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「LTE(Long Term Evolution)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

auの「AQUOS R3」は5月25日発売 新プラン加入で2万円引きも
KDDIは、5月25日にシャープ製スマホ「AQUOS R3」を発売する。表示可能色数が約10億色のPro IGZOディスプレイや、ショートムービーを自動制作する「AIライブストーリー」を搭載。発売を記念し、予約購入して応募した全員へau WALLET残高へ1万円 (不課税) をチャージする。(2019/5/20)

Surface Goの“正しい”使い方:
立って使う2in1 PCなら「Surface Go」っていいじゃん
日本マイクロソフトの2in1 PC「Surface」シリーズ。人気モデルの「Surface Pro 6」に続き、最も小型な「Surface Go」を試してみた。(2019/5/20)

旧プランでも入れる? 「docomo with」と併用できる?――ドコモの「スマホおかえしプログラム」 疑問点を解決しよう
端末を買いやすくする仕組みとして、ドコモが「月々サポート」に代わって投入する「スマホおかえしプログラム」。一体どのようなプログラムなのか、Q&A形式で解説していく。【画像差し替え】(2019/5/20)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ夏モデルの狙いを読み解く ミッドレンジ拡大、ハイエンド機も買いやすく
ドコモが5月16日に夏モデルと新サービスを発表。料金の負担感を軽減するミドルレンジモデルの拡大と、ハイエンドモデルに対する需要の落ち込みを緩和する措置が特徴。スマートフォンの買い方や選び方が大きく変わる可能性もありそうだ。(2019/5/18)

業務用モバイルPCを常時保護できる紛失対策ソリューション ワンビとさくらインターネットが協業
ワンビとさくらインターネットは、遠隔消去ソフト「TRUST DELETE prime」を用いた業務PC向け紛失対策ソリューションの提供を発表した。(2019/5/16)

ドコモケータイ新機種は耐久性重視の「arrowsケータイ F-03L」とカメラレスの「SH-03L」
NTTドコモはXiに対応するフィーチャーフォンとして「arrowsケータイ F-03L」と「SH-03L」の2機種を発売する。F-03Lは通話機能や文字の見やすさや耐久性にこだわって設計。SH-03Lはビジネスシーンでも使えるようにカメラを搭載していない。(2019/5/16)

SIMロックあり(解除可能):
NTTドコモから「Pixel 3a」登場 6月上旬発売予定
NTTドコモが、Googleの「Pixel 3a」の取り扱いを決定。「Just Black(ジャストブラック)」「Clearly White(クリアリーホワイト)」の2色を販売する。(2019/5/16)

コンパクトミドルレンジ「Xperia Ace(エース)」がドコモから 6月1日発売
「Xperia X Compact」以来となる、ミドルレンジのコンパクトXperiaがNTTドコモから登場。若者の自撮りニーズに応えて超広角インカメラを搭載。イヤフォンマイク端子を備えるなど、使い勝手にも配慮している。【更新】(2019/5/16)

組み込み開発ニュース:
遠隔地からでもデータ管理が可能、次世代LPWA規格ZETA対応IoTデバイス
凸版印刷は、次世代のLPWA規格「ZETA」対応のIoTデバイス開発で、ACCESSと協業する。GPSを利用して位置情報を監視する「GPSトラッカー(ZETA版)」、カメラによる位置情報からAI解析する「IoTカメラ(ZETA版)」を今夏より提供開始する。(2019/5/16)

KDDIに聞く、au新料金プランの狙い 他キャリアにはない優位性とは?
KDDIが新料金プラン「新auピタットプラン」「auフラットプラン7プラス」「auデータMAXプラン」を発表した。順に「ずっと月額1980円」「7GBを割安で」「使い放題」を特徴としている。KDDIはどのような狙いで新料金プランを提供するのか? 担当者を直撃した。(2019/5/15)

「世界最軽量」よりも「バランス」――LAVIE Pro Mobileの新たなる挑戦
「世界最軽量」を追い求めてきたNECパーソナルコンピュータの「LAVIE Hybrid ZERO」シリーズ。その後継である「LAVIE Pro Mobile」では、その看板をあえて掲げていない。その背景には何があるのだろうか。(2019/5/15)

スマホ料金、分かりにくい「最大4割値下げ」表記 元Mobile記者が検証する
スマホ料金の「最大4割値下げ」は本当か、これまでも料金プランの解説記事を編集・執筆してきた記者が検証する。(2019/5/15)

産業用ネットワーク技術解説:
いまさら聞けないLPWAの選び方【2019年春版】
製造業をはじめIoT活用への取り組みが進む中で、IoTに最適な通信技術であるLPWA(省電力広域ネットワーク)に注目が集まっている。一口でLPWAと言っても、さまざま通信規格があるためどれを選んでいいか分かりにくい。本稿では、LPWAを中心にIoT向け通信の選び方について解説する。(2019/5/15)

