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「SH-04A」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SH-04A」に関する情報が集まったページです。

QWERTYキー付きでおサイフケータイもOK! 時代を先取りしたiモードケータイ「SH-04A」(懐かしのケータイ)
NTTドコモの「AQUOSケータイ SH-04A」は、QWERTYキーを備えたiモードケータイです。タッチパネルも搭載し、ある意味でスマホに近い存在でしたが、ケータイらしい機能もてんこ盛りでした。(2017/9/30)

PR:確実によくなっている――SH-04Aユーザーが見た「SH-03B」の印象
QWERTYキーの魅力をよく知る初代モデル「SH-04A」のユーザーに、新モデル「SH-03B」はどう映るのか。ITmedia +D Mobileの読者の中からSH-04Aユーザーを募り、実記に触れてもらって感想を聞いた。(2010/3/2)

「SH-04A」から何が変わった?:
写真で解説する「SH-03B」
タッチパネル対応の3.7インチ液晶とQWERTYキーボードを搭載する「SH-03B」は、前モデルの「SH-04A」の不満点を解消し、より使いやすいモデルに進化した。外観のほか、タッチパネルUIや文字入力を中心に紹介しよう。(2009/11/13)

PROシリーズ:
大画面タッチパネルと使いやすいQWERTYキー搭載――「SH-03B」
シャープから、全面タッチパネルと横スライド式のQWERTYキーボードを備えたドコモのPROシリーズ向けモデル、「SH-04A」の後継端末として、「SH-03B」が登場した。SH-04Aに寄せられたフィードバックを元に、より使いやすく進化している。(2009/11/10)

「SH-06A」の“ここ”が知りたい:
第1回 タッチパネルで何ができる?――「SH-06A」
“AQUOS SHOT”ブランドを冠するシャープ製の「SH-06A」は、カメラ機能が大きく進化したが、SH-03AとSH-04Aから継承したタッチパネルはどうか。タッチパネルでどんな操作ができる(できない)のかをチェックした。(2009/6/19)

NTTドコモ、「SH-01A」「SH-03A」「SH-04A」のソフト更新を再開
NTTドコモは、一時中断していたシャープ製「SH-01A」「SH-03A」「SH-04A」のソフトウェアアップデートを再開した。(2009/5/27)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第4回 “AQUOSケータイ”SH-04Aが真価を発揮――ワンセグ、音楽プレーヤーのタッチ操作
ドコモ 2008年冬モデルのタッチパネルレビューの最終回では、ワンセグとミュージックプレーヤーの操作性を検証。シャープ製の「SH-03A」と「SH-04A」は同様の操作性かと思いきや、いくつか違いが見られた。また、SH-04Aに次いで多彩なタッチ操作ができるN-01Aの実力はどうか。(2009/5/18)

ドコモ、「SH-01A」「SH-03A」「SH-04A」のソフトウェアアップデートを一時中断
NTTドコモは、シャープ製「SH-01A」「SH-03A」「SH-04A」の不具合を解消するソフトウェアの配信を一時中断した。一部のmicroSDが認識できなくなる場合があるため。(2009/5/18)

「SH-01A」「SH-02A」「SH-03A」「SH-04A」のブラウザやアドレス帳に不具合
ドコモのシャープ製4機種に不具合があることが判明。ドコモは5月15日にソフトウェア更新を開始する。(2009/5/15)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第2回 やはり「SH-04A」が最強なのか?――タッチUIを徹底解剖する
今回レビューしているドコモのタッチパネル対応ケータイは、「SH-04A」がタッチ操作のみで最も多くの機能を利用できる。では使い勝手はどうか。第2回では、タッチ専用メニューやショートカット、誤操作防止などをチェックした。(2009/5/11)

横画面でタッチ操作も――Gmail専用iアプリ「EViS」が「SH-04A」に対応
Gmail専用のメール閲覧アプリ「EViS」が、シャープ製端末「SH-04A」のタッチパネル操作に対応した。(2009/4/8)

