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「小田急電鉄」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「小田急電鉄」に関する情報が集まったページです。

1月20日から:
東京・下北沢に複合施設「テフラウンジ」がオープン
東京・下北沢駅の南西口に複合施設「(tefu) lounge(テフラウンジ)」がオープンする。小田急線の地下にある「下北線路街」の下北沢駅南西口開発エリア「NANSEI PLUS」内の施設で、カフェ・ラウンジやミニシアター、シェアオフィスなどが入る。(2022/1/18)

平日朝を除く:
神奈中路線バス、乗り放題チケットを発売 対象店舗利用で翌月0円
神奈川中央交通は神奈中グループ路線バスの全区間が乗り放題になるデジタルチケットを販売する。1カ月の料金は1万円。外出機会をつくり、地域経済や街の活性化につなげる施策として展開する。(2022/1/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
2022年、鉄道はどうなる? 5年半ぶりの「新幹線開業イヤー」
鉄道需要は回復傾向にある。緊急事態宣言終了後の鉄道の混雑は、筆者も体感しているが、変異型オミクロン株は予断を許さない状況だ。それでも鉄道業界の決定事項として、「西九州新幹線開業」「JR只見線全線再開」「新型車両導入」「減便ダイヤ改正」がある。これらの行方と、鉄道の国内需要について考えてみたい。(2022/1/2)

月刊乗り鉄話題(2021年12月版):
自粛から明るい話題へ、DMVデビューで大団円! 「2021年の鉄道ニュース・乗り鉄話題」10選
乗り鉄にとって、2021年も感染症の流行で自粛を強いられる年でした。それでも明るい話題、楽しいことがいくつもありました。日本の鉄道完乗率100%の筆者が振り返ります。(2021/12/31)

小田急沿線:
ベーカリー「HOKUO」全39店舗、2月に営業終了 一部はドンクに譲渡
北欧トーキョーは、小田急沿線に出店しているベーカリー「HOKUO」全39店舗の営業を、2022年2月28日に終了する。一部は、ドンクが引き継ぐ。(2021/12/22)

鉄道も商品:
「急行」や「快速」で止まる駅の基準は? 首都圏のケースを見る
京王電鉄が「準特急」を2022年春に終了し、特急に統合する。そもそも鉄道会社にとって、停車駅を決める基準は何だろうか。(2021/12/22)

減便の傾向に:
小田急、2022年3月にダイヤ改正 主な変更点は?
小田急電鉄は、2022年3月12日にダイヤ改正を行うと発表した。新ダイヤでは新宿方面から「片瀬江ノ島」への直通列車(特急除く)が廃止となったほか、「経堂」が終日での急行停車駅に“昇格”する。(2021/12/17)

小田急のVSE引退へ 17年間で延べ2000万人が乗車した特急ロマンスカー
小田急電鉄は17日、特急ロマンスカー・VSE(50000系)が2023年秋ごろに引退すると発表した。車両の経年劣化に加え、主要機器の更新が困難になるため。(2021/12/17)

定期運行は22年3月に終了:
小田急の「特急ロマンスカーVSE」、2023年秋に引退へ 車両の経年劣化で
小田急電鉄は特急車両「ロマンスカーVSE(50000形)」が2023年秋に引退すると発表した。車両の経年劣化や、主要設備の更新が困難になったため。車両の引退に先立ち、22年3月11日で通常ダイヤでの定期運行を終了する。(2021/12/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線だけじゃない! JR東海の「在来線」はどうなってるのか
JR東海といえば「東海道新幹線を運行する会社」「リニア中央新幹線を建設する会社」というイメージが強い。報道も新幹線絡みが多い。しかしほかのJR旅客会社と同様に在来線も運行している。そして「新幹線ばかり優遇して、在来線の取り組みは弱い」という声もある。本当だろうか。(2021/12/17)

東京メトロ、大みそかの終夜運転を一部実施 対応が割れた首都圏の鉄道会社
東京メトロは15日、大みそかの夜に銀座線と丸の内線の一部区間で終夜運転と終電の繰り下げを行うと発表した。JR東日本や京王電鉄も一部で実施するが、小田急や京急は見送る。(2021/12/15)