「HUAWEI MediaPad M5 lite」の8型モデルが登場 2万2880〜2万6880円
ファーウェイは、5月17日に「HUAWEI MediaPad M5 lite」の8型モデルを発売。高精細ディスプレイや臨場感と没入感のあるサウンドでエンターテイメントを手軽に楽しめるモデルとなっている。価格はWi-Fiモデルが2万2880円(税別)、LTEモデルが2万6880円(税別)。(2019/5/14)

au夏モデルの価格まとめ Xperia 1は約11万円、ミッドレンジは3万〜4万円台
毎月割の付かない分離プランが主流になった中で、au新機種の価格がどれくらいかは気になるところ。夏モデル9機種の価格を紹介する。最も高いのはXperia 1の11万2320円(税込)。(2019/5/14)

プロシューマー向け13.3型モバイルノートPC「LAVIE Pro Mobile」登場 カスタマイズモデルは「LTE」「16GBメモリ」対応
NECパーソナルコンピュータの軽量モバイルPC「LAVIE Hybrid ZERO」の13.3型モデルが、新たな名前を得てモデルチェンジ。いわゆる「プロシューマー」をターゲットに、実用性を重視した設計となっている。(2019/5/14)

auが新料金プラン発表 5G時代を見据えた「原則無制限プラン」も
auが新料金プランを発表。「ピタットプラン」の内容を改訂した他、「フラットプラン」に「7GB+特定SNSフリー」の選択肢を導入し、5G時代を見据えた「原則データ無制限」なプランも用意する。これらの新プランでは家族割(複数回線割引)も導入される。【追記】(2019/5/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surfaceの成功は日本なくしてありえなかった」と“Surfaceの父”パネイ氏が語る日本への思い
Microsoftのデバイス事業を率いるパノス・パネイ氏が来日し、プレス向けにトークセッションを開いた。Microsoftの2in1 PC「Surface」シリーズを中心に話を聞いた。(2019/5/13)

auの最新フィーチャーフォン「GRATINA KYF39」はUSB Type-C対応で5色展開【写真追加】
KDDIは、京セラ製のフィーチャーフォン「GRATINA KYF39」を発売する。キー配列を見直し、USB Type-Cの充電端子を備える。本体のカラバリも夏らしい薄水色、桜色、綿雪、紺碧、墨の5色を用意。(2019/5/13)

auの初心者向けスマホ「AQUOS sense2 かんたん」
KDDIがシャープ製のスマートフォン「AQUOS sense2 かんたん」を発表。文字やアイコンが大きく表示されるAQUOSかんたんホームが有効の状態で出荷される。基本的な操作方法が分かりやすく記載された「auかんたんガイドブック」も付属する。(2019/5/13)

Huaweiのミッドレンジ機「P30 lite Premium」がauから 3眼カメラや128GBストレージを内蔵【写真追加】
Huawei製のミッドレンジスマホ「HUAWEI P30 lite Premium」がauから登場する。6.1型フルHD+ディスプレイや、トリプルカメラを搭載。au独自の特徴として、128GBのストレージを内蔵している。(2019/5/13)

Pro IGZO搭載、カメラ機能も強化した「AQUOS R3 SHV44」 auから登場【写真追加】
KDDIが、シャープ製のスマートフォン「AQUOS R3 SHV44」を5月下旬に発売する。前モデル「AQUOS R2」からディスプレイやカメラ機能を強化したシャープのフラグシップモデル。au独自カラーのピンクアメジストを用意する。(2019/5/13)

「Xperia 1」がau向けにも登場 21:9の6.5型有機ELやトリプルカメラを搭載【写真追加】
KDDIが「Xperia 1 SOV40」を6月中旬に発売する。本体カラーはブラック、ホワイト、グレー、パープルの4色。21:9という縦長の4K HDR有機ELディスプレイを搭載している。(2019/5/13)

4Gサービスの準備は「順調」 料金は「透明性を高める」――MNO参入準備を進める「楽天モバイル」
楽天が2019年度第1四半期の連結業績を発表した。モバイルセグメントは、楽天モバイルのMNO化に向けた準備で先行投資が続いている。その「MNO化」は順調なのだろうか? 決算説明会の模様を簡単にお伝えする。(2019/5/10)

