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「LTE(Long Term Evolution)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

auの「AQUOS zero2」、1月31日に発売 9万7200円(税込み)
KDDIは、1月31日にシャープ製スマートフォン「AQUOS zero2」を発売する。約141gの軽量ボディに約6.4型の有機ELディスプレイを搭載し、描画回数を毎秒120回(120Hz)に向上させたことで毎秒240回(240Hz)の高速表示を可能にした。(2020/1/28)

G-Callの「100ギガ使い放題WiFi」、3月末までの申込で月額2980円(税別)に
ジーエーピーは、1月24日にデータ容量が100GBの「100ギガ使い放題WiFi」割引キャンペーンを開始。3月末までに申し込むと、通常月額3980円(税別)が利用中は2980円(税別)になる。(2020/1/27)

現場作業者の視点で映像をチェックできるヘルメット装着型ウェアラブルカメラ
エコモットは、ヘルメット装着型ウェアラブルカメラ「MET-EYE(メットアイ)」の提供を開始した。(2020/1/27)

マウス、Wi-Fi 6も対応可能な光学ドライブ搭載15.6型ビジネスノート「MousePro NB5」
マウスコンピューターは、法人ブランド「MousePro」から光学ドライブ搭載のスタンダード15.6型ビジネスノートPC「MousePro NB5」シリーズを発売する。(2020/1/27)

5Gスマホで56年前の渋谷にタイムスリップ――KDDIなどが「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」をスタート
KDDIなど3者が主導する「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」が始動する。プロジェクトには32の企業・団体も参画し、渋谷区全体で5Gを活用したエンターテイメントの創出を図る。(2020/1/24)

ソフトバンク、「AQUOS zero2」を1月31日発売
ソフトバンクは、1月31日にシャープ製スマートフォン「AQUOS zero2」を発売する。6.4型の有機ELディスプレイを搭載し、前モデルと比べて4倍の高速表示に対応。画面内に指紋認証センサーも備え、高強度なマグネシウム合金フレームを採用したことで軽量ボディーを実現した。(2020/1/24)

Tech Basics/Keyword:
「ローカル5G」は5Gと何が違うのか?
ローカル5Gの免許申請が開始され、東京都などが申請を行ったというニュースが流れている。このローカル5Gについて、第5世代移動通信システム「5G」と同じ点、異なる点を解説する。(2020/1/24)

新色も4月に追加:
楽天モバイルが超小型eSIMスマホ「Rakuten Mini」を先行発売 全国6店舗で
楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」が、全国6店舗の楽天モバイルショップで先行販売されている。おサイフケータイが使えるスマホとしては世界最小かつ最軽量(自社調べ)で、eSIM専用端末であることも特徴だ。(2020/1/23)

「VAIO SX12/SX14」に第10世代Coreプロセッサモデル登場 6コア12スレッドCPUな「RED EDITION」も用意
VAIOのクラムシェル型モバイルノートPCが第10世代Coreプロセッサを搭載してリニューアル。久しぶりに赤と黒のツートーンが格好良い「RED EDITION」も登場する。USB Type-C接続のアクセサリーも新規投入される。(2020/1/23)

当初はLTE向け:
ドコモ、5Gを見据えた「新体感ライブ CONNECT」提供 8Kのライブ映像をVRグラスで
NTTドコモは、「新体感ライブ」のサービス名称を、2020年1月22日から「新体感ライブ CONNECT」に変更する。アーティストとファン、ファン同士がつながるという意味を込め、5G時代を見据えた新たなライブ体験の提供を目指す。従来よりも高精細な8Kのライブ配信が可能になる。(2020/1/22)

NECPCも子ども専用モデルを投入:
2in1タイプでK12向けの最初のパソコン「LAVIE First Mobile」見参
1月21日、NECパーソナルコンピュータがEducation用の新モデル「LAVIE First Mobie」を発表、さらに学生向けの「LAVIE Note Mobile」シリーズのラインアップを一新した。価格は前者が税別7万9800円、後者は税別10万9800円〜となっており、発売はいずれも1月23日の予定だ。(2020/1/21)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
なぜ今も繰り返される? 販売店での「オプションのベタ付け」問題
先日、あるドコモショップで「オプションサービスのベタ付け」にまつわる問題が発生し、当該ショップの委託元であるNTTドコモと、運営元(委託先)の兼松コミュニケーションズが謝罪する事態に追い込まれました。他キャリアで問題になった「SDメモリーカードの分割払い販売」と合わせて、実は以前から度々発生しているものなのですが、一体なぜなくならないのでしょうか……?(2020/1/21)

