Innovative Tech:
言語指示でWebサービスとやりとりするAI 香港大学などが開発 買い物、フォームに入力、SNS投稿など
香港大学などに所属する研究者らは、言語エージェントとのチャット対話を通じて、さまざまなWebサービスとやりとりできるオープンソース・フレームワークを提案した研究報告を発表した。(2023/11/6)
AIで作った不気味なCM、フランスのバーガーキングが公式SNSに投稿 「怖すぎる」「悪夢だ」と恐怖の声上がる
公式とは思えない恐怖映像です。(2023/11/4)
あえて通販限定、SNSで人気の“映える”ラムネやグミ 既存の概念脱するカンロの取り組み
「かわいい」とSNSに写真を投稿する人も多数。「ホシフリラムネ」「シークラゲグミ」を生んだカンロの取り組みについて聞きました。(2023/11/4)
フォロワー4億3000万人のセレーナ・ゴメス、イスラエル・パレスチナに“言及せず”で大炎上 擁護派はあぜん「この人たちは病んでる」
「投稿で世界は変えられない」と悲観。(2023/11/3)
加藤清史郎の弟・憲史郎、インスタ初投稿でさわやか最新ショット 16歳の元“2代目こども店長”に「兄弟2人ともそっくり」「イケメンの血筋濃い」
弟大好きな清史郎さん。(2023/11/1)
Innovative Tech:
他人のSNS投稿を「GPT-4」に入力して個人情報を特定できるか? スイスの研究者らが検証
スイスのETH Zurichに所属する研究者らは、SNSに書き込んだテキストから大規模言語モデル(LLM)を用いて個人情報を推測できるかを検証した研究報告を発表した。(2023/11/1)
“ゴーカイシルバー”池田純矢容疑者、出演アニメが降板発表 Xでは意味深投稿も「人生のどん底にいます」
声優交代へ。(2023/10/31)
X(旧Twitter)有料化への布石? 新規サブスク必須テストや新プラン開始の背景
X(旧Twitter)は、投稿や返信、いいねなどの機能を使うには年間1ドルのサブスクリプションへの加入が必須となる「Not A Bot」のテストを一部地域で開始しました。スパムやbotなどを排除するのが目的だとしています。新たな有料サービスも発表しており、有料化の流れが迫っています。(2023/10/31)
「偉い人にはそれが解らんのですよ」 川島明、生放送で番組キャラの“異変”を察知→即ツッコミ&SNS投稿も反響 「朝から笑いました」
足はどこへ……?(2023/10/30)
【ハロウィーン2023】変身する芸能人続々! 井手上漠、川崎希&アレクサンダー、宮崎麗果ファミリーらがキュートに変身
すてきなコスプレ姿がたくさん投稿されています。(2023/10/30)
Xの「コミュニティノート」で修正された投稿は収益分配の対象外にとマスク氏
偽情報などで収益を得ようとする投稿者への対策とみられる。(2023/10/30)
「津波の前には必ず潮が引く」は本当か―― 気象庁が投稿も回答結果は“半々”に 正しい答えは?
