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「モータースポーツ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!モータースポーツ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でモータースポーツ関連の質問をチェック

モビリティサービス:
トヨタはクルマだけでなく「移動の喜び」も含めて提供、モビリティマーケットで
トヨタ自動車は2021年1月20日、オンラインで記者説明会を開き、モビリティサービスを提供する日本国内向けのオンラインプラットフォーム「モビリティマーケット」を2021年4月から開始すると発表した。(2021/1/21)

マギー、自宅にレーシングシミュレーター導入で驚きの声 2020年には国内Aライセンス取得の“ガチ勢”ぶり
マギーさん「たくさん学んで自分が辿り着けるところまで極めたい」。(2021/1/13)

ルーフから赤色灯がひょっこり 埼玉県警、スバル「WRX S4」覆面パトカー3台を追加導入!? Twitterにアップされた目撃情報が話題に
お世話にならないよう気をつけなきゃ。(2021/1/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ビンテージイヤーに乗った特筆すべきクルマ(前編)
さて、筆者は2020年は日本車のビンテージイヤーであると主張しているが、まずはその前編。2020年を代表するクルマとして、トヨタ・ヤリスの3兄弟である、ヤリス、ヤリスクロス、GRヤリスを取り上げる。(2020/12/14)

【好きなゲームが世間のクソゲーな人インタビュー】標準コントローラーでは操作が難しかった? 「DRIVING EMOTION TYPE-S」
「ネジコン」を使うと遊びやすかったとか。(2020/12/30)

自動車業界の1週間を振り返る:
「2030年代半ばに新車全て電動車」と聞き、前回の東京モーターショーを思い出す
みなさんこんにちは。金曜日です。1週間おつかれさまでした。12月の金曜日は、あと3回しかありません……。長いような短いような、いろいろあったような、何もなかったような、不思議な1年でしたね。この言い方だと2020年を思い返すべきところですが、私が思い出しているのは2019年の東京モーターショーです。(2020/12/4)

モータースポーツ超入門(3):
ディーゼル、ダウンサイジングターボ、HV……パワートレインのトレンドを映すWEC
F1、世界ラリー選手権(WRC)とともに国際自動車連盟(FIA)が統括する世界選手権が、世界耐久選手権(WEC)だ。フランスで毎年行われる「ル・マン24時間耐久レース」(以下、ル・マン)」を含むレースカテゴリーで、2020年9月に開催された今年のル・マンでは、トヨタ自動車が3年連続の総合優勝を果たしている。(2020/12/4)

電気自動車:
ダカールラリーも電動車の舞台に、アウディが電動パワートレインで参戦
アウディは2020年11月30日、2022年からダカールラリーにファクトリーチームとして参戦すると発表した。(2020/12/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
GRヤリス 一番速いヤツと一番遅いヤツ
GRヤリスの試乗会は今回が3度目である。そして年の瀬の足音が近づいてきた今頃になって、ようやく公道試乗会に至ったわけである。多分GRヤリスが欲しいという大抵の人には、RZ“High performance”がお勧めということになるだろう。こういうクルマは、買ってから後悔するくらいなら全部載せが無難だ。(2020/11/23)

Garmin、スマートウォッチ「MARQ 2020 Holiday Limited Kit」を数量限定発売 21万円〜
ガーミンジャパンは、11月20日に「MARQ 2020 Holiday Limited Kit」を数量限定で発売。5種類のGPSウォッチ「MARQ」と新作カラーシリコンストラップなどをセットにし、各モデルを50セット提供する。(2020/11/20)

ボンネットから火柱が噴きあがる!? 米スバル、フーニガン「ジムカーナ」次回作に登場する新マシン「WRX STI」公開
「ジムカーナ」専用に作られた刺激的なマシン。(2020/11/10)

