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「日本郵便」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本郵便」に関する情報が集まったページです。

地域のニーズに対応:
富山の郵便局に「精米所」設置 なぜ?
日本郵政と日本郵便は5月20日、富山市の水橋郵便局に精米所を開設した。お客の利便性向上を目指し、来局機会の創出を目指す。(2022/5/24)

「月額0円」廃止 楽天モバイルを悩ませた“3つの誤算”
楽天モバイルが5月13日に発表した新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」。現在の料金プランにある、月額0円で利用できる仕組みを廃止したことが波紋を呼んでいるようだ。そもそもなぜ楽天モバイルは月額0円という仕組みを導入し、なぜそれを廃止することとなったのだろうか。振り返ると見えてくるのは、楽天モバイルに相次いで降りかかった“誤算”の数々である。(2022/5/17)

メルカリ便値上げ 物価上昇の波、フリマにも
メルカリは5月16日、同社が提供する配送サービス「メルカリ便」の料金を改定すると発表した。時期は1カ月後の6月16日から。物価上昇などの社会情勢を踏まえた改定としている。(2022/5/16)

メルカリ、配送料を値上げ 6月16日から 「物価上昇などの社会情勢を鑑みた」
メルカリは、同社専用の配送サービス「メルカリ便」について、配送サービス料の改定を発表した。(2022/5/16)

フィッシング詐欺も季節を考慮? 「えきねっと」「日本郵便」かたるサイトは新生活シーズンに急増
BBソフトサービスは、3月に急増した「えきねっと」や「日本郵便」をかたるフィッシング詐欺は年度末や新生活シーズンを狙った可能性が高いとする調査結果を発表した。(2022/5/6)

もうチェックした? GW中にサービス停止するアレコレ 今のうちに確認しよう
迫るゴールデンウイーク。連休の間は使えないサービスがあるかもしれない。今のうちにチェックしておこう。(2022/4/28)

留意点は?:
売上が減少傾向……それでも「間接費」を削減して、収益力をアップさせる方法
コスト削減施策のうち、直接費についてはすぐに削減することは難しい半面、間接費については見直しの余地が大きいもの。そこで、間接費を削減するためのさまざまな施策を考えます。(2022/3/15)

ロボット開発ニュース:
8社参加のロボットデリバリー協会が発足、自動配送ロボットの公道走行基準策定へ
川崎重工業、ZMP、TIS、ティアフォー、日本郵便、パナソニック、ホンダ、楽天グループの8社は「一般社団法人ロボットデリバリー協会」を発足したと発表した。(2022/2/21)

楽天モバイル、郵便局の申込カウンターを285局に順次拡大
楽天モバイルと日本郵便は、郵便局のイベントスペース設置している「楽天モバイル 郵便局店」を全国285の郵便局に拡大。健康寿命の延伸サポートサービス「楽天シニア」のチェックイン端末を順次設置していく予定だ。(2022/2/10)

直近1年間に利用した宅配便サービス 満足度が最も高かったのは?
マイボイスコムが「宅配便サービスの利用」に関する調査を実施した。直近1年間に利用した宅配便サービスで、「満足」の回答比率が最も多かったのは「ヤマト運輸」(44.9%)であることが分かった。他に宅配便サービスの利用回数や目的を聞いた。(2022/2/7)

ヤフオク!とPayPayフリマ、宛名不要で投函できる「ゆうパケットポスト」提供
ヤフーと日本郵便は、2月3日に「ヤフオク!」「PayPayフリマ」で「ゆうパケットポスト」を提供開始。落札/購入された商品を、匿名で郵便ポストから発送できる。(2022/2/3)

JP楽天ロジスティクスが国内初の実証実験 超高層マンションにドローンでオンデマンド配送
JP楽天ロジスティクスは、ドローンによる超高層マンションに向けたオンデマンド配送の実証実験を実施した。片道約12キロを飛行し、超高層マンション屋上のヘリポートに物資を配送した。(2022/1/13)

タワマン屋上にドローンでオンデマンド配送 楽天・日本郵便が実験に成功
(2022/1/12)

出店を加速:
ファミマが掲げる“無人1000店” 小型・無人化で開拓する新たな商圏とは?
コロナ禍の影響もあって注目を集めている無人決済店舗。その導入で1歩リードしているコンビニが、ファミリーマートだ。なぜファミマは導入を加速させているのか。担当者に聞いた。(2022/1/4)

