ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「イプソス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

米学校再開は「対面式」か「オンライン」か 地域でばらつきも
米国で、学校の新学期で始まる授業スタイルをめぐり、意見が分かれている。(2020/8/18)

Instagram Day Tokyo 2019レポート:
Instagramは若年層にリーチできる「マスメディア」 18〜29歳の総利用は月1億時間以上に
「Instagramストーリーズ」が浸透する一方で「いいね!」数の非表示を試験導入するなど、「インスタ映え」よりも日常のコミュニケーションツールにシフトしつつあるInstagram。マーケターが注目すべきポイントをまとめた。(2019/10/30)

訪日客向けプロモーションにInstagram:
ANAの「インバウンド×インスタ」施策、海外では認知度の低い日本ブランドをどう訴求する?
日本では知らない人がいないナショナルブランドでも海外で同様の認知を獲得できているとは限らない。訪日需要をつかむためANAが展開するグローバルマーケティング施策について、担当者に話を聞いた。(2019/9/9)

最も危険なパスワードは「123456」:
英国のサイバーセキュリティと世界の流出パスワードの現状、英国NCSCが分析
英国の国家サイバーセキュリティセンター(NCSC)は、初の「UK Cyber Survey」の結果を発表した。世界で発生したサイバー侵害において、第三者が利用したパスワード10万種類についての分析結果も併せて発表した。(2019/4/23)

Messengerでも間もなく利用可能に:
Facebookでも「ストーリーズ広告」がスタート
Facebookは、「Facebookストーリーズ広告」を全世界で提供開始したと発表した。(2018/9/27)

スピン経済の歩き方:
マスコミの「メダルの期待がかかります」報道がスポーツをダメにする
平昌五輪で、ようやく日本人選手がメダルを手にした。一般的なスポーツ報道は、一流のプレイヤーたちがみせる妙技やチームワークなどにフォーカスを当てるのに、なぜか日本は違う。とにもかくにも「日本人選手の勝利」にフォーカスを当てる。なぜそのような報道をするかというと……。(2018/2/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surfaceはおすすめしない」 Consumer Reportsの格付けに思うこと
米国で影響力がある情報誌のConsumer Reportsが、「Surface」シリーズを「おすすめしない」と評価。Microsoftはこれに反論し、注目を集めている。(2017/8/18)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本人、それってオカシイよ 「過労死」を生む日本企業の“常識”
過労死の問題が話題になっている。この問題に対して、海外メディアはどのように報じているのか。「労働時間」「残業」「休暇の取得」などは常識の範囲内で行っているつもりかもしれないが、外国人からは“非常識”に映っているようだ。(2016/10/18)

“飛び道具”でドコモ超え実現のソフトバンク、次は「世界一になる」――孫社長
2013年度3月期第2四半期の連結業績で、ソフトバンクは売上高、営業利益、純利益でNTTドコモを超えることに成功した。次は「コンテンツ、端末、ネットワークで世界一になる」と孫社長は語る。(2013/11/1)

世界のスマートフォン利用に関する大規模調査(グーグル):
他国に比べ普及率は低いが、とても活発に利用する――日本のスマートフォン事情
グーグルは7月31日、Ipsos MediaCTと2011年から実施しているスマートフォンの利用に関する大規模調査「Our Mobile Planet」の2013年版データを公開した。(2013/7/31)

石野純也のMobile Eye(7月8日〜19日):
ショップの効率化を目指すドコモ/Googleのマルチデバイス調査で見えたもの/初音ミクARライブの狙い
今週は新製品発表などの大きなニュースは少なかったが、重要な施策や調査が発表された。今回はドコモの顧客接点の拡大に向けた取り組み、Googleのマルチデバイスに関する調査結果、ドコモが六本木ヒルズのメトロハットで21日まで開催しているARイベント「HATUNE MIKU AR STAGE」を取り上げる。(2013/7/20)

1局のユーザー数は他社の半分以下:
“小セル化”でパケ詰まりを解消、接続率1位は「偶然ではなく必然」――ソフトバンク孫氏
1月末の決算会見で携帯電話の通話接続率1位を明らかにしたソフトバンクモバイル。通信網の小セル化でパケット通信の接続率も向上し、他キャリアと首位を争うまで品質が改善したという。(2013/3/25)

