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「日本郵便」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本郵便」に関する情報が集まったページです。

佐川急便「(一部地域で)12日の集荷・配達を中止」 台風19号接近に伴う宅配便サービス各社の対応は
早めの発表、ありがたい。(2019/10/11)

「PayPayフリマ」登場 売上金をPayPay残高にチャージ可能、1%還元も
スマートフォン向けアプリ「PayPayフリマ」(iOS)が登場。モバイル決済サービス「PayPay」と連携する。(2019/10/7)

「ぐりとぐら」の切手が誕生 絵本そのままのやさしい世界
黄色いカステラにあこがれた人も多いはず。(2019/10/7)

かんぽ生命、不正契約6327件 法令違反は1400件
 かんぽ生命保険の不正販売問題について、日本郵政グループは30日、顧客からの聴き取り調査の中間報告を公表し、6327件の不正事案を把握したと発表した。このうち、法令違反は約1400件にのぼるという。調査を終えたのは対象約18万3000件のうち、約4割の約6万8000件にとどまっており、今後増える可能性が高い。払いすぎた保険料の返金など、不利益状態の解消を希望する顧客は2万6000人にのぼり、経営への打撃は必至だ。(2019/9/30)

Tech TIPS:
住所処理に便利、キー一発でExcelのセル内容を自動的に分割/結合
Excelで住所などの処理を行う際、複数のセルに分かれた住所を1つのセルにまとめたりすることなどがあるだろう。大きな表では意外と面倒な作業だが、Excelのフラッシュフィル機能を使うと簡単に自動的に結合が行える。その方法を紹介しよう。(2019/9/30)

不足しているなら育てればいい:
郵便配達員や窓口担当者を「IT人材」に――日本郵便が取り組む“現場が分かるIT担当”の育て方
不足しているなら育てればいい――。IT未経験者を対象にした日本郵便の「IT人材育成プログラム」とは。(2019/10/7)

岐阜県多治見市で:
なくせるか再配達 Amazonが「置き配」の標準化に向け実験開始 自社ロッカーも展開へ
Amazonが2019年10月から「置き配」の標準化に向けて実験を開始する。岐阜県多治見市が対象。置き配は既に都市部を中心に実施している。気になるのはセキュリティーだが、現時点では盗難などは1件も起こっていないという。同社はロッカーの設置も進めており。物流の大きな転換点となる可能性がある。(2019/9/18)

日本でも「Amazon Hub」展開:
アマゾンも駅やコンビニに「宅配ロッカー」設置 ファミマや小田急などと連携
(2019/9/18)

ユーザーの利便性を考慮:
メルカリ、消費増税で手数料などに「変更なし」 配送サービス利用料も据え置き
(2019/9/11)

金融庁がかんぽ生命に立ち入り検査 不正販売の全容解明目指す
 金融庁は11日、大規模な保険の不適切販売が発覚したかんぽ生命保険と日本郵便に対し、保険業法に基づく立ち入り検査に入った。保険料を二重払いさせるなど、顧客に不利益をもたらすような販売が横行していた背景を解明し、ガバナンス(企業統治)上の問題点などを調べる。検査を踏まえ、問題が認められれば年内にも業務改善命令などの行政処分を出す。(2019/9/11)

郵便局からの不在通知装うSMSに注意 偽サイトに誘導、Apple IDの入力求める
注意を呼び掛けている。SMSに書かれたURLにアクセスすると、不正アプリをダウンロードさせられたり、Apple IDの入力を求められたりするという。(2019/9/4)

初日の出とGT-R……いい! 郵便局が「GT-R年賀状」発売
GT-RとZで謹賀新年。こりゃいいほにゃららホイホイですね!(2019/9/2)

