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「筐体設計」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「筐体設計」に関する情報が集まったページです。

次世代型HMI技術の開発を加速:
村田製作所、ミライセンスを買収し完全子会社化
村田製作所は、3D触力覚技術を活用したハプティクスソリューション技術を提供するミライセンスを買収し、完全子会社とする。(2019/12/26)

ストラタシス 3Dプリンティングフォーラム 2019:
余った外貨を電子マネーに交換できる「ポケットチェンジ」が乗り越えたモノづくりの壁
海外旅行で余った外貨を自国で使える電子マネーなどに交換できるサービス「ポケットチェンジ」。モノづくりの経験がなかったベンチャー企業がどうやってポケットチェンジを実現させたのか? 「ストラタシス 3Dプリンティングフォーラム 2019」で披露された講演の模様をお届けする。(2019/11/8)

製造業IoT:
エッジに乗り出すレノボ、0〜50℃の環境でも動くゲートウェイやサーバを発表
レノボ・ジャパンは2019年7月16日、プライベートイベント「Transfrom 3.0」を開催し、小型エッジPC「ThinkCentre M90n-1 Nano IoT」を同日に発売すると発表した。(2019/7/17)

ロボット開発ニュース:
設立5周年を迎えたVAIO、顧客のロボット開発を支援する新ハードを発表
VAIOは2019年7月9日、東京都内で「設立5周年記念新製品発表会」を開催し、ノートPCの新製品を披露するとともに、EMS(電子機器受託生産サービス)事業の強化に向けて「ロボット汎用プラットフォーム」のラインアップを拡充することを明らかにした。(2019/7/10)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年11月版】:
海外旅行で余った外国通貨を電子マネーに交換できる「ポケットチェンジ」とは?
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10。2018年11月は、余った外貨を自国で使える電子マネーなどに交換できる「ポケットチェンジ」のサービス内容とモノづくりの革新性に迫った記事が第1位でした。その他、オートデスクのクラウドベース3D CAD「Fusion 360」の現場導入の実情を取り上げた記事や、“IoT時代の使えるネットワーク技術”として再び脚光を浴びる「HD-PLC」の解説記事に注目が集まりました。(2018/12/26)

SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2018:
バリアを壊すモノづくりに挑戦、「WHILL」が目指すパーソナルモビリティの未来
「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2018」(東京会場)のユーザー事例講演に、WHILL 車両開発部 部長の平田泰大氏が登壇。「バリアを壊すものづくり 〜パーソナルモビリティは身体拡張デバイスへ〜」をテーマに、WHILLのこれまでの歩み、現在、そしてこれからについて語った。(2018/11/26)

SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2018:
余った外貨を電子マネーに! 「ポケットチェンジ」の筐体設計を支える町工場
海外旅行で余った外貨を自国で使える電子マネーなどに交換できるサービス「ポケットチェンジ」。既に日本全国の空港や街中など約30箇所に設置されている同サービス端末だが、筐体設計に「SOLIDWORKS」がフル活用され、一部パーツは3Dプリンタで製造されているという。(2018/11/21)

MONOist編集部から:
MONOist10周年、製造業エンジニアと一緒に作り上げてきた10年、これからも
2007年8月1日の誕生から、ついにMONOistは10周年を迎えました。本記事では、あらためて10年間支え続けていただきました読者や広告主の方々に感謝を述べるとともに、読者調査から振り返る10年前と現在の変化について紹介します。(2017/8/1)

アークのモノづくり技術:
PR:“モノづくり技術の百貨店”による3Dモデリング、オンラインでも依頼可能
1948年創業、試作のリーディングカンパニー・アークのモノづくり技術を紹介。今回は、モノ(実物)の製作以外の、3Dモデルデータ作成や、それ以前の設計や企画の状態からの支援について話を聞いた。ここでもやはり「現場の全員が顧客目線になって考える」という同社のモットーが生きていた。なお、3Dモデリングはアークのオンラインサービス経由でも依頼できる。(2017/3/1)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
アニメの世界を現実に忠実再現
実は子どもより大人が喜ぶ?(2017/2/28)

CES 2017:
“史上最強”の音楽再生性能、オンキヨーの“ハイレゾスマホ”をさっそく試聴した
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドから発表したハイレゾ対応スマートフォンを展示している。スリムなボディーにイヤフォンのバランス駆動にも対応した端子を備えている。さっそく持参したハイレゾ対応のイヤフォンで音を聴いてみよう。(2017/1/10)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

“異端児エンジニア”が仕掛けた社内改革、執念の180日(3):
始まった負の連鎖
ある朝、顧客から入った1本のクレーム。湘南エレクトロニクスが満を持して開発した製品が、顧客の要求スペックを満たしていないという内容だった。その後、調査が進むにつれて、さまざまな問題が明らかになり、社員は“犯人探し”と“自己防衛”に走り始める――。(2016/7/21)