(tefu) lounge:
「下北線路街」に新施設 ラウンジやミニシアターに加え4つの飲食店が進出
小田急電鉄が開発を推進する「下北線路街」が、下北沢駅南西口すぐの開発エリア 08で、「まちのラウンジ」をテーマにした複合施設「(tefu) lounge」と4つの路面店を集積した施設を開業する。(2021/12/15)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
タピオカバブルが崩壊したのに、「ゴンチャ」の店舗は倍増 目指すは“お茶のスタバ”か?
タピオカバブルが崩壊した。コロナ禍でストリートフードが敬遠され、タピオカ店の閉店も相次いでいる。大手の「ゴンチャ」は、こんな状況でも店舗数を増やしている。(2021/12/15)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県海老名市で延べ3.8万m2の冷蔵倉庫が竣工、プロロジス
プロロジスは、神奈川県海老名市で計画を進めていたBTS型物流施設が2021年8月に竣工したことを発表した。プロロジスパーク海老名2は、オイシックス・ラ・大地に賃貸され、宅配サービスブランド「Oisix」専用の施設になっている。さらに、関東最大のマザーセンターとして、全国の生産者や取引先メーカーから入荷した生鮮食品を地域別に出荷するための拠点として役立っている。(2021/12/14)

まとめてみた:
「値下げ商品教えます」 大手家具店に無印良品や野菜・電車も
原油高や原材料高を背景に電気料金やガソリン価格、食品など身近な商品の値上げが相次いでいる。家計が逼迫する冬場となるが、よく探してみると値下げ品や割安な商品も少なからずある。(2021/12/6)

小田急、ベビーカーシェアリングサービスを本格導入 新宿駅など3駅に
小田急電鉄は、新宿駅など3駅にベビーカーシェアリングサービス「Share Buggy」を同月7日から本格導入すると発表した。駅改札付近の専用ポートから利用でき、料金は1時間220円。事前予約は不要。(2021/12/2)

12月1日から:
小田急百貨店、純金の「小判」を発売 なぜ?
小田急百貨店は、新宿店本館の外観をデザインした純金の「小判」を発売する。12月1日から、新宿本店と町田店の宝飾売場を販売する。価格は27万5000円。小判を販売する理由は?(2021/12/1)

京王線刺傷、Twitter投稿画像を証拠化 車両防カメ普及も
東京都調布市を走行中の車両で乗客が刺傷される事件が起きた京王線特急には防犯カメラが設置されておらず、捜査本部は、Twitterの投稿画像から被害人数などを特定した。捜査関係者は「Twitterを証拠化するのは極めてめずらしい」と明かす。(2021/11/24)

究極の囲い込み:
“愛線心”が生まれそう! 小田急の「子ども一律50円」戦略
関東圏の私鉄各社が、子育て世代をターゲットにした施策を打ち出している。小田急電鉄が発表した「小どもIC運賃一律50円」をはじめ、各社の戦略を見てみよう。(2021/11/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「駅のホームドア」が普及しているが、安全基準はどうなのか
京王電鉄京王線で発生した傷害放火事件は記憶に新しいが、犯人の動機などは社会学、心理学の範疇(はんちゅう)で鉄道側としてはなんともしがたい。ただし、鉄道については「防犯」と「防災」の議論が起きた。ホームドアなどの関連する各種施設や機器とその運用、これまでの法令等を見ながら、課題や今後のあり方を考える。(2021/11/20)

人生いろいろ、ホームの配置もいろいろ 意外とディープな「プラットホーム」の種類(初級編)
いろいろ混ざって「どんどん複雑化」していくのが楽しいですよ〜。(2021/11/18)

デジタル防災を始めよう:
相次ぐ車両内刺傷・放火 テロや犯罪に巻き込まれないためにできること、やってはいけないこと
もしも事件の現場に居合わせたら。ビデオで撮影し、それをSNSに広めるのはいい? 自分を含め、巻き込まれた人の安全のためにすべきことを考える。(2021/11/9)

11月27日から利用開始:
小田急、中央林間駅に「東改札口」 混雑緩和と利便性向上へ
小田急電鉄は、小田急江ノ島線中央林間駅に新たに設ける「東口改札」を11月27日から使えるようにすると発表した。(2021/11/9)

