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「FeliCa」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「FeliCa」に関する情報が集まったページです。

「Galaxy A30」がJ:COM MOBILEから登場 SIMロックフリーで3万3600円(税別)
Galaxyは、6月7日にミッドレンジスマホ「Galaxy A30」をJ:COM MOBILEで取り扱うと発表した。Galaxyとしては初で、約6.4型のSuperAMOLED(有機EL)ディスプレイやおサイフケータイ(FeliCa)を搭載。デュアル構成の広角カメラや防水・防塵性能も備えている。(2019/6/7)

auの「Galaxy A30」、6月6日に発売 4万3200円(税込)
KDDIは、6月6日にサムスン電子製スマートフォン「Galaxy A30 SCV43」を発売する。約6.4インチの有機ELディスプレイや容量3900mAhのバッテリーを搭載。おサイフケータイ(FeliCa)やIPX8等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)性能、デュアル構成の広角カメラも備える。(2019/5/31)

おサイフケータイ対応:
Leicaの4眼カメラ搭載、10倍ハイブリッドズーム対応の「HUAWEI P30 Pro」がドコモから登場
NTTドコモが、2019年夏にHuawei製のスマートフォン「HUAWEI P30 Pro」を発売する。6.5型のフルHD+有機ELや、Leicaと共同開発した4眼カメラを搭載する。FeliCaや防水機能にも対応する。価格は8万円台後半の予定。(2019/5/16)

Google、新スマホ「Pixel 3a」発表 5万円弱の廉価版ながらカメラは上位機種と同等
お値段も性能もちょうどいい感じ。FeliCaにも対応しています。(2019/5/8)

Google、新スマホは廉価版 「Pixel 3a/3a XL」発表 4万8600円から FeliCaも対応
米Googleが自社開発の新型スマートフォン「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を発表した。価格を抑えた廉価版モデル。(2019/5/8)

「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」発表 3と同等のカメラ性能でFeliCaあり 4万円台から
GoogleがスマートフォンPixelの新モデル「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発表。5月17日に発売する。価格(税込)はPixel 3aが4万8600円、Pixel 3a XLが6万円。ハイエンドモデル「Pixel 3」「Pixel 3 XL」と同等のカメラを搭載している。(2019/5/8)

「NuAns NEO [Reloaded]」の交換費用を割り引く「バッテリー修理キャンペーン」開催
トリニティは、4月19日に「NuAns NEO [Reloaded]」の有償修理時におけるバッテリー交換費用割引をスタート。FeliCa消去が伴うバッテリー交換費用は通常価格9350円(税別、以下同)を5000円、伴わない場合は通常価格4350円を3500円とする。上限は先着100台で、液晶修理などが伴う場合は別途費用が必要だ。(2019/4/19)

石野純也のMobile Eye:
後発だが勝機あり? スマホ決済「au PAY」の狙いと課題
4月9日にスタートする「au PAY」は、キャリアとして最後発になるQRコード決済。FeliCaなどの非接触決済と比べ、導入が容易なことから、キャリア以外からもさまざまなプレーヤーが参画している。あえてKDDIがau PAYを開始する勝算はどこにあるのか?(2019/4/6)

OPPOが「6つの約束」 2019年に10倍ズームスマホやFeliCa対応スマホを投入
OPPO Japanが3月18日、2019年の日本市場での戦略について発表。トウ・ウシン社長が、「日本のお客さまとのお約束」と題して、6つの約束を発表した。10倍ハイブリッドズーム対応スマホや、FeliCa/防水対応スマホを2019年に日本で投入する。(2019/3/18)

NXPが新ソリューション:
訪日旅行者が自身のスマホでFeliCa決済可能に
NXP Semiconductorsは、フェリカネットワークスと協力し、スマートフォンなどで国内外のモバイル決済/チケッティング機能に対応することができるソリューションの提供を始める。(2019/2/21)

分離プランはHuaweiには追い風に? グローバル端末にFeliCaを載せる計画も
ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI Mate 20 Pro」を発売する。日本に導入する狙いや、総務省からの要請が強まっている分離プランの影響などについて、呉波氏がグループインタビューで語った。(2018/11/29)

