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「対話型」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「対話型」に関する情報が集まったページです。

ものになるモノ、ならないモノ(83):
米英で疾病の「診断」を下すAIドクターが登場。日本ではどうなるのか
医療分野におけるAI活用の最前線について、東京大学 医科学研究所 国際先端医療社会連携研究部門の湯地晃一郎特任准教授に聞いた。米英で疾病の「診断」を下すAIドクターが登場している中、日本の医療はどう変わりつつあるのだろうか。(2019/6/20)

@IT/Deep Insiderの歩き方:
「AI・機械学習の勉強をこれから始めたい」という人のためのAI技術情報フォーラムです!
AI技術者を応援する新フォーラム、Deep Insiderが@ITに登場した。その背景やメディアのコンセプト、編集方針などをご紹介するとともに、スキルレベル別のAI・機械学習の学習方法と、それらのレベルに応じた本フォーラムのお勧めコンテンツ、準備中の記事企画についてご紹介しよう。(2019/6/18)

モバイルファーストからボイスファーストへ:
音声の時代に起きること――電通イージス・ネットワーク iProspectのエキスパートが語る
ボイス事業の世界トレンドと今後の展望。(2019/6/12)

千葉興業銀行、問い合わせに“自然言語の揺らぎ”を理解するAIが回答――JSOLのチャットbot「Collam」を導入
千葉興業銀行は、問い合わせ対応業務の効率化と顧客利便性の向上に向け、JSOLが提供するAIチャットbotサービス「Collam」を導入。AIを活用した文章の解釈と状況に応じた柔軟な対応により、顧客との自然な対話を実現する。2019年10月から公式サイトの問い合わせ窓口として稼働させる。(2019/6/12)

住民主体の町づくりをICTで支援、横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話が実証実験
横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話は、「データ循環型のリビングラボ」に関する共同実証実験を、横浜市青葉区の「たまプラーザ駅北側地区」で開始。2つのICTサービスを通して、地域の課題解決やサービスの有効性検証などを実施する。(2019/6/10)

Amazon、「Alexa Conversations」でスキル横断の自然な会話を数カ月中に実現へ
Amazonが、AIアシスタント「Alexa」に、例えば映画のチケット購入を頼むと、「その後食事しますか?」と聞いてレストランの予約を促すような自然な会話を実現する「Alexa Conversations」を発表した。数カ月後に(少なくとも米国で)実現する見込みだ。(2019/6/6)

2019年に盛り上がる「データ分析トレンド」トップ10とは?――ガートナー
これらの10のトレンドが市場にもたらすデジタルディスラプション(破壊)は、膨大なデータやデータ環境の複雑化をもたらすと同時に、「新たな機会を創出する」という。(2019/5/31)

最新版をリリース:
「Tableau 2019.2」発表、コミュニティーからリクエストが多かった新機能を多数追加
位置情報に基づく意思決定を支援するベクターベースのマッピング機能も。(2019/5/23)

KDDIとNHK、一緒にテレビを見て雑談できるロボットを開発 ロボットとともにテレビを楽しむ時代へ
NHK技研の「テレビ視聴ロボット」に、KDDI総合研究所の「雑談対話型AI」を搭載。(2019/5/20)

開発者向けの「対話型学習」ツールはどうあるべきか【後編】
プログラミング学習で誰もがきっとつまずく「2つの障害」とは?
プログラミング言語学習の手段は、どのように進化するのか。対話型のプログラミング言語学習サイト「Educative」の開発者に、対話型学習ツールの現状の課題と、今後の展望を聞いた。(2019/5/9)

Microsoft 365やEdgeも改良:
企業がエージェントを公開する時代へ――「Microsoft Build 2019」で新技術が多数発表
Microsoftは「Build 2019」で、チーム作業やクラウド、量子コンピューティングなどに向けたさまざまな新技術を発表した。また、投票システムの安全性を確保する「ElectionGuard」も発表した。(2019/5/8)

今日のリサーチ:
AIシステムとRPA、国内企業における利用状況は?――IDC Japan調査
IDC Japanは、企業におけるAIシステムおよびRPAの利用状況について、ユーザー企業調査結果を発表しました。(2019/5/8)

Build 2019:
Microsoftの「Cortana」、「会話型AI」でより自然な会話が可能に
Microsoftが開発者会議で、AIアシスタント「Cortana」の「Conversational AI」採用のユーザーとの自然な会話を披露した。(2019/5/7)

