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「L-03E」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「L-03E」に関する情報が集まったページです。

鞄の中のデジモノ百科:
ブックウォーカー社長の転ばぬ先の杖
KADOKAWAグループの電子書店「BOOK☆WALKER」を展開するブックウォーカー社長の安本さん。何があってもメモが取れるよう、リスクを考え抜いたカバンの中身を披露してくれた。(2014/6/27)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
スマホ料金、もっと安く──低価格SIMサービスの“音声通話対応”と事業者間接続料の改定に注目
2014年2月〜2014年3月初旬のモバイル通信&ルータ事情で注目したい項目をピックアップ。“ほぼ全部入り”な特徴を持つLTEルータが登場、加えて「音声サービス対応」の低価格SIMサービスも増えてきた。(2014/3/25)

LTE/WiMAX 2+で高速化、長時間、高機能化……:
2013年にグッときたポータブルWi-Fiルータ“ベスト3”
2013年に発売されたモバイルWi-Fiルータの「ベスト3」を紹介しつつ、この1年間のポータブルルータ事情を振り返る。(2013/12/30)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
WiMAX 2+とドコモ150Mbps対応ルータに思うこと、いくつか
2013年10月〜11月初旬のモバイル通信&ルータ事情で注目したい項目をピックアップ。今回は新サービス「WiMAX 2+」、通信事業者の冬〜春商戦向けモデルとなる高速データ通信対応の新型ルータにスポットを当て、現在の通信サービス事情とともに機能をチェックする。(2013/11/15)

au iPhone 5のSIMで使えるかも試す:
SIMロックフリー+3バンドLTE対応は何が便利か──「b-mobile4G WiFi3」をチェックする
“本来あり得ない理由”はさておき、日本通信のLTEルータ「b-mobile4G WiFi3」はSIMロックフリーと3バンドLTE対応、そして“そこそこ低価格”な特長に注目したい。(2013/8/6)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
そういえば「本来あり得ない理由」って何だったのだろう
今回は、「本来あり得ない理由で」のフレーズが話題となったb-mobile4G WiFiや、イー・アクセスの帯域割り当ての変更に伴う通信速度の変更、WiMAX端末のファームウェア更新の新機能や端末の値下げについて紹介する。(2013/7/18)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
ソフトバンクの「もう1つのダブルLTE」対応ルータとは
スマホもPCもタブレットも、何より快適快速なモバイルデータ通信環境が必須!──そんな人に向けたポータブルルータの「今」を解説する。第1回目のテーマは「もう1つのダブルLTE」と「LTEのMVNOが活発化」。(2013/6/13)

「Optimus LIFE L-02E」「L-03E」などがレッド・ドット・デザインアワードを受賞
LGエレクトロニクスは、ドコモ向けの「Optimus LIFE L-02E」「L-03E」「L-04D」が2013年度のレッド・ドット・デザインアワードを受賞したと発表した。(2013/3/15)

待望の“万能タイプ”――モバイルWi-Fiルーター「L-03E」徹底レビュー
L-03Eは、従来のXi対応モバイルWi-Fiルーターよりも連続通信時間が2倍以上長く、安心して「1日中電源をONにしっぱなし」で通信できる。公衆無線LANやUSB接続機能、スマホへの給電機能など、さまざまな機能が追加されてる。これら新機能を中心にレビューしていこう。(2013/3/7)

ICT総研調べ:
LTEモバイルルーターの全国速度調査、下りはソフトバンク、上りはauに軍配
ICT総研が、全国でモバイルルーターの速度調査を実施。下り速度はソフトバンクが最速だった。auは下りでソフトバンクに肉薄しつつ、上りで他を一回りリード。ドコモは苦戦したが、下り最大100Mbpsエリアでは良好な結果に。(2013/2/22)

「L-03E」でデータ通信できない不具合――ドコモ、ソフトウェア更新開始
ドコモのモバイルWi-Fiルーター「L-03E」でデータ通信できない不具合が確認された。ソフトウェア更新で解消できる。(2013/2/21)

モバイルバッテリーにもなるXiルーター「L-03E」、1月19日発売
NTTドコモの高速データ通信サービス「Xi」に対応したモバイルルーター「L-03E」が1月19日に発売される。大容量のバッテリーを搭載し、モバイルバッテリーとしての機能も持つ。(2013/1/15)

当たり前のことをきっちりと:
年度末に4000局が75Mbps対応、100Mbps/112.5Mbpsエリアも拡大――ドコモのLTE戦略
日本におけるLTEサービスの先駆者とも言えるドコモだが、ここ最近は「Xi」ユーザーが増えたため、スループットの低下が目立っている。同社はこれからどのようにXiを展開していくのか。16日の説明会で、速度、基地局、カバー率などに焦点を当てて紹介した。(2012/11/17)

石野純也のMobile Eye(10月6日〜10月19日):
「LTE」「端末」「サービス」から読み解く携帯3キャリア“冬の陣”
この2週間の大きなトピックは、ドコモ、au、ソフトバンクの新機種が発表されたこと。冬モデルでは高速通信サービスの対応機種が大幅に拡充され、3社ともエリアの拡大にも余念がない。今回はネットワーク、端末、サービスという切り口から3社の戦略を見ていこう。(2012/10/19)

モバイルバッテリーとしても使える100Mbps対応Xiルーター「L-03E」
3600mAhの大容量バッテリーを搭載したXi対応のモバイルWi-Fiルーター「L-03E」は、下り最大100Mbpsの高速通信が可能なほか、スマートフォンなどに充電できる「モバイルチャージャー」機能を搭載した便利な製品だ。(2012/10/11)

スマホは全機種Xi、通信速度は下り最大100Mbpsに――ドコモの2012年冬モデル17機種
NTTドコモが2012年冬モデルを発表。スマートフォン10機種、タブレット1機種、iモードケータイ4機種、フォトパネルとモバイルWi-Fiルーター各1機種の、計17機種を投入する。スマホとタブレットは全機種が下り最大100MbpsのXiに対応する。(2012/10/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。