CTC Calibir 640/Genie Nano/Lineaシリーズ:
産業用高性能カメラのラインアップを拡充し、IoT関連ソリューションを強化
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、Teledyne DALSAの産業用高性能カメラの取り扱いを開始。データの取り込みから解析までを含めたシステム連携によるIoTソリューションの提供を行うと発表した。(2016/7/1)

IoT/M2M展:
IoTセンサー端末、セキュリティをより強固に
マクニカは、「第5回IoT/M2M展 春」で、「MpressionによるセキュアなIoT(モノのインターネット)」を実現するための新たなセンサー端末などをデモ展示した。(2016/5/13)

CAD読み物:
3D CADでワークステーションを使うとよい理由とは
3D CADは普通のデスクトップPCでも動かないことはないのですが、ワークステーションを使うメリットはたくさんあります。(2016/4/25)

ベンチャーニュース:
Kickstarterでプロジェクト停止の「Listnr」、Cerevoブランドから発売へ
家電ベンチャーのCerevo(セレボ)は12月18日、クラウドファンディングサイトKickstarterで目標達成後にプロジェクト停止処分を受けていたリスニングデバイス「Listnr(リスナー)」の開発を引き継ぎ、Cerevoブランドとして発売すると発表した。(2015/12/21)

ハイレゾスタートガイド(2):
いい音と操作性――ハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーの魅力に迫る
ハイレゾを楽しむには、スマートフォン以外にも手段がある。例えば単体のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーは、使い勝手がシンプルなうえ、何といっても“音がいい”。今回は専用プレイヤーをことの持ち歩くメリットと使い勝手、そして最新動向を紹介しよう。(2015/11/17)

“次世代ブルーレイ”初号機は40万円前後に――パナソニックが「プレミアムディーガ」を11月に発売
パナソニックは、Ultra HD Blu-ray再生に対応したBDレコーダー“プレミアムディーガ”「DMR-UBZ1」を11月13日に発売する。店頭価格は40万円前後になる見込みだ。(2015/10/5)

ママさん設計者がやさしく教える「CNCフライス超入門」(1):
3DプリンタとCNCフライスの違いって何?
ファブレスメーカーのママさん設計者がCNCフライスの特長や魅力、使い方を分かりやすく解説する連載。第1回は3DプリンタとCNCフライスの違いについて説明する。(2015/4/28)

植物のように生活に寄り添う“第2の耳”で何ができる? 大手メーカーとスタートアップの共同開発「Listnr」
パナソニックが技術提供し、スタートアップと共同開発した周囲の音を“聞く”デバイス「Listnr」がKickstarterで出資を募っている。大手企業がスタートアップとコラボし、世界を視野にクラウドファンディングを行うのは国内初の事例だ。(2015/2/26)

組み込み開発ニュース:
大手メーカーの技術をベンチャーが活用、音にフォーカスしたIoTデバイスに
ベンチャー企業のCerevoとInterphenomは、パナソニックの技術とクラウドファンディングを活用してクラウド型リスニングデバイス「Listnr(リスナー)」を共同開発すると発表した。日本の大手電機メーカーがベンチャー企業と提携して、海外のクラウドファンディングを利用するのは日本初だという。(2015/1/7)

「プレミアムHi-Fiコンポの領域に達した」――マランツからAVプリアンプのフラグシップモデル「AV8802」登場
マランツがAVプリアンプ「AV8802」を発表した。HDAM-SA回路によるフルディスクリート電流帰還型プリアンプを初めて搭載し、スルーレートを「AV8801」に比べて約16倍にまで高めたという。(2014/12/18)

分野別 転職市場状況:
電気・電子の転職市場、国内家電は厳しい環境続くが、好調な空調機器で幅広い採用ニーズ継続
2014年11月時点の電気・電子分野、機械メカトロ分野の転職市場状況を紹介。(2014/11/14)

zenmono通信:
一人設計屋さんと小ロット金型屋さんがKickstarterのプロジェクトを製品化する
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、ミヨシ 代表取締役社長 杉山耕治さん、機楽 代表取締役 石渡昌太さんにお話を伺った。(2014/10/27)

日本モレックス FPCコネクタ:
高ケーブル保持力と低挿入力を実現、モレックスの0.30mmピッチFPCコネクタ
日本モレックスは、高いケーブル保持力と低い挿入力を達成した、Non-ZIF(Zero insertion Force)タイプの0.30mmピッチFPCコネクタ「504281」を発表した。デジタルスチルカメラやタブレット端末、ノートPCを始め、患者モニタリング装置や医療機器などの用途に向ける。(2014/10/6)

