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「日本郵便」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本郵便」に関する情報が集まったページです。

「開封せずに郵便局へ」 “謎の種”が届く問題について日本郵便が呼びかけ
最寄りの植物防疫所に相談するか、開封せずに郵便局へ。(2020/8/5)

デジタルトランスフォーメーション、経営改革の切り札に
新型コロナの影響で社会やビジネスに変化が起きている。企業が「アフターコロナ」の時代を生き抜くための革新的なビジネスモデルを生み出すには、社外との連携や5Gの活用がカギになりそうだ。(2020/7/22)

日本郵便、窓口のキャッシュレス化を再開 コロナで2カ月遅れ
日本郵便が、全国の郵便局でキャッシュレス決済の導入を再開した。大型支店をのぞいた局への導入は5月に始める予定だったが、新型コロナウイルス感染症の影響で遅れた。(2020/7/7)

全国約8500の郵便局がキャッシュレス決済導入 7月7日から順次
日本郵便は、7月7日から全国約8500の郵便局へキャッシュレス決済を順次導入。各種料金の支払いや切手などの購入にクレジットカード、交通系ICなどの電子マネー、スマホ決済が利用できるようになる。(2020/6/29)

「センスも色使いも最高」「初めて本気で欲しいと思った」 イラストレーターが作った「となりの切手の破片が付いている切手」のオリジナル切手が秀逸だと話題に
これはほしい。(2020/6/20)

真っ赤なマシンでお届け マクドナルド、デリバリーサービスに最新電動3輪バイクを導入
荷台にでっかいビックマックが乗っているよぉぉ!(2020/6/19)

AIが配達ルートを計算するツール、日本郵政が試験導入 新人でもベテラン同様の業務効率に
日本郵政は、AIが荷物の配達ルートを自動生成する配達業務支援システムを郵便局に試験的に導入すると発表した。人手不足解消のため、従業員の負担軽減や経験の浅い配達員の支援を行う。(2020/6/16)

AIで配送ルート作成、2〜3割の業務効率化へ 日本郵便
 日本郵便は15日、人工知能(AI)を活用してゆうパックなど荷物の配送ルート作成などができるシステムを約200の郵便局で試行導入すると発表した。郵便局員の勘や経験に頼っていた配達業務を2〜3割効率化できることを検証し、全国の郵便局での本格的な導入につなげる。インターネット通販が拡大する一方で配達員が不足する構造問題に、デジタル技術を駆使して対応していく。(2020/6/16)

「レターパックプラスがボロボロの状態で郵便受けに入ってた」 受領印必須のサービス、明らかな過失でも補償なし? 日本郵便に聞いた
利用規約には「万一配送途中に事故があった場合でも、損害賠償は行いません」とありますが……。(2020/5/22)

『ドラえもん』50周年記念切手が5月20日登場 ずんぐりむっくりな初期ドラがかわいい
これはかわいい。(2020/5/19)

失敗から気付きを得る テレワークの効率を上げる3つの工夫
新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、急きょテレワーク(遠隔勤務)をすることになった人も多いと思う。しかし、テレワークをする際には「失敗」も付きものだ。そこで、ある意味でテレワークを日々実践している“失敗談”を共有しつつ、どうすれば快適なテレワークができるのか考えていきたい。(2020/4/27)

郵便局、一部店舗の営業時間を15時までに短縮 7都府県で4月22日から
東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、大阪府、兵庫県、福岡県にて。(2020/4/21)

モビリティサービス:
トヨタNTTの“がっかり”提携会見、その背後にある真の狙いとは
2020年3月24日、トヨタ自動車とNTTが資本業務提携についての記者会見を開いた。主要な題目はスマートシティービジネスとなっていたが、両社の説明は具体性に欠け“がっかり”させる内容だった。今回の会見の背景にある狙いについて、自動車産業ジャーナリストの桃田健史氏が読み解く。(2020/4/3)

ロボット:
日本郵便が本社ビルで、日立製エレベーターと連動した配送ロボの実証
日本郵便は日立ビルシステムや日立製作所と共同で、郵便配送ロボットの実証実験を東京・大手町の本社ビルで行った。今回のテストでは、ロボットが自律走行で移動しながら、エレベーターと連携をとりつつ、人や障害物を適切に回避して目的地まで配達できることが確認された。(2020/3/31)

日本郵便、2020年度は祝日・休日の普通郵便配達を原則休止へ 速達・書留・ゆうパック等は従来通り配達
覚えておきたいですね。(2020/3/26)

配達員に切手販売を強要、売れ残りは「自腹買い取り」 郵便局でパワハラメール 日本郵便は「事実です」
兵庫県・尼崎北郵便局でパワハラメール。(2020/3/18)

