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「日産自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日産自動車」に関する情報が集まったページです。

日産自動車が「家族の思い出調査」を実施 「思い出が減っている」と感じる瞬間は?
日産自動車は、3歳から小学生の子どもを持つ男女600人を対象に、「家族の思い出調査」を実施。(2021/10/19)

スマートファクトリー:
PR:「生産技術のインテリジェント化」を目指しIoTネットワークを構築した日産自動車
最先端の技術で「クルマの未来」を提案し続ける日産自動車。同社は、新型クロスオーバーEV「日産アリア」の新開発パワートレイン生産ラインにおいて、IoTを活用した生産技術の革新に取り組んでいる。このIoTを制御するネットワークに採用されているのがシスコシステムズの製品だ。IT(情報技術)とOT(運用技術)を融合させた新たなネットワークは、次世代のクルマづくりのコンセプト「ニッサン インテリジェント ファクトリー」を実現する上で欠かせないインフラとなっている。(2021/10/11)

半導体不足が日系自動車大手の中国販売直撃 9月はトヨタ、ホンダ、日産軒並みマイナス
【北京=三塚聖平】トヨタ自動車が11日に発表した中国市場における9月の新車販売台数は、前年同月比35.9%減の11万5千台だった。主に世界的な半導体不足による影響を受けた。同日に発表したホンダと日産自動車も前年実績を大きく下回った。好調が続いてきた中国自動車市場の変調が鮮明になっている。(2021/10/12)

電気自動車:
電動車100%へ330億円を投資した日産・栃木工場、開発中の燃料電池は定置用で活躍
日産自動車は2021年10月8日、330億円を投資して栃木工場(栃木県上三川町)に導入した次世代の自動車生産の取り組み「ニッサンインテリジェントファクトリー」を公開した。日産自動車 執行役副社長の坂本秀行氏は「複雑かつ高度なクルマをつくるための、変動に強い生産現場と生産技術は明日の日産の飛躍の要になる」と生産領域に投資する重要性を語る。(2021/10/12)

10月7日から販売:
日産、ノート「AUTECH CROSSOVER」を発表 253万7700円から
日産自動車と関連会社であるオーテックジャパンは10月7日、ノート「AUTECH CROSSOVER」を発表した。同日から全国一斉に販売する。(2021/10/7)

近江牛に舌鼓……! 日産自動車が「リアル人生ゲーム」を実施 東海道を舞台に豪華グルメやアクティビティを体験
マス目には利き茶、熱気球、近江牛などさまざまな「体験」が!(2021/10/6)

電気自動車:
日産が中国でe-POWERを初導入、2025年までにシルフィ含め6車種で搭載
日産自動車は2021年9月29日、中国(天津)国際自動車展示会において、中国向けのハイブリッド車(HEV)「e-POWERシルフィ」を公開した。(2021/9/30)

10月下旬より販売:
日産、「NISSAN GT-R」2022年モデルを発表
日産自動車は「NISSAN GT-R」2022年モデルを発表した。販売は10月下旬から。また、特別仕様車も発表。販売台数は100台限定だという。(2021/9/14)

モビリティサービス:
日産が3回目の移動サービス実証実験、「商用化に向けた前進」がテーマに
日産自動車は2021年9月9日、モビリティサービス「Easy Ride」の3度目の実証実験を実施すると発表した。期間は9月21日〜10月30日で、事前に募集したみなとみらい(横浜市西区)の在住者や在勤者200人が乗客として参加する。車両は「eNV200」を4台使用。乗降地点を前回の実証実験から8カ所増やして23カ所とし、利便性を高める。(2021/9/10)

電気自動車:
使用済みモーターからのレアアース回収時間を半減、日産と早稲田大学
日産自動車と早稲田大学は2021年9月3日、電動車のモーター用磁石からレアアース化合物を効率的に回収するリサイクル技術を開発したと発表した。従来は手作業でモーターを分解して磁石を取り出すため、まとまった個数の処理には時間がかかっていた。開発技術では、作業時間を50%削減できる。(2021/9/6)