いざというときのため、知っておきたい情報。(2023/10/27)
「お前、船降りろ」「関係者に頭下げてまわれ」 “私的交流でクビ”のアイドル、残されたメンバーから猛批判を食らう事態に
本人はSNSに謝罪文を投稿しています。(2023/10/26)
公開喧嘩騒動のあやなん、“てつやの土下座謝罪を受けた”とSNS投稿 「産後の恨みは一生の恨み」「許しました」
前日のInstagramストーリーズでは、SNSユーザーからの声にも言及。(2023/10/25)
ヤフコメをAIで要約 GPT-4活用 「Yahoo!ニュース」新機能
「Yahoo!ニュース」Web版に掲載された記事で、一定数以上のコメントが投稿されている場合、コメントをAIで要約して表示する新機能。(2023/10/25)
論文投稿サイト「arXiv」に1000万ドル超の寄付 クラウド移行やコードの最新化に活用
米コーネル大学が、同学の研究機関が運営する論文投稿サイト「arXiv」について、基礎科学研究を支援する米国の財団「サイモンズ財団」と米国国立科学財団から1000万ドル超の寄付を受け取ったと発表した。寄付金はarXivのクラウド化やコードの最新化など、ITインフラの強化に充てるという。(2023/10/25)
一城みゆ希さんが多臓器不全のため76歳で急逝 最近までSNS投稿続いていた
謹んでお悔やみ申し上げます。(2023/10/24)
本当に「ダサいたま」? 埼玉県が意見募集 映画「翔んで埼玉」続編公開に合わせ広報紙で討論
埼玉県県民生活部は20日、広報紙「彩の国だより」に掲載する「本当に『ダさいたま』!?紙上討論会」に向けて意見募集を始めた。県の電子申請システムからの投稿か、はがきで受け付ける。(2023/10/23)
Social Media Today:
Threads投稿がFacebookやインスタで表示される? ユーザーには垢バレの不安が……
サービス開始後短期間で1億ユーザーを獲得した後、成長が急減速したMetaの「Threads」。ポストX(旧Twitter)の筆頭候補として再度存在感をアピールするため、次の一手を打ってくるようだ。(2023/10/22)
片岡凜、中学生による舌打ち&スマホ撮影受けるも…… 華麗なアンサー投稿で切り返す「動画消さないで」
「その動画下書きに保存しときな、貴重になるかもよ」(2023/10/20)
Slack、X(旧Twitter)上のステータスアカウントを終了
Slackは、X(旧Twitter)の「Slack Status」アカウントを廃止する。Slackが不調になると問題について投稿するアカウントだった。今後はステータスページをチェックするか、RSSフィードを登録する必要がある。(2023/10/20)
「東海オンエア」騒動、所属事務所のUUUMが謝罪 「コンプライアンス上問題」「多くの皆様に不快な思い」
「このたび、当社クリエイターにより、SNSでのコンプライアンス上問題のある発言や動画の投稿が行われました」として謝罪しています。(2023/10/19)
Social Media Today:
X(旧Twitter)がついに有料化実験を開始 8割のユーザーはROM専だから投稿に課金しても影響は限定的?
Xがニュージーランドとフィリピンで新しい実験プログラムを開始。未認証の新規アカウントは、投稿したり他のアカウントと交流したりするために、年間1ドルを支払う必要がある。(2023/10/19)
元「日向坂46」宮田愛萌、“アイドル時代完全再現”な自撮り投稿→再びときめいてしまうファン続出「幼い感じ」「あっという間に虜になった」
アイドル風に仕上げるメイク方法も紹介。(2023/10/18)
アニメ制作会社「P.A.WORKS」、投稿したSNS内容で“謝罪” 「今日見れない作品が」「申し訳ございません」
名作いっぱいの「P.A.うらない」。(2023/10/18)
X(旧Twitter)有料化テスト開始 新規登録&投稿するなら年1ドル「Not A Bot」 一部地域で
投稿可能な新規アカウントに対して少額課金する「Not A Bot」のテストが、ニュージーランドとフィリピンの「X」(旧Twitter)で開始。(2023/10/18)
X(Twitter)が投稿やリプライに年間1ドルを課す新プログラム ニュージーランドとフィリピンでテスト
ニュージーランドとフィリピンで新規アカウントを対象にテスト。(2023/10/18)
坂口杏里、全SNSの動画投稿から1カ月後卒業 “普通の一般の友人”に「不快な気持ちになってもらいたくない」
盛んに生配信や動画投稿を行ってきた坂口さん。(2023/10/18)
道路を渡る子グマを見ていたら、向こうから車が走ってくる! 危機一髪で知らせた投稿者に「子グマの命を救ったね」【米】
無事でよかった。(2023/10/18)
「救急車は必ずサイレンを鳴らす必要がある」東京消防庁の投稿に反響 「もっと大きい音で鳴らしてくれて全然構わない」の声も
119番通報の増加を受け「サイレンを鳴らさないで」という要望には応えられないとツイートしていました。(2023/10/17)
