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「日本郵便」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本郵便」に関する情報が集まったページです。

大きな封筒を折って使う際はサイドも留めて 他人宛ての郵便物がまぎれ込んだ体験談
気を付けたい。(2021/5/12)

「ポケモン」をデザインした切手発売 “ピカチュウ×見返り美人図”“ウッウ×月に雁”な浮世絵テーマの切手も
切手BOXにはオリジナルのポケモンカードゲームのプロモカード付きです。(2021/5/8)

非正規雇用をめぐる現状【後編】:
基本給、住宅手当、賞与……その処遇格差は合理的? 「同一労働同一賃金の裁判例」から学ぶ判断基準
賃金を構成する基本給、家族手当、住宅手当、賞与、退職金について、最高裁の判断が示された事例を紹介します。(2021/4/21)

顧客からの申し出で発覚:
元郵便局長が10億円詐取か 日本郵便、相次ぐ不祥事で「社員に対するコンプライアンスの徹底」を連発
長崎市内にある郵便局の元局長が顧客から10億円詐取した疑い。被害にあった顧客には基本的に全額補償するとしている。日本郵便では不祥事が相次いでいる。(2021/4/7)

郵便法改正で普通郵便の土曜配達が廃止に “翌日配達”も見直しで1日程度繰り下げに
速達や書留などに変更はありません。(2021/4/3)

おわびのコメント発表:
日本郵便、「ほしいも」を回収 商品の一部にカビか
日本郵便が「ほしいも」を回収すると発表した。商品の一部にカビのようなものが発見されたため。購入客に対しては問い合わせ窓口まで連絡するよう呼び掛けている(2021/4/1)

夏のおたより「かもめ〜る」販売終了 2021年夏以降はくじなしはがきを販売
6月1日以降は新デザインへ。(2021/3/30)

「かもめーる」終了 21年度から発行せず 日本郵便が発表
日本郵便は29日、暑中見舞い用のくじ付きはがき「かもめーる」を廃止すると発表した。(2021/3/30)

非正規雇用をめぐる現状【前編】:
「同一労働同一賃金」は何を目指すのか? “均衡”と“均等”を理解せよ
「同一労働同一賃金」関連法を読み解くために必要なキーワード、“均衡”と“均等”とは? 労働人口の約4割を占める、非正規労働者をめぐる現状を解説する。(2021/4/1)

企業のLINE活用、見直しの動き鈍く
LINE利用者の個人情報が中国の関連会社で閲覧可能な状態になっていた問題を巡り、LINEを情報提供などのサービスに活用している企業が対応を迫られている。ただLINEを活用したサービスの利便性の高さから、各社は難しい判断を迫られそうだ。(2021/3/25)

1/1スケール「郵便ポストのプラモデル」が静岡市役所に登場 「静岡市プラモデル化計画」の始まりを告げる
実際に郵便物を投函できます。(2021/3/20)

磯山友幸の「滅びる企業 生き残る企業」:
楽天グループ、2423億円増資に潜む「見過ごせない問題点」
楽天グループと日本郵政グループが3月12日、資本業務提携に合意したと発表した。だが、この提携、手放しに評価してよいのかどうか。2423億円増資に潜む「見過ごせない問題点」を指摘する。(2021/3/18)

日本郵政と楽天、資本業務提携で協業を全面強化 楽天に1500億円出資 多方面で相互サポート
日本郵政と日本郵便、楽天が資本業務提携を結び、あらゆる分野で広く協業を深めると発表した。日本郵政は楽天に1500億円を出資。物流の分野では、日本郵政グループの資源をベースに楽天とデジタル化を進め、新会社設立も視野に事業展開を進める。(2021/3/12)

日本郵政と楽天が資本・業務提携 郵便局に楽天モバイルの基地局や申し込みカウンターの設置も
日本郵政、日本郵便と楽天が3月12日、資本・業務提携に合意したことを発表した。2者のアセットを組み合わせることで、オンラインとオフラインで新たな価値創造を図っていく。郵便局内のイベントスペースに楽天モバイルの申し込みカウンターを設置していく。(2021/3/12)