「Xperia」「AQUOS」に5年ぶりの「arrows」も――ソフトバンクが2019年夏モデルを発表
2019年夏商戦に向けて、ソフトバンクがスマートフォン4機種、ケータイ1機種、タブレット1機種とルーター1機種を発表。スマホについては購入特典として「PayPayボーナス」がもれなくもらえるキャンペーンも実施する。(2019/5/10)

arrows初の「デュアルカメラ」も:
5年半ぶりのソフトバンク向け 万人向けの役立つエントリースマホ「arrows U」登場
ソフトバンクから5年半ぶりの「arrows」が登場する。スマートフォン初心者でも使いこなせることを目指し、「Googleアシスタント」ボタンや「シンプルホーム」を搭載。arrowsとしては初となるデュアルカメラでポートレート撮影も可能だ。(2019/5/10)

オリジナルカラーあり:
ソフトバンクから「AQUOS R3」登場 下り最大988Mbpsの通信に対応
シャープから発表されたばかりの「AQUOS R3」がソフトバンクから登場。下り最大988Mbpsの通信に対応するハイスペックモデルの1つで、ソフトバンクオリジナルカラーもある。(2019/5/10)

内蔵ストレージは「64GB」:
「Xperia 1」がソフトバンクに上陸 日本仕様のハードウェアに海外仕様の外観
ソフトバンクが、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia 1」の取り扱いを決定。おサイフケータイやフルセグ・ワンセグといった日本オリジナル機能を搭載しつつ、海外モデルとほぼ同等の外観を備えている。(2019/5/10)

ソフトバンクが「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を5月17日発売 5月10日10時から予約を受け付け
ソフトバンクが、Googleが発表したばかりの「エントリープレミアム」スマートフォン2機種を発売。両機種ともに全3色をラインアップする。(2019/5/9)

デルが第8世代Core搭載の法人向けノートPCと2in1タイプを拡充
デルは5月8日、法人向けノートPC「Latitude」シリーズの新製品を発表、同日から販売を開始した。いずれもCPUにIntelの第8世代Coreプロセッサを搭載する。(2019/5/8)

シャープ、5Gスマホのプロトタイプを公開 約3Gbpsの通信に成功
シャープが5Gに対応したスマートフォンのプロトタイプを公開した。AQUOS R3をベースにしながら、5G対応のモデムチップやアンテナを装備したもの。下り2.9Gbpsほどの通信速度を確認できた。(2019/5/8)

設計開発ツール:
セルラーV2Xのシミュレーション強化へ、ローデ・シュワルツとベクターが連携
ローデ・シュワルツ・ジャパンは2019年4月25日、東京都内で記者向けに説明会を開き、自動車分野の取り組みを紹介した。同社は車載レーダーやコネクティビティ、車載イーサネットやCAN FDなどの車載ネットワーク、EMC測定といったソリューションで自動車分野に注力している。(2019/5/8)

「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」発表 3と同等のカメラ性能でFeliCaあり 4万円台から
GoogleがスマートフォンPixelの新モデル「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発表。5月17日に発売する。価格(税込)はPixel 3aが4万8600円、Pixel 3a XLが6万円。ハイエンドモデル「Pixel 3」「Pixel 3 XL」と同等のカメラを搭載している。(2019/5/8)

Cellular-V2Xモジュール向けも:
ローデ、自動車向けテストソリューションを提案
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、「車載レーダー」や「コネクティビティ」などに関連する自動車業界向けテストソリューションについて、記者説明会を開催した。(2019/5/7)

製品分解で探るアジアの新トレンド(38):
日本が捨てたお家芸、「軽薄短小」で半導体技術を磨く中国
かつて、「軽い、薄い、短い、小さい」と言えば、日本の機器メーカーの得意技だった。この「軽薄短小」は、半導体技術によって実現されるものであり、また、半導体技術をさらに進化させるカギでもあった。日本がほとんど捨て去った「軽薄短小」は今、中国の半導体技術が磨かれる要素となっている。(2019/5/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
4Gケータイが約6000円、Xiaomiの「Qin」は翻訳機にもなる?
中国の家電量販店では格安なフィーチャーフォンがまだ販売されています。2018年にXiaomiから販売されている「Qin」シリーズはスタイリッシュなデザインで、一般消費者がスマートフォンのサブ用途に持ってもよさそうな製品です。(2019/5/3)

ニコニコ超会議2019:
電鍵打てる「モールス通信体験」 ”平成のドコモケータイ”振り返りも
ニコニコ超会議のNTTブースに、モールス通信を体験できるコーナーが登場。平成を代表するドコモケータイを振り返る展示も。(2019/4/27)

ASUS、「ZenFone Max Pro(M2)」を4月27日に販売再開
ASUS JAPANが、SIMロックフリースマートフォン「ZenFone Max Pro(M2)」の販売を4月27日から再開する。特定の周波数帯に対応していない不具合が判明したため、4月2日から販売を停止していた。(2019/4/26)