撮影した動画をプチ編集、複数人に送れるスマホアプリ ドコモがリリース 5Gが始まるともっと便利に
NTTドコモが、動画に簡単な編集を加え、家族・友人に共有できる無料アプリをリリース。動画のライブ配信機能も備えており、離れた人とのコミュニケーションにも使用できる。今春に予定している5Gの商用化に備えたサービスという。(2020/1/20)

Weekly Memo:
SIerは「ローカル5G」ビジネスで主役になれるか――日鉄ソリューションズに聞く
地域限定で産業用への活用が期待される新たな移動体通信技術「ローカル5G」。多くの企業や自治体などが参入するとみられるが、中でもICTに精通するSIerはどんな役割を果たすのか。SIer大手の日鉄ソリューションズに聞いた。(2020/1/20)

「テレワーク」に関するアンケート
LTE対応PCをご購入の方にはもれなくアクセサリをプレゼント、アンケートに回答いただいた方には抽選で10名様にAmazonギフト券(5000円分)をプレゼント。(2020/1/21)

「テレワーク」に関するアンケート
LTE対応PCをご購入の方にはもれなくアクセサリをプレゼント、アンケートに回答いただいた方には抽選で10名様にAmazonギフト券(5000円分)をプレゼント。(2020/1/21)

PR:「東京2020オリンピック・パラリンピックの公式パソコン」として活躍する「レッツノートSV」シリーズ20年春モデルの実力は?
東京2020オリンピック・パラリンピックで公式PCとして使用される「レッツノート」。オリジナルデザイン天板のプレミアムモデルや、最新プロセッサーを搭載した「レッツノートSV」シリーズのパフォーマンスをチェックしよう。(2020/1/24)

auの「Galaxy S10/S10+」、Android 10へアップデート
KDDIは、1月15日にサムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S10 SCV41」「Galaxy S10+ SCV42」のOSアップデートを実施。Android 10ではクイックパネルやアプリフォルダ、壁紙などの設定が変更となる。(2020/1/15)

ロボットが自分で荷物を運ぶ エレベーターも呼ぶ――Wireless City Planningが実証実験
総務省からの委託を受けて、ソフトバンク子会社のWireless City Planningが「自律走行ロボットエレベーター連携実証事業」を行っている。先日、報道関係者を対象にデモンストレーションが行われたので、その模様をお伝えする。(2020/1/14)

Alexaと連携するコンパクトな「WiMAX HOME 02」、2.4GHz/5GHzの同時利用が可能な「Speed Wi-Fi NEXT WX06」登場
UQコミュニケーションズが、WiMAX 2+対応ルーターの2機種を1月下旬に発売する。「WiMAX HOME 02」は、前モデルの「WiMAX HOME 01」から約40%サイズダウンしながら、より電波が広がるよう内部のアンテナ性能を強化。「Speed Wi-Fi NEXT WX06」はWiMAXのモバイルルーターでは初めて、2.4GHz帯と5GHz帯のWi-Fiを同時に利用できる。(2020/1/14)

石野純也のMobile Eye:
CES 2020から見えた5Gスマホの最新動向 ミドルレンジ化が想定以上に進みそう
CES 2020では5Gが主要なテーマの1つとして挙げられていたが、5G関連の展示はやや控えめだった印象がある。Qualcommはブースを自動車関連だけに縮小、Intelもブースの出展を見送った他、Samsungはプレスカンファレンスを実施しなかった。2月にはスペイン・バルセロナで「MWC Barcelona」の開催を控えており、メーカーやベンダー各社は、体力を温存しているという見方もできる。(2020/1/14)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
ローカル5Gは製造業に本当に必要なのか
絶賛沸騰ワードになっている「ローカル5G」。でもほとんどの場合ローカル5Gを使わなくてもいいのでは……。(2020/1/14)

ブルーイノベーションと京セラ:
ドローン利用の「移動通信中継局」を共同開発
ブルーイノベーションと京セラは、ドローンを利用した「移動通信中継局」を共同開発することで合意した。今後、5GやLTEなどの通信網による実証実験を行い、2021年度中の商用化を目指す。(2020/1/14)

「5G」の期待と現実【前編】
「5G」は「4G」と比べてどこが進化しているのか?
「5G」は「4G」と比較して飛躍的に性能が向上すると期待されているが、企業のネットワークとして使うなら期待感だけで導入はできない。4Gとのどのような違いが、5Gの期待感を生み出しているのか。(2020/1/14)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
2019年のベストルーターは「Speed Wi-Fi HOME L02」 ただし回線は……
数は少ないですが、2019年もいろいろとモバイルルーターが発売されました。筆者的にはUQコミュニケーションズやauが発売した「Speed Wi-Fi HOME L02」がベストな機種だと考えるのですが、回線はというと……。(2020/1/10)

