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「新製品」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「新製品」に関する情報が集まったページです。

古田雄介の週末アキバ速報:
HDRでタッチ対応の4K画面が持ち歩ける! モバイルディスプレイが話題に
今週は、タッチ操作に対応したモバイルディスプレイの新製品が複数登場して話題を集めている。また、地味ながらショップに好評なM.2系アクセサリーも。速報で2つのネタを取って出し!(2020/1/25)

USB Type-Cケーブル搭載のモバイルバッテリー2種 RAVPowerから
SUNVALLEY JAPANは、RAVPowerブランドの新製品として、USB Type-Cケーブルを搭載したモバイルバッテリーを1月下旬に発売する。全国の家電量販店などで順次展開する。価格は7700円前後と5500円前後。(2020/1/24)

サンコー、Type-C接続にも対応した軽量設計の15.6型モバイル液晶ディスプレイ
サンコーは、本体重量約700gの軽量筐体を採用した15.6型モバイル液晶ディスプレイ「WTCPM156」の販売を開始した。(2020/1/23)

dynabook、第10世代Core搭載のスリム15.6型ノート「P55」など法人向け新モデル15機種を投入
Dynabookは、第10世代CoreプロセッサやWi-Fi 6などを搭載した15.6型ノート「dynabook P55」、13.3型ノート「dynabook G83」など計15機種の販売を開始する。(2020/1/23)

製造業IoT:
シャープの会議室用タッチディスプレイ、IoTセンサーで新たな価値を生み出す
シャープはマイクロソフトが定めるビジネス用途向け電子黒板(Interactive Whiteboard)の規格「Windows collaboration display」の認証を取得した70V型4Kタッチディスプレイ「PN-CD701」を発表。2020年3月から国内市場向けの販売を開始する。(2020/1/23)

Qualcomm、4G高性能チップ「Snapdragon 720G、662、460」を発表
Qualcommが4G向けSnapdragonの3つの新製品、「720G」「662」「460」を発表した。主にインドなど、5Gへの移行が遅れている市場向けだ。720GのGはゲームのGで、快適なゲーム体験の提供が狙いだ。(2020/1/22)

CES 2020:
超軽量と丈夫さを両立した「dynabook G」で海外に挑戦 Dynabook新製品レポート
2018年10月にシャープの傘下に入ったDynabook(旧・東芝クライアントコンピューティング)。2019年に引き続き、2020年もシャープのCESブース内に展示コーナーを設けていたので、その模様をお伝えする。(2020/1/22)

CAEニュース:
流体、粉体ソフトウェアの解析結果からCGが制作できるオプション製品
プロメテック・ソフトウェアは、流体、粉体解析ソフトウェア「Particleworks」「Granuleworks」のオプション製品「Visualization Option」の販売を開始した。両ソフトウェアの解析結果を可視化し、デジタル評価レビューなどのCGを制作できる。(2020/1/22)

エイサー、15時間駆動に対応したCeleron搭載14型エントリーノート
日本エイサーは、Celeron搭載14型エントリーノートPC「SF114-32-H14U/S」の販売を開始する。(2020/1/21)

古田雄介のアキバPick UP!:
激速ブートの夢へ――PCIe 4.0対応のM.2 SSD×4本挿しカードが登場
Windows 7終了の影響が広がっているアキバには、超高速なブート環境が構築できるPCIeカード「Hyper Quad M.2 Card」や、Ryzen Threadripper向けのROG STRIXマザーボードなど、ハイエンド構成が狙える新製品が多数登場した。(2020/1/21)

蓄電・発電機器:
容量12kWhの家庭用蓄電池を新発売、ニチコンが200V家電の利用にも対応
ニチコンが家庭向けの蓄電システムの新製品「ESS-H2L1」を発表。容量12kWh(キロワット時)のハイブリッド型で、200V仕様の家電製品の利用にも対応する。(2020/1/21)

Razer、内部機構を一新し性能を高めたスタンダードゲーミングマウス「DeathAdder V2」
Razerは、同社製ゲーミングマウス「DeathAdder」シリーズの新モデル「DeathAdder V2」の販売を開始する。(2020/1/20)

マウス、Wi-Fi 6にも対応可能な光学ドライブ搭載15.6型スタンダードノート「mouse F5」
マウスコンピューターは、15.6型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したスタンダードノートPC「mouse F5」シリーズの販売を開始する。(2020/1/20)