「ぜひ検証して」 電波改善成果に自信を見せるソフトバンク
「少なくても、圧倒的に負けているという状態は脱したようだ」――ソフトバンクの孫社長が、決算会見で同社の電波改善の成果をアピール。速度調査の結果などを紹介し、“速度”と“接続率”で他社との大きな差は無くなっているとの見方を示した。(2013/2/1)

世界1万8000人にアンケート:
「日本人はソーシャルメディアに接している時間が世界24カ国中最も短い」――イプソス調査
イプソスは1月10日、ソーシャルメディアの各国利用について、24カ国約1万8000人を対象に実施した調査結果を発表した。70%以上の人々が日常的にソーシャルメディアを利用しており、利用時間は1日平均3.6時間であった。(2013/1/10)

Facebook、「広告効果なし」との批判に反論
FacebookはcomScoreと共同で、Starbucksによる効果的な活用例などを紹介するホワイトペーパーを発表した。(2012/6/13)

Google、世界のスマートフォン利用状況に関するデータ「Our Mobile Planet」を公開
Googleが、世界40カ国以上で調査したスマートフォンの普及・利用状況に関するデータを「Our Mobile Planet」として公開した。各国のOS別シェアやモバイル広告の認知度などをグラフで表示できる。(2012/5/16)

スマートフォンユーザーの39%はトイレで使ったことがある――Googleの米ユーザー調査
Googleが発表した米国におけるスマートフォンユーザーの行動調査によると、モバイル広告を見たユーザーの49%が商品を購入したことがある。(2011/4/27)

松田雅央の時事日想:
“休日分散化”の先進地域、欧州のバカンス事情を見る
日本では観光庁が2012年を目処に計画しているゴールデンウイークの分散化。すでに休日分散化が行われているドイツやフランスではどのように休みがとられているのか、実情を調べてみた。(2010/8/24)

米音楽配信市場、AmazonとRhapsodyがシェア拡大――Ipsos調査
iTunes Storeを筆頭とする知名度の高い音楽配信サービスがシェアを伸ばす一方、知名度の低いサービスはさらにシェアを落としているという。(2008/10/10)

P2P経由でのファイル共有には危険がいっぱい――IFPIが警告
P2Pを使って著作権侵害の違法な音楽ファイルをダウンロードする行為がウイルス感染やID窃盗のリスクを高めるという認識は、まだ十分普及していないようだ。(2008/3/11)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
愛の告白がマーケティングを救う
本日2月14日はバレンタインデー。1年で最もたくさんのチョコが日本中を飛び交う日だ。義理のためにチョコを買う、自分が食べたいから高級チョコを買う……しかし原点に帰り、今日はあなたの大事な人に、まっすぐに愛を伝えてみませんか。(2008/2/14)

音楽からビデオ、SNSへ――世界のネットユーザー調査
成人の5人に1人はSNSを訪問したことがあり、韓国では成人の約半数がSNS経験者。(2007/7/7)

動画はやっぱりテレビ画面で――米調査
PCや携帯端末での動画サービスは増加中だが、そうしたサービスを経験した人でも、大半の動画コンテンツをテレビ画面で見ているという。(2007/5/26)

米国のネットバンキング、セキュリティ不安で伸び悩み
eMarketerの予想によれば、米国のオンラインバンキング利用世帯は2010年の時点で62%となり、2006年の58%に比べて伸びは4%にとどまる見通しだ。(2006/5/13)

携帯からのネット閲覧、PCしのぐ勢いで成長
世界の携帯電話ユーザーのうち、インターネットを閲覧したことがあるのは28%。日本では成人10人のうち4人が携帯からネットを利用している。(2006/4/19)

9割がテレビCMをスキップ――デジタルビデオレコーダー利用調査
英国で行われたパーソナルビデオレコーダー(PVR)利用者調査では、90%がテレビCMを「いつも」あるいは「ほとんど」早送りしていると答えた。(2005/7/13)

米国の有料ダウンロード利用者、1年で倍増
iTunes Music Storeをはじめとするオンラインによる音楽販売は順調に伸びており、ファイル交換の利用率は低下していることが調査で明らかになった。(2005/2/11)

音楽サービスの双璧はiTunesとNapster、知名度はNapsterに軍配
NapsterがiTunesを追い抜いた。ただし、ブランド知名度で。(2004/12/9)

ネットユーザーの5人に1人がIP電話に関心
(2004/7/22)

ゲーム浸透、大人や女性にも
(2004/5/14)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。