CES 2020:
シャープが8Kビデオカメラ搭載の5Gスマホを開発 2020年は“8K+5G、AIoT”が主軸に
シャープは、米ラスベガスで開催中のCES 2020にて、8Kビデオカメラを搭載する5Gスマートフォンを開発していることを明らかにした。超解像技術を用いることで、30Mbps程度の速度でも8K画像の安定した伝送が実現するという。製品の詳細や発売時期は未定だが、日本向けには2020年に発売される可能性が高い。(2020/1/10)

石川温のスマホ業界新聞:
2020年、最大の注目ポイントは「3月の5G料金プラン発表」――楽天モバイルはいつ本格的に動き出すのか
2020年、ついに日本でも5Gの商用サービスが始まる。NTTドコモ、au、ソフトバンクの3社は春のサービス開始を予定しており、料金プランがどうなるかに注目が集まる。一方、楽天モバイルは夏に5Gサービスを開始すると表明しているが、LTE(4G)サービスを本格的に立ち上げていない中、本当に5Gに参入できるのだろうか。(2020/1/10)

Versa Networksの共同創業者兼開発責任者に聞いた:
SD-WANの2020年はどうなる? 「米国でもハイブリッドWAN時代は終わり」
日本と異なり、米国ではSD-WANの普及が主に「ハイブリッドWAN」ニーズによって進んできたとされる。だが、Cisco SystemsやVersa Networksは、米国でもハイブリッドWANはもはや主なSD-WANの推進要因ではないと言う。Versa Networksの共同創業者の一人であるクマール・メータ氏に、主に米国でのSD-WANの市場動向と同社の対応を聞いた。(2020/1/10)

災害時にドローンを利用した「移動通信中継局」 京セラらが開発 
京セラとブルーイノベーションは、1月9日にドローンを利用した「移動通信中継局」の共同開発で合意。災害現場などの携帯電話の電波が届かないエリアへ通信中継局機能を持つ複数のドローンを飛行させ、平常時と変わらない通信を可能とする。(2020/1/9)

CES 2020:
ドローンに“5G通信中継局”搭載、京セラなど商用化 災害現場で活用
京セラなどが、ドローンにLTEや5Gの通信中継局を搭載した「移動通信中継局」を2021年度中に商用化する。災害現場など携帯電話の電波が届かないエリアでの活用を見込む。(2020/1/9)

2600円/3GBから利用できるプリペイドSIM「Nomad SIM Prepaid」発売
Nomad Worksは、データ通信専用のプリペイドSIM「Nomad SIM Prepaid」を発売。3GBで2600円(税別)と10GBで3400円(税別)の2プランを提供し、最大90日間利用できる。(2020/1/8)

MONOist 2020年展望:
ローカル5Gが新たなバズワードに、製造業はその可能性を生かせるのか
国内で商用サービスが始まる5G。この5G以上に注目を集めているのが、通信キャリアでない事業主体でも5Gをプライベートネットワークとして利用できる「ローカル5G」だ。このローカル5Gの新市場として製造業の工場が大きく成長することが期待されている。(2020/1/8)

Qualcomm、ZTEと5Gネットワーク上での高音質通話「VoNR」に成功
Qualcommが、5Gネットワーク上での通話「VoNR」をZTEと実施した。3GPPのRelease 15の仕様に準拠している。VoLTEに依存することなく高音質な通話が可能になる。(2020/1/7)

Surface Pro X、14日に発売 今日から予約受付 LTE常時接続に対応した2in1
日本マイクロソフトは、LTE常時接続に対応した2in1スタイルのノートPC「Surface Pro X」と対応アクセサリーを14日に発売すると発表した。(2020/1/7)

予約も受け付け開始:
「Surface Pro X」の日本発売は1月14日 約13万円(税別)から
Qualcommと共同開発された独自プロセッサ「Microsoft SQ1」を搭載するSurface Pro Xの国内発売日が決定。販売予約も受け付け始めた。一般(個人)向けモデルの参考価格は、税別で約13万円からとなる。(2020/1/7)

CES 2020:
画面が折り曲がるPC「ThinkPad X1 Fold」登場 「Windows 10X」版も後日追加へ
Lenovoが2019年5月に“チラ見せ”した画面を折りたためるPCが、ついに製品化。オプションで5G対応通信モジュールを載せることも可能だ。【更新】(2020/1/7)

“いま”が分かるビジネス塾:
5G元年は結局「から騒ぎ」に終わる? 新技術が日本を変えられない真の理由
「日本の未来を開く」などとうたわれる5G。しかしユーザー・メーカー双方に大したメリットをもたらさない可能性も。5Gでどう経済効果を生み出せるかを問う。(2020/1/7)