日本郵政が楽天に1500億円出資し提携強化 郵便局で楽天モバイル申込みも
日本郵政と楽天は3月12日、資本業務提携を行うと発表した。日本郵政が1500億円を楽天に出資し、出資比率は8.32%となる。2020年12月に発表した物流面での戦略提携に加え、モバイル分野、郵政グループのDX推進でも提携する。さらに、金融、ECの分野でも協業を進める。(2021/3/12)

タブレット端末の活用:
PR:「守り」が「攻め」にもなる――日本郵便に学ぶ、セキュリティ起点でビジネスをアップデートするカギ
全国に2万以上の郵便局を展開する日本郵便。コロナ禍で各郵便局間の対面コミュニケーションが難しくなり、Web会議の導入を迫られた。ユニバーサルサービスを提供するがゆえにセキュリティ面で万全を期す必要がある中、同社が選んだのは「Cisco Umbrella」だった。(2021/3/10)

同一労働同一賃金、実務上の対応ポイント (2)家族手当や住宅手当、休暇など
人事担当者に求められる実務上の対応ポイントについて、各種手当や休暇などを見ていくことにしましょう。(2021/1/8)

物流DX注目のTech企業が語る、コロナ禍を超えてサービスを提供する意義
日本の物流DXをリードするTech企業がコロナ禍の物流窮迫を目の当たりにして考えたのは、とても人間的な技術展望だった。物流ラストワンマイルの技術動向と併せてこれからの物流の在り方を考える。(2021/1/5)

拡大するEC市場と限界が見えた物流業界 楽天と日本郵便のタッグは何を目指すのか
楽天と日本郵便が、物流事業の効率化に向けて戦略的提携を結んだ。今後ECサイトの需要が数年で約3倍に膨れ上がると見越し、新しい物流プラットフォームの構築を目指す。(2020/12/24)

楽天と日本郵便なぜ提携? 物流以外に金融、モバイルにもメリット
楽天と日本郵便は12月24日、物流領域における戦略提携を行うと発表した。楽天のIT技術と、日本郵便の郵便局および配送網ネットワークを組み合わせて物流DXを進め、新たな物流プラットフォームを作っていく。物流だけでなく、金融およびモバイル分野でも提携の検討を進める。(2020/12/24)

楽天と日本郵便が戦略的提携 新たな物流プラットフォームを構築 新会社設立も検討
楽天と日本郵便が、新たな物流プラットフォーム構築を目的として戦略的提携を結ぶと発表。新会社の設立を含む物流プラットフォームの共同事業化も検討する。(2020/12/24)

企業の年賀状廃止広がる デジタル化や働き方改革…… コロナ在宅勤務の影響も
企業の間で年賀状を廃止する動きが広がっている。虚礼廃止を理由に挙げる会社が多いが、新型コロナウイルスによる在宅勤務の拡大で社内で年賀状の作成を行う時間が取れなくなったと説明する企業もある。(2020/12/22)

オリエンタルランドも:
年賀状送りません 企業、虚礼廃止の理由は?
大手を含む企業の間で年賀状を廃止する動きが広がっている。東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドや敷島製パンは令和3年以降、年賀状でのあいさつをやめる方針だ。(2020/12/20)

なぜ島津製作所はノーベル賞企業になれたのか〜歴史から学ぶ成長する企業の必須要素:
創業者の経営哲学は「事業」「家庭」「自身」から
印刷して社内の各所に張り出した経営哲学は、コーポレートガバナンスとして今に通じるものがあり、いかに3つの要素を大事にしてきたかが分かる。(2020/12/16)

ホンダ、交換式バッテリーを採用したビジネス電動バイク「GYRO e:」「GYRO CANOPY e:」発売
普及に期待……屋根付きいいな〜。(2020/12/14)

