ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  L

  • 関連の記事

「LTE(Long Term Evolution)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ロボット:
四足歩行ロボット「Spot」の自動巡回と遠隔操作で現場実証、10%の負担削減で“残業規制”の有効策に
竹中工務店と竹中土木は、建築と土木の実現場で、四足歩行ロボット「Spot」を用いた自動巡回の有効性を確認した。両社では、Spotの自動巡回と遠隔操作を、2024年に建設業にも適用される時間外労働の上限規制への対応策として期待を寄せ、搭載機器のユニット化やOS開発などを進める。(2021/9/17)

センチュリー・システムズ FutureNet NXR-G050シリーズ:
DC9〜36Vの変動電圧に対応したLTEルーター
センチュリー・システムズは、DC9〜36Vの変動電圧に対応したLTEルーター「FutureNet NXR-G050」シリーズを発表した。電源を別途確保しなくても、車、観測拠点、監視拠点で使用できる。(2021/9/16)

Tech TIPS:
Excel最大行(100万行)の壁を軽々超える方法
IoTなどで収集した大量のデータをExcelで処理したい場合、約100万行の壁にぶち当たることがある。そのような場合でも、Excelで事前に処理することで100万行を超えるデータも処理することができる。その方法を解説しよう。(2021/9/16)

Apple、iPhone 11を再び値下げ、256GBモデルの販売を終了 iPhone 13発表で価格改定
iPhone 12発売時に値下げしたiPhone 11。iPhone 13発売の今回も値下げされた。(2021/9/15)

「iPad mini」がフルモデルチェンジ USB Type-Cポート搭載+5G対応で9月24日発売
Appleが「iPad mini」をフルモデルチェンジした。現行の「iPad Pro」や「iPad Air」と似たデザインとなり、外部接続端子はLightningからUSB Type-Cに変更された他、Wi-Fi + Celluarモデルでは5G対応も果たしている。(2021/9/15)

「iPhone 13 Pro/13 Pro Max」登場 120Hz駆動のディスプレイ搭載、1TBモデルも
Appleが「iPhone 13 Pro」と「iPhone 13 Pro Max」を発表した。パフォーマンスやカメラ性能、バッテリー駆動時間を向上させたフラグシップモデル。ディスプレイがProMotionに対応し、コンテンツに応じてディスプレイの駆動速度を10Hzから120Hzまで自動で調整する。(2021/9/15)

「iPhone 13」「iPhone 13 mini」登場 5色展開で8万6800円から 9月24日発売
AppleのiPhoneに2021年モデルが登場。スタンダードを担う「iPhone 13」と、そのコンパクトモデル「iPhone 13 mini」は、従来のボディーデザインを踏襲しつつ新たなカラーを採用し、スペックの底上げを図っている。(2021/9/15)

ソフトバンク榛葉副社長に聞く 5Gエリア展開からPayPayキャンペーン、SoftBank Airまで
ソフトバンクが5Gエリア展開やスーパーPayPayクーポン、5G対応のSoftBank Airなどを発表。5Gは2021年10月に人口カバー率80%を達成予定だが、これは当初から予定していたことなのか。PayPayでソフトバンクのスマホユーザーに限定したキャンペーンを実施する狙いは?(2021/9/14)

「5G転換期の深刻な問題」――ソフトバンクが5Gの「パケ止まり」解消を宣言
ソフトバンクが、電波の境目などでパケット通信が利用できない「パケ止まり」について、既存のLTE(4G)の電波帯も有効活用することで対策を講じる方針を改めて示した。(2021/9/14)

ソフトバンクの5G人口カバー率は10月末で80%に 「パケ止まり」対策も
2022年春までに5Gエリアの人口カバー率が90%に達するようエリア拡大を進めている。2021年10月末までに人口カバー率80%、基地局数2万局を達成する予定だという。5Gエリアの拡張期に起きている「パケ止まり」対策も行う。(2021/9/14)