出光・日産、EV充電に料金変動制 11月から実証事業
 出光興産は日産自動車などと組み、指定された時間帯に電気自動車(EV)に充電すると、事前に示した割引額を電気料金から差し引くサービスの実証事業に11月から乗り出す。需給状況に応じて価格が変動する「ダイナミックプライシング」の仕組みを活用し、電気をためる蓄電池などの「分散型エネルギー源」の有効活用につなげる。(2021/8/31)

三菱自動車との共同プロジェクト:
日産自動車、軽クラスの電気自動車を2022年初頭に発売
日産自動車は、軽クラスの電気自動車を2022年初頭に発売すると発表した。どのような特徴があるのだろうか?(2021/8/27)

車両デザイン:
新型フェアレディZは米国で2022年春発売へ、240台の限定生産モデルも
日産自動車は2021年8月18日、米国市場で2022年春に発売する「Z」(日本名フェアレディZ)を披露した。これまで、プロトタイプを通して内外装のデザインやエンジン、車両サイズ、タイヤサイズについてのみ公表されていたが、グレードやトランスミッションなどの詳細についても発表した。日本市場向けの新型フェアレディZは2021年冬に発表を予定している。(2021/8/19)

7代目:
日産、新型「Z」世界初公開 日本仕様は今冬発表
日産自動車が、米ニューヨークで開催された特別イベントで米国市場向けモデルの新型「Z」を初公開した。(2021/8/18)

電気自動車:
日産ノート オーラにNISMOモデル、ドライビングシミュレーターで作り込み
日産自動車は2021年8月17日、同年秋に発売する「ノート オーラ NISMO」を発表した。「ノート」には現在NISMOモデルを設定していないが、ノート オーラはノートよりも全幅が大きくスポーツモデルに向くことから、シリーズとして最高性能を求められるNISMOモデルを開発した。税込み希望小売価格は286万9900円。(2021/8/18)

電動化:
カーボンニュートラル達成に向けた日産自動車の現在地
日産自動車は2021年7月30日、ESGの各領域に関する取り組みを紹介する年次活動報告書「サステナビリティレポート2021」を公開した。本稿では環境問題に対する同社の取り組みを抜粋して紹介する。(2021/8/5)

製造マネジメントニュース:
黒字回復で日産は輝きを取り戻せるか、内田社長「ここから真価が問われる」
日産自動車が2021年度(2022年3月期)第1四半期(4〜6月期)の連結業績を発表。売上高は前年同期比71%増の2兆82億円、営業利益は同2296億円改善の757億円、経常利益は同3226億円改善の903億円、当期純利益は同4001億円改善の1145億円とコロナ禍の影響を大きく受けた前年同期から大幅な回復を遂げた。(2021/7/29)

電気自動車:
日産がプロドライバーの脳機能を研究、脳を刺激してパフォーマンス向上を目指す
日産自動車は2021年7月14日、フォーミュラEのドライバー向けに、脳機能や脳構造の研究を基にしたトレーニングを開発すると発表した。日産e.damsのドライバーであるオリバー・ローランド氏とセバスチャン・ブエミ氏を対象とする。(2021/7/15)

今秋にも発売:
日産、「ノート オーラ」発表 内装と外装で“高級感”演出
日産自動車が「ノート」をベースとしたプレミアムコンパクトカー「ノート オーラ」を秋に発売すると発表した。(2021/6/15)

電気自動車:
日産の新型EV「アリア」、2021年冬から日本向け限定仕様車で販売スタート
日産自動車は2021年6月4日、SUVタイプの電気自動車(EV)「アリア」の日本専用限定仕様車を発表した。また、アリアの予約サイトを同日に開設し、オンラインでの予約注文の受付も開始した。(2021/6/7)

