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「投稿」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

『遊戯王』作者、“政権批判”イラスト投稿で物議 一部で批判も「表現の自由の範囲内」と擁護の声も
ブラックマジシャンガールに「ホント……日本て住みづらくなっちゃった……」、ブラックマジシャンに「独裁政権に未来は暗黒次元(ダークディメンション)!」と発言させていました。(2019/7/17)

ビットポイント親会社、株価が連日ストップ安 かつて株主にビットコイン無償配布、“注目銘柄”から一転
ビットポイントジャパンの仮想通貨流出問題を受け、親会社のリミックスポイント(東証2部)の株価が続落。2営業日連続のストップ安となる前営業日比80円安(−22.9%)となる270円まで値を下げた。リミックス社はかつて、仮想通貨事業の“注目銘柄”として投資家の期待を集めていた。今回の問題を受け、ネットには投資家の嘆き節が多く投稿されている。(2019/7/16)

17歳の少女が殺害され、遺体の写真がSNSに 米ニューヨーク州で
遺体写真の投稿を埋もれさせようと呼びかけるユーザーも。(2019/7/16)

PR:あなたを勉強道具に例えると!? 性格診断からわかるおすすめの勉強法で夏を勝ち取れ! 学研プライムゼミ「性格診断」投稿キャンペーン実施中!
すぐ忘れてしまう「消しゴム」タイプでは辛すぎる!?(2019/7/16)

「このゲームに出会えて本当に良かった」 50代のゲーマーが投稿したDead by Daylightのレビューが感動を呼ぶ
楽しめること、それが一番大事。(2019/7/14)

Twitter、復旧直後に「miss us?」 ユーザーからツッコミ殺到
Twitterで早朝、約1時間にわたって障害。米Twitterは復旧直後、Twitter公式アカウントに「miss us?」(寂しかった?)とツイート。く開き直ったような投稿に、ユーザーからツッコミが殺到している。(2019/7/12)

トランプ大統領のTwitter、「批判ブロック」は違憲 米高裁
米ニューヨーク連邦高裁は9日、トランプ大統領が公式ツイッターに批判的な投稿をした人物をブロックすることは、言論の自由を保障する合衆国憲法修正第1条に違反するとの判断を示した。ロイター通信によると、米司法省は「判断に失望している」として上訴する見通し。(2019/7/11)

ネット普及で怖さホラー級……芸能人ストーカー被害の実態! 掲示板に目撃情報投稿、「友人と同性愛中」の誹謗中傷
シンガー・ソングライターで音楽プロデューサー、崎谷健次郎に対して27年間もストーカー行為をしていた女が先月逮捕された。華やかなスポットライトを浴びる芸能人にファンは大切な存在。しかし、それも度を過ぎると、ただただ恐怖でしかない。(2019/7/10)

これはネタバレ? それとも違う?:
書籍や番組のレビューに含まれる「ネタバレ」をAIで検出? カリフォルニア大
カリフォルニア大学サンディエゴ校の研究チームが、書籍やテレビ番組のオンラインレビュー投稿の中から“ネタバレ”を検出し、フラグを付けるAIベースのシステム「SpoilerNet」を開発した。(2019/7/11)

Instagramが2つのいじめ対策 コメント時の警告と相手に知られない非表示
Instagramが2つのいじめ対策を追加する。ネガティブなコメントを付けようとすると投稿前に再考を促す機能と、被害者側が相手に分からないようコメントを非表示にし、DMの既読も知らせないようにする「Restrict(日本では「制限」)」機能だ。(2019/7/9)

「小さな一歩を踏み出すための4つのルール」 “毎日描き続ける秘訣”を教えてくれる漫画に「わかる」
Twitterをきっかけに記事を読む人もいるメディアでこの投稿を紹介するのも暴挙では?(2019/7/9)

「ぬい撮り」専用コミュニティーアプリ「nuidol」登場 “自分だけのぬい撮りコレクション”を共有
スマホに集まった思い出を投稿!(2019/7/8)

InstagramやFacebookで画像を投稿できない障害発生(対処中)
Facebook、Instagram、WhatsAppで、日本時間の7月3日午後9時ごろから、一部のユーザーが画像や動画を投稿できない状態になっている。Facebookは対処中としている。(2019/7/4)

今日のリサーチ:
消費増税で子育て世代は駆け込み需要よりも「スマートでお得」重視?――オウケイウェイヴ調査
2019年10月に予定されている消費税増税を前に、最近の消費者の行動や意識について「OKWAVE」の投稿やその属性データなどから特徴を分析しました。(2019/7/4)

Facebook、「奇跡の治療法」や「痩せる薬」などの表示ランクを下げるアルゴリズム変更
Facebookが、ニュースフィードでセンセーショナルだったり誤解を招きそうな健康関連投稿の表示ランクを下げると発表した。「奇跡の治療法」や「痩せる薬」などを宣伝する投稿は表示されにくくなる。(2019/7/3)