「SoftBank Air」が5G対応 定期契約なしで月額5368円、固定代替電話の実質無料キャンペーンも
ソフトバンクのワイヤレスホームルーターサービスに5G対応プランが登場する。10月には5G対応の専用端末も登場する。これに合わせて、12月からはSoftBank 4G LTEエリアで使える固定電話サービスとのセット割も拡充する。【訂正】(2021/9/14)

「AQUOS R6」のSIMフリーモデルが9月24日に発売 16万5000円前後
シャープが、5G対応のSIMロックフリースマートフォン「AQUOS R6 SH-M22」を、9月24日から順次発売する。センサーからレンズ設計、画質調整までライカ(Leica)と共同開発したカメラを搭載している。場想定価格は16万5000円前後(税込み)。(2021/9/14)

JR東、自動運転バスの走行ルートを磁石で制御 宮城県のバス専用道で試乗会
JR東日本が、自動運転バスの試乗会を宮城県のバス専用道で開催した。商用車両をベースとした自動運転車を初めて使用し、走行ルートの制御には磁石と磁気センサーを活用したという。今後数年をめどに、バス専用道での運転支援などの形で実用化を目指している。(2021/9/14)

へき地の基地局における通信品質を改善 KDDIがauネットワークに衛星ブロードバンド「Starlink」を採用
KDDIが、米SpaceXが提供する衛星ブロードバンドサービス「Starlink」をau基地局のバックホール回線の1つとして採用する。山間部や島しょ部など、光ファイバーの敷設が難しい場所に設置された基地局において、通信品質の向上が期待される。(2021/9/13)

FAニュース:
タンクの在庫量を自動計測してクラウドへ、取り付け工事不要のレベル計
エンドレスハウザージャパンは2021年8月31日、オンライン展示会「ITmedia Virtual EXPO 2021 秋」(会期:2021年9月1〜30日)の新製品発表会において、測定器を設置することが困難な場所でも簡単に設置可能なレベル計「新型レーダーレベル計 Micropilot FWR30」を同年10月1日に発売すると発表した。(2021/9/13)

au 5Gのエリアが拡大 鉄道沿線や商業地域など
KDDIが、au 5Gエリア拡大の取り組みを発表した。鉄道沿線(特にホーム)における5Gエリア化を進めた他、全国の80駅の半径500m以内の商業地域の5Gエリア化も推進したという。(2021/9/13)

組み込み開発ニュース:
「Armadillo-IoT」がエッジAIに対応、専用Linux「Armadillo Base OS」も開発
アットマークテクノがエッジAI処理に対応したIoTゲートウェイの新製品「Armadillo-IoTゲートウェイ G4」とIoT機器向けに新たに開発したOS「Armadillo Base OS」を発表。Armadillo-IoTゲートウェイ G4の開発セットの価格(税込み)は4万9500円で、2021年11月末に発売する予定だ。(2021/9/10)

菅首相、出馬断念で混迷する総裁選――通信業界に影響を与える次期総裁は誰か
菅義偉内閣総理大臣が、9月に行われる自民党総裁選挙への出馬を見送ることになった。これは事実上の退陣表明であり、次期総裁、つまり次期内閣総理大臣の人選に注目が集まっている。通信業界にとって、誰が首相になるのがいいのだろうか。(2021/9/10)

警察・消防などに共同通信システム整備 政府、民間の携帯電話網を
警察、消防、自治体などが連携して救助活動ができるよう、政府が2022年度中に各組織が共同利用できる専用の通信システムを実用化することが分かった。民間の携帯電話網を利用して既存のスマートフォンが使える仕組みとする方針で、情報伝達を大幅にスピードアップすることで人命救助の強化につなげる。(2021/9/9)

体組成測定機能を搭載したスマートウォッチ「Galaxy Watch4」が9月22日に発売 10月下旬にはauからLTEモデルも登場
サムスン電子が、新型スマートウォッチ「Galaxy Watch4」「Galaxy Watch4 Classic」を発売する。Googleと共同開発した「Wear OS Powered by Samsung」を搭載し、15秒で計測可能な体組成測定機能や睡眠計測機能を備えている。au(KDDIと沖縄セルラー電話)からは、10月下旬にLTEモデルも登場する。(2021/9/8)