電気自動車:
日産と三菱自のNMKVが10周年、軽EVで引き続き連携
日産自動車と三菱自動車は2021年6月1日、共同出資会社のNMKVが設立10周年を迎えたと発表した。両ブランドによる販売台数は10年間で累計152万台を達成。現在、NMKVと日産、三菱は電気自動車(EV)のプロジェクトを推進中で、三菱自動車はこれに合わせて新型軽EVの生産に向けて水島製作所に80億円を投資する。(2021/6/2)

製造IT導入事例:
日産自動車はいかにしてPLMを整備したのか
アラスジャパンは2021年4月20〜22日の3日間、年次イベントである「Aras Community Event(ACE 2021)」をオンラインで開催。その中で、日産自動車が「Aras Innovatorによるエンジニアリングプラットフォーム戦略及び活用事例」をテーマに事例講演を行った。本稿ではその内容を紹介する。(2021/6/1)

モビリティサービス:
2列シートのエルグランドと5Gで移動中にWeb会議、日産など5社が実証実験
大日本印刷(DNP)と日産自動車、ゼンリン、ソフトバンク、クワハラは2021年5月25日、移動中の車内でWeb会議を行える「移動会議室」の実証実験を実施すると発表した。(2021/5/26)

日産「エルグランド」を使用:
移動中の会議を快適に DNPや日産が「移動会議室」の実証実験
大日本印刷(DNP)、日産自動車、ゼンリン、ソフトバンク、クワハラの5社が、移動中に快適にWeb会議ができる「移動会議室」の実証実験を行うと発表した。(2021/5/25)

減収減益の日産決算 21年度は440万台、黒字化目指す
日産自動車は5月11日、2020年度の決算を発表した。売上高は前年から2兆円減少し7兆8600億円、営業利益は1100億円減少し1507億円の赤字だった。(2021/5/11)

日産「GT-R NISMO」22年モデル、トミカになってハッピーセットへ 実は「ひみつのおもちゃ」
日本マクドナルドは、日産自動車の「GT-R NISMO」(22年モデル)のトミカが「ハッピーセット」のおまけになると発表した。4月30日から販売する。(2021/4/14)

特別仕様も:
日産、「NISSAN GT-R NISMO」2022年モデル先行公開 マックとのコラボも発表
日産自動車が「NISSAN GT-R NISMO」と「NISSAN GT-R NISMO Special edition」の2022年モデルを先行公開した。(2021/4/14)

電気自動車:
日産が新型「エクストレイル」を中国で披露、e-POWERも初導入
日産自動車は「上海モーターショー2021(Auto Shanghai 2021)」(一般公開日:4月21〜28日)において、中国でシリーズハイブリッドシステム「e-POWER」を導入すると発表する。(2021/3/29)

「HELLO NISSAN」プログラム:
日産、リーフやスカイラインに長時間試乗できる「体験型店舗」を本格稼働 ”セールスしない”クルーが対応
 日産自動車が「ブランド体験型店舗」を本格稼働させる。セールス活動を一切行わないクルーが60分以上の長時間試乗などを提供する。(2021/3/25)

モータースポーツ超入門(5):
GRスープラやNSX、GT-Rが競うスーパーGT、共通化と競争領域を使い分け
最高峰のGTレースにして、世界でも類を見ないコンペティティブな環境が整うレースカテゴリーが日本に存在する。それがスーパーGTだ。上位クラスのGT500ではトヨタ自動車、ホンダ、日産自動車が三つどもえの戦いを展開し、下位のGT300ではポルシェやランボルギーニ、フェラーリといった世界の名だたるスーパースポーツカーが参戦する。(2021/3/23)

安全システム:
高齢ドライバーの交通事故削減へ、日産が産学連携のバーチャル研究所
日産自動車は2021年3月19日、産学連携のバーチャル研究所「交通安全未来創造ラボ」を設立したと発表した。新潟大学、北里大学、相模女子大学と協力し、交通死亡事故ゼロに向けて高齢ドライバーや幼児、児童、訪日外国人、過疎化による公共交通機関の縮小で移動に不安を抱える人などを対象にした研究を行う。(2021/3/22)