Twitter裁判官の「訴追」先送りの理由は…… 
Twitterの投稿内容をめぐり最高裁から戒告処分を受けた岡口基一裁判官について、国会の裁判官訴追委員会は、25日に予定されていた本委員会の開催を見送った。関係者は「守秘義務があるはずの審議の内容がマスコミに漏れたことが理由の一つ」と明かす。(2019/7/2)

「まさかの本人」 藤木直人、「なつぞら」の視聴者投稿アニメに選ばれ喜び ネットで注目集める
かわいらしい手書きのイラストを投稿。(2019/6/29)

Twitter、政治家のルール違反ツイートを「削除せず注意書きをつける」方針に
「この投稿は違反だが公共の利益のために削除しない」と注意書きをつけるように。(2019/6/29)

Twitter漫画投稿補助ツール「つまさき」始動 一括でアップした全ページをスレッド形式でまとめてくれる
長編の投稿が簡単に。(2019/6/28)

『日本エロ本全史』刊行 『平凡パンチ』『投稿写真』『デラべっぴん』など100誌の創刊号を紹介
代表的な雑誌をオールカラーで。(2019/6/26)

「ピピ美とピピ美が結婚」 梶裕貴と竹達彩奈の結婚報道にポプテピ勢沸き立つ、大川ぶくぶもイラスト投稿
ポプ子「結婚したのか……私以外のやつと……」(2019/6/23)

Twitter、位置情報のタグ付けを「カメラ機能利用時」のみに
Twitterが、ツイートに位置情報をタグ付けできる機能を見直す。Twitterのカメラ機能を使って撮影した写真・動画を投稿する場合のみ、位置情報を追加できるように仕様を変える。(2019/6/21)

暮らしの情報サイト「nanapi」更新停止 レシピはその後も閲覧可能
投稿型ハウツーサービスとして2009年から運営。(2019/6/20)

災害時のSNSで情報収集、災害レジリエンスの強化へ――「AI防災協議会」設立 LINE、ウェザーニューズなど
産官学が連携し、AIやSNSなどを活用して防災・減災を目指す「AI防災協議会」を設立。LINE、ウェザーニューズ、ヤフーなどの民間企業も参画する。SNSに投稿される被害情報をAIで収集・活用し、自治体の災害対策や市民の避難行動に役立てるなど、災害対応能力の高い社会の構築を目指す。(2019/6/19)

YouTuber市場は飽和状態 「将来つきたい3位」も過当競争で過激化
小学生憧れの職業である「YouTuber」。動画投稿サイトで自作動画を公開し、閲覧者を獲得、主に広告収入で生活しようとする人を指す。日本でも代表的なYouTuberの年収は数億円に及ぶとされ、養成学校ができるほどの人気だが、職業人口が増え、淘汰されるYouTuberも。(2019/6/19)

岸谷香、長男の入退院を報告 「ブログに載せるな」要請をはねつけての掲載に賛否の声
「親が子どもの写真を無許可でSNSに投稿してよいのか」議論が再燃。(2019/6/18)

イーロン・マスク氏「Twitterアカウントを削除した」とTwitterで宣言
イーロン・マスクCEOが17日、「私のTwitterアカウントを今しがた削除した」と自身のTwitterアカウントに投稿した。アイコンは真っ黒になっているが、18日時点でツイートやタイムラインは表示されており、実際には削除していないとみられる。(2019/6/18)

「最高すぎるメンツ」「最高の1枚」 福士蒼汰、石原さとみとあいみょんのライブへ 3ショットも投稿で反響
「ふたりとも背が小さい」という福士さんに「蒼汰くんの背が高い」とのツッコミも。(2019/6/15)

dアニメストア、公式Twitterの不適切な投稿を謝罪 政治について個人的な見解を述べていた
運営は「投稿は当社の見解でない」とし、ツイートを削除しました。(2019/6/14)

Instagram、ザッカーバーグCEOがあり得ない発言をするフェイク動画も「特別扱いしない」
FacebookのザッカーバーグCEOが「何十億人もの人々から盗んだデータを完全にコントロールする権限を持つ1人の男を想像してごらん」と語る(ように見える)動画がInstagramに投稿された。Instagramは、この動画も他のフェイクコンテンツ同様に扱うとしている。(2019/6/12)

建装材:
3Mがインスタでダイノックフィルムの事例投稿、タップでサンプル請求が可能に
3Mは、国内で豊富な実績を有する建装材「ダイノック フィルム」で施工された写真をInstagramに投稿を始める。設計者やデザイナーは、3Mのアカウント投稿された写真で気になるものがあれば、ダイレクトにサンプルを請求することが可能になる。(2019/6/10)