医療機器ニュース:
ディープラーニングを融合した、320列エリアディテクターCTを発売
キヤノンメディカルシステムズは、ディープラーニングを応用した画像再構成技術と新しいデュアルエネルギー技術を搭載した、320列エリアディテクターCTの国内販売を開始した。(2020/1/20)

CES 2020:
「2画面PC」と「折りたたみPC」、買うならどっち? Dell新製品レポート
CES 2020に合わせて、Dellが複数のコンセプトPCを披露した。ノートPCの“新たな形”として、製品化するかどうかに注目だ。(2020/1/17)

カレーとご飯が同時に作れる自動調理鍋 ショップジャパンが発売
通販ブランド「ショップジャパン」の運営会社が、2種類の料理を同時に作れる自動調理鍋「ツインシェフ」の販売を開始した。(2020/1/16)

200台の限定モデルも登場:
新型Let's noteはオリジナルデザイン天板とカスタマイズメニューで攻める
パナソニックは1月15日、モバイルPC「Let's note」シリーズの新製品を発表。同日に製品発表会を開催し、新製品の概要と合わせて、東京2020オリンピック・パラリンピックをイメージした、オリジナルデザイン天板とカスタマイズモデルを訴求した。(2020/1/16)

登録する顔写真をじっくり選べる:
東京ディズニーリゾートが年間パスポートのオンライン販売をスタート お客の利便性が向上
東京ディズニーリゾートが年間パスポートのオンライン販売を開始。これまでは2施設のみで作成していた。利便性向上でリピーターを増やせるか。(2020/1/15)

デル、法人向けのエントリー液晶「E」シリーズ5製品を投入
デルは、法人向けのエントリー液晶ディスプレイ「E」シリーズのラインアップを改定、計5製品の販売を開始した。(2020/1/15)

Autodesk University Japan 2019:
英国の不動産会社が12週間で200種類のマスを作成できた理由とは?
建設業界では、入職者数の減少や技術者の高齢化による退職数の増加に伴い、働き手が減り、従来より少ない人数で現場を運営しなければならない厳しい状況に直面している。Autodeskは、こういった現場の生産性を向上するために、BIMやジェネレーティブデザインなどの新製品の開発を進めている。2019年10月8〜9日、東京都内のグランドニッコー東京 台場で、開催されたプライベートイベント「Autodesk University Japan 2019」では最新のソリューションや活用事例が紹介された。(2020/1/16)

FAニュース:
少量多品種生産でも11万5000CPHを実現、ヤマハ発動機が新実装機を投入
ヤマハ発動機は2020年1月10日、表面実装機の新製品「YRM20」を同年4月1日に発売すると発表した。同社主力となる中級クラス帯の新シリーズとなり、自動車や産業機械、PCなど段取り替えが必要な少量多品種製品の工場に対し、年間500台の販売を目指す。(2020/1/15)

マウス、第10世代Core搭載でWi-Fi 6にも対応した14型モバイルノート2製品
マウスコンピューターは、最新の第10世代Coreプロセッサを採用した14型モバイルノートPC計2製品の販売を開始する。(2020/1/14)

オン・セミコンダクター VE-Tracシリーズ:
車載トラクションインバーター用モジュール
オン・セミコンダクターは、車載用高電圧トラクションインバーター向けに、パワーモジュール「VE-Trac」シリーズの新製品として、「NVG800A75L4DSC」「NVH820S75L4SPB」を発表した。(2020/1/14)

なぜ中国メーカーはニッチな“超小型ノートPC”を市場に出せるのか? 新製品ラッシュの2019年を振り返る
2019年に登場した超小型ノートPC(UMPC)を振り返りながら、注目を集める理由と今後を見通してみる。(2020/1/11)

CES 2020:
折り曲げられる「ThinkPad X1 Fold」や5G対応の「Yoga 5G」が登場 Lenovoの新型PCレポート
「CES 2020」の開催に合わせて、Lenovoがいくつかの新製品を発表した。この記事では「ThinkPad X1 Fold」など実機展示があったものを写真を交えて紹介する。(2020/1/10)

体温で駆動、充電不要で使える活動量計「MOTHER」が今夏発売
メディロムは1月9日、充電不要のウェアラブルトラッカー「MOTHER」を米スタートアップ企業のMATRIX INDUSTRIESと共同開発したと発表。2020年夏に販売を開始する予定だ。ユーザーの体温を電気に変換して駆動する。(2020/1/10)