30年以上も乗っている:
伊藤かずえさんの愛車「シーマ」が生まれ変わる? 日産がレストア
日産自動車は、女優・伊藤かずえさんが同社のセダン「シーマ」を30年以上も乗り続けていることに対し、彼女のクルマを一時預かって、レストアすることを明らかに。(2021/3/17)

伊藤かずえさんの「シーマ」、日産がレストア発表 SNSの「やっちゃえ、日産」に応え
日産自動車は3月17日、女優の伊藤かずえさんが30年以上乗り続けている愛車「シーマ」をレストアすると発表した。状況は公式Twitterアカウントで公開する。(2021/3/17)

3Dプリンタニュース:
3DプリンタでR32型スカイラインGT-R用の補修部品を復刻生産
SOLIZEと日本HPは、日産自動車の生産終了となったヘリテージ車両の補修部品の共同開発とオンデマンドによる製造を開始する。3Dプリンティング技術「HP Multi Jet Fusionプラットフォーム」を用いて、R32型スカイラインGT-Rのハーネス用プロテクター(樹脂部品)を3Dプリンタで生産可能にした。(2021/3/17)

自動車メーカー生産動向:
新型コロナからの新車生産の回復に水を差す、半導体不足の影響
自動車生産に半導体の供給不足の影響が広まっている。日系乗用車メーカー8社が発表した2021年1月のグローバル生産実績は、トヨタ自動車、日産自動車を除く6社が前年実績を下回った。なかでもSUBARU(スバル)は半導体不足の影響が大きく、前年同月比で3割近い減産を余儀なくされた。(2021/3/10)

エコカー技術:
日産はe-POWERの燃費を25%改善へ、発電用エンジンの熱効率50%で実現
日産自動車は2021年2月26日、シリーズハイブリッドシステム「e-POWER」の次世代版向けに、発電専用エンジンで熱効率50%を実現する技術を開発したと発表した。リーンバーンを実現する新しい燃焼コンセプトの採用や排熱回収、エンジンを完全に定点運転とすることが可能なバッテリー技術を総合的に組み合わせることにより、熱効率50%を達成する。(2021/3/1)

電気自動車:
駆動用バッテリーのリユースへ中古車事業者も参入、リーフの電池は鉄道設備に
電気自動車(EV)などの駆動用リチウムイオンバッテリーのリユースに向けた取り組みが活発化してきた。日産自動車と住友商事の共同出資会社であるフォーアールエナジーは、鉄道の踏切保安装置の電源に日産「リーフ」から取り出した再生バッテリーを試験導入する。また、中古車のインターネットオークションを手掛けるオークネットは投光器やライトなどLED製品を手掛けるMIRAI-LABOとともに、使用済みの駆動用バッテリーの再生、流通に取り組む。(2021/2/16)

製造マネジメントニュース:
コスト低減で収益改善も車載半導体不足でブレーキ、日産ホンダの決算
日産自動車は2021年2月9日、オンライン会見を開き、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表した。売上高は前年同期比29.2%減の5兆3174億円、営業損益は1316億円の損失、当期純損益は3677億円の損失だった。(2021/2/10)

固定費12%削減:
日産、営業赤字予想1350億円縮小 収益改善とコスト減「着実に進んでいる」
日産自動車は、2021年3月期の連結営業損益を2050億円の赤字とする業績予想を発表。前回予想を上方修正し、1350億円の上振れを見込む。事業構造改革で掲げる、販売の質向上や固定費削減が進んでいることを示した。(2021/2/9)

米国市場で競争力強化:
日産、“堅牢さ”強調の新型SUV・ピックアップトラックを投入 北米向けに攻勢
日産自動車は、2021年夏に北米市場で発売する新型車を発表した。大型SUVの「パスファインダー」をフルモデルチェンジして投入するほか、ピックアップトラックの新型「フロンティア」の販売を開始。米国市場の収益力向上へ、新型車を相次ぎ投入する。(2021/2/5)

