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「SCSK」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SCSK」に関する情報が集まったページです。

組み込み採用事例:
AUTOSAR準拠BSWの適合性検証をマツダが開始
SCSKは、同社のAUTOSAR準拠ベーシックソフトウェア「QINeS BSW」の適合性検証をマツダが開始したと発表した。「QINeS」は、車載BSWおよび開発ツールの活用や教育を支援するサービスで、車載ECU開発の品質と生産性の向上に貢献する。(2019/6/25)

「女子就活生の人気企業」ランキング、上位だったIT企業は……?
「楽天みん就」が、2020年に卒業予定の女子学生を対象にした人気企業ランキングを発表。1位は資生堂、2位は花王、3位はコーセーが入り、化粧品メーカーが上位を独占した。上位だったIT企業は……?(2019/6/7)

「就活生に人気のIT企業」調査、NTTデータが10連覇 Webサービス企業も上位、コンサルは人気低下か
就活口コミサイト「楽天みん就」が、就活生に人気のIT企業を調査。首位はNTTデータで、10年の調査開始以来“10連覇”を達成。楽天、富士通、Google日本法人、SCSKなども上位に入った。(2019/5/16)

Webサービス企業が好調:
就活生に人気のIT企業ランキング、NTTデータが10年連続トップ
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」が「IT業界新卒就職人気企業ランキング」を発表。Webサービス企業やシステムインテグレーターが好調で、1位はNTTデータだった。(2019/5/15)

5年連続の企業は6社:
経済産業省が「攻めのIT経営銘柄2019」29社を発表、DXグランプリは?
経済産業省は「攻めのIT経営銘柄2019」と「IT経営注目企業2019」を発表した。上場企業の中から、中長期的な企業価値の向上や競争力の強化に向けて積極的なITの利活用に取り組んでいる企業を選定した。今回は特に、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する企業を高く評価した。(2019/4/25)

人気の理由は福利厚生:
味の素が初の1位に 2020年卒就職人気ランキング
楽天が運営する就活情報サイト「みん就」が就職人気企業ランキングを発表。食品・飲料メーカーの人気が上がり、味の素が初の首位を獲得。理由は?(2019/4/5)

今こそ本質を知る:
サブスクリプションビジネスを成功させるにはマネタイズより「つながり」を重視しよう
サブスクリプション化の課題とは課金であり、コストをコントロールしてユーザーが導入しやすい料金プランを用意すればいいと安直に考えていないだろうか。そこには大きな誤解がある。(2019/4/1)

PR:「人間1人にロボ1台」の時代へ 安価に導入できる「CELF RPA」で始める“一人でもできる働き方改革”
(2019/3/26)

PR:「現場のチカラ」が切り開く業務改革 ボトムアップ重視でRPA活用に挑むジュピターテレコム(J:COM)
導入が手軽な分、取り組みの巧拙でプロジェクトの成否が分かれやすいRPA。特に現場をどのように巻き込むかは各社が工夫しているところだ。J:COMでは、経営企画部が社内に横断的組織を立ち上げ、時に外部の力を借りながら、RPAの導入を契機としたボトムアップでの業務改革の取り組みを進めている。(2019/3/25)

CAEニュース:
電気化学技術をバックグラウンドとした解析シミュレーションツール群を提供
SCSKは、解析シミュレーションツール群「Elsyca」の提供を開始した。電気化学分野の解析ソリューションを、電気メッキ、電着塗装、さび・腐食の解析、3Dモデルベースの経路探索といった領域で展開する。(2019/2/7)

組み込み採用事例:
AUTOSAR準拠RTOSが次世代ブレーキのECUに採用、国内外の自動車に搭載へ
アドヴィックスが開発する次世代ブレーキシステム製品の制御ECUに、SCSKのリアルタイムオペレーティングシステム「QINeS-BSW RTOS」が採用された。(2019/1/30)