AIでサポートのカスタマーエクスペリエンスを向上――SAP、「次世代サポート」を強化
SAPジャパンは、インテリジェントエンタープライズ向けの「次世代サポート」の拡充を発表。機械学習とAIを活用して、サポートツールやリアルタイムサポート、ビルトインサポートなどを強化。カスタマーサポートエクスペリエンスを向上させ、顧客が短時間で目的の成果を得られるように支援する。(2019/4/26)

優れたビッグデータ分析ツールの特徴とは?
Tableau、Qlik Sense、Power BIの競合は? 「ビッグデータ可視化」の11大ツール
データドリブン志向の企業は、可視化ツールを使用してビッグデータに潜む結論を読み解き、その結論から有益な情報を導き出す。本稿ではビッグデータ分析に適した可視化ツールと選び方のポイントを紹介する。(2019/4/26)

「おとり」サーバが捕獲した“IoT狙う攻撃” 見えてきた敵の手口と小さな希望
いま一体どんなIoT機器をターゲットにどのような攻撃がなされているか、攻撃動向を把握する手の1つが「ハニーポット」です。2015年からIoTハニーポットを用いて、攻撃を「ゲット」してきた研究者が成果を発表しました。(2019/4/26)

企業のAI/RPA活用状況、「利用中」「PoC実施中」ともに増加 今後は顧客指向の活用戦略が鍵――IDC調べ
IDC Japanによると、国内企業のAIシステム/RPAの利用率はともに2018年調査より増加。今後も活用が進むと見込まれるも、利用目的は内部改革を優先する現状が判明。デジタルトランスフォーメーションの推進には、顧客価値の向上を考慮したAI/RPAの活用戦略の確立が必要だという。(2019/4/19)

人型ロボット「Pepper」に家庭向け新モデル 「ハイ、ペッパー」で呼び掛け、“りんな”で会話力向上
人型ロボット「Pepper」の家庭向け新モデルが発売する。(2019/4/16)

食材宅配の電話注文にAIオペレーターが24時間対応――オイシックスとNTT Com、実証実験を開始
有機野菜などの食材宅配サービスを展開するオイシックス・ラ・大地は、NTTコミュニケーションズと共同で、「AI応対コンタクトセンター」を活用した電話注文受付の実証実験を開始。電話受付から事務処理までのプロセス全体を自動化し、AI応対への顧客満足度などを分析する。(2019/4/16)

開発者向けの「対話型学習」ツールはどうあるべきか【前編】
プログラミングを対話型で学べるWebサイト「Educative」はなぜ生まれたのか
プログラミング言語学習のためのWebサイト「Educative」開発者に、同サイトが生まれたきっかけや、他の対話型学習ツールに対する意見を聞いた。(2019/4/16)

IBM、Microsoft、AWS、Googleなどの主要ベンダーが参入
データや人材が足りなくてもAIを活用できる「AIaaS」とは?
AIaaS(サービスとしてのAI)の出現により、最先端のIT企業だけでなく、より多くの企業が人工知能(AI)をアプリケーションに組み込み、利用できるようになりつつある。(2019/4/12)

臨床現場の業務負担を軽減
AI(人工知能)で脳出血を容易に検出 放射線医学のAI活用事例
人工知能(AI)が放射線医学に与える影響を示す例について、2人の放射線科医の話を基に紹介する。新旧画像の比較や、深刻な症状の患者の優先治療などにAIが活用されているという。(2019/4/9)

IT Leaders xChange Summit 2019 レポート:
PR:「2025年の崖」を克服するポイントを最新AI活用事例で紹介
既存システムにリソースを集中し続けることで、企業の競争力低下や機会損失につながる「2025年の崖」。これを克服するためには、デジタルトランスフォーメーション(DX)への投資が不可欠であり、人工知能(AI)の活用も重要になる。「IT Leaders xChange Summit 2019」(Lex)では、AIが導く業種別のDXの実現に向けた戦略や提言、実践的な事例が紹介された。(2019/4/1)

ABIが安定化、新機能を多数提供:
AppleのOS向け開発言語「Swift 5」が登場
Appleの「iOS」や「macOS」「tvOS」「watchOS」で動作するアプリケーションの開発に向くオープンソースのプログラミング言語の最新版「Swift 5」が登場した。(2019/3/29)

駅や電車の忘れ物、LINEで問い合わせ JR東日本が27日スタート
駅や電車の忘れ物を、LINEで問い合わせできるようになる。(2019/3/26)