小田急、子ども運賃を50円に 22年春からICカード利用で 「子育て応援トレイン」の常設化も検討
小田急電鉄は、2022年春からICカード利用時の子ども運賃を一律50円に値下げする。「子育て応援トレイン」の常設化も検討。小田急線を「子育てしやすい沿線にする」。(2021/11/8)

最大で約9割引:
小田急、小児IC運賃を全区間一律50円に 2022年春から 狙いは?
小田急電鉄が、2022年春からICカードを使った小児運賃を一律50円にすると発表。同日に発表した沿線における子育て応援ポリシーの施策の一環。同社によると、小児運賃(IC利用)を大人の半額以下に一律低廉化するのは、鉄道業界初の取り組みだという。(2021/11/8)

「100円」で全線1日乗り放題、マジかぁぁ!! 小田急が「期間限定1日全線フリー乗車券」発売 ただしお子さま限定
11月27日、28日、12月4日、5日限定。貸切ロマンスカーツアーもいいな!(2021/10/27)

JRも小田急も京王も東急も東京メトロも!! 巨大駅・新宿駅&渋谷駅発着の鉄道会社「ほぼ網羅」のマステ登場
普段皆さんが使う路線もあるかも〜!(2021/10/25)

首都圏版「住み続けたい街ランキング」 トップ3は神奈川県が独占
大東建託は「住み続けたい街ランキング」の首都圏版を発表した。トップ3は神奈川県が独占。そのほか、住み続けたい駅や街の幸福度ランキングも発表。(2021/10/19)

なぜわざわざ難しい旧字体「鐵」を使う鉄道会社があるの?
「鉄」でいいじゃないか、ですけれど、実は……。(2021/10/18)

地震や台風で電車が遅れたら? JRと主要私鉄別の「遅延証明書の取得方法」
10月7日に発生した地震の影響で、首都圏の交通機関のダイヤに乱れが出ている。その影響が翌日の通勤ラッシュを直撃。遅延証明書を求める声がTwitterなどで出ている。遅延証明書を提供する専用ページを鉄道各社別にまとめた。(2021/10/8)

シングル向け:
渋谷駅まで電車で30分圏内の「家賃相場が安い駅ランキング」 4.9万円の1位駅は?
リクルートは渋谷駅まで電車で30分圏内の「家賃相場が安い駅ランキング」を発表した。2位は「読売ランド駅」(家賃相場5万円)だった。4.9万円の1位駅はどこ?(2021/10/7)

日光エリアの観光MaaS「NIKKO MaaS」開始 東武鉄道、JTB、オリックス、トヨタレンタリースらが連携
日光エリアの観光がラクラクになりそうです。(2021/10/1)

シングル、カップル&ファミリー向け:
渋谷駅まで30分圏内の「中古マンションが安い駅ランキング」発表 1位は?
リクルートは、渋谷駅まで30分圏内にある中古マンションの安い駅ランキングを発表した。現在、渋谷駅は大規模な再開発プロジェクトで続々と新スポットが誕生していて注目度が高まっている。「シングル向け」と「カップル&ファミリー向け」でそれぞれ調査した。(2021/10/1)

鉄道会社天下三分! JRを蜀、小田急を魏、京王を呉の“三国志”に見立てた広告が新宿西口広場で掲載中
JRが魏だと思ってた。(2021/9/22)

地域経済の底力:
川崎市でワイン造り、都市農業の変革目指すカルナエスト・山田貢代表の熱情
人口154万人を超える都市、神奈川県川崎市。2021年夏、この街で栽培されたブドウを使い、醸造までを一貫して行なった初の「川崎ワイン」が完成した。造り手は、農業生産法人・カルナエストの山田貢代表。地元である麻生区岡上を守るための新たな挑戦を追った。(2021/9/17)

プロジェクト:
渋谷・神山町にグエナエル・ニコラがデザインした別荘型マンション
三菱地所レジデンスは、東急とともに、東京都渋谷区神山町で、2023年11月中旬の竣工に向け、新築分譲マンション「ザ・パークハウス グラン 神山町」の開発を進めている。(2021/9/17)

