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「LTE(Long Term Evolution)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
「3G終了」へのカウントダウン 携帯電話販売店では何が? ケータイユーザーはどう動く?
NTTドコモがFOMAのサービス終了を予告したことで、「3Gサービスの終了」に注目が集まりました。とりわけ、3Gケータイを使っているユーザーにとっては死活問題ですが、携帯電話の販売現場はどうなっているのでしょうか。(2020/4/1)

小学生の息子でも使いこなせる! 教育機関向け2in1 PC「dynabook K50」を試す
Dynabookの「dynabook K50」は、主に教育機関での利用を想定した「GIGAスクール構想」に準拠したデタッチャブル2in1 PC。コンシューマー向けモデル「dynabook K1」も用意されているが、今回はK50の実力を筆者の息子(小学6年生)に使わせてみつつ検証してみた。【訂正】(2020/4/2)

組み込み開発ニュース:
NTTドコモがLPWA「NB-IoT」方式の提供を終了、「Cat.1」と「LTE-M」は提供継続
NTTドコモは2020年3月31日、IoTサービス向け通信方式「NB-IoT」の提供を終了したと発表した。(2020/4/1)

幻想の5G 技術面から見る課題と可能性
夢のように語られる5G。課題としていわれるのは、エリア展開の遅さと料金面についてが多い。しかし、5Gを技術面から見た場合はどうか。「4Gと何が違うのか。本当の意味で違うのは、ミリ波帯域が併用になってきたとき。現状、3Gから4Gになったときのような感動は、あまり得られないだろう」と、無線通信技術の専門家、ピコセラの古川浩社長は話す。(2020/4/1)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(43):
折り畳み、5G、1億画素…… 新たな挑戦を続けるGalaxy最新モデルを解剖
今回は、Samsung Electronicsの2020年モデルスマートフォン2機種を取り上げる。1つは、縦方向にディスプレイを折り畳める「Galaxy Flip」。もう1つは、第5世代移動通信(5G)に対応し、1億800万画素カメラを搭載する「Galaxy S20 Ultra 5G」だ。(2020/3/31)

Mobile Weekly Top10:
新型コロナウイルスの影響はどこまで広がる?/各社の5Gサービスがスタート
新型コロナウイルスの影響が徐々に広がりを見せています。中でも、感染症を拡散することを抑制する上で役に立つ「マスク」の品不足は深刻で、ネット通販のマスク情報をまとめるWebサービスまで登場しました。(2020/3/30)

ドコモ、IoT向け通信方式「NB-IoT」を終了 発表から1年たたずに
NTTドコモは3月30日、IoTサービス向けの通信方式「NB-IoT」を終了すると発表した。経営資源の集中が理由としている。(2020/3/30)

ドローンの遠隔操縦、免許制へ 2022年から 共同通信報道
操縦者がドローンを目視せず市街地の上空を飛ばす場合に免許を必須とする方針。(2020/3/30)

ドコモの5Gスマホ「AQUOS R5G」に乗り換え 契約時の注意点は? 通信速度はどれくらい?
いよいよ3キャリアの5Gサービスが開始した。いち早く5Gを体験すべく、NTTドコモの「AQUOS R5G」を購入した。ここでは購入時の手続きと、短時間ながら試せた5G通信に関するレポートをお届けしたい。(2020/3/30)

5G契約は不可:
ドコモオンラインショップが「SIMカード」を発売 SIMフリー端末でも利用可能
ドコモショップにおいて、SIMカード単品の販売が始まった。SIMロックフリー端末や、中古のドコモ端末を持っている人にとっては便利かもしれない。(2020/3/27)

SIMはそのまま使える? 4Gに戻したいときは?――「5G」の契約で気になることを聞いてみた
3大キャリアにおける5G商用サービスが始まりました……が、契約においてよく分からない面もあります。そこで、それぞれのキャリアに質問をぶつけてみることにしました。(2020/3/27)

組み込み開発ニュース:
5G関連世界市場の調査結果を発表、2025年の5G対応基地局市場は11兆3530億円に
富士キメラ総研は、5G通信関連の世界市場を調査した「5G通信を実現するコアテクノロジーの将来展望 2020」を発表した。5G通信向け投資は、2025年には11兆3530億円まで伸びると予測している。(2020/3/27)

au 5G対応の法人向けモバイルWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi 5G X01」登場 3月27日に発売
au 5Gに対応するモバイルWi-Fiルーターが登場。法人向けの製品で、2.5GBASE-Tの有線LANポートやUSB 3.0端子を使うことで5Gのスピードを生かした通信を実現する。(2020/3/25)