産業動向:
ラストワンマイル物流の自動走行ロボット実現へ開発着手
NEDOは、物流拠点から住宅や指定地への配送、ラストワンマイル物流において「遠隔・非対面・非接触」を実現するための自動走行ロボットの技術開発に着手した。12社が参画し、全国10カ所で公道などでの実証を行う。(2020/11/27)

PR:発送は「ポストにポン」と入れるだけ! メルカリの新配送サービス「ゆうパケットポスト」を渋谷109前で試してきた
本や雑誌、薄手の衣類を送るのにちょうどよさそう。(2020/11/20)

メルカリ、「らくらくメルカリ便」も置き配に対応 非対面での配送を強化
メルカリとヤマト運輸が提供する「らくらくメルカリ便」が置き配に対応。11月19日の午後1時にスタートする。ユーザーや配達員が新型コロナウイルスに感染するリスクを抑える。(2020/11/18)

11月20日に販売開始:
「鬼滅の刃」年賀はがきに注文殺到で日本郵便が緊急対処 関連グッズの新たな販売方法を発表
日本郵便は「鬼滅の刃」関連商品の一部を、追加でカタログ販売すると決めた。ネットショップで予約を受け付けていた年賀はがきの注文数が想定を超えたため、発売日に買えないお客が出る可能性があると判断した。(2020/11/12)

メルカリ、置き配に対応 「ゆうゆうメルカリ便」で非対面配送の利便性を強化
メルカリが置き配の対応を始めた。日本郵便と提供する配送サービス「ゆうゆうメルカリ便」で発送される商品が対象。ユーザーがメルカリアプリで購入した商品を非対面で受け取れるようになる。(2020/11/11)

【特集】物流Techのいま(2):
日通が採用し、ソニーや安川電機が出資、日本郵便が共創を模索する「プラットフォーマー」は物流の何を変えるのか
物流Techを語る際、直近で最も具体的な実装が進む分野の一つが倉庫オペレーションの最適化だ。EUに技術的な源流を持つ物流Tech企業が日本国内で注目を集める。ソニーや安川電機などから出資を受け、経営メンバーにはIT業界の大物も名を連ねる。注目される理由はそのビジネスモデルにある。大手企業との協働を続々と仕掛ける企業を取材した。(2020/11/11)

ケンタッキーのチキンがもらえる「年賀はがき」発売 なかなか会えないあの人に、チキンと一緒に新年のご挨拶
お正月からテンションあがるやつ。(2020/11/10)

メルカリ、ポスト投函で発送OKに 非対面の配送を強化
メルカリが、フリマアプリ「メルカリ」の商品を郵便ポストから発送できるサービスを発表。4日の正午から提供する。非対面での発送を可能にし、利用者が新型コロナウイルスに感染するリスクを減らす。(2020/11/4)

「鬼滅の刃」「嵐」の年賀状にアクセス集中 日本郵便のECサイトがつながりにくく
日本郵便のECサイト「郵便局のネットショップ」にアクセスが集中し、10月29日早朝からつながりにくい状態に。人気漫画「鬼滅の刃」とアイドルグループ「嵐」の年賀はがきに注文が殺到しているという。(2020/10/29)

モビリティサービス:
荷物受け取りは電柱で、関電や豊田自動織機が宅配ボックスの共同プロジェクト
関西電力送配電と豊田自動織機、日本ネットワークサポート、京都府、精華町、関西電力は2020年10月19日、京都府の対象エリア内にある電柱などに共用型の宅配ボックスを設置するプロジェクト「まちなか宅配ボックスサービス」を実施すると発表した。実施期間は2021年1月31日までの予定だ。(2020/10/22)

直江津駅「海の幸弁」(1100円)〜駅弁屋さんの厨房ですよ!(vol.22「ホテルハイマート」編(6))
(2020/10/10)