苦戦する電通、ホワイト化するワタミ:
「24時間戦えますか?」から30年 平成の日本から“ブラック企業”は減ったのか
平成初期に「リゲイン」のキャッチフレーズ「24時間戦えますか?」が流行してから、約30年がたった。だが現在も、長時間労働が常態化している“ブラック企業”に苦しめられる労働者が後を絶たない。この30年間で、日本企業の労働環境は本当に改善されたのか。“ブラック企業アナリスト”こと新田龍さんに意見を聞いた。(2018/12/30)

ET2018:
国産AUTOSARは羽ばたけるか「国内3陣営が頑張らないと海外勢に寡占される」
車載ソフトウェア標準であるAUTOSAR CP(Classic Platform)に準拠するソフトウェアプラットフォーム(SPF)を手掛けるAPTJは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」の開催に合わせて同会場内で会見を開き、2018年10月1日に正式販売を開始した同社のAUTOSAR CP準拠のSPF「Julinar SPF」について説明した。(2018/11/20)

製造IT導入事例:
自動車関連部品メーカーがPLMプラットフォームを導入
ArasのPLMプラットフォームを、自動車関連部品メーカーのミクニが採用した。同プラットフォームを既存システムと連携し、業務プロセス全体でデータ連携を自動化する。これにより工数を削減し、製品の品質改善につなげる。(2018/11/20)

使い慣れた環境そのままに:
PR:設計変更をリアルタイムに反映、VRデザインレビューの常識を覆す第4の選択肢
企画や構想設計など、製品開発の初期段階において複数の関係者を交えて行われる「デザインレビュー」が大きく変わろうとしている。VR(仮想現実)技術を活用したデザインレビューだ。実際に試作品を作ることなく、3Dデータを基にバーチャル空間上でデザインレビューが行えるため高い関心を集めているが、高額な導入コスト、データ変換の手間、設計変更の手戻り(待ち時間)といった課題もあるため、導入に踏み切れない現場も少なくない。こうした従来の課題をクリアし、もっと手軽に、安価に導入できるソリューションはないだろうか?(2018/10/29)

現在はマルチクラウドプレーヤー:
PR:村田製作所に聞く、「既存システムのクラウド移行」成功までの軌跡
デジタルトランスフォーメーションの加速を背景に、ビジネスとそれを支えるシステム運用には一層のスピードとコスト効率が求められている。これを受けて昨今「既存システムのクラウド移行」が関心を集めているが、クラウドという言葉が今ほど国内に浸透していなかった7年前にプロジェクトを成功させた企業がある。グローバルでビジネスを展開する電子部品・精密機器メーカー、村田製作所だ。現在もクラウド移行に臆する企業が一般的な中、多数のミッションクリティカルシステムを持つ同社は一体どのようにしてクラウド移行を果たしたのか。現在のマルチクラウド活用に至るまでの経緯を聞いた。(2018/11/13)

AUTOSARを使いこなす(5):
日本の自動車業界の「当たり前」は、なぜAUTOSARの「当たり前」にならないのか
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載の第5回では、第4回で挙げた避けるべき代表例の1つ「標準をただ従うものとして捉えること」について掘り下げてみよう。(2018/9/7)

IDC Japan 国内ITサービス市場:
2017年国内ITサービス市場のトップ5は富士通、NEC、日立、NTTデータ、IBM
IDC Japanは、2017年の「国内ITサービス市場のベンダー売上ランキング」を発表した。(2018/8/23)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
SCSKがサイバーリーズンのEDRを導入した理由と検証結果とは
@ITは、2018年6月8日、福岡で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、サイバーリーズンとSCSKの講演「高度化する標的型攻撃への備え〜防御型対策から侵入を前提とした対策へのシフト〜」の内容をお伝えする。(2018/7/26)

プラントメンテナンスショー:
村田製作所のスマート工場ソリューション、CAPDoサイクルで設備稼働を改善
村田製作所は、「第42回プラントメンテナンスショー」において、工場設備の稼働改善ソリューション「m-FLIP」を展示した。同年9月1日に提供を始める予定で、m-FLIPの販売、導入、サポートはITシステムインテグレーターのSCSKが担当する。(2018/7/26)