Mobile Weekly Top10:
Googleサービスの使えないファーウェイスマホ/商用5Gサービスの一番乗りはドコモ
まもなく、ファーウェイが「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を発売します。米商務省による制裁措置の「後」に開発された機種としては初めて日本に投入されるこの機種には、Googleが提供する「Google Mobile Services(GMS)」が搭載されていません。(2020/3/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ペンで手書きができるタブレット「Galaxy Tab A」 2万円台の安さが魅力
Samsungのペン対応タブレットには「Galaxy Tab S」シリーズがあり、最新モデルの「Galaxy Tab S6」は5Gモデルも販売されます。しかし高スペックなCPUも搭載しており価格は高く、万人向けといえる製品ではありません。そこで出てきたモデルが「Galaxy Tab A 8.0 & S Pen(2019)」です。(2020/3/25)

楽天モバイルはどう? Xiaomiスマホをなぜ採用? 「au 5G発表会」質疑応答まとめ
auが3月26日に5G通信サービスを開始する。OPPO(オッポ)やXiaomi(シャオミ)のスマートフォンが注目を集めがちだが、見るべきポイントは他にもある。この記事では、報道関係者向けに行われた発表内容に関する質疑応答をまとめる。(2020/3/24)

シャープがテスラモーターズジャパンを提訴 LTEの特許侵害で
シャープが、テスラモーターズジャパンに対して、特許侵害で訴訟を提起した。LTE関連で3件の特許を侵害していると判断。東京地方裁判所に、特許侵害差止請求訴訟を提起した。(2020/3/23)

日本モレックス 213523シリーズ、214429シリーズほか:
5Gなど各種通信方式に対応する外付けアンテナ
日本モレックスは、5G、LTE、Wi-Fi、Bluetoothに対応した外付けアンテナ6製品を発表した。小型デバイスに搭載しやすいサイズで、IoTやさまざまなワイヤレスネットワーキングでの利用を見込む。(2020/3/24)

auの5Gエリア公開 当初は15都道府県の一部に限定
KDDIが5G対応エリアを公開。3月末時点で5Gを利用できるのは、全国15都道府県の一部エリアに限られる。サービスエリアマップでは、4月末と2020年夏以降の5G対応エリアを確認できる。(2020/3/23)

「au 5G」は3月26日開始 月額料金は「4G LTE+1000円」 Netflix、YouTube、Apple Musicのバンドルプランも
auの5Gサービスが3月26に始まる。月額料金は、基本的に現行の4G LTE向けプランに1000円をプラスする形となっているが、Netflixパックに「YouTube Premium」や「Apple Music」もバンドルした新プランも後日登場する。【更新】(2020/3/23)

auがLTE向けの新使い放題プラン 2GB以下だと1480円割引、テザリングの制限は継続
KDDIが、2020年6月2日から、4G LTE向けの新料金プラン「データMAX 4G LTE」「データMAX 4G LTE Netflixパック」を提供する。データMAX 4G LTEは、月額7480円(2年契約N適用時)で、データ通信が使い放題になる。データMAX 4G LTE Netflixパックは、月額8480円(2年契約N適用時)で、「Netflix(ベーシックプラン)」と、KDDIとテレビ朝日の動画配信サービス「TELASA」に加え、無制限のデータ通信が利用できるプラン。(2020/3/23)

Xperia、Galaxy、AQUOSにOPPOやXiaomiも 「au 5G」対応スマートフォンが7機種登場 3月26日から順次発売
auの5G通信サービスが3月26日にスタートする。それに合わせて、対応するスマートフォンが7機種発表された。ラインアップには「Xperia」「Galay」「AQUOS」といった定番ブランドに加えて、「OPPO」や「Xiaomi」のものも用意する。【更新】(2020/3/23)

なぜ「ミドルレンジ5G」はない? なぜ「容量無制限」はキャンペーン? エリア狭すぎない?――「docomo 5G」記者会見の質疑応答まとめ
NTTドコモが3月25日に5G通信サービスを開始する。それに先だって、3月18日に報道関係者が担当者に質問する機会が設けられた。この記事では、筆者が参加した回次の主なやりとりを紹介する。(2020/3/19)

製造業IoT:
NTTドコモの5Gは製造業を強く意識、工場の故障予知サービスもワンストップ提供
NTTドコモが2020年年3月25日から次世代移動通信方式である5Gを用いた通信サービスを提供開始する。これまでの新たな移動通信方式のサービス開始の発表と大きく異なるのは、一般ユーザー向けにとどまらず、製造業をはじめとする企業利用を前提としたB2B向けソリューションも同時に発表している点だ。(2020/3/19)