「年賀状ショック」の日本郵便 大企業で相次ぐ廃止表明も……環境配慮とデジタル化で対応
環境意識の高まりやコロナ禍でのテレワークの浸透やデジタル化を背景に、年賀状を廃止する企業が相次いでいる。(2021/12/27)

環境配慮とデジタル化で対応:
「年賀状ショック」の日本郵便 大企業で相次ぐ廃止表明も
環境意識の高まりやコロナ禍での働き方の変化を背景に、2022年用の年賀状を廃止する企業が相次いでいる。同年の年賀はがきの当初発行枚数は04年以降で最少となる18億2536万枚にとどまった。日本郵便は環境に配慮した紙を使うなど巻き返しを図っている。(2021/12/25)

宝石が切手になった! 日本郵便からきらびやかな宝石・鉱石のグリーティング切手発売
新しい誕生石スピネル(8月)、タンザナイト(12月)の切手も!(2021/12/25)

明日から使えるITトリビア:
何これ便利 「そのデータ、印刷して郵送して」を1通99円から日本郵便が代行するサービス
請求書など、送ったデータを「紙でほしい」なんて言われることもあるかもしれない。煩わしいなと思っている人にぴったりな「Webレター」というサービスを日本郵便が提供している。(2021/12/21)

日本郵便、約21万人分の顧客情報を紛失 “紙多すぎ”で扱いきれず
日本郵便が、郵便局で取り扱った投資信託取引と国債取引の取引内容を記録した「金融商品仲介補助簿」などを紛失した。合わせて約21万4000人分の顧客情報が記載されていたという。(2021/12/15)

郵便局で個人情報紛失が発覚 計21万4000人分、規定の保存期間・場所を誤認し廃棄した可能性
日本郵便とゆうちょ銀行は、情報流出の可能性を「極めて低い」とみています。(2021/12/15)

発行枚数が低迷:
「鬼滅ポスト」も設置したけれど 年賀状離れ止まらず
今年も残り半月となる15日、日本郵便は年賀はがきの受付を全国で一斉に開始した。SNSの普及や環境意識の高まり、新型コロナウイルス禍などで法人需要も減り年賀はがきの発行枚数は低迷している。(2021/12/15)

12月14日から:
東京・池袋に『鬼滅の刃』ポストが誕生 3カ所に
日本郵政は、東京・池袋に『鬼滅の刃』でラッピングしたポストを設置する。手紙や切手に関心を持ってもらうための施策としている。東京・池袋に3カ所を予定。(2021/12/14)

スピン経済の歩き方:
「前任者がやらかしたことを検証してはいけない」 なぜ日本の会社でタブーなのか
「前任者がやったことを細かく検証してはいけない」――。多くの日本企業でこのような慣習があるが、なぜ責任の所在をうやむやにするのだろうか。背景を探っていくと……。(2021/12/14)

母親から届いた「もち」の仕送り方法が秀逸 まさかの梱包アイデアに「この発想は無かった」「どストレートに餅で笑った」と称賛集まる
その手が……!(2021/12/12)

DX時代の新しい年賀状:
日本郵便、全てLINEで完結する「スマートねんが」提供 年始のあいさつを手軽に
日本郵便が、一連の年賀状体験を全てLINE上で完結できる新サービス「スマートねんが」の提供を開始した。(2021/12/9)

LINEで送れる“動く年賀状” 200円から送り放題、日本郵便がスタート
日本郵便が、年賀状の購入から作成、送信、受け取りまでLINE上で完結できるサービス「スマートねんが」を提供する。LINE上の友だちのトーク画面に、直接年賀状を送れる。価格は200円から、2022年1月1日から2月4日まで送れる。(2021/12/9)

ネット通販急成長ひずみ 送料無料化 楽天、出店者につけ
これまで楽天グループがインターネット通販サイト「楽天市場」で進めてきた送料無料化の取り組みに対し、公正取引委員会が独禁法違反の可能性を指摘した。楽天が今後改善策を取ることで公取委の審査は終了する方向だが、出店者とプラットフォーマーである楽天に圧倒的な力の差がある構図は変わらない。今回の問題は需要が急拡大する中で顕在化したネット通販のひずみともいえ、立場の弱い事業者にプラットフォーマーの競争のつけを回さない保護策が求められそうだ。(2021/12/7)