社内で10年以上の利用実績:
設備の非稼働要因を見える化、村田の生産性最大化策
村田製作所は、工場内に設置された設備の非稼働要因を「見える化」し、生産性を最大化するためのソリューション「m-FLIP(エム・フリップ)」などを、「プラントメンテナンスショー」で紹介した。(2018/7/20)

人とくるまのテクノロジー展2018:
第3の車載ソフトウェア「AUTOSAR Adaptive Platform」が本格起動へ
制御系と情報系の2つに分かれていた車載ソフトウェアだが、自動運転技術の実用化に向けて、制御系の特徴であるリアルタイム性や信頼性を持ちつつ、情報系に近い情報処理能力も満たせるような、第3の車載ソフトウェアが求められるようになっている。この要求に応えようとしているのが「AUTOSAR Adaptive Platform」だ。(2018/6/6)

中堅SIerの現場から:
「期待の星」の女性ITエンジニアが辞めるわけ
また女性ITエンジニアが辞めた。女性が辞める現場で何が起こっているのか。中堅SIerに勤務するSEが“現場”をレポートする。(2018/5/25)

働き方改革の第一歩:
良いことばかりではない リモートワークの“実態”
働き方改革の柱として注目されている「リモートワーク」。制度として導入する企業も増えており、政府も躍起になって推進している。ただし一方で、リモートワークを導入したことで見えてきた課題もあるという。(2018/5/16)

アクセンチュアが躍進:
NTTデータが9年連続でトップ 19年版就職人気IT企業ランキング
就職情報口コミサイト「楽天みん就」を運営する楽天は5月14日、2019年卒業予定の学生を対象に就職したいIT企業に関する調査結果を発表した。NTTデータが2010年の調査開始以来9年連続でトップだった。(2018/5/14)

CASBでクラウドの安全利用を支援、シャドーIT対策にも――「Netskope」活用のクラウドセキュリティサービス、SCSKから
SCSKが、クラウドの安全な利用を実現する「Netskope」運用サービスを開始。クラウド利用ポリシーの策定から、導入、運用までをワンストップで支援する。CASB運用現場のノウハウをメニュー化し、カスタマイズ性も強化した。(2018/5/10)

“Excel感覚”で業務アプリを作成できるSCSKの「CELF」にRPA機能が追加 RPA実装が可能に
SCSKが、エンドユーザー向けのWebアプリ作成・運用クラウドサービス「CELF」のアプリ開発機能にRPA機能を追加し、オプションとして提供を開始した。特定の分野や一部の人に限らず、多くの人がRPAによる業務効率化の恩恵を得られる“大衆普及型”のツールを目指すとしている。(2018/4/24)

製造業向けVR/AR/MRセミナー レポート:
見える、見えるぞ! 私にも実寸大の3Dデータが! みんなで体験する製造業VR
MONOist主催セミナー「製造業向けVR/AR/MRセミナー〜設計・開発が変わる! モノづくりの新たな道」では、MONOistの執筆者であるプロノハーツの製造業VRエヴァンジェリスト 早稲田治慶氏がVR/AR/MRの基礎知識と製造業の活用について解説した。事例講演では本田技研技術研究所 四輪R&Dセンター 鈴鹿分室開発推進BL主任研究員 西川活氏が登壇し、生産現場でのVR導入について、データ構築、大画面型と没入型の使い分けのノウハウなどを紹介した。(2018/4/19)

本当はうさんくさくない、超高速開発のリアル:
「一度開発して10年塩漬け」は過去の話に アジャイルを加速させる「超高速開発」
AIや自動化の急速な進展とともに、超高速開発は最適な手法として利用が拡大し、2〜3年後には普及期に入ると予想できます。そのとき、SIerの在り方やSEの仕事はどう変わるのでしょうか?(2018/4/10)

SCSK、AIでエンドポイントを常時監視する「Cybereason EDR」を導入 1万9000台のPCとサーバを保護
SCSKが、クラウド型のエンドポイント侵害検知・対処(EDR)ソリューション「Cybereason EDR」を導入。AIによるエンドポイントの常時監視・分析によりサイバー攻撃の兆候をリアルタイムに検知するEDRで、セキュリティ体制を高度化する。(2018/3/19)