エッジコンピューティング:
Dynabookの身に着けるWindows10デバイスが第2世代に、独自開発AIエンジンも搭載
Dynabookが現場におけるDXを推進するモバイルエッジコンピューティングデバイス「dynaEdge DE200」の受注を開始。インテルの最新CPUである第11世代Coreプロセッサを搭載するとともに、独自ソフトウェアの「dynabook Edge AIエンジン」などと組み合わせた“現場DXプラットフォーム”としての展開を進める。(2021/9/8)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「家で使う」5Gルーターを選ぶポイントは? UQ、au、ドコモのサービスを比較
NTTドコモが「home 5G」をリリースしたことで、5G通信に対応するワイヤレスホームルーターに注目が集まっています。UQコミュニケーションズ、au、ドコモのサービスを簡単に比較してみましょう。(2021/9/7)

povoの乗換方法も:
刷新したUQ mobileのプランとpovoはどちらがお得? 20GBで月額2728円プランを比較
UQ mobileは夏から9月2日にかけて段階的に料金プランを刷新し、auからより乗り換えやすくなった。オンライン専用プラン「povo」もあるが、UQ mobileの方がサービス面は充実している。povoは、使い放題24時間などのトッピング(オプション)をうまく活用できる上級者向けサービスという側面が強い。(2021/9/8)

NTTドコモ、受信時最大4.2Gbpsのコンパクト5Gルーター「Wi-Fi STATION SH-52B」9月10日に発売
NTTドコモの5Gルーター「Wi-Fi STATION SH-52B」の発売日が9月10日に決まった。受信時最大4.2GbpsやWi-Fi 6に対応し、4000mAhのバッテリーを搭載している。(2021/9/6)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
遠隔地で建設機械の全方位を見渡せるシステムとインフラ設備の情報を集約するクラウド
沖電気工業は、現場や遠隔地で建設機械の全方位を見渡せるリアルタイムリモートモニタリングシステム「フライングビュー」やさまざまなセンサーで取得したインフラ設備のデータを集約するクラウド「インフラモニタリングプラットフォーム」を開発した。(2021/9/6)

5G NRとNB-IoTの中間:
IoT向け5G規格「NR-RedCap」対応機器、2023年に登場か
「NR-RedCap(New Radio Reduced Capability)」は、移動体通信の標準化団体「3GPP(3rd Generation Partnership Project)」が近く発表予定のアップデート仕様で、5G(第5世代移動通信)スマートウォッチなどのウェアラブルデバイスや、セキュリティカメラなどのIoT(モノのインターネット)デバイスの開発を促進すると期待される。現在これらのデバイスは、ほとんどが4G/LTEネットワークで提供されている。(2021/9/8)

「+メッセージ」が格安ブランドやMVNOでも利用可能に 9月2日から順次
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で運営するメッセージサービス「+メッセージ」が、格安ブランドやMVNOでも利用できるようになる。KDDIと沖縄セルラー電話は9月2日から対応し、ドコモも9月下旬に対応する予定だ。ソフトバンクは、2022年春の対応となる。(2021/9/2)

UQ mobileが「eSIM」に対応 9月2日から
povo、auの両ブランドに続き、UQ mobileもeSIMの発行に対応した。9月2日から提供を開始した「くりこしプラン +5G」の契約者であれば、オンライン手続きで既存のSIMカードから無料で変更できる。再発行も、オンライン手続きなら無料で行える。(2021/9/2)

日本政府がITU電気通信標準化局長選挙に「LTEの父」尾上誠蔵氏を擁立
2022年に行われる予定の「国際電気通信連合(ITU)」の電気通信標準化局長選挙において、NTTの尾上誠蔵CSSOが擁立されることになった。尾上氏は、NTTドコモ在籍中に通信規格としての「LTE」の策定に尽力したことで知られている。(2021/9/1)

