルとして「Galaxy S20 FE」が販売されています。フラットディスプレイの採用やカメラの組み合わせ変更により、価格を下げています。ハイエンドスペックのミドルレンジ的な製品といえます。(2020/12/2)

Samsung、Galaxyのエントリーモデル「A12」と「A02s」を2021年初頭発売
SamsungがGalaxyのミッドレンジAシリーズの新モデル「A12」と「A02s」を発表。バッテリーとカメラに重点を置いたエントリーモデルで、下位モデルの価格は159ユーロ(約2万円)だ。(2020/11/25)

UQ mobileから「Galaxy A21」と「Xperia 8 Lite」 12月中旬以降に発売
KDDIが、UQ mobile向けに「Galaxy A21」と「Xperia 8 Lite」を12月中旬以降に発売する。Galaxy A21は、エントリーモデルながらおサイフケータイやIP68の防水・防塵(じん)にも対応する。Xperia 8 Liteは、アスペクト比が21:9の縦長ディスプレイが特徴。(2020/11/24)

J:COM MOBILEが60分かけ放題サービスを提供 新プランやiPhoneも好調
ジュピターテレコムが、J:COM MOBILEで60分かけ放題のサービスを提供する。同社によると、99%のユーザーが60分以内の通話で済んでいるという。刷新した料金プランは、月額980円の1GBプランが特に好調だという。(2020/11/17)

「Pixel 5」徹底レビュー 星空も撮影できるカメラ、4キャリアの5G+eSIM対応が魅力
Googleからミッドレンジの5G対応Android 11スマホ「Pixel 5」が発売された。星空撮影や超解像ズームなどGoogleの画像処理技術が注ぎ込まれたカメラを利用できる本機について、カメラ機能を中心にレビューしていく。(2020/11/13)

36キロ減量のゆりやんレトリィバァ、パリコレさながらにランウェイを華麗に歩く 「太ったことに飽きたので痩せました」
スーパー真面目な取り組みの成果。(2020/11/10)

石野純也のMobile Eye:
5Gへの移行を加速させるドコモ エリア拡充で強みあり、普及モデルも強化
NTTドコモは、5Gへの移行を加速させていく。鍵となるのが、ミドルレンジモデルの拡充とエリアやスループットの拡大だ。11月5日に開催された発表会では、冬春モデルのラインアップと同時に、新周波数帯を活用した「瞬速5G」をアピールした。(2020/11/7)

ドコモ、Android 11バージョンアップ対象機種を案内
NTTドコモが、Android 11へバージョンアップする予定の機種を案内している。AQUOS R3、arrows Be3、Galaxy S10、Xperia 1などが対象。2021年春に発売予定の「AQUOS sense5G SH-53A」はAndroid 11をプリインストールしている。(2020/11/5)

ドコモが2020-2021冬春新モデル8機種を発表 5Gミッドレンジや4Gスマホも
NTTドコモが11月5日、Androidスマートフォンの2020-2021冬春商戦向け新モデルを発表した。5Gはハイスペックモデルとミッドレンジモデルまで幅広くそろえる。4Gでも新機種を用意した。ドコモオンラインショップ限定カラーもある。(2020/11/5)

4眼カメラのミドルハイ5Gスマホ「Galaxy A51 5G」がドコモからも登場 11月6日に発売 税込み価格は約7万円
サムスン電子のミドルハイ5Gスマホが、auに続いてドコモからも登場する。アウトカメラはマクロ(近接)レンズを含む4眼構成で、被写体に近づいてキレイに写真を撮れることが魅力だ。(2020/11/5)

auの「Galaxy A51 5G」が11月7日発売 7万円台半ば
KDDIは、11月7日にサムスン電子製のスマートフォン「Galaxy A51 5G」を発売する。6.5型ディスプレイには、ほぼ全画面となる「Infinity-O Display」を採用。約500万画素のマクロカメラや4500mAhのバッテリー、15Wの高速充電にも対応する。(2020/11/2)

MVNOに聞く:
プラン刷新でiPhone SEも実質0円から 新生「J:COM MOBILE」の戦略を石川社長に聞く
ジュピターテレコムのMVNOサービス「J:COM MOBILE」が料金プランを刷新した。J:COM MOBILEでは高年齢層のユーザーが集中していたが、若年層にも広げるのが狙いだ。iPhoneの取り扱いからオンライン強化、政府の値下げ要請の影響まで、石川雄三社長に幅広く聞いた。(2020/11/2)

楽天モバイル、5G契約+対象端末の購入で最大2万6300円相当の還元
楽天モバイルが、5Gサービス「Rakuten UN-LIMIT V」を契約して対象製品をセットで購入すると、楽天ポイントを還元するキャンペーンを実施。オンラインは10月13日から11月14日8時59分まで。ポイント還元を受けるには「Rakuten Link」の利用が必要。(2020/10/13)

ドコモが「Galaxy A21」を10月23日発売 防水+おサイフ対応で約2万円
NTTドコモは、10月23日にスマートフォン「Galaxy A21 SC-42A」を発売。ミッドレンジのスペックだが、防水・防塵(じん)やおサイフケータイに対応。価格は2万2000円(税込み)。(2020/10/13)

iPhoneシリーズがTOP10を独占 ムスビーの2020年9月中古スマホランキング
ウェイブダッシュが運営するフリーマーケットサイト「ムスビー」における2020年9月中古携帯/スマホランキングを発表した。総合ランキング上位3位は変わらずTOP10をiPhoneシリーズが独占し、AndroidランキングではNTTドコモの「Xperia 10 II SO-41A」が1位となった。(2020/10/5)