プロジェクト:
虎ノ門・麻布台の都市再生が始動、国内最高層330mの複合オフィスビルなど総延べ86万m2
虎ノ門・麻布台の大規模再開発が着工した。計画では、日本で最も高い約300メートルの「あべのハルカス」を抜く、完成時に高さ約330メートルのオフィスとマンションの複合棟やマンション単体で国内最高高さ262.81メートルのマンション棟の建設などが予定されている。(2019/8/15)

スピン経済の歩き方:
かんぽ不正を「過剰なノルマ」で、片付けてはいけない理由
詐欺的販売手法が明るみに出たことを受け、日本郵便はかんぽ生保の営業目標やノルマを廃止するという。このようなニュースを聞くと、日本郵便が「利益市場主義」に陥っていた印象を受けるが、本当にそうなのか。筆者の窪田氏は違った見方をしていて……。(2019/7/30)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
吉本、かんぽの炎上会見に見る「組織の病巣」 なぜ“上下断絶”が生まれるか
かんぽ生命の不正事件、吉本興業の闇営業問題と、企業のトップによる会見が相次いで批判を浴びている。“えらい人”たちの発言はなぜ不誠実なのか。そこには、権力に酔いしれたトップと、その下にいる人たちとの大きな断絶がある。(2019/7/26)

メルカリで売れた商品、宅配ロッカー「はこぽす」から発送OK 首都圏4カ所に試験導入
「メルカリ」で売れた商品を、日本郵便が駅などに設置している宅配ロッカー「はこぽす」から発送できるサービスを、首都圏の4カ所で試験的に始めた。(2019/7/10)

消費税増税で10月から:
日本郵便、郵便料金を変更 通常はがきは1円、レターパックは10円値上げ
日本郵便が、消費税増税に伴い郵便料金を10月1日から値上げすると発表した。(2019/7/9)

郵便料金、10月から値上げ発表 新デザインの切手も登場
消費税増税分を転嫁する措置です。(2019/7/9)

「産業×ドローンセミナー」(上):
“有人地帯での目視外飛行”に向け国が年度内に方針策定、秋には飛行前点検が義務化
国が示す「空の産業革命のロードマップ」では、2019年度からはレベル3「無人地帯での目視外飛行」のフェーズに入った。最終のレベル4「有人地帯での目視外飛行」が実現すれば、建築物の点検、物流、警備業務といった都市部でのドローンサービスが本格化することが見込まれる。この前段階として、東京都では、ドローン特区の多摩地域での実証実験やインフラ点検の有効性検証に乗り出している。(2019/7/3)

日本郵便、置き配バッグ「OKIPPA」を10万世帯に無料配布
置き配バッグ「OKIPPA」を10万世帯に無料で配布するキャンペーンを、日本郵便が始めた。置き配を体験してもらい、便利さを実感してもらう狙い。(2019/6/26)

日本郵便が「置き配バッグOKIPPA」10万個を無料配布へ 不在時に荷物を受け取れる簡易宅配ボックス
再配達を減らすために。(2019/6/26)

無人配送ロボ、公道走行へ前進 組織・企業縦断の協議会が発足
今年度内に公道で実証実験を開始し、来年度以降の歩道での走行に向け法整備を検討する。運送業界で深刻化している人手不足の解消につなげるのが狙い。(2019/6/25)

自動走行の配送ロボット実用化へ 経産省が官民協議会
経済産業省が民間企業と自動走行の配送用ロボットの利用に向けた協議会を設置した。今年度中に公道での実証実験を始め、歩道での走行に向けた来年度以降の法整備を検討する。(2019/6/25)

葬儀市場の追い風:
伸びる「終活」 年平均26%成長の鎌倉新書のヒミツとは
継続的に二桁成長を続け、直近では売上高46%増を果たしている鎌倉新書。都市化、ネット利用者の拡大、高齢者比率増大など、さまざまなトレンドが追い風となっている同社の終活関連事業だが、今後の展開はどこか。清水祐孝社長に聞いた。(2019/6/18)