ベンダーによる支援策のリンク集
新型コロナウイルス対策を支える「テレワーク」関連製品の無料提供と相談窓口
拡大を続ける新型コロナウイルス感染症対策として、企業の間でテレワークの採用が広がっている。こうした中、ベンダー各社がテレワーク関連製品の一時無料化などの支援策を提供し始めた。主要な取り組みを集約した。(2020/3/23)

PR:必要な分だけデータ容量を追加 IIJmioのeSIM「データプラン ゼロ」でスマホの使い方が変わる
月末になると、データ容量を使い切って、少しだけチャージをすることが多い人に朗報。IIJが提供している「eSIM」サービスに、正式プランが加わった。正式版eSIMサービス「データプラン ゼロ」は、必要なときだけデータをチャージすることができるため、データ容量を使わない月は月額150円で済む。そのメリットを解説しよう。(2020/3/19)

ドコモの「5G」商用サービスは3月25日から 月額7650円で当面は無制限
NTTドコモの「5G」が3月25日にスタート。料金プランは現行プランをベースとした専用プランとなっており、「5Gギガホ」ではキャンペーンで当面「国内容量無制限」とする。(2020/3/18)

ドコモから「Galaxy A41」登場 幅広い年齢層に対応する快適なミドルレンジ
NTTドコモから、ミドルレンジのGalaxyの新モデルが登場する。若者から中年層までの幅広い年齢層をターゲットとし、手頃な価格ながら求められる機能をバランス良く備えた。(2020/3/18)

ミッドレンジながらSnapdragon 845搭載 ドコモの「LG style 3 L-41A」
ドコモがLTEスマートフォン「LG style 3 L-41A」を発表。ミッドレンジモデルながら、これまでハイエンドモデルが搭載してきたプロセッサ「Snapdragon 845」を採用。6.1型のQHD+有機ELや広角+超広角のデュアルカメラを搭載する。(2020/3/18)

ミリ波にも対応、下り最大4.1Gbpsのモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」【写真追加】
ドコモが、シャープのWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」を発表。3.7GHz帯と4.5GHz帯に加え、高周波数帯のミリ波(28GHz帯)もサポート。28GHz帯では理論値で下り最大4.1Gbps、上り最大480Mbpsの通信性能を持つ。(2020/3/18)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」がドコモから 21:9の有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
ドコモが、ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を投入する。ディスプレイは6.0型のフルHD有機ELを搭載しており、Xperia 1シリーズと同様に、21:9という縦長のアスペクト比を採用。広角、望遠、超広角のアウトカメラを備える。(2020/3/18)

シャープ製:
約2年ぶりのモデルチェンジ 防水対応の「dtab d-41A」登場
NTTドコモの自社ブランドAndroidタブレット「dtab」に約2年ぶりの新モデルが登場。今回はシャープ製で、家族の利用を想定した「かんたんホーム」も搭載する。(2020/3/18)

ラジスマです:
子どもやシニアに優しい洗えるスマホ「arrows Be4 F-41A」登場
ドコモのミドルレンジスマートフォン「arrows Be」シリーズに第4世代が登場。MILスペックに準拠した丈夫さや、泡ハンドソープで洗えるボディーは保ちつつ、子どもやシニアの利用に配慮した機能を充実させた。(2020/3/18)

ドコモにも2画面対応「LG V60 ThinQ 5G」が上陸 オンラインショップ限定色もあり
LGエレクトロニクスの2画面対応5Gスマートフォンが、NTTドコモからも発売される。おサイフケータイ対応で、オンライン限定色も用意される。(2020/3/18)

Xperia、Galaxy、AQUOSにarrowsも――ドコモが「5Gスマホ」を6(7)機種発表 「4Gスマホ」も4機種投入
5G通信サービスの開始に合わせて、NTTドコモが新端末を発表した。5G通信に対応するスマートフォンやルーターに加えて、LTE(4G)に対応するスマートフォンやタブレットも投入する。【更新】(2020/3/18)

IIJ、eSIMの正式サービス開始 月額150円、1GB当たり300円からチャージ可能
IIJがeSIMに対応した個人向けデータ通信サービスを19日に始める。大手キャリアの回線と併用でき、必要に応じてデータを1GB単位で追加できるのが特徴(上限は月10GBまで)。キャリアの段階制プランを契約しているユーザーの“2回線目”としての利用などを想定する。(2020/3/17)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
テレワークや新生活に 固定ネット回線代わりに使えるモバイル通信サービス
最近、テレワークに注目が集まっています。その中で、自宅のネット回線を検討する人も増えていると思います。固定回線代わりにモバイル通信サービスを使うのは、どうなのでしょうか?(2020/3/15)