サイゼは「ラム」、富士そばは異色そば:
松屋が「シュクメルリ」を全国販売 外食チェーンに押し寄せる“珍”メニューの波、いずれも人気
松屋が1月14日から、ジョージアの料理「シュクメルリ」の全国販売を開始する。19年12月に一部店舗でテスト販売していたが、好評を博して全国販売へと踏み切った。「松屋世界紀行」というシリーズで、今後もこうした世界のメニューを展開することも予定しているという。松屋以外でも、世界の“珍”メニューの導入が始まっている。(2020/1/10)

太陽光:
変換効率20%超の太陽電池モジュール、ネクストエナジーが2つの新製品
ネクストエナジー・アンド・リソースがハーフカットPERC技術を用いた単結晶太陽電池モジュールの新製品を発表。変換効率20%超で、2019年12月から販売を開始している。(2020/1/9)

CES 2020:
全機能をサポートするミドルレンジGPU 「Radeon RX 5600」シリーズの実力は?
AMDが、Radeon 5000シリーズのミドルレンジ向けGPUの新製品を4つ発表した。「CES 2020」の基調講演では、デスクトップPC向けの「Radeon RX 5700 XT」に焦点を当てた説明が行われた。その実力は、いかに?(2020/1/9)

CES 2020:
狭額縁を極めた「Spectre x360 15」 スマホで探せる「Elite Dragonfly G2」――HP新製品レポート
CES 2020に合わせて、HPがPCの新製品を発表した。この記事では、画面の狭額縁化をより進めた「Spectre x360 15」の2020年モデルと、スマートトラッカーを内蔵できるようになった「Elite Dragonfly G2」(Dragonfly 2020年モデル)を写真を交えて紹介する。(2020/1/9)

リチウムイオンキャパシター:
太陽誘電、使用温度範囲を105℃まで向上
太陽誘電は、シリンダー形リチウムイオンキャパシター「LITHOSION(リソシオン)」として、使用温度範囲を最大105℃に高めた新製品「LIC1840RH3R8107」の量産を始めた。(2020/1/9)

CES 2020:
ASUSも14型ノートで1kg切りのビジネスPCを投入 日本での発売は?
米ラスベガスで開催される「CES 2020」に合わせて、ASUSが新製品を発表した。この記事では、新製品の中から特に注目を集めた14型軽量ノートPC「ExpertBook B9450」と、プレミアムな14型「Chromebook Flip C436」を写真と共に紹介する。(2020/1/8)

自然エネルギー:
再エネ由来電力を利用しやすく、自然電力が家庭向けの新プラン
自然電力は、個人向け電力プラン「SEデビュー」の販売を開始すると発表した。自然エネルギーをベースとした電力サービス「自然電力のでんき」をより手軽に利用できるようになる。さらに、毎月支払う電気代の約1%が自然エネルギー発電所を増やすために使われる取り組みを開始した。(2020/1/8)

吉野家「ねぎだく牛丼」が全国で復活 築地店の閉店から約1年ぶり
1号店の伝統の食べ方を全国で販売開始します。(2020/1/7)

ベルキン、Qi充電機能も備えた高品位スマートスピーカーをCES 2020で公開
ベルキンは、米ラスベガスで開催中の「CES 2020」で同社2020年の新製品ラインアップの公開を行った。(2020/1/7)

CES 2020:
「ThinkPad TrackPoint Keyboard」に新モデル Bluetooth 5とUSB Type-Cに対応
中国Lenovoは1月3日(現地時間)、PC向けキーボードの新製品「ThinkPad TrackPoint Keyboard II」を発表した。Bluetooth 5と2.4GHz帯の無線接続に対応し、有線接続にはUSB Type-C端子を採用したのが特徴。日本での発売は未発表だが、日本語配列モデルも用意している。(2020/1/6)

CES 2020:
HPがプレミアムPCの新製品を発表 「Elite Dragonfly」の追加ラインアップも
HPがプレミアムPCブランド「Spectre」「ENVY」「Elite」の新製品を発表した。Spectreブランドからは15.6型2in1 PCの最新モデル、ENVYブランドからはクリエイター向け液晶一体型PCが登場する。Eliteブランドは、発表済みのモバイルノートPCの追加ラインアップが発表された。(2020/1/6)