ドコモ、10月1日に端末割引を変更 「らくらくホン」「AQUOS ケータイ」などが対象に
NTTドコモは、10月1日から「はじめてスマホ購入サポート」「端末購入割引」を変更。新たに「らくらくホン F-01M」「AQUOS ケータイ SH-02L」などが対象に加わる。(2020/9/28)

石野純也のMobile Eye:
「全機種5G」「基地局5倍」で5Gサービスを強化するKDDI 課題は“政府の値下げ要求”?
auが秋以降に発売にするスマートフォンは、原則として全て5Gに対応。4Gからの周波数転用も活用しながらエリアも一気に広げる方針で、2021年3月には1万局、2022年3月には5万局の開局を目指す。テレビ局の動画配信サービスをセットにした新料金プランも導入する。(2020/9/26)

KDDI、5Gスマホ向け新プラン発表 「FODプレミアム」「TELASA」がセットで容量無制限
KDDIが、5Gスマートフォン向けの新料金プラン「データMAX 5G テレビパック」を10月2日から提供すると発表。既存プランの値下げや新たな5Gスマホも発表した。(2020/9/25)

ミッドレンジ5Gスマホ「Galaxy A51」がauから ほぼ全画面の「Infinity-O Display」搭載
KDDIが、サムスン電子製のスマートフォン「Galaxy A51 5G」を11月中旬に発売する。6.5型のフルHD+有機ELディスプレイには、カメラホールを除くとほぼ全画面となる「Infinity-O Display」を採用。プロセッサはSnapdragon 765G 5Gを採用しており、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは128GB。(2020/9/25)

auが「Xperia 5 II」「Galaxy Z Fold2/Z Flip」など5Gスマートフォン6機種を発表
KDDIが9月25日、5Gスマートフォンの新機種を発表。2020年10月以降に順次発売する。「Xperia 5 II」「Galaxy Note20 Ultra 5G」「Galaxy Z Fold2 5G」「Galaxy Z Flip 5G」「Galaxy A51 5G」「AQUOS sense5G」の6機種。今後auが発売するスマートフォンは全て5Gに対応する。(2020/9/25)

お得なのはどこ? 「楽天モバイル」「UQ mobile」「Y!mobile」の料金と端末を比較
月額2980円で自社エリアのデータ通信が使い放題の楽天モバイル。そこに「スマホプランR」で対抗したのがUQ mobile。Y!mobileもその動きに追随した。そこで、3社の料金プランと取り扱い端末、iPhoneの対応状況などを比較してまとめた。(2020/9/22)

ドコモが「LG Style3 L-41A」「Galaxy A41 SC-41A」のオンラインショップにおける割引条件を変更 「ポイント付与」に
NTTドコモが、「LG Style3 L-41A」「Galaxy A41 SC-41A」のオンラインショップにおける割引条件を一部変更した。端末代金の直接割引から「dポイント」の付与となる。(2020/9/16)

5G AndroidからiPhoneまで 秋冬スマホはミッドレンジに注目すべき理由
2020年の秋商戦では4〜7万円あたりで購入できる5G対応のミドル〜ミドルハイクラスのスマホが中心となりつつある。これは総務省の販売規制の影響だが、各社はどのようなラインアップで商戦に臨もうとしているのか解説する。(2020/9/8)

ドコモの「Xperia 10 II」がランクアップ ムスビーの8月中古スマホランキング
ムスビーは、2020年8月中古携帯/スマホランキングを発表。総合ランキング1位は国内版SIMロックフリーの「iPhone 8」、2位は国内版SIMロックフリーの「iPhone 7」で7月と変わらず。AndroidランキングではNTTドコモの「Xperia 10 II SO-41A」が順位を上げた。(2020/9/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ミッドハイ「Galaxy Note10 Lite」はNote20と同じくフラット画面を採用 そのメリットは?
Samsungのフラグシップスマートフォンは「Galaxy S6 edge」以降、エッジディスプレイを搭載しています。一方、最新の「Galaxy Note20」は、フラグシップ機としては久しぶりにフラットディスプレイを採用しています。実はミッドレンジモデルの「Galaxy S10 Lite」「Galaxy Note10 Lite」もフラットディスプレイを採用しています。(2020/8/25)

Samsung、Galaxyシリーズで最大3世代のAndroidアップグレードを保証
Samsungが、Galaxy SシリーズやGalaxy Noteシリーズなどで、最大3世代先までのAndroid OSアップグレードを保証する。例えば「Galaxy S20」であればAndroid 11を含む3世代のAndroidにアップグレードできる。(2020/8/19)

Mobile Weekly Top10:
arrows 5Gを買うまでの4カ月間/楽天モバイルが基地局建設をさらに前倒し
新型コロナウイルスの影響を受け、NTTドコモの5Gスマホの一部機種が発売延期となりました。当初から最後発だった予定の「arrows 5G F-51A」も、約1カ月発売が遅れました。(2020/8/17)

コスパに優れたモデルは? 4万円前後のミッドレンジ「Xperia 10 II」「Galaxy A41」「LG style3」を徹底比較
今夏からスマートフォン販売の新定番となりつつあるのが、4万円前後からそれ以下のミドルクラスだ。今回はキャリアが販売している「Xperia 10 II」「Galaxy A41」「LG style3」の3機種を比較した。(2020/8/15)

auの「Galaxy S20/S20+ 5G/A41」購入で最大3000円分を還元するキャンペーン
Galaxyは、8月1日からauの「Galaxy S20 5G」 「Galaxy S20+ 5G」「Galaxy A41」購入キャンペーンを開催。8月31日までに購入し、Galaxy Membersアプリで応募した全員へ最大3000円分をau PAY残高へキャッシュバックする。(2020/7/31)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。