Gartnerのアナリストが予測
データ分析の3大トレンド「拡張分析」「自然言語検索」「グラフ分析」とは?
「『拡張分析』『自然言語』『グラフ分析』が、データおよびアナリティクス市場を変えつつある」とGartnerは指摘する。これに伴い、ユーザーはより簡単にデータを理解、共有できるようになってきている。(2019/3/25)

仮想アシスタントやチャットbotを活用
AI×フィットネス:Fitbit、Shft、Planet Fitnessの新アプリはここがスゴイ
AI技術の導入で続々と新たなサービスが登場するフィットネス業界。パーソナライズしたサービスを提供し、ユーザーの健康管理やトレーニングの効果を高めている。Fitbitから仮想アシスタントに至るまで、その状況を紹介する。(2019/3/23)

人とロボットの共存に向けた技術解説:
PR:ぶつからないロボットに欠かせない! 超音波センシングのススメ
人とロボットの共存には、ロボットは障害物を検出することが不可欠です。障害物を検出する技術はいくつかありますが、超音波センシング技術の利用をオススメします。超音波センサーを使う利点や超音波センシングシステムの構成要素をご紹介しましょう。(2019/3/11)

下北沢駅にロボット駅員 あしたから 身ぶりで案内、回答中の割り込み質問にも対応
京王電鉄が対話型案内ロボットの試験運用を3月16日から始める。サービス向上と駅業務のオートメーション化を両立させるのが狙い。(2019/3/15)

ジャパン・ドローン2019:
人を運べる救助ドローン「SUKUU」、開発中
遠隔操作で人を救助し運ぶことができるドローンが5月のテスト飛行に向けて開発中だ。(2019/3/14)

AIが職場を変える
自然言語処理(NLP)で進化したbotはデジタルワーカーとして戦力になる
自然言語処理(NLP)によって意図解釈を行い、bot技術の効用を高めるチャットbotが登場している。会話技術を進化させたbotはデジタルワーカーとして戦力になる。(2019/3/13)

ロボット開発ニュース:
自律走行するALSOKの警備ロボ、悲鳴や危険性ガスの自動通報に対応
ALSOK(綜合警備保障)は、「SECURITY SHOW 2019」(2019年3月5〜8日、東京ビッグサイト)で、警備員と協働する自律移動型警備ロボット「REBORG-Z(リボーグゼット)」を初公開した。人口減少や高齢化によって人材不足に直面する警備業で、立哨や巡回警備の高度化と効率化を目指す。(2019/3/7)

オムロン ソーシアルソリューションズ/京王電鉄:
利用者との対話を重ねることで新入社員から駅長へと成長する「駅案内ロボット」
オムロン ソーシアルソリューションズは、駅業務の自動化に向けて、利用客からの問い合わせに応対する音声対話型AI搭載ロボット「駅案内ロボット」を開発し、2019年3月16日から京王電鉄の井の頭線 下北沢駅 中央口で試験運用を開始すると発表した。(2019/3/7)

CAEニュース:
オンラインSTEM教育支援環境対応の線形代数学向け補助教材を無償提供
サイバネットシステムは、STEM授業向けオンライン教育支援パッケージ「MapleCLASS」で利用できる教育コンテンツを拡充し、「線形代数学」向け補助教材の無償提供を開始した。(2019/3/5)

“AI社員”にいつでもOB・OG訪問 JALがLINEでチャットbot公開
LINEトーク上で、就活生の質問や疑問に答えるAIチャットbotを日本航空が採用。NTTレゾナントのAI導入支援サービス「goo AI×DESIGN」を活用した。(2019/3/4)

就活の疑問や悩みは“AI先輩社員”にLINEで相談――JAL、就活生向けAIチャットbotを試験導入
日本航空(JAL)は、新卒採用への応募を考える学生向けに、OBやOGと話すような自然な会話で就活相談ができるLINE用AIチャットbotの試験導入を開始。“AI先輩社員”がJALでの働き方や採用活動で気になることに、24時間いつでも答えてくれる。(2019/3/4)

Office 365やGoogle G Suiteからの移行を狙う
脱Officeは可能? 無料版もあるZohoのオフィススイートが機能強化
Zohoが提供するオフィススイート「Zoho Office Suite」が最新アップデートを実施した。アプリケーション間の連携に重点を置いたという今回のバージョンの新機能を、具体的に説明する。(2019/3/2)

RPAのその先へ
GEのAI活用、botを部下として扱うために必要なこと
GEはAI戦略の強化を図るため、AIを人間的にしようとしている。開発したAI botは管理職の下に配属した。課題は山積している。(2019/2/28)