「SH-04A」ロードテスト:
第1回 タッチパネルUIの操作感
プライベート用の携帯として、2月下旬にシャープの「SH-04A」を購入して1カ月少々。あれこれ使っているうちに、気になるところやいいところがだいぶはっきりしてきた。これから数回にわたって、SH-04Aの活用方法を紹介する。(2009/4/2)

PR:日本のタッチパネルケータイはどうあるべきか──「SH-04A」が目指したもの
3.5インチの大画面にほぼすべての機能が利用できるタッチパネルを搭載し、さらにQWERTYキーボードも備えて文字入力も快適に行える──。「日本市場に最適なタッチパネルケータイの形」を追求したシャープ開発陣の出した結論は、このタッチ+QWERTYキーという新たなスタイルだった。(2009/2/27)

リリースダイジェスト(2月25日)
ドコモ「SH-04A」のリモートメール対応や日本デジコムの衛星電話サービス、ウェザーニューズの花粉症調査、モバゲータウンが開催する「ミスモバゲー」など。(2009/2/25)

「SH-04A」や「BlackBerry Bold」などが当たるチャンスも――「QWERTY QUEST」
NTTドコモは、PROシリーズのキャンペーンサイト「QWERTY QUEST」をオープンした。サイトの“QUEST”をクリアすると、オリジナルの壁紙やスクリーンセーバーをダウンロードできるほか、PROシリーズ端末が当たる抽選券がプレゼントされる。(2009/2/23)

PR:多彩な機能をタッチ+キーで使いこなす――“全部入り”スライドケータイ「SH-04A」
多彩なサービスと機能をに対応した、最新の“全部入り”AQUOSケータイ「SH-04A」。3.5インチフルワイドVGAのタッチパネルディスプレイとQWERTYキーボードを備え、あらゆる機能で快適な使い心地を実現している。(2009/2/20)

“タッチ+QWERTYキー”に黒山の人だかり──「SH-04A」デビューイベント
シャープは2月21日と22日の2日間、秋葉原のヨドバシカメラマルチメディアAkiba前にあるイベントスペースでSH-04Aのデビューイベントを開催している。21日の会場は、オープン前から大勢の人が列をなし、来場者で埋め尽くされた。(2009/2/21)

タッチパネル+QWERTYキー搭載の「SH-04A」、バリューコース新規一括で6万円台半ばから
ドコモのシャープ製「SH-04A」が店頭に並んだ。都内量販店では、バリューコース新規一括で6万5310円、24回払いで月々2590円と案内されていた。(2009/2/20)

「SH-04A」の発売記念イベント 秋葉原で2月21・22日に開催
シャープは2月21日と22日の2日間、秋葉原のヨドバシカメラマルチメディアAkibaで、タッチパネルとQWERTYキーを搭載したPROシリーズ端末「SH-04A」のデビューイベントを開催する。(2009/2/18)

タッチパネルとQWERTYキー搭載の「SH-04A」、2月20日発売
NTTドコモは2月20日、3.5インチのタッチパネルディスプレイとQWERTYキーボードを備えたシャープ製のPROシリーズ端末「SH-04A」を発売する。(2009/2/16)

PR:“ふつうのケータイとして使える”タッチパネルケータイ──「SH-04A」のあるシーン
タッチパネル+QWERTYキーで、あらゆる操作ができるシャープの「SH-04A」。“ふつうのケータイ”として使える機能をしっかりサポートしつつ、文字入力がより快適に行える本機は、ケータイを使いこなすユーザーならぜひ注目してほしい1台だ。(2009/2/16)

写真で解説する「SH-04A」
QWERTYキーボードやタッチパネルディスプレイを搭載した、PROシリーズに属する端末ながら、ドコモのiモードサービスが利用できる「SH-04A」は、これまでのドコモ端末にはなかったユニークな全部入り端末だ。(2008/11/11)

PROシリーズ:
iモード対応のQWERTYキー+タッチパネルケータイ──「SH-04A」
ソフトバンクモバイル向けに「インターネットマシン 922SH」を投入してユーザーを驚かせたシャープが、ドコモ向けにQWERTYキーボード+タッチパネル搭載の横スライド端末をリリースする。スマートフォンの操作性を持ちつつ、キャリアサービスにフル対応するのが特徴だ。(2008/11/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。