面談不要の加工・成形屋さん(11):
PR:現役東大生設計者がプロトラブズで見積もってみた!
「ユカイなモノづくり」を目指すロボティクス企業 ユカイ工学は、人材発掘もユカイ? 今回登場するのは、現役東大生のメカ設計者の安住仁史氏。同氏が、前回登場した先輩・小島拓也氏のデザイン画を基に、機構設計を進めていくことになった。今回は、そのほんの一部を紹介する。(2014/2/17)

転職成功事例:
パチスロメーカー 筐体・機構設計からの転職
既存設計をベースにした設計の業務が多く、ゼロからの設計に携わることが可能な企業でさらにキャリアアップしたいという気持ちが強くなったという川村さん。転職活動の途中から人材紹介会社の力を上手く借りるようにしたことで、情報収集などが順調に進むようになりました。(2014/1/27)

面談不要の加工・成形屋さん(10):
PR:時短はしても妥協しない! ビーサイズの製品開発を支えるプロトラブズ
ビーサイズの新製品・ワイヤレス充電器「REST」の開発プロセスには、たくさんの乗り越えるべき課題があった。理想の家電を実現するために妥協しない小さな家電メーカー ビーサイズの挑戦を支えたプロトラブズの利点とは。(2013/11/27)

転職成功事例:
機械系メーカー 車用電装部品の筐体設計からの転職
昇格して管理職になっても、「今の会社にいるのは個人として将来性がない」と感じるようになり、転職を決意した松嶋さん。転職エージェントに「将来的にニーズの高くなる職種は?」と相談して返ってきた答えは、意外な職種でした。(2013/11/20)

無償3D CADレビュー:
RSの無償3次元CAD「DesignSpark Mechanical」を使ってみた
電子部品の通信販売でおなじみのRSの無償3次元CADを試してみた。簡単にさくさくモデリングできるが、ちょっとコツがいる?(2013/9/20)

30年の集大成、デノンからハイエンドSACDプレーヤー「DCD-SX1」
デノンがSACDプレーヤーの新しいフラグシップモデル「DCD-SX1」を発表した。「デジタルオーディオの集大成」という意欲作だ。(2013/8/21)

面談不要の加工・成形屋さん(8):
PR:便利なマイコンキットkonashiのホルダーを小ロット生産しちゃおう!(前編)
ロボティクス企業 ユカイ工学による「ユカイなモノづくり」! 今回は、フィジカルコンピューティングツール「konashi」を楽しく使うためのホルダーを小ロット生産するに当たり、プロトラブズを使ってコストダウンを検討してみた。過去の“見積もりしまくった”履歴がまとめて見られる、プロトラブズの新サービス「My Account」も紹介する。(2013/7/22)

独走なるか:
「Bay Trail-T」でライバルを突き放す――Intelのモバイルプロセッサ戦略
COMPUTEX TAIPEI 2013で、Intelは同社CPUの省電力性能をアピールするデモを実施。2013年後半に投入を予定しているタブレット向けSoC「Bay Trail-T」(開発コード名)を搭載した端末のリファレンスモデルも披露した。(2013/6/10)

面談不要の加工・成形屋さん(7):
PR:便利なマイコンキットkonashiを本格的に使うためのケース・ホルダーを作っちゃおう!
今回は、ユカイなモノづくりを目指すロボティクス企業 ユカイ工学が登場! 同社のフィジカルコンピューティングツール「konashi」を楽しく使うためのケース・ホルダーを考えてみた。今回も、プロトラブズの見積もりサービスが活躍する!(2013/5/29)

面談不要の加工・成形屋さん(6):
PR:当間とクリスの「マジなMAKERSで行こう!」
モノづくりのプロにとっても樹脂パーツの小ロット生産をリーズナブルなコストで、しかも短納期でやるのは悩みの種。3次元プリンタでは実際の材料を使えないし、単価が高すぎて必要数量を作れない。でも普通に従来の量産射出成形を検討すれば時間もかかる。ニーズはあるのに1万個以下ではほとんど対応してくれるところがない……。でも、今までそんな谷間だった領域のパーツの製造が可能なサービスがある。(2013/4/2)

HPのXPマイグレーション:
PR:「2014年問題って、何だ!?」――Windows XPのサポート終了。そのリスクを、チャンスに変える方法【後編】
ビジネスPCの「2014年問題」が注目されている。2014年4月9日、Windows XPのサポート終了を機に、さまざまなトラブルの発生が予想されているのだ。だが、この危機を乗り越え、さらにビジネス成長のチャンスに変える方法がある。それは最新のビジネスPCに移行すること。リスク解消のみならず、一気に業務の生産性向上も図れるという秘策の真相に迫ろう。(2013/4/5)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第18回 CADデータの統合
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第18回は、電子機器を設計する際のCAD/CAEソフトの必要性や、「ハードとソフト」「メカと電気」の協調設計の重要性について解説する。(2013/2/27)