まだまだ無視できない5つの先進技術
AI、データ分析、ブロックチェーン……医療業界が最優先にすべき技術トレンドはどれ?
医療業界で注目すべき技術トレンドとして、2019年も引き続き人工知能(AI)とブロックチェーンは注目を集めるだろう。仮想現実、データ分析、ハイブリッドクラウドなど、無視できないトレンドをおさらいする。(2019/2/27)

最大2000mの長距離測定を実現した地上型3Dレーザースキャナーを発売へ、TIアサヒ
TIアサヒは、災害調査やインフラメンテナンスに最適化した地上型3Dレーザースキャナー「PENTAX S-3200V/S-3075V」を発売。S-3200Vの最大測定範囲は2000mと、地表面からでも1回のスキャンで広範囲にわたる計測を実現した。その精度にも優れ、1回のレーザー照射で4つのリターン信号を記録でき、植生と地表面のデータも分離可能とした。同社では今回を皮切りに、新製品を連続でリリースしていく。(2019/2/18)

Apple、音声アプリ開発企業「Pullstring」を買収
元Pixar幹部らが立ち上げた音声ベンチャーをAppleが手に入れた。(2019/2/17)

文法の習得に終始していないか?
最初に学ぶのに最適なプログラミング言語が存在しない理由
開発者が最初に学ぶのに最適なプログラミング言語はJavaだという意見がある。だが本当にそうだろうか。どの言語でも構成要素はほぼ変わらない。(2019/2/15)

声で注文するセルフレジ モスバーガーが実証実験
モスフードサービスが、音声操作で注文できる無人レジの実証実験を2月15日から27日に「モスバーガー関内店」で実施する。(2019/2/13)

Kubernetes上で動作:
IBM、「Watsonをあらゆるクラウドで動かせるようになった」と発表
IBMが、米サンフランシスコで開催中の「IBM Think 2019」で、「Watson anywhere」を発表した。同社にとって主力の機械学習/AI製品が、他社パブリッククラウドを含むあらゆる環境で動かせられるようになったという。(2019/2/13)

さらにAzure Data Factoryの新たな機能も発表:
「Azure Data Lake Storage Gen2」と「Azure Data Explorer」を正式リリース――Microsoft
Microsoftは、「Azure Data Lake Storage Gen2」および「Azure Data Explorer」の正式リリースと、「Azure Data Factory Mapping Data Flow」のプレビュー版を発表し、Azureのデータサービスを拡充した。(2019/2/13)

医療機器ニュース:
高齢化が進む地域医療を支援する高機能16列マルチスライスCTスキャナー
キヤノンメディカルシステムズは、高機能16列マルチスライスCTスキャナー「Aquilion Start」を発売した。3次元任意断面での画像診断により詳細な情報を得ることで、より小さな病変の検出やがんなどの早期発見に貢献する。(2019/2/13)

経験豊かなデータサイエンティストのお墨付き
「Python」「R」「Jupyter Notebook」「Tableau」「Keras」が愛用される理由
企業の取得データが急増している近年では、情報を全て把握するためにもデータサイエンスツールが欠かせない。本稿では「Python」「R」「Jupyter Notebook」「Tableau」「Keras」について、データサイエンティストが愛用する理由を聞いた。(2019/2/12)

Forrester Researchがレポート
2019年のITヘルスケア予測 バーチャルケア、AI、FHIRなどが話題に
Forrester Researchの予測によれば、2019年の医療IT業界における主要トレンドはバーチャルケア、AI、FHIRだという。(2019/2/12)

定型業務を自動化する「RPA」も有効活用:
PR:中小企業の「働き方改革」、そのカギは基幹系と情報系の統合にある
働き方を変える必要性を感じながらも、課題が多い中小企業で効果的に「働き方改革」を進めるにはどうすればいいのか。そのポイントは「基幹系システム」と「情報系システム」の統合にあるという。(2019/1/28)

「俺たちのGaroon 2018」後日談:
PR:働き方改革を楽しんでいる人が極めて少ない現状を踏まえて――改めて考える、情報共有の「真の可能性」
働き方改革は楽しいか? 「俺たちのGaroon 2018」で情シスにそう問いかけたところ、多くの人が、楽しむどころか苦しんでいる様子が浮かび上がってきた。この状況に対して、サイボウズのGaroonビジネスプロダクト マネジャーの池田氏は「皆、大きく構えすぎているのではないか」と疑問を投げかける。(2019/1/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。