Samsung、「Galaxy S10 Lite」と「Galaxy Note10 Lite」を発表 フラグシップの機能を手ごろな価格で
Samsung Electronicsが「Galaxy S10 Lite」と「Galaxy Note10 Lite」を発表した。フラグシップモデルのプレミアム機能を手ごろな価格で提供する新製品という位置づけだ。(2020/1/6)

Lenovoが「Legion」ブランドのデバイスを複数発表 薄軽ゲーミングノートPCや外付けGPUボックスなど
Lenovoのゲーミングブランド「Legion(レギオン)」から複数の新製品が登場。薄くて軽いゲーミングノートPCや、それと組み合わせ使える外付けGPUボックスなどが投入される。(2020/1/6)

CES 2020:
Google、「Edge TPU」搭載のコインサイズの「Coral Accelerator Module」や「Dev Board Mini」をCESで公開
Googleが、ローカルAIプラットフォーム「Coral」の新製品を発表した。1セント硬貨より小さい「Edge TPU」とPMICを搭載したモジュール「Accelerator Module」や、Edge TPU搭載のシングルボードコンピュータ「Coral Dev Board Mini」などだ。(2020/1/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2019年の中国スマホメーカーを月ごとに振り返る 「カメラ」と「5G」の競争が激化
2019年も数々の新製品や話題を振りまいた中国のスマートフォンメーカー。その1年間の動きを月ごとに振り返ってみよう。前半は折りたたみスマホとカメラ強化が大きな話題だった。後半は各社から5Gスマホが相次いで登場した。(2019/12/31)

ZOTAC、体積2.65Lで6コアCPUとRTX 2070搭載の超小型PC「MAGNUS EN72070V with Windows 10」を発売
アスクは12月26日、ZOTAC製のコンパクトPC「MAGNUS EN72070V with Windows 10」の取り扱いを発表、2020年1月下旬に販売を開始する。予想実売価格は35万円前後(税別)だ。(2019/12/26)

ソニー CXD5602PWBLM1J:
LTE Cat-M1対応のSPRESENSE用拡張ボード
ソニーは、IoT向けのスマートセンシングプロセッサ搭載ボード「SPRESENSE」の新製品として、LTE拡張ボード「CXD5602PWBLM1J」を発表した。Altair Semiconductor製チップセット「ALT1250」を搭載し、IoT向け通信規格のLTE-Mに対応する。(2019/12/26)

太陽光:
150万円で導入できる卒FIT太陽光向け蓄電池、スマートソーラーが新発売
スマートソーラーが卒FIT太陽光ユーザー向けに、容量12kWhの蓄電システムを開発。価格は工事費込みで約150万円という競争力のある価格を実現した。(2019/12/24)

FAニュース:
3つの頭脳で設備をスマート化する製品群のラインアップを強化
ジェイテクトは、設備をスマート化する「TOYOPUC-Nano」シリーズのラインアップを強化し、2020年1月より販売を開始する。CPUモジュール、安全マスター、エッジコンピュータの3つを一体化し、スマート化する。(2019/12/23)

スタンディングワーク向けデスクをサンワサプライが発売 小規模ミーティングにも
サンワサプライは、立ち作業に適したスタンディングデスク計2製品の販売を開始した。(2019/12/20)

車載ソフトウェア:
テスラ「モデル3」のベンチマークデータ/モデルの販売を開始
SOLIZEグループは、テスラが製造する電気自動車(EV)「モデル3」を対象にしたベンチマークデータおよびベンチマークモデルの国内販売を開始した。(2019/12/20)

石川温のスマホ業界新聞:
世界第4位のスマホメーカー「シャオミ」が日本上陸――「口コミ」だけでブランドを浸透させることができるのか
中国Xiaomi(シャオミ)が日本に上陸し、Amazonでスマートフォン「Mi Note 10」の販売を開始した。本拠の中国ではネットでの口コミで広がったXiaomiスマホだが、日本でもその戦略の「再現」はできるのだろうか。(2019/12/20)

GTC Chinaで発表:
NVIDIAが自動運転で学習済みモデルを提供、「NVIDIA DRIVE AGX」の新製品も発表
NVIDIAは2019年12月18日、中国・蘇州で開催している「GPU Technology Conference(GTC China)」で、自動運転コンピューターの新製品、自動運転のための学習済みモデルおよび高度な学習を実現するツールの提供などを発表した。(2019/12/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
買い替える価値はある? 「Google Nest Mini」を使い込んで分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home Mini」の第2世代モデルにあたる新製品「Google Nest Mini」を紹介する。(2019/12/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。