自動車業界の1週間を振り返る:
10年後、20年後、30年後、私たちはどうやって移動しているのか
みなさんこんにちは。金曜日です。今週は火曜日に文化の日があり、一般的なカレンダーでは祝日でした。会社(あるいは業界)のカレンダーの都合で稼働日だった方、月曜日も休んで4連休を満喫された方、1日だけ休んだ方、どの過ごし方が多かったのでしょうか。今週の一番の出来事といえば、米国大統領選挙ですね。(2020/11/6)

モータースポーツ超入門(2):
F1にこだわり続けたホンダ、なぜ参戦終了を決めたのか
ホンダの参戦終了は世界中のファンはもとより、F1関係者にも大きなショックを与えた。ただ、ホンダの経営判断を理解するには、自動車産業を取り巻く環境変化や、F1そのものの在り方についても配慮しなければならないのではないか。(2020/11/6)

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100分の1秒が勝敗を分けるF1レースで、勝利を支えるインフラストラクチャとは
英国を拠点に、高性能なレーシングカーを設計・製造するアストンマーティン・レッドブル・レーシング。100分の1秒が勝敗を分けるというF1レースで勝ち続けるために、同社が選んだインフラストラクチャの実力に迫る。(2020/11/2)

F1撤退決めたホンダの裏事情 世界EVシフトでガソリンエンジン開発の意義低下
ホンダは、ガソリン車の最高峰を競うF1シリーズを巡り、2021年シーズンを最後に撤退することを決めた。八郷隆弘社長はCO2排出量を実質ゼロにするためEVやHVの販売に舵を切るとし、「再参戦は考えていない」と明言した。(2020/10/16)

世界EVシフト:
F1撤退決めたホンダの裏事情 ガソリンエンジン開発の意義低下
ガソリン車の最高峰を競うF1シリーズにパワーユニット供給で参戦しているホンダが、2021年シーズンを最後に撤退することを決めた。これまでも撤退や再参戦を繰り返してきたが、八郷隆弘社長は「再参戦は考えていない」と明言した。(2020/10/15)

モータースポーツ:
ホンダが2021年シーズンでF1撤退、カーボンフリー技術への集中が背景に
ホンダは2020年10月2日、フォーミュラ・ワン世界選手権(F1)へのパワーユニットサプライヤーとしての参戦を2021年シーズンで終了すると発表した。ホンダは2015年からF1に参戦。Red Bull Racing(レッドブル・レーシング)やScuderia AlphaTauri(スクーデリア・アルファタウリ)とのパートナーシップの下、2019年シーズンは3勝、2020年シーズンも第10戦までに2勝を挙げるなど活躍してきた。(2020/10/3)

ホンダ、F1撤退へ 「研究開発に経営資源を重点的に投入するため」
ホンダがF1への参戦を2021年シーズンで終了する。F1撤退の理由は「パワーユニットやエネルギー領域の研究開発に経営資源を重点的に投入していくため」としている。(2020/10/2)

モータースポーツ超入門(1):
モータースポーツの見どころは順位だけではない! 「走る実験室」で磨かれる技術
順位を競うだけではないのがモータースポーツの世界だ。技術競争の場でもあるからこそ、人やモノ、金が集まり、自動車技術が進化する。知られているようで知らないモータースポーツでの技術開発競争について、レースカテゴリーや部品ごとに紹介していく。1回目はF1(フォーミュラ・ワン)を取り上げる。(2020/10/2)

スマートウォッチ「wena 3」登場 SuicaとAlexa対応、バックルに機能を集約
ソニーが、スマートウォッチ「wena」シリーズの最新モデル「wena 3」を11月27日に発売する。第3世代のWena 3では腕時計のバックル部分にスマートウォッチの機能を集約。SuicaやAlexaにも対応。時計メーカーとのコラボも進めていく。(2020/10/1)

電気自動車:
日産が災害復旧に特化したEVコンセプト、悪路走破や非常時の活動に対応
日産自動車は2020年9月29日、停電など災害復旧支援を目的とした電気自動車(EV)のコンセプトカー「RE-LEAF」を欧州で発表した。(2020/9/30)