神奈川県の住み続けたい街ランキング 3位「鎌倉市」、2位「逗子市」、1位は?
大東建託は、神奈川県に住む成人男女累計4万1393人の回答を集計し、各ランキングを作成した。(2021/9/10)

過去最高を記録:
文春オンライン、月間6億PVを突破 8月に読まれた記事は?
「文春オンライン」の月間PV数が6億を突破したという。2017年サイト開設からの軌跡や、8月に読まれた記事を公開。(2021/9/2)

「録音専用車両」まで用意! 小田急、最後(?)の「1000形未更新車」こだわりツアー3種を開催
「最後の4両編成」ツアーが開催される、ということは……? 9月14日以降、順次発売します。(2021/8/31)

9月16日開業:
「下北線路街」に30分500円から利用できるホテル誕生! ビジネスや長期ニーズにも対応
小田急線「東北沢駅」から「世田谷代田駅」の地下化に伴い誕生した下北沢地区の線路跡地「下北線路街」。全長約1.7キロのその街に9月16日、新ホテル「MUSTARD HOTEL SHIMOKITAZAWA」が誕生する。(2021/8/29)

え? 京王もそうだったの? 「帝都」が付くちょっと厳めしい旧社名のお話
旧社名に隠れていた歴史も少〜し深堀りしてみると……面白いですよ!(2021/8/27)

クラウドニュースフラッシュ
「コロナワクチン職域接種予約システム」を約10日で完成に導いたクラウドとは?
クラウドサービスを使った新型コロナウイルスワクチン職域接種システムの構築事例やIaaS、PaaS市場の調査結果など、クラウドの主要ニュースを紹介する。(2021/8/31)

桃中軒「鯛めし」(800円):
進化は続くよどこまでも! 創業130周年の駅弁店が作る、沼津の鯛めし
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは桃中軒の「鯛めし」です。(2021/8/21)

ブルートレインも「運んだ」技術 アチハ常務取締役・辻野卓さん
ドライブをしていると山の上でゆっくりと回っている風力発電の風車を見ることがある。あんな所に巨大な物をどうやって運んで建てたのか。(2021/7/27)

小田急百貨店、新宿店本館の営業を2022年9月で終了へ 50年以上親しまれた新宿西口のランドマークが消える
西口の再開発に伴うもので、跡地には今後、地上48階の超高層ビルが建つ予定。(2021/7/16)

再開発で:
小田急百貨店の新宿店本館、22年9月末に営業終了 西口の象徴、半世紀で解体
小田急百貨店は、2022年9月末に新宿店本館の営業を終了する。新宿駅西口地区の再開発に伴い、建物を解体。10月以降、新宿店は新宿西口ハルクで営業を継続する。(2021/7/16)

JRE パスポート:
月額1000円で、定期券に「そばのトッピング」が付いてくる JR東がサブスクサービスのトライアル開始
JR東日本が、通勤定期券を持つ乗客を対象に、飲食やシェアオフィス利用のサブスクリプションチケット「JRE パスポート」の実証実験を開始すると発表した。(2021/7/6)

早朝や深夜にも手軽に花を買える「花の自動販売機」が小田急新宿駅に設置 花みくじ付きの限定「フォーチュンフラワー」も
時短・非接触でお花を買えます。(2021/7/5)

プロジェクト:
海老名市で延べ12万m2超えの物流施設が着工、使用する電力は全て再エネ
三井不動産は、神奈川県海老名市で、2022年9月の竣工に向け、物流施設「三井不動産ロジスティクスパーク海老名I」の開発を進めている。(2021/6/25)

プロジェクト:
「本厚木」駅から徒歩1分の場所に延べ2.4万m2のタワマンが誕生、三菱地所レジデンス
三菱地所レジデンスは、LIFULLが運営する住宅情報サイト「LIFULL HOME'S」が2020年9月に発表した「コロナ禍での借りて住みたい街ランキング 首都圏版」で1位に選ばれた小田急小田原線「本厚木」駅から徒歩1分の場所に分譲マンション「ザ・パークハウス 本厚木タワー」を開発した。(2021/6/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。