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「K-POP」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「K-POP」に関する情報が集まったページです。

Marketing Dive:
マクドナルドが有名ゲーム配信集団とタッグを組む理由
米McDonald'sとFaZe Clanがライブストリーミングイベント「Friendsgaming」を実施。有名ゲーマーを結集する。(2021/11/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
LGの「ベストセラー5Gスマホ」になる……はずだった「Q92 5G」
2021年7月末で惜しくもスマートフォン市場から撤退してしまったLGエレクトロニクス。LGが2020年夏に出した「Q92」は5G対応でインカメラも高性能、若い世代に売れまくるはずだった戦略的モデルでした。筆者の住む香港の輸入スマートフォンショップのいくつかの店で、Q92がかなり安い価格で売られていました。(2021/11/8)

60万人が選ぶ好きな女性アイドルグループ 3位「NiziU」、2位「Perfume」、1位は?
LINEは、全国の男女を対象に「いちばん好きな女性アイドルグループ」に関して調査した。21年に1位となったのは、3年連続で「乃木坂46」だった。2位「Perfume」、3位「NiziU」がそれぞれ続いた。(2021/11/3)

元「IZ*ONE」のキム・ミンジュ、流行の「イカゲーム」体操服姿に「守ってあげたい!」「女神だ」の声
優勝です!(2021/10/17)

「実証実験」の結果:
写真業界は苦戦しているのに、「セルフ式の撮影」が好調の理由
プロカメラマンによる撮影や現像などを手掛ける写真業界が苦しんでいる。新型コロナによるイベント自粛などの影響を受け、売り上げが低迷しているわけだが、そんな中で「キラーン」と輝くサービスが出てきた。セルフ式の写真撮影だ。どんなサービスかというと……。(2021/10/16)

中国、K-POPファンのSNS軒並み規制 韓国産業に打撃
エンタメ界への規制が強化されている中国で、今度は韓国のK-POPが標的となった。中国のSNS上のファンアカウントが軒並み規制され、2016年に韓流を締め出した「限韓令」「禁韓令」の再来との見方もある。韓国の対中国の弱腰も背景にあるようだ。(2021/9/15)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
ジェンダーレス男子、タレント二世も起用NG。中国エンタメ界に吹き荒れる大統制
中国の習近平政権が経済に加え教育・エンタメ業界の規制を強め、国内外から「文革の再来」との声が上がっている。特にエンタメ分野では「ジェンダーレス男子の番組への起用禁止」「タレント育成番組の禁止」など、コンテンツや出演者の裁量を大きく制限しており、中国市場を狙う日本企業やタレントも戦略見直しを迫られそうだ。(2021/9/9)

BoA、亡き兄の最期の言葉を明かす がんのため39歳で死去、生前最後の投稿では「希望を信じてみよう」
BoAさん「私の兄として生まれてくれてありがとう」(2021/9/7)

新田真剣佑、急逝した父・千葉真一さんとの幼少期親子2ショットを公開し追悼 英文で「あなたはいつも心の中にいます」
ファンからの「愛されたのが伝わります」の声も。(2021/8/21)

Spotify、音楽とトークを組み合わせた「Music + Talk」日本でも提供
大手音楽配信サービスのSpotifyは19日、音楽とトークを組み合わせた「Music + Talk」を日本で提供すると発表し、16のコンテンツを公開した。(2021/8/19)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
「妊夫」「指ハート」も登場予定 絵文字(Emoji)の進化史を振り返る
ビジュアルコミュニケーション全盛のいま、感情から意思表示まで多彩な表現を担う絵文字に迫ります。(2021/7/9)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
BTS効果でK-POP大躍進 世界の音楽市場の成長率推移はどうなっている?
世界の音楽シーンに旋風を巻き起こすK-POP。その他の国・地域の音楽市場はどうなっている?(2021/6/18)

元AKB高橋朱里、治療専念のためK-POPアイドル「Rocket Punch」の活動を休止 過去のダイエット動画へ心配の声も
日本デビューが発表されたばかり。(2021/5/25)

「デッドプール」がK-POPアイドルに! 異色ヒーローテーマのパフォーマンスに、本家ライアン・レイノルズも反応
「アントマン」もいるぞ。(2021/5/21)

BoA、実兄のがん公表に「私たちなら乗り越えられる!!」 39歳で余命宣告受けたと投稿「あっという間に全身へ」
進行の速さに驚いています。(2021/5/11)

独特な日本市場:
黒船来航! 「ゴロゴロしながら英語が学べる」アプリが、わずか7カ月で新規DL数を2.5倍に伸ばしたワケ
「ゴロゴロしながら英語が学べる」語学学習アプリ、Duollingo。世界で多くの人が活用しているが、日本版の担当者は1人のみ。2020年8月に着任した、Duolingo Japan Country Manager 水谷翔氏だ。そんな中でも、水谷氏が主導するマーケティング活動により、わずか7カ月で新規ダウンロード数は2.5倍に増えたという。詳しい話を聞いた。(2021/5/10)

