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「モダンアート」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「モダンアート」に関する情報が集まったページです。

自然からの警告――現代美術のトップスター5人が語る「コロナ後」 森美術館「STARS展」
現代アート界のトップスター6人がずらりと並ぶ森美術館の「STARS展」が話題だ。国際的に活躍する美術家たちがいま語る、コロナ禍と社会、コロナ時代の芸術とは――。(2020/9/1)

タイムアウト東京のオススメ:
横浜で行くべきアートスポット
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2020/8/11)

おい創作クラスタ、「祭り」が始まったぞ 創作指南本などフィルムアート社のkindle本52冊が半額セール中!
年2回の大チャンス!(2020/8/7)

どう変わる? ポストコロナの美術館 片岡真実・森美術館館長に聞く
少しずつ再開し始めている。ポストコロナの新しい日常の中で、美術館はどのように変わっていくのだろうか。(2020/7/6)

蚊取り線香を再現したペアリング 精巧なミニチュアのようにかわいいカプセルトイが登場
SNSで話題になった缶詰リングと中身リングのセットガチャです。(2020/6/5)

「輪ゴム」で編んだ服におどろきの声 独創的な卒業制作に「凄いとしか言えない」「発想もデザインも素晴らしい」
輪ゴムの色合いをステキだと感じる日が来るとは……。(2020/1/28)

プロジェクト:
新TODAビルに情報発信型のミュージアムを開設、戸田建設
戸田建設は、ソニー・クリエイティブプロダクツとタッグを組み、京橋1丁目東地区B街区に2024年に竣工予定の「(仮称)新TODA BUILDING」に、クリエイティブなコンテンツを専門的に扱う情報発信型のミュージアムを開設する。(2019/12/17)

ジャーナリスト数土直志 激動のアニメビジネスを斬る:
アトムにナウシカ……マンガ・アニメ原画が海外で1枚3500万円の落札も――文化資料の流出どう防ぐ
海外で日本マンガ・アニメ原画が高額取引されるように。オークションで手塚治虫が1枚3500万円で落札の例も。日本文化の貴重な資料流出、どう防ぐか?(2019/12/5)

怖い? それとも美しい? 「箱に閉じ込められた女性」の現代アートから目が離せない
ART TAIPEIにて展示されました。(2019/10/21)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「サンリオピューロランド」の来場者数が5年で約2倍 現地で見えてきた“勝因”とは
屋内型テーマパーク「サンリオピューロランド」の売り上げが伸びている。来場者数も5年でほぼ倍になった。再成長している秘密を現地で探った。(2019/8/20)

最速の美術館「現美新幹線」が新潟〜東京間で特別運転、東京駅へ初乗り入れ 10月5、6日運行
あの現代アート新幹線が東京駅まで来るよぉぉぉ!(2019/7/30)

スカイツリー×花火×風による不思議な一枚 強い風吹く隅田川花火大会で撮影された写真が芸術的
吹かれても花火は奇麗だった。(2019/7/29)

さけ缶やさば水煮缶を指にはめたい人集まれ! 「缶詰リング」がマルハニチロ公認カプセルトイになって登場
5本の指全部にはめたい。(2019/7/8)

「驕れる者は久しからずやで」 初夏に「そうだ 京都、行こう」と誘われたのでアートと地ビールをまったり堪能してきた
あざやか新緑と「モッフモフ」な苔!! 嵐電・嵐山駅名物の駅構内ビアガーデンも始まっていました。【写真46枚】(2019/7/3)

ZOZO前澤社長の「月旅行キャンセル報道」、問題視された記事タイトル変わる 本人が東スポに訂正依頼
「ZOZOの前澤友作社長が月旅行を断念する」と読み取れるタイトルの記事を「東スポWeb」が掲載。これを受け、前澤社長本人が月旅行のキャンセルを否定し、タイトルを批判する一幕があった。現在、当該記事のタイトルは別のものに変更されている。(2019/5/21)

ZOZO前澤社長はウォーホル作品のオークション出品でもうかる?
記録を調べてみました。(2019/5/7)