ブラック企業から自分を守れ!:
非正規社員もボーナスがもらえる? 賞与と各種手当を取り戻す「正当な手順」
6月に入り夏のボーナスシーズンが到来。非正規社員にとってボーナスは縁遠い存在だったが、その常識を覆す判決が大阪高裁で下された。賞与や各種手当を取り戻す正当な方法と手順とは?(2019/6/10)

江戸時代のセンスすごい ゆる〜い絵柄がかわいい鍬形螵斎「鳥獣略画式」の特殊切手が登場
マネできそうで絶対マネできないやつ。(2019/6/6)

日本郵便の専務が語る:
間違った方向に行きかけたとき、プロジェクトを止める勇気を持てるか――「東証を変えた男」が考えるリーダーシップの形
今やビジネス課題の解決に欠かせない存在となっているIT。この「ビジネスとITをつなぐ」かけはしの役割を担うリーダーになるためには、どんな素養、どんな覚悟が必要なのか。(2019/4/27)

CIOへの道:
日本郵便の“戦う専務”が指摘――IT業界の「KPI至上主義」「多重下請け構造」が日本を勝てなくしている
先進国の中でもIT活用が遅れている日本。その原因はどこにあるのか――。日本郵便の“戦う専務”鈴木義伯氏とクックパッドの“武闘派情シス部長”中野仁氏が対談で明らかにする。(2019/4/26)

日本郵便専務が明かす:
“東証を変えた男”が語る、金融業界の伝説「arrowhead」誕生の舞台裏――“決して落としてはならないシステム”ができるまで
2005年11月から2006年にかけて、システム障害を起こし、取引が全面停止するという事態に陥った東京証券取引所。世間の大バッシングの中、そのシステム刷新をやってのけたのが、現在、日本郵便で専務を務める鈴木義伯氏だ。当時、どのような覚悟を持って、“落としてはならないシステム”を作り上げたのか。(2019/4/25)

LIXILのIoT宅配ボックス実証実験 再配達依頼のストレスも検証
LIXILがIoT宅配ボックスの実証実験でモニター調査を開始。再配達を依頼する際の手間やストレスについて、効果を検証するという。(2019/4/23)

郵便物に書かれている「カスタマバーコード」に注意 うっかりやりがちな「住所バレ」
多くの人が知らなかったようです。(2019/4/13)

ドローン:
時速100kmのドローンが衝突回避、1km四方で100機飛ばす管制システムの検証も
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と福島県南相馬市は2019年4月10日、東京都内で会見を開き、ロボット関連人材の育成などに関する協力協定を締結したと発表した。具体的な協力として、2019年度はさまざまな企業が参加して1km2のエリアで100機のドローンを飛ばす他、南相馬市ー浪江町間の13kmで長距離飛行試験を予定している。(2019/4/11)

日本郵政グループの本社機能移転「4社計6000人が大手町へ引っ越し」、CBREがマネジメント支援
CBREは、日本郵政グループから受託した本社機能の集約/移転に関する“プロジェクトマネジメント支援業務”がこのほど完了したことを明らかにした。プロジェクトでは、4社合計6000人もの大所帯が、50年ぶりに霞が関から大手町へと引っ越しを遂げた。(2019/4/10)

日本郵便、配達車をEVに切り替え 2020年度末までに1200台
日本郵便が都内近郊を走る配達車1200台をEV化する。(2019/3/26)

ゆうパックの配送をLINEで通知 「置き配」可能な新サービスも
通知にあるリンクから、受け取り日時や場所を変更することもできます。(2019/3/17)

郵便局内にメルカリの梱包コーナーを設けた「つつメルすぽっと」の実証実験が首都圏5カ所でスタート
全国展開お待ちしています。(2019/3/15)

メルカリ、郵便局に無料の梱包スペース設置
メルカリと日本郵便が、送りたい商品を郵便局内で無料で梱包できる「つつメルすぽっと」の実証実験を始めた。(2019/3/14)