PR業界の“旬な事例ランキング” 「SDGs」や「錯視」を抑えて1位になったのは?
国内外のPR事例メディア「PR EDGE」より、前月注目を集めたPR事例をランキング形式で紹介。(2021/5/1)

エハラマサヒロ、BTSものまねでキメ顔 渾身の一作もファンは「間宮祥太朗みたい」「ぺこぱの松陰寺に似てます!」
いわれてみれば確かに似てるな……。(2021/4/27)

BTS、人種差別を受けた経験を告白 アジア人への差別増加に声明「理由もなく罵倒されたり、外見をからかわれたり」
BTS「あなた(たち)、ぼく、私たち全員に他人から尊重される権利がある」。(2021/3/30)

加護亜依、お団子&アイドル衣装で「ミニモニ。」時代の名曲「ひなまつり。」披露 「すごく可愛い〜!」「青春!」
懐かしい……!(2021/3/3)

アンジャ児嶋、“K-POP系メンズメイク”に初挑戦 思わず自画自賛するイケメンな変貌ぶり
大島さん、イケてます。(2021/1/5)

SUPER☆GiRLS、10周年記念インタビュー 10周年を超えて活動していくスパガの本音を聞いた
渡邉幸愛「私、このグループへの愛も今MAXで、今の第4章が大好き」。(2020/12/29)

「BLACKPINK」ジェニー、インスタをハックされていた 「放っておいて」の嘆きに「彼女への破壊行為」と心配の声
#RESPECTJENNIE=ジェニーのプライバシーを尊重して。(2020/11/30)

グラミー歌手アリシア・キーズ、BTSカバーが35万RTを超えて拡散中 英語詞に隠された粋な計らいへ「泣ける」「ありがとう」
一生聞いていたい。(2020/11/26)

TWICEモモ、24歳の誕生日に公開された“永遠のルームメイト“とのオフショットにファン「尊い」「愛が爆発してる」
仲の良さに癒やされる……。(2020/11/9)

「可愛いおじさんてこんなに推せるんだな」 アンジャッシュ児嶋、高難度“プリンセスメイク”がもう萌えでしかない
無邪気な反応が見ていてたまらん。(2020/11/2)

怒涛の「推しプレゼン」を受けた人は沼に落ちるのか? フォロワーの勧誘を受けた人の漫画が悲しい結末を迎える
沼に引きずり込まれた側のエッセイ漫画です。(2020/10/20)

「綺麗な女の人がいる。。」 浅沼晋太郎、初カレンダーの妖艶な女装姿がファンの心を盗んでしまう事態に
艶っぽいまなざしにドキッとしちゃう。(2020/10/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
上品で美しいパープルカラーの「Galaxy S20+ 5G BTS Edition」 日本で触れる場所は?
サムスンの「Galaxy S20+」とK-POPグループのBTSがコラボした限定モデル「Galaxy S20+ 5G BTS Edition」が発売。「Galaxy Harajuku」に実機が自由に触れる状態で展示されています。パッケージにはBTSのシンボルロゴである台形が配置されています。(2020/10/15)

「dミュージック」月額コースを刷新 約5000万曲が聴き放題、動画見放題も追加
NTTドコモは、9月16日に定額音楽配信サービス「dミュージック」の月額コースをリニューアル。楽曲数を約5000万曲に増やし、約10万曲のミュージックビデオやライブ映像が見放題となる動画見放題機能を追加料金なしで利用できるようになる。(2020/8/18)

「誰かと思ったら……!」 ドランク塚地に激似のグラリオサ音子、チェゴとの「NiziU」ダンスカバー動画が圧倒的存在感
楽しそうで予想外に良コラボ。(2020/7/27)

2020年、オタク女子の傾向って? 若い女性オタクの「ヲタ活」動向を調査した結果のわかりみが深い
ジャニーズ、LDH、K-POP、アニメ・漫画のオタクを比較してみたら……。(2020/6/25)

トランプ大統領のタルサ集会「空席が多かったのはTikTokユーザーのたくらみのせいではない」と陣営幹部
トランプ大統領が当初Juneteenthに計画し、批判を受けて翌日にオクラホマ州タルサで開催した大統領選に向けた集会の参加者は、スペースの3分の1に満たなかった。TikTokユーザーが組織的にオンライン入場券を申し込んで参加しないことで影響を与えたと報じられたが、陣営はこれを否定した。(2020/6/22)