リテールテックJAPAN2018:
レジ自動化はどこまで可能か、生体認証やRFID、画像認識でレジレスにたどり着け
「リテールテックJAPAN 2018」で注目を集めたのが、レジの自動化につながるソリューションの展示だ。NEC、富士通、日立製作所、SCSK/サインポスト、ヴィンクス/パナソニック、大日本印刷のレジ自動化関連の展示についてレポートする。(2018/3/16)

診断結果とリスク対策のアドバイスを提供:
AWSシステムのセキュリティや可用性などを診断――SCSKがサービス提供を開始
SCSKは、企業がAWS環境に構築したシステムについて、セキュリティや可用性などを診断し、レポート形式で対策を提示する「クラウド診断サービス for AWS」を発表した。(2018/2/15)

QINeS BSW:
国産のAUTOSAR準拠BSWをカーエアコン用電動コンプレッサーが採用
SCSKの「QINeS BSW」が、サンデン・オートモーティブコンポーネントが開発するカーエアコン用電動コンプレッサーの次世代モデルに採用された。同BSWは車載標準規格「AUTOSAR」に準拠しており、車載ECU開発の品質と生産性を向上させる。(2018/2/15)

本当はうさんくさくない、超高速開発のリアル:
事例で解説する、超高速開発に向く案件と向かない案件
超高速開発は、従来のシステム開発の課題を全て解決するわけではありません。実際の導入事例を参照しながら、どんな案件が超高速開発に向いているのか見極めるコツを伝授します。(2018/1/26)

SCSK/サイバネットシステム:
SCSK、製造業向けVRソリューション「バーチャルデザインレビュー」の提供開始
SCSKは、サイバネットシステムと販売代理店契約を締結し、サイバネットシステムの製造業向けVR(仮想現実)ソリューション「バーチャルデザインレビュー」の提供を開始した。(2018/1/18)

実践 OSSデータベース移行プロジェクト(終):
Oracle DatabaseとMySQLの機能の違いを比較表で理解する
本連載では、商用DBMSからOSSデータベースへの移行を検討する企業に向け、「MySQL」への移行プロジェクトで必要となる具体的なノウハウをお届けします。今回は、移行設計を実施するに当たり把握しておきたい、Oracle DatabaseとMySQLの機能の違いについて説明します。(2017/11/30)

本当はうさんくさくない、超高速開発のリアル:
システム導入が爆速に? 「超高速開発」の出番ってどこですか?
プログラムの自動生成でシステム開発を高速化すると注目される「超高速開発」は、本当に使える技術なのか? 実例を交えながら、その実態や真価を発揮する使い方を解説します。(2017/11/29)

APTJ Julinar SPF:
「日本から国際標準を」“自動車大国”の競争力を組み込みソフトで支えるベンチャー
日本が世界に誇る自動車産業。車載ソフトウェアの標準仕様に準拠する「Julinar SPF」を販売する大学発のベンチャーは「日本から国際標準技術を」と意気込む。(2017/11/21)

ET2017:
次世代AUTOSARでセントラルゲートウェイ、異なる車載ネットワークをスムーズに中継
SCSKは「Embedded Technology 2017(ET2017)/IoT Technology 2017」において、異なる車載ネットワークの中継やセキュリティの実現に向けて、AUTOSARの次世代規格と位置付けられるAUTOSAR Adaptive Platformを用いたセントラルゲートウェイを紹介した。(2017/11/20)

不審な取引の分析を「点」だけでなく「面」でも
セブン銀行が不正口座対策で“脱Excel”を実現、その具体策とは?
振り込め詐欺や還付金詐欺に利用される「不正口座」を早期に見つけ出すため、さまざまな対策を実施してきたセブン銀行。被害の未然防止に向け、より広い視点で口座の動きを解析するために着手したこととは。(2017/11/9)

ティーガイアに:
SCSK、「QUOカード」運営会社を売却
SCSKはプリペイドカード「QUOカード」を運営する100%子会社の全株式をティーガイアに売却する。(2017/10/30)