Wi-Fi 6もLTEも光学ドライブも内蔵可能:
コスパ良好でテレワークにも対応! 堅実なビジネスPC「MousePro NB5」を試す
マウスコンピューターの「MousePro NB5」シリーズは、光学ドライブをはじめ、Wi-Fi 6やLTEも内蔵可能なビジネス向けの15.6型ノートPCだ。豊富なBTOメニューが用意されている中から、コスパに優れた“全部入り”モデルをチェックした。(2020/3/12)

大切なのは「持続可能」であること――4年目を迎えたNECレノボグループの「テレワーク・デイ」
NECレノボ・ジャパングループ(レノボ・ジャパン、NECパーソナルコンピュータなど)が「テレワーク・デイ」を始めてから約4年が経過した。働き方改革に加え、新型コロナウイルスの登場によって「テレワーク」への注目はより高まっているが、制度を導入するだけではテレワークは定着しない。どのような取り組みが必要なのだろうか。(2020/3/12)

「Galaxy Z Flip」レビュー コンパクト+大画面が快適、ただの変態スマホにあらず
縦に折りたためるスマートフォン「Galaxy Z Flip」が発売された。ファーストインプレッションは「小さい」「かわいい」「けっこう使える」だったが、改めて触れても、その印象に変わりはない。デザインや基本操作、カメラの使い勝手をチェックした。(2020/3/10)

兵庫県と神戸市が国際航業やKDDIと全国初、“レベル3”のドローン飛行で森林調査
兵庫県と神戸市は、全国の自治体で初となる無人地帯での補助者のいない目視外飛行「レベル3」で、森林資源量の調査を行った。(2020/3/10)

Y!mobileがPHS関連の契約解除料を“免除” 4月1日から
7月31日をもってPHSサービスを終了するY!mobile。これに伴い、4月1日から各種契約解除料を免除することになった。ただし、端末の分割支払金(割賦)の残高は、解約後も支払う必要がある。(2020/3/9)

シャープ、中国OPPOとオッポジャパンを提訴 LTE関連特許を侵害したとして
シャープは、中国OPPOとオッポジャパンがシャープのLTE関連特許を侵害しているとして、ドイツと日本で損害賠償を求める訴訟を起こした。対象機種の販売差し止めは求めない。(2020/3/9)

シャープ、OPPOをLTE関連の特許侵害で提訴
シャープが、中国OPPOとオッポジャパンに対して、LTE関連で複数の特許権を侵害しているとして提訴した。LTEおよびLTE-Advancedの無線アクセス技術に関するもの。ドイツと東京で損害賠償請求訴訟の提起を行った。(2020/3/9)

3社のアプローチの違いはどこにあるか:
5Gにおける通信事業者のマネタイズ支援で、攻勢を強めるパブリッククラウド各社
ソフトバンクが日本で5Gサービスを発表して話題になっているが、携帯通信事業者各社は、人へのサービスを超えたマネタイズを図る必要がある。パブリッククラウドはここに事業機会を見出し、5Gネットワークエッジコンピューティングにおける攻勢を強めている。(2020/3/10)

Siの代替材料が期待される:
5Gの導入で変わる? RFチップの材料
「Mobile World Congress(MWC) 2020」の中止にもかかわらず、特に5G(第5世代移動通信) RFのフロントエンドモジュールでシリコン性能の限界に到達しつつあるエレクトロニクス企業の中で、5Gの追及は時間単位でより劇的に高まっている。(2020/3/6)

STマイクロ ST4SIM-110x、ST4SIM-200x:
産業および車載向けのeSIM SoC
STマイクロエレクトロニクスは、産業用IoTや車載システム向けの新たな組み込み型SIM SoCを同社の「ST4SIM」ファミリーに追加した。同社パートナー企業が提供するプロビジョニングサービスにより、多様なセルラー網へ容易に接続可能になる。(2020/3/6)

働き方改革でIT管理の負荷も軽減:
PR:テレワークの環境を安全かつ効率的にするには? ノートPCの理想型がここにある
働き方改革において「テレワーク」は重要な施策の一つと考えられている。しかし、いざ実施するとなればセキュリティやPC管理の課題が浮上する。どのようなPC管理ならばテレワークを適切に実践できるのか。その方法を紹介しよう。(2020/3/4)

なぜXperiaはない? 料金プランはどうなる? 5G LABってどうよ?――「SoftBank 5G」担当者インタビュー
3月27日にソフトバンクの5G通信サービスが始まる。その発表に合わせて、ソフトバンクの担当役員を囲むグループインタビューが行われた。(2020/3/5)

ソフトバンクに「LG V60 ThinQ 5G」が上陸 4月下旬以降に発売
LG Electronicsがグローバル発表した2画面対応5Gスマートフォンが、ソフトバンクから登場する。日本向けカスタマイズとして、おサイフケータイにも対応した。(2020/3/5)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。