「東海オンエア」てつや、SNS騒がす“確執”について事情説明 あやなんは「醜い部分全部隠す卑怯なスーパーヒーロー」と痛烈批判
メインチャンネルの投稿についても触れました。(2023/10/17)
車系YouTuber、国産高級車での“暴走”動画を投稿→「歩行者が渡りきってない」「危険すぎ」と物議 本人は「許可を得て撮影」と釈明
「GT-Rの良さが伝わるような動画があげていけたら」とコメントしたあま猫さん。(2023/10/16)
テレビが届いたと思ったら…… テレビ台が“とんでもないこと”になってしまった投稿に「何がどうなってどうした」
気をつけよう……!(2023/10/15)
「本当に恐怖」元NGT48・荻野由佳、ストーカー被害を告白「投稿を私信と勘違いして待ち伏せ」 “実家の最寄り駅”に出没も
荻野さん「続くようなら色々と考えようと思います」(2023/10/14)
ピンク髪披露で話題の元乃木坂46・鈴木絢音、“美容室投稿”の最新ショット公開→ファンもん絶「髪色かわいい」「隠れあざとい界1位」
美しい……!(2023/10/13)
Threads(スレッズ)、投稿の編集が可能に “音声”で投稿できる機能も
米MetaのSNS「Threads(スレッズ)」で投稿の編集が可能になった。Instagram責任者のアダム・モッセーリ(Adam Mosseri)氏が自身のアカウントで明らかにした。投稿後、5分以内に投稿内容を編集できる。(2023/10/13)
Threads、ポストの修正機能と音声投稿機能を無料で提供開始
MetaはX競合の「Threads」に、ポストの修正機能と音声投稿機能を追加した。投稿済みポストを5分以内であれば修正できる。Xはサブスクユーザーにのみ同様のポスト修正機能を提供している。(2023/10/13)
「この中にシロクマがいます」 北の国々で活躍する写真家が投稿したクイズ動画が難易度高すぎて166万表示
これは難しい……!!(2023/10/11)
X(Twitter)、投稿に返信できる相手を「認証済みアカウント」に限定するオプションを追加
「自分がフォローしているアカウント」「@ポストしたアカウント」に「認証済みアカウント」が加わりました。(2023/10/10)
「スイカゲーム」100万DL突破 配信規約も公開
Aladdin Xは10日、Nintendo Switchソフト「スイカゲーム」が100万ダウンロードを突破したと発表した。併せてスイカゲームの特設ページを公開。動画投稿/配信に関するガイドラインを掲載している。(2023/10/10)
MEGUMI、別居報道後初のSNS投稿で凛とした姿見せる 夫「Dragon Ash」降谷建志は“胸部の圧迫感”で療養中
9月27日に別居・離婚予定であることが報道されていました。(2023/10/7)
宇賀なつみ、離婚発表後の初投稿で気持ち一新 “虹の空に笑顔”みせ「また一歩ずつ前に進んでいきたい」
1日に離婚を発表しました。(2023/10/6)
Googleのスンダー・ピチャイCEOが「バグドロイド」に Xアイコンを変更でAndroid 14をアピール
Googleのスンダー・ピチャイCEOが、自身のX(旧Twitter)アイコンを変更した。Android 14の配信から間もないタイミングでのアイコン変更だ。投稿では新しいアイコンとともに、最新OSのAndroid 14がアピールされている。(2023/10/6)
マーケ×ITニュースダイジェスト:
ついに始まったステマ規制、SNSマーケティングの不安はどう解決すれば良い?
今週は、ステマ規制に対処するための投稿チェックサービスなど、3つのトピックスを紹介する。(2023/10/7)
X(Twitter)でリンク先タイトルが表示されなくなる変更 ユーザーからは「画像かリンクかわかりづらい」と不満
リンクを投稿すると、サムネイル画像のみ表示されるようになっています。(2023/10/5)
夜景をSNSに投稿→撮影したホテルから部屋番号まで特定された…… “恐ろしい体験談”に身が引き締まる
ネットは広い……。(2023/10/5)
NHK、松本人志ら“性”を語る特番に起用で批判 過去の発言めぐり「人選や内容に不信感」「NHK終わってる…」の声 呂布カルマは挑発めいた投稿多数
X(Twitter)上で違和感の声が上がっています。(2023/10/5)
冨樫義博、『HUNTER×HUNTER』の進捗報告 約7カ月ぶりの投稿に反響「再開?」「御無理はなさらずに」
X(Twitter)で進捗を伝えている冨樫さん。(2023/10/2)
「運命の出会いかあああ!!!」ライブチケットを発券してくれたコンビニ店員と交際、結婚へ 投稿者が語る当時の状況とは
投稿者の新婦に詳しい話を聞きました。(2023/9/28)
“誰も傷つかない”SNS「DYSTOPIA」が登場 全投稿をAIが検閲して暴言を適切な表現(?)に
SF小説『1984』をオマージュした、AIが統制するSNS。(2023/9/25)