カード、FeliCa、QRもOK:
Android搭載、LTE対応のマルチ決済端末「PAYGATE Station」登場 何が便利なのか?
大和ハウスグループのロイヤルゲートが、12月7日にモバイル型マルチ決済端末「PAYGATE Station」を発売する。クレジットカード、FeliCa、NFC、QRコードなどの決済サービスに対応するのが特徴。店舗の負担がさらに軽減されることが期待される。(2018/11/5)

“ボケる”シングルカメラにFeliCaまで――写真で解説する「Pixel 3」「Pixel 3 XL」
ついに日本に上陸する「Googleのスマートフォン」ことPixel。日本独自仕様で登場する「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を写真を交えて解説する。(2018/10/10)

Googleの「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が日本発売 9万5000円〜 FeliCaも搭載
Googleが、Android 9.0を搭載したスマートフォン「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を発表。日本ではFeliCaを搭載したモデルを発売する。Pixel 3は5.5型、3 XLは6.3型の有機ELディスプレイを搭載している。(2018/10/10)

Google、FeliCa対応の「Pixel 3/3 XL」発表 9万5000円から
Googleのオリジナルスマートフォン「Pixel 3/3 XL」が日本で発売する。「FeliCa」にも対応した。(2018/10/10)

IFA 2018:
シャープが有機ELディスプレイ搭載スマホを発表 日本では年内に発売か?
シャープがIFA 2018で、有機ELディスプレイを搭載したスマートフォンを参考出展。背面にはFeliCaマークを確認できた。日本で発売される可能性が高そうだ。(2018/9/4)

日本参入1年目で、OPPOがSIMフリースマホにFeliCaを搭載した理由
OPPOの新たなSIMロックフリースマホで目を引くのが、防水とFeliCaを搭載した「R15 Pro」だ。特に海外メーカーがSIMロックフリー端末にFeliCaを搭載するのは珍しい。OPPO Japanのトウ・ウシン氏が、新製品の狙いを語った。(2018/8/23)

初のおサイフケータイ! 「mova P506iC」(懐かしのケータイ)
今ではスマホでも当たり前のように搭載されているおサイフケータイ(モバイルFeliCa)。商用機として初めて搭載した「mova P506iC」は、キセノンフラッシュを搭載するなどカメラ機能にもこだわったケータイでした。(2018/5/5)

初回は数百台:
mineoが「iPhone 7/7 Plus」をWeb限定販売 日本向けSIMフリー版を独自に調達
ケイ・オプティコムが、MVNOサービス「mineo」の契約者向けに「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」の販売を開始する。FeliCaを利用可能な日本向けのSIMロックフリー版をメーカー認定の代理店から調達したという。(2018/1/18)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「FeliCaはクラウドとの連携が必須」「キャリア市場にも進出する」――Huawei呉波氏に聞く、2018年の展望
日本のSIMロックフリー市場でトップを走るHuawei。2017年12月には「Mate 10 Pro」と「Mate 10 lite」を発売した。Huawei自身は2017年をどう総括し、2018年はどんな戦略で臨んでいくのか?(2018/1/5)

「wena wrist」のバンドでお気に入りの腕時計をスマートウォッチ化させてみた
ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」のバンドが単品で発売されました。このバンド部分にはセンサーやFeliCa機能を搭載しているので、好きな時計に付け替えれば、スマートウォッチとして使えるようになります。バンド+お気に入りの腕時計の組み合わせを試してみました。(2017/9/6)

iPhoneを振り返る:待望の防水・FeliCaに対応した「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」
2016年に発売された「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」は、iPhoneとして初めての防塵(じん)・防水に対応しただけではなく、FeliCaや1.5GHz帯のLTEに対応した「日本専用モデル」が初めて登場したことで大きな話題となった。(2017/8/31)

ソニー、手持ちの腕時計で電子マネーが使える「wena wrist leather」発表 バンドを単体で売り始める理由とは
FeliCa内蔵で電子マネーなどを利用できる腕時計用レザーバンド「wena wrist leather」が、12月に登場する。(2017/7/3)

スタバ「FeliCaキーホルダー」販売で混乱 高額転売横行……2万個増産、1年かけ発送へ
スタバの限定キーホルダーををめぐり、混乱が起きている。都内の一部スタバ店舗で発売予定だったが、前日深夜になって急きょ中止。事前の抽選販売で手に入れた一部の人による高額転売も横行している。(2017/7/3)