「home 5G HR01」クイックレビュー 固定回線を引けない家庭の“救世主”になるか?
NTTドコモのホームインターネットサービス「home 5G」が始まった。その実像はどのようなものか、簡単ではあるがレポートしてみたい。(2021/8/31)

UQ mobileでauの「世界データ定額」や「故障紛失サポート」を利用可能に
KDDIと沖縄セルラーは、「UQ mobile」向けに9月2日から提供する「くりこしプラン +5G」にて、auのサービスを提供する。対象となるのは「世界データ定額」と「故障紛失サポート」「故障紛失サポート with AppleCare Services」「使い方サポート」。使い方サポートと故障紛失サポート/故障紛失サポート with AppleCare Servicesに同時加入すると、月額料金の合計が割り引かれる。(2021/8/31)

Fossil、「Snapdragon Wear 4100+」搭載のスマートウォッチ「Gen 6」予約開始 「Wear OS 3」更新は来年
FossilはSnapdragon Wear 4100+搭載のスマートウォッチ「Gen 6」の予約を米国で開始した。価格は299ドルからで発売は9月。OSは「Wear OS by Google」だが来年には「Wear OS 3」にアップデートできる見込み。(2021/8/31)

PR:決断力のありすぎる新キャラ「UQUEEN」誕生! UQ mobileのユニークな新CMの謎を担当者に聞いてみた
「これからのスマホはすべてこの私が決める!」「反対意見のある人は足の指を挙げてくださーい」。(2021/8/31)

auの「スマホスタートプラン」、対象年齢を22歳以下に拡大
KDDIは9月1日から、「スマホスタートプラン(フラット)5G」と「スマホスタートプラン(フラット)4G」の対象年齢を15歳以下から22歳以下に拡大する。キャンペーンとして実施するが、終了時期は未定。1回5分の国内通話がかけ放題、月間3GBのデータ通信を利用できる。(2021/8/30)

ドコモのホームルーター「home 5G HR01」が出荷遅延
NTTドコモは、8月27日にホームルーター「home 5G HR01」の出荷遅延を発表。ホームネットワークサービス「home 5G」の提供開始と同日に販売を開始したが、予約多数により順次対応となる。(2021/8/27)

auが「eSIM」の発行を開始 8月26日から
auが4G LTE/5Gスマートフォンにおいて「eSIM」に対応した。店頭とオンラインの両方で発行可能だが、一部のプランを希望する場合、あるいは一部の既存契約者のeSIMへの変更は店頭でのみ受け付けるという。(2021/8/26)

新型コロナウイルス拡大でシニアのスマホ乗り換え意向は? MMD研究所が調査
MMD研究所が「2021年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」の第2弾を実施し、結果を発表した。スマホの契約を検討しているシニアの35.2%が、新型コロナウイルス拡大を受けて利用してみたいと思うと回答したという。(2021/8/24)

見落とされがちなDX時代の時刻合わせ:
PR:これからのビジネス基盤に求められるセキュアで高精度な時刻同期とは
多数のITシステムや電子機器を組み合わせて利用する上で不可欠なのが、時刻情報の正確な同期だ。だがその導入に予想以上に苦労したという企業も少なくない。これからのビジネスの創出に避けて通れない時刻同期環境を整備するための最適解とは?(2021/8/25)

FeliCa対応の超小型スマホ「Jelly 2」を試す 文字入力やバッテリーの持ちはどう?
中国Unihertzの小型スマートフォン「Jelly 2」は、手にすっぽりと収まるサイズでFeliCaにも対応している。その小ささゆえに使いづらい場面もあるが、決済用端末として割り切るとかなり魅力的だ。(2021/8/23)

ドコモの「home 5G」は8月27日サービス開始 月額4950円
NTTドコモの「home 5G」のサービス開始日が8月27日に決定した。前日の8月26日までに予約すると、期間・使途限定のdポイントがもらえるキャンペーンも実施している。(2021/8/19)