デザインの力:
2020年度グッドデザイン賞発表、「LOVOT」や「VISION-S」などがベスト100に
日本デザイン振興会は「2020年度グッドデザイン賞」受賞記者発表会をオンラインで開催した。今回は、1395件がグッドデザイン賞を受賞し、そのうち特に審査委員会の高い評価を受けた100件のプロダクトやサービスに「グッドデザイン・ベスト100」が贈られた。(2020/10/6)

宅配はEVで マクドナルドが「電動三輪バイク」本格導入を決定、配達向けに年内320台配備
電動でスイスイ〜。「バッテリーシェア化」の活動も推進します。(2020/10/5)

日本郵便かたるフィッシングメールに注意 件名は「あなたのパッケージ配達」
日本郵便をかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けた。メールの件名は「あなたのパッケージ配達」など。(2020/9/28)

スマホで写真付き往復はがきを送れる「マゴ写レター」 孫と祖父母の交流に
日本郵便は、9月17日にスマホから写真付き往復はがきを送れるコミュニケーションサービス「マゴ写レター」をリリース。価格は500円(税込み)で、11月5日の「祖父母との交流・いい孫の日」ごろに届く予定。(2020/9/18)

「嵐」と13社が「HELLO NEW DREAM. PROJECT」スタート 歌声合成エンジンで嵐に歌ってもらう企画など
ユーザーが入力した夢を嵐が歌うジェネレーターを公開します。(2020/9/14)

セブン-イレブンが計画休業 台風接近受けて九州エリアの約1000店舗で
5日以降、順次休業となる予定。(2020/9/4)

5%〜40%還元や10万円還元も スマホ決済9月のキャンペーンまとめ
PayPay、d払い、au PAYを中心に9月のキャンペーンをまとめた。実店舗とオンラインを対象とした幅広いキャンペーンを展開中。PayPayは最大10万円の還元も行う。(2020/8/31)

郵便局でキャッシュレス決済キャンペーン ゆうちょPayで5%還元など
ゆうちょ銀行と日本郵便は、9月1日から「郵便局キャッシュレス決済キャンペーン」を開催。キャッシュレス決済を導入している郵便窓口と郵便局のネットショップでゆうちょ銀行の決済サービスを利用すると、ゆうちょPayポイント付与またはカタログギフトが当たる。(2020/8/17)

「開封せずに郵便局へ」 “謎の種”が届く問題について日本郵便が呼びかけ
最寄りの植物防疫所に相談するか、開封せずに郵便局へ。(2020/8/5)

日本郵便、窓口のキャッシュレス化を再開 コロナで2カ月遅れ
日本郵便が、全国の郵便局でキャッシュレス決済の導入を再開した。大型支店をのぞいた局への導入は5月に始める予定だったが、新型コロナウイルス感染症の影響で遅れた。(2020/7/7)

全国約8500の郵便局がキャッシュレス決済導入 7月7日から順次
日本郵便は、7月7日から全国約8500の郵便局へキャッシュレス決済を順次導入。各種料金の支払いや切手などの購入にクレジットカード、交通系ICなどの電子マネー、スマホ決済が利用できるようになる。(2020/6/29)

「センスも色使いも最高」「初めて本気で欲しいと思った」 イラストレーターが作った「となりの切手の破片が付いている切手」のオリジナル切手が秀逸だと話題に
これはほしい。(2020/6/20)

真っ赤なマシンでお届け マクドナルド、デリバリーサービスに最新電動3輪バイクを導入
荷台にでっかいビックマックが乗っているよぉぉ!(2020/6/19)

AIが配達ルートを計算するツール、日本郵政が試験導入 新人でもベテラン同様の業務効率に
日本郵政は、AIが荷物の配達ルートを自動生成する配達業務支援システムを郵便局に試験的に導入すると発表した。人手不足解消のため、従業員の負担軽減や経験の浅い配達員の支援を行う。(2020/6/16)


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