日本で「Moto Modsディベロッパー・プログラム」開始 FeliCa対応Modsにも期待
「Moto Modsディベロッパー・プログラム」が日本でも提供される。Motorolaスマホ向け拡張モジュール「Moto Mods」の開発をモトローラ・モビリティ・ジャパンが支援する。日本ならではのModsが登場するかも?(2017/6/20)

「かざす」だけでビットコイン決済 FeliCa対応カードで実現へ
ビットコインなどの仮想通貨と、非接触ICカード技術「FeliCa」を連携させた決済手法を、フェリカポケットマーケティングが開発した。(2017/6/20)

かざすだけでビットコイン決済ができるFeliCa連携の決済手法を開発
フェリカポケットマーケティングは、仮想通貨とFeliCa技術を連携した決済手法の開発を発表した。(2017/6/20)

おサイフケータイで実現:
「Android Pay」が日本でも利用可能に まずは「楽天Edy」から
Googleのデジタルウォレット「Android Pay」が、日本においてサービスを開始した。ただし、非接触決済機能は日本国内で広く普及している「おサイフケータイ(モバイルFeliCa)」を利用する。(2016/12/13)

iPhoneの「総務省指定」はなぜAndroid端末に刻印されないのか arrowsとXperia担当者に聞いてみた
先に話題になった、iPhone 7に刻印されている「総務省指定 MIC/KS」の文字――どうして他社のFeliCa対応機種にはないのか調べてみた。(2016/9/30)

石野純也のMobile Eye(9月12日〜23日):
iPhone 7/7 Plusを1週間使って感じた「進化」と「不満」
過去最高の予約数を記録し、順調な船出となった「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」。防水やFeliCaに対応したことも、日本市場での人気に拍車を掛けたようだ。そのiPhone 7/7 Plusを1週間ほど使ってみて分かったことをレポートしたい。(2016/9/24)

ある男の約1週間:
Apple 表参道でSIMフリーの「iPhone 7」を買うまでの軌跡
ついに耐水に対応し、FeliCaも搭載した「iPhone 7」。このビッグウェーブに乗るしかないと感じた筆者は、iPhone 7を購入することに。その軌跡をここに記します。(2016/9/16)

石川温のスマホ業界新聞:
JR東日本「すべてのiPhoneにFeliCa搭載」をアップルと継続交渉へ――KDDI・田中社長とJR東日本・小縣副会長がツーショットで登場
FeliCa搭載が話題となっている「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」だが、それは日本向けモデルに限られる。Appleの発表会直後、囲み取材に応じたJR東日本の小縣方樹副会長は、全てのiPhoneへのFeliCa搭載を引き続き働きかけることを表明した。(2016/9/16)

iPhone 7の予約数は過去最高、「防水とFeliCa対応が大きい」――ソフトバンク宮内社長
ソフトバンクが、iPhone 7/7 Plus発売に合わせてセレモニーを開催。古舘伊知郎さんと広瀬すずさんもかけつけ、早朝から並んでいた先着50人の購入者とともに発売を祝った。宮内謙社長によると、予約数はiPhoneのなかでも過去最高だという。(2016/9/16)

クレカ、Suica、FeliCa――「Apple Pay」日本上陸前に知っておきたいこと
iPhoneやApple Watchで決済ができる「Apple Pay」が、いよいよ日本に上陸するが、サービス開始前ということで、まだ不明瞭な点も多い。そこで「Apple Pay利用を見込んだiPhone 7のバイヤーズガイド」として、理解しておきたいことをまとめた。(2016/9/15)

FeliCa対応はどう? Siriの「関ジャニ∞発音問題」はどうなった?:
「iOS 10」の新機能/APIに関する開発者向けTips 100本、クラスメソッドのエンジニアが公開
クラスメソッドが、「iOS 10」に関する100本の技術情報を自社サイト「Developers.IO」で公開。FeliCaに対応した「Apple Pay」、プログラミング言語「Swift 3」、開発ツール「Xcode 8」に関する技術情報を集約している。(2016/9/15)