今後はMicrosoft Azure上での稼働も:
PR:統合顧客基盤「eMplex(エンプレックス)」の進化と、それに伴うセキュリティ機能強化の必要性がSQL Server対応への“決め手”に――数百万人の会員にサービスを提供するB2C統合顧客基盤「eMplex」の選択
パッケージソフトウェアを取り巻く環境変化や、SQL Serverの機能やサービスの発展により、パッケージソフトウェアで「Microsoft SQL Server」を利用する例が増えてきている。その1つが、SCSKのB2C事業者向け統合顧客基盤「eMplex」。数百万人の会員にポイント管理などのサービスを提供するCRM用DBとして、大手小売企業でも数多くの採用実績を誇る製品だ。2018年の早い時期に、Microsoft Azure上での稼働も可能になる予定だ。(2017/10/23)

実践 OSSデータベース移行プロジェクト(7):
OracleからMySQLへ「トリガ」の移行手順と工数評価
本連載では、商用DBMSからOSSデータベースへの移行を検討する企業に向け、「MySQL」への移行プロジェクトで必要となる具体的なノウハウをお届けします。今回は、トリガの移行に関する難易度評価の手順を解説します。(2017/10/19)

CAEニュース:
未知の現象も代理モデル化して予測する設計空間探索ツール「pSeven」を販売開始
SCSKは、設計空間探索プラットフォーム「pSeven」の提供を開始した。pSevenが設計データから生成した代理モデルをもとに、SCSKのシミュレーションソフトウェアを用いて解析すれば、開発のリードタイムを大幅に短縮できる。(2017/10/5)

VR事例:
空前絶後のVIVE登場でイェーッ!!(だけどCAVEも活躍中)――三菱重工における製造業VRと分類
三菱重工業のプロダクトデザイナー 山崎知之氏がHTC VIVEとの出会いと興奮を語る。廉価なVRを導入しつつも、従来のIPTシステムともすみ分けて、VRシステムを効果的に使い分ける。SCSKが2017年8月24日に開催した「SCSK VR Collaboration Seminar」より。(2017/9/26)

VR事例:
製造業VR、3Dデータで見るか? 点群で見るか?――産業設備設計レビューとVR
製鉄や環境プラント関連における設計・製図などに携わる産機エンジニアリングが、同社によるVRシステム開発や顧客導入事例について明かした。SCSKが2017年8月24日に開催した「SCSK VR Collaboration Seminar」より。(2017/9/14)

SCSK PrimeDashBoard:
月額30万円からのリアルタイム可視化ソリューション
SCSKが製造業における現場情報の可視化を実現するIoTソリューション「PrimeDashBoard」を提供開始した。月額30万円からと価格面でも高い柔軟性を持つ。(2017/9/13)

SCSKとベリサーブが提供する、ソースコード診断サービスの狙い:
PR:「ものづくり」においてもソフトウェアが重要な今、ソースコードに「品質」プラス「セキュリティ」で企業の価値向上に
10年以上にわたって脆弱性診断サービスを提供してきたSCSKと、そのグループ会社で、製造業を中心にソースコードの品質検査サービスを実施してきたベリサーブ。両社はFortify SCAといった診断ツールを活用してソースコードの脆弱性検査サービスを提供し、ソフトウェアがもたらす価値をさらに高めようとしている。(2017/8/17)

VMware Conference 2017 Summer:
思い込みを捨てよ!! 非ITでも成果は出せる――「働き方改革」の実践者が語る大切なポイント
SCSKとサイボウズで「働き方改革」に取り組んできた担当者に、そのきっかけや道のり、苦悩などを聞いた。(2017/7/19)

3Dプリンタニュース:
3D設計やデザインの可能性を広げる自由曲面作成ツール
SCSKは、米IntegrityWareの自由曲面作成ツール「Power Surfacingシリーズ for SOLIDWORKS」を発売した。粘土細工のような直感的モデリングができ、自由曲面モデリングやSTLデータへの面生成機能により、3D設計やデザインの可能性を広げる。(2017/7/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。