第3回橋梁・トンネル技術展:
垂直離着陸ドローンと1.5億画素の超高解像度カメラで次世代インフラ点検
SkyLink Japanは、1.5億画素の超高解像度カメラとVTOLタイプのドローンを組み合わせた次世代のインフラ点検ソリューションを提案する。(2020/1/7)

PR:中小企業も待ったなし! 令和時代に対策急務の経営課題、5つのポイント
いま企業が考えるべき経営課題は何か、そしてその対策は――働き方改革支援で豊富な実績を持つ大塚商会に聞く。(2020/1/7)

組み込み開発ニュース:
国内M2M市場、2018年度は対前年度比7.5%増の2010億円
矢野経済研究所は、国内M2M市場の調査結果を発表した。2018年度の国内M2M市場は2010億円で、対前年度比7.5%増となっている。主要3通信キャリアやMVNOのサービスが堅調に推移しており、前年度に続き市場が拡大した。(2020/1/6)

Dell、5G対応でバッテリー持続時間30時間の「Latitude 9510」を3月発売へ
DellがビジネスPCの最新モデル「Latitude 9510」を3月に発売すると発表。5G対応でバッテリー持続時間30時間をうたう。ディスプレイは15インチで重さは約1.5キロから。(2020/1/4)

CES 2020:
新世代「ThinkPad X1 Carbon」「ThinkPad X1 Yoga」発表 2020年後半に発売
ThinkPadのプレミアムラインに2020年モデルが登場。基本的には2019年モデルのデザインコンセプトを継承しているが、キーボード周りに一部変化がある。合わせて、ThinkPadブランドのモバイルキーボードもモデルチェンジする。(2020/1/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2020年予想 2つの第10世代CoreでモバイルPCが変わる? 5G到来にiPhoneはどうなる?
2020年は2種類の第10世代Coreプロセッサによって、モバイルPCの設計トレンドに変化が起こるかもしれない。一方、国内では立ち上がりが鈍いと予想される5Gだが……。(2020/1/3)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2019年になぜ「スマホからPCへの回帰」が現れ始めたのか
PCからスマートフォンへのシフトが叫ばれて久しいが、海外では若い世代のPC回帰がみられるという。この動きの本質は、来年以降のテック市場の行く末を示唆している。それはいわゆる「モノ」から「コト」への変化だが、モノの価値が落ちるわけではないことにも注目だ。(2019/12/30)

名言で振り返る、2019年のモバイル業界 「楽天」から「5G」「分離プラン」まで
2019年は分離プラン、楽天のMNO参入、電気通信事業法の改正、5Gプレサービスの開始、米中貿易摩擦の影響、中国メーカーの台頭……など、例年にも増して、話題が豊富な1年でした。そんな目まぐるしく移り変わった2019年のモバイル業界。ただ振り返るだけでは面白くない、というわけで、今回はキーパーソンの「発言」に着目しました。(2019/12/27)

2019年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2019年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つ製品ベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?(2019/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(8月編):格安大容量データ通信SIMの実態/ドコモが一部機種で「LINE」アプリを終了
「大手キャリアは月額料金が高い」「かといってMVNO(格安SIM)は通信速度が……」という悩みの間隙(かんげき)を縫うようなデータ通信専用SIMが注目を集めています。その実力を試してみると……。(2019/12/26)

5Gビジネスの神髄に迫る:
京セラのローカル5G戦略を聞く 基地局と端末を同時開発、5Gのみのスタンドアロンで勝負
次世代通信規格「5G」を用いた通信サービスを、企業や自治体などが限られたエリア内で提供する「ローカル5G」。そのローカル5Gに参入を計画し、基地局や端末の開発を進めているのが京セラだ。どのような戦略で市場開拓を進めようとしているのだろうか。(2019/12/26)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(41):
2チップを同時開発するHuawei ―― 2019年新チップ解剖総括で見えてくるメーカー間の差
今回は、2019年に登場した新しいプロセッサの開封/解析結果を振り返り、そこから浮き彫りになってきたことをいくつか紹介したい。(2019/12/26)

江端さんのDIY奮闘記 介護地獄に安らぎを与える“自力救済的IT”の作り方(3):
見張れ! ラズパイ 〜実家の親を熱中症から救え
IT介護(見守り)に対する考え方は、主に2つあります。「ITを使ってまで見守る必要はない」というものと、「あらゆる手段を使って見守る必要がある」というものです。今回は後者の考えを持つ方のために、「DIYの実家見守りシステムをラズパイで作る方法」をご紹介したいと思います。(2019/12/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。