ネット通販急成長ひずみ 送料無料化 楽天、出店者につけ
公正取引委員会が「楽天市場」の送料無料化の取り組みに対し独禁法違反の可能性を指摘した。今回の問題は需要が急拡大する中で顕在化したネット通販のひずみともいえ、立場の弱い事業者にプラットフォーマーの競争のつけを回さない保護策が求められそうだ。(2021/12/7)

年末も20%〜50%還元のお得な施策が続く スマホ決済12月のキャンペーンまとめ【2021年12月5日】
2021年12月もスマホ決済キャンペーンが充実しており、ボーナス商戦を盛り上げそうだ。au PAYでは、最大20%還元の「たぬきの大恩返し 冬」も見逃せない。d払いは最大50%を抽選で還元するキャンペーンも行う。(2021/12/5)

au PAYが12月に「たぬきの大恩返し 冬」開催 最大20%のPontaポイントを還元
KDDIは、12月1日〜12月25日に「たぬきの大恩返し 冬」を開催。加盟店での支払いにau PAYを利用すると最大20%のPontaポイントを還元する他、auスマートパスプレミアム会員限定でクーポン配布などを行う。(2021/11/24)

「超PayPay祭」は28日まで、高還元率の施策にも注目 スマホ決済キャンペーンまとめ【2021年11月22日】
2021年11月も年末まで実施されるキャンペーンや、初回利用者を呼び込むキャンペーンなどが続く。PayPayは、11月28日まで開催している「超PayPay祭」に注目。年末にかけて楽天ペイ、楽天Edy、楽天ポイントのキャンペーンも充実している。(2021/11/22)

お年玉くじが2回楽しめる、「Wお年玉年賀はがき」発売
 印刷物や物販のECショップの運営などを行うグリーティングワークス(大阪市西区)は11月18日、挨拶状ドットコムの年賀状印刷サイトにおいて「Wお年玉年賀はがき」を発売した。(2021/11/19)

再配達をなくせるか:
ヤマト運輸が舵を切るデータ・ドリブン経営 “DX請負人”の中林紀彦執行役員を直撃
ヤマト運輸が顧客サービスを改善しようと、宅配に関する膨大なデータを駆使したデータ・ドリブン経営に舵を切っている。その仕掛人であるデジタルデータ戦略担当の中林紀彦・ヤマト運輸執行役員を直撃した。(2021/11/18)

10%〜50%還元の施策がめじろ押し スマホ決済キャンペーンまとめ【2021年11月14日】
2021年11月も年末まで実施されるキャンペーンや、初回利用者を呼び込むキャンペーンなどが続く。PayPayは、11月28日まで開催している「超PayPay祭」に注目。d払いは、初めて利用する人に向けて50%を還元するキャンペーンを継続している。(2021/11/14)

「上下逆さにしない」という意味の「天地無用」、今は死語? 「郵便局で通じない」説は本当か調べてみた
「上下逆さまにしてよい」は誤用です。(2021/11/11)

10%〜50%還元の施策がめじろ押し スマホ決済キャンペーンまとめ【2021年11月4日】
2021年11月も年末まで実施されるキャンペーンや、初回利用者を呼び込むキャンペーンなどが続く。PayPayは、11月28日まで開催している「超PayPay祭」に注目。d払いは、初めて利用する人に向けて50%を還元するキャンペーンを継続している。(2021/11/4)

自動車業界の1週間を振り返る:
プリウスPHVで初採用したソーラールーフは「bZ4X」が継承、年間で1800km分の発電
1週間おつかれさまでした。土曜日ですね。Facebookが社名を「Meta」に変更して話題になっています。Metaは、3D CGの仮想空間を指す「メタバース」に由来します。創業からの事業でもある社名から、これから広げる事業であるメタバースを新たな社名とするのですから、とても攻めた社名変更ですね。(2021/10/30)

無人決済システムを使った省力化版ファミリーマート、郵便局内に出店
無人決済システムを導入した省力化版ファミリーマートを郵便局内に設置する。第1号店は埼玉県川越市にある川越西郵便局。(2021/10/29)