日米限定販売:
Googleがお手頃5Gスマホ「Pixel 5a (5G)」を8月26日発売 防水・防じん対応で直販価格は5万1700円
Googleが、手頃な価格のミドルレンジスマートフォン「Pixel 5a (5G)」を発売する。基本スペックは「Pixel 4a (5G)」とほぼ同等だが、画面の大型化、防水・防塵(じん)対応、バッテリー容量の向上など改良を加えつつも直販価格を8800円引きとした。Googleによる直販の他、ソフトバンクでも販売される。(2021/8/18)

ソフトバンクが「データ通信専用3GBプラン」の提供を開始 PCやモバイルルーターでの利用を想定 月額1408円(契約から5年間は割引あり)
ソフトバンクが、PCやモバイルルーターでの利用を想定した3GBプランを新設する。月額料金は1408円(税込み)だが、契約から5年間は割引が適用され、契約から4カ月目までは0円(無料)、61カ月目までは990円(税込み)で利用できる。(2021/8/17)

製造マネジメントニュース:
現場の安全性向上目指す、NSSOLが首掛けウェアラブルデバイスメーカーと協業
日鉄ソリューションズは2021年8月16日、首掛け型ウェアラブルデバイス「THINKLET」を提供するフェアリーデバイセズと、製造業などの作業現場における生産性と安全性の向上を目的としたIT支援の分野で協業を開始すると発表した。(2021/8/17)

4キャリアでスマホをお得に入手するには? 通信料の割引は? 8月のキャンペーンまとめ
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアでは、端末代金や月額利用料金を割り引くキャンペーンを多数実施している。併用ができるものや、8月限定で実施しているものもある。それぞれのキャンペーンの注意事項もあわせて確認しよう。(2021/8/17)

ドローン:
フジタがWebブラウザからドローンを操作可能なシステムを開発、今後は5Gを活用
フジタは、センシンロボティクスと共同で、Webブラウザを介してドローンのリモート操作と取得画像の共有が可能な「遠隔臨場ドローンシステム」を開発した。今後、両社は、ドローンの制御・通信に5Gを活用することで、映像の高画質化と通信の高速化を進めていく。(2021/8/17)

18GBメモリ搭載の「ROG Phone 5 Ultimate」、8月31日に数量限定発売
ASUS JAPANは、18GBのメモリや512GBのストレージを搭載した5G対応ゲーミングスマートフォン「ROG Phone 5 Ultimate」を8月31日に数量限定で発売。価格は14万9800円(税込み)で、8月17日10時から予約を受け付ける。(2021/8/16)

5G:
高セキュリティ・高速・大容量の“5G通信”を森ビルで実証、ビル運営・管理のDXに
森ビル、イーヒルズ、パナソニックは、プライベートLTEと将来はローカル5Gの活用を見据えた通信の実証実験を森ビルなど4カ所で行っている。通信環境を構築すれば、オフィス外の自宅でも、高セキュリティで高速・大容量の通信環境が整いニューノーマルな働き方を後押しするだけでなく、その特性を生かして、さまざまなデータをビルシステムに一元化するなどビル管理業務の効率化やテナント向けの新たなサービスとなることも想定されている。(2021/8/16)

スペクトラムアナライザーの基礎知識(1):
スペクトラムアナライザーの概要と種類
今回は、無線通信機などの高周波を取り扱う機器の開発、生産、保守の現場では必須の測定器、スペクトラムアナライザーについて解説を行う。(2021/8/17)

製造業IoT:
5種類のLPWA規格から最適な通信ユニットを選べるIoTデバイス向けシステム
Braveridgeは、ハードウェアユニットシステム「PILEz」のラインアップを拡充し、ELTRES、Sigfoxに対応するLPWA通信ユニットを開発する。ユーザーは従来品と合わせた5種類から環境に最適な通信ユニットを選択できる。(2021/8/13)

Mobile Weekly Top10:
やはり気になる「スマホの発熱」/auが「3GB+5分以内かけ放題」プランをリリース しかし……
2週間連続で、スマートフォンの発熱に関する記事がとても良く読まれたITmedia Mobile。やはり、スマホの熱が気になる人は多いようです。(2021/8/12)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。