「Huluさんの本気」「見ないと損」 クライマックスのNizi Project、Huluで一挙無料配信に虹プロファン狂喜
デビューメンバー決定前に、虹プロ総復習じゃ〜!(2020/6/19)

「地上に舞い降りてきた女神様」 TWICEツウィが21歳の誕生日、愛され末っ子の美麗なオフショットにファン眼福
愛され末っ子みが深いツウィ。(2020/6/15)

東方神起チャンミンが9月に一般女性と結婚へ EXOチェン、イ・ヨニに続きSMエンタが結婚ラッシュ
おめでとうございます!(2020/6/12)

「自家発電でテンションを上げるのは正直大変!(笑)」  古坂大魔王・作曲家「バグベア」がオンライン対談で「2020年注目の音楽」「リモートワークの本音」を語る
「PPAP」に隠された秘密も明らかに。(2020/6/6)

突如街に現れる大波 水槽の中に波を表現する映像アートがリアルすぎてすごい
飲み込まれそう。(2020/5/24)

「日本スゴイ」では勝てない:
日本の中高年はなぜいまだに韓国を“格下”に見てしまうのか
世代間でイメージが大きく違う国、韓国。特に中高年だと古い印象が強いケースも。国際ビジネスに必要な「ライバルの真の姿」を知るには。(2020/5/22)

堀江貴文の「スマホ人生戦略」:
堀江貴文が語る、ジャニーズ事務所「新時代の海外戦略」――“嵐×Netflix”はテレビ主役時代の「終わりの始まり」
IT起業家として、インターネット黎明期から第一線を走り続けているホリエモンこと堀江貴文。堀江の行動原理はしばしば「多動」とも呼ばれているが、その多動的な行動を支えているのは実はスマートフォンだ。堀江は自身の仕事においてPCはほとんど使わず、スマホを使って多くの関係者とコミュニケーションを取りながら複数のビジネスを回している。第2回はジャニーズ事務所の海外戦略などを例に、動画配信が変えるビジネスの変化について語る。(2020/5/19)

近くて遠い国、韓国:
日本の中高年はなぜ若者の韓流ブームを全く理解できないのか
中高年に分かりづらい今の若者の韓流ブーム。世代間の認識のズレはどこから生まれるのか。一線の朝鮮半島の研究者とジャーナリストが対談。(2020/5/18)

JYJジェジュン、Instagramに「コロナ感染」ウソの投稿 エイプリルフールの注意喚起も、誤報に混乱
(2020/4/1)

ハートの刺繍やティアラにきゅん HONEY SALONのマルチケースが「推し活」に便利そう
ブロマイドやチケットを持ち運ぶのに便利なケースです。(2020/3/22)

誤解だらけの日韓関係を問う:
第3次韓流ブームの真相――それでも中高年が韓国に「上から目線」な訳
今の韓流ブームは「第3次」とされる。その実態と支持層について毎日新聞の外信部長が分析。ブームに反し中高年世代に「反韓」感情が強い理由とは?(2020/2/21)

女子と労働:
「キャリア、ライフステージ、そしてオタク事が三つ巴」――“オタク女子と労働”の大変さと楽しさを『本業はオタクです。』劇団雌猫かんさんに聞いた
みんなラクラク両立できてるわけではない!(2019/11/30)

2019年の振り返りと2020年の抱負を幹部が語る:
Twitterにあって他の動画プラットフォームにない提供価値は「話題化」と「話題に乗る」
令和への改元やラグビーワールドカップ2019日本大会をはじめとする大イベントをはじめ、2019年も日本で圧倒的な存在感を示したTwitter。現況と2020年に向けたビジネス展開について幹部が語った。(2019/11/28)

倖田來未、東方神起の2人との親密3ショットを投稿 「最倖な写真」「家宝です」「鳥肌立ちました!」とファン反応
倖田さんと東方神起は12年前に楽曲でのコラボも。(2019/11/21)

今日のリサーチ:
渋谷、原宿、新宿、池袋 女子大生(JD)の生態比較――CCCマーケティングとSHIBUYA109 lab.共同調査
来街目的、消費傾向、エンタメ、ファッション。各地に生息するJDの生態をビッグデータとアンケートで明らかにしています。(2019/9/11)

Twitter、スワイプ式のリスト新機能や“クソリプ”非表示機能をテスト導入 「いかにして健全性を高めるか?」中の人に聞いた
新機能よりも「会話の健全性」を強調。(2019/9/1)

年内めどにオープン化も:
「auスマートパスプレミアム」の会員特典が拡充 11月からコンテンツの“放題”サービスを追加
auの有料会員サービス「auスマートパスプレミアム」が、コンテンツの定額視聴に対応する。月額料金と既存サービスの内容は据え置きで、2019年内にはau契約者以外にもサービスを提供する予定だ。(2019/8/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。