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「日本リサーチセンター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

調査のチカラ
調査会社「日本リサーチセンター」による最新調査データ一覧
日本リサーチセンターは、多くの調査データをWeb上に公開している。調査データのまとめサイト「調査のチカラ」では、そんな日本リサーチセンターの調査データの一覧が可能だ。

当初は「気持ち悪い」 生誕12年の「せんとくん」人気再燃
全国的な知名度がある奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」の人気が再燃している。県が平成30年8月、ライセンス料の無償化に踏み切ったことで、関連グッズが続々と開発されている。(2020/1/6)

生活不安1位は「高齢者ドライバーによる交通事故」 7割超がニュースで話題の社会問題に強い不安
自分が対策できないものは不安だよね。(2019/10/24)

今日のリサーチ:
今どきの「一昔」は何年? 人のうわさも……何日? 日本リサーチセンターが「時代のスピード感」について調査
日本リサーチセンターが全国の18〜79歳の一般男女1200人に実施した調査結果です。(2019/10/9)

週刊「調査のチカラ」:
2016米大統領選を振り返る「ドナルド・トランプ」関連調査まとめ
世界が注目した米国の大統領選挙。投票結果分析が連日メディアを賑わす中、少し違う角度から見た「ドナルド・トランプ関連調査」をまとめてみました。(2016/11/12)

電力供給サービス:
電力小売全面自由化の草刈り場は近畿か、6割以上が切り替えを検討
調査会社の日本リサーチセンターは2016年4月に開始された電力小売全面自由化に対し、消費者の意識調査を行った。結果によると、20〜30代は1万円以下の割引でも変更したいが6割以上だが、60代以上では「どれだけ安くなっても変更しない」が4分の1以上と、世代間格差が大きいことが分かった。(2016/5/30)

時事ニュースはどのメディアで? 
あなたはどのメディアを見ていますか? 10〜70代の人に「ほぼ毎日見ているメディア」を聞いたところ「テレビ」と答えた人が最も多かった。日本リサーチセンター調べ。(2013/10/23)

日中関係、日本人の7人に6人が「悪い」と認識
日本政府による尖閣諸島購入を機に9月、中国各地で反日暴動が起こった。その前後で日中関係が悪化したと考えている人が増えているようだ。日本リサーチセンター調べ。(2012/10/31)

地元の方が消極的!? 東京オリンピック招致に賛成ですか?
東京都が招致活動を行っている2020年のオリンピック。その活動への賛否を尋ねると、全体より地元東京の方が賛成する割合が低くなっていた。日本リサーチセンター調べ。(2012/7/11)

花粉症対策、年々薄れるマスクへの抵抗感
目のかゆみや鼻づまりなどで仕事に支障が出ることもある花粉症。多くの人がマスクで対策しているが、マスクを付けることへの抵抗感は年々薄まっているようだ。日本リサーチセンター調べ。(2012/4/6)

政治への関心、東日本大震災後も減少傾向に
東日本大震災後の復興で、政治のリーダーシップが求められている。しかし、一般市民の政治への関心度はここ最近微減傾向にあるようだ。日本リサーチセンター調べ。(2012/2/17)

「原発に反対」が48.6%――増加傾向に
あなたはエネルギーの供給源として原発を利用することに賛成ですか? それとも反対ですか? 15歳以上の男女に聞いたところ「賛成」と答えたのは29.8%に対し、「反対」は48.6%だった。日本リサーチセンター調べ。(2011/6/29)

世界の人はこう考える、原発に賛成? 反対?
東京電力の福島第1原発事故を受け、原子力発電に賛成している人はどのくらいいるのだろうか。47カ国の人に聞いてみた。日本リサーチセンター調べ。(2011/4/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。