ファミマ、郵便局に「省人化店舗」 ロビーで350品を販売
ファミリーマートと日本郵便は10月29日、埼玉県川越市の「川越西郵便局」に、無人決済システムを活用したファミリーマートの省人化店舗を出店した。(2021/10/29)

利用料金は15分275円:
JR東、新宿郵便局内にテレワークブース設置 Wi-Fi、LEDライトなど完備
JR東日本はテレワークに利用できる個室ブース「STATION BOOTH」を新宿郵便局(東京都新宿区)など3カ所に新たに設置すると発表した。コロナ禍でテレワークが普及する中、働き方の多様化を促進する狙い。(2021/10/21)

郵便局にテレワークブース JR東が提供
郵便局内にテレワークブースを設置する取り組みを、日本郵便とJR東が共同で始める。個室ブース「STATION BOOTH」を、都内など3つの郵便局に設置する。(2021/10/20)

自社だけでなく:
取引先の請求書を電子化させる交渉テクニック
自社でいくらペーパーレス化を進めても、取引先が対応していなければ、それに合わせて紙での対応を余儀なくされます。取引先の請求書を電子化させる交渉方法について考えます。(2021/10/20)

初めて「メルペイスマート払い(定額払い)」利用で40%還元キャンペーン 10月21日まで
スマホ決済サービス「メルペイ」が、10月21日まで「はじめての定額払い40%還元キャンペーン」を開催。初めて「メルペイスマート払い(定額払い)へに切り替えると40%相当分のポイント(上限1万ポイント)が還元される。(2021/10/7)

20〜50%還元が継続、「超PayPay祭」も注目 スマホ決済10月のキャンペーンまとめ
2021年10月のスマホ決済キャンペーンも、20〜50%還元のものが目立つ。10月18日〜11月28日に開催される大規模キャンペーン「超PayPay祭」では、多数の加盟店がクーポンを配信し、オンラインショップでもキャンペーンを行う。ドコモはd払いを初めて利用すると50%を還元するキャンペーンを実施している。(2021/10/5)

導入事例:
手ぶらで現場に来ても次世代の施工管理が実現する分電盤デバイス、清水建設が“未来のヒルズ”新築工事に導入
清水建設は、2023年3月の竣工時に日本一の高さとなる虎ノ門・麻布台プロジェクトのA街区新築工事で、施工管理を効率化する分電盤タイプのデジタルデバイスを計127台導入し、施工管理の効率化をはじめ、超・超高層エリアでのWi-Fi網構築による自動搬送ロボットの自律運行や現場動画の送受信などに役立てている。(2021/9/27)

「ゆうパック」を佐川が配送、日本郵便と佐川急便が協業で 物流システムの基盤を共有
日本郵便と佐川急便が、物流分野での協業に向けて基本合意したと発表した。物流サービスのシステム基盤など2社が持つリソースを共有し、佐川急便が「ゆうパック」の保冷品の一部を配送するといった取り組みを10月以降に始める。(2021/9/10)

日本郵便と佐川が協業 共同配送などで効率化を進める
日本郵便と佐川急便は9月10日、協業することで基本合意したと発表した。(2021/9/10)

PayPayは最大10万円還元、20%〜50%還元も充実 スマホ決済9月のキャンペーンまとめ
2021年9月もスマホ決済キャンペーンラッシュが続く。ネットユーザー必見なのが、1等で100%還元となる「秋のペイペイジャンボ(オンライン)」。初回利用でユーザーを呼び込もうとするキャンペーンも充実している。(2021/9/6)

ゆうちょPayで5%還元キャンペーン 普及は進むか?
ゆうちょ銀行と日本郵便は9月1日から、郵便窓口でゆうちょPayを利用すると、決済金額の5%をポイント還元するキャンペーンを開始する。特にエントリーなどは必要なく、期間は12月31日まで。還元上限額は、月間300ポイントまでとなる。(2021/8/18)

郵便局で「ゆうちょPay」5%還元キャンペーン 9月1日から12月31日まで
ゆうちょ銀行と日本郵便は、9月1日から12月31日まで「郵便局でゆうちょPayキャンペーン」を開催。郵便局の郵便窓口(ゆうゆう窓口を含む)でゆうちょPayを利用すると、支払金額の5%相当分のゆうちょPayポイントを還元する。(2021/8/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。