ゆうパック「置き配」18日から LINEで通知も
「ゆうパック」で、受取人が不在時、玄関前や車庫などあらかじめ指定した場所に荷物を置いておく「指定場所配達サービス」が18日にスタート。配送予定をメールやLINEで知らせる「e受取アシスト」も同日にスタートする。(2019/3/12)

スピン経済の歩き方:
セブンのバイトが、ファミマのおにぎりを売るのはどうか? 24時間営業を続ける方法
コンビニ業界の王者、セブン-イレブンが揺れている。「24時間営業なんていらない」といった声が大きくなったことを受け、一部の直営店で「時短営業」をすることに。この結果、一連の問題は解決するのだろうか。いや……。(2019/3/5)

新LINE公式アカウント入門(後編):
つながり続けるLINE戦略 「継続顧客」はこうして育てる
企業向けLINEアカウントサービスの内容が刷新された。新たなLINE公式アカウントの特性をどうビジネスに生かしていくのか。LINEのビジネス活用の専門家が解説する。(2019/2/28)

たったの「月2.6時間」:
物流系職種の残業が少ない企業ランキング JR東日本やJALを抑えて1位になったのは……
物流系職種で残業時間が少ない企業は――。(2019/2/14)

Wired, Weird:
海外からの部品調達で経験したトラブルとその対処
前回に引き続き、海外の通販サイトから部品を手に入れた際に経験したいくつかのトラブル事例を紹介しよう。(2019/2/8)

キャリコネ調査:
トヨタや日本郵便を抑え、20代の残業時間が最も少ない会社は?
20代の残業時間が少ない企業はどこ? 企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」が調査結果を発表した。(2019/1/29)

ノルマさえクリアすれば自由:
「営業職の残業」が少ない企業、2位は日本郵便 1位は「申請しないと残業できない」……
営業職の残業時間が最も少ない企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査した結果、2位は日本郵便で月10.8時間だった。1位は……(2019/1/15)

「リサとガスパール」のお手紙グッズが、アナログな雰囲気でとってもかわいい
2019年でリサガスは20周年。(2019/1/10)

楽天、フリマアプリ「ラクマ」で匿名配送スタート
楽天がフリマアプリ「ラクマ」で匿名配送を始める。1月15日から。(2019/1/8)

知られざる消費者心理:
コンビニでは正月に何が売れる? ローソンの担当者に聞いて分かった驚きの事実
コンビニでは正月に何が売れるのだろうか。ローソンの担当者に取材すると意外な結果が見えてきた。背景にある消費者の心理やニーズとは?(2019/1/1)

女性が働きやすい環境かもポイント:
物流系職種が「働きやすい企業」ランキング 3位はアマゾン 1・2位には鉄道会社がランクイン
物流系職種が働きやすい企業はどこ? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが口コミ評価をもとに評価した結果、2位はJR西日本だった。1位は……(2018/12/19)

山市良のうぃんどうず日記(142):
Windows 10のIME、郵便番号辞書の更新はどうなっている?
平成最後の師走となりました。年賀状作成の時期でもあります。最近は年賀状を出す人が減ったようですが、年賀状の文面や宛名書きのために、この時期だけ自宅のPCとカラープリンタが大活躍、という人もいると思います。宛名書きで重要なことと言えば「郵便番号」です。Windows 10標準の「Microsoft IME」には郵便番号辞書が付属していますが、この辞書の更新はどうなっているのでしょうか?(2018/12/10)

PR:その“過剰な保守”は本当に必要なのか 脱“ベンダー丸投げ”で生まれ変わる日本郵便、IT改革の舞台裏
コスト削減の文脈で語られがちな第三者保守サービスだが、日本郵便のCIO、鈴木義伯氏は、IT部門に誇りを取り戻し、新たな挑戦につながる道を切り開くものだと話す。いったいどういうことなのか。(2018/12/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。