製造業IoT:
日立の「Lumada」が地中のインフラを守る、振動センサーで水道管の漏水を検知
日立製作所は、水道管やガス管などの地中埋設インフラを効率的に保守管理する「社会インフラ保守プラットフォーム」を構築した。第1弾として、水道管の漏水エリアを高精度かつ瞬時に特定するサービスを提供する計画。2019年10月から先行的なサービスを立ち上げ、2020年度から本格展開を始める。(2019/4/26)

“IoT×AI”で錦ゴイを見守り、凸版印刷が次世代LPWA規格「ZETA」を使って養殖管理サービスを開発
凸版印刷は、次世代低消費電力広域ネットワーク規格「ZETA」と人工知能を活用して、錦鯉の養殖状況を可視化する見守りサービスを開発した。携帯電話通信の電波が届かない山間部にある養鯉場でもZETAの中継器を使って遠隔地から常時管理できる。(2019/4/25)

IoTと製造業の深イイ関係(6):
プライベートLTEからローカル5Gへ、ドイツの製造業は進化を止めず
脚光を浴びるIoTだが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第5回は、ドイツの製造業が期待を寄せる「プライベートLTE」と「ローカル5G」にスポットを当てる。(2019/4/24)

組み込み開発ニュース:
LTE-MとNB-IoTに対応した小型LPWAモジュール
村田製作所は、IoT機器向けとなるLTE規格であるCat.M1(LTE-M)とNB-IoTに対応した小型LPWAモジュール「Type 1WG」「Type 1SS」を開発した。ヨーロッパと国内では一部のキャリアで認証取得済みで、量産向けサンプル出荷開始を2019年秋頃に予定している。(2019/4/23)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
通話とSMSに特化 シンプルケータイ「un.mode phone01」が生まれた理由
通話とSMSに特化したシンプルケータイ「un.mode.phone01」が、クラウドファンディングで話題を集めた。7480円(税別)という価格の安さにも注目が集まり、Makuakeでは、最終的に1300万円以上の資金を集めた。なぜあえて、シンプルなケータイを開発したのか? 販売元に聞いた。(2019/4/23)

ハイレベルマイコン講座 【組み込みAI編】(1):
マイコンで実現するAI ――「組み込みAI」とは
マイコンを使い込んでいる上級者向けの技術解説の連載「ハイレベルマイコン講座」。2回にわたって、汎用マイコンにAIを実装するための開発ツール「STM32CubeMX.AI」を題材にして「マイコンを使った組み込みAIアプリケーション(組み込みAI)」について解説する(2019/4/25)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(15):
ひかり電話を契約したらVPNが通信断! 原因は?
2024年のISDNサービス終了を控えて、電話やFAXで使っているISDNを「フレッツ 光ネクスト」の「ひかり電話」へ移行するための試験をした。すると、VPNの通信断という思わぬトラブルに遭遇した。プリミティブな障害である。今回は通信断の原因とひかり電話導入の留意点について紹介したい。(2019/4/22)

製造マネジメントニュース:
ウフルと石油元売り大手、IoTの共同研究開発を推進
ウフルは、昭和シェル石油とIoT分野での共同研究開発を推進する。両社はサブスクリプション型のサービスとして、見守り防犯ブザー「ソラモリ」を共同で研究開発し、2019年中に実証実験を開始する予定だ。(2019/4/19)

4万4800円(税込):
手のひらサイズの超小型スマホ「Palm Phone」発売 写真で実機をチェック
+Style(プラススタイル)は、Palm製の小型スマートフォン「Palm Phone」を、4月24日に発売する。幅50.6×高さ96.6mmという、クレジットカードとほぼ変わらない手のひらサイズを実現した。3.3型のHD液晶ディスプレイを搭載する。(2019/4/18)

小銭不要 キャッシュレス決済に対応したカプセルトイ自販機、都内で稼働
バンダイがキャッシュレス決済に対応したカプセルトイ自販機「スマートガシャポン」を展開する。Suicaなど交通系電子マネーの読み取り機と5台のカプセルトイ自販機をセットにしてJR池袋駅のKIOSKなどに設置した。(2019/4/18)

Androidスマホおすすめ“5選” 3万円前後の快適ミドルレンジ機種(2019年版)
ハイエンド機種の価格高騰もあり、昨今注目を集めているミドルレンジのAndroidスマートフォン。中でも3万円前後の機種は十分な性能を備えていて選択肢も多いです。その中でも特におすすめな機種を、ポイントと共にご紹介します。(2019/4/18)

携帯型翻訳機「KAZUNA eTalk5」がQR決済レジ機能追加
TAKUMI JAPANはインバウンド需要向けに、中国のQR決済レジ機能を翻訳機に持たせた。(2019/4/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。