大学3年生に聞く「希望の就職先」、トップは安定の公務員 IT業界ではGoogleやAmazonが人気
大学3年生が、現時点で「働きたい」と考えている勤務先は? 与信管理を手掛けるリスクモンスターが調査結果を発表。1位は地方公務員、2位は国家公務員、3位はGoogle日本法人だった。(2020/3/11)

Tech TIPS:
【VLOOKUP関数とXLOOKUP関数】Excelを使って郵便番号から住所を調べる
会員名簿や顧客リストの住所を正規化したい場合、Excelを使って郵便番号から住所を調べると簡単だ。手動入力した住所の誤りなどを簡単にチェックできる。その方法を紹介しよう。(2020/3/5)

配送ロボットがエレベーターでフロア間を移動 日本郵便が本社ビルで実験
日本郵便が本社ビルで配送ロボットの実証実験を始めた。ロボットがエレベーターでフロア間を移動し、社内便の荷物を届ける。(2020/3/4)

日本郵便に不正アクセス、4000通のメールを誤送信 「原因や被害状況など調査中」
日本郵便が保有するメールアカウントへ不正アクセスがあり、約4000通の意図しないメールが同社から送信されていたことが分かった。原因や被害状況など詳細は調査中としている。(2020/2/17)

物流業界で「置き配」技術競争激化 ロボットやドローン、AIなど活用
物流業界でドライバーが不足するなか、再配達の削減策として「置き配」への取り組みが進んでいる。荷物の乱暴な扱いやセキュリティーなどの問題もあるが、各社はロボットやドローンを使うなど、新技術の開発を急いでいる。(2020/2/13)

うほほーすごい、GT-Rがホンモノの「郵便切手」に! 日本郵便と日産が共同制作、ハコスカミニカー付き
本当に使えるけれど、やっぱり使えないやつ。(2020/2/4)

郵便局がキャッシュレス決済を導入 コード決済も利用可能
郵便局の郵便窓口が、2月3日にキャッシュレス決済へ対応。 郵便料金や切手などの購入、物販商品の支払いにクレジットカード、非接触決済、コード決済を利用できるようになる。(2020/2/3)

窓口の負担も軽減:
郵便局でキャッシュレス決済が可能に 重い腰を上げさせた意外な客層とは?
2月から郵便局でキャッシュレス決済が可能になった。若年層だけでなく外国人観光客のニーズを受けた形だ。ポストカードや日本で購入した商品を発送するのにニーズがあるという。5月には対象を拡大する予定。(2020/2/3)

特殊切手「美術の世界シリーズ」第1集 「富嶽三十六景」や「睡蓮」など青がテーマの名作がずらり
青の世界が美しい。(2020/1/27)

郵政カブ、なくなっちゃうの? 日本郵便、ホンダの電動バイク「BENLY e:」を正式導入 新宿、日本橋、渋谷、上野で運用スタート
電動バイクで郵便配達。(2020/1/20)

配達員姿のスヌーピーが貯金箱になった 切手セットやポーチなどの「郵便局限定スヌーピーグッズ」がかわいい
通帳ケースが郵便局らしい。(2020/1/17)

磯山友幸の「滅びる企業 生き残る企業」:
「天下りの弊害」噴出の日本郵政 日本型“民間”企業で遠のく「真の民営化」
かんぽ生命における保険の不正販売の責任を取り、日本郵政グループ3社の社長が辞任した。後任には「元官僚」が就任することになった。日本で「郵政民営化」の動きが始まって20年の時が流れたものの、いまだに日本郵政は国の「子会社」、ゆうちょ銀行、かんぽ生命、日本郵便は国の「孫会社」なのが実態だ。「親方日の丸」意識は変わらず、低採算の事業も見直さない――。(2020/1/16)

スピン経済の歩き方:
日本郵政の元凶は「多すぎる郵便局」と考える、これだけの理由
かんぽ生命の営業現場が、大変な騒ぎになっている。高齢者をだまし、契約を結ぶ。その一線を超えられない人に対して、「お前は寄生虫」などと罵声を浴びせる。典型的なブラック企業なわけだが、なぜこのような組織になってしまったのか。(2019/12/24)

プロジェクト:
万博需要を見込み大阪駅が西側へ拡大、西日本最大のオフィスビルや新改札口
大阪駅が、うめきた2期など周辺の街づくりと連動する形で、西側の再開発を加速させる。駅自体も西側に新改札口を開設する他、新駅ビルと、日本郵便ら4者共同の複合ビルが高架下の連絡路で連結し、西側エリア一帯の回遊性を高める。2025年大阪万博の需要を見込み、新たなにぎわいの拠点を創出する。(2019/12/24)

詐欺そのものの悪質手口を黙認する組織体質〜かんぽ・日本郵便、業務停止命令へ
おかしい組織の体質のまま民営化した果て。(2019/12/19)

