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「POP-i」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「POP-i」に関する情報が集まったページです。

4月26日〜5月9日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ソフトバンクが2008年3月期の決算で、創業以来最大の売上、利益を更新。プラダ ジャパンとドコモは、LG電子製の「PRADA Phone by LG」を発売すると発表した。5月9日にはTCAが2008年4月末の携帯電話・PHSの契約数を発表。ツーカーの終了でKDDIが純減となった。(2008/5/12)

日本第3位のキャリアでは終わらない――“海援隊”ソフトバンクモバイルが世界を目指す
ソフトバンクの孫正義社長が、中China Mobile、英Vodafoneと設立した携帯向けプラットフォーム開発のための合弁会社「ジョイント・イノベーション・ラボ」のビジョンを説明。少額課金やセキュリティを実現するプラットフォームを世界7億のユーザーに向けて展開し、世界でトップのモバイルカンパニーを目指すとした。(2008/5/9)

2007年の携帯業界を振り返る(3):
勝ち負けがはっきり分かれた端末メーカー──iPhoneショック、共通プラットフォームの動向
ジャーナリストの神尾寿氏と石川温氏を迎え、2007年の携帯業界を振り返る、年末の特別対談企画。第3回目は2007年の「端末」がテーマ。躍進したメーカーと元気のなかったメーカー、iPhoneショック、そして共通プラットフォームについて、両氏が忌憚のない発言を繰り出す。(2007/12/30)

「携帯でもマッシュアップを」――Googleの「Android」
Googleの携帯電話向けプラットフォーム「Android」は、PCネットのようにオープンな世界を携帯電話上にももたらしたいといい、「マッシュアップが携帯でもできるようになる」と担当ディレクターは話す。(2007/11/6)

石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:
第8回 ソフトバンクモバイル 太田洋氏──ボーダフォンがソフトバンクになって変わったこと
業界のキーパーソンと、ジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が携帯業界についてざっくばらんに語るモバイル鼎談。今回はソフトバンク モバイル プロダクト・サービス開発本部長の太田洋氏にソフトバンク躍進の裏側を聞いた。(2007/9/27)

携帯向けJava、海外出荷鈍るも長期見通しは明るい
アプリックスは2007年12月期の中期決算を発表した。JBlendの海外出荷減や次世代プラットフォーム開発の凍結で減収となった。(2007/8/16)

石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:
第7回 KDDI 高橋誠氏──純増数でソフトバンクに抜かれ、スイッチが入った
業界のキーパーソンとジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が、業界の行く末を語る鼎談企画。第7回はKDDI 執行役員 コンシューマ事業統轄本部長の高橋誠氏に、端末のプラットフォーム化やモバイルコマース、auの今後を聞いた。(2007/8/14)

5月19日〜5月25日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
KDDIとソフトバンクモバイルが新端末を発表した今週。2007年夏モデルとして、KDDIは“EXILIMケータイ”など15機種、ソフトバンクは“新AQUOSケータイ”など12機種をラインアップした。モバイルSuicaの会員数は50万を突破した。(2007/5/25)

「ソフトバンクはカッコいい」 07夏モデル・合い言葉は「スタイル」
「夏のソフトバンクは『クールにスタイリッシュ』」──ソフトバンクモバイルの夏モデルは「スタイル」がキーワード。薄さやカラーバリエーションを誇った従来からもう一歩進み、デザインや機能性などをスマートに統合したスタイリッシュさが売りだ。(2007/5/22)

ソフトバンク、携帯電話用共通アプリケーションプラットフォームを開発へ
ソフトバンクモバイルは、携帯電話用アプリケーションの共通プラットフォーム「POP-i」の開発に着手し、来年発売する新機種から実装する。OSやチップセットの違いを吸収し、開発の効率化とソフト資産の流用が可能になるとしている。(2007/5/22)

ソフトバンクモバイルも夏モデル12機種を発表、“他社”よりスタイリッシュがウリ
ソフトバンクモバイルが携帯電話の夏モデル12機種を発表した。スタイルをキーワードにデザイン性を追究したモデルを展開する。(2007/5/22)

チタンボディ、フラットスライド、VGA+HSDPA、Windows Mobile 6など12+1モデル──ソフトバンクの夏モデル
ソフトバンクモバイルは、2007年夏商戦向けに12+1モデルを発表。シャープの新しい“AQUOSケータイ”や国内初のパナモバ製スライド端末、Windows Mobile 6 搭載機などを投入する。【スペック表追加】(2007/5/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。