スマート工場EXPO:
「ニッサン インテリジェント ファクトリー」が目指すもの
「第5回 スマート工場 EXPO〜IoT/AI/FAによる製造革新展〜」の基調講演に日産自動車 常務執行役員 アライアンスグローバルVP 車両生産技術開発本部担当の平田禎治氏が登壇。「ニッサン インテリジェント ファクトリー〜技術革新による次世代のクルマづくり〜」をテーマに同社の取り組みを紹介した。(2021/2/2)

プロパイロット装着は4割:
日産の新型「ノート」、発売1カ月で2万台受注 上級グレードが8割
日産自動車は、2020年12月23日に発売した新型「ノート」の受注台数が2万台に達したと発表した。グレードは上級が8割超。「プロパイロット」装着率は4割だった。(2021/2/1)

EV、e-POWER開発を加速:
日産、新型車を全て電動化 2030年代早期に、日本など主要市場で
日産自動車は、2030年代早期から主要市場で発売する新型車を全て電動車両とする。50年までのカーボンニュートラル実現に向けた取り組みの一環。競争力を高めたEVの開発や、独自の電動パワートレイン「e-POWER」のさらなる高効率化などに取り組む。(2021/1/27)

材料技術:
日産が新車生産で発生したアルミ端材をリサイクル、新車向けの部材で再出荷へ
日産自動車は2021年1月22日、グローバルモデルでアルミニウム製部品のクローズドループリサイクルプロセスを初めて適用すると発表した。同プロセスは、生産時に発生した廃棄物やスクラップ、回収した自社の使用済み製品を、品質を維持した材料として再生し、自社製品の部品に採用する手法だ。(2021/1/25)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
“大赤字”日産が、契約社員の正社員化に踏み切ったワケ 期間工は対象外
日産自動車は同社の拠点で雇用する事務職約800人の契約社員を、原則全員正社員として登用することを決定したという。日産が契約社員の正社員化に踏み切った背景には、どんな要因が隠れているのだろうか。(2021/1/22)

組み込み採用事例:
新型コロナ対策製品向けに熱画像センサー技術の使用を無償許諾
日産自動車は、新型コロナウイルス感染症の感染予防対策に用いられているチノーおよびセイコーNPCの複数の製品に対して、日産自動車が有する熱画像センサー技術の使用を無償で許諾する。(2021/1/19)

クルマを移動式オフィスに 日産がキャラバンのコンセプトモデルを発表
日産自動車が業務用車種「NV350キャラバン」のコンセプトモデル「NV350 CARAVAN OFFICE POD CONCEPT」を発表。車内のスペースをオフィス空間に転用する。(2021/1/18)

専用アイテムを装備:
日産、新型「キックス」にカスタムカー設定 「AUTECH」ブランド第7弾
日産自動車は、新型SUV「キックス」をベースとした「AUTECH(オーテック)」ブランドのカスタムカーを設定。3月3日に発売する。オーテックブランドによる商品展開は7車種目となる。特別感のあるクルマへの需要を喚起する。(2021/1/15)

製造マネジメント インタビュー:
トヨタも採用するSCMツールのキナクシス、国内2カ所にデータセンターを開設し攻勢
カナダのキナクシスが提供する、SCM/S&OP(セールス&オペレーションプランニング)ツール「RapidResponse」が、トヨタ自動車や日産自動車をはじめ国内企業への採用を広げている。2018年には国内2カ所にデータセンターを開設するなどしており、さらに事業展開を拡大していく構えだ。(2020/12/24)

2020年度内に発売:
日産、新型「ノート」4WDモデルを発表 本格電動4輪駆動システム搭載
日産自動車は、新型「ノート」の四輪駆動(4WD)モデルを発表した。11月に発表した二輪駆動(2WD)車に続いて、走行性能を高めたモデルを投入。2020年度内に発売する。(2020/12/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。