“ウェアラブル”の今:
ワークアウトの充実と新たなライフスタイルの提案が見えた「Apple Watch Series 2」
Apple Watchの新モデル「Series 2」は、これまでのファッション路線を軌道修正し、スポーツ関連機能の充実にかじを切ってきた点が興味深い。またGPSやFeliCaなど、新たな使い方を提案するデバイスの搭載にも注目だ。(2016/9/14)

半径300メートルのIT:
iPhone 7で話題の電子マネー、現金よりも安全な理由
FeliCaを搭載したiPhone 7の登場で、いよいよ日本でもiPhoneを使った決済サービス「Apple Pay」がスタートします。これを契機に普及が予想される電子マネーですが、どんなメリットやリスクがあるのでしょうか。(2016/9/13)

カラオケ、マリオ、ポケモン、ボケ、FeliCa、乗り換え Appleイベント副読本
iPhone 7、Apple Watch、FeliCaなど盛りだくさんだったAppleイベント。その補完的な情報をまとめてみた。(2016/9/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 7」日本特別モデルは必然の進化
マリオにポケモン、FeliCa、Suicaと日本向けのアップデートが目立った「iPhone 7」と「Apple Watch Series 2」の発表会。この進化の意味するところは?(2016/9/9)

PASMOの相互利用は? モバイルSuicaとの違いは?――Apple Pay Suicaの疑問
iPhone 7/7 PlusはFeliCaを搭載して「Suica」を利用可能になったことがトピックの1つだが、Android向けのモバイルSuicaとは何が違うのか? PASMOの相互利用はできるのか?(2016/9/9)

イヤフォンジャック廃止の余波か? iPhone 7購入意欲に変化
防水、FeliCa対応でどうなる?(2016/9/9)

イヤフォンジャックのない「iPhone 7」発表、アップルが示した3つめの選択肢とは?
IP67準拠の防水/防塵仕様に新しいカメラ、Felica対応など盛りだくさんの「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」が発表された。噂通りイヤフォンジャックはなくなり、代わりに登場したのはインテリジェントなワイヤレスヘッドセットだった。(2016/9/8)

Apple Watch Series 2も:
iPhone 7/7 PlusはFeliCa搭載 「Suica」「QUICPay」「iD」に対応
iPhone 7/7 PlusにはFeliCaが搭載される。10月下旬にサービス開始。「Suica」「QUICPay」「iD」に対応する。【詳細追記】(2016/9/8)

iPhoneでSuica利用可能に 「iOS 10」は13日配信、10月後半にFeliCa対応
AppleのiOS 10は9月13日(日本では14日)に配信される。FeliCa対応は10月後半から。(2016/9/8)

「Apple Watch Series 2」9月16日発売、Felica対応やGPSの搭載など機能向上
Appleが、第2世代のApple Watch「Apple Watch Series 2」を発表した。水深50mまでの防水性能を備えたほか、FeliCaやGPSを搭載するなど、形状は変わらないが大幅な機能の向上が図られている。(2016/9/8)

Apple、「iPhone 7」を発表 防水・防塵、FeliCa対応 イヤフォンジャックは廃止に
ウワサ通りイヤフォンジャックは廃止に。ワイヤレスイヤフォンも発表。(2016/9/8)

Apple、「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」発表 防水仕様、FeliCa対応
iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」を米Appleが発表。(2016/9/8)

ライブ配信あり:
FeliCa搭載「iPhone 7」発表? Appleの発表会は今夜
Appleの新製品発表会は、日本時間8日午前2時から。「iPhone 7/7 Plus」(仮)や、「Apple Watch」新モデルなどが発表されるとみられている。(2016/9/7)

Apple、2017年よりApple PayでFeliCa利用可能に SFで関係者目撃情報も
iPhoneにFeliCa搭載との噂を裏付けるように、新製品発表が行われるサンフランシスコでFeliCa、JR東日本関係者が目撃されているという。(2016/9/7)

石川温のスマホ業界新聞:
日本とアメリカからの報道で信ぴょう性増す「iPhoneにFeliCa」説――箝口令が敷かれようとも内部情報が漏れてしまう理由
日本だけでなく、米国でも「iPhoneにFeliCa」の報道が一部でなされた。NFC業界の関係者の間では「iPhoneでFeliCa」は公然の秘密となっているようだ。(2016/9/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。