車両デザイン:
2021年開催の空飛ぶクルマレースはセキュリティ重視、アクロニスがサポート
アクロニス(Acronis)は2020年9月8日、“空飛ぶクルマ”のレース「Airspeeder」と提携したと発表した。参戦車両のデータセキュリティ向けにソリューションを提供する。(2020/9/23)

らき☆すた、鬼滅の刃、初音ミクなど 埼玉・行田市に痛車30台が集結、コスプレ&痛車イベント「コスプラ」に行ってきたよ
「鬼滅の刃」鬼の痛車に「サイバーフォーミュラ」仕様の痛単車も(2020/9/20)

こ、これがボルボー!? 「ボルボ P1800 シアン」登場、1960年代の名車が現代技術で衝撃の復活
かっこよすぎる……! 「ただ者じゃない」感ハンパないです。(2020/9/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
シトロエン・ベルランゴ 商用車派生ミニバンの世界
商用車と商用車ベースのクルマにはまた独特の良さがあって、筆者もそういう世界は聞きかじり程度に知っている。こんな世界にこの8月、ニューカマーとして日本市場にやってきたのがこのシトロエン・ベルランゴである。いろいろ覚悟ができる人にとって、ノア/ボクシーを避けつつ、家族をもてなすクルマという意味での存在価値はそれなりに高い。さらにいえば、運転することの楽しさも放棄しないで済む。(2020/9/7)

3モデルを展開:
トヨタ、新型車「GRヤリス」発売 モータースポーツ車を市販化、265万円から
トヨタ自動車は、新型スポーツカー「GRヤリス」を発売した。ラリー競技への参戦で培った“競争力あるクルマづくり”の技術を詰め込んだ。メーカー希望小売価格は265万円〜456万円(税込)。(2020/9/4)

「プロ中のプロでないと通れない関門だ」 ツインリンクもてぎの裏コーナー「プロの技」がめっちゃすごいと話題
ひぇぇ、ギリッギリ。プロドライバーさんやっぱすげぇ……!!(2020/9/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
GRヤリスで「モータースポーツからクルマを開発する」ためにトヨタが取った手法
トヨタは「モータースポーツからクルマを開発する」というコンセプトを実現するために、製造方法を変えた。ラインを流しながら組み立てることを放棄したのである。従来のワンオフ・ハンドメイドの側から見れば高効率化であり、大量生産の側から見れば、従来の制約を超えた生産精度の劇的な向上である。これによって、トヨタは量産品のひとつ上にプレタポルテ的セミオーダーの商品群を設定できることになる。(2020/8/17)

く、黒すぎっ!? とことん真っ黒な2000万円高級スポーツカー「メルセデスAMG GT」特別仕様車登場
面構え迫力ありすぎ。(2020/8/7)

うぉぉ!! 夜間ぶっ通しのオールナイトなドリフトイベント「ドリドレナイト」、8月8日に奥伊吹モーターパークで開催
真夜中アクセル全開。(2020/8/4)

マツダ100周年、セリカ50周年、ピーキー過ぎるニーハン6気筒 「往年の名車」のカッコよさにしびれる
ホントに「お前にゃ無理だよ」ってマシンがあった……。(2020/8/2)

昔はこんなガチなマシンが結構安く買えた メーカー直系のぶっ飛びコンプリートカー5選
みんな知ってる伝説のクルマから、知る人ぞ知るやりすぎマシンまで、「あの」5台を振り返ります。(2020/7/30)

ディスカバリーのDplayで「トップギア」“ほぼ”全エピソードを配信
うぉぉー! あの伝説番組ですよぉぉ。(2020/7/29)

3輪タクシー「トゥクトゥク」で120キロ以上を走破 スリランカで行われた長距離レースが胸熱
砂利道や山道といった荒れた道に、トゥクトゥクが挑む……。(2020/7/13)