「梅田ダンジョンが地上にまで押し寄せてくるようだ……」 JR西日本が大阪駅西地区の開発計画を発表 「梅三小路ゲーセン」の先行きを心配する声も
迷宮のアップデートは終わらない。(2019/12/12)

2024年完成予定:
大阪駅西側に超高層ビル 新改札口と駅ビルも新設、回遊性向上へ
JR西日本は、JR大阪駅と駅西地区の開発計画について発表。駅の西側では、高さ約188メートルの複合ビルを建設。駅構内でも、新改札口や新駅ビルを整備する。(2019/12/12)

もつ鍋・ラーメン・梅ヶ枝餅 福岡名物がてんこ盛りの特殊切手「おいしいにっぽんシリーズ」登場
福岡行きたくなってきた。(2019/11/21)

下請け構造、給与に根深い問題:
「台風19号でもトラックの中止連絡無かった」――走り続けた零細物流が陥る“負の業界構造”とは
台風19号では多くの業界がサービスや営業を停止した。しかし筆者は「中小運輸では走っていたトラックも少なくない」と指摘。運輸業界特有の構造的問題に迫る。(2019/11/8)

雪印メグミルク「6Pチーズ」が大きいクッションに 11月11日からプレゼントキャンペーン開始
気持ちよさそう。(2019/10/27)

郵便局もキャッシュレス 郵便料金や荷物運賃の支払い可能に 20年2月から
郵便やゆうパックの料金支払いをキャッシュレスで。(2019/10/25)

郵便局がキャッシュレス化 窓口がクレカや交通系IC、モバイル決済に対応
日本郵便が、郵便窓口でキャッシュレス決済を2020年2月3日から導入すると発表した。(2019/10/25)

郵便局がキャッシュレス決済を本格導入 2020年2月から順次
全国の郵便局でキャッシュレス決済が本格導入されることになった。2020年2月3日から65局で対応し、同年5月までに全国の約8500局で導入される予定だ。(2019/10/25)

出品数アップに向け新たな一手:
メルカリの商品配送に新サイズ 郵便で食器など送れる「ゆうパケットプラス」
(2019/10/15)

メルカリ、郵便局からの配送サービスに新サイズ アパレルや食器などのニーズに対応
メルカリと日本郵便は10月15日、フリマアプリ「メルカリ」の配送サービス「ゆうゆうメルカリ便」で送れる専用箱「ゆうパケットプラス」を発表した。(2019/10/15)

佐川急便「(一部地域で)12日の集荷・配達を中止」 台風19号接近に伴う宅配便サービス各社の対応は
早めの発表、ありがたい。(2019/10/11)

「PayPayフリマ」登場 売上金をPayPay残高にチャージ可能、1%還元も
スマートフォン向けアプリ「PayPayフリマ」(iOS)が登場。モバイル決済サービス「PayPay」と連携する。(2019/10/7)

「ぐりとぐら」の切手が誕生 絵本そのままのやさしい世界
黄色いカステラにあこがれた人も多いはず。(2019/10/7)

Tech TIPS:
住所処理に便利、キー一発でExcelのセル内容を自動的に分割/結合
Excelで住所などの処理を行う際、複数のセルに分かれた住所を1つのセルにまとめたりすることなどがあるだろう。大きな表では意外と面倒な作業だが、Excelのフラッシュフィル機能を使うと簡単に自動的に結合が行える。その方法を紹介しよう。(2019/9/30)

不足しているなら育てればいい:
郵便配達員や窓口担当者を「IT人材」に――日本郵便が取り組む“現場が分かるIT担当”の育て方
不足しているなら育てればいい――。IT未経験者を対象にした日本郵便の「IT人材育成プログラム」とは。(2019/10/7)

岐阜県多治見市で:
なくせるか再配達 Amazonが「置き配」の標準化に向け実験開始 自社ロッカーも展開へ
Amazonが2019年10月から「置き配」の標準化に向けて実験を開始する。岐阜県多治見市が対象。置き配は既に都市部を中心に実施している。気になるのはセキュリティーだが、現時点では盗難などは1件も起こっていないという。同社はロッカーの設置も進めており。物流の大きな転換点となる可能性がある。(2019/9/18)

日本でも「Amazon Hub」展開:
アマゾンも駅やコンビニに「宅配ロッカー」設置 ファミマや小田急などと連携
(2019/9/18)

ユーザーの利便性を考慮:
メルカリ、消費増税で手数料などに「変更なし」 配送サービス利用料も据え置き
(2019/9/11)

郵便局からの不在通知装うSMSに注意 偽サイトに誘導、Apple IDの入力求める
注意を呼び掛けている。SMSに書かれたURLにアクセスすると、不正アプリをダウンロードさせられたり、Apple IDの入力を求められたりするという。(2019/9/4)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。