売れるのには理由がある:
クレーンゲーム機の定番中の定番、セガの「UFOキャッチャー」
クレーンゲームの定番、セガの「UFOキャッチャー」命名の秘密から、その歴史、プレイヤーのみならず、店舗運営者にも支持されるその理由を聞いた。開発者直伝の正しい「UFOキャッチャー」の楽しみ方も。(2012/12/14)

面談不要の加工・成形屋さん(4):
PR:チャリティーグッズの筐体設計をしてみようぜぃ
今回は、MONOist「メカ設計フォーラム」でおなじみの「甚さん&良くん」コンビが登場! カッコイイ!? チャリティーグッズの設計にチャレンジだ。プロトラブズの見積もりサービスで樹脂部品設計を支援。(2012/11/27)

D89クリップ(54):
手軽に家電が作れる時代に小さな会社だからできること
プログラマなのにハードウェアを作った鳥人間の久川さん、1人家電メーカーのBsize八木さん、クラウドファンディングを興したCerevoの岩佐さんが手軽になったモノづくりを語った。「おばかアイデアを形にする方法」や「ものづくりの新しい形」とは?(2012/10/16)

面談不要の加工・成形屋さん(3):
PR:一人家電メーカーの八木さんも見積もりしまくっていた
今回は「一人家電メーカー」として注目を集めるビーサイズ 八木啓太氏が登場! 同社のLEDデスクライト「STROKE」や新製品でも、小ロット生産を力強くバックアップするプロトラブズのサービスが活躍していた。どんどん見積もりして部品のコストダウンや納期短縮をかなえるという、八木流プロトラブズ活用法とは? 八木氏の設計した製品の実際の見積もり詳細情報も公開!(2012/9/26)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
次世代CPU「Haswell」は今度こそ“パソコンの形”を変えるか
2013年に投入されるインテルの次世代CPU「Haswell」は、パーソナルコンピュータを設計する自由度の向上が期待できる。これにより、PCの形はどのように変わるのだろうか。(2012/9/19)

“たった1人の家電メーカー”記事企画プロジェクト:
リアルFacebookガジェット!? 「NOTICE」とは
デザイン家電メーカー ビーサイズの八木氏が、MONOist編集担当のムチャブリに応え、“リアル”Facebookガジェットを開発。クラウドファンディングで公募をスタートした。記事後半は、八木氏の「一人家電ベンチャー相談室」。(2012/8/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Ivy BridgeでWindowsとMacのノートはどう変わるか?
TDP 17ワットの第3世代Coreが発表されるとともに、各社からUltrabookの新モデルが続々と登場している。MacBook Proの刷新が期待されるWWDCも来週に迫ってきた。この新CPUでWindowsとMacのノートはどのように進化していくのだろうか。(2012/6/5)

“理想の製品づくり”に挑む:
若手エンジニアたった1人のメーカー経営(前編)
若手でマルチなエンジニアが、たった1人きりでデザイン家電開発に取り組み、世界的デザイン賞も受賞。今回はその開発の軌跡を紹介する。(2012/3/14)

山本浩司のアレを“聴く”なら是非コレで!:
192kHz対応を果たしたヤマハ「NP-S2000」で味わう“現場の空気感”
176.4k/192kHzのWAV再生に対応したヤマハのネットワークオーディオプレーヤー「NP-S2000」。演奏現場の空気感がより生々しく再現される様は、ハイレゾファイル再生の妙味といえる。(2011/11/25)

本田雅一のエンベデッドコラム(10):
当たり前のことを確実に――“Appleのモノづくり”から足元を見つめ直す
数多くのモノづくり現場を取材してきた筆者。今回はMacBook、iPod、iPhone、iPadなど世界的に注目されるプロダクトを世に送り出し続けるAppleにフォーカスし、筆者ならではの切り口で“Appleのやり方”に迫る。(2011/11/4)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
重量級BDレコーダー「DMR-BZT9000」で観るコーエン兄弟最新作「トゥルー・グリット」
パナソニック“ブルーレイディーガ”のトップエンドモデル「DMR-BZT9000」は、約7.5キログラムという重量級BDレコーダー。DIGA史上もっとも物量が投入されたと思われる同機をプレーヤーとして検証していこう。(2011/10/20)

AirPlay対応:
ハイレゾ音源をビット拡張、パイオニアが初の単体ネットワークプレーヤーを発表
パイオニアが初の単体ネットワークオーディオプレーヤーを発表した。AirPlayやDLNAに対応。価格を抑えながらビット拡張などの機能も盛り込んだ意欲作だ。(2011/10/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。