プロドライバーですら四苦八苦 谷口信輝、憧れのスーパーカー「ランボルギーニ・カウンタック」1日オーナー体験
憧れのカウンタックに乗るノブさん、かっけぇ。(2020/6/29)

ロケットのようなバイク「アパルーサ V2.0」がアイスレースに参戦 時速180キロでロシア・バイカル湖を爆走
魔改造コンチネンタルGTこと「ウルトラタンク」も参戦しています。(2020/6/23)

2020年F1日本グランプリ、開催中止
残念……。(2020/6/12)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
指導員と濃厚接触せずに自動車教習できるか想像してみた
なんでもかんでもリアルが一番と決めつけず、可能性を考えたい。(2020/6/10)

電気自動車:
アウディが新型車にアジャイル開発を採用、まずは2024年導入のEVで
アウディは2020年5月29日(現地時間)、電気自動車(EV)向けの新技術や高度な自動運転技術を採用する新型車開発にアジャイル開発を取り入れるプロジェクト「Artemis(アルテミス)」を始めると発表した。(2020/6/4)

RZ、RS、RCの3種類:
トヨタ、「GRヤリス」の全モデルを公開 20年9月ごろ発売
トヨタ自動車は、新型スポーツカー「GRヤリス」の全ラインアップを公開し、2020年9月ごろに発売すると発表。すでに先行予約を開始しているモデルに加え、気軽にスポーツカーを楽しめるモデル、競技ベース用のモデルの3種類をそろえる。(2020/6/3)

きたぁぁ、激烈マシン「GRヤリス」ラインアップ発表 高性能グレードはスープラと同じ「RZ」
初回版はモリゾウさんのサイン入り。【写真19枚】(2020/6/2)

「うわ、超精巧」「これ本気になるヤツ」 ホンダが無料公開したF1ペーパークラフトが「マジ」すぎて好き
よーし、パパ本気で作っちゃうよぉぉぉ。(2020/5/1)

バーチャル背景図鑑:
Web会議で使える「 #バーチャル背景 」配布がブームに 企業まとめ
企業や法人が配布しているバーチャル背景をまとめてみた。(2020/5/1)

現役プロドライバーと勝負だ! レッドブル「グランツーリスモ」賞品つきイベント開催、スーパーフォーミュラ王者ら参戦
Super GT2017王者の平川亮さんも参加。(2020/4/28)

元F1王者も参戦 国際GTレースをゲームで代替イベント「SRO E-Sport GTシリーズ」開幕 ランボルギーニやメルセデスなど参戦
あのジェンソン・バトンも出場します。(2020/4/26)

「投げキッスのミクさんマジ天使」 シボレー「コルベットC5」を使った初音ミク仕様GTカーレプリカ痛車が素敵すぎる
Mercedes AMGもいいけど、こっちもかっこいい。(2020/4/23)

押しが強い「あのデリカ顔」に変身 三菱「ミラージュ」がマイナーチェンジ
以前はおとなしいイメージでしたが……!【写真21枚】(2020/4/17)

3Dプリンタニュース:
VWグループが3Dプリンタを活用した新型コロナ対策支援に本腰
Volkswagen(VW)グループは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に伴う医療危機に対応すべく、3Dプリンタを用いたフェイスシールド用ホルダーの生産開始を発表した。(2020/4/7)

トヨタ、e-sportsオンラインイベント施設を無償提供 WECドライバーによる「ル・マン」バーチャルレースも開催
レーサーやeスポーツ選手が「グランツーリスモSPORT」でガチバトル。(2020/4/6)

「SUPER GT」新型コロナの影響で富士と鈴鹿の開催延期が決定 岡山に続いて国内3連戦がすべて延期に
延期に合わせた新しい開催スケジュールは現時点で未定。(2020/3/31)


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