Google CloudやYouTubeの障害は「数台のサーバへの設定変更のつもりが、誤って複数リージョンの多数のサーバに適用されてしまった」 Googleが説明
日本時間の6月3日午前3時45分〜午前7時40分、Googleの米国内ネットワークで障害が発生。Google CloudのCompute EngineやCloud Storage、YouTubeの動作が遅くなったり利用できなかったりした。これについて、Googleの担当者がGoogle Cloudのブログ記事を投稿。サーバの設定変更のミスであったと明らかにした。(2019/6/6)

道路の真ん中に新型「Mac Pro」出現? AR写真ツイートが話題に
新型「Mac Pro」が道ばたや電車の中に出現? AR写真の投稿が話題になっている。(2019/6/6)

スーパー戦隊シリーズ“ルパパト”出演者、USJでのマナー違反を謝罪 「ご迷惑をおかけして、本当にすみません」
1日に工藤さんが投稿した画像が物議を醸していました。(2019/6/5)

「テレビ東京を名乗る偽取材」ツイート拡散 実は「家、ついて行ってイイですか?」のロケ取材だった
ツイート投稿者とテレビ東京側で主張が一部食い違っています。(2019/6/4)

誰もいない中で響くノイズ Twitterに投稿された怖すぎるチャイムが完全にホラー音声
悲鳴が聞こえてきそう。(2019/6/2)

「笑わせにきてるでしょ」 仲里依紗&中尾明慶、ペアルック風2ショットの“違和感”に笑いが起こってしまう
中尾さんの投稿には武井壮さんからのツッコミも。(2019/6/1)

Mattがアメブロ開設 最初の投稿はダウンタウン浜田雅功との2ショット写真
ついに。(2019/5/30)

くら寿司バイトの不適切動画投稿は「友達困らせるため」
回転ずしチェーン「くら寿司」の店舗で撮影した不適切な動画をインターネット上に投稿したとして、当時のアルバイト従業員の少年3人が大阪府警に偽計業務妨害容疑で書類送検された事件で、少年の1人が、動画を撮影した少年と仲が悪くなったため「困らせようと思って動画を投稿した」と供述していることが29日、捜査関係者への取材で分かった。(2019/5/30)

Twitter、“中の人責任者”「Tweeter in Chief」求人中
Twitterが、公式アカウント@Twitterでのツイートを統括する責任者「Tweeter in Chief」を募集中だ。“中の人”として、新機能の告知などだけではなく、Twitterらしい楽しいツイートを投稿できるスキルが求められている。(2019/5/29)

「圧倒的1位は草」 みゆはん「Twitterの投稿頻度が高いミュージシャンランキング」1位獲得でセルフ草生やし
リプ欄でその実力をいかんなく発揮中。(2019/5/28)

首相官邸Twitter、安倍首相の漢字読み間違い報道を真っ向から否定
「報道にある漢字の読み間違いなどは、ありません」――首相官邸のTwitterが、安倍晋三首相をめぐる報道について、真っ向から否定するツイートを投稿し、注目を集めている。(2019/5/27)

NGT48卒業した山口真帆、天海祐希や竹野内豊ら所属の「研音」へ 発表前には卒業公演の写真をSNSに投稿
応援してます。(2019/5/25)

「あくまで噂は噂」 NGT48劇場・早川麻衣子支配人が初のTwitter投稿で騒動に言及 ファンからは賛否「今更かよ」
バッシングが収まる気配はありません。(2019/5/24)

noteが「noteで書く」ボタン公開開始 実装第1弾は「日経電子版」から
記事を読んで湧きあがる気持ちをすぐnoteに投稿できる!(2019/5/23)

キン肉マンのリアル「超人」図鑑、学研から発売 約700体を生物図鑑風に分類しフルカラーでガチ解説
企画・編集の担当は、なんと漫画の超人募集企画で「ジャンクマン」が採用された投稿職人。(2019/5/22)

NGT48加藤美南が研究生降格処分 山口真帆報道を見ながら「チャンネル変えてほしい」とSNSに投稿
投稿は即座に消されていました。(2019/5/21)

「伯方の塩」声優募集が大盛況、Twitterで1500件超の応募 ネタ動画も増え“大喜利”状態に
伯方塩業が、「は・か・た・の・しお♪」のフレーズを歌う声優の2代目をTwitterで募集した企画の途中経過を公表。11日の発表から10日間で1500件超の応募があったという。芸能人のモノマネをしながら歌う様子なども投稿されており、“大喜利”の様相を呈している。(2019/5/20)

ヌード、あるいは手術体験告白で 米国で続々成立する中絶禁止法、エマ・ワトソンら海外セレブの抗議投稿相次ぐ
アラバマ州で同法案に賛成したのは25人の白人男性。(2019/5/19)

炎上の予兆を未然に検知
“ネット炎上”対策を自動化 SNSへの書き込みを解析するツールが充実
従業員のSNS投稿やユーザーの口コミが“ネット炎上”のきっかけとなることがある。ネット炎上が企業に及ぼす影響が大きくなる中、その対策を目的としたツールが充実しつつある。(2019/5/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。