プロジェクト:
東京・京橋の「ミュージアムタワー京橋」の7月オープンに先立ち、街の名称が「京橋彩区」に
永坂産業と戸田建設は、「京橋一丁目東地区における特別地区計画」の街区名称を「京橋彩区」(きょうばしさいく)に決め、運営組織の「京橋彩区エリアマネジメント」が発足した。街区名称は同時に、主に地上から低層部分に整備が予定されている文化貢献施設の総称にもなる。(2019/5/6)

「缶詰リング」に欲しいの声が殺到 サケ缶やカニ缶をそのまま小さくした指輪がかわいい
缶詰ってかわいい。(2019/4/11)

「もうアニメ業界では作れないと思った」「帰り道で毎日吐いてた」 放送から5年、「ステラC3部」の監督はいかにして復活を果たしたのか
衝撃の放送から5年。(2019/3/3)

「美大は“絵で食べる方法”を教えてくれない」 漫画『ブルーピリオド』作者と完売画家が考える“美術で生きる術”
漫画家の山口つばささん、画家の中島健太さんによる対談。美大や美術界の一端がわかる……!?(2019/2/23)

かわいいタバスコグッズがバラエティに富んでいて、一日中通販ながめていられる
コレクションしたくなるグッズばかり。(2019/1/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」新春特別編:
「ひかり」を再評価、ロマンスカーの心地よさ…… 2018年に乗ったイチオシ列車と、2019年期待の鉄道
2018年も全国各地の列車に乗った。観光列車には「つくる手間」をかけることの価値を感じ、新幹線では「ひかり」の良さをあらためて実感、新型の特急列車には期待感を持った。19年も乗りたい列車がめじろ押し。どんな発見があるだろうか。(2019/1/4)

「ブランドのパンフレットみたい」 福山雅治、オシャレアーティストの肖像に違和感なくなじむ眼鏡ショット
エゴン・シーレとバスキアに挟まれても見劣りしない福山さん。(2018/11/26)

品川の「原美術館」、2020年12月に閉館 施設老朽化に伴い 群馬の別館に集約し「原美術館ARC」として継続
1930年代ヨーロッパモダニズムを取り入れた、実業家・原邦造氏の私邸を活用して1979年に開館。(2018/11/22)

映画館の“あるあるマナー違反”を再現 「スタッフロールが流れ始めると、すぐにスマホをいじるやつ」を立体化
俯瞰的に「こう見えてますよ」というのが伝わる作品です。(2018/11/15)

“自撮り中に電話が来た人”の写真が現代アート感あふれる仕上がり 「巨大アンテナ」「めっちゃ電波入りそう」
スマホが昔の携帯みたいに。(2018/10/16)

会社のシュレッダーに額縁をつけてみた投稿に反響 「現代アートになった」「どこでもバンクシー」
話題になった光景がお手軽に再現されています。(2018/10/13)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
人とは違う生き方をしよう
自分らしく生きている人は、自分らしさになんかこだわらない。(2018/10/11)

ゴミか? 芸術か? 奇妙な芸術が続々登場する「バッドアート美術館展」開催
「無視するにはひどすぎる」な作品の数々。(2018/10/8)

バンクシーの作品が約1億5000万円で落札された直後に“自壊” 額縁にシュレッダーの仕掛け
会場は大きくどよめきました。(2018/10/7)

存命漫画家で初の「国立美術館で個展」:
ジョジョは「アート」だッ! 荒木飛呂彦さん、「歴史的」原画展開催へ
ジョジョの奇妙な冒険」の作者、荒木飛呂彦さんが8月に国立新美術館で個展を開く。実は存命の漫画家が国立の美術館で個展を開くのは初。(2018/6/21)

ITりてらしぃのすゝめ:
存在しない大学、なぜだまされた? 「URL」でWebサイトの安全性が分からない時代
「ドメイン名を見ればWebサイトの安全性が分かる」――そう思っていませんか? 最近はそんな常識を覆す“事件”が多発しているんです。(2018/6/6)

約3500万円の“芸術作品”:
ランボルギーニ、「ウラカン・ペルフォルマンテ・スパイダー」国内初公開
ランボルギーニが「ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテ・スパイダー」を国内初公開。国内価格は3561万3532円。軽量かつ高機能な点が特徴だ。(2018/5/28)

隈研吾建築都市設計事務所、HPの3Dプリンタでファブリックのオブジェ製作
DMM.makeは、日本HP初の3Dプリンタ「HP Jet Fusion 3D」のサポートサービスを開始する。2018年4月25日に行われたビジネスユーザー向け説明会では、3Dプリンタの可能性を示唆する講演もあり、隈研吾建築都市設計事務所でのオブジェのパーツ製作が事例として紹介された。(2018/5/1)

高い集客力を維持:
節目迎えた「サンシャインシティ」「六本木ヒルズ」 なぜ好調なのか
東京を代表する超高層ビルが節目の年を迎えている。池袋のサンシャインシティは開業40周年、六本木ヒルズは開業15周年。ともに開業から時を経ても、高い集客力を維持している。(2018/4/27)

61万人を突破:
「レアンドロ・エルリッヒ展」閉幕 “インスタ映え”で歴代2位の入館者数
森美術館のレアンドロ・エルリッヒ展が閉幕。「インスタ映え」で話題になり、入館者数は61万人を突破し歴代2位に。(2018/4/4)

豪華絢爛な“国宝級”の「猫」作品 百段階段「猫都(ニャンと)の国宝展」で時空を超えてきた
歌川国芳や河村目呂二の猫作品も。(2018/4/3)

「第90回アカデミー賞」メイク部門、辻一弘が日本人初受賞 主演から熱烈オファーで映画界復帰
おめでとうございます!(2018/3/5)

「ハンカチ落としましたよ」デザインのハンカチに反響 「かわいい」「じわじわこわい」「欲しい」
不思議な気持ちになる柄です。(2018/2/3)

「謎のアート」「血管みたい」 東京メトロ路線図を高低差まで表現したガチャ、なぜ生まれたか
バンダイの東京メトロの路線図カプセルトイが話題に。開発経緯を取材しました。(2018/1/24)

越境ECのキモはコンテンツ:
中国人の心をつかむクリエイティブとは? インフルエンサー「山下くん」の仕掛け人が語る
越境ECはビジネスの成長に向けた重要課題。中国市場に食い込むためのヒントをコンテンツの視点から探る。(2017/12/1)

おれたちが知ってる「ドラえもん」があんな姿やこんな姿に 28組の現代アーティストが描く「ドラえもん展」六本木で開幕
「あなたのドラえもん」を現代のアーティスト28組30人が制作した企画展「THE ドラえもん展 TOKYO 2017」が11月1日からスタート。内覧会の様子を紹介。(2017/11/1)

しずかちゃんのお風呂がプリンに、タケコプターのバーガーも 「THE ドラえもん展」のコラボメニューが公開
ひみつ道具などドラえもんのモチーフが、アーティスティックなご飯やドリンクに!(2017/10/27)

ドラえもんと現代アートの競演 「THE ドラえもん展 TOKYO 2017」が六本木で開催、5組の完成作品公開
ドラえもんが溺死している!? と思いきや……。(2017/10/5)

頭にフランスンパンをつけた人たちが…… シュールなアートイベントが目撃される
広島で行われたアートイベントでした。(2017/9/24)

恐竜の折り紙=百億円 5歳児が自分の作品に値段を付けて販売するECサイトがほっこり&前衛的
「ごみばこ」の工作物は1870円。ECサイト「5歳児が値段を決める美術館」がいろいろとアーティスィックです。(2017/8/31)

「そのヌードには、秘密がある」 横浜美術館で「ヌード」展開催
ドキドキ。(2017/7/5)

エイプリルフールに注目集めたホントの商品「プチU.F.O.ビッグ」 数あるウソの中で存在感を放つ企画の背景
「ウソっぽいことを言っておきながら本当にやる」という手法。(2017/4/5)

エイプリルフールは明日だぞ 藤岡弘、のコラ写真が流れるだけの「プチU.F.O.ビッグ」紹介動画が何も理解できない
1分以上一体何を見せられていたんだ。(2017/3/31)

「在庫もふくめ、店のすべての『ニセ魚コードUSB』を買った」 明和電機社長の海賊版対策が斜め上すぎた
「魚